2018/12/28 - 2018/12/29
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迷宮ねずみ420号さん
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この旅行記のスケジュール
2018/12/28
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マリアフィルファー通りでショッピング
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ウィーン市庁舎で友人家族と合流し、市庁舎見学ツアーに参加した後、私ひとりではまず行かないカフェでお茶&レストランでディナー。貴重な体験ができました。
時々BSプレミアムで放送されている「お宝を掘り当てろ!!アンティーク鑑定旅」や、毎週火曜BS朝日の「迷宮グルメ~異郷の駅前食堂」でヒロシがたまたま蚤の市に行った映像見てたら一度ヨーロッパの蚤の市を見てみたくなりました。今までアンティークショップやオークションハウスに行ったことはあるけど、蚤の市は行ったことがない!
そこで、翌朝、土曜日に開催されるウィーンナッシュマルクト(の隣り?)の蚤の市を物色し、その後バスでザグレブに向かいました。
今回の旅程:
12月25日(火) 17:45 関空出発 エバー航空129 台北20:05着
22:30 台北発 エバー航空61(バンコクでテクニカルストップ)
12月26日(水) 8:25ウィーン到着 ウィーン中央駅を経由しブルノへ ブルノ泊
12月27日(木) スラブ叙事詩鑑賞、オペラ鑑賞
12月28日(金) 鉄道でウィーンへ ウィーン市庁舎見学 ウィーン泊
★12月29日(土) ナッシュマルクト蚤の市物色後、バスでザグレブへ移動 ザグレブ泊
12月30日(日) ブリタンスキ広場の蚤の市、サモボル観光 ザグレブ泊
12月31日(月) ヴァラジュディン、時間があればトラコシチャンへ(予定) バレエ鑑賞、カウントダウン花火見学 ザグレブ泊
1月1日(火) ブダペストへ移動、温泉体験 ブダペスト泊
1月2日(水) ブダペスト観光後ショプロンへ ショプロン泊
1月3日(木) 12:30ウィーン発 エバー航空66
1月4日(金) 7:05台北到着 トランジット者向け半日ツアー(三峡、鶯歌)参加
17:40 台北出発 21:05 関空到着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウィーン市庁舎の見学ツアーが終わり、お茶をすることにしました。
ブルグ劇場の前を通り過ぎブルク劇場 劇場・ホール・ショー
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友人が連れて行ってくれたのはカフェラントマン。
カフェでもまずクロークにコートを預ける、普段私1人の旅行じゃまず行かない高級感溢れるカフェでした。カフェはほぼ満席。他のお客さんもいてパシャパシャ写真を撮る雰囲気じゃ無かったので店内の写真は撮っていません。
ケーキはザッハーじゃないけどやっぱりウィーンだし、とザッハトルテ。紅茶の砂糖がかわいらしい。
お茶をした後、友人のご両親はホテルに戻られ、友人+姪っ子ちゃん+私はマリアフィルファー通りに買い物に行きました。日本以外の国でスーパーのレジ袋が有料なのはもう結構前からで、これまでも体験済みですが、最近は服飾関係の店でも有料なんですね。C&Aで買い物をして袋代を取られました。ラントマン カフェ
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買い物を終え、友人家族のディナーにご一緒させてもらいました。落ち着いた雰囲気の、オーストリア料理のレストラン。
メンバーは友人、友人のご両親、友人のお姉さん、姪っ子ちゃん、甥っ子ちゃん、友人のお姉さんの旦那さん、旦那さんのご両親、そして私。総勢10名。
メニューは友人のお姉様が訳して下さいました。ドイツ語ペラペラ。すごいな~。ツム ヴァイセン ラウフファングケーラー 地元の料理
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みんなでカツレツは牛派か豚派か、つまみに最適なカボチャの種は甘いバージョンが好きか辛いバージョンが好きか、などとても楽しくて美味しいお食事会でした。
あんずのお酒の話等、オーストリアの食文化?も垣間見えました。
何より姪っ子ちゃんも甥っ子ちゃんがかわいい。 -
食後、ここの店名でもある白い煙突掃除屋さんの小さなチャームをもらいました。
新年にこれを交換すると幸せになれるらしい。 -
ウィーンの夜景を見ながらホテルに戻りました。
シュテファン大聖堂 -
旅行直前にシュテファン寺院付近で発砲事件があったけど、そんな気配はもうすっかり無くなって賑わってました。
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シュテファン寺院からオペラ座に続くケルントナー通りにもたくさんの人。
でも意外とライトアップが地味でそんなに写真撮ってない。 -
ウィーン国立歌劇場のパブリックビューイング。
冬季はやってないとどこかに書いてあったような気がします。それを見て、やっぱり寒いしね~、と納得していたのですがやってました。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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座席は満席。多少寒くてもなかなかの人気でした。
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そんなオペラ座横で道に埋め込まれているプレートを発見しました。
アルバン ベルグ オーストリアの作曲家。
これはMusic Mileと言って、ウィーンのあちこちにあるようです。ウィーン来訪3度目にして初めて知った、と思いましたが多分2014年頃できたのではないでしょうか。trip advisorのクチコミは2014年からしか投稿されていません。 -
20:50、ホテルに戻りました。
翌朝、この日は9:30にはチェックアウトしてバスターミナルに向かいたいので朝食開始の7:00に待ってましたといわんばかりに朝食ルームへ。
結構クラシックホテルなのに現代的な絵が飾ってありました。カールトン オペラ ホテル
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ハム、チーズ、野菜、果物、パン7種にパウンドケーキ、ヨーグルト。
カールトン オペラ ホテル
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ここのホテルはゆで卵はあったけどスクランブルエッグが無かったのが残念。それでもささっと食べて
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7:35、蚤の市にいざ出陣!
