2016/04/30 - 2022/05/04
115位(同エリア1477件中)
+mo2さん
大塚国際美術館へ行って来ました。ここは大塚製薬グループの創業75周年事業として1998年(平成10年)に開設された日本最大級の美術館で、そこに世界25ヶ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を展示と超弩級の美術館です。
ただし名画は本物ではなく大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製したものです。
【追加】
2022年5月、妹と甥っ子(ともちゃん・小1)を連れて再訪しました。新たに65枚写真を追加、12枚の写真を入れ替えたので、タイトルも含め、全く新しい旅行記となってしまいました
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 自家用車
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本館2Fの現代美術のコーナー、こちらはあまり人がいなくゆっくり見ることができます
大塚国際美術館 美術館・博物館
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パブロ・ピカソ「招魂(カサジェマスの埋葬)」 パリ市立近代美術館、パリ(フランス)1901年
青の時代の幕開けを告げる作品。構図はエル・グレコの作品にならい、地上における死と昇天の上下の二層的表現になっています -
パブロ・ピカソ「海辺の貧しい人々(悲劇)」 ナショナル・ギャラリー、ワシントン(アメリカ)1903年
「青の時代」の作品。当時ピカソは3回目のパリ訪問を終えてバルセロナに戻っており、この作品はそのバルセロナで見た青い地中海が舞台となっています。 -
パブロ・ピカソ「自画像」 ピカソ美術館、パリ(フランス)1901年
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パブロ・ピカソ「玉乗りの少女」プーシキン美術館、モスクワ(ロシア)1905年
ばら色の時代の作品 -
パブロ・ピカソ「大きな浴女」オランジュリー美術館、パリ(フランス)1921年
ピカソは、1917年から何が描かれているのか判別がつきにくいキュビスムによる表現を一変させ、古代の衣装をまとった量感溢れる女性像や微笑ましい母子像、流麗な描線が美しい人物像などを古典絵画への回帰を思わせる写実的な表現で描くようになりました。キュビスムの時代の次に位置し、写実的な具象作品が描かれた時代を「新古典主義の時代」と呼びます -
パブロ・ピカソ「マンドリンとギター」グッゲンハイム美術館、ニューヨーク(アメリカ)1924年
総合的キュビズムの時代の作品 -
パブロ・ピカソ「ダンス」テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)1925年
シュルレアリスム(超現実主義)の時代の作品 -
パブロ・ピカソ「窓辺に座る女」ピカソ美術館、パリ(フランス)1937年
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パブロ・ピカソ「遊ぶクロードとパロマ」 個人蔵、パリ(フランス)
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パブロ・ピカソ「裸婦とパイプの男」 ローゼンガルト画廊、ルツェルン(スイス)
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パブロ・ピカソ「自画像」個人蔵
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パブロ・ピカソ「ゲルニカ」レイナ・ソフィア国立美術館、マドリード(スペイン)1937年
「ゲルニカ」は、スペイン市民戦争に介入したナチスドイツやイタリア軍が、スペイン・バスク地方にある村ゲルニカの無差別爆撃した出来事を主題とした作品。
多数の美術批評家から、美術史において最も力強い反戦絵画芸術の1つとして評価されており、内戦による暴力や混沌に巻き込まれて苦しむ人々の姿を描いています -
「ゲルニカ」(部分拡大)
作品内で際立っているのは、血相を変えた馬、牛、火の表現。絵画全体は白と黒と灰色のみの一面モノクロームとなっています -
前回(2016年)は、この辺り時間もなくなり駆け足での鑑賞となってしまいましたが、今回はじっくり鑑賞できました
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アメデオ・モディリアーニ「若い小間使い」オールブライト=ノックス美術館、バッファロー(アメリカ)1918年
顔と首が異様に長いプロポーションで目には瞳を描き込まないなど、特異な表現をとるモディリアーニの作品。 -
(左)ジョルジュ・ルオー「老いた王」 カーネギー美術館、ピッツバーグ(アメリカ)
(右上)モーリス・ユトリロ「ノートル=ダム」 オランジュリー美術館、パリ(フランス)
(右下)ハイム・スーチン「倒れた木」 オランジュリー美術館、パリ(フランス) -
バルテュス「美しき日々」ハーシュホーン美術館彫刻庭園・ワシントン(アメリカ)1944-46年
