2018/12/02 - 2018/12/02
50位(同エリア1259件中)
ネコパンチさん
- ネコパンチさんTOP
- 旅行記171冊
- クチコミ85件
- Q&A回答6件
- 264,636アクセス
- フォロワー142人
この旅行記のスケジュール
2018/12/02
-
徒歩での移動
-
レロ・イ・イルマオン
-
徒歩での移動
Rua de Jose Falcao→Rua de Ceuta
-
徒歩での移動
Rua formosa→Rua de Alexandre Braga
-
徒歩での移動
Rua de Fernandes Tomas
-
徒歩での移動
Rua de Santa Catarina→Rua Formosa
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ポルト2日め。
今日絶対にしたいことは
対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアからの
ポルト歴史地区の夕景撮影です。
そうなると午後の過ごし方は
ドン・ルイス1世橋の上の橋を渡る
→セーラ・ド・ピラール修道院から橋を眺める
→ポートワインのセラー見学、と自然に決定。
昨日目の前まで行きながら
街歩きの衝動にかられて後日にまわした
レロ・イ・イルマオン(レロ書店)。
世界で最も美しい書店のひとつと言われる
ポルトを代表する観光スポットです。
やっぱり一刻も早く見てみたいなと
朝一で行ってまいりました~ヽ(^o^)丿
どこの街よりも写真枚数が多くなったポルト。
今号では午前中の模様をお届けします。
〈旅程〉
☆11/26 東京(成田)→ヘルシンキ→リスボン(リスボン泊)
☆11/27 ベレン・バイシャ散策(リスボン泊)
☆11/28 リスボン→オビドス(オビドス泊)
☆11/29 オビドス→ナザレ(ナザレ泊)
☆11/30 ナザレ→コインブラ(コインブラ泊)
☆12/01 コインブラ→ポルト(ポルト泊)
★12/02 終日ポルト(ポルト泊)
☆12/03 終日ポルト・ホテル移動(ポルト泊)
☆12/04 ポルト→リスボン(リスボン泊)
☆12/05 ロカ岬・シントラ(リスボン泊)
☆12/06 終日リスボン(リスボン泊)
☆12/07 リスボン→パリ(パリ泊)
☆12/08 終日パリ(パリ泊)
☆12/09 終日パリ(パリ泊)
☆12/10 終日パリ(パリ泊)
☆12/11 パリ→
☆12/12 →東京(羽田)
〈使用カメラ〉
Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
iphone
〈表紙写真〉
レロ・イ・イルマオン(レロ書店)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空 JAL TAPポルトガル航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12/02のポルトの朝。
昨日ヒーヒーいって登ったクレリゴスの塔が
急坂を隔てて目線の高さに見えています。
高低差が生み出す独特の景観が
ポルトの街の特徴です。1月31日通り (31 デ ジャネイロ通り) 散歩・街歩き
-
ホテルの朝食をつけなかったので
サンタ・カタリーナ通りのパン屋さんで
バケットサンドウィッチにカプチーノを♪カフェテリア マーベラ カフェ
-
Rua de 31 de Janeiroを下ります。
坂の下まで縦列駐車がずら~り♪1月31日通り (31 デ ジャネイロ通り) 散歩・街歩き
-
急斜面には様々な色合いの建物が連なります。
一歩進むと見える景色が変わるので
その都度写真を撮ってばかり。
なかなか先に進めません(^^;) -
スモーキーカラーであふれるポルトの街角☆
-
右上:サンベント駅とカテドラル
左中:貴重な(?)平地のリベルダーデ広場
右下:クレリゴス通りを上って…リベルダーデ広場 広場・公園
-
今まで歩いてきたRua de 31 de Janeiroを
振り返ると… -
トラムがゆっくりと上っていきました。
-
クレリゴス教会を左に見ながら右に逸れると
レロ・イ・イルマオンに着きました。
別棟にあるチケット売場で入場券を購入。
(2018年12月現在5ユーロ)
券は5ユーロ分の金券として
書籍の購入に充当できるシステムです。
チケット売場の横には
無料のロッカーも用意されており
不要な荷物は置いていくことができます。
(外観写真は12/01撮影)レロ・イ・イルマオン 専門店
-
入口を通り抜けると…
-
想像を遥かに超える
美しい世界が待っていました(*'▽'*)
1869年に建てられたこの書店。
1894年にレロ兄弟の手に渡り
1919年に「レロと兄弟」を意味する
レロ・イ・イルマオンという名前に
なったのだとか。 -
木製の書棚に整然と並ぶ書籍の美しさも
さることながら、圧倒的な存在感を放つのは
店内中央のこの階段。
「天国への階段」と呼ばれているそうです。 -
大勢の人でひしめき合う店内。
特にこの階段前では記念撮影する人が
後を絶ちません。
人が途切れる瞬間は一体あるのだろうか…
撮影は忍耐との闘いでした(;^ω^) -
この世界観を壊さない服装と雰囲気の人物が
ちらっと入ってしまうくらいは妥協して('◇')ゞ -
イチオシ
しつこく粘り続けて…
奇跡的に人のいない瞬間を捉えました!
