珠洲旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2017年のゴールデンウイーク、能登半島と福井を回ってきました。<br />旅の目的は、<br />①奥能登をバスで巡る。<br />②のと鉄道の廃線跡を巡る。<br />でした。<br />奥能登のバスは平日しか運行しないものが多く、計画に苦労しました。<br />石川や福井の観光地はともかく、道の駅はどこへ行っても人がたくさんいました。<br />その11は、のと鉄道能登線廃線跡巡り・鵜島と見附島編です。<br /><br />その1 出発と金沢編http://4travel.jp/travelogue/11239508<br />その2 七尾編http://4travel.jp/travelogue/11241561<br />その3 のと鉄道乗車編https://4travel.jp/travelogue/11244073<br />その4 のと鉄道能登線廃線跡巡り・穴水編https://4travel.jp/travelogue/11372144<br />その5 のと鉄道七尾線廃線跡巡り・能登三井編https://4travel.jp/travelogue/11374042<br />その6 北鉄奥能登バス町野線乗車とのと鉄道能登線廃線跡巡り・宇出津編https://4travel.jp/travelogue/11376155<br />その7 のと鉄道能登線廃線跡巡り・羽根と宇出津編https://4travel.jp/travelogue/11383249<br />その8 のと鉄道能登線廃線跡巡り・恋路・九十九湾小木編https://4travel.jp/travelogue/11385647<br />その9 のと鉄道能登線廃線跡巡り・松波・鵜飼編https://4travel.jp/travelogue/11385748<br />その10 のと鉄道能登線廃線跡巡り・南黒丸編https://4travel.jp/travelogue/11387564

北陸旅行記2017年春(11)のと鉄道能登線廃線跡巡り・鵜島と見附島編

4いいね!

2017/05/02 - 2017/05/05

147位(同エリア196件中)

旅行記グループ 2017年春・北陸旅行記

0

56

fuming64さん

2017年のゴールデンウイーク、能登半島と福井を回ってきました。
旅の目的は、
①奥能登をバスで巡る。
②のと鉄道の廃線跡を巡る。
でした。
奥能登のバスは平日しか運行しないものが多く、計画に苦労しました。
石川や福井の観光地はともかく、道の駅はどこへ行っても人がたくさんいました。
その11は、のと鉄道能登線廃線跡巡り・鵜島と見附島編です。

その1 出発と金沢編http://4travel.jp/travelogue/11239508
その2 七尾編http://4travel.jp/travelogue/11241561
その3 のと鉄道乗車編https://4travel.jp/travelogue/11244073
その4 のと鉄道能登線廃線跡巡り・穴水編https://4travel.jp/travelogue/11372144
その5 のと鉄道七尾線廃線跡巡り・能登三井編https://4travel.jp/travelogue/11374042
その6 北鉄奥能登バス町野線乗車とのと鉄道能登線廃線跡巡り・宇出津編https://4travel.jp/travelogue/11376155
その7 のと鉄道能登線廃線跡巡り・羽根と宇出津編https://4travel.jp/travelogue/11383249
その8 のと鉄道能登線廃線跡巡り・恋路・九十九湾小木編https://4travel.jp/travelogue/11385647
その9 のと鉄道能登線廃線跡巡り・松波・鵜飼編https://4travel.jp/travelogue/11385748
その10 のと鉄道能登線廃線跡巡り・南黒丸編https://4travel.jp/travelogue/11387564

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩

PR

  • 能登線の廃線跡。<br />旅行3日目の続きです。<br />南黒丸駅から鵜島駅に向かう途中、船橋川橋梁に寄りました。<br />バス通りから船橋川橋梁に続く道から函渠を見つけました。

    能登線の廃線跡。
    旅行3日目の続きです。
    南黒丸駅から鵜島駅に向かう途中、船橋川橋梁に寄りました。
    バス通りから船橋川橋梁に続く道から函渠を見つけました。

