2018/10/14 - 2018/10/14
175位(同エリア1005件中)
とろろんさん
今日はナイル川クルーズに乗船します。
ルクソールからアスワンまで2泊3日のクルーズの旅の始まりです。
ワクワクしながら船に乗り込んだのですが
えええ('◇')ゞ
思い浮かべていた優雅なクルーズ船とは違う。
船内は真っ暗で幽霊船のようでした。
屋上のデッキにあがるとお隣さんの船は綺麗で豪華なのがみえます。
悲しくなってきて
ダメもとで船を手配してくれたオアシスホテルのハッサンに電話をしました。
なんとかするって言ってくれて別のクルーズ船を手配してくれました。
楽しみにしていたクルーズの旅が始まりました。
★10/14(日)ナイル川クルーズに乗船
日程
10/06(土)ポートランド → サンフランシスコ → ヒューストン(飛行機移動)
10/07(日)アムステルダム到着 → アントワープ泊(列車移動)
10/08(月)アントワープ → 日帰りリール(列車移動) → アントワープ泊
10/09(火)アントワープ → アムステルダム → ミュンヘン(飛行機移動)
10/10(水)ミュンヘン → カイロ → ハルガダ(飛行機移動)ハルガダ泊
10/11(木)ハルガダ泊
10/12(金)ハルガダ → デンデラ → ルクソール泊 (専用車で移動)
10/13(土)ルクソール泊 1日観光。
10/14(日)ナイル川クルーズ
10/15(月)ナイル川クルーズ
10/16(火) アスワン泊
10/17(水) アブ・シンベル(ツアー)→ アスワン → カイロ(寝台列車で移動)
10/18(木) カイロ → ギザ泊
10/19(金) 専用車でカイロ近郊観光ギザ → カイロ泊
10/20(土) カイロ → ミュンヘン → アムステルダム(飛行機移動)
10/21(日) アムステルダム → ライデン泊(列車移動)
10/22(月) アムステルダム → ワシントンDC → サンフランシスコ → ポートランド自宅(飛行機移動)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ブレックファーストへ。
外のテラス席はハエが多いので今日は室内へ。 -
野菜類。
-
ハム、チーズなど
-
パンが美味しかった。
-
フルーツやクッキーなど
-
ジュース類です。
紫色のジューズは「カルカデ」
乾燥したハイビスカスの花びらの煮だしをした飲み物です。
ハイビスカスティーですね。 -
焼きトマト。
エジプトはトマトが美味しかったな。 -
お豆さんの煮込み。
他にもホットミールがありました。 -
スクランブルエッグを作ってもらいました。
カメラ目線がナイスよ~ -
2人で食べます。
フワフワで美味しい。 -
ドリンクは「カルカデ」
健康にもいいようですよ。
フルーツが甘くて美味しかったわ。
デーツもありました。 -
今日はナイル川クルーズに乗船します。
10時30分にロビーにお迎えがきます。
まだ時間があるのでホテル周辺を散策します。
ローカルバス。
昨日はこのバスに乗ってお土産屋さんに行きました。 -
-
フルーツ屋さん。
美味しそうだな。 -
スパイス屋さん。
-
スーパーマーケットに入ります。
スーパーだから価格表の札があります。
しつこい売り子はいませんよ。 -
アラビックコーヒーだわ。
これお土産にいいわね。
「カルカデ」が気に入ったので
それも購入しました。 -
ルクソールのネコちゃん。
この子は耳が大きいように思うが、、
ガリガリのネコちゃんが多かった。 -
ルクソール神殿の方へ。
-
モスクも見えます。
-
柵がありますが入場しなくてもここからでも観れるわね。
-
昨日は夕方だったので
明るい空の下のルクソール神殿を覗き込みます。 -
ルクソール神殿は、
何世紀にもわたって高さ約15mもの瓦礫の下に埋もれていた遺跡です。 -
フランスの考古学者のガストン・マスペロによって発掘が始まったのは
1884年のことです。
周辺は未だに発掘調査中で、全貌は明らかになっていないということです。 -
まだまだ新しい発見がある可能性もありますね。