やったあ~ヽ(^o^)丿 -
イチオシ
どこまでも優美な曲線を辿って…
-
天国…ではなく2階に上がってきました♪
-
こういう人たちは写ってもいいかな(*^^*)
-
天井には大きなステンドグラス。
逆さになってしまいましたが
中央のLの字はレロ兄弟の頭文字だそうです。
(反対側からも撮ればよかった( ;∀;)) -
木がふんだんに使われた店内。
素朴な温かみも感じさせます。 -
古いガラスに宿る柔らかな光。
-
観光客を優しく遮った先に広がるのは…
-
夢と現実が交錯する異次元の世界…(*'ω'*)
-
後ろを振り返って目に入る現実の世界に
ふっと我に返るような不思議な感覚… -
さて、夢の世界から帰還したら
また忍耐と闘いましょう(`_´)ゞ
何枚もの失敗の結果… -
どうにか奇跡のショットが撮れましたヽ(^o^)丿
-
イチオシ
曲線と直線の融合が生み出す究極の美(*´ω`*)
-
最初はごく普通の本屋だったレロ書店。
注目されるきっかけを作ったのは
あの世界的なファンタジー小説、
ハリー・ポッターのシリーズでした。
原作者J・Kローリングは、英語教師として
ポルトに赴任していたことがあるのだそう。 -
ある時から、この書店が
ハリー・ポッターの世界観に
影響を与えたのではないかと言われるように
なったのだとか。
物語の人気とともに
書店も注目されるようになっていきました。 -
最近では、イギリスの新聞などで
「世界の素晴らしい書店」3位に
選ばれたこともあって
世界で最も美しい書店のひとつとして
ポルトを代表する観光名所になっています。 -
以前は撮影禁止だったと聞きました。
普通の書店だったらそれも道理かと。
観光客としては撮影解禁はとても嬉しいことで
こんなに素晴らしい世界を
見せてもらえた代償として
入場料を惜しいとは思いませんが… -
現在の営業スタイルになってから
それまで本屋として気軽に利用していた
地元の人は一体どこへ行ってしまったのか?
そのあたりは少し気にかかります。 -
それでも、たとえどのような形であれ
この美しき世界は時を超えて
存在し続けてくれますように… -
そんなことを願って、レロ・イ・イルマオンを
後にしました -
側面がアズレージョで彩られているのは
カルモ教会。ライオンズスクエア 広場・公園
-
外壁に大掛かりなアズレージョが
あしらわれている教会が多く見受けられます。カルモ教会 寺院・教会
-
このあたりから
適当な路地に迷い込んでみました♪
建物の2色だけでも素敵なのに
黄葉までコーディネートしたの(((o(*゚▽゚*)o)))? -
少し退色したような色彩に心惹かれて。
-
どこを歩いているのかわかっていませんが
トラムの線路に沿っていれば
大幅に迷うこともないでしょう♪ -
Rua de Jose Falcao
この道もうねうね~(//∇//) -
Rua de Ceuta
緩やかな下りをのんびり歩いて… -
カーブの先に広がるのはどんな景色?
-
Rua de Elisio de Melo
あっ、大きな通りが見えてきましたよ~ -
左手には市庁舎の姿。
リベルダーデ広場の端っこにあたります。
ここでトラムとはさようなら(^^)/ポルト市庁舎 散歩・街歩き
-
Rua formosa周辺
市庁舎から離れて、再び上り坂へ。
ボリャオン(Bolhao)市場を目指していましたが
市場のある場所は塀に囲まれていました。
改装中?
それとも移転してしまったの? -
Rua de Alexandre Braga
市場(のはずだった場所)横の坂道を
上っていきます。ボリャオン市場 市場
-
ポルトでよく目にした
無地のカラータイルで覆われた建物。
アズレージョとはまた違った魅力を
感じました。 -
少し高さが変わるだけで
見え方も変化するものだから
振り返っては撮影!の繰り返しです(^^ゞ -
Rua de Fernandes Tomas
アルマス礼拝堂が見えてきました。
中を見たかったのですが…
入口に立っている男性の手に
カップが見えたので諦めました。
横を素通りするのはちょっと無理…(-_-;)アルマス礼拝堂 寺院・教会
-
壁一面のアズレージョが見事ですね~(*^o^*)
通行人と比較して、そのスケールの大きさが
おわかりいただけると思います。 -
サン・ベント駅などもそうですが
これほど見事な芸術作品を
誰もが目にすることができるって
本当に素晴らしい環境だと思いました。 -
ここボリャオン駅には
昨日荷物を持って到着しました。
昨日はゆっくり見られなかったので
今日もう一度サンタ・カタリーナ通りを
歩いていこうと思います。 -
Rua de Santa Catarina
今日も焼き栗屋台の煙が凄い~(*_*)
屋台の数のわりに、買っている人は
そんなに見かけないんだけど… -
Rua Formosa
昨日荷物を引きながら一番気になったお店。
なんて可愛らしい外観なんでしょう~(#^.^#)A Perola do Bolhao 専門店
-
食料品店のA Perola do Bolhaoです♪
CHAとはポルトガル語でお茶のこと。 -
今日は日曜日でお休みでした。
ポルトガルのお菓子が多いのかな?
