2022/05/04 - 2022/05/04
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+mo2さん
2016年4月、母を連れて、大塚国際美術館へ行って来ました。ここは大塚製薬グループの創業75周年事業として1998年(平成10年)に開設された日本最大級の美術館で、そこに世界25ヶ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を展示と超弩級の美術館です。ただし名画は本物ではなく大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製したものです。
2022年5月、妹と甥っ子(ともちゃん・小1)を連れて再訪しました。バロック期の作品は前回はゆっくり見れなかったので新たに旅行記を追加しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車
-
ホセ・デ・リベーラ「聖ピリポの殉教」プラド美術館、マドリード 1639年
フィリポはイエスの十二使徒の一人です。晩年のフィリポはトルコ西部にあるヒエラポリスという街でイエスの教えを説いていました。ある日、フィリポは軍神アレスを祀った神殿において人々から礼拝されていた竜を追い出しました。
キリスト教徒の立場からすると竜を拝むのは偶像崇拝に該当するということです。
この竜が神殿に姿を表した時に強烈な悪臭を放ちました。そして悪臭が原因で多数の人々が命を落としたのです。ヒエラポリスの神官たちはこの責任をフィリポに求めました。そして異教徒フィリポは死をもって償うことになったのです。
スペインの画家ホセ・デ・リベーラが描いているのはフィリポが磔刑になる場面です。 -
ホセ・デ・リベーラ「エビ足の少年」ルーヴル美術館、パリ(フランス)1642年頃
「えび足」とは、この絵に描かれた少年の、不自由な右足を意味します。障害をもち、身長の伸びが途中で止まったと思われる少年は屈託のない笑みを浮かべ、鑑賞者の方を見つめています。少年の手には歩行用の杖とともに、1枚の紙片が握られ、そこには人々に施しを勧める言葉が読み取れます。この絵は単なる風俗画ではなく、カトリック信徒の務めとしての「慈善」を勧める意味があるものと思われます。 -
ホセ・デ・リベーラ「聖アンデレ」 プラド美術館、マドリード(スペイン)1630-32年頃
本作に描かれるのは、キリスト十二弟子のひとりで、兄であり十二弟子の筆頭である聖ペテロと共に主イエスに選ばれた最初の弟子である≪聖アンデレ≫で、リベーラ独自の様式を最も良く示している単身聖人像として広く認知されています。兄である聖ペテロがローマやスペインを中心としたカトリックに崇拝されたのに対し、聖アンデレは東方正教会(ギリシア正教)の地であるギリシアやロシアで特に崇拝されていた聖人ですが、リベーラやセビーリャ派の大画家ムリーリョを始めとした画家たちは聖アンデレを主題とした傑作を数々残しています。 -
フランシスコ・デ・スルバラン「静物(ボデゴン)」プラド美術館、マドリード(スペイン)1635-40年頃
7世紀スペインでは、静物画のジャンルが確立します。「ボデゴン」と呼ばれるこの分野では、各種の食物や食器が対象となり、料理が加えられることもあります。
スルバランのこの作では、漆黒の闇をバックに、強い光を受けた物象が克明に描写され、画面全体に緊張感と厳粛な宗教的精神性が現れています。 -
(左上)パオロ・ポルポラ「花」 カポディモンテ国立美術館、ナポリ(イタリア)17世紀頃
(左下)フローリス・ファン・デイク「チーズのある静物」 アムステルダム国立美術館、アムステルダム(オランダ)1615年
(右上)ウィレム・へ一ダ 「朝食のテーブル」 ドレスデン古典絵画館、ドレスデン(ドイツ)
(右下)ウィレム・ルフ「オウム貝の杯のある静物」 ティッセン=ボルネミッサ美術館、マドリード(スペイン) -
フローリス・ファン・デイク「チーズのある静物」 アムステルダム国立美術館、アムステルダム(オランダ)1615年
豪華な食事を並べた静物画の様式を確立した、フローリス・ファン・デイクの代表作。 -
フランス・スネイデルス「静物」 ヴァルラフ=リヒャルツ美術館、ケルン(ドイツ)
フランドルの動物画家および静物画家フランス・スナイデルスの作品。ヴァルラフ=リヒャルツ美術館は訪れたことがありますが、その時はフランス・スネイデルスの別の作品が展示されていました。 -
