2016/04/30 - 2022/05/04
105位(同エリア1477件中)
+mo2さん
大塚国際美術館へ行って来ました。ここは大塚製薬グループの創業75周年事業として1998年(平成10年)に開設された日本最大級の美術館で、そこに世界25ヶ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を展示と超弩級の美術館です。ただし名画は本物ではなく大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製したものです。
古代の系統展示は、ギリシャの壺絵、ポンペイの壁画、モザイク絵画など約130点ほど展示されています。いずれも考古学的に価値あるとともに美術的にも優れたものでした。
【追加】
2022年5月、妹と甥っ子(ともちゃん・小1)を連れて再訪しました。前回は、あまりゆっくり見れなかったこのコーナー。今回、作品の写真や解説を追加していましたが、結局、全作品の写真を入れ替え、解説追加したので、全く新しい旅行記となってしまいました(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
-
大きな円型をした第9展示室は、「古代系統展示」です。
ギリシア、ローマ遺跡がメインですが、前回(2016年)訪問時は、時間が足りず駆け足で見たコーナーだったので楽しみにしていました。
足許のモザイクは、「大狩猟図」 カサーレのローマ別荘、ピアッツァ・アルメリーナ(イタリア)大塚国際美術館 美術館・博物館
-
展示作品リスト順に紹介していきます。
(上)ヴァティカン73の画家 「コリントス式オルペ」 ヴァティカン美術館(ヴァティカン)
(下)スフィンクスの画家「動物のパラダイス」 ヴィラ・ジュリア国立博物館(イタリア) -
「プロメテウスを解放するヘラクレス」フィレンツェ国立考古学博物館(イタリア)
-
「死者の周りを踊る女たち」ナポリ国立考古学博物館 ナポリ(イタリア)
イタリアのプーリアから出土したもの。 -
「ヘラクレスとアルキュオネウス」 ヴァティカン美術館(ヴァティカン)
-
エクセキアス「ペンテシレイアを殺すアキレウス」大英博物館、ロンドン
大英博物館所蔵のギリシャの前6世紀末の黒絵式陶器壺の絵画部分の複製。
描かれているのはトロイ戦争の一場面で、英雄アキレウスがアマゾネスの女王ペンテシレイアを恋に落ちながらも槍で突き殺している場面です。 -
ソシアスの画家「パトロクロスとアキレウス」ベルリン国立古代博物館(ドイツ)
こちらもギリシャ出土のもの。 -
「マケドニア王家の人々」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ
前40年頃,ボスコレアーレ出土。かなり大きなのものです。 -
アキレウスの画家「アキレウス」 ヴァティカン美術館(ヴァティカン)
-
「春」ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
古代スタビアの壁画 -
(上)「巨人族の戦い」 フェッラーラ国立考古学博物館(イタリア)
(下)ニオビダイの画家 「ギリシア人とアマゾン族の戦い」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
これらは、壺を平面の陶板したものです -
「獅子狩り」 ペラ考古学博物館(ギリシア)
古代マケドニア王国の首都ペラ、その遺跡から出土した紀元前4世紀末頃のマケドニア貴族の大邸宅にったモザイク画です。 -
戦士の帰還 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
「身づくろいする鳩」 カピトリーノ美術館(イタリア)
ハドリアヌス帝の別荘の床を飾っていたモザイクです。 -
「豹に乗るディオニュソス」前160-100年ごろ、デロス考古学博物館、ギリシア)
このモザイク画は、前2世紀中ごろから前1世紀にかけて商業の中心地として繁栄したギリシアのデロス島より出土しました。
ここから見事なモザイクが数多く発見さています。 -
「メナンドロス」 メナンドロスの家、ポンペイ(イタリア)
メナンドロスは、古代ギリシアの喜劇作家。ギリシア喜劇のうち、「新喜劇」と呼ばれる作品群の代表的な作者です。 -
「新喜劇の一場面」 カスカ・ロングスの家(演劇画の家)、ポンペイ(イタリア)
古代ギリシアの喜劇作家「メナンドロス」の喜劇を題材とした壁画だそうです。 -
「新喜劇の一場面」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
「辻音楽師」ナポリ国立考古学博物館(前1世紀 ポンペイ「キケロ荘」出土)
喜劇の仮面をかぶり、楽器を演奏する小さな楽団が、ある家を訪問しています。前300年頃のアッティカ新喜劇の一場面を描いたとされ、ギリシア人のモザイク作者ディオスクリデスの署名のある、極めて優れたモザイク画です。 ポンペイが位置するカンパニア地方は演劇が盛んで、街の劇場の賑わいが目に浮かびます。こちらも「ポンペイ展」で見た作品です。 -
