2017/07/01 - 2017/07/02
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yakkunnさん
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ネットをみていたら大谷山荘別邸音信にキャンセルが出ていたので急遽 週末に宿泊することにしました。
2016年12月に安倍首相がプーチン大統領を招いて宿泊したのがこの大谷山荘です。
111室の大谷山荘本館も老舗の高級旅館ですが、10年前に18室だけの別邸、音信(おとずれ)を併設オープンしました。
なかなか週末の予約が取れないのですが、今回、音信の部屋の中では一番小さいtype Gというメゾネットタイプの部屋が予約できました。
しかも1泊朝食付きという、リーズナブルのプランを選びました。
今回の旅行での観光は日本の最も美しい場所31選に選ばれた元乃隅稲成神社にお参りすることだけです。
では安倍首相とプーチン大統領の会談の匂いがまだ残ってる大谷山荘へ出かけてきます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目 7月1日
いつものように昼まで仕事して、新幹線に飛び乗ってやってきました。
新山口駅です。
長門湯本温泉.大谷山荘・別邸音信(おとずれ)へ行ってきます。
大谷山荘は平成28年12月に安倍首相がプーチン大統領を招いて会談し宿泊した宿です。
プーチン大統領は大谷山荘本館に泊まり、安倍首相は別邸・音信の方へ宿泊されたとのことです。
プーチン大統領にも別邸・音信への宿泊を勧めたのですが、なぜか大谷山荘本館を希望されたとのことです。
今回私たちは別邸・音信の部屋を予約しました。
18室だけの別邸・音信はどのような部屋でしょうか?
楽しみです。 -
新山口駅と湯本温泉間には一日2便の無料送迎バスがあります。
新山口駅15:50発の送迎バスを電話予約しておきました。
出発時間前にバスへ乗りましたが、今日のバス乗車客は私たちだけとのことです。
驚きましたが、みんなレンタカーで行くようです。 -
貸切状態の送迎バスで約1時間山道を走ったところで湯本温泉に到着です。
大谷山荘本館が一番に目に飛び込んできました。
音信川(おとずれがわ)を挟んで威風堂々とした大谷山荘です。 -
大谷山荘本館の隣が別館・音信です。
音信の玄関は本館と違って全く地味でわかりにくい作りとなっています。 -
貸切状態だった送迎バスの運転手さんに御礼を言って下車です。
-
地味な門をくぐり、分かりにくいドアーを一つ開けて入ると、水辺があり、この水盤を回遊するように廊下を進むと2つ目のドアーがあります。
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その二つ目のドアを開けると玄関があり、ここで靴を脱ぎます。
館内はスリッパは不要です。 -
靴を脱いで上がったところがここ一つ目のロビーです。
天井はアジアン風。
床は畳。
正面はオープンエアーの庭です。
右手がお茶室。
左手に3つ目のドアーがあり、奥のロビーへと続きます。
この段階で音信は私の想像をはるかに超えていました。
この後いくつも感動するのです。 -
まず右手の茶室へ案内されました。
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-
大きな茶室です
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イス席の方でお菓子と抹茶をいただきました。
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お茶をいただいた後、先ほどのオープンエアーの第一のロビーに戻りしばし見学です。
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庭には城壁の一部を思わせる石積みがあり、最高に感じがいいです。
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次に3つ目のドアーを開けてフロントのある第2のロビーへ案内されました。
ここは庭に面する窓にもガラスが入っており、エアコンがよく効いていました。 -
庭に面する窓辺に寄ると先ほどのオープンエアーのロビーが右手に見えます。
-
この第2のロビーが4階建別邸・音信の1階フロアーとなります。
ここへ来るまで音信の18室は全て1棟建の離れだと思っていたのですが、実は1つの建物の中に18室が有るのですね。
