2007/03/16 - 2007/03/18
167位(同エリア2850件中)
なぽさん
ダンナがポルトガル人の友人とハーフマラソンに出るということで、
7歳の息子とその友人カップルと2泊3日で、
観光ついでにちょこっと応援して来ました。
一応メインはマラソンの応援ということで、あとは友人について行くだけ。
下調べもせずに行って、あまりいい写真もないんですが。<(_ _)>
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- イージージェット
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3/16、easyJetで行きます。
-
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窓からモンブラン。
-
もうすぐ到着~リスボンの町が眼下に。赤い橋は4月25日橋。
ハーフマラソンではここも走るみたい。
≪4月25日橋≫ 1966年に開通した、リスボンとテージョ川対岸の都市アルマダとを結ぶ全長2278m、ヨーロッパ最長の吊り橋。当初は、当時の独裁者ポルトガル首相アントニオ・サラザール(1889年-1970年)の名で呼ばれていたが、1974年4月25日に起きたカーネーション革命にちなみこの名に改名された。4月25日橋 建造物
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ダンナも息子も大興奮!!このプラスティックのようなキャンディー、
大好きなんです(笑)。 -
量り売りの色とりどりのキャンディー、楽しそうに選んでました♪
外はすっかり暗くなっていますが・・ヨーロッパで最も西にあり、その歴史はローマよりもっと古く西ヨーロッパ最古、ポルトガル最大の都市で首都、そんなリスボンの町に繰り出しま~す! -
まず目に飛び込んで来たのが、ライトアップされた広場にすっくと立つ白いオベリスク。その“レスタウドーレスの記念碑”の正面に見えるのは“独立”の像。
≪レスタウドーレス広場≫ リスボンの目抜き通り“リベルダーデ大通り”の南端に位置し、観光案内所のあるフォス宮や、19世紀から20世紀初めの建造物に囲まれる。レスタウラドーレス広場 広場・公園
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≪レスタウドーレスの記念碑≫ レスタウラドーレス(restauradores)とは「再建者、復興者」という意味で、1640年から始まったポルトガル王政復古戦争での勝利、ポルトガルの再独立を記念して建てられた、高さ約30mのオベリスク。“独立”像の裏側には、もう一つの彫像“勝利”が立つ。
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劇場もステキ♪
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キレイな建物だと思ったら駅!
≪ロシオ駅≫ ポルトガル人建築家ジョゼ・ルイス・モンテイロの設計で1890年に完成。繊細な彫刻の美しいファサードはマヌエル様式、2つの蹄鉄が並ぶような形の入口が特徴的。ロシオ駅 駅
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駅からすぐに見えて来たのは、1870年に建てられた、ブラジル初代皇帝でもあったポルトガル王“ペドロ4世(1798年-1834年)の像”。
ドン ペドロ4世のブロンズ像 モニュメント・記念碑
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≪ロシオ広場≫ ペドロ4世広場とも呼ばれる、みんなの待ち合わせ場所。たくさんのレストランやお店が並び、観光の拠点でもある。リスボンの人口が増加した13世紀頃から重要な場所となり、かつては民衆の反乱や祝祭、闘牛、公開処刑も行われたらしい。
ロシオ広場 (ペドロ4世広場) 広場・公園
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そこから西にすぐのフィゲイラ広場。
≪フィゲイラ広場≫ 16世紀には王立病院があったが1755年のリスボン大震災で損壊、その後建てられた市場も1949年に廃止され広場となった。ここも観光の拠点であり、多くのホテルやレストラン、お店に囲まれ賑わう。フィゲイラ広場 広場・公園
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“ジョアン1世”の騎馬像が建ち、後ろにはライトアップされたサン・ジョルジェ城。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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ジョアン1世(1357年-1433年)とは、ポルトガル全盛期・大航海時代を切り拓いた王朝“アヴィス王朝”の創始者で、「大王」とも呼ばれる。エンリケ航海王子の父。騎馬像は、1971年、彫刻家レオポルド・デ・アルメイダによって建てられた。
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煌びやか・・・別世界にいるよう。
≪アウグスタ通り≫ ロシオ広場からコメルシオ広場を結ぶ、華やかなメインストリート。たくさんのお店が並び、歩行者天国になっている。アウグスタ通り 散歩・街歩き
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≪バイシャ地区≫ バイシャとは「下町、低地」という意味で、北はロシオ広場・フィゲイラ広場と、リスボンの海の玄関口“テージョ川”に面したコメルシオ広場との間に広がる、1755年のリスボン大震災後に再建された地区。リスボン中心街で1番にぎやか。
バイシャ地区 散歩・街歩き
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ステキ♪
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夜見るからか重々しく。“勝利のアーチ”という名にふさわしい。