フランシスコ・コリャンテス「エゼキエルの幻視」 プラド美術館、マドリード(スペイン)
スペインの画家フランシスコ・コジャンテスが描いているのは、エゼキエルが幻視の中で見た風景です。谷に横たわっている無数の骨に肉体がつき人間が蘇生されるという場面です。中央で右手を上げているのが預言者エゼキエルです。 -
メインデルト・ホッベ「ミッデルハルニスの並木道」ナショナル・ギャラリー、ロンドン(イギリス)1689年
オランダの南ホラント州にあるオーベルフラッケー島にあるミッデルハルニスという土地の風景を描いた作品です。 -
ヤーコプ・ファン・ライスダール「ウェイク・ベイ・デュールステーデの風車」 アムステルダム国立美術館、アムステルダム(オランダ)1670頃
17世紀オランダ絵画黄金期における風景画の大家ヤゴブ・ファン・ライスダール中期~後期の代表作。本作に描かれるのはオランダのユトレヒト地方の街ウェイク・ベイ・ドゥールステーデを流れるレック河と風車のある風景で、何気ない単純な風景の中に、雲間から漏れる陽光や、それを反射する水面の斑など、ある種の緊張的な要素を組み込むことによって、画家独特の風景画の世界観を示しています。 -
ヤーコプ・ファン・ライスダール「ユダヤ人墓地」デトロイト美術研究所、デトロイト(アメリカ) 1655-60年頃
本作に描かれるのは、ライスダールの類稀な想像力によって生み出された≪ユダヤ人墓地≫の理想的風景で、単なる理想的風景描写に留まらず、自然の圧倒的な力強さや雄大さなど、ある種の自然への畏怖の念を思わせる思想的な表現が用いられています。 -
サロモン・ファン・ライスダール「レーネンの眺望」 ナショナル・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
オランダの風景画家サロモン・ファン・ライスダールの作品。ヤーコプ・ファン・ライスダールは甥。 -
ヘリット・ベルクヘイデ「ハールレムの街路」ドレスデン古典絵画館、ドレスデン(ドイツ)
ヘリット・ベルクヘイデは、ハールレム、アムステルダム、デン・ハーグで活躍したオランダの画家。特に都市景観画で知られています。 -
ピーテル・サーンレダム「アッセンデルフトのシント・オデュルフス聖堂内部」 アムステルダム国立美術館、アムステルダム(オランダ)
17世紀オランダの画家ピーテル・ヤンス・サーンレダムの作品。会の内部や外観を忠実に描く独自の絵画は、17世紀のオランダ絵画芸術において、全く新しいジャンルとその基礎を築きました。 -
エマニュエル・デ・ウィッテ「教会の内部」 ボイマンス=ファン・べ一ニンゲン美術館、ロッテルダム(オランダ)
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ウィレム・ファン・デ・フェルデ「凪」 アルテ・ピナコテーク、ミュンヘン(ドイツ)
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フランス・ハルス「養老院の女理事たち」 フランス・ハルス美術館、ハールレム(オランダ)1664年頃
17世紀のオランダ絵画黄金期を代表する画家フランス・ハルスが晩年期に描いた傑作。本作はハールレムの養老院を運営する男性理事と女性理事たちの対をなす集団肖像画として制作された作品で、左から会計士、理事長補佐、理事長、秘書、そして養老院の寮母と人物が配置されています。さまざま色を混ぜ作り出された十数種類の黒色を使用したモノクローム的な色彩描写や、画面内を闊達に動くフランス・ハルス独特のタッチなども注目すべき点ですが、本作において最も特筆すべき点は、画家の類稀な洞察眼と表現力による女理事たちの情感的描写にあります。海洋貿易都市であったハールレムの中でも富裕層である、この裕福な理事たちの内面を追求し荘厳的にも捉えることのできる深みに満ちた人物描写は、当時よく描かれた流行的な集団肖像画としての枠を超え、フランス・ハルスが辿り着いた絵画表現の集大成として非常に高度な完成度を見せています。 -
フランス・ハルス「シント・ヨーリス自警団幹部の祝宴」 フランス・ハルス美術館、ハールレム(オランダ)
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フランス・ハルス「ジプシー女」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1628-30年頃