-
この辺りは観光馬車の呼び込みがしつこい、、、
乗らへんって言ってるやろ。 -
ウィンターパレスホテル。
王侯貴族やアガサ・クリスティなどの著名人に愛された19世紀のホテルです。 -
歴史をかんじます。
-
ロビーです。
私達が宿泊しているホテルは別館ですが
部屋に荷物を運んでくれたスタッフの人がこちらの方にいて
ドアをあけてくれました。
お帰り~って笑顔で迎えてくれました。 -
館内の至るところに、
開館当時から使われている調度品があふれています。
素敵だわ。 -
アガサ・クリスティが「ナイルに死す」を
執筆したホテルのひとつとしても知られています。
映画では「ナイル殺人事件」で知られていますよね。
その舞台としてウィンターパレスは使われました。 -
サロン。
-
階段がある。
-
-
上にきてしまいたくなるのよね(*^-^*)
-
ガーデンが上からみれる。外の景色とは別世界だわ。
-
中庭を散策しながら宿泊しているホテルへ。
-
中庭で食事ができるとフロントの人が言ってましたがここの事ね。
-
チェックアウトをしました。
オアシスホテルのハッサンがロビーで待っていました。
お世話になりました~。
クルーズ船からお迎えの車が来ていました。 -
迎えの車に乗ってクルーズ船にチェックインをしました。
( ,,`・ω・´)ンンン?
思い描いていたクルーズ船とは違いすぎる。
これ本当に5つ星なの?
フロントは暗くスタッフの人も愛想がなく
部屋は古くて、、 -
屋上のプール。
隣のクルーズ船がよくみえました。
あまりにも違いすぎてなんか悲しくなってきて、、
この船で旅をしたくない( ;∀;)
ダメもとで手配をしてくれたハッサンに船が気に入らないと電話をしました。 -
ハッサンは手配を頼んだ旅行会社と交渉してくれて
他の船を用意してくれました。
よかった(*'▽')
またお迎えの人がきて別の船乗り場に移動します。
宿泊していたホテルのすく近くだったわ。 -
船がまだ来てないという事で隣の船のロビーで1時間くらい待ちました。
次の船も気に入らなかったら、もうさすがに文句は言えないしなあ。
案内をしてくれるスタッフの人に
次の船の名前は?スペルを教えて?
って聞いてネットで調べます。
スペルを間違えて教えられたので検索ができませんでした。
どんな船なんだろうと不安になってきた。
やっと船が到着しました。 -
さきほどの船と違って明るいロビー。
-
写真撮影はしてませんが、
さきほどの船はロビーは装飾品もなく暗かった。
全然違うわ。
お土産屋が3店舗ほどありました。 -
この船なら文句はないわ(*^▽^*)
-
ハッサンが確認しにきてくれました。
ありがとう!
明日の遺跡観光のガイド付きツアーも申し込んでたので
再度確認しました。 -
先にランチへと案内されました。
もうランチ時間は終了間際でした。
バフェです。 -
他の人達は観光に出掛けたようで私達2人だけでした。
私達は2泊3日でのクルーズでの旅ですが
他の人達は3泊4日のクルーズ旅の人がほとんどで
前日に乗船してこの船で1泊しているようです。 -
ランチ。
ハルガダのリゾートホテルより美味しい。 -
それでは部屋へ
-
どうでしょうか
ドキドキ。 -
白い家具と水色がベースの部屋。
可愛いです。 -
テレビは古いけどね。
高い代金を支払っているわけではないので満足。
さっきの船はひどかったからね。
ハッサンもちゃんと調べてなくてごめんねって言ってくれたわ。 -
バスルームです。
-
さきほどの船はシャワーしかありませんでしたが
こちらはバスタブ付きです。 -
船内散策します。
ラウンジです。 -
ラウンジの先の奥のくつろぎスペース。
クーラーが効いてる。
出航まで時間があるので私は船を降りて
近くのルクソール博物館に行こうっと。
旦那さんは船でゆっくりするので降りないって。 -
クルーズの下船後のホテルを予約していませんでした。
アスワンに1泊して日帰りでアブ・シンベル神殿に行くか、
アブ・シンベル神殿の近くのホテルに宿泊して
夜の光のショーを鑑賞するかでずっと悩んでたのですが、
