2017/08/24 - 2017/08/25
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ぱんスキュさん
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2017年8月3日~26日
ポーランド・スロバキア・ウクライナ・ベラルーシ(・沿ドニエストル共和国)・モルドバ・ルーマニアの7ヶ国を3週間でぐるりと回ってきました。
目的は3つ、チェルノブイリ・沿ドニ探訪・東欧各地のフォークロアおよび少数民族文化に触れること。
ダイジェスト版はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11276078
★
2017年8月24日
3週間に渡る旅の終わり。
ルーマニア北東部ブコビナ→北西部マラムレシュ→ハンガリー系セーケイ人集落シク村→トランシルバニア・ブラショフときて、最後は首都ブカレストからワルシャワ経由でout。
ブカレストはこれまでの小さな町と違い、すべてにおいてスケールが大きくて雑多な印象。ルーマニアの大多数を占める小村とここブカレストを比べると、違う国では!?と思うくらいに別世界でした。
ここでは東欧共産主義の締めくくりとして、チャウチェスク時代の遺物である国民の館へ。電話予約のみで少々ハードルが高かったので予約方法もご紹介。また今まで回ってきたルーマニア諸都市の家屋が展示されている農村博物館へ行き、ここで各地方の特徴などを再確認。1泊2日なので大して回れなかったけど、もう少し博物館系を攻めたかったなー。
さて長かった東欧旅行もこれにておしまい。お付き合い下さった皆様、どうもありがとうございました。ルートや訪問都市など今後の旅の参考にしていただければと幸いです★
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月24日 12時
ブラショフを9時半前・定刻より45分遅れで出発した電車は、結局30分遅れでブカレスト北駅に到着。
今まで見てきたルーマニアの他都市とはスケールが違ってビックリ。人もたくさんいるし。流石首都だ。東欧随一の大型鉄道駅 by ぱんスキュさんブカレスト ノルド駅 駅
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ブカレスト発着の列車一覧。ウクライナ・キエフに負けず劣らずズラリ、さすが首都の鉄道駅です。
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まずは駅から歩いていける中央市場へ向かう。
しかし意外と駅前から小道に入ると人通りが少ない。昼間はまだしも夜はこういった道を通るのはちょっと危ない気がした。 -
歩いていて犬に遭遇。ブカレストの野犬の前評判は最悪だったけど、実際は穏やかで一安心。
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こんな感じで犬も大人しい。狂犬病持ってるからとか、すぐ噛み付くから注意とか言われてたけど、そんな心配はルーマニア全土においてなかったなぁ。たまたまなのか、ひと昔前のことなのか。
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駅から徒歩10分くらいで中央市場へ到着。駅との間の道がやや分かりにくいので注意。そして市場もひっそり目にあるので看板を見落とさないようにしよう。
若干寂れ気味の市場、ミディティが最高! by ぱんスキュさん中央市場 市場
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何故か店が閉まっていたのは昼を回っていたからなのか、元からやってないのか…
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アーケードみたいなところに入るとお店が開いていて一安心。雑貨や衣料品がごちゃごちゃだと並んでて雑多な印象。荷物が増えたのでここでサブバッグ購入。10leiとそこそこ安い。
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食材を扱うブースもあり、その一角で調理したものを売っているところも。
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お肉ズラリ。ルーマニアは肉食の国だなぁとつくづく思う。
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そしてミティ=チェバプチチェという肉ハンバーグの露店があった。しかも炭火焼!これは間違いない美味しさでしょう(*≧∀≦*)
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ミティ1つ2レイ、パンも付いていて太っ腹。口に入れると弾けるようなプチプチ感に続いて溢れ出す肉汁。これはたまりません…(*´∀`) この世のシアワセや~!