  • 船橋川橋梁。

    船橋川橋梁。

  • 船橋川橋梁。<br />橋脚です。

    船橋川橋梁。
    橋脚です。

  • 船橋川橋梁。<br />下をくぐれたので、反対側に回ってみました。

    船橋川橋梁。
    下をくぐれたので、反対側に回ってみました。

  • 能登線の廃線跡。<br />橋の西側から鵜飼方面を望んでいます。

    能登線の廃線跡。
    橋の西側から鵜飼方面を望んでいます。

  • 能登線の廃線跡。<br />橋の東側から鵜飼方面を望んでいます。<br />

    能登線の廃線跡。
    橋の東側から鵜飼方面を望んでいます。

  • 能登線の廃線跡。<br />先ほどの函渠です。

    能登線の廃線跡。
    先ほどの函渠です。

  • 能登線の廃線跡。<br />左が舟橋川橋梁、右が函渠です。

    能登線の廃線跡。
    左が舟橋川橋梁、右が函渠です。

  • 稲荷神社。<br />再び鵜島駅を目指す途に就きました。

    稲荷神社。
    再び鵜島駅を目指す途に就きました。

  • 本鵜島バス停。<br />宇出津方面の乗り場です。

    本鵜島バス停。
    宇出津方面の乗り場です。

  • 本鵜島バス停。<br />鵜島駅の入口はまだ先です。<br />鵜飼方面の乗り場です。

    本鵜島バス停。
    鵜島駅の入口はまだ先です。
    鵜飼方面の乗り場です。

  • 鵜島郵便局。<br />入口までもう少しです。

    鵜島郵便局。
    入口までもう少しです。

  • 鵜島駅の入口。<br />バス通りから鵜島駅に続く道です。<br />ここは通らず、さらに進みました。

    鵜島駅の入口。
    バス通りから鵜島駅に続く道です。
    ここは通らず、さらに進みました。

  • 能登線の橋梁。<br />また橋が見えました。

    能登線の橋梁。
    また橋が見えました。

  • 鵜島駅の入口。<br />ここを入りました。

    鵜島駅の入口。
    ここを入りました。

  • 鵜島駅跡。<br />残念ながら跡形もありませんでした。

    鵜島駅跡。
    残念ながら跡形もありませんでした。

  • 鵜島駅跡。<br />奥が宇出津方面のホームです。

    鵜島駅跡。
    奥が宇出津方面のホームです。

  • 能登線の廃線跡。<br />鵜島駅から宇出津側のすぐのところに橋がありました。

    能登線の廃線跡。
    鵜島駅から宇出津側のすぐのところに橋がありました。

  • 鵜島駅跡。<br />道路を造るために駅は撤去されたそうです。<br />奥が鵜飼方面です。

    鵜島駅跡。
    道路を造るために駅は撤去されたそうです。
    奥が鵜飼方面です。

  • 能登線の橋梁。<br />左が鵜島駅跡です。

    能登線の橋梁。
    左が鵜島駅跡です。

  • 能登線の橋梁。<br />できるだけ近寄ってみましたが、橋梁名は分かりませんでした。

    能登線の橋梁。
    できるだけ近寄ってみましたが、橋梁名は分かりませんでした。

  • 能登線の橋台。<br />鵜島駅の鵜飼側のすぐのところにも橋があったようです。

    能登線の橋台。
    鵜島駅の鵜飼側のすぐのところにも橋があったようです。

  • 鵜島駅跡。<br />橋台の下から鵜島駅を望んでいます。

    鵜島駅跡。
    橋台の下から鵜島駅を望んでいます。

  • 釼大明神。<br />鳥居です。<br />釼大明神に行くには、能登線の橋をくぐらなければならないようでした。

    釼大明神。
    鳥居です。
    釼大明神に行くには、能登線の橋をくぐらなければならないようでした。

  • 能登線の橋台。

    能登線の橋台。

  • 能登線の廃線跡。<br />奥が鵜飼方面ですが、奥の方にトンネルがあるようでした。

    能登線の廃線跡。
    奥が鵜飼方面ですが、奥の方にトンネルがあるようでした。

  • 能登線の廃線跡。<br />上の写真の反対側、奥が鵜島駅跡です。

    能登線の廃線跡。
    上の写真の反対側、奥が鵜島駅跡です。

  • 鵜島駅跡。<br />新しく造られた道路からです。<br />奥が宇出津方面です。

    鵜島駅跡。
    新しく造られた道路からです。
    奥が宇出津方面です。

  • 鵜島駅跡。<br />上の写真の反対側です。

    鵜島駅跡。
    上の写真の反対側です。

  • 鵜島駅跡。

    鵜島駅跡。

  • 鵜島駅前の様子。<br />奥がバス通り方面です。

    鵜島駅前の様子。
    奥がバス通り方面です。

  • 鵜島駅跡。<br />ここも10分ほどの滞在でした。

    鵜島駅跡。
    ここも10分ほどの滞在でした。

  • 金沢駅行の特急バス。<br />鵜島駅跡からホテルに戻る途中、トンネルに寄ることにしました。<br />本鵜島バス停付近で金沢駅行の特急バスとすれ違いました。