ベルリンの画家 「ヘルメスとサテュロス」 ベルリン国立古代博物館(ドイツ)
-
「ヴィーナスとヘスペロス」 アポロンの家、ポンペイ(イタリア)
大きな壁画です。 -
「祭の行進」ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
ポンペイ大工の工房より出土。神輿のようなものを担いでいます。 -
(上)エウフロニオス 「パラエストラ」 ベルリン国立古代博物館(ドイツ)
(下左) ボローニャ417の画家 「イソップと狐(?)」 ヴァティカン美術館
(下中)鋳造所の画家 「青銅像の制作」 ベルリン国立古代博物館
(下右)アンティフォンの画家 「運動家」 ベルリン国立古代博物館 -
「宴会の場面」ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
(上)「酩酊したシレノスとサテュロス」 クリプトポルティコの家、ポンペイ(イタリア)
(下)「酒宴と踊り」 ヴィラ・ジュリア国立博物館、ローマ(イタリア) -
「ペルセウスとアンドロメダ」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ(イタリア)70年頃
ポンペイの「ディオスクーロイの家」出土 -
「アレクサンダー・モザイク」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ
ポンペイの「ファウヌスの家」と呼ばれる邸宅の一室を飾っていたモザイク。
「ポンペイ(=ポンペイ展)でこれ見たね~」と大喜びのともちゃん!! -
イチオシ
「アレクサンダー・モザイク」(アレクサンダー大王の部分)
愛馬ブケパロスに騎乗したアレクサンドロスです。アレクサンドロス大王を描いたもので最も有名なものかもしれません。 -
「単彩の部屋」の壁面装飾 リウィアの家(パラティーノ丘)、ローマ(イタリア)
-
「春のフレスコ」 アテネ国立考古学博物館(ギリシア)
アテネ国立考古学博物館は2日間通い、じっくり見てきました。 -
「パリの女」イラクリオン考古学博物館、イラクリオン(ギリシア)
神の巫女を描いたと言われるクレタ美術の傑作です。 -
(左)「ディピュロンのアンフォラ」 アテネ国立考古学博物館、アテネ(ギリシア)
(右)アナラトスの画家 「プロト・アッティカ式ルトロフォロス 」ルーヴル美術館(フランス)
どちらも現地で、立体(本物)の状態で見ましたが、これはよくわかりません・・・ -
「船出する櫂船に乗り込む男女」大英博物館、ロンドン(イギリス)
前735年頃 陶器に描かれたもの。 -
「宴会の場面」 楯の墓(モンテロッツィ墓地)、タルクィニア(イタリア)
前4世紀第3四半期、タルクィニアで最も大きな墓室墓のひとつで、主室には冥界で展開する宴会と行列の場面が描かれている。 -
「第二様式装飾壁画」 秘儀荘(クビクルム16、北壁)、ポンペイ(イタリア)
-
「サテュロス」秘儀荘、ポンペイ(イタリア)
ポンペイ遺跡、秘儀荘出土の壁画 -
「牧歌的神域風景画」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ(イタリア)
ポンペイ出土品 -
「ヘラクレスとオンファレ」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
(左)「エウロペの掠奪」ナポリ国立考古学博物館
(右)「第四様式装飾壁画」 ナポリ国立考古学博物館
ポンペイ出土の壁画、1世紀頃のもの。 -
(左上)「若い女性の肖像」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
(左下)「宴会の場面」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
(中上)「鶏と果実」 クリプトポルティコの家、ポンペイ(イタリア)
(中下)「パン屋の夫妻」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア )
(右上)「婦人の肖像」 ルーヴル美術館(フランス)
(右下)「 静物」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア ) -
「ナイル川の風景」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
ナイル川の景観と動植物を描くモザイク画は、ヘレニズム時代のアレクサンドリアで生み出され、地中海世界に広まりました。 -
「庭園図」 果樹園の家、ポンペイ(イタリア)
-
「ナイル・モザイク」パレストリーナ国立考古学博物館、パレストリーナ
イタリアの首都ローマの東にあるパレストリーナという町の古代ローマ時代の紀元前1世紀頃の神殿遺跡から発見された「ナイル・モザイク」。非常に大きなものです。 -
「ナイル・モザイク」の一部
ナイル川の氾濫の様子を表現したものらしいですが見ていて飽きません。
優雅な宴の様子でしょうか。 -
