2014/09/29 - 2014/10/01
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kojikojiさん
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早朝にバガンを出発してアマナプラ経由でマンダレーのホテルには昼食後にチェックインできました。マンダレーではパペット・シアターに行きたかったのと「グリーン・エレファント」というレストランに行きたかったので王宮の南東の辺りにホテルを探しました。普通は鉄道駅の近くの町中にホテルを予約する方が多いようですが、南東の辺りは昔の屋敷街の雰囲気も残り、緑の多い静かな所でした。ネットで探した「ヤダナポン・ダイナスティ・ホテル」は高級ではありませんが、スタッフが気持ち良いホテルでした。荷を解いて部屋でゆっくりする暇も無く午後の観光が始まります。最初は「シュエナンドー寺院」の見学で、ここは元々王宮の一角にあった建物ですが、木造の建物としても貴重ですし全体に施された彫刻も見事です。驚異的な手業を感じます。続いて世界最大の本としてユネスコの世界記憶遺産に登録された「クドードォ・パヤー」の見学に移ります。これは紙で作られた本では無くて729枚の石板に仏典を彫り込んだものです。驚くものが世界には残っていると感心しました。ここからはマンダレー・ヒルが望め、そろそろ夕方になってきたので丘を登ることにします。マンダレーの移動も専用車でしたが、ここも日本の中古RV車でした。坂道を登るときエアコンを切って窓を開けて車に負担がかからないようにするのですが、本当に車を大切にしているのだと感心します。エスカレーターに乗って「スタウンビー・パヤー」に登ります。ここでエーヤワジー川に沈む夕日を眺めましたが、本当に美しく心に残るものでした。昨日はバガンで船に乗って夕日を眺めましたが、もうそのことが遠い昔のような気分です。それくらい充実した旅行なのかもしれません。夕日に見とれて「ビャーデイベー・パヤー」のマンダレーを指差す仏像を見てくるのをすっかり忘れてしまいました。1度ホテルに戻ってゆっくりしてから近所の「グリーン・エレファント」というレストランへ行きます。ここは一軒家のレストランで、ヤンゴンとバガンなど4軒のチェーン店ですが有名な店です。ロンリープラネットやトリップアドバイザーでは高い評価を受けていますが、地球の歩き方などには紹介されていません。ここで食事した後はやはり有名なパペット・シアターで観劇をしました。ここも日本のガイドブックでは紹介されていませんが、有名な83歳のパペット・マスターが元気に人形を操っています。この日も充実し過ぎてへとへとでホテルに戻りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 船 レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空 バガン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お昼を食べた後にホテルにチェックインしました。マンダレーのホテルはあまり期待していなかったので、夜の食事と観劇を考えて王宮の南東のエリアでホテルを探しました。値段が手ごろで新しかった「ヤダナポン・ダイナスティ・ホテル」を選びましたが、ネットで予約するより現地の旅行会社が良い値段を出してくれたのでそちらで手配をお願いしました。広めのツインルームです。
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ホテルの部屋からの眺望は素晴らしかったです。手前の平屋はコテージで中央の通りの先がホテルの入口です。すべてのお客がコテージの前を通るという不思議なデザインです。落ち着かないのでコテージは避けましたが、その辺を気にしない中国系の旅行者には人気のようでした。
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部屋でゆっくりする暇も無く午後の観光に出掛けます。ホテルから王宮の東側の通りを北に向かいます。マンダレーは通りが碁盤の目になっているので京都のような感じもします。
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「ゴールデン・パレス・モネストリー」と書かれた碑がありますが、「シュエナンドー僧院」の方が正式な名前です。
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木造の巨大な建物がシルエットになって浮かびます。
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三層の屋根を持った美しい姿の建物は元々王宮の一角にあり、ミンドン王とその夫人が使っていたそうです。
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ミンドン王はこの建物で亡くなり、後を継いだティーボー王がこの場所に移築したそうです。
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この地で個人的な瞑想に使われたそうです。その王座は今もこの建物に残っています。
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イチオシ
チーク材で作られた建物の全ての場所の彫刻が施されています。1つの屋根に一体何体の仏様が彫られているのでしょう。
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扉1つにも様々な彫刻が施されています。立体的な彫刻が彫り出されているということは元々の扉板の厚さが想像できます。
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悪鬼を懲らしめる姿は扉から悪いものが入らない魔除けの意味があるのだと思います。
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ミンドン王の在位1878年から1885年で、この建物も19世紀の建物という事です。
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後を継いだティーボー王とお妃の写真です。
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図面で見るとその美しさがより分かり易いです。まるで水に浮かんだ船のようです。実際に地面から建つ柱には龍の彫刻があり、周囲の石は水を表わすそうです。
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建物の中にはまだ金箔が残っています。この辺りが英名でゴールデン・パレスの由来かも知れません。
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仏像の安置された台がティーボー王が瞑想に使った王座です。
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この王座のある内陣には女性は入れません。結界の様に彫刻が置かれています。