手鏡を見ている少女のモデルは、第二次世界大戦中バルテュスが一時期住んでいたスイスのフリブール郊外にいたオディル・ビュニョン。少女は右胸を半分のぞかせ、左膝を立てて、右脚を伸ばし股を開き、手鏡を見ている。少女の左側から光が入り、光がさしこむテーブルに置かれた洗面器は、西洋美術においては伝統的に「純潔」を象徴するといわれます -
アンドレ・ドラン「コリウール、村と海」 フォルクヴァング美術館、エッセン(ドイツ)
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アンドレ・ドラン「セーヌの小舟」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)
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アンドレ・ドラン「マティスの肖像」テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
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アルベール・マルケ「ポン・ヌフ」 ナショナル・ギャラリー、ワシントン(アメリカ)
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(上)ラウル・デュフィ「黒い貨物船」 リヨン美術館、リヨン(フランス)
(下)ラウル・デュフィ「ル・アーヴルの祭」 パリ市立近代美術館、パリ(フランス) -
ジョルジュ・ブラック「アトリエⅡ」 ノルトライン=ヴェストファーレン美術館、デュッセルドルフ(ドイツ)
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フアン・グリス「ピカソ礼讚」 シカゴ美術研究所、シカゴ(アメリカ)1912年
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フアン・グリス「卓上のギター」 クレラー=ミュラー美術館、オッテルロー(オランダ)
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(左上)ル・コルビュジエ「垂直のギター」 ル・コルビュジエ財団、パリ(フランス)
(左下)ル・コルビュジエ「エスプリ・ヌーヴォー館の静物」 ル・コルビュジエ財団、パリ(フランス)
(右上)ル・コルビュジエ「女性と猫とティーポット」 ル・コルビュジエ財団、パリ(フランス)
(右下)アメデ・オザンファン 「コンポジション(灰色のテーブルに置かれた
水差し、ギター、グラスと酒瓶)」バーゼル美術館、バーゼル(スイス) -
ともちゃん、ちょっとお疲れ・・・
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(左)口べ一ル・ドローネー「赤いエッフェル塔」 グッゲンハイム美術館、ニューヨーク(アメリカ)
(右)アンドレ・ロート「バッカスの巫女」 プティ・パレ美術館、ジュネーヴ(スイス) -
(左)フェルナン・レジェ「読書する人」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)
(中)フェルナン・レジェ「機械的要素」 バーゼル美術館、バーゼル(スイス)
(右)フェルナン・レジェ「トランプ遊びをする人々」 クレラー=ミュラー美術館、オッテルロー(オランダ) -
フェルナン・レジェ「余暇:ルイ・ダヴィッド礼讃」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)
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(上)パウル・クレー「赤・緑の諧調による、赤い円屋根のある都市像」 ベルン市立パウル・クレー美術館、ベルン(スイス)
(下)パウル・クレー「開花」 ヴィンタートゥール美術館、ヴィンタートゥール(スイス) -
パウル・クレー「アド・パルナッスム」 ベルン美術館、ベルン(スイス)
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マルク・シャガール 「詩人:三時半」フィラデルフィア美術館、フィラデルフィア(アメリカ)1911年
生涯、妻ベラを一途に敬愛しベラへの愛や結婚をテーマとした作品を多く製作していることから別名「愛の画家」と呼ばれるシャガールの作品。 -
マルク・シャガール「農夫の生活(ロシアの村)」 オールブライト=ノックス美術館、バッファロー(アメリカ)1920年
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マルク・シャガール「殉教者」 チューリヒ美術館、チューリヒ(スイス)
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(左)マルク・シャガール「イカロスの墜落」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)
(右)マルク・シャガール「彼女をめぐりて」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)1945年 -
エルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナー「モデルのいる自画像 」ハンブルク美術館、ハンブルク(ドイツ)1910年
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ピート・モンドリアンの作品を見る妹さんと作品を見たイメージを体で表しているともちゃん(笑)
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アウグスト・マッケ「牛とラクダのいる風景」 チューリヒ美術館、チューリヒ(スイス)1914年
アウグスト・マッケは、20世紀初頭に活動したドイツの画家。1910年代にカンディンスキー、マルクらとともに当時の前衛美術運動であった「青騎士」のグループに参加し活動しました。マッケは27歳で戦死したため、その活動期間は数年間にすぎませんでしたが、単純化された形態と幻想的な色彩を特色とする作品は、表現主義とも抽象絵画とも一線を画した独自の様式を築き上げました -
アウグスト・マッケ「樹の下の少女たち」 ミュンヘン国立近代美術館、ミュンヘン(ドイツ)1914年
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フランツ・マルク「黄色い牝牛」 グッゲンハイム美術館、ニューヨーク(アメリカ)
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(左)ウンベルト・ボッチョーニ「弾性」 ミュンヘン国立近代美術館、ミュンヘン(ドイツ)
(右)ウンベルト・ボッチョーニ「水平の量感」 ミュンヘン国立近代美術館、ミュンヘン(ドイツ) -
ジャコモ・バッラ「鎖につながれた犬のダイナミズム」 オールブライト=ノックス美術館、バッファロー(アメリカ)
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ルイージ・ルッソロ「自動車のダイナミズム」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス)
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カジミール・マレーヴィチ「スプレムスNo.57」 ルートヴィヒ美術館、ケルン(ドイツ)
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マックス・ベックマン「夜」 ノルトライン=ヴェストファーレン美術館、デュッセルドルフ(ドイツ)1918-19年
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マックス・ベックマン「女の楽隊」 ミュンヘン国立近代美術館、ミュンヘン(ドイツ)
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ラースロー・モホリ・ナギ「LIS」 チューリヒ美術館、チューリヒ(スイス)
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(上)ジョルジョ・モランディ「静物」 ボローニャ市立近代美術館、ボローニャ(イタリア)
(下)ジョルジョ・モランディ「静物」 個人蔵、ミラノ(イタリア) -
カルロ・カッラ「形而上的なミューズ」 ブレラ絵画館、ミラノ(イタリア)
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ジョルジョ・デ・キリコ「予言者の報酬」フィラデルフィア美術館、フィラデルフィア(アメリカ)1913年
ピカソが最も恐れた画家と云われるジョルジョ・デ・キリコの不思議な絵 -
ジョルジョ・デ・キリコ「不安がらせる女神たち」 個人蔵1916-18年
この作品は、第一次世界大戦のさなか、デ・キリコがイタリアのフェラーラに駐屯していた頃に制作されました -
(左)ジョアン・ミロ「自画像」 ミロ美術館(寄託)、バルセロナ(スペイン)
(右)ジョアン・ミロ「躍動する人物」 ノルトライン=ヴェストファーレン美術館、デュッセルドルフ(ドイツ) -
ジョアン・ミロ「農場」ナショナルギャラリー・ワシントン(アメリカ)1921-22年
作品には1911年からミロの家族によって所有されていたモンロッジのマシア(伝統的なカタロニア人の農家)の様子が目録のように描かれています -
ジョアン・ミロ「耕地」 グッゲンハイム美術館、ニューヨーク(アメリカ)1923-24年
人間、動物、植物の形態の架空の並置と、その図式的な生物の配列は、心の目にしか見えない領域を構成し、ミロの想像力の範囲の広さを明示しています。絵に取り組んでいた間に彼はこう記述しています。「私は絶対の自然に逃げ込む事ができた。」 -
サルバドール・ダリ「茹でた隠元豆のある柔らかい構造(内乱の予感)」フィラデルフィア美術館、フィラデルフィア(アメリカ)1936年
ダリによれば、迫りつつあるスペインの内戦の不安を表現したもので、実際にこの作品が描かれた「スペイン内乱」が勃発しています。 -
サルバドール・ダリ「ナルキッソスの変貌」テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
