2015/10/11 - 2015/10/12
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yakkunnさん
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シルバーウイーク直前に、はわい温泉と鳥取砂丘を計画したが宿が取れなくて断念。
3週間後の10月の連休に計画し直してみたらすんなりと、はわい温泉・湯の宿彩香(さいか)が取れた。
しかも展望温泉風呂のついた部屋・留佳亭(りゅうかてい)が予約できたので機嫌よく1泊2日で出かけることにしました。
岡山〜上郡〜鳥取〜倉吉〜米子〜岡山とJRで一周してきます。
10月11日
9:14岡山駅発JRスーパーいなば〜智頭線経由〜11:04鳥取駅着
往復ループバスで鳥取砂丘まで約30分。
砂丘と砂丘美術館の見学で約2時間半。
鳥取15:56発スーパーはくと〜倉吉16:23着
倉吉から送迎車ではわい温泉・湯の宿彩香まで10分。
10月12日
9:30宿の車に送ってもらい東郷池の対岸にある広大な中国庭園・燕趙園(えんちょうえん)を見学後
JR松崎駅11:29〜倉吉駅〜米子駅〜岡山14:38へとJRを乗り継いで帰りました。
鳥取砂丘は初めてでしたが、想像以上にスケールが大きくて感激。
はわい温泉は思ってたより寂しい温泉街。
湯の宿彩香も期待以下。
中国庭園・燕趙園は時間つぶしと思っていましたが、こちらは想定以上の素晴らしい庭でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目(10月11日) 岡山駅
今回の旅行記は岡山駅からです。
1泊2日でJRを利用し鳥取砂丘とハワイ温泉へ行ってきます。
岡山から鳥取へ行く特急スーパーいなばは山陽線を兵庫県の上郡まで行き、第3セクター智頭線に乗り、智頭駅から因美線に乗って鳥取まで行きます。
乗り換えなしです。 -
<鳥取駅>
初めての智頭線沿線の景色を楽しみながら、1時間50分であっという間に鳥取に到着しました。
実は鳥取行きの特急は当然 津山線を走るのだろうと 当日まで思っていましたので、山陽線を大阪方面へ走り出した時はびっくり。
昔は津山経由だったよな〜〜?? -
鳥取で3時間半あります。
鳥取での観光は鳥取砂丘だけと決めていますので3時間あれば十分です。
鳥取駅から砂丘までは土、日だけ走るループバスがあります。
1乗車300円ですが、ぐるぐる回りながら走りますので定期バスだったら20分ほどで砂丘に着くのですが、ループバスだと30〜45分かかります。
急ぐ人はよく調べて乗らないといらいらします。
私は車内からの鳥取市内観光を兼ねてゆっくりとループバスで往復しました。 -
<鳥取砂丘>
鳥取砂丘は初めてなのでバスをどこで降りればいいのかよくわかりませんでした。
即ち、砂丘センター、砂の美術館、砂丘会館と順番に止まりますが、一番端の砂丘会館で降りることにしました。
正解だったようです。
バス停留所、食堂、お土産、長ぐつ無料貸し出しが揃っています。 -
砂丘を歩くための長ぐつの無料貸し出しがあると聞いていたのでまず長ぐつを借ります。
脱いだ靴は100円ロッカーに入れるかリュックに入れて持っていくかでしょう。 -
ちょうど12時なのでまず腹ごしらえします。
長ぐつを無料で借りるし、時間の節約もあるので迷わず砂丘会館の食堂へ入ります。 -
そばカニ寿司定食を二人でシェアーします。
そばがいい味です。
カニ寿司の方は駅弁のようでした。 -
さていよいよ砂丘へ向かいます。
砂丘会館の目の前の車道を横切ってあの階段を上がります。
砂丘から帰ってきた若者たちが靴の中の砂を出してる姿がありました。
こちらは長ぐつです。