    金沢駅行の特急バス。
    鵜島駅跡からホテルに戻る途中、トンネルに寄ることにしました。
    本鵜島バス停付近で金沢駅行の特急バスとすれ違いました。

  • 「ひ」トンネルと函渠。<br />本鵜島バス停から3分ほどのところに、第一鵜島隧道と函渠がありました。

    「ひ」トンネルと函渠。
    本鵜島バス停から3分ほどのところに、第一鵜島隧道と函渠がありました。

  • 能登線の函渠。

    能登線の函渠。

  • 「ひ」トンネル。

    「ひ」トンネル。

  • 能登線の函渠。<br />くぐれたので、反対側に回ってみました。

    能登線の函渠。
    くぐれたので、反対側に回ってみました。

  • 能登線の函渠。<br />右が「ひ」トンネルです。

    能登線の函渠。
    右が「ひ」トンネルです。

  • 「ひ」トンネル。<br />樹木が茂っていてよくわりませんが・・・

    「ひ」トンネル。
    樹木が茂っていてよくわりませんが・・・

  • 函渠と「も」トンネル。<br />函渠の、「ひ」トンネルの反対側にもトンネルがありました。<br />写真の右奥にあるのですが・・・

    函渠と「も」トンネル。
    函渠の、「ひ」トンネルの反対側にもトンネルがありました。
    写真の右奥にあるのですが・・・

  • 「も」トンネル。<br />第二鵜島隧道です。<br />「も」という文字は分かりますが・・・

    「も」トンネル。
    第二鵜島隧道です。
    「も」という文字は分かりますが・・・

  • 「も」トンネル。<br />位置を変えて撮ってみましたが、やはりよく分かりません・・・

    「も」トンネル。
    位置を変えて撮ってみましたが、やはりよく分かりません・・・

  • 能登線の廃線跡。<br />奥の方に「せ」トンネルがあるのですが、樹木が茂っていて写真ではほとんど分かりません・・・

    能登線の廃線跡。
    奥の方に「せ」トンネルがあるのですが、樹木が茂っていて写真ではほとんど分かりません・・・

  • バス通りから能登線のトンネルに至る道。

    バス通りから能登線のトンネルに至る道。

  • 能登高校南行の北鉄奥能登バス。<br />ホテルに戻る途中にすれ違いました。

    能登高校南行の北鉄奥能登バス。
    ホテルに戻る途中にすれ違いました。

  • 黒丸バス停。<br />鵜飼方面の乗り場です。

    黒丸バス停。
    鵜飼方面の乗り場です。

  • 八幡神社。<br />黒丸バス停の横にありました。

    八幡神社。
    黒丸バス停の横にありました。

  • フレッシュライン見附公園。<br />朝日の広場です。

    フレッシュライン見附公園。
    朝日の広場です。

  • 飯田湾。<br />海水浴場からです。

    飯田湾。
    海水浴場からです。

  • フレッシュライン見附公園。<br />キャンプ場です。<br />ゴールデンウィークだったので、たくさんの人がキャンプをしていました。

    フレッシュライン見附公園。
    キャンプ場です。
    ゴールデンウィークだったので、たくさんの人がキャンプをしていました。

  • 見附島。<br />石を積んだ道が造れていたので、私も歩いてみました。

    見附島。
    石を積んだ道が造れていたので、私も歩いてみました。

  • 見附島。<br />積まれた石は途切れていたので、途中までしか行けませんでした。

    見附島。
    積まれた石は途切れていたので、途中までしか行けませんでした。

  • 見附島に至る石積みの道。<br />右奥はのとじ荘です。

    見附島に至る石積みの道。
    右奥はのとじ荘です。

  • 見附島に至る石積みの道。<br />左奥はフレッシュライン見附公園です。

    見附島に至る石積みの道。
    左奥はフレッシュライン見附公園です。

  • 見附島に至る石積みの道。<br />ここで途切れている理由は何なのでしょうか?<br />もっと潮が引けば、その先にも行けるのかもしれません。

    見附島に至る石積みの道。
    ここで途切れている理由は何なのでしょうか?
    もっと潮が引けば、その先にも行けるのかもしれません。

  • のとじ荘。<br />戻ってきました。<br />2時間ほどの探索でした。<br /><br />その12に続きます。

    のとじ荘。
    戻ってきました。
    2時間ほどの探索でした。

    その12に続きます。

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

2017年春・北陸旅行記

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

珠洲の人気ホテルランキング

PAGE TOP

ピックアップ特集