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3.21
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2
件
シギショアラ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり376円~
ツアー
ツアーを出発地から選ぶ
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『各出発日28名様限定/ターキッシュエアラインズ利用/はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間』
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409,000~439,000円
※燃油込み |
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『成田発・伊丹着/ターキッシュ エアラインズ利用/はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間』
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429,000~459,000円
※燃油込み |
ホテル クチコミ人気ランキング 17 件
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タシュラー ハウス
3.34
2件
- 城壁すぐ下の宿
- 築350年の宿
ホテルランク -
Villa Csonka
3.25
1件
- 古い街の中にある古いホテル
ホテルランク -
ホテル セントラル パーク シギショアラ
3.22
2件
- 町の中心部、メインストリート沿い
- もう一度泊まりたくなる最高のホテルです。
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 9 件
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シギショアラ歴史地区
3.38
26件
- 中世の雰囲気が色濃い街並み
- 歴史ある街
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時計塔
3.35
21件
- シギショアラの象徴
- 上に上がれます
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19件
- ドラキュラをイメージしたお食事が楽しめる、カサ・ヴラド・ドラクル ♪
- レストランは団体客で混み合っています
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 2 件
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カサ ク チェルブ (レストラン)
3.21
3件
- 貸切でした…
- 胡桃のケーキがあったらお試しを
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1件
- 【テラスも店内も】Casa Cositorarului, Sighisoara【雰囲気Best!なカフェ】
- シギショアラ ショッピング (0件)
旅行記 93 件
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おひとり様参加限定 ブルガリア・ルーマニア2ヵ国周遊10日間〔3〕【シギショアラ&ビエルタン】 2026年 6月
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/26 -
2026/06/26
(約1ヶ月前)
39 票
ルーマニア第二日目の朝は、ショギショアラ観光から。ショギショアラは、城塞に囲まれたカラフルな建物が並ぶ旧市街の町並みや、小説『吸血鬼ドラキュラ』のモデルとなったヴラド3世の生家があることで知られています。その後訪ねたビエルタンも、12世紀頃にザクセン(ドイツ)人入植者によって建設され、15~17世紀のオスマン帝国からの侵略に備えて築かれた要塞教会のある町です。共に、世界遺産に登録された中世の美しい町です。 もっと見る(写真88枚)
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2026年東欧周遊6:世界遺産シギショアラ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/07/02 -
2026/07/02
(約1ヶ月前)
27 票
6日目、7月2日、シギショアラ日帰り。中欧東欧周遊2017、2018、2024の最終。2025年8月名古屋イスタンブール往復のシンガポール航空券約13万弱で購入。キシナウからイスタンブールはトルコ航空を別途手配追加。5フライト5カ国。ソフィア、ブカレスト、ブラショフ、シギショアラ、シナイア、キシナウ。1)6月27日:名古屋からシンガポール航空。 セント―サフリーツアー参加。2)28日:シンガポールからイスタンブール。 午後街歩き。寝台列車でソフィアへ。3)29日:ソフィア観光、泊。4)30日:リラ僧院、ボヤナ教会。 夜行バスでブカレストへ。5)7月1日:ブラショフへ、観光、泊。6)2日:... もっと見る(写真124枚)
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タイトル ルーマニア7泊10日+1日 ひとり旅 シギショアラ③
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/25 -
2026/06/04
(約3ヶ月前)
10 票
旅の4日目は1:35発のflixbusにてシギショアラへ移動。 もっと見る(写真69枚)
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2026年GWは東欧の旅♪ブカレストから鉄道で世界遺産の町シギショアラ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/04 -
2026/05/05
(約3ヶ月前)
36 票
ブカレストから鉄道で移動して世界遺産シギショアラの歴史地区へ<これまでの旅行記>※イスタンブールまで移動してバスでブルガリアのブルガスへ→https://4travel.jp/travelogue/12047991※ブルガリアのブルガス町歩き→https://4travel.jp/travelogue/12048047※ブルガスから世界遺産ネセバル日帰り→https://4travel.jp/travelogue/12048048※ブルガリアのヴァルナを散策して鉄道でシューメンへ→https://4travel.jp/travelogue/12048051※ブルガリアのシューメン町歩きとマダラ... もっと見る(写真82枚)
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■ 2026 5月 ルーマニア ブルガリア (3) ■
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/06 -
2026/05/06
(約3ヶ月前)
81 票
●第3日目 その1 2026年 5月6日(水) 【 シギショアラ 】●ブラショフ=シギショアラ=●クラブツーリズム「はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間」5月4日(月)~11日(月) に参加しました。ツアー名どおりで両国とも初訪問&海外旅行ひとり参加も初めてです。大手各社のツアーで最安値の日程で、さらに燃油暴騰直前だったので、ひとり参加でもけっこう節約できたかも。無駄なく8日間にまとめた絶妙なスケジュール、気候もほどよく天候にも恵まれて、素敵なものがとてもたくさん見られました。 ①②関空===イスタンブール==ブカレスト=シナイア=ブラン城=ブラショフ 泊③ブラショフ=シギショアラ=ビエル... もっと見る(写真78枚)
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Q&A掲示板 1件
シギショアラについて質問してみよう!