結果的には長ぐつが正解でした。
砂は長ぐつの中には全く入りませんでした。 -
階段を上がると砂防の柵が有り、砂場が広がってきます。
-
その向こうに馬の背と呼ばれる鳥取砂丘を代表する景色が広がっています。
そして馬の背の向こうには日本海が背景をなしています。 -
ラクダはどこだ?と探してみると 左手にラクダらしきものが見えるのでそちらへ行ってみます。
-
ラクダは乗って写真を撮るだけのと、5分ほど周遊するコースがあります。
しかも一人で乗るのか二人で乗るのかで料金が違います。
ラクダの負担を考えて、大人の二人乗りはありません。
二人乗りは大人と子供または子供二人です。 -
ということで家内がラクダに乗り、私が写真斑ということになりました。
家内はこれで象、馬、ラクダを制覇したと大喜び! -
ラクダの後、いよいよ砂丘の馬の背に向かいます。
ほとんどの人は正面の急な坂から登っています。
この辺りは大勢の人の足跡のため風紋は見えません。
私たちはあまり人がいない右前方から尾根を伝って中央の馬の背を目指します。
帰りは馬の背から直線的に降りてきます。
約40分の予定です。 -
馬の背の右サイドのほぼ頂上まで来ました。
くじらの形に似ているくじら島が見えます。 -
この辺りでやっと風紋が見えました。
水辺のように写っていますが水辺ではありません。
砂丘の絶壁の向こうに海岸が見えているのです。 -
砂丘の頂上に近い所。
この向こうは絶壁。 -
絶壁を超えて歩くもんだから見てる方がコワイ・・・。
-
向こうに見えるのが馬の背の頂上。
尾根をあそこまで歩きます。
結構しんどい・・・ -
馬の背から海側へ絶壁を降りてる人もいる
-
海岸まで降りたら帰ってくるのがしんどいだろうな〜
-
こちらも海岸へ降りた人が馬の背方面へ帰ってきています
-
さてこれから馬の背の坂を降りて砂丘会館へと帰ります
-
馬の背を降りていたらこの急斜面の砂場を登ってる人や転げ落ちて楽しんでる人達がいます
-
登ってる人は四つん這いになってやっとの思いで登っています。
しんどそうです。 -
一番急な所です
-
馬の背から帰ってきて振り返ると 鳥取砂丘の全貌がよくわかります。
あの丘の向こうは絶壁で日本海海岸へと続いていたのです。
あそこへ行くまでは想像できませんでした。 -
砂丘会館へと帰ってきました。
約1時間が経っていました。 -
砂丘会館で梨ソフトを食べます。
ほのかに梨の味がしますが、まあ、ご当地ソフトはどこへ行ってもこんなものでしょう。
無料貸し出しの長ぐつを返却します。
お世話になりました。
おかげで砂丘を歩くのがラクダった。 -
次に砂丘会館から砂丘美術館へ歩いて移動します。
道路の頭上にリフトが行き来しています。
砂丘センターで降りた人がこのリフトに乗って砂丘入り口まで移動してるのです。 -
砂丘会館から歩いて5分ほどでしょう。
砂の美術館へ来ました。
この辺りこの時間は駐車場はどこも満車で、渋滞しています。
車で来る人は気の毒なようです。 -
美術館入り口はコンクリート打ちっぱなしでいかにも美術館って感じ
-
エレベータでまず最上階の3階まで行き、外を見学してきます。
野外にも数点砂の彫刻が展示してあります。 -
くじらでしょう。
夜はライトアップされるようで、電球がいっぱい付いています。 -
砂の美術館3階へ帰ってきました。
2階の展示物を上から見るようになっています。 -
2階へ降りて一つずつ見学します。
-
砂の美術館は毎年各国をテーマにして企画されています。
今年はドイツの歴史や賢者がテーマです。
よくわかりませんが砂で砂像を作るのは大変なのでしょうね? -
砂丘美術館も見学してそろそろ鳥取駅に向かいます。
帰りもループバスを利用します。
ここで裏技!!