アブシンベル神殿に個人で行くのは難しく
車をチャーターするのも高かったので
アスワンに1泊して日帰りで神殿に行く事にしました。
下船後の明後日のアスワンのホテルを予約しないと、、
アスワンからギザまで寝台列車で移動します。
船は駅の近くに停泊します。
ゆっくりとするという旦那さんに
列車に乗るので駅から近いホテルを探しといてね。
よろしく!とお願いして1人で下船しました。 -
歩いていると、すかさずいろいろな人が声をかけてきます。
今日は大きなスークが近くに開催されているので案内してあげるよ~
ってのが3人ほど声がかかったな。
「行かない」って言ったら
「なぜ?楽しいよ」って
愚問だよね。あんた達が怪しいからでしょうが! -
おばちゃんが1人でキョロキョロしながら歩いているせいかもしれないけど
まだまだいろんな人が声をかけてくる。
「ファルーカでナイル川クルーズはどう?」
「ナイル川クルーズに乗船してるからいかない」
「どこに行くの?ルクソール博物館は昼休みだよ」
もう無視する事にした。
休みって言ってどうせ他への勧誘でしょ。
最新版のガイドブックには昼休みなど掲載されてないじゃん。
と、、、本当に昼休みで閉まってた((+_+)) -
大きなスークってのも気になってきた。
ちょっと1人で行ってみようかなあと歩いたけど
今度は馬車の勧誘がうざい。
もういいや。
ガイドブックを読んだら近くにミイラ博物館が掲載されてました。
昼休みはなしで開館してるよう。そこに行こう~ -
スフィンクス参道。
修復作業中。 -
さきほどルクソール博物館が昼休みだと言った彼とまたばったり会った。
「僕の言ったとおり休みだったでしょう」
私「そうね。休みだったわ、ありがとう」
「教えてあげた僕にお礼のチップはないの?」
「アホか!!」<`ヘ´>
って思いっきり日本語で言い返したわ。 -
ミイラ博物館も昼休みで閉まっていた。
ガイドブックめ!!
ミイラ博物館の前では
博物館は昼休みだからスークに行くべき!
って餌食になる声が飛びます。
もう船に戻ります。 -
この子がずっと子犬のように私についてきました。
野花を手にもって「マダム、買って!」「マダム~!」と、
途中で前から歩いてきた観光客にターゲットをかえ
くるりと方向転換して離れたんだけど、、
上から
「マダム!!」と私に叫んでいました。
船が停泊している川沿いの道には地元の人は入れないようで(多分)
ここまでは降りて来れません。
私が船に入るまでずっと叫んでました。
旦那さんに言うと
花を買ってあげればよかったのにと言われました。 -
屋上のデッキ。
10月のルクソール。40℃前後だったかな。
湿度がないのでカラってしてますけどね。
プールで泳ぐことにしました。
っていってもプールの深い部分は泳げるほど広くないけど。
プールサイドには先客は1人。
旦那さんが話しかけたらスイス人で1人旅のイケメン君。 -
世界の三大うざい国と言われている国、
エジプト、モロッコ、インド。
インドは行った事がないのですが、モロッコはいい人も多いのですが
もういい加減にしろっていう出来事も多々あったなあ。
エジプトは前に来た時はツアーだったせいか
そんなにひどい印象がなかったような、、と思ってたけど
22年前の旅日記を読んでみたら怒りまくってたわ。
モロッコもエジプトもだからといって嫌いではありません。
とても魅力的な国ですし、親切な人もとても多いです。 -
旦那さんがプールサイドにきて
アスワンのホテルは
海側にする?10ドル違いだけどって言ってきました。
海?アスワンは海に面した街ではないけど、ナイル川の事かしら。
10ドル違いだったら海側の部屋でいいんじゃない。
予約をよろしくね。 -
今日は何も観光できてないなあ。
まだまだ行きたいところはたくさんあったのになあ。 -
バー。
-
16時30分のアフタヌーンティーが始まりました。
-
お菓子が並べられクレープが焼かれました。
ドリンクはコーヒーと紅茶が置かれています。 -
エジプト版のクレープ。
甘いハチミツをかけて食べると美味しいです。 -
船がいよいよ出航します。
-
おおお!ナイル川の夕日!