勝利のアーチ (凱旋門) 建造物
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≪勝利のアーチ≫ 1873年に建てられたこの凱旋門の頂上には勝利の女神、その下のポルトガル王国紋章の左右には、ポルトガル人航海者・探検家のヴァスコ・ダ・ガマと、ジョゼ1世の宰相で大震災後の復興と再開発を指揮したポンバル侯爵の像が立つ。
勝利のアーチ (凱旋門) 建造物
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≪コメルシオ広場≫ 「貿易広場」と言う意味で、テージョ川に面する約200m四方の広場。1755年のリスボン大震災以前には、ヴァスコ・ダ・ガマのインド航路発見などにより莫大な利益を得、ポルトガル王国の黄金期を築いたマヌエル1世(1469年-1521年)のリベイラ宮殿が建っていました。そのため、“テレイロ・ド・パソ(宮殿公園)”とも呼ばれるのだそう。
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≪King Jose I Statue≫ 1750年から1777年まで、ちょうどリスボン大震災の起こった頃、ポルトガル王として在位していたジョゼ1世(1714年-1777年)の騎馬像。当時最高の彫刻家ジョアキン・マシャド・デ・カストロの作品。
ジョゼ1世騎馬像 モニュメント・記念碑
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ライトアップされたコメルシオ広場も超素敵・・この夜見た景色が、
このリスボン旅行で1番好き。 -
ああぁーーコカ・コーラ柄のトラムがまた可愛い♪
異世界を走る乗り物のよう。ケーブルカー その他の交通機関
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地下鉄でホテルへ。
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3/17、ポルトガル人の友人カップルと町をブラブラ~。
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トゲトゲのこの建物、“くちばしの家”とか“ダイヤモンドの家”と呼ばれるらしい。
くちばしの家 建造物
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≪くちばしの家≫ ポルトガル領インドの第2代総督であったアフォンソ・デ・アルブケルケの息子により、ルネサンス様式と、マヌエル1世の治世に流行った“マヌエル様式”の影響を受け、1523年に建てられた。1755年の大震災で損壊し長らく倉庫のようになっていたが、震災前の絵画などを基に1983年に再建、現在はポルトガル人ノーベル文学賞作家ジョゼ・サラマーゴの記念館になっているそうです。
アルファマ地区 旧市街・古い町並み
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≪アルファマ地区≫ その名は「泉」や「浴場」を意味し、サン・ジョルジェ城とテージョ川の間の丘に広がるリスボンの旧市街。坂の多い石畳で、1755年のリスボン大震災でほとんど被害を受けなかったため、リスボンで最も古い町並みを残す。
アルファマ地区 旧市街・古い町並み
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アルファマ地区 旧市街・古い町並み
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サンタルジア展望台 散歩・街歩き
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丘の上に建つサン・ジョルジェ城へ。
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城内は公園になっていて、皆景色を楽しみながらのんびり過ごしています。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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アルファマの街並みがキレイに見えます。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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サン ジョルジェ城 城・宮殿
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4月25日橋と、はるかかなたの対岸にはクリスト・レイ像。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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サン ジョルジェ城 城・宮殿
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お城からの眺めはまた格別。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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サン ジョルジェ城 城・宮殿
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それにしても・・お城の写真、こんなのしかない・・(^^;。
ちなみに下の笛吹おじさま、どなたかの旅行記でも演奏されてました。
お疲れさまです。
≪サン・ジョルジェ城≫ その歴史は古く、紀元前6世紀には土着の民族に占領されていたことが分かっている。紀元前2世紀古代ローマ時代に初めて要塞化され、それからも様々な民族に支配されながら、1147年、後の初代ポルトガル王アフォンソ1世によりムーア人から取り戻された。6世紀頃造られたムーア式のこのお城は1255年に王宮となったが、16世紀以降はマヌエル1世が新しい王宮リベイラ宮殿を建てたこともあり、兵舎や監獄となったり、地震で被害も受け19世紀には放置状態に。現在は、リスボンの絶景が眺められる公園となり、多くの人たちが訪れる超人気スポットとなっている。サン ジョルジェ城 城・宮殿