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ふと周りを見ると、このミティを肴にビールを飲んでる親父ばかり笑。真っ昼間っからビールクズ最高!そしてパンは鳥の餌へ。
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お腹も満たされたところで、駅に戻ってメトロに乗って旧市街地へ移動。ブカレストのメトロは新しくて快適。
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7駅ほど乗ってPiata Unirii 1へ。ブカレスト中心部、かなり大きな道路が走る。
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そのまま歩いてすぐの場所にある、ブカレスト旧市街地。狭い区画で現在も工事か進められている。観光客もたくさんいた。
歴史的古さがところどころに見られる by ぱんスキュさん旧市街 旧市街・古い町並み
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写真のようなちょっと夜の街な区画もあり。
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しかし基本的には健全で、食べ物屋や土産屋が並んでいる。ちゃんとしたお昼を食べられるレストランを探す。
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Hanul Manucという某歩き方にも載っていた雰囲気良さげなレストラン。しかし混んでいたので別の店を探す。
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そばにあったLacrimi Si Sfintiという同じく某歩き方に載っていたレストランへ。
すべてオーガニック食材でこだわってるとのことだけど、ランチメニューがなく少々割高だった。トリッパのショルバ&パンという簡素な品のみで済ます。 -
お腹も満たされたところで、本日のメインスポット『国民の館』へ向かう。旧市街から統一大通りをまっすぐ歩いて行けるが、建物がとんでもなく大きくて見えてるのになかなかたどり着かず…。これは東側の通りから見たところ。
そしてブカレスト暑い。昨日の9度が嘘のような31度の猛暑!シャンゼリゼ通りの夢の跡 by ぱんスキュさん統一大通り 散歩・街歩き
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外壁にたどり着いたらそのまま右へ、ぐるりと回って北側にある入口を目指します。しかし全然曲がり角が見えないorz
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炎天下の中を10分ほど歩いて、ようやく北側の入口面へと到着。しかしどこが入口かもよく分からない大きさである…。まいった。
世界で2番目に巨大な建造物、予約方法は要確認 by ぱんスキュさん国民の館 史跡・遺跡
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ほどなくして建物に近寄れそうな歩道を発見、建物に近づく。どうやら入口で正解!よ。よかった…。
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中に入ると見学希望者がチラホラ。そして外観同様に中も広々としている。
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国民の館についての注意事項
開館時間
3-10月 9:00-17:00
10-2月10:00-16:00
ツアー種類は現在はスタンダード35レイのみ
写真代別途30レイですが、携帯カメラ撮影は支払い不要
コンデジも多分大丈夫そうでした。 -
そして予約方法ですが、9人までの個人客は前日に電話をかけてツアー予約する必要があります。電話番号は+40733558102 もしくは+40733558103のどちらか。ルーマニア語だけでなく英語でも受付可能でした。
試しに3日前に電話をかけて予約を申し込みましたが、前日に電話をするようにとアナウンスされたので改めて前日にTEL。英語ツアー希望であることと希望の時間帯、名前を告げて無事に予約できました。
最新の予約方法は公式サイトから確認してください。
http://cic.cdep.ro/en -
館内にはお土産コーナーあり。ツアー開始まで時間つぶしに良いです。
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ルーマニア各地の民族衣装もあり。しかしここでこれを買う人はどれくらいいるのか謎…
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ツアー開始時間の少し前になると、入り口に集まるようにアナウンスがあります。指示に従ってツアー開始です。
今回は45分間のスタンダードツアーで、本当は屋上+地下ツアーに行きたかったのですが、この日は開催していないということで残念。そして部屋数は3107もあるため、ツアーで公開されているのはほんのごく1部だということです。 -
まずはエントランスの回廊から。ここから巨大すぎる作りにびっくり!さすがペンタゴンに次ぐ、人口建築物第2の大きさを誇るだけあります。
★
建物内部はこちらの個人のページに非常に詳しく説明されており、参考にさせていただきました。
http://www.geocities.jp/kim39570741/86/Casa_Poporului001.html -
回廊にある6つの胸像のうちの1つ、ミハイ勇敢公の胸像。ルーマニアの国民的英雄でルーマニア統一の最初の立役者だったと言われている。
https://en.wikipedia.org/wiki/Michael_the_Brave -
続いてコンスタンティン・アレクサンドル・ロゼッティホールへ。ガイドさんが英語で色々と説明をしてくれる。
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建物内の装飾は細部まで非常に凝っており、気の遠くなるようなゴージャスっぷり!これが管内のすべての部屋に見られるから驚きだ。
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2階へと上り、大理石の床に赤いカーペットが敷かれた回廊へ。ルーマニアのアーティストの絵と、ルーマニア国内各地の民族衣装がケースに入って並べられている。
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民族衣装あれこれ。今までルーマニア各地で見てきた民族衣装が並べられていた。
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暖房システムについて。この黒い模様が入った部分から暖かい風が出るようになっている。ここも装飾が細かく、言われなければ暖房設備とは気がつかない。
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人権ホール。ぐるりと円形に並べられた会議机が印象的。
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ニコラエ・ティトゥレスクの広間。
どこの部屋や廊下などでも言えるが、大きなシャンデリアがいくつも並んで豪華な雰囲気を演出している。 -
柱廊。外からの採光があり、明るい印象の場所。