明日気が向いたら来てみようっと。 -
イチオシ
ゆっくりと、でもしっかりとした足取りで
おばあさんが通り過ぎていきました…
さて、そろそろお昼時。
私もランチにしようかな♪
午後の模様は〈9〉でお伝えします(^^)/~~~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ポルトガル&パリ 17日間の旅(2018年冬)
-
前の旅行記
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈7〉うねりに翻弄された初日(ポルト#1)
2018/12/01~
ポルト
-
次の旅行記
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈9〉ポートワインの旅立つ場所(ポルト#3)
2018/12/02~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈1〉大航海時代の栄華の跡(リスボン#1)
2018/11/26~
リスボン
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈2〉黄昏に染まる街(リスボン#2)
2018/11/27~
リスボン
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈3〉王妃さまへの贈り物(オビドス)
2018/11/28~
オビドス
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈4〉大西洋との出会い(ナザレ)
2018/11/29~
ナザレ
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈5〉未来を担う古都(コインブラ#1)
2018/11/30~
コインブラ
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈6〉麗しの学び舎(コインブラ#2)
2018/11/30~
コインブラ
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈7〉うねりに翻弄された初日(ポルト#1)
2018/12/01~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈8〉曲線と直線の融合(ポルト#2)
2018/12/02~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈9〉ポートワインの旅立つ場所(ポルト#3)
2018/12/02~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈11〉ドン・ルイスに恋して☆彡(ポルト#5)
2018/12/03~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈10〉冬の雨の温もり(ポルト#4)
2018/12/03~
ポルト
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈12〉ただいま!リスボン♪(リスボン#3)
2018/12/04~
リスボン
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈13〉真の最果てへ(ロカ岬&シントラ)
2018/12/05~
ロカ岬
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈14〉アルファマ彷徨Ⅰ(リスボン#4)
2018/12/06~
リスボン
-
アズレージョ瞬く西の果てへ☆ポルトガルそしてパリ 17日間〈15〉アルファマ彷徨Ⅱ~ポルトガル最終章(リスボ...
2018/12/06~
リスボン
-
【速報】2018年12月8日@Paris~長い旅の最後に
2018/12/07~
パリ
-
第二章 そしてパリへ 〈1〉螺旋階段の誘惑
2018/12/09~
パリ
-
第二章 そしてパリへ 〈2〉フィルム写真へのオマージュ
2018/12/09~
パリ
-
第二章 そしてパリへ 〈3〉色彩のマジシャンが棲む街
2018/12/10~
パリ
-
第二章 そしてパリへ 〈4〉パリの魔法は永遠に…Fin.
2018/12/10~
パリ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (19)
-
- takaさん 2021/10/18 18:11:03
- 歴史ある異国の街並み。
- ネコパンチさん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。私も頻繁にお邪魔していますが、どの旅行記もどの旅行記も全て魅力いっぱいで感動するものばかりです。今回、ポルトガル、曲線と直線の融合の旅行記拝見したので、感想を一言述べさせてください。
コメント欄を拝見したのですが。さすがネコパンチさん、たくさんのお便りをいただいているようで皆さんそれぞれヨーロッパを、そして海外を旅されて、的を得た内容ですね。私のように海外どころか国内もまともに旅したことのないものは入る余地はないですが・・・。レベルの低い希薄な内容なので、どうぞ聞き流してください。
この前はフランスの旅行記をたくさん拝見して、とにかくあまりに見事な写真、あまりに感動的な写真に毎回毎回見惚れてきました。そこには写真家ネコパンチさんの芸術家としての神髄が凝縮されていたような気がしました。
そして、今回は天国への階段の書店を中心にしたポルトガルの旅行記。毎度、毎度のことですが、私にとっては身震いするくらい感動、敬服の写真の連続です。何か海外旅行の旅番組でもこんな風景が出てくるような。映画の一場面にもありそうな雰囲気で、たまらなく魅力的です。
人々が行き来する坂のある街並みの写真。そこには信号があり、電車が通り、ごくありふれた日常の風景なのでしょうが、ネコパンチさんが切り取った写真には芸術性がありますね。長い間勉強されて身に着けたセンスに裏打ちされているんでしょうね。
天国への階段は本当に単純にきれい、美しいではなく芸術としての、歴史遺産としての作品ですね。それをネコパンチさんは見事に撮影して紹介してくださっています。
ネコパンチさんの写真からは、そこで生活する人の息吹も伝わってきます。建物1棟1棟もその歴史的な価値がうかがわれるような写真に仕上がっていて素晴らしいと思いました。
全く異国を知らない者がまとまりのないことをダラダラと、そして偉そうに述べたことをお許しください。ありがとうございました。
taka
- ネコパンチさん からの返信 2021/10/18 23:17:16
- RE: 歴史ある異国の街並み。
- takaさん、こんばんは!