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アルファマ地区 旧市街・古い町並み
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あれ・・?ここさっきも通ったっけ。
アルファマ地区 旧市街・古い町並み
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息子お疲れ気味~・・
ポルタス ド ソル広場 広場・公園
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アルファマのトラム、乗ってみます。
https://youtu.be/2Nk9Bhz3UVc
リスボン大聖堂前を通ります~。
≪リスボン大聖堂≫ 市内最古の教会。リスボンには4世紀から司教座が置かれていたが、ムーア人に征服され8世紀からイスラム教の支配下になっていたところ、1147年、のちの初代ポルトガル王となるアフォンソ1世に再征服されると、英人騎士が司教となり、モスクのあったここにロマネスク様式の大聖堂が建てられた。その後も様々な建築様式で何度も手が加えられたが、20世紀初めに大改修されまた中世の姿に。リスボン大聖堂 寺院・教会
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なにか行事でもあるのかと思い見学せずじまい。・・たしかそんな記憶が。
リスボン大聖堂 寺院・教会
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たぶん・・写真がこれしかなくて・・(^^;)。
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街中にいきなり変な塔が建っていてビックリ?!
≪サンタ・ジュスタのエレベーター≫ エッフェル塔の設計者ギュスターヴ・エッフェルの弟子であるラウル・メスニエル・デ・ポンサルドにより、1902年に建てられた。低地バイシャ地区と高地シアード地区を結ぶ、内装はレトロな木製の、高さ45mの巨大鉄製エレベーター。サンタ ジュスタのエレベーター アクティビティ・乗り物体験
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上ってみます。まず目に入って来たのが・・・
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インパクトのあるこの建物はカルモ教会。
カルモ教会 寺院・教会
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「7つの丘の街」とも呼ばれるリスボンの、その1番高い丘の上に建つサン・ジョルジェ城。
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ロシオ広場も見えます。
ガイドブックなどの薦める「絶景」に感動することはまずないんですが、ここからの眺めは本当によかった。景色を堪能した後は、さっき見たカルモ教会へ。ロシオ広場 (ペドロ4世広場) 広場・公園
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≪カルモ教会≫ 1389年に建てられた当時はリスボン最大のゴシック様式の教会だったが、1755年の大地震で屋根が崩壊、現在は考古学博物館になっている。
カルモ教会 寺院・教会
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カルモ教会 寺院・教会
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リスボンとは関係ないけどしばし聞き惚れて・・・
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3/18、今日はリスボン・ハーフマラソン!
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コメルシオ広場で、2人が通るのを待ちます。
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まずは友人!ガンバレ~~!!
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見知らぬ方も、ガンバって~~!!
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ダンナも来たぁーーーッ!!!
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お昼のコメルシオ広場は、黄色が青い空に映える。
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走者も歩行者も入り乱れ状態。
プラタ通り 散歩・街歩き
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無事応援も終え、それから私たちが向かったのは、
プラタ通り 散歩・街歩き
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ダンナたちと待合せしてるこのお店、すごい人!
パステラリア パステイス デ ベレン パン屋
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ここ、1837年創業の老舗で、超有名なお店なんですね。
≪パステイス・デ・ベレン≫ ジェロニモス修道院の修道女が18世紀前に考案したというエッグタルトを、その秘伝のレシピを受け継いで作り続けているとのことで、最高のエッグタルトを食べられるお店として超人気。 -
奥は広くて、空いたテーブルをキープ。ラッキ~!
