2019/06/25 - 2019/06/25
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機乗の空論さん
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この旅行記のスケジュール
2019/06/25
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徒歩での移動
JR青森駅 陸橋
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バスでの移動
青森フェリーターミナル
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船での移動
青函フェリー
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船での移動
青函フェリーターミナル
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船での移動
青函フェリー 徒歩で乗船
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船での移動
青函フェリー クルーズ
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船での移動
青函フェリー クルーズ
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船での移動
青函フェリー クルーズ
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船での移動
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バスでの移動
シャトルバスで函館駅へ向かいます
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この旅行記スケジュールを元に
青森を後に、津軽海峡を越えて北海道・函館に渡ります~、と言っても青函トンネルを潜る北海道新幹線で一機に走破するようなことはしません。
古の青函連絡船が海峡を越えて来たように~、同じルートをフェリーを利用して渡りたいと思います。
今でもこの青函航路は本州と北海道を結ぶ物流に取っては大切な海の道~、東日本フェリーから後を引き継いだ津軽海峡フェリーと、貨物輸送専門のフェリーから後を引き継いだ青函フェリーの2社が自慢の最新鋭フェリーを就航させています。
普通なら津軽海峡フェリーを利用して海峡を渡るのですが、敢えて貨物輸送を専門とする青函フェリーにしました。
それは道南フェリー時代とは船舶に対する価値観が違って、建造に至るコンセプトまで変わってしまったこと…。
数年前に建造された船舶は今時のデザインや内装に設備まで備えたフェリーに仕上がっているとのことで、それならこの目で確かめたいと思い利用した次第です(当時のフェリーは本当に古い・小さい・汚い・気が滅入る…でした)。
乗船時間は3時間50分と変わりませんが、その快適さは雲泥の差で、とても快適なクルージングでした。
おまけに運賃も10%ほど安く(実際には20%も安く)、乗客も少なくて静かな空間の中でゆっくりと津軽海峡の初夏にも似た季節を感じることが出来ました。
- 旅行の満足度
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
6/25(火) 今朝も肌寒いほどの気温…、海峡の町らしいです。
ニコニコ通りのドン突きをJR線を跨ぐように跨線橋が有ります、「あすなろ橋」と言って歩行者・自転車専用で、西口側を結ぶ最短のルート。
今ではこの下を通る列車も少なく成りましが、40年前は列車・貨物共に終着駅として限りないほどの人と物で溢れていたことか?…、さみしいね…。 -
で、西口方面から歩いて国道250線沿いに在る「青森市森林博物館」まで来ました、15分ぐらいでしょうか。
市内では数少ないルネッサンス様式の木造洋風建築で明治41年築です。青森市森林博物館 美術館・博物館
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白い壁面には屋根の緑色が目を引きますね~、