パリ、そしてポルトガルの旅行記を
ご覧いただきありがとうございました。
3年も前の旅行であることに我ながら驚きました。
そして自作ながら懐かしく読み返し
旅の思い出に浸ることができました。
いただいたコメントは私にとっても宝物です。
takaさんもお気づきのように、旅慣れた方ばかり。
旅程の組み立て方、ポルトガルやヨーロッパに対する
見識の深さ、素晴らしい経験をお持ちの方ばかりです。
皆さまの旅行記があったから
私の旅行も実現したようなものなんですよ。
私も時々、コメントがきっかけで
知らなかった人を訪ねることがあります。
もしもご興味を感じられたなら、どうぞお訪ねになって
バーチャル旅行を楽しまれてくださいね。
さてさて、takaさんには毎回過分な褒め言葉をいただき
穴があったら入りたいくらいです^^;
パリもポルトガルも、存在自体が美しい場所なので
特別な努力をしたわけではないのですよ。
でも、自分が楽しく撮った写真を褒めていただくのは
単純に嬉しいことです。
それにtakaさんが書いてくださった「そこで生活する人の息吹」、
特に海外に於いては写し込みたいと思うテーマです。
写真上に少しでも表現できていたなら幸いです。
コロナの状況が一段落したことで、遠出する人が増えそうですね。
経済(含観光)との兼ね合いに悩むところですが
とにかく日本全体が暗いトンネルから脱け出せる日々が
来るよう願うばかりです。
お互い、少しずつ活動範囲を広げていけますように…
ネコパンチ
-
- sanaboさん 2019/04/12 01:08:50
- レロ・イ・イルマオン☆彡
- ネコパンチさん、こんばんは~
3年前に訪れたポルトガルですが、ネコちゃんのお写真を拝見していると
そんな時間の経過が吹き飛んで、今この時をご一緒に歩いてるような
錯覚に陥ってしまいます(^^♪
でも季節が異なるから、焼き栗屋さんのもうもうと立ち上がる煙は
新鮮なカルチャーショックでした~(笑)
一歩進んではシャッターを押し、また振り返ってはシャッターを押し、、、
その繰り返しになってしまうのもわかる気がします。
レロ書店の天国の階段をネコちゃんの芸術的お写真で拝見し
あらためてその美しさに目を奪われました。
粘り続けてついに奇跡のショットとなったイチオシのお写真は
下から見上げたアングルが素晴らしくて私も大好きです☆彡
以前は撮影禁止だったそうですけど、5ユーロお支払いしてでも
撮影できるのは私たち観光客にとってはありがたくて嬉しいことですね。
でもネコちゃんも言ってらしたけど、ふらりと本屋さんに立ち寄ることを
楽しみにしていた本好きの方たちにはお気の毒な気がします。
地元の人には何か特別な配慮があるのかしらん?
あの食料品店は私もよく覚えています。ホテルはあのそばだったのね^^
午後にいらしたヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアからの
ポルト歴史地区の夕景写真も楽しみにしています♪
sanabo
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/12 15:14:47
- RE: レロ・イ・イルマオン☆彡
- sanaboさんこんにちは〜
いつも遅い時間までコメントを書いてくださり
ありがとうございますm(__)m
(その後クチコミも作成されたのね〜(@_@))
またまたsanaboさんのポルトにお邪魔してきました♪
夏の光だと街の色も違って見えますね!
屋根瓦のオレンジ色がずいぶんと鮮やかに感じられました。
焼き栗屋さんの煙で霞むこともないですし( ´艸`)
最初火事かと思ったわ(+_+)
レロ・イ・イルマオンは2016年は改装中だったのですね。
たった2年半で2ユーロも値上げされたとは〜(-"-)
柱のハゲハゲは綺麗になっていたし(笑)、
維持費もかかるのでしょうけど…
カフェはなくなって、いかにもお土産っぽい文房具なども
扱うようになっていました。
レロ書店は別格ですが、素敵なインテリアの本屋さんは
その後ポルトでもリスボンでも見かけました。
本好きな国民なのかな?