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人が多いからか散らかっていて、セルフサービス?で素っ気ない感じ。
で、ジェロニモス修道院にやって来ました。
すごく壮大で華麗なんですが、これも外観の写真がなく・・(--〆)。 -
≪ジェロニモス修道院≫ ヴァスコ・ダ・ガマのインド航路発見などにより莫大な利益を得、ポルトガル王国の黄金期を築いたマヌエル1世(1469年-1521年)が、エンリケ航海王子とヴァスコ・ダ・ガマの偉業を称えて建設したもの。
ジェロニモス修道院 寺院・教会
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16世紀の食堂
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とにかく彫刻がスゴイ・・・光と陰でまた際立つ。ロープやサンゴ、海の生き物など、海や航海を象徴するものがモチーフになってるんだそう。
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当時の栄光を誇る、その黄金時代を象徴する壮麗さで、1502年に着工、300年もの年月をかけて完成。
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15世紀後半から16世紀、ポルトガル黄金時代を築いたマヌエル1世の治世に流行った“マヌエル様式”の最高傑作と言われる。
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この教会がまた美しい・・・
サンタ マリア デ ベレン教会 寺院・教会
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≪サンタ・マリア教会≫ 神聖、広大な空間と、繊細な彫刻が施された細い柱が印象的。柱はヤシの木をイメージしてるのだそう。ヴァスコ・ダ・ガマ、マヌエル1世やポルトガル最大の詩人ルイス・デ・ カモンイスの石棺が安置されている。
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今日洗礼堂として使われている聖レオナルドの礼拝堂
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最後に、このジェロニモス修道院とともに世界遺産である“ベレンの塔”へ。
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えぇーー・・っとこれは。ただ・・同じ色なんで撮ってみた・・・だけ。
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発見のモニュメントとテージョ川にかかる4月25日橋
≪ベレン地区≫ この発見のモニュメント、ジェロニモス修道院やベレンの塔などの歴史的建造物、エッグタルトのお店パステイス・デ・ベレンのあるこの辺り一帯がベレン地区です。ベレン地区 散歩・街歩き
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≪発見のモニュメント≫ 独裁者ポルトガル首相アントニオ・サラザールの時代、大航海時代を記念して、エンリケ航海王子(1394年-1460年)の500回忌を祝う1960年に、テージョ川岬に建てられた高さ52mの巨大モニュメント。ヴァスコ・ダ・ガマが1498年に喜望峰回りのインド航路を発見した際、ここがその出発地だったらしい。テージョ川に向かってエンリケ王子を先頭に、ヴァスコ・ダ・ガマも含め32人もの偉人像が並ぶ。
発見のモニュメント モニュメント・記念碑
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32人?そんなにいるっけ・・?
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ああぁーーひょっとして・・?裏見忘れた・・?!
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≪ベレンの塔≫ ジェロニモス修道院とともに、マヌエル1世により、ヴァスコ・ダ・ガマの偉業を記念し、テージョ川を監視する要塞として1520年頃に建てられた石造りの塔。高さ35m、計6層構造で地下が牢獄、1階兵器庫、2階国王の間、3階謁見の間、4階礼拝堂、最上階がテラスとなっている。これも美しいマヌエル様式。
ベレンの塔 建造物
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1階のテラス
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ゆっくり寛ぐ人たちを横目に・・午後の光に包まれる塔に優しく見送られ、帰途に就くこととします。
なにも考えず友達についてブラブラしただけなので見逃したものもありますが、それでもけっこう見どころを周ってくれていて、充実&のんびり~の楽しい週末でした。
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この旅行記へのコメント (4)
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- aoitomoさん 2019/03/19 22:23:09
- 観光もマラソン応援も満喫!
- なぽさん こんばんは~
2007年の貴重な思い出を披露していただきありがとうございます。
ご主人ハーフマラソンに出られるなんて、
やはり屈強な方なんですね。
尊敬しますよ。
また、なぽさんも気軽にリスボンに訪れて観光も満喫。
ライトアップされた夜景も美しいです。
リスボンの坂を走るトラムの景観も大好きです。
皆さんの旅行記で色々拝見しているので結構観光スポットも、
頭にインプットされてます。
それにしても良いお天気でその面でもラッキーでしたね。
こんな土地でマラソンが見れるのも新鮮でワクワクしますね。
ご主人の締まった筋肉が素晴らしい。(笑)
両脇の選手と比較しても。
上腕三頭筋も凄い。
ご主人もしっかりトレーニングや筋トレをされているんでしょうね。
負けました。(爆)
ジェロニモス修道院も素敵です。
ここも訪れたい場所です。
旅行記楽しませていただきました。
aoitomo
- なぽさん からの返信 2019/03/20 11:41:00
- RE: 観光もマラソン応援も満喫!