19世紀後半、ルーヴル美術館に所蔵されて以来長い間「ジプシー娘」の愛称で親しまれてきましたが、最近の研究では娼婦がモデルであると指摘されています。 -
フランス・ハルス「風景のなかの家族」 ナショナル・ギャラリー、ロンドン(イギリス)
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シャルル・ル・ブラン「大法官セギエの肖像」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1660-61年頃
本作に描かれるのは、早期から画家を庇護し援助していた大法官セギエ(宰相セギエ)が騎乗する姿とその一行です。大法官セギエを中心に、ほぼ同一線上へ配される人物らの安定的な構図や構成、過度な色彩的装飾を抑えた統一的な色彩表現、高度な技術による写実的描写にフランス古典主義の規範的表現が示されています。 -
イアサント・リゴー「ルイ14世の肖像 」ルーヴル美術館、パリ(フランス)1701年
ゴーは宮廷の貴人の肖像画家として名を成しましたが、特にこの作品で有名です。
太陽王と呼ばれ、フランス絶対王政を確立し、さらにヴェルサイユ宮殿に代表される大造営事業を行ってフランス文化の優位の時代を築いたルイ十四世が、豊かな髪をかぶり、百合の模様の刺繍のある豪奢を極めた服を着て、バロック的な動きのある赤い帳の前に気取ってポーズしています。 -
アンソニー・ヴァン・ダイク「狩猟場のチャールズ1世」ルーヴル美術館、パリ(フランス)1635年
この作品では、英国のチャールズ国王1世が狩りに出て一休みしているところが描かれています。
青空、海、森のある自然の中で、チャールズ1世が市民風の服を身につけ自然体でリラックスした、それでいて優美な姿が描かれています。 -
グィード・レーニ「アタランテとヒッポメネス」 プラド美術館、マドリード(スペイン)1618-19年
グイド・レーニがオウィディウス著『変身物語』に触発されて描いた作品です。グイド・レーニの全作品の中でも主要作品であり、アルカディア王スコイネウス(イアソスの説もある)の娘アタランテの物語を描いています。 -
グェルチーノ「聖女ペトロネラの埋葬と被昇天」 カピトリーナ絵画館、ローマ(イタリア)1622-23年
本作はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂向けに描かれた祭壇画で、現在はローマのカピトリーノ美術館で展示されています。
画面の下半分に聖ペトロネラ(聖ペトロの娘)が埋葬されるシーンを描き、上半分に彼女がキリストに迎えられるシーンを描いています。聖ペトロネラのガウンは目立つ赤色で描かれていますが、全体としては涼しく描かれた天国の色の方が記憶に残ります。 -
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「ロザリオの聖母」プラド美術館、マドリード 1650-55年頃
セビーリャ派を代表する画家バルトロメ・エステバン・ムリーリョの特徴がよく示される代表的な聖母子画作品のひとつ。 -
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「無原罪の御宿り -エル・エスコリアル-」プラド美術館、マドリード 1660-65年頃
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バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「パイを食べる少年たち」アルテ・ピナコテーク、ミュンヘン(ドイツ)1670-75年
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バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「カナの婚礼」バーミンガム大学バーバー美術研究所、バーミンガム(イギリス)1672年頃
カナの婚礼(カナの婚宴)は、ヨハネの福音書に記されているイエス・キリストの最初の奇跡の物語です。 -
ニコラ・プッサン「ディオゲネスのいる風景」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1648年
作者のニコラ・プッサンは17世紀フランス古典主義の巨匠です。「群像構成理論」という多人数による画面の構想理論に基づいた古典的構図に独自の世界を築き、堅牢で実直な空間表現、的確かつ演劇的な感情・心理描写、ヘレニズム彫刻など古典彫刻に倣う人体描写など、フランス古典主義の基礎を完成させた画家です。