午後はワインセラーの見学を終えて出てきたら
結構暗くなっていて、慌てて撮影しました。
なるべく手ぶれしていないものを必死で選んでいます(;'∀')
ではまたニャ〜(=^・^=)
ネコパンチ
-
- cheriko330さん 2019/04/10 17:38:12
- こんなに坂の多い街だったとは (;´Д`)モォームリ
- ネコちゃん、こんにちは~
ポルトはツアーで立ち寄った程度なので、こんなに坂道が多かったとは!!
ネコちゃんのお写真でよく分かりました。
レロ・イ・イルマオンもよく聞くようになったのは最近ですよね。
天国の階段は上から見ても下から見ても、芸術作品ですね。
本当に美しい*:゚・☆ 天井のステンドグラスも素敵♪
ネコちゃんのお写真が本当に美しいです☆
古いガラスも暖かみがありますね。ここへ行かずしてポルトは語れない
感じですね。
『ハリー・ポッター』もしかり、街は『魔女の宅急便』のモデルとも
いわれているわね。
キャノンのCMを見て、「ここはどこ?行ったことないわ~」なんて
調べてポルトだと分かった時には唖然としました(;´Д`A “
あの景色を見たくてまたポルトガルへ行きたいです。気に入ったポルトガル
でしたが、他に行きたい国が多く一度行ったのでもういいわって思って
いたのよ。
でも暫くは無理だけどネコちゃんや、またまたドロミティさんので見れる
ので楽しみです。
あんな坂こんな坂、大変だけどこんなに美しい景色を見ながらなら
我慢しちゃうわ。下りは得意だけど上りは苦手です。
可愛い食料品店のお店、akikoさんのでも見かけて行きたいと思って
いました。翌日行けたかしら?続きがまたまた楽しみです。
前回の分でコメントしたら何度もログアウトされ、エクスプローラーの方
なら大丈夫なので、残っていたコメントをしっかりコピーしたつもりが
コピーされていなくって遅い時間でもあり断念しました。
相変わらず時々不具合が続いています。今日は上手く行きますように☆彡
今日は寒の戻りで寒いけど気を付けてね(^_-)☆
桜も強風で散ってしまいました。儚いけど、また次々と咲きお花がきれいな
季節ですね。では、またね~♪
cheriko330
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/11 07:24:53
- RE: こんなに坂の多い街だったとは (;´Д`)モォームリ
- cheriko330さんおはようございます〜!
ツアーの場合は歩く機会は少なかったことと思います。
ポルトは坂が多いというよりも、もともと
極めて平地が少ない土地なんでしょうね〜
そのような地形に沿って道ができ
街ができていったからこその独特な街並みですよね。
cherikoさんが行かれた時は、レロ書店はまだ
有名な存在ではなかったのですか?
私も何年か前に紀行番組で知ったように記憶しています。
普通の本屋さんだった頃は入場料は不要だったけど
撮影はできなかったようですね。
今回、混雑はしていたけど、それでも何とか撮影できたのは
本当に嬉しかったです。
キャノンのCMは対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアから
ポルト旧市街を撮ったものですよね?
時間帯はずれますが、この日の夕方の撮影はここでしました。
次号でご紹介できると思います。
私は幸いなことに、コメント投稿時に苦労したことは少ないんです。
何度トライしてもエラーって、本当に気持ちがメゲますよね(T-T)
それなのに今回よくぞコメントくださいました(o^^o)
私はスマホで下書きしてからiPadに貼り付けて送っていますが
昨日は下書き中に寝落ちし、今朝となりました(^◇^;)
実は先月末に福岡に行ったんですよ♪
忘れないうちに先に作ろうかとも思っています。
ネコパンチ
- akikoさん からの返信 2019/04/13 18:38:52
- Re: こんなに坂の多い街だったとは (;´Д`)モォームリ
- ネコパンチさん、cheriko330さん、こんにちは~♪
cherikoさんが私の名前を書いてくれてたので、こちらに飛び入りさせてもらいますね(^_-)-☆
まずは、レロ書店。薄暗く明かりを落とした店内ですが、レトロな本棚に並べられた本には光が当たり、本が主役だという造り(&それを捉えたネコちゃんの写真)に心惹かれました。
そして、何と言ってもcherikoさんもコメントされている『天国の階段』の装飾の美しさには改めて驚かされました!裏から見ても素晴らしいレリーフが施されていて、こんな階段見たことないですよね!!超美しい曲線美。格子のガラス窓やドアを見ても、交差するところは直線ではなく、曲線の装飾が入っていて、とてもエレガントです。
それから、正面からの奇跡のショット!人が入っていない瞬間をよく捉えられましたね!!私が買った絵葉書とそっくりです~~♪♪ 下から横から斜めから撮ったどの写真も美しくて。。。うっとり眺めてしまいました。ところで、書店最後の一枚は、村上春樹の本とラッピングした包みがたくさんありますが、包みはディスプレイの飾りなのかしら?