- aoitomoさん、こんにちは〜(^_^)/~
いつもどうもありがとうございます!
> 2007年の貴重な思い出を披露していただきありがとうございます。
古い話で参考になる情報もなく良い写真もなく・・申し訳ない限りです。
> ご主人ハーフマラソンに出られるなんて、
> やはり屈強な方なんですね。
今は山岳マラソンにハマっていてとりつかれたように山を走り周っており、
逆に度が過ぎて身体に悪いのでは?とちょっと心配になります(苦笑)。
> また、なぽさんも気軽にリスボンに訪れて観光も満喫。
友人に任せっきりで力を入れていなかったので、のんびりできました。
ただそのせいで、全く良い写真がないのですが・・・(^^;。
> ライトアップされた夜景も美しいです。
> リスボンの坂を走るトラムの景観も大好きです。
幻想的で本当に素敵でした☆彡
> 皆さんの旅行記で色々拝見しているので結構観光スポットも、
> 頭にインプットされてます。
いつか行かれるんでしょうか?
aoitomoさんのことだから、きっと調べ尽くされているんでしょう!
> それにしても良いお天気でその面でもラッキーでしたね。
マラソンの応援はじーっと待つことが多いし、観光もあったので、
お天気に恵まれて本当によかったです。
> ご主人の締まった筋肉が素晴らしい。(笑)
> 両脇の選手と比較しても。
> 上腕三頭筋も凄い。
> ご主人もしっかりトレーニングや筋トレをされているんでしょうね。
筋肉のことはよく分からないですが(笑)。とにかくよく走ってはいます。
仕事帰りの夜や、よくお昼休みにも走りに行っています。
(シャワーを浴びて午後また仕事に戻るんです・笑)。
今は冬ということもあり、スキーのレース(スキーで山に登り
滑って下りて来るというレース)にもハマっているようです。
特別な筋トレはしていないようですが、しょっちゅう山に行っています。
来月にはマデイラ島の山岳マラソンに友人と参加します。
これはもうある種の病気・・クレイジーです(笑)。
> ジェロニモス修道院も素敵です。
> ここも訪れたい場所です。
とにかく彫刻に圧倒される壮麗な場所です。
ぜひいい写真を撮って来られて旅行記に載せて下さい!
メッセージも本当にありがとうございます。
またヨロシクお願い致します!<(_ _)>
なぽ
-
- バモスさん 2019/03/18 19:55:57
- マラソン
- なぽさんへ
こんばんは☆
だいぶ春が近くまできましたね♪
まっ、マラソンでリスボンまで遠征とは~
観光とはまた違った角度から街を観察できますね。
まぁ私ならマラソンでバテバテ、街並みも眼中に入らないかな(@_@。
暫くポルトガルへは行ってません、ロシオ駅やベレンの塔など懐かしいです。
世界の海を制覇したポルトガルの威光をひしひしと感じます。
ありがとうございました。
バモス
- なぽさん からの返信 2019/03/20 10:29:43
- RE: マラソン
- バモスさん、こんにちは〜(^_^)/~
いつもどうもありがとうございます!
こちらは先週雪が降ったんですよ〜(すぐ融けましたが)。
うちのダンナと仲間たちはちょっとクレイジーです。
この当時はマラソンでしたが、最近は山岳マラソンにハマっています。
2015年にはレユニオン島、来月にはマデイラ島に行くんです(笑)。
今回この旅行を振り返り、リスボンがこんなに歴史ある町なんだとか、
ポルトガルの凄さを今さらながら思い知り・・とても勉強になりました。
こちらこそ感謝!<(_ _)>です。
またヨロシクお願いします♪
なぽ
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