屋根に付けられた出窓部分も双子窓で、2階の縦長窓も上部や縁取りが素晴らしいです。
ここだけを見ても重厚で威風堂々とした造りに洒落た雰囲気が相まっていますね。 -
青森産の天然ヒバを贅沢に使った木造建築に、白く塗装された壁面が美しいです!、
これだけの規模で施工された洋風建築も他では中々見ないです!~。
もっとヒバの木を知らないといけないですね。 -
現在は名の示す通り~、森林に関する博物館として改装されてますが、
特別に復元されている営林局長室は、且つて映画「八甲田山」のロケで使用されたことで有名で、なるほどね~。
この前庭には明治・大正に植樹された外国種の植物が100種も取り囲んでいるようです。 -
市バス停「新田」下車、徒歩にて10分で「青森フェリーターミナル」に着きました。
急に風の体感が違って肌寒く成ってます?~、
北海道へ行くとき依頼ですから、もう何十年ぶりですね、懐かしい!。青森フェリーターミナル 乗り物
-
正面が「津軽海峡フェリーターミナル」で、一般の方はこちらがメインフェリー。
以前は東日本フェリーと言って、本州各地と道内を結んでいましたがその後に倒産…、航路や船舶は大幅に縮小されてメインがこの青函航路のみ。
船舶は”ブルーハピネス”8800t級と2017年就航の一番新しいフェリー。
*詳細はクチコミでお願いします津軽海峡フェリー びるご 乗り物
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右側に青函フェリーが停泊しています~、
至ってシンプルな船体は、貨物専用型設計なのが見れます(一応旅客フェリー)。
やはり、津軽海峡フェリーと見比べると随分小型なんですね…。 -
こちらが「青函フェリー」のオフイスです、というより本社。
青函フェリーは、共栄運輸(栗林G)と、北日本海運(日本通運G)の2社が共同運航するフェリー航路で、その窓口業務を行う為、両社により青函フェリーが設立されたんですね~、既に43年の歴史です。 -
では、乗船手続きをします~、
予約してあるのは”7便・11:45発”なので、チェックインは右側・共栄運輸の窓口でします(左は北日本海運)。
乗船名簿を記入して、割引クーポンを見せてクレジットカードで¥1800を支払い済ませました。 -
次のフェリーが入港して来ました、”ブルーマーメード”です~、
4隻就航していますがどれも大型船ばかりの8000t級クラスのフェリーです。
国内ではこのクラスが一番需要が多いようです。 -
しばし、フェリーの入港を見ていたら一匹のカモメが来ました~、
これほど近くで見るのは久しぶりで、意外に大きいですね?…、
カモメのようにいつでも自由に空を飛べたら便利なんだけどなぁ?~。 -
乗船するカーフェリーは「はやぶさ」、
4隻就航する中では一番最新のカーフェリーで就航は2014年、それでも5年も経つんですね…、バリアフリー・多目的トイレを備えた3000t級。
一昔と比べると随分と良く成りましたね。 -
では、11時に成ったので乗船します~、
普通は安全のために専用ブリッジから乗船するのですが、貨物車がメインだったフェリーの為に、今でも乗客は歩いてどうぞ!と言わんばかりです。
ならば係員に乗船券を見せて、車両甲板から勝手に乗ります!~。 -
イチオシ
船尾ゲートのランプウエイ―、車両甲板を歩いての乗船は初めてです~、
但し、人が歩いている間は係員の方が車両を止めるので安全上問題なし!、
滅多に出来ない乗船経験の為に、これもありカモ知れませんが?…。 -
側壁の階段を上がって2階後部甲板に来ました~、
甲板デッキにはコンパクトながらも椅子も有って潮風を受けながらクルーズ出来るように成ってます~、
以前のフェリーには全く無かったパブリックスペースです。 -
埠頭の向こうには~、ベイブリッジやアスパムが見えます、
貨物船が停泊しているのは沖舘埠頭で~、主に客船以外の埠頭の様です。
TVなどで見掛ける外国のクルーズ船は、県が総工費3億9千万円を掛けた新中央ふ埠頭の「青森港国際クルーズターミナル」の様です。 -
船内に入ります~、
上の階まで吹き抜けのエントランスロビーとは、コンパクトながらも豪華です!、
そして、インテリアもデザインも随分と好く成りましたね?…、
過去の青函フェリーとは全く違った印象を受けます~。では、船内を案内します。 -