そしてファサードの絵が可愛い、デリカテッセン「ア・ペロラ・ド・ボリャオン」。私も一目惚れして、訪ねました。ネコちゃんは中に入られましたか?私はクッキーを買ったような…。そして少しだけお話をさせてもらいました。ネコちゃんの旅行記でもう一度見ることが出来てうれしかったです(^^)♪
cherikoさん、4トラの不具合が続いているのですね?私もつい最近、ログアウトされてしまう不具合が起き、投票も書き込みもできない状態が続きました。事務局に問い合わせると、マイページ”左メニュー”のログアウトをクリックし(私はここでログアウトをしたことがありませんでした)、「もう一度ログインする」より再度ログインすることで、ログインの問題は解消できました。せっかく書いたメッセージが消えるのは悲しいですよね~
ネコちゃん、次はcherikoさんも注目したキャノンのCMで登場した、対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアからポルトの旧市街を眺めた場所が出てくるのですね。私も大好きな場所で、楽しみにしています(#^.^#)
akiko
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/13 23:35:22
- RE: Re: こんなに坂の多い街だったとは (;´Д`)モォームリ
- akikoさん・cherikoさんこんばんは!
akikoさん、今回もご覧いただいただけでも嬉しいのに
コメントまで頂戴してありがとうございます(*^^*)
レロ書店、akikoさんがいらしたのはまだ撮影禁止の時期でしたね。
お店なのだから仕方ないと思っても
観光客としては非常に残念だったことでしょう。
今は逆に観光客には嬉しいことですが、地元の常連だった人々は
寄り付かなくなってしまったのではないかと思います。
楽しく撮影しましたが、書店の将来が少し気になったりもしました。
訪れた時間帯は入口側から強すぎない光が射し込んでいて
店の奥から入口に向いてカメラを構えると
ちょうど良い(私の好きな)逆光の状態でした。
狙ったわけではないのですが、前日の夕方より結果的に良かったです。
階段はどうしても見上げた構図が多くなりましたが
裏側の彫刻の精巧さは本当に素晴らしいですね!
今までも紀行番組などで知ってはいましたが
自分の目で見ることができて感動もひとしおでした(o^^o)
最後のコラージュはギフトのディスプレイだったと思います。
食料品店、実を言うと写真を撮っただけで満足してしまって
その後行くことはなかったんです(笑)
akikoさんはお店のポストカードも買われたとか。
きっと店主にとってもご自慢の外装なんでしょうね〜
素敵な建物の多いポルトの中でも特別に目立っていましたもんね(*^^*)
昨日の不具合に関してはやっとお知らせが出されたようです。
でもコメントはとにかく直接書き込みせず
メモ帳などで作成してから貼り付けるのが安全かもしれませんね。
困ったものです(-_-)
ではまた〜(^^)/~~~
ネコパンチ
- cheriko330さん からの返信 2019/04/13 23:55:02
- RE: Re: こんなに坂の多い街だったとは (;´Д`)モォームリ
- ネコちゃん、再びで〜す♪ akikoさん、ようこそ(^^
ネコちゃんが福岡へいらしたと聞いて、またおじゃましようと思っていました。
お知らせいただいたら1席設けましたのに残念だわ〜d(‥〃)o
レロ書店は15年前は、レの字も聞いたことなかったのよ!念のために『地球の
彷徨い方?』を引っ張り出したけど一言も載っていなかったわ。
ハリポタの人気と共にガーディアン紙で世界3位の素晴らしい書店に選ばれたりで
人気が急上昇したのでしょうね。
akikoさんも階段を再認識するくらいに本当にネコちゃんの写真は素晴らしいですね。
akikoさんも負けていませんよ〜(*'▽')bb
ネコちゃんへの先日のコメントは、すんなり送信出来て良かったわ☆
我が家のPCはウインドウズ8.1ですが、4トラには推奨環境ではないって
言われました。Google Chromeや10 等を使うようにって!!
akikoさんも不具合で大変でしたね。
>マイページ”左メニュー”のログアウトをクリックし(私はここでログアウトをしたことが>ありませんでした)、「もう一度ログインする」より再度ログインすることで、ログインの>問題は解消できました。
私の場合は何度かログアウトしましたが、できなくてエクスプローラから投稿しました。
普段は使い慣れているのでエッジの前のタイルのアプリ版を使っています。
アナログ姉さん、いえおばさんなので用語間違えていたらごめんなさいね。
調子良い時と悪い時があるようです。
ポルトの続編と福岡、同時のUPを期待していますね(^_-)☆どっちも楽しみ✨☆
では、また〜〜 akikoさんのところへもおじゃましますね。
cheriko330
-
- あまいみかんさん 2019/04/06 19:25:24
- クリスマス飾りのあるレロ書店。
- ネコパンチさんこんにちは!
お久です。
ネコパンチさんのお名前って、演奏技法のネコパンチから来たのかな~、
おうちのかわいい猫ちゃんにパンチされるからだったかな~などと、深く(?)