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階段はすべて身長の低かったチャウシェスクに合わせて段差が低くなっていたり、手すりの高さも彼に合わせて作られている。
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アレクサンドル・ヨアン・クザの広間
ツアー終盤に訪れるホール。ここから有名な東のテラスへと出られます。 -
テラス。
ここから統一大通りが一望できる、国民の館の象徴とも呼べるスポットです。チャウシェスクの背の高さに合わせて柵も低く作られていますが、彼はこのテラスの完成前に処刑されました。 -
テラスから見る統一大通り。チャウシェスク夫妻の夢の跡、といった光景でなんともやるせなくなりました。
この建物を建設の間に国民は飢餓に喘ぎ、非常に貧しい生活を強いられており、大変な恨みを買っていたことがわかります。革命とともに夫妻が即日銃殺刑されたのも頷けます。 -
ツアーはエントランスに戻って終了。あっという間の45分でした。この後は最寄り駅のメトロ・イズヴァルから凱旋門方面へ移動。
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地下鉄2番線Aviatorilor(アヴィアトロリル)駅まで移動して西に歩くと見えてきた凱旋門。この一帯にはシャルル・ド・ゴール広場という名前の広場もあり、先ほどの統一大通りとともにパリをバリバリに意識した作りだ。
ブカレストの凱旋門は大きい by ぱんスキュさん凱旋門 史跡・遺跡
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近くにはミハイ一世公園があり、たくさんの地元客で賑わっていた。
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スケボー場もあり若者がビュンビュンと滑っていた。
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園内にはマイケル・ジャクソンの小道なるスポットも。ブカレストに来たときの記念かな…
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ミハイ一世公園内には国立農村博物館=Muzeul Satului Dimitrie Gustiがあり、ルーマニア各地の古い建築が移築されているとのこと。早速中に入ります。
2017年夏は敷地の半分が改装中だが見応えありの野外博物館 by ぱんスキュさん国立農村博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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園内全図。とても広い園内でちゃんと周ると半日はかかりそう!しかし右半分はリフォーム中とのことでクローズしていたため、1時間ほどの滞在時間でした。
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園内にはルーマニアのいろいろな地方の古民家と説明が書かれた展示があった。こちらはトランシルバニア地方フネドアラ、19世紀の家。
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こちらはブカレストから西、セルビアとの国境付近のゴルジュ地域の19世紀の家。門の装飾が独特で素敵!
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こちらはクルージ・ナポカの18世紀の教会。民家のみならずいろいろな建築物があって面白い。
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そして教会といえば木造教会!これまでの道のりで見てきたマラムレシュ地方のもの。ドラゴミネシュティ村に建っていたものを移築したらしい。現地まで行かなくとも一部でもブカレストで見られる事はいいですね。
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同じくマラムレシュ地方のユダヤ人の邸宅。こちらは中を見ることができたので入ってみます。
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解説文。とても詳しく書かれており、これまでの旅の総復習をしているかのような気分に。
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こちらは一風変わった展示で、IKEAとのコラボでモダンな家の中に伝統的なものを取り込んだインテリアが展示されていました。
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中に入ると、現代的な建物の中にフォークロアな手仕事品がインテリアの中にさりげなく取り入れられていました。
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こういったタペストリーや手仕事品のアレンジは、自分でも真似したいなと思った。
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園内ではヤギや羊が買われており、子供たちが餌をやったり写真を撮ったりして遊んでいました。
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とても良い博物館だったので、半分クローズしていたのは残念でした。また売店等も閉まっていましたが、本来ならルーマニア各地の民芸品が購入できるとのことです。
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園内に出ると、臨時の救急テントがありました。暑いので体調不良の人も出るのかもしれない。
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その近くには、馬に乗った警察官を見かけました。馬に乗るのは田舎の方だけだと思っていましたがブカレストでも!
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さて夕方の良い時間になったので、ブカレストノルド駅に戻り、空港近くのホテルへ向かいます。地下鉄はラッシュですごい人の波!
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ブカレストノルド駅。空が暗くなってきたからか、昼間はたくさんいた乗客も少なくなり、若干心許なさを感じます。暗くなったら治安には充分注意した方が良さそうです。
東欧随一の大型鉄道駅 by ぱんスキュさんブカレスト ノルド駅 駅
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駅にはスーパーマーケットや軽食屋やカフェがあり、ルーマニア名物のミディティも売っていた。朝食べたからパスしたけれど、最後に食べとけばよかったなぁ。
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ちなみにスーパーなどでもこんな感じで売っています。いいな。
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さすがに土産に生肉は無理なので、駅構内のスーパーで蜂蜜やフルーツティーなどを購入。デザインも可愛く質の割に安い。東欧バンザイ!