落ち着いていてこれもいいです。
フロント前です。 -
この1階フロアーにはフロントを囲んでロビー、美術品展示室、ライブラリー、バー、エステサロン、大浴場などがあります。
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美術品展示室にはオーナーのコレクションと思われる仏教美術的なものが多いですが、展示ケースの方が豪華で興味がありました。
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おもむろにフロントで受付を済ませて、
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美術書の目立つライブラリーを通り抜けてエレベーターホールへと進みます。
-
私たちのメゾネットタイプの部屋は3階です。
ここは3階のエレベータを降りたエレベーターホールです。
床は畳で和風です。
音信の18室は2階と3階に分かれています。 -
エレベータのドアの前に小箱が置いてあります。
蓋を開けてみるとキャンディーがあり、ご自由にということです。
私も一ついただきます。 -
エレベータを降りて部屋のある3階廊下へと進みます。
ここにもドアがあります。 -
エレベータホールを振り返って見たところ。
-
エレベーターホールから部屋へ通じる廊下です。
床は素足で板と畳が気持ちい。
重厚な木の柱は古民家をイメージさせます。 -
本日宿泊の308号室に到着です。
音信の外門を潜ってから部屋に到着するまでいくつ扉を開けたことでしょう。 -
部屋にあった避難経路図をみると私たちの308号室は一番小さい部屋で有ることがわかります。
3階が12室、2階が6室ということです。 -
部屋です。
部屋の大きさは音信の中では一番小さな部屋ですが二人なら十分です。
Gタイプ、ツインベッド、メゾネッットタイプという部屋です。 -
まずはテラスにある半露天風呂と、部屋からの景色を確認します。
裏山の緑が綺麗です。 -
他の多くの温泉リゾートの部屋付き露天風呂は温泉ではなく沸かし湯というのが普通ですが、音信の部屋付き露天風呂は24時間掛け流しの温泉なのです。
泉質は湯温も暑くて、硫黄の匂いもして、合格です。 -
テラスから顔を出して部屋の周りの景色を確認しました。
私たちの部屋は山側でしたが、下はスタッフの駐車場スペースのようでした。 -
窓際の景色を確認した後、部屋を見て回ります。
ベッドの寝心地は問題ありません。快適です。 -
メゾネットタイプなので2階があります。
宿全体から言いますと、部屋が3階ですから部屋の2階は宿の4階ということになります。
部屋の2階へ上がって見ます。 -
部屋の2階というよりも屋根裏部屋といった感じのスペースですが、
ホームシアターという空間になっています。 -
部屋の2階を見て階段を降りていきます。
-
天窓には電動のカーテーンがありますので、夜は心配ありません。
-
天窓に映る裏山のいい感じ
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コーヒー、紅茶、お茶が準備されています
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御茶請けのお菓子は地元のどら焼き。
結構美味しかったです。 -
部屋の洗面所はセパレートされた2シンク。
シャワーブースとバスタブもセパレート。
そしてバスルームとベッドルームの境の窓には上げ下ろしできるブラインドがあります。 -
翌朝の写真ですが、このようにベッドサイドのブラインドをあげると浴室がガラス越しに見えます。
リゾートではよくある作りです。 -
部屋をチェックした後、18時30分まで1階のバーでドリンクサービスがあるとのことで出かけました。
バーの入り口です。
ドアはありませんが、豪華な特別室に見えます。 -
バーには先客のカップルが3組座っていました。
しかし中央が空いていたのでそこへ座らせてもらいました。
目の前は 音信に到着した時 回遊しながら入ってきたあの池のような水盤です。
落ち着きます。
シャンペンとジュースで音信に乾杯です。 -
18時過ぎです。
おそらく宿泊の皆さんは夕食時間だと思いますので、1階の音信専用大浴場へ入ってきます。
大浴場への廊下も上品です。 -
-
やはり誰も入っていません。
-
外の丸い浴槽が露天風呂です。
夏ですので露天風呂と内風呂の境の窓がオープンになっています。 -
もったいないぐらい綺麗な大浴場です。
-
更衣室の一角には庭の見える湯上り処があり、
-
黒豆茶のサービスがあります。