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内部の扉は枠は彫刻で埋め尽くされています。
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内陣を取り囲むように十の透かし彫りが置かれてあります。その題材はジャータカと書かれているように本生譚(ほんしょうたん)とも呼ばれる十二部経の1つです。こちらは王妃とバラモンのお話しが題材になっています。
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こちらは寄付を続けるあまりに自分の妻や娘まで寄進してしまった男の話です。
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釈尊が前世に菩薩として修行していたとき、生きとし生けるものを教え導いたエピソードを集めた物語です。「イソップ物語」や「アラビアン・ナイト」にも影響を与えたといわれます。
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この一連のレリーフは僧院になってから置かれた物だそうです。
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表から見ると3層の屋根ですが、中から見ると大きな庇が3段になった天井の高い大きな空間が広がります。開口部は小さいですが暗い印象はありません。
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イチオシ
尼さんがお経を唱えているのが印象に残りました。王座のある裏側は王宮にあった家具などが置かれてあります。
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扉の彫刻ではこの夜叉に担がれた女神が印象に残りました。枠の細かい花の連続した彫刻も素晴らしいです。
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破風を飾る彫刻も一体一体姿が違っています。優雅な彫刻にミンドン王の治世の時代が穏やかであったのだろうと推測されます。
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風雨によって晒されたチーク材の歪んだ美しさを感じます。
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この建物を造った人たちの宗教心が天へと昇華していく姿を見るような気がします。視線や方向性は天に向いて、下から見上げる現世の人間には向いていません。
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ガウディの建築を木で表現したらこんな風になるのかなと思いました。我々以外には観光客の姿も無く、貸し切りのような贅沢な時間が過ごせました。
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19世紀のこの王国にはキリスト教も布教されていたので彫刻を1つ1つ見ていくと天使の姿を見ることが出来ます。
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チョーファーと呼ばれる北部タイのラーンナーの屋根飾りに通じるものを感じますが、彫刻の素晴らしさではこちらの方が勝っています。
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イチオシ
創建時はどれほど美しかったのでしょうか。
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ミャンマーで見た木造建築の中では最高傑作だと感じました。
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「クドードォ・パヤー」の世界一大きな本についての由来は、このパゴダがミンドン王によって建てられ、大理石729枚の大理石に仏典が彫られ、スータ経3冊とヴィナヤ経5冊とアブヒダーマ経7冊が造られた経緯のついて書かれています。
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そして2013年にユネスコの世界記憶遺産に認定された碑文がありました。
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とうとう最後までビルマ文字は1文字も読めませんでした。
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桟道で見つけたレリーフです。
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イチオシ
729枚の経典が彫られた石板は1枚1枚が1つの小仏塔に納められています。
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それぞれの小仏塔には両面に古いビルマ文字が書かれた大理石の板が納められています。
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730基の小仏塔の並ぶ姿は壮観です。そして人の姿は全くありません。
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冷たい大理石の上をパゴダに向かって進みます。
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左手にマンダレー・ヒルが望めます。
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パゴダを取り囲むように小仏塔が並んでいます。
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黄金のパゴダが青空に映えます。
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昨年の北部タイの旅行の時にタチレイに立ち寄り、初めてミャンマーのパゴダに参拝してからいくつになるのでしょうか。いつも青空の下で我々を迎えてくれます。
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いい香りと共に足元ヘやって来たのは奉納するミャンマー語でザベーという花を売る女の子です。1束20円くらいで売って、1日幾らの稼ぎになるのでしょう。この子の未来が明るいものになるよう願います。
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そろそろ丘の上に行く時間のようです。
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我々と入れ違いに若い僧侶が参拝にやってきました。
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太陽がだいぶ傾いてきました。先を急がないと夕陽を見ることが出来なくなります。