考えている間に随分月日が過ぎて行ってました~、真相や如何に?
そんなこんなしてるうちに、うねりにうねるポルトの街!!!
トラムの線路もうねってる。
坂道もうねってる。
レロ書店の階段もうねってるね~。
50メートル位の長蛇の列に恐れをなして1回目はパス。
次の日の朝に入りました、2018年5月のことです。
すぐに人でいっぱいになる!!
ネコちゃん、写真本当に奇麗だね!!
もともとうねった階段だけど、う~ん、ますますうねって、どこがどうなってんだか
わからないくらい素敵よ~。階段と天井が溶け合ってる。
木の素材そのものの持つ重厚さや彫り、どこからこんなデザインの発想が来るんだろう~って思ったこと、ネコちゃんのこれでもか~って言う写真で思い出したわ。
迫力ある~!!
赤い本のクリスマスツリーも本屋さんらしくて、珍しいわ。
この時期だから見れたのね!!
レトロなランプも、うねった古い板ガラスの光りの捉え方も、ネコちゃんらしい。
階段に沢山~人が上がり込んでポーズしてたけど、それよか、この階段沈没せんかな・・・なんてのが心配だったわ。
焼き栗の煙も情緒溢れるポルトの街には似合ってますね。
もうもう・・・・っとしてて、一体何事なの?って。
至るところに、古い教会があって、もっとゆっくり滞在したい街ですね。
愉しませていただきました。
有難うございます。
あまいみかん
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/07 11:41:03
- RE: クリスマス飾りのあるレロ書店。
- あまいみかんさん、こんにちは〜(o^^o)
あしあとを発見して、お越しをお待ちしておりました〜♪
ポルトガル北上、ようやくポルトにたどり着きました。
ネコパンチという演奏技法があるのですか!?
ググってもわかりませんでしたが、代わりに(?)
ネコパンチという名前の競走馬がいたことはわかりました(笑)
あまり強そうではない名前ですね(≧∀≦)
トラベラーネームはやっぱりネコにちなんだものにしたくて
何となく思いついたんです。
ポルトのうねり、感じ取っていただけて嬉しいです!
街中が傾いて揺らいでいるような不思議な感覚になりますよね。
まさかサンベント駅から、地図上だとほぼ直線上にある
ドン・ルイス1世橋が見えないとは思いもしませんでした。
レロ書店は想像以上の美しさでしたね!
写真を撮りたがる人が大勢いるのも仕方ないかな、と。
階段はどうしても見上げて撮るものが多くなったので
裏側の彫刻はいっぱい写りました(笑)
強度は確かに心配になります。
古いガラス扉のあたりは店内の端っこだったので
比較的ゆっくり撮影できました(*^^*)
建物内のアズレージョが多かった他の街と比べて
ポルトは教会の壁やサンベント駅など
通りがかりに見られる場所が
大規模な壁画になっているところが多かったですよね!
日常的に見ているポルトの人の美意識って
自然に高くなるんだろうな、と思いました。
幾何学模様のカラフルなアズレージョも可愛いですが
日本人的にはブルーの濃淡が落ち着くような気がしました。
ポルト編、まだまだ続きますので、また遊びに来てくださいね〜(^^)
ネコパンチ
-
- salsaladyさん 2019/04/06 10:02:20
- レロ。イ。イルマオン書店!天国に行けるなら~
- ☆葡萄牙の魅力は”ファド”と思っていましたが。。。こんなに素晴らしい図書館?も有り(ヨーロッパには本を貴重品とする文化があるのですね。オーストリアでも素晴らしい国立図書館を公開してるようで)行けなかったのが残念~
☆坂道だらけのポルト地区は一人歩きには厳しそうですね。ツアーだとバスで通過するだけ?
☆天国へ行ける自信があれば、最後の旅を葡萄牙にしたいなあ~see you~
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/06 19:10:27
- RE: レロ。イ。イルマオン書店!天国に行けるなら?
- salsaladyさん
いつ頃からか「世界の美しい○○」って表現を
よく見かけるようになりました。
図書館や書店も度々登場しているようで
レロ・イ・イルマオンもそのひとつなんです。
実物は期待以上の美しさでした。
ポルト中心部は全て徒歩で回れるサイズですが
おっしゃる通り坂道が多いので
予想以上に時間がかかるかもしれませんね。
ツアーなら効率よく短時間で見学できるとは思います。
ポルトガルは日本人の感覚に合いやすいように感じました。
人の気質も食事も。
ぜひ候補に入れてみてくださいね。
ネコパンチ
-
- バモスさん 2019/04/06 08:11:54
- 天国への階段
- ネコパンチさんへ
おはようニャ~
う、美しい書店ですね!