砂丘美術館前から鳥取駅方面行きのバスに乗ると、砂丘会館からの乗客で満員のためシニアでも座れません。
ですから逆に砂丘会館方面のループバスに乗ります。
すると砂丘会館で降りる人が多いのでラクに座れます。
料金も同じだし、駅まで45分も車内で立っておくのは辛い。 -
<鳥取駅>
鳥取駅まで帰ってきました。
砂丘まで行って帰って4時間は余裕でした。
これから はわい温泉に向かいます。
倉吉まで特急で30分です。
倉吉から はわい温泉まで車で10分です。 -
<倉吉駅>
倉吉に到着です。
いま乗ってきた特急スーパーはくと は京都発倉吉止まりです。
岡山から乗った特急スーパーいなば より格好がいいですね。
さすが京都発です。 -
<倉吉駅>
倉吉駅を降りると三朝温泉の宿のお迎えがたくさんありましたが、
その中に私たちの今夜のお宿、はわい温泉湯の宿彩香(さいか)の旗を見つけました。 -
私たちを含め2組が送迎車に乗りました。
-
<はわい温泉・湯の宿彩香>
倉吉駅から約10分で宿に到着です。
ハワイへは行けないけれど鳥取のはわい温泉は週末でも行けます。
と言っても私ははわい温泉は初めてなのですが。
漢字で書くと 羽合温泉と書きます。 -
はわい温泉には大型の温泉ホテルが隣に2つあります。
外観はやはり大型温泉ホテルの方がスゴイです。
しかし私はあえて小さな宿を選んでみました。
さて源泉掛け流し 湯の宿彩香(さいか)はいかがなものでしょうか・・・。
期待と不安です。 -
玄関、ロビーです。
この宿はスリッパなし、全館素足ということです。
アットホームな感じが出ます。 -
チェックインを済ませ部屋へ案内していだきました。
3階の角部屋です。 -
改造されたのでしょう、外観よりも部屋の中はとても綺麗です。
-
部屋の窓からは東郷池が目の前に広がっています。
-
窓を開けてみるとお隣のホテル(望湖楼)の水上温泉が見えます。
-
この東郷池は湖と言ってもいいほど十分な大きさと雰囲気を持っています。
観光用には東郷湖と呼ぶことがありますが、昔から地元の人が東郷池と呼んでいるのでいまでも正式には東郷池が正しいようです。
東郷池を挟んでこちらの岸がはわい温泉、向こうの岸が東郷温泉です。
名前のおかげで はわい温泉の方が有名です。
この池の中から50度以上の泉量豊富な温泉が湧いているのです。
明日はあちらの東郷温泉方面へ行きます。 -
今日の部屋は展望温泉風呂が部屋についています。
留佳亭という名の部屋で、おそらく湯の宿彩香の中では一番いい部屋なのでしょう。
新しいヒノキのお風呂ですが、夜も朝も大風呂に入ったのでせっかくの部屋風呂は使いませんでした。 -
洗面台もリニューアルされてるようです。
トイレももちろんウオシュレットです。 -
冷蔵庫は取ると自動で計算されるタイプです。
-
お茶請けのはわい温泉せんべいをいただいて、夕食前にはわい温泉街を散歩してきます。
-
温泉街と言ってもこんな感じでほとんど街らしいものはありません。
お土産屋が一軒だけ。 -
はわい温泉で一番大きな温泉宿・望湖楼がすぐ隣にあります。
こちらは家族ずれが多いみたいです。
家内は こちらの方がよかったかな〜なんて言い出しました。 -
そしてその隣が千年亭です。
-
近くに足湯があり、子供たちが遊んでいました。
-
東郷池をもう少し歩いてみました。
おじさんが一人で魚釣りしてる姿がなんとも言えないのどかな1枚の絵のようでした。 -
散歩から帰り18時の夕食までにお風呂に入ってきます。
男女それぞれ内湯と露天があります。
ちょうど時間的にお風呂も数人入っていて、温泉の写真撮影は断念し、ゆっくりと温泉に浸ります。 -
風呂上がりに売店を覗いてみましたが特に買いたいものは見つかりません。
-
夕食は部屋食です。
一度にこれだけ運ばれました。
う〜ん!