美しい! -
サンセットは最高
-
アスワンまで約250キロの船旅です。
明日の寄港地は2か所。エドフ、コムオンボを観光します。
その翌日の朝にアスワンに到着予定です。 -
ファルーカがたくさん。
夕暮れのナイル川は感動。 -
ディナーの時間です。
ポーランドのツアーの団体客で賑わっています。
ほとんどがポーランド人のツアーの人だったと思います。
アジア人は私達2人だけでした。ここでも目立ってしまいました。
食事どころではない、、、ミスが発生しました。 -
旦那さんが
メールで送られてきたホテルの予約確認書を見て
「間違えた!!」っと。
あら、日程を間違えて予約をしてしまったのかな。
と思ってたのですが -
「チュニジアのホテルを予約してもうた!!」
-
えっ、チュニジアって国が違うじゃないの。
日本のホテルを予約しようとして
韓国のホテルを予約したと同じ事よ。
いったいどうしたらそんなミスするのよ~('◇')ゞ -
旦那さんが言うには
予約しようと決めたホテルの名前をメモに控えて
いったんサイトを閉じて別の調べものをした後に
Booking.comで地名で検索をせずに
ホテル名を入れて検索をしたらしい。
チュジニアにも同じ名前のホテルがあったからと言うが、、 -
それでも同じ名前のホテルが並んだら
国名や地名が出て選択できるはずよね。
だから海側の部屋があると言ってきたのか。
チュニジアのビーチリゾートのホテルを間違えて予約した事が発覚。 -
予約をキャンセルして
取り直せばいいじゃんって言ったら
「それが、返金不可のプランだったので、お金は返ってこないと思う」
( ゚Д゚)!!!!
ホテルに電話をしたけど電話はここからは通じない。
食事をしながら慌ててBooking.comに事情のメールを送信。
こういうのは早くしないと。しばらくして、
返金不可のプランですが努力しますと返事がありました。 -
お肉も切り分けてくれますよ。
-
ラウンジでショーが開始されました。
ポーランドの団体の方で盛り上がってました。
司会はポーランド語で椅子取りゲームをしていたわ。
団体客さんの専属のカメラマンが必死でビデオをまわしていました。
ちょっとお仲間に入れないなあ。
プールサイドで会ったスイス人の1人旅の彼も早々に出て行きました。 -
ナイル川では途中で川の水位が変わるため、
水門を通過します。
「エスナの水門」を通過がする事も見所のひとつでもあります。
深夜でした。 -
砂漠地帯のこの周辺。
厚手の上着がいるほど寒かったです。 -
あ、門が開いたわ。
なるほどね。
クルーズの1日目は終了。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kaeruさん 2019/05/29 22:21:33
- 豪華客船のクルーズ、憧れます!
- エジプトは20数年たってもあまり変わってなさそうですネ。
遺跡も人もナイル河も(*^◯^*)
とろろんさんの旅行記を読んでいると、エジプトに旅行した時の記憶が少し蘇ってくるような気がします。
私も今度エジプトに行くなら絶対ナイル河クルーズをしてみたいです。
エジプトの観光地にいると、エジプシャンのパワーがすごくてすごく疲れそうだけど、
船の中だとゆっくりゆったりと景色が楽しめそうですよねー。羨ましいです。
次はどこに旅行に行かれるんですか?
続きの旅行記も楽しみに待っていますネ。
- とろろんさん からの返信 2019/05/30 04:31:05
- RE: 豪華客船のクルーズ、憧れます!
- kaeruさん、書き込みありがとうございます。
ナイル川クルーズは揺れもほとんどなく
デッキではゆったりと風に吹かれ
川岸の景色を見ながらの船旅はよかったですよ。
慌ただしい荷物の移動も不要ですしね。
動く船のホテルに滞在しているようなものです。
遺跡観光もできて一挙両得感ありです。
ぜひ次回はクルーズ船の旅を楽しんでくださいね。
とろろん
-
- ぴろろんさん 2019/05/28 21:45:08
- 旅にトラブルは付き物ですね
- ナイル川のクルーズ船、文句を言ったら替えてもらえるんですね~、凄い!