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世界最大の経典を造らせたミンドン王の座像です。シュエナンドー僧院にあった写真がモデルでしょう。
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マンダレー・ヒルへの坂道ではドライバーさんはエアコンを止めて窓を開けます。エンジンに負担がかからないようにですが、物を大切に使うミャンマーの人の心を感じます。物に溢れた日本から溢れ出た中古車はこの地で第2の人生を過ごしていますが、こちらの方が幸せそうに思えます。
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ここは寺院の敷地内なので裸足でエスカレーターに乗ることになります。少し危険な感じもしますが、安心安全より宗教心の方が勝っているのでしょう。
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イチオシ
丘の上から少し前にいた「クドードォ・パヤー」の全景を見ると不思議な感じがします。その先にはマンダレー市街が望めます。とても緑の多い街だと言う事が分かります。
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丘の上には「スタウンビー・パゴダ」があります。マンダレー・ヒルで1番古いパゴダだそうです。
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ここが1番ご利益のあるところだそうです。
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蓮の形をした中央で願い事をするそうです。妻は一体何をお願いしたのか…。
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だんだんロンジー姿が様になってきたように思うミャンマー4日目の夕方です。最終日のヤンゴンでは完全にミャンマー人に間違えられました。
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反対側のテラスに向かうとこの景色です。エーヤワジー川に陽が沈んでいきます。雨季の終わりの時期だったので水の量が多く、夕日も更に美しいように思えます。
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前の日にバガンのエーヤワジー川で船に乗って夕日を見たのが遠い昔のようです。
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夕陽の沈む方角はザガインがあります。太平洋戦争の時はこの川を渡ってインドのインパールへ向かった日本陸軍の部隊が多くの犠牲を出して歴史的敗北を喫したことがあります。丘の上から夕日を眺めながらそんなことを思い出します。
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投入された兵力86,000人に対し帰還できた兵はわずか12,000人というでたらめな作戦だったそうです。退却路には白骨が散らばり「白骨街道」と呼ばれたそうです。
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イチオシ
今はただ夕日が美しいだけです。
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ミャンマーは本当に朝日も夕日も美しい所です。この景色を見るだけでもここへ来る価値があると思います。ただ運も必要ですが。
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タマリンドの木の向こうにマンダレー市街が見えます。
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緑に囲まれた一角は王宮で、その中央には再建された王宮の建物が見えます。
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イチオシ
刻一刻と変化する夕日を眺めていると時間の経つのを忘れてしまいます。
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イチオシ
そして「ビャーデイベー・パヤー」に行くのを忘れ、有名なマンダレーを指差す立像を見忘れました。
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ホテルに戻ると長い1日の観光が終わりました。ガイドさんとはここでお別れです。建物のドアに向かって歩いて行くとベルボーイの男の子は先に鍵を持って待っていてくれます。そして満面の笑みと一緒に手渡してくれます。本心からの微笑か造られた微笑かは目を見れば分かります。ここのスタッフ達の「OMOTENASHI」の心は強く伝わってきます。
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部屋で少し休んでからホテル近くの「グリーン・エレファント」へ向かいました。今年の春の旅のバンコクでは「ブルー・エレファント」というレストランに行きましたが今回は緑の象です。ヤンゴンとバガンとマンダレーなどミャンマー国内に4店舗展開する有名店です。
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店にはグリーンの象がいくつもありました。これはミャンマーの舞踊やお祭りで使う人間が2人入る着ぐるみです。
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テーブル夜来香が良い香りを放ちます。以前上海の瑞金賓館の旧館に泊まったことがあり、広大な庭園の裏門を抜けると上海で1番大きい花市場がありました。そこで花瓶と夜来香(イエライシャン)を飾って香りを楽しんだことがあります。昭和天皇や蒋介石と宋美齢が泊まったこともある素晴らしい旧館でした。そんな旅の事で妻と話が弾みます。
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春巻きと青菜のスープ、トマトサラダ、グリーン・エレファント風炒飯と言った料理をいただきました。スパイシーなトマトサラダにはまり、この後のインレー湖でも毎日のように食べていました。
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隣の中国人の団体が我々の方に向いている扇風機をいつのまにか自分たちの方へ向けてしまうこと以外はとても良い店でした。中国は大好きな国で十数回旅しています。旅先ではとても親切にされて感謝の気持ちで一杯なのですが、最近の海外で出会う中国人のマナーの悪さはいただけませんね。
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この日最後の予定はマンダレー・パペット・シアターです。写真を撮りたかったのでミャンマーPLG社にお願いして予約してもらいました。最前列の1と2の席でした。料金は1人10,000チャットです。
