2018/12/28 - 2018/12/29
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迷宮ねずみ420号さん
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旅実質3日目。この日は電車でブルノからウィーンへ移動。ちょうど同時期に友人がご両親とウィーンに来ていたので合流し、ウィーン市庁舎ツアーに参加しました。
https://www.wien.gv.at/english/cityhall/tours.htm
ウィーンは2002年、2011年に来た事があり3度目。(2015年にはグラーツ観光後ブラティスラバに行く時にウィーン西駅を通過だけしましたが、これは数に入れないでおきます。)主な観光地は過去に訪問済みなので今回はほとんど観光はしていません。
今回の旅程:
12月25日(火) 17:45 関空出発 エバー航空129 台北20:05着
22:30 台北発 エバー航空61(バンコクでテクニカルストップ)
12月26日(水) 8:25ウィーン到着 ウィーン中央駅を経由しブルノへ ブルノ泊
12月27日(木) スラブ叙事詩鑑賞、オペラ鑑賞 ブルノ泊
★12月28日(金) 鉄道でウィーンへ ウィーン市庁舎見学 ウィーン泊
12月29日(土) ナッシュマルクト蚤の市物色後、バスでザグレブへ移動 ザグレブ泊
12月30日(日) ブリタンスキ広場の蚤の市、サモボル観光 ザグレブ泊
12月31日(月) ヴァラジュディン、時間があればトラコシチャンへ(予定) バレエ鑑賞、カウントダウン花火見学 ザグレブ泊
1月1日(火) ブダペストへ移動、温泉体験 ブダペスト泊
1月2日(水) ブダペスト観光後ショプロンへ ショプロン泊
1月3日(木) 12:30ウィーン発 エバー航空66
1月4日(金) 7:05台北到着 トランジット者向け半日ツアー(三峡、鶯歌)参加
17:40 台北出発 21:05 関空到着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ここでちょっと旅行前の話。今回初めて外務省が配信する旅先の最新の安全情報「旅レジ」に登録しました。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
万が一事件に巻き込まれて行方不明になったりした場合に備えて、宿泊先も登録するのかと思っていましたが、渡航期間、渡航先(国・都市)と携帯電話番号、メールアドレスのみの登録でした。事件に巻き込まれた時のためというより、「巻き込まれないようにするため」という要素が強いのかな。
出発前の12/21、在オーストリア日本国大使館から「【緊急】【緊急】シュテファン寺院付近における発砲事件の発生」という緊急メールが届きました。 -
犯人は逃走中、(でもテロではない)とのことで心配しましたが一足先にウィーンに到着した友人から「事件の影響は感じられないよ」とメールが来ました。この事件、日本ではあまり大きく報道されなかったので旅レジに登録していなけば多分、気づいていませんでした。
旅レジには今回の渡航先4か国5都市を登録しましたが、配信メールが来たのはウィーンのみで、ウィーンはこの発砲事件の連絡以外に、「ジルベスター(大晦日)イベントについての注意喚起」のメールが来ました。
以上、旅レジに登録してみた体験談でした。旅レジに登録お勧めします。 -
ブルノを定刻通り9:24に出発した電車は順調にウィーンに。車内のフリーwi-fiを使って友人に「電車の遅れも無いので予定通りの待ちあわせに間に合うと思う」とメールしてみました。
10:49 ウィーン中央駅到着。
地下鉄構内に向かう道中にあったATMでユーロをキャッシング。 -
地下鉄やバスの24時間券を購入しようと券売機を操作しましたが20ユーロ札は利用不可。それ以上小さい紙幣やコインは持っておらず、クレジットカードは旅初日にオーストリア鉄道の券売機で使えなかったのでこの券売機も無理かも、と思い券売機で買うのをあきらめ、さっき通り過ぎたタバッキ(売店)に戻りここで24時間券を購入しました。
ウィーン中央駅 駅
-
U1で1駅、Taubstummengasseで下車し徒歩で予約していたホテルへ。
ウィーンはこの旅行中、唯一友人と合流するので1番見栄を張ってそれなりのホテルに泊まりたかったのですがやっぱりチェコやクロアチア、ましてやハンガリーに比べて物価が高い!