様々な動物も描かれていますか、家に戻ってから「ナイル・モザイク」を調べてみると「ナイルモザイク」にはイグアノドンに似た恐竜や氷河期に絶滅したはずのサーベルタイガーに見える動物が描かれおりオーパーツとされているようです。
-
こちらの展示室は、人少なめでした。
-
「牡牛をほふるミトラス神」 ミトラス教礼拝堂、サンタ・マリーア・カプア・ヴェテレ(イタリア)
-
「第二様式装飾壁画」 パラティーノ陳列館、ローマ(イタリア)
-
(右上)ディノスの画家 「ディオニュソス、マイナスとサテュロス」 ベルリン国立古代博物館(ドイツ)
(右下)Cの画家 「アテナの誕生、戦車、パリスの審判」 ルーヴル美術館(フランス)
(中上)「アポロンとダフネ」 エフェボの家、ポンペイ(イタリア)
(中下右)エクセキアス 「海を渡るディオニュソス」 ミュンヘン国立古代収集館(ドイツ)
(中下左) フィアレの画家 「幼児ディオニュソスを抱くヘルメス」 ヴァティカン美術館
(左上)クレイティアス 「フランソワの壺」 フィレンツェ国立考古学博物館(イタリア)
(左下)アルタムラの画家 「ディオニュソスの誕生」 フェッラーラ国立考古学博物館(イタリア) -
(右)「ペンテウスの虐殺」 ヴェッティの家、ポンペイ(イタリア)
(左上)「マルスとヴィーナス」 M・ルクレティウス・フロントの家、ポンペイ(イタリア)
(左下)ピストクセノスの画家 「ガチョウに乗るアフロディテ」 大英博物館、ロンドン(イギリス) -
「第三様式装飾壁画」 M・ルクレティウス・フロントの家(イタリア)
-
「解放者テセウス」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ 後1世紀
「日伊国交樹立150周年記念 世界遺産 ポンペイの壁画展」に出展されています。 -
「解放者テセウス」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ(イタリア)
ポンペイ出土の壁画 -
「アリアドネを発見するディオニュソス」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
(左)「リュコメデス王の宮廷でのアキレウスの発見」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
(右)「ヘファイストスの工房を訪れたテティス」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア) -
ミカーリの画家(工房)「アキレウスとトロイロス」 ヴィラ・ジュリア国立博物館、ローマ(イタリア)
アキレス(左)がトローイロス(右、馬上)を待ち伏せる様子を描いたエトルリアのフレスコ、紀元前530年-520年 -
「蛇を絞め殺す幼児ヘラクレス」ヴェッティの家、ポンペイ(イタリア)
ポンペイ遺跡のヴェッティの家の壁画。大商人アウロ・ヴェッティオ・レスティトゥートとコンヴォーヴァの豪邸だったそうです -
「アキレウスとケイロン」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ 後1世紀
こちらも「日伊国交樹立150周年記念 世界遺産 ポンペイの壁画展」に出展されていました。 -
「ペルセウスとアンドロメダ」 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
「アルテミスの水浴を覗くアクタイオン」 果樹園の家、ポンペイ(イタリア)
-
これは??・・・かなりユニーク(笑)
-
イチオシ
「ヘラクレスとテレフォス」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ 後1世紀
ポンペイ郊外の町エルコラーノで18世紀に発見された壁画で「神のごときラファエロ」の作品になぞられ賞賛されてきました。
2016年5月、森アーツセンターギャラリー「日伊国交樹立150周年記念 世界遺産 ポンペイの壁画展」に出展されました。 -
メデイアと子供 ナポリ国立考古学博物館(イタリア)
-
「イフィゲネイアの犠牲」ナポリ国立考古学博物館、ナポリ 70年頃
悲劇詩人の家(ポンペイ)出土
エウリピデスの悲劇「アウリスのイフィゲネイア」を題材にした作品。
こちらも「日伊国交樹立150周年記念 世界遺産 ポンペイの壁画展」に出展されています -
「ケンタウロスと猛獣」 ベルリン国立古代博物館(ドイツ)
-
「ポンペイ人とヌケリア人の戦い」 ナポリ国立考古学博物館、ナポリ、イタリア
59~79年 ポンペイ「円形闘技場での乱闘の家」出土
剣闘士興行のさなか、観客として来場していたポンペイと近隣都市のヌケリア(現ノチェーラ)の住民の間で実際に起きた抗争を描いたフレスコ画。当時の円形闘技場の様子が詳細に描かれています。
2022年 東京国立博物館で開催された 特別展「ポンペイ」にも出展されていました。 -
左上「アルドブランディーニの婚礼」ヴァティカン図書館
右上「ララリウムの壁画」カウポーナ1、ポンペイ(イタリア) -