同フロアーの「2等室A」、対面にも「2等室B」があります。
一般的なカーペット席、ゴロゴロと寛げるのが楽でいいですね~、
隅には長ーいクッションも付いてます、また、女性専用2等室もありました。
他に、自販機や軽食カウンターコーナーもあります。 -
同フロアーの男女別「シャワールーム」、ソープ・シャンプー類は備え付けがありました。
ホテル並みに清潔でゆったりしているので、夏場は有難いですね!。
但し、浴場の施設はもう無いですね。 -
3階の男女別「トイレ」も清潔に維持管理されています~、
もちろん、シャワートイレで、2階にも多目的トイレも完備しているので問題ありません。
実に快適なトイレでびっくりします~。 -
3階フロアーへ上がります~、
船内は意外にも好い感じでしょう!~、但し、旅客用フェリーと異なるのは案内所と言われる有人カウンターが無いので、何かの際はインターホンでしか乗組員と話せないことぐらいです~。 -
同フロアーの「2等室C」もカーペット席、ここにはローカー棚は有りません。
但し、2面が窓なので明るくて景観が見れるのでこちらがお薦めです。
追加料金を支払えば、「ステートルーム」の個室が4室ありました。 -
同フロアーの「2等椅子席」は、各3席づつでリクライニングが可能です、
また、シートピッチが余裕の広さなので楽で好いです!。
窓側には、丸テーブルと固定椅子3席で1セットが6セット用意されてます。
私はここでずっと過ごしました~、居心地が好いです。 -
左舷の3階デッキへでたところ~、
前方が船首の操舵室で、遥か向こうには津軽半島が見えます~。
船内はガラガラ状態で、やはり一般客の利用は少ないのですね、だから逆に好いかも知れませんよ?。 -
遥か海峡を航行中の海上自衛隊の護衛艦が見えます~、
再望遠側で撮影しましたが、艦艇の識別までは解らないですね?…、
でも、シルエットから~、あきづき型かあさひ型だと思いますが?…。 -
ぐるっと船尾へ来ました~、
両サイドの白い大きな物体は煙突、そのファンネルマークは丸に七、共栄運輸船籍であることを示してます。
出航してから天候が良くなって、まさに晴天、波穏やか、航路順調、です。 -
右舷の3階デッキまで一周して来ました~、
近くに見えるのは下北半島の佐井村の仏ヶ浦周辺ではないでしょうか?…、
まだ、陸奥湾を出たばかりなので揺れも無く穏やかです。 -
イチオシ
津軽海峡にはいると心持か揺れがあるのが判ります~、
デッキへ出ると、右舷前方に遥か函館山のシルエットが見えて来ました、
まさに津軽海峡冬景色♪では無くて、”津軽海峡初夏景色”なんです~。 -
海峡を航行中の青函フェリー「3号はやぶさ丸」~、
遠く離れて眺めると、海に浮かぶ大きな船でもちっぽけですね~。
最大望遠で撮影なので写りが悪くてすいません。 -
イチオシ
ハッキリと函館山が見えるように成って来ました~、
展望台も判りますね…、
麓辺りは外人墓地辺りでしょうか?…。 -
やっと西防波堤の灯台まで来ました~、ここから函館港に入港です。
減速しながらゆっくり右へ進んでいきます…。
ほぼ定刻通りの3時間50分の快適なクルージングでした。 -
左舷に見えるのは津軽海峡フェリーの函館ターミナルで、やはり青森同様で大きくて中々立派なターミナルですね!。
左のフェリーはちょっと変わったスタイルの”ナッチャンWorld”、双胴船と言って1万t級でありながら、36ノットもの高速航行が可能なフェリーなんです。
現在は運休中なので、函館に停留されているんですね。津軽海峡フェリー 函館ターミナル 名所・史跡
-
15:25頃、予定通り函館に着きました。
下船は船首から、そのままランプウェイを歩いて上陸しました~、
4時間のクルージングは乗客が少なかったこともあって快適そのものでした!、
これなら、津軽海峡フェリーを利用しなくても小回りの利くこちらで十分です。はやぶさは快適な海峡クルージング! ~ 青函フェリー by 機乗の空論さん青函フェリー 乗り物
-
下船の際にフェリー内の車両甲板は8割ぐらいは埋まってました、
それもほぼトラックやトレラーばかりの貨物車で、乗用車の利用は少ないのですね?…、
フェリー会社としては搬送が見込める貨物の方が有難いお客さんですからね~。 -
こちらが青函フェリー函館のオフイスです~、
やはり支社なのでこじんんまとしていますね。