ちょっと頑張ったら雰囲気の良い高級ホテルに泊まれる周辺諸国に比べて、ウィーンはちょっとどころじゃ無理でした。ザッハー、レーミッシャーは満室だしブリストルは1泊4万。
ちょっと頑張ったぐらいで泊まれるホテルじゃ客室の雰囲気は安ホテルと大して変わらなかったので「もういいや」と割り切って翌朝行こうと思っていたナッシュマルクトに近くてお手頃価格の割にはクラシックな雰囲気もある「カールトンオペラ」にしました。
外観もまあヨーロッパらしい。ナッシュマルクトの近くでクラシックなエレベーターがあるホテル by 迷宮ねずみ420号さんカールトン オペラ ホテル
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ホテルフロント。フロント上部に書かれたホテル名がアールヌーボーらしいフォントで素敵。
まだチェックインの時間には早いので荷物だけ預けようと思っていましたが、11:20でもチェックインさせてくれました。
フロントで鍵をもらい、wifiパスワードや朝食の説明を受け、部屋へ。 -
ここのホテルに決めた理由は、価格、ナッシュマルクトの近く、ということともう1つ、このクラシックなエレベーター。
こういうオードリー・ヘプバーンの映画に出てくるようなエレベーター好きだわ~。 -
もちろんドアは手動。
2年前、ポルトやコインブラでもこういうエレベーターがあるホテルに泊まりました。 -
私の部屋は2階でしたがキャリーケースもあるし、このエレベーターに乗りたいので乗りました。
エレベーター内部。木製で落ち着いた雰囲気。 -
狭くて320kg、4人までしか乗れません。
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部屋はエレベーターのすぐそばでした。
エコノミー シングルルームは
狭いけど天井高いし照明も綺麗でホテル予約サイトの写真より良い感じ。 -
booking.comで予約していきましたがリクエスト欄にできればバスタブ付きの部屋をと入力しました。すると数時間後、ホテルから「申し訳ございませんがエコノミールームはシャワーのみです」とメッセージが届きました。
「バスタブ付きの部屋を用意して待ってます」と返信してきたのに行ってみたらシャワーのみの部屋、そのメールを見せても「確かにそのメールをした〇〇はうちのスタッフだけど、そんなことは知らない」と対応したミュンヘン中央駅前の某ホテルとはえらい違いだわ。
確かにバスタブ付きじゃないのは残念だけど、前もって正確な情報をくれているとこちらも心構えができます。
バスルームはシャワーのみでこれまた狭い。トイレが少し斜めに配置してあるぐらい。 -
アメニティもシンプルに石鹸、シャンプー、
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客室の備品は冷蔵庫とクローゼットに金庫もありました。
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そしてこれはうれしい、お茶セット。
高級ホテルのほうが湯沸かしポットは無いものでしょうか?今回の旅で、7か所のホテルに宿泊しましたが湯沸かしポットがあったのはここと、ザグレブのアパートメントだけでした。 -
ホテルのロビーにはウィーンの地図や観光地のチラシ等が置いてありました。
-
ロビーにPCも置いてありました。
実はこの日は友人(だけ)と晩御飯を食べるつもりでした。友人はお姉さんがウィーンの方とご結婚されてウィーン在住。この時期、ちょうどそこに友人と友人のご両親が来られていました。
前日の夜、友人から良かったら友人家族が行くレストランに一緒に行かないかというメールをもらい、急遽友人家族と一緒にディナーに行くことになりました。 -
友人のご家族とも会うならもっとマシな服装で行ったほうがいいかな(友人だけでもちゃんとした服装で行くべきですが、友人はまあ普段の私を知っているので…。)ということと、日本出発前に予想していたよりヨーロッパが暖かかったので前日ブルので買ったブラウスに着替えてからウィーン市庁舎に向かいました。
ホテル周辺の建物も綺麗です。 -
窓の周りの装飾も、ドアのアイアンも綺麗。
ほんとにブルノもウィーンもこの時は7℃ぐらいあって、持ってきていたヒートテックなど厳重装備で歩いて観光していたら汗ばむくらいでした。 -
ホテルのすぐそばをトラム1が走っているのでそれに乗って市庁舎に行きました。