「飛び込む男の墓」石棺の再現
「飛び込む男の墓」の石棺は、パエストゥムの南約1.5kmのネクロポリスを1968年に発掘調査した際に発見されました。自然の岩で出来た床面、石灰岩を板状に加工した側板及び蓋で構成された石棺で、板石には漆喰が施され、内側にフレスコ画が施されています、蓋の板石には墓の名称の由来になった若い男が海に飛び込む様子が描かれ、4側面の板石にはシュンポシオン(饗宴)の様子が描かれています。この「飛び込む男の墓」の石棺のフレスコ画は、古代ギリシア絵画の唯一の例と言われています。 -
「飛び込む男」 パエストゥム国立考古学博物館、パエストゥム(イタリア) 前480年頃
若い男の海への飛び込みを介して死者の世界への移行を象徴的に表しているそうです。 -
「饗宴」パエストゥム国立考古学博物館、パエストゥム(イタリア)前480年頃
パエストゥムの「飛び込む男の墓」から出土したもの。 -
「剣闘士の戦い」パエストゥム国立考古学博物館、パエストゥム(イタリア)
上の「饗宴」と同じパエストゥムの「飛び込む男の墓」から出土したもの。大塚国際美術館 美術館・博物館
-
「働くキューピッド」 ヴェッティの家、ポンペイ(イタリア)
ポンペイ遺跡のヴェッティの家の壁画 -
「アルドブランディーニの婚礼」 ヴァティカン図書館、ヴァティカン
『アルドブランディーニの婚礼』は、古代ローマの最も有名な壁画の一つであり、図像については多くの解釈があります。バチカン美術館蔵。1605年頃、断片がローマの丘から発見され、かつての所有者アルドブランディーニにちなんでこの名で呼ばれています。花嫁の顔における影が、婚礼を控えた若い女性の不安げな気持ちを映しだし、式の準備を進める母親の堂々とした姿と対照的です。ルーベンス、ファン・ダイク等によっても模写されました。 -
「狩りと漁りの墓」 狩りと漁りの墓、タルクィニア、イタリア
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
大塚国際美術館
-
大塚国際美術館① B3F システィーナ礼拝堂とスクロヴェーニ礼拝堂
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑥ B2F ルネサンス1(ピーテル・ブリューゲル、ダ・ヴィンチ他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑬ B1F 印象派(マネ、ルノワール、モネ他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑭ B1F 新印象派・ポスト印象派(ゴッホ、ゴーギャン、他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑫ B1F ロココ美術、新古典主義など(アングル、ドラクロワ他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑧ B2F バロック(カラヴァッジョ、レンブラント、ルーベンス、ベラスケス)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑩ B2F バロック(ゴヤ他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑦ B2F ルネサンス2(ラファエロ、ティツィアーノ、ボッティチェッリ他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館② B3F (秘儀の間、聖ニコラオス オルファノス聖堂他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑮ B1F 近代(ルソー、モロー他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑤ B3F ルネサンス(フェルメール、エル・グレコ)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館③ B3F 古代
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館④ B3F 中世
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑰ 1~2F 現代(ピカソ、ブラック、ウォーホル他)
2016/04/30~
鳴門
-
大塚国際美術館⑨ B2F バロック(ホセ・デ・リベーラ、バルトロメ・エステバン・ムリーリョ他)
2022/05/04~
鳴門
-
大塚国際美術館⑯ B1F 近代(クリムト、ムンク他)
2022/05/04~
徳島市
-
大塚国際美術館⑪ B1F ロココ美術、新古典主義など(フランソワ・ブーシェ、ジョシュア・レノルズ他)
2022/05/04~
鳴門
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 大塚国際美術館
0
74