幾らかわからないけど、2泊で二人だと、結構するのかな?
ナイル殺人事件、小さい時、映画館で見たなぁ
それに出てきたクルーズ船は割と小さかった気がする。とろろんさんの乗ったのよりはるかに小さくて暗くて古い感じ。
交渉することが大事ですね、諦めずに。
ホテルの予約、結局返金あったのかな?
- とろろんさん からの返信 2019/05/29 06:18:20
- RE: 旅にトラブルは付き物ですね
- クルーズ船の変更は無理と言われるかなあと思ったけど変更ができてよかったです。
ナイル川クルーズ船はたくさんの船が運航しているので、
代替えがたくさんあったからかな。
それとも旅行会社ではこんなことは日常的な事なのかしらと
変更できた理由はわからないですけど。
クルーズ代金はそれほど高くはなかったですよ。
ナイル殺人事件の映画はみたことがないのですが、
きっと昔だったら最初に乗った船は5つ星の豪華な船だったかもしれないなあ。
一応、5つ星ランクってのは船に記載されていたけど。
エジプトではないのですが
モロッコで現地の旅行会社の人から
日本人は文句を言わないから好きだし安心すると言われました。
欧米人は値段にかかわらず文句と主張がすごいと言ってましたね。
日本人の事を褒めてくれてるのかもしれないけど
なめてる人もいそうだなあと思います。
せっかくの楽しい旅行ですものね。
交渉できて成立してよかったわ。
ホテルは結局返金がありました(^^)/
とろろん
> ナイル川のクルーズ船、文句を言ったら替えてもらえるんですね?、凄い!
> 幾らかわからないけど、2泊で二人だと、結構するのかな?
>
> ナイル殺人事件、小さい時、映画館で見たなぁ
> それに出てきたクルーズ船は割と小さかった気がする。とろろんさんの乗ったのよりはるかに小さくて暗くて古い感じ。
> 交渉することが大事ですね、諦めずに。
>
> ホテルの予約、結局返金あったのかな?
>
>
-
- Morganさん 2019/05/28 21:37:53
- ナイルの夕日がとても綺麗です。
- こんばんは!MORGANです。
ナイルの夕日とても綺麗で、見入ってしまいました。
またうざい客引きや、少年の花売りなど楽しませていただきました。
しかし、この続きが早く見たい!
間違って予約したホテルがどうなったのか気になります。
私もBooking.comで予約をしているので、同じような間違いをしたことがあります。
最近は、飛行機の時間も間違ったりとボケボケです。
早く次をアップしてくださいね。楽しみにしています。
- とろろんさん からの返信 2019/05/29 05:45:05
- RE: ナイルの夕日がとても綺麗です。
- MORGANさん、
書き込みありがとうございます。
つたない旅行記を楽しみにしていただいて嬉しいです。
クルーズ船からみたナイル川の夕日の美しさは格別でしたよ。
エジプト人の客引きは強引な人が多いですね。
しつこいの一言。
断っても立ち去っても
後ろから追いかけてきて諦めない。
考えようによっては、その根性はあっぱれだけど。
ルクソールやアスワンの南部の観光地の方が強引な人が多いです。
今後の旅行記もプリプリ文句を言ってると思います(笑)
でも、なんか憎めなくてそういうのも含めてエジプトの魅力なのかも。
Booking.comの予約したホテルはキャンセル料金は発生しませんでした(^^)/
ホテルに交渉してくれたようです。
友達が1週間ほど前ですが
Booking.comで日付けを間違えて返金不可のホテルを予約してしまったのですが
1時間以内に連絡をしたら変更できると言ってました。
(どこに契約が掲載されてるのかわからないので確かではないですが)
すぐに電話したらキャンセル料金は発生しなかったそうです。
MORGANさんはどうされました?
MORGANさんの旅行記を読んでると
とてもしっかりされた方だなあと思っています。
旅行記を楽しく読ませていただいてますよ。
ガイドブックのように詳しくてわかりやすいです。
来週の火曜日から旅に出るので
エジプトの旅行記のアップは遅くなりますが
またよかったら除きにきてくださいね。
とろろん
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