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トラム車内のモニターには停車駅と、乗り継ぎできる路線の表示も出ていてわかりやすい
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トラム1はオペラ座前を通過し、自然史博物館、美術史美術館前も通過しました。マリアテレジア広場(自然史博物館、美術史美術館の間の広場)はクリスマス市で賑わっていました。
自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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市庁舎前でトラムを降りました。
市庁舎東側の市庁舎公園は冬季はスケートリンクになっていました。みんな滑ってます。
ここのリンクはこんな感じの通路型タイプ。この後行ったザグレブも通路型タイプでした。ブルノは日本にもありそうな2:3ぐらいの長方形のリンクでした。
日本でこんな通路型タイプのリンクってあるのかな?ウィーン市庁舎 現代・近代建築
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この後、2019年1月18日からはなんと2階建てのスケートリンクになってます。自然の勾配が利用されているらしいけど、スケート靴履いて傾斜を登るって出来るんだろうか?
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ウィーン市庁舎を正面から撮ろうと思うと、手前が作業中でした。
2階建てリンクへの工事かな? -
市庁舎公園はスケートリンクが出来ていたり、工事中だったりしたのでなかなか通り抜けできず、歩いては行き止まりにぶち当たりまた引き返し・・・を繰り返し
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なんとか市庁舎前に到着。
しかし待ちあわせはこちら側から見ると裏側、フリードリッヒシュミットプラッツ側にあるインフォメーションです。 -
市庁舎の中を通り抜けてインフォメーションへ向かいました。
ここも既に素敵♪素敵♪ -
中庭は一部修復中で足場が組まれシートで覆われていました。
インフォメーションはあっち、と掲示板も出ていました。
市庁舎見学ツアーは2011年にウィーンを訪れた時も参加しようとしましたが、その時はウィーン大学のメンザ(食堂)で呑気にランチを食べていたら間に合わなかった(苦笑) -
無事友人との待ちあわせ場所=ツアー開始場所に到着しました。
ウィーン市庁舎ツアーの詳細はこちらのページに記載されています。
https://www.wien.gv.at/english/cityhall/tours.htm
月水金 13:00から、議会開催中と祝日は除く
ガイドツアーはドイツ語、無料。個人客の予約は不要。
英語、フランス語、イタリア語、スペイン語のオーディオフォンの貸出あり。
とここには書かれていますが、この日は多かったからかドイツ語の他に英語のツアーもありました。 -
ウィーン市庁舎 フリードリッヒシュミットプラッツ側
友人とお母様が来られると聞いていたので英語ツアーの整理券3枚もらって待っていると、友人がかわいらしい姪っこちゃん(日本だと小学校3年生)とお父様、お母様と現れました。姪っこちゃんを「通訳に連れてきた」と。姪っこちゃん無茶苦茶かわいい。そして小3なのに通訳!すごい!! -
ウィーン市庁舎 フリードリッヒシュミットプラッツ側
インフォメーションの看板も出ています。
結局ドイツ語のツアーに参加して姪っ子ちゃんが日本語に訳してくれました。 -
このウィーン市庁舎見学ツアーは5人からと書いてあるガイドブックがあったり、10人からと書いている物もあったり。人数が足りなくて催行されなかったらどうしようなんて不安は不要でした。多分、ドイツ語のツアーだけでも50人ぐらいいたような気がします。英語の方のグループも多そうでした。
さっき通ってきた中庭を通って -
赤絨毯が美しい大階段を登りました。写真が撮りたかったけどみんなどんどん進んでいっていたし、階段を登るのに精一杯でこんな写真しか残っていません。ツアーガイドさんから階段の説明は特にありませんでしたが、もらったパンフレットに建物の至る所に、オーストリアハンガリー帝国の隅々から運ばれた石が使われましたと書いてありました。
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大階段を登りまず最初はThe meeting Chamber(The Senate Chamber)