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投稿:2026/04/09 |回答:3件
いつもこのサイトで貴重な情報をいただき感謝しております。9月にルーマニアを旅行します。初日の15:00頃、ブカレストの空港に到着し、その日のうちにシギショアラ・シナイア・ブラショフのどこかへ移動して、3つの都市を順次訪問しつつ、ブカレストを経由してブルガリアのネセバルへ移動して出国したいと思っています。ブカレストからシギショアラ、ブラショフへのバスや電車は調べてみましたが、今現在、ブカレスト空港からこれらの町への直行バスというのはないのでしょうか。かつては直行バスがあったよう... (もっと見る)
>直近で空港発のバスを利用された方ではないので 回答資格無しですが...参考URLをどうぞ (もっと見る)
締切済
クチコミ(129)
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ツアーのランチで利用しました。吸血鬼ドラキュラのモデルとなったヴラド3世の生家であり、現在は名物の伝統料理が楽しめるレストランとして営業しています。パステルイエローのかわいらしい外観が特徴で、館内には彼の展示室もあります。ドラキュラをイメージしたメニューだと聞いていたので、トマトベースの赤いお料理が出てくると思ったのですが、前菜は予想通り、メインはギリシャ起源のムサカでした。ムサカはルーマニアでもよく食べられる家庭料理の一つだそうで、小瓶で出て来た赤ワインと共にとても美味しかったです。この小瓶はスーパーなどでも時折見かけました。
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部屋の面積は重文とは言えませんが、スーツケースを置けるスペースがありましたので「まあまあ」です。 次に、浴槽やシャワー窓の水回りですが、「お湯画に彫っている」「また、一斉に使っているためか出が悪い」ことから、」これも良好とは言えませんが、「まあまあ」です。 ベッドはシングルで,部屋からの景色は見ることができませんでした。 従って、総合点は、高くないと思いますが、高台にある古い街のふるいホテルですから ,近代的なホテルに設備面などで劣っているはやむを得ないのではないでしょうか? 旧市街の中心のようなところにあるホテルですから、そこに泊まることに意義があるように感じられました。
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17世紀に建てられた古い素敵な建物に泊まれます。旧市街の城壁のすぐ下なので、荷物を持って階段を上がるのが少しなのも便利でした。夜に旧市街に行くのにも便利です。中庭からは時計塔が見え、朝ご飯を食べたり、夜にお茶を飲んだりするのにとても良かったです。朝ご飯は焼き立てのクロワッサンと果物、ヨーグルトなどが地下の部屋においてあり、無料でいただける内容としては十分でした。炭酸水とお水がフリーでいただけます。また、ウェルカムドリンクで自家製のチェリー酒があり、そちらも美味しかったです。
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時計塔まで歩いてすぐ、旧市街の観光スポットは歩いて回れるというロケーションの良さはさておき、何よりもオーナー夫妻のお人柄が伝わるような見事なおもてなしを感じる宿でした。地下の朝食室には、毎朝焼きたてを買ってくるというおいしいクロワッサン、ミネラルウォーターやコーヒー、果物などが並び、宿泊中この部屋が開いていたらいつでも自由に召し上がれ・・とのことです。さらに、手配を頼んだタクシーで、翌日要塞教会巡りに出かける時も、「お出かけにお水やパンもお持ちなさい」とすすめてくださり、至れり尽くせり。邸内には、立派なもみの木、クリスマスには飾りつけをするそうです。そんな季節にまた来てみたくなる宿でした。
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シギショアラから20km程離れたE60号線沿いにあるサスキス要塞教会(Fortified Church St. Stephen)に立ち寄りました。山村にある教会で、どっしり感のある高い塔が目を引きました。この地がハンガリー王国であった15-16世紀にドイツ系サクソン人達によって建てられた外敵に対する防御機能を装備した要塞教会です。1999年に「トランシルヴァニア地方の要塞教会群」としてユネスコの世界遺産に登録されています。世界遺産ですが、交通の便の良くない村にあるためか、訪問者は殆どいませんでした。重厚な石積の時計塔は見事です。以前は、教会を守るために建造された防御壁のあったとのことでしたが、現在、石壁は殆ど残されていません。教会横の駐車場から教会の塔を間近に見学することができます。サスキズ村の背後にある山の上にも城塞がありました。「サスキズの農民要塞」で14世紀の建造で、オスマントルコの侵入に備えたものです。中世時代のルーマニアは、外敵の侵入に対する絶え間ない警戒が必要であったことを物語っています。大変な時代であったことが想像されました。