館内は各社チケットカウンターとトイレ、自販機のみでした。
*青函フェリー全般の詳細はクチコミでお願いしますはやぶさは快適な海峡クルージング! ~ 青函フェリー by 機乗の空論さん青函フェリー 乗り物
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直ぐ横の道路沿いが「接続便のシャトルバス」乗り場で、15:45発、
北海道観光バスが3便から9便まで、函館駅まで所要時間11分で¥200とリーズナブルで結んでます。
逆の函館駅からは8便から12便まで接続しています。 -
2013年以来、6年ぶりに函館に降り立ちました!~、
函館駅も随分とモダンでお洒落に建て代わりましたね!、
その前の駅しか(4代目駅舎)知らないのでびっくりです?。函館駅 駅
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内に入ると円筒形の所は吹き抜けの空間なんですね~、
でも、逆に構内がコンパクト過ぎて駅の風格というか、威厳が無くなりました。
以前は道内の表玄関としての役割がハッキリしてましたから。 -
構内のみどりの窓口奥に在る「函館市観光案内所」で情報を仕入れます。
流石、観光都市だけあってパンフレットなども多様な外国語があるんですね?~、
スタッフの方々もそれぞれの語学対応が出来るんでしょう!。
*詳細はクチコミでお願いします利便性はベストな函館駅構内! ~ 函館市観光案内所 by 機乗の空論さん函館市観光案内所 (JR函館駅) 名所・史跡
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駅がコンパクト成った分だけ、駅前ロータリーが出来たのですね!、
そして、このような綺麗な花壇に整備されてすっかりと変身です。
やっぱり花壇があるだけで季節の移り変りが判るので好いですね。 -
そして、ベンチもいっぱいあるのでこれからのシーズンに向けて、
観光客がいっぱい訪れて、ここで一時を過ごしていくのでしょう!~、
世界を旅すると、良い観光地ほど腰掛ける場所がいっぱいあるって言いますから、
函館も是非そうあってほしいものです。 -
今夜の宿は松風町電停から直ぐの「A-GATE HOTEL」です、
確か以前は普通のビジネスホテルだったとおもうのですが?、リフォームされて
生まれ変わったような印象を受けますね~、
外壁の塗装も自分と派手で、これならどこからでも目立ちます。サービスが超満点でした! ~ AーGATE HOTEL by 機乗の空論さんA-GATE HOTEL 宿・ホテル
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フロントは2階の様ですね!~、
黄色い自販機は¥100均一の”格安自販機”、最近よく見かけるタイプでお得ですね!、たまに見とこも無いドリンク有るので楽しみなんですけど?~。
*詳細はクチコミでお願いします -
正面奥がフロントです~、チェックインします。
で、今回はカプセルタイプを利用するので早割と重なって超ー格安でした!。
そして、ロビー兼、団欒ルームで居心地が好いですよ!、
とにかく色々な無料サービスが山盛りのホテルなので、これもあれもです。 -
手前にの棚には、ドライヤーや加湿器に各アメニティーが揃ってます、
左にはカラフルなシャンプーバイキングにメンズ洗顔やシェービングなど~、
更に、壁側にはフリードリンクコーナーや、お菓子・カップ麺、アルコールまでセルフサービスで頂けるんですよ!、凄いとしか言いようがない!。 -
その反対側には子供用の浴衣や夏着に下駄・サンダル、絵本やお絵描き帳、
低反発枕に各クッション、美容器具・マッサージ器具に至るまで揃ってました。
もちろん左手にのラックには、ガイドブックや観光に関する書籍にパンフレットまで充実のライブラリーです。
で、地元タウン誌をを読みながら随分と長居をしてしまいました…。 -
ロッカール―ム横に在るランドリーコーナーも、サービスなんです!、
洗濯機も液体洗剤も付いて無慮サービス、なのに乾燥機だけは唯一¥100と有料なんです?、折角なのでこれも無料にすればいいのにね?、と呟きながらも、これぞとばかりに洗濯しました…。
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