上院の会議室として使われている部屋。
天井が美しい。この部屋には亡くなられた市長さんの肖像画が飾られています。正面が一番最近亡くなられた元市長。そして時計回り順番に移動し、その後ウィーン市博物館で保管されます。
美しいマジョリカ暖炉がこの部屋の見どころの一つだったようですが、ツアー参加時に理解していなくて見てません。 -
次に連れて行かれたのは早くもこの市庁舎のハイライト?The Festsaal
長さ71メートル、幅20メートル、高さ18.5メートルで19世紀後半に建てられた時にはオーストリアで最も大きいホールだったとHPには書かれていますが、もらったパンフレットには70.9×19.5×17mと書いてありました。 -
ウィーン市庁舎 The Festsaal
ホールの天井は、美しいアーチ型。 -
広さは1450㎡で、主に大規模なイベント(舞踏会、コンサート、展示、その他)のために使われるそう。
このホールでは1500カップルが同時にワルツを踊ることができるらしいですが、1500カップルの舞踏会、圧巻でしょうね。 -
輝く照明は、16の素晴らしいシャンデリア。設計者のフリードリヒ・シュミットによってデザインされ、それぞれ260kgもあるらしい。
そんなこと聞くと天井落ちないのか心配になってしまう。 -
次はFestsaalの奥の部屋、Nordbuffetを見学しました。
もともとは貴族のサロンだった部屋ですが今は会議室として使われています。
この部屋の天井も見事です。ブラジリアンローズウッドやマホガニーの高価な木材。 -
Nordbuffet そしてここのシャンデリアも綺麗!少し色が付いています。
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Nordbuffetからは市庁舎公園、ブルグ劇場が見えていました。
ブルグ劇場の背後に見えている塔はシュテファン大聖堂の塔かな? -
次はThe Wappensälle(Heraldic Halls) 紋章館
この部屋は1960年代までは兵器庫のコレクションを収容していましたが、今はウィーン市歴史博物館に移されました。
今はこの部屋は結婚式やイベントに使われるそうで、この日もこの後予約が入っているとか。 -
The Wappensälle(Heraldic Halls) 紋章館の壁には、オーストリアの州章と、本来なら全9つの連邦行政区の終章が飾られているのですが、この時は姪っ子ちゃん曰く「綺麗にしてるの」とのこと。クリーニング中だったようです。
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The Wappensälle(Heraldic Halls) 紋章館のシャンデリアも綺麗。
5,000個のガラスで出来て750kgもあるそうです。 -
最後にThe Council Chamber、ウィーン市議会・州議会場
部屋の広さは23.7×15.2m 高さは14.7m
天井は高級カラマツとトウヒ材で出来ていて、飾られている花びらは22カラットの金箔だそう。 -
ステンドグラスやシャンデリアも綺麗です。
この巨大なシャンデリアは213のランプで出来ていて直径5m、3,200キログラム。
このシャンデリアは過去に1度だけ動かされたことがあるそうです。というのもランプからの熱で暑く、1960年代にシャンデリアを1メートル引き上げたとか。そりゃこれだけ大きくて213ものランプ使ってたら暑いよね。 -
天井のすぐ下のフレスコ画はオーストリアとウィーンの歴史からの出来事を描いています。こちら議会に向かって右側は13世紀から16世紀までのシーンを示しています。
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会議場2階はメディアや市民が傍聴できる席がありました。
その部分の天井はアーチ型で綺麗でした。 -
壁に議会の座席表らしき物が掲げてありました。HPには「100人のメンバーで構成され、5年間の任期で選出される。」と書いてありましたがそれ以上いるような?
以上、かわいい姪っ子ちゃんが一生懸命通訳してくれたのにメモを取っていなかったらかなり忘れてしまった部分も多く(本当に姪っ子ちゃんに申し訳ない)、HPやもらったパンフレットを見ながらこの旅行記は書きました。
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