ちょっと期待はずれ -
あったかい物が次々と運ばれてきますが・・・
-
夕食後テレビを見ながら明日の計画です。
明日は9時半に宿の車で中国庭園・燕趙園(えんちょうえん)へ行ってみましょう。
そのあと電車で岡山へ帰りましょう。
それではお休みなさい。 -
2日目(10月12日)
おはようございます、窓の外の東郷池の朝も綺麗ですが、
目覚めのご機嫌は大変よろしくない。
上の部屋の足音が夜中までガンガン響き、隣の部屋の風呂だろうか排水の音がひどい!!
どんな構造にしてるのか知りたいぐらい。
家内も私もこの騒音にはまいった!!
二人ともご機嫌ナナメ。
滅多に文句を言わない二人だけど・・・。 -
朝食前に朝風呂に入ってきます。
お風呂の写真を撮るには朝の方が良いです。
運良くこの時間は入浴中のお客が誰もいません。
脱衣場の下に露天風呂があり、その向こうに東郷池が広がっています。
これは予想以上に良さそう・・・ -
まず内湯の方へ入ります。
源泉掛け流し、ほぼ無色透明ですが、泉質が良くてじわ〜ときます。
窓が少し開いていたので外を覗いてみました。 -
左手には目の前にお隣の望湖楼が見えます。
-
右手を覗いてみると東郷池の枯れ木にたくさんの白鷺がとまっています。
-
露天風呂に入ってみます。
これはなかなか良いではありませんか。
気に入りました。 -
昨夜の騒音で機嫌が悪かったのですが、雰囲気のいい露天風呂で機嫌も直りました。
-
朝食です。
普通です。 -
朝食も済ませ、出発前に掘りごたつの休憩所でコーヒーを飲みましょう
-
掘りごたつに座って表をみるとスライド式の格子窓が和風で感じが良いです。
-
お世話になりました、
それではこれから宿の車で中国庭園・燕趙園(えんちょうえん)へ送ってもらいます。 -
<中国庭園・燕趙園>
燕趙園は はわい温泉から車で10分でした。
東郷池を挟んでちょうど対岸にもう一つの温泉街・東郷温泉がありますが、その温泉街の近くです。
駐車場で降ろしてもらい、この石段の歩道橋を上がって燕趙園へ行きます。 -
歩道橋の上まで来ると広大な燕趙園の敷地が見えてきます。
-
石造りの歩道橋を降りますが、万里の長城をイメージしてるような歩道橋でした。
この辺りから中国へ来たような雰囲気です。 -
あのアーチ型の歩道橋を歩いてきたのです。
-
燕趙園の入り口です。
静かなところにある広大な中国庭園です。 -
鳥取県立なので入場料は安いです。500円。
今日は9時半から中国雑技団の公演を無料で見ることができます。 -
入り口を入ったところです。
綺麗です! -
これは思ってたより素晴らしい庭園ではありませんか!!