それに人がいない瞬間にステキに撮影されていますね☆
天国への階段、のぼりたいです♪
黄葉と建物のコーディネートがまた良いです(^^♪
若い頃はブルーシャツに黄色のネクタイしてたの思い出しました。
続きも楽しみです♪
バモス
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/06 18:52:41
- RE: 天国への階段
- バモスさん
こんばんニャ〜
あの本屋さんは紀行番組でよく取り上げられているのですが
実物は期待以上でした!
以前は撮影できなかったみたいです。
あの色目のシャツとネクタイのバモス青年(猫)を
見てみたかったニャ(=^ェ^=)
ヨーロッパの色彩って実に深みがありますよね。
街を歩いてそういう発見をする瞬間が
私にとっての旅の醍醐味です♪
ネコパンチ
-
- kayoさん 2019/04/05 10:26:39
- 映画の影響だったんですか?
- ネコパンチさん、おはようございます!
レロ・イ・イルマオン、相変わらずの繁盛ぶりですね。
あの本屋さんの階段で人が途切れる写真を撮るにはかなりの忍耐が必要かと?
書店自体は美しいんですが、なんせ人の多さに期待度が半減したのを覚えています。
映画の影響って大きいんですね~。ハリーポッターの影響とは知りませんでした。
ボリャオン市場前の通りにあった食料品店、私も気になりました。
こういう歩いていて偶然アンテナに引っかかったお店や建物、
お宝を見つけたようで嬉しいですよね。
ボリャオン市場がなくなっていたとは!綺麗に建て替えされるのかな?
ポルトの教会を彩るアズレージョ。本当にポルトガル独特で素晴らしい。
アヴェイロのホテルのスタッフが
ポルトガル人でもポルトの教会のアズレージョにはワォォの連続!
って言っていたのを思い出しました。
kayo
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/05 19:27:42
- RE: 映画の影響だったんですか?
- kayoさんこんばんは〜!
レロ・イ・イルマオン、並ばずに入れたので
トップシーズンより空いていたとはと思います。
それでも大混雑でした。
階段で記念撮影したいのは世界共通のようで
人が交代する隙を狙いました。
予めフレームを決めて、ファインダー内で人の動きを見定めて、
画面からフェードアウトしそうになったらバチバチと連写、
失敗写真はバサバサ削除(笑)
粘る私は大勢の人の邪魔になっていたでしょう(⌒-⌒; )
ハリー・ポッターとの関係性はどうなんでしょうね。
原作者の証言ではなくて、噂がきっかけになったようですし。
食料品店は写真は見たことがあって、
見つけた時は「ここにあったんだ〜」っと嬉しかったです。
kayoさんの後編で市場の様子がわかりました。
フランセジーニャ、同じカフェに行きましたよ!
ネコパンチ
-
- ドロミティさん 2019/04/05 09:34:48
- 曲線美の世界♪
- ネコパンチさん、おっ、はようニャン♪
わぁ~素晴らしい! (((*´▽`*)))
レロ イ イルマオン書店の天国への階段!
流れるように美しい曲線のフォルムにうっとり見惚れて、
温もりのある木の装飾の細部までゆっくり眺めました。
とても美しい空間にしばし圧倒されました☆彡
忍耐がない私には想像もつかないほど、根気よく人が途切れるのを
待ったからこその渾身のお写真の数々。しかと堪能しました^^
「古いガラスに宿る柔らかな光。」とその次のお写真は、私的に
ネコちゃんならではの感性が溢れた一枚だと思います^^
確かに地元の読書愛好家は他の本屋さんに行っちゃうかも?!(汗)
トラムの線路に沿って歩く、、これ覚えておこう!
ドロミティ
- ネコパンチさん からの返信 2019/04/05 18:59:15
- RE: 曲線美の世界♪
- ドロミティさん、こんばんワンワン!
> ネコパンチさん、おっ、はようニャン♪
心ウキウキなご様子、あとは当日を迎えるだけですね〜(^o^)♪
お忙しいところ、コメントありがとうございました!
レロ・イ・イルマオン、やっぱり混んでましたよ〜(*_*)
撮影は本当にしぶとく粘りました!
でも人の動きをよく見ていれば
それなりにチャンスはあるかもしれません。
それに私の方が大勢の人にとって
邪魔だったような気がします(⌒-⌒; )
> 「古いガラスに宿る柔らかな光。」とその次のお写真は、私的に
> ネコちゃんならではの感性が溢れた一枚だと思います^^
古いガラスの映り込みの写真、
私の他の旅行記でも登場してましたよね〜(笑)
ついつい撮ってしまうのかも〜(//∇//)
ポルト中心部は狭いし、何といっても街並みを見ながら歩くのが
楽しいので、到着日のバスターミナルからの移動以外には
メトロやトラムには乗りませんでした。
迷ってもどこかにはつながってるから
安心して歩き回ってきてくださいね〜(#^.^#)
ネコパンチ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ポルト(ポルトガル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ポルト(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ ポルトガル&パリ 17日間の旅(2018年冬)
19
57