-
泉質表もしっかりしています。
-
大浴場を出てフロントへ帰る途中にエステサロンがあります。
ここにも休憩用の椅子が置いてあります。 -
とにかくあちこちに庭を見せるよう設計がしてあります。
上質な和モダンの宿というコンセプトが十分伝わってきます。 -
大浴場で湯ったりして部屋に帰ってきました。
さて部屋で夕食です。
と言っても1泊朝食付きのプランを選んだので、お弁当持参です。
高級リゾートで夕食なしのプランは初めての試みです。
家内の提案です。
夕食付きだと夕食前のドリンクサービスや道中でのつまみ食いが制限されるし、お風呂やエステの時間が限定されるので、今回は夕食なしを選択して見ました。 -
ありがたいことに部屋の冷蔵庫内のビール、焼酎、お茶、スポーツドリンクが無料です。
デザートのフルーツも準備してありました。 -
新山口駅で買い込んだ駅弁と山口名産のちくわです。
どちらも美味しくて、冷蔵庫のアルコールもからになりました。(^0^)
今回の1泊朝食付きのプランもいいものですね!! -
夕食後です。
音信にエステサロン1箇所と大谷山荘本館にエステ、アロマサロンが3箇所あります。
私は本館でタイ式マッサージを受けてきました。
よく寝れそうです。
おやすみなさい、
明日は朝早くから元乃隅稲成神社へ参ってきます。 -
二日目 7月2日
おはようございます。
今日は天気が良さそうです。
6時起床、6時半にタクシーを予約しています。
今回の旅行で唯一の観光、元乃隅稲成神社へ参ってきます。 -
宿のお勧めで朝食前に元乃隅稲成神社へ行くことにしました。
日曜日は10時すぎると観光客や観光バスで大混雑し、行って帰るのに何時間かかるかわからないとのこと。
それではタクシーで出かけてきます。
普通だと片道約30分、元乃隅稲成神社で参拝30分、合計1時間半の予定です。
8時に帰って 温泉に浸かり それから朝食の予定です。 -
タクシーは一部裏道を通り、予定どうり30分ほどで元乃隅稲成神社へ到着です。
海岸沿いに走り、元乃隅神社の遠景を確認します。
岬の一部に建ってるのがわかります。 -
アップして見ます。
第一駐車場に車を止めて岬の方へ歩き、幾つもの赤い鳥居のトンネルを潜りながら賽銭箱のある神社へ下から歩いて上がります。
そして一番高いところへ「入れにくい賽銭箱」の鳥居があります。
有名な撮影スポットも中腹にあります。
磯では釣りを楽しんでる人が結構多いです。 -
朝7時に第一駐車場へ到着しました。
まだ誰もいません。 -
駐車場の脇には食堂らしきものがあります。
-
参拝経路に従っていきます。
-
参拝経路矢印の先には入り口を示す少し大きな鳥居が見えます。
-
あの鳥居のトンネルを潜って、断崖の上に立つ社へお参りする予定です。
-
岬の上に立つ鳥居の入り口へ来ました。
-
ここで、元乃隅稲成神社について書いておきます。
昭和30年に島根県津和野の太鼓谷稲荷からここ島根県長門市に分霊され建立されました。
123基の赤い鳥居が繋がっています。
アメリカで「日本の最も美しい場所31選」に選ばれたことにより一気に人気観光地となりました。 -
日本海の潮風にさらされても この景色を保存し続けるということは大変なことでしょう。
なんてことを考えながら鳥居を潜っていきました。 -
中腹に来ました。
登って来た下の方です。 -
そして上の方を見上げると断崖の上に立つ社が見えて来ます。
-
鳥居から1歩それて写真をとりました。
-
鳥居からずれると危ないので止めた方がいいかも。
大きなトンビが頭上を飛んでいました。 -
鳥居の中を歩くのは危険はありません。
-
かなり上がって来ました。
赤い鳥居の始発点はこのような岬の上に立っているのがわかります。 -
ほぼ頂上です。
-
ここが元乃隅稲成神社の社です。
ここは普通の賽銭箱があります。
入れやすい賽銭箱です。
開運無事などなんでも祈願できます。 -
この社の脇に撮影スポットがあります。
-
元乃隅稲荷神社のポスターなどはほとんどここからのアングルです。
写真だけ見てると岬に向かって降りていくのかと思いますが、実は逆なんです。
下から上がってくるのです。
なにわともあれこの絶景アングルを写真に納めて次に行きます。 -
入れにくい賽銭箱、と書いた標識みたいなのがあります。
しかしこれは賽銭箱ではありません。
この上にもう一つ赤い鳥居があります。
行って見ます。 -
ここが入れにくい賽銭箱なんです。
矢印の先に小さな賽銭箱があります。
バスケットボールのようにそこへ向かってお金を投げ入れるのですが、なかなか入りません。
私と家内が10回ほど試みましたが入りません。
諦めました。