-
9時半からの雑技団公演を観るため急ぎます。
あそこが会場のようです。 -
誰も観客はいないだろうと思って入ってみたらすでに、結構大勢の人が座っていました。
-
燕趙園のホームページに動画が貼り付けてあるので予習をしてきました。
http://www.encho-en.com -
皿回しや足芸・・・
-
最後は百面相のように顔が次々と変わる芸。
これは会場も盛り上がりました。
約20分ほどの雑技団公演でした。 -
これから庭園を周遊します。
燕趙園は中国の皇帝が好んだ皇家園林方式という中国庭園です。
鳥取市と中国河北省は友好都市だそうです。
平成7年に建設されたのですが、全て中国の材料で一度中国で建造された物を解体して鳥取へ運び、中国の職人の元に再度組み立てて出来上がった物です。 -
ですからよく出来ており、決してちゃちな感じはありません。
どこから撮っても絵になります -
後であの建物の中で中国茶をいただきます。
-
庭園内を歩くのは夏は暑いでしょうね。
今日は天気も最高です。 -
どこから見ても見応えあります。
-
この燕趙園は東郷池を借景としています。
対岸に昨夜泊まった はわい温泉が見えています。 -
望遠にしてみます。
中央のホテルが望湖楼で、その左手の白い建物が私たちが泊まった彩香で、右手のホテルが千年亭です。
こんな感じになっていたのです。 -
燕趙園の石橋です。
-
石橋を渡って降りてきました
-
-
三景軒という休憩所に座ると円窓から絶景が見えます。
どこもよくできています。
本当に感心します。 -
ハスが枯れていい感じ!!
-
魚瀬橋という石組の橋も渡ってみます
-
いい音色がスピーカから流れているのかと思ったら、
二胡を生演奏してる人が居られました。
ボランテイアーの方でしょうね。 -
中国茶の入れ方など話を聞きながら一服いただきます。
確か200円だったように思います。
2杯目、3杯目と美味しくなってきます。 -
11時が近づいてきました。
最後に売店を見て燕趙園を終わりにします。
龍踊りが11時からあるのですが、電車の都合で龍踊りはパスしました。
それにしても大幅に期待以上の燕趙園でした。 -
燕趙園から当初タクシーで倉吉まで行こうかなと思っていたのですが、時間もあることだし散策を兼ねてJR松崎駅まで歩くことにしました。
松崎駅は倉吉のひとつ東の駅です。
東郷温泉の入り口となっています。
燕趙園から歩いて10分ほどです。 -
東郷池を左手に見ながら歩きます。
昨夜の宿泊宿・はわい温泉がよく見えます。 -
東郷温泉街を通って松崎駅前商店街まできました。
全くさびれています。
昔は立地条件からみて はわい温泉より東郷温泉の方がにぎやかだったのでしょうね? -
JR松崎駅です。
おそらくもう二度と来る機会がないだろう松崎駅です。
静かです。 -
松崎駅からみた東郷温泉商店街のアーチです。
昔は人が多かったのだろうな〜 -
松崎駅のプラットホーム。
東郷池を挟んだ東郷温泉と羽生温泉(はわいおんせん)の看板ですが、東郷温泉は松崎駅、はわい温泉は倉吉駅が便利です。 -
山陰本線の普通列車が入ってきました。
倉吉まで1駅乗ります。 -
<倉吉駅>
倉吉駅で特急スーパーまつかぜに乗り換えます。 -
倉吉駅で買った吾左衛門鯖寿司を食べてると30分で米子に到着です。
米子で伯備線特急やくもに乗り換えて岡山へ帰ります。
1泊2日で鳥取砂丘、はわい温泉に行ってきました。
なかなか面白い秋の旅でした。
お疲れ様でした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2015/10/29 09:26:31
- 鳥取砂丘
- yakkunnさん
鳥取砂丘は、子供の頃に家族で行ったこともありますし、小学校の遠足で行きましたね。 調子こいた生徒が海に入って、服がびしょぬれに。先生にこっぴどく叱られてたその子も、今はええ、年のおっさんいなってると思います。
スーパーはくと、姫路から乗って三朝まで2回ほど行きましたかね。その時に行かれた中国の庭が列車から見えましたね。しかし、あそこはまだ、行ったことはありません。
大将
- yakkunnさん からの返信 2015/10/29 20:39:58
- RE: 鳥取砂丘
- 大将さん、こんばんは、
おそらく大将さんは鳥取砂丘へは何度も行かれていると思っていました。
私は意外にも初めてだったのですよ、
はわい温泉も初めてだったのでおもしろかったです。
yakkunn
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