ディオゲネスは古代ギリシアの哲学者です。アンティステネスの弟子で、ソクラテスの孫弟子に当たります。
この作品はニコラ・プッサンの晩年の作品で、風景が重要な役割を果たすようになり人物は小さく描かれて、風景の一部に溶け込んでいます。 -
ニコラ・プッサン「パルナッソス」プラド美術館、マドリード(スペイン)1631-33年頃
フランス古典主義の巨匠ニコラ・プッサンが初期に手がけた代表作のひとつ「アポロとミューズたち(パルナッソス)」 -
ニコラ・プッサン「アルカディアの牧人たち」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1638年
この絵には、4人の人物が描かれており、皆違うポーズをとっています。落ち着いた雰囲気のこの絵には、いくつかのメッセージが込められているようです。
まず注目したいのは、この絵には古代文学に出てくる理想郷の中の世界が描かれているという点です。彼らは「アルカディア」という場所にいる牧人達であるために、現実の世界を描いたものではありません。絵の中の登場人物たちが身にまとっている衣の色は鮮やかで、特に手前に立っている女性はスポットライトが当たっているかのごとく美しく描かれています。 -
ニコラ・プッサン「秋(約束の地のブドウを運ぶ偵察たち)」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1660-64年
絵画に寓意を持たせることが巧みだったプッサンの絵の中に「四季」と言う連作があります。「春/アダムとイブ」、「夏/ルツとボアズ」、「秋/カナンのブドウ(または約束の土地)」、「冬/ノアの方舟」、春夏秋冬を通して春の新しい芽吹きからノアの方舟の洪水までで一つの作品群になっています。 -
ニコラ・プッサン「冬(大洪水)」 ルーヴル美術館、パリ(フランス)1660-64年
バロック期に流行った「メメント・モリ(死を忘れることなかれ)」という当時の価値観が「冬」があることではっきりと表されています。 -
ル・ナン兄弟「干し草車」ルーヴル美術館、パリ(フランス)
本作品は1848年にパリで展示され、大きな反響を呼んだ作品として知られています。画面右下部分に赤子を抱く母親の農婦が荷馬車の前で座り、その周りには猟犬や家畜が配されています。またその上部に荷馬車の上に乗り子供らの姿が干し草と共に描かれ、その中のひとりは笛を吹いています。画面中景では納屋の前に農婦とその子供らが家畜に水を与えています。
リズム感の良い人物配置や構図が本作の特筆すべき点のひとつですが、豊かな色彩で描かれる本作の中に漂う独特の風俗的情緒感が作品の中から現実の世界へ、渾然として観る者に訴えかけているところが絶品と評されています。 -
ル・ナン兄弟「鍛冶屋」ルーヴル美術館、パリ(フランス)
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ル・ナン兄弟「農民の食事」ルーヴル美術館、パリ(フランス)
17世紀フランス・古典主義の三兄弟画家、農民をテーマにした風俗画を数多く描いたています。2015年国立新美術館で開催された「ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」にも出展されていました。 -
ヤーコブ・ヨルダーンス「豆の王様の祝宴」ウィーン美術史美術館、ウィーン(オーストリア)1640-45年頃
17世紀フランドルの画家ヤーコブ・ヨルダーンスが数多く描いた風俗画作品の代表作の1つ -
ヤーコプ・ヨルダーンス「メレアグロスとアタランテ」 プラド美術館、マドリード(スペイン)
17世紀のフランドル派を代表する画家ヤーコブ・ヨルダーンスの作品。
本作品はギリシャ神話の一場面で、自分に不満を漏らす叔父たちを手にかけようとするメレアグロスの姿です。画面中央で、左肩に黄色い衣服を掛けているのがメレアグロスです。 -
ヤーコプ・ヨルダーンス「画家の家族の肖像」 エルミタージュ美術館、サンクト・ペテルブルグ(ロシア)
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ヤーコプ・ヨルダーンス「カンダウレス王の寝室のギュゲス」ストックホルム国立美術館、ストックホルム(スウェーデン)1646年頃
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