この時期の7:35はまだ薄暗いです。ホテルのそばの照明器具専門店が煌々と輝いていました。これ、後から役に立ちます。 -
ナッシュマルクトや蚤の市は6:00~19:30(店によって異なる)という表記を見ていきました。ナッシュマルクトは7:40だと開いてる店もあれば、まだまだ開店準備すらしてない店も。
ナッシュマルクト 市場
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ナッシュマルクトに沿って北側のリンケ・ヴィーンツァイレ沿いはすごく綺麗な建物がたくさん。
この建物の1階のcafe savoyはすごく良さそうだった。またウィーンに行くことがあれば利用したい。
この建物の西側に -
ユーゲントシュティールで有名なメダイヨンハウス
オットー・ワーグナー設計の集合住宅
その西隣がナッシュマルクト 市場
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これもオットー・ワーグナー設計のユーゲントシュティール
マジョリカハウス
通りを渡った所から出ないと全体を写真に収められないのですが、正面にちょうど電柱があってこんな写真しか撮れない。 -
電柱を入れずに撮ろうと思ったらこれぐらい斜めから撮らないと。
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マジョリカハウスのさらに西隣も素敵な建物なんだけど、これは特にネーミングは無いのかな。
この辺の建築群に泊まりたくてair bnbで部屋を出している人を探しましたが見つかりませんでした。 -
マジョリカハウスやUバーン Kettenbrückengasse駅を越えた辺りぐらいからが蚤の市です。
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ぱらぱら小雨が降る中、ぼちぼち人出もありました。
ドバルダン(こんにちは)、とクロアチア語が聞こえてきた。まだここはウィーンだよね?
ナッシュマルクトもそうなんだけど、この辺って移民が多い、多国籍な地域と聞いたことがあります。蚤の市 市場
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私が欲しいのはクラシックな懐中時計とオペラグラス。でも目利きじゃ無いし、TV番組(アンティーク鑑定旅)みたいにアドバイスしてくれる専門家もいないし、そもそも予算も10万もないので、だまされても良いぐらいの値段なら買ってもいいかなという気持ちで行きました。
わりと陶器やガラス製品を売っているお店が多かったです。ピンバッジやコインなどマニアが喜びそうな店も。
この店なんて、ペッツまで売ってる・・・。ペッツって、ヨーロッパでも売ってるのか、と調べたらなんとオーストリア生まれだそうです。知らなかった。 -
こんな雑多においてる写真がほとんどですが、テント張って机出して綺麗に陳列してる骨董店もありました。そういう雰囲気の店では買ってもいないのに写真を撮らせてといいずらく撮れなかった・・・。
あ、スケート靴売ってる! サイズが合えば欲しいぐらいだけどまだこれからザグレブ、ブダペスト、ショプロンに移動しないといけないのにかさばるしなあ・・・。 -
こっちにも!!スケート靴。
本当に骨董品を売ってる人もいれば、家庭の不要品を持ってきてるような人もいて、これならうちの物も売りたいぐらいよ、てところもありました。 -
アコーディオン良い味出してるわ~。 雨に濡れるプラダ?