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マックス・エルンスト「生きる喜び」 スコットランド国立近代美術館、エディンバラ(イギリス)
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マックス・エルンスト「雨上がりのヨーロッパ」ウォズワース・アシニーアム、ハートフォード(アメリカ)1940年
20世紀のシュルレアリストの代表的な画家・彫刻家の一人、マックス・エルンストが描いた幻想絵画 -
マックス・エルンスト「沈黙の目」ワシントン大学美術館、セントルイス(アメリカ)
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ポール・デルヴォー「ローマへの道」デルヴォー財団・サンディデスバルト(ベルギー)
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(上)ジャン・フォートリエ「裸体」 ロサンゼルス現代美術館、ロサンゼルス(アメリカ)
(下)ジャン・フォートリエ「ごく若い娘」 イル・ド・フランス美術館、ソー(フランス) -
ハンス・アルトゥング「T1949-9」 ノルトライン=ヴェストファーレン美術館、デュッセルドルフ(ドイツ)
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ピエール・スーラージュ「絵画」 フォルクヴァング美術館、エッセン(ドイツ)
今年(2022年)10月102歳で亡くなられた「黒と光の画家」ピエール・スーラージュの作品 -
ピーター・ブレイク「バルコニーにて」 テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
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(左)スチュアート・デイヴィス「ブリプスとイフス」 エイモン・カーター美術館、フォートワース(アメリカ)
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アンディ・ウォーホル「マリリンの二連画」 テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)1962年
この作品は1962年8月にマリリン・モンローが死去した直後に制作されたもので、キャンバスに50ものモンローの顔を描かれている。描かれているモンローの顔は1953年に公開されたマリリン・モンロー主演のカラー映画『ナイアガラ』の宣伝広告用の写真を元にしています -
ロイ・リキテンスタイン 「ステッピング・アウト」メトロポリタン美術館、ニューヨーク(アメリカ)1978年
アンディ・ウォーホルらとともにポップ・アートの代表的な画家ロイ・リキテンスタインの作品 -
(左)ハンス・ホフマン「第三の手」 カリフォルニア大学バークリー美術館、バークリ(アメリカ)
(中)ハンス・ホフマン「春分」 カリフォルニア大学バークリー美術館、バークリ(アメリカ)
(右)クリフォード・スティル「絵画」 デトロイト美術研究所、デトロイト(アメリカ) -
サム・フランシス「ホワイト・ライン」 ナショナル・ギャラリー、ワシントン(アメリカ)
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こちらは、本館1Fになります
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(左)マーク・ロスコ「No.1、白と赤」 オンタリオ美術館、トロント(カナダ)
(右)マーク・ロスコ「No.1(No.18、1948)」 ヴァッサー・カレッジ美術館、プーキプシー(アメリカ) -
ウィレム・デ・クーニング「発掘」 シカゴ美術研究所、シカゴ(アメリカ)
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ジョゼフ・アルバース「正方形讚歌」 ジョゼフ・アルバース財団、オレンジ(アメリカ)
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ジャクソン・ポロック「雄と雌」フィラデルフィア美術館・フィラデルフィア(アメリカ)
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(左)ジャクソン・ポロック「秋のリズム:No.30」メトロポリタン美術館・ニューヨーク(アメリカ)
(右)ジャクソン・ポロック「深み」 ポンピドゥー・センター、パリ(フランス) -
ケネス・ノーランド「イエロー・ハーフ」 オールブライト・ノックス美術館、バッファロー(アメリカ)
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ブリジット・ライリー「力強い歌」 テート・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
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