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ナッ神のパペットが飾ってありました。この春の旅でマレーシアのペナン島の土産屋でこのパペットを買っていました。その時はミャンマーで造られたとは知らずに、造りの素晴らしさで選んでいましたがここで再会できました。
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最初に女性の踊りから始まります。実はこのシアターの近所にミンタ・シアターという舞踊の劇場があったのですが、2014年の春以降に閉鎖されてしまったようです。本当はマンダレーの2晩では2つの劇場に行きたかったのですが。
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バガンと同じく最初は奉納する果物の場面から始まります。
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最初は女中さんが登場です。彼女はナッ神の踊りと女中のダンスに使われます。この人形の衣装は赤色が象徴的に使われています。首にかけられたスカーフも定番の衣装で、この人形は通常よりストリング(紐)の数が多いので操るのが難しいそうです。
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ナンとタウと言う名前の鬼です。彼らの踊りは不吉な印象を受ける音楽と共に始まります。2人はライバル同士で喧嘩を始めます。
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見た目は全く同じなのでどちらがどっちか分かりません。動きもすばやく空中戦まであります。
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こちらは錬金術師です。ミャンマーの民話にも登場する良いキャラクターだそうで、必ず赤い衣装で登場し、長いあごひげが印象的な人物です。
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錬金術師の動きはとても素早く、両手に持ったステッキは途中で片手に持ち替え、ジャンプしたり回転したりアクロバットのようです。ハンドラーと呼ばれる操り師の技術が試される扱いの難しい人形だそうです。
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一見悪者のようですがラーマヤーナ物語の主人公のラーマ王子です。
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こちらは妻のシータ姫です。
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王国を去って森の中で黄金の鹿を見つける場面です。シータはラーマに鹿を捕まえるようにお願いします。ラーマが森の中に消えるとランカ王のラーヴァナが老人に化けて現われます。シータが老人を助けるために魔方陣から出ると姿を現したラーヴァナに誘拐されてしまいます。
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ここでパペット・マスター登場です。ウー・パン・アエーさんは1995年に国立パフォーミング・アート・コンペディションで受賞されています。御年83歳で現役です。
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イチオシ
ラーマ王子を操ります。さすがに堂に入った手さばきです。
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ラーマ王子が森の中で黄金の鹿に出会い、捕える場面までのダイジェスト版です。本来は村の祭りなどで3日3晩演じられるものを約1時間で観光客に見せている訳です。
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猿が出てきたり蛇王のナーガとガロン(ガルーダ)の戦いなどの演目が続きます。
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イチオシ
面白かったのは人間をストリングで操っているように見せるパフォーマンスです。
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人間はまるで人形のように動き、人形が人間の様に見えてくるのが不思議です。
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人形(ひとがた)とはよく言ったものです。人形には不思議な力が宿るのかもしれませんね。これはヤンゴンへ戻って劇場を貸し切った時に妻に演じてもらいました。
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ロマンチックな王子様の物語です。ミャンマーの古いドラマはいつも森の中で起こります。嫉妬深い義母の女王の策略のため、王子(ミンタ)と王女は森の中に逃げている場面です。
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ドレスやジャケットとサロンには最高の刺繍が施されています。これは男性用のサロンが伝統に則り正式に着用されている見本でもあります。
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「SALWE」と呼ばれる胸の装飾は王族の衣装で垂らされ、端の部分はウエストまで達します。
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寄り添いあってチューしたりします。
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動きの素晴らしいパフォーマンスでした。
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マンダレーのパペットは刺繍が有名な地でもあるので衣装がとても綺麗でした。また王宮の残る土地柄のせいか全般的に動きがゆっくりだった気がします。
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ただ3都市で人形劇を観た印象としてはヤンゴンが1番凄かったと思います。残念なのは小さい劇場なので楽団が入りません。観光客向けとしてはバガンもマンダレーも面白かったです。
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最後にマスターが座席まで出て来てくれます。みなさん順番に記念写真を撮ります。この方は第2次大戦中日本語教育を受けたこともあり、少しは日本語も理解されるようです。
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ブラブラと歩いてホテルに戻ると今度こそ長い1日が終わりました。
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