混雑した時は行列ができるみたいで順番待ちの椅子も用意されていました。 -
さてこれで元乃隅稲成神社は終わりです。
約30分でお参りは終わりました。
時間はまだ朝の7時半です。
私たちのタクシー以外にもう一台マイカーが駐車場へ止まっていました。
昼頃はどんなになるのでしょうね。 -
朝6時半タクシーで出発、
元乃隅稲成神社のみ参拝、
8時に音信へ帰ってきました。 -
部屋の半露天風呂で汗を流し、
2階の食事処で朝食です。 -
昨夜は部屋で持ち込みのお弁当でしたが、夕食の食事処は朝食会場と同じ場所のようです。
-
朝食は洋食と和食を選択できます。
家内は和食。 -
私は洋食です。
-
どちらもシンプルで私たちの胃袋には適量です。
-
11時がチェックアウトです。
午後2時25分に無料送迎バスで新山口駅まで帰ります。
その間3時間ほど時間を潰さないといけません。
湯本温泉街を見学しながら長門湯本駅まで歩いて行ってみます。
音信の外門を正面から見たところ。 -
大谷山荘本館の一部が右後方にちらっと見えています。
-
-
この音信川を挟むように両サイドに湯本温泉の温泉宿が立ち並んでいます。
足湯を楽しんでる家族がありました。
結構老朽化した建物も目立ちます。 -
その一角に更地になった土地がありました。
古いホテルが廃業した跡地ですが、市が誘致し、星のリゾートが2年後ぐらいにできることになったそうです。
どのようなホテルができることになるでしょう。
山口県で一番古い温泉、長門湯本温泉の起爆剤になることは間違いないでしょう。 -
音信川に沿ってどんどん歩いて行きます。
-
温泉街のほぼ端まできました。
-
特に意味はありませんが、湯本温泉駅を見て見たかったのです。
長門湯本温泉駅はJR美祢線(みねせん)の駅です。
温泉街からは少し離れていますので駅前には1軒も店はありません。 -
ひっそりしています。
田舎らしくていいです。 -
時刻表がありました。
2時間に1本電車が来るようです。 -
プラットホームに立って見ました。
温泉街が見える範囲にあります。 -
長門湯本温泉駅から宿へ帰る途中の踏切で2時間に1本の電車に会いました。
もちろん1両です。
のどかです。 -
音信に帰ってきました。
14:25発新山口駅行き送迎バスが出るまでまだ2時間余りあります。
大谷山荘本館と別館・音信内で休みながら時間を潰すことにします。
音信から連絡通路を使って大谷山荘本館へ行ってみます。 -
1階と2階に本館、別館連絡通路があります。
通路を使うには部屋のキーが必要です。 -
連絡通路に切ってある窓。
さすがです。 -
連絡通路は本館のロビーに通じています。
大谷山荘本館ロビー兼ラウンジです。 -
室内も窓の外も水が使ってあります。
コーヒーのんで時間を潰します。 -
お土産の売店は音信の方は小さいのでほとんど大谷山荘本館の売店で買いました。
-
-
ロビーでかなりゆっっくりしました。
-
大谷山荘本館の外に出て本館の写真も撮っておきます。
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2時になりました。
また別館・音信のロビーへ帰り送迎バスが来るまでまったりしておきます。 -
送迎バスが来ました。
スタッフの方が見送ってくれました。
お世話になりました。
大谷山荘別邸・音信(おとずれ)は はるかに想像以上の宿でした。
私の温泉宿でもかなり上位に位置することは間違いありません。
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2017/10/16 07:21:04
- 今回も、うん、でも?
- yukunnさん
ご無沙汰しました。日本では母を連れ夕日ヶ浦温泉、伊根に行ってきました。
今回は弟が車を出してくれたので助かりました。 尾道のヴェラ・ビスタも行ってみたかったのですが、今回はちょっと無理でした。
今回は夜は弁当と、これは、良い案ですね。いっぱい料理を出してもらっても特に高齢者の母などは食べきれず、なので我々も平日コースを選びました。
大将
- yakkunnさん からの返信 2017/10/16 10:16:15
- RE: 今回も、うん、でも?
- 大将さん、こんにちは、
予定通り親孝行出来たみたいですね。
大将さんの伊根の写真を見たいです。
確かに旅行しても食事には全くこだわらなくなりました。
弁当でもサンドイッチでもなんでもいいです。
自転車で足腰鍛えてまた楽しい写真を見せてくださいね。
yakkunn
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