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駅前から780番バスに乗って、ブカレストの空港を目指します。ただ乗り場が非常にわかりにくかった。バスの発着所はいくつかありますが、主要な乗り場から右に進み、道を渡った写真のような乗り場から乗車します。
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切符売り場の人に聞いて、なんとかたどり着きました。ちなみにバスのチケットは、2回分でしか買えません。大体9レイだったと思う。
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バス車内。乗客はそんなに多くはなく、空港に着く前に降りる人が多かったです。
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1時間弱でアンリ・コアンダ空港にたどり着きました。ここでホテルに連絡して、迎えのシャトルバスを待ちます。
深夜発着は近隣ホテルの送迎付きが便利 by ぱんスキュさんアンリ コアンダ国際空港 (OTP) 空港
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しばらくして予約したホテル、Pensiunea Otopeniから迎えのバスが来ました。他の宿泊客とともにバスに乗り込みます。24時間対応、無料送迎なのがありがたい。
http://www.booking.com/Share-qsJhII -
ホテルのあるオトペニ地区。いかにも郊外といった感じでIKEAなどもある。ホテルは空港から車で2.3分の場所にある。
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ホテルの客室。簡素だがタオルと石鹸の準備はあり。バストイレは部屋の外にあり共用。テレビもあり思ったよりも部屋が広くて良い。これで一泊20ユーロはとても安いと思う。トランジットなどにもオススメ!
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隣には同系列のホテルがあり、併設のレストランがあった。ここでルーマニア最後の晩餐を。
ルーマニアと言えばの国民食・ママリガをチョイス。これでもうすぐ旅も終わりかと思うと切なくなる。
このあとは部屋に帰り、荷物の整理などして明日早朝のフライトに備えます。おやすみー。 -
8月25日 3:30
まだ暗いアンリ・コアンダ空港へ。この早すぎるという深夜の時間帯でも送迎してくれるホテルは本当にありがたかったです。深夜発着は近隣ホテルの送迎付きが便利 by ぱんスキュさんアンリ コアンダ国際空港 (OTP) 空港
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空港内部。この時間帯なのに到着客と出発客でごった返している。2012年に女子大生がこの空港でタクシーの客引きに連れられて殺されるという悲しい事件がありました。そのとき隣国ブルガリアに居たのでかなりの衝撃だったのを覚えてる。
それから5年、当局も随分と努力しタクシーなども改善が見られたようですが油断禁物。改めて気を引き締める。 -
ポーランド航空のチェックインを済ませて制限エリアへ。中はローカルな売店があり、若干雑然としつつもお土産見るのが楽しい空港でした。
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イースターエッグ、イコン、刺繍布、民族衣装など東欧らしさ溢れるセレクションにときめく。ただし値段が街で買うよりびっくりするぐらい高い!
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そしてここでもドラキュラ推し!ルーマニアの一大名物ですが、もっと他にもアピールできるものいっぱいあるのに惜しい。
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子供向けにかかれた『ルーマニアでのサバイバル方法』。ブカレストの犯罪率考えるとワラエナイー。
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極めつけはドラキュラ酒・ドラキュラポーション・ドラキュラスピリットなどなど。まあルーマニア行った感は伝わるが、それにしてもなぁ…。
もちろんドラキュラグッズ以外にも蜂蜜やチーズ、美味しいルーマニアワインなども売ってますので、そちらも土産物の選択肢に上がると思います。値段とバリエーションを考えれば街で買った方が良いけれど、重さがあるものなので空港で買うのも手です。 -
5:10
OTP→WAW、定刻通り搭乗手続き開始。手続き後はバスに乗って目的機まで移動。 -
5:40
搭乗も終わり定刻通り出発。早朝にワルシャワにつき、市内散策を楽しみました。行きのトランジットやポーランド航空レポと合わせてこちらで紹介。
https://4travel.jp/travelogue/11301846
★
3週間に渡る東欧7カ国周遊もこれにて終わり。
近年西欧がテロなどで治安があまり良くない方向へ進む中、東欧はその影響もなく至ってマイペース。そして発展がゆっくりな分だけまだまだ地方には手仕事の素晴らしい民芸品や地域・民族ごとの多様な文化が残されています。
物価も上がってるとはいえ今ならまだ割安で行けるし、治安も衛生面も前評判よりは良くて拍子抜けするくらい。
そしてどこか時の止まったかのような空気感。今だからこそ東欧イチオシです!
そして皆様が東欧に行かれる際にどうぞこれらの旅行記がお役だてできることを願いつつ、2017年の夏旅旅行記を締めくくりたいと思います。
ありがとうございました!(≧∀≦)
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