私が欲しかった懐中時計も中世の貴族が使ってそうな白蝶貝のオペラグラスもあったのですが、それなりのお値段してました。なので結局何も買わなかったけど、見てるだけでも楽しかったです。 -
すぐそばにスーパーがあったのでちょっと買い物をしました。
ドイツでも年末には四つ葉のクローバーに煙突掃除屋さんがついた鉢植えを見ました。オーストリアも同じなんですね。 -
この後、ナッシュマルクトの南側の道を歩いてホテルに戻ろうとしていたら、どうもあまり雰囲気が良くない。ドイツ語しゃべれる?って英語で声を掛けてくる人なんかもいて足早に歩いていたらホテルがある通りを過ぎてました。
どの門で曲がれば良かったかな?と迷っていた時に、朝見かけた照明器具店が目に入りました。そうそう、この店の前通ったわ。無事ホテルに戻れました。
そんなホテルへの帰り道に撮った写真。建物がスパッと切断されたような形が面白く、そんな状態でも写真に撮ってしまった。 -
ホテルに戻り、予定よりちょっと早いですが9:10チェックアウト。
トラム1に乗る前に、前日トラム停の向こう側に素敵なドアを見つけていたので写真を撮りに行きました。 -
このドアです! 木製のドアにアイアンワーク。
この写真を撮った後、トラム1でDr.-Karl-Renner-Ringまで行き、VolkstheaterからU3に乗ってErdbergへ。 -
9:36、Erdbergのバスターミナルに到着しました。
途中で乗り継ぎに時間かかってもいけないし、とか地下鉄乗り間違って時間ロスしてもいけないし、とかいろいろな不測の事態に備えて早めにホテルを出ましたが、これはちょっと早すぎる・・・。
予約していたバスは10:30発、チケットには15分前にはバスターミナルに来るようにと書かれていました。この建物の中でウィーン国際バスターミナル(VIB) バス系
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約40分待たなければいけませんでした。
ここ、チケット販売窓口と出発情報のモニターとベンチとトイレと自販機があるだけでたいして時間をつぶせるような要素はありません。しかも結構な人で最初は座れるベンチも無く・・・。
10:10頃まで待って、1番乗り場に行ってみました。 -
10:20、ザグレブ行きのバスが入って来ました。
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このバスはグラーツ経由なのか・・・。flix busのサイト、バス検索やチケット購入画面で途中停車駅まで表示されないのが唯一不満点。バスを利用するのに支障は無いんだけど、一応知っておきたい。
キャリーケースを預けて、チケットとパスポートを見せてバスに乗り込みます。(クロアチアはシェンゲン協定に加盟していないので国境で出入国手続きがあります。)スタッフさん、しっかりパスポートの顔写真見てチェックしてました。 -
この区間は座席指定はしていきませんでした。バス中ほどの座席に座りました。
乗車率は6~7割ぐらい? 私の隣は空席でゆっくり出来ました。
1番前に座っていた人はドライバーに座席を変わるように言われて移動していました。窓に貼ってあった妊婦のマークなんかを指指していたので、一番前は優先座席っだったのかもしれません。
窓側の座席には電源あり、wi-fi無料、シートピッチもまずまず。 -
実はウィーンのホテルでwi-fiがつながらなかったので(多分、私がパスワードを間違っていたのだと思います。お昼チェックイン直後は繋がったのに、夜帰ってからは繋がらなかった。)、バスのwi-fiで昨晩会った友人にメールしました。
メールのチェックやらニュース見てたりして、ふと顔を上げると車窓に風光明媚な景色が見えていました。ウィーン出発直後は日本のような高速道路の景色だったので油断してた。 -
旅先でスマホ見てて綺麗な景色を見逃すのはもったいない!
そういえばウィーンからグラーツ間、鉄道だったらゼメリング峠を通るゼメリング鉄道が有名。この山がゼメリングかな?
そんな呑気なことを考えてこの写真を撮った直後、バスが停車しました。 -
運転手から特になんのアナウンスも無いまま20分以上停車していました。
そのうち回転灯がついた先導車?がやって来て、その車に続いてゆっくり徐行していきました。路駐してある車が延々と続く横を徐行していたのですが、この路駐の車はどれも誰も乗っていないような状態。この乗用車に乗っていた人達はここからどうしたんだろう? -
トンネルを通っている最中、「トンネルを抜けると雪国であった。」という川端康成の有名な小説の一文を思い出しましたが、本当に長いトンネルの先は雪景色になっていて驚きました。
-
いつのまにか先導車もいなくなって通常運転へ。
13:15、グラーツ到着。グラーツから数人乗ってきました。 -
そしていつの間にかスロベニアに入国し(オーストリアもスロベニアもシェンゲン協定に加盟しているのでこの2国間は特になんの手続きもない)
あっという間に14:20、スロベニア出国手続き。
「パスポートコントロール」という車内アナウンスがありバスを降ろされ、1人1人高速道路の料金所のようなブースで出国手続きをしました。といっても、ここは硝子越しにパスポートをちらっと見せるだけで行って良いよ、という仕草をされて終わり。パスポートにスタンプも押されません。
終わった人はそのブースの少し先で待っていて、全員が終わるとバスが出国手続きブースを越えてやって来て乗り込み -
バスは数百メートル走って今度はクロアチアの入国手続き。またここで降ろされ、1人ずつブースで手続きです。今度はパスポートを係員が受け取り、チェックしてクロアチア入国のスタンプが押されました。
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