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毎年恒例の西表。<br />今年は他の八重山の島に浮気することなく、どっぷりとイリオモテに浸ることにした。<br />思えば昨年は台風襲来で緊急撤収。今年は台風の心配はない。<br />反面、例年より梅雨明けが遅れていて、旅行期間中に明けるか否か、現地からは事実上の梅雨明けの連絡はあったのだが、さて…<br /><br />今回は日ごとではなく、テーマごとにまとめてみた。<br />それでも、サンゴとサカナの写真ばかりであることに変わりはないのだが・・・

天然の水族館 西表を潜る ~2014 西表の旅 その1~

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2014/06/21 - 2014/06/29

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琉球熱

琉球熱さん

毎年恒例の西表。
今年は他の八重山の島に浮気することなく、どっぷりとイリオモテに浸ることにした。
思えば昨年は台風襲来で緊急撤収。今年は台風の心配はない。
反面、例年より梅雨明けが遅れていて、旅行期間中に明けるか否か、現地からは事実上の梅雨明けの連絡はあったのだが、さて…

今回は日ごとではなく、テーマごとにまとめてみた。
それでも、サンゴとサカナの写真ばかりであることに変わりはないのだが・・・

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
スカイマーク
旅行の手配内容
個別手配
  • この時期、つまり梅雨明け直後は、西表の海が一番輝く時期だ。<br />陽射しが強くなり、海の中は明るく、それだけに色とりどりのサンゴが鮮やかで、漂っているだけで最高の気分にしてくれる。

    この時期、つまり梅雨明け直後は、西表の海が一番輝く時期だ。
    陽射しが強くなり、海の中は明るく、それだけに色とりどりのサンゴが鮮やかで、漂っているだけで最高の気分にしてくれる。

  • カラフルなエダサンゴとは対照的だが、これも立派なサンゴ、リュウキュウキッカサンゴ。<br />その形状から、「キャベツ」と呼ばれていたりする。<br />正直、近くで見てもキレイではない。<br />それでも、不思議に惹かれてしまうのだ。

    カラフルなエダサンゴとは対照的だが、これも立派なサンゴ、リュウキュウキッカサンゴ。
    その形状から、「キャベツ」と呼ばれていたりする。
    正直、近くで見てもキレイではない。
    それでも、不思議に惹かれてしまうのだ。

  • 水深10m程度でこんな素晴らしい景観が広がる。<br />一体、何種類のサンゴが生息しているのだろう?

    水深10m程度でこんな素晴らしい景観が広がる。
    一体、何種類のサンゴが生息しているのだろう?

  • これはコブハマサンゴだろうか?<br />こんな巨大なオブジェになるまで、数十年かかっているはずだ。<br />長い歳月をかけて、不思議な形を作り出す。<br />まさに、Great Creatures

    これはコブハマサンゴだろうか?
    こんな巨大なオブジェになるまで、数十年かかっているはずだ。
    長い歳月をかけて、不思議な形を作り出す。
    まさに、Great Creatures

  • 砂地の海底に横たわる樹木・・・<br />そんなことを連想させるエダサンゴ(ミドリイシ)<br /><br />絵になる風景でありながら、幼魚たちの大事な隠れ家にもなっている。

    砂地の海底に横たわる樹木・・・
    そんなことを連想させるエダサンゴ(ミドリイシ)

    絵になる風景でありながら、幼魚たちの大事な隠れ家にもなっている。

  • 巨大な根。<br />底は水深30mを超えているはずだ。<br />この根もサンゴで造られている。<br /><br />実に壮観!

    巨大な根。
    底は水深30mを超えているはずだ。
    この根もサンゴで造られている。

    実に壮観!

  • 折り重なるように広がるテーブルサンゴ<br /><br />共存しつつ、一方ではサンゴ同士の熾烈な生存競争がある。

    折り重なるように広がるテーブルサンゴ

    共存しつつ、一方ではサンゴ同士の熾烈な生存競争がある。

  • サンゴが元気な海は、サカナたちも多い。<br /><br />まるで“庭園”

    サンゴが元気な海は、サカナたちも多い。

    まるで“庭園”

  • 思えば、ここの海に来て、サンゴが非常にカラフルであることを初めて知った。<br /><br />緑、黄色、青・・・ 何度見ても美しい、そして不思議である。

    思えば、ここの海に来て、サンゴが非常にカラフルであることを初めて知った。

    緑、黄色、青・・・ 何度見ても美しい、そして不思議である。

  • これも自然が創り出したオブジェか<br /><br />理屈抜きに見事だ。<br /><br />しかし実際は、テーブル状のサンゴと枝状のサンゴの熾烈な戦いの姿なのだ。

    これも自然が創り出したオブジェか

    理屈抜きに見事だ。

    しかし実際は、テーブル状のサンゴと枝状のサンゴの熾烈な戦いの姿なのだ。

  • この時期はベビーラッシュ<br /><br />ただでさえ明るい海は、カラフルな幼魚たちの群舞で、これ以上ないというくらいに一層華やかで賑やかになる<br /><br />いつ見ても、いつまで見ていても飽きない光景

    この時期はベビーラッシュ

    ただでさえ明るい海は、カラフルな幼魚たちの群舞で、これ以上ないというくらいに一層華やかで賑やかになる

    いつ見ても、いつまで見ていても飽きない光景

  • お馴染みの風景<br /><br />ミスジリュウキュウスズメダイとフタスジリュウキュウスズメダイの幼魚たち。<br /><br />ミツボシクロスズメダイ、ナガサキスズメダイ(青)、ネッタイスズメダイ(黄)も居候<br /><br />ユーモラスは彼らの動きを動画に収めた<br /><br />http://youtu.be/fnVDC9UVYjs

    お馴染みの風景

    ミスジリュウキュウスズメダイとフタスジリュウキュウスズメダイの幼魚たち。

    ミツボシクロスズメダイ、ナガサキスズメダイ(青)、ネッタイスズメダイ(黄)も居候

    ユーモラスは彼らの動きを動画に収めた

    http://youtu.be/fnVDC9UVYjs

  • これもサンゴの海の定番<br /><br />デバスズメダイの幼魚たち<br />臆病ですぐにサンゴの枝の中に隠れてしまうが、しばらく見ているとチョロチョロと出てくる。<br />微笑ましい光景だ。

    これもサンゴの海の定番

    デバスズメダイの幼魚たち
    臆病ですぐにサンゴの枝の中に隠れてしまうが、しばらく見ているとチョロチョロと出てくる。
    微笑ましい光景だ。

  • こちらはフタスジの成魚<br />青い空を浮遊しているかのよう<br /><br />この種は大人になるにつれ体が丸っこくなっていく。スズメダイの中でもとりわけ間抜けな顔をしている(笑)

    こちらはフタスジの成魚
    青い空を浮遊しているかのよう

    この種は大人になるにつれ体が丸っこくなっていく。スズメダイの中でもとりわけ間抜けな顔をしている(笑)

  • サンゴの中から泡が噴き出している・・・<br /><br />実はこれ、下にダイバーがいて、その吐く泡がサンゴの隙間を通って上がってきているところ。<br />岩礁ならば絶対に見られない光景だ。

    サンゴの中から泡が噴き出している・・・

    実はこれ、下にダイバーがいて、その吐く泡がサンゴの隙間を通って上がってきているところ。
    岩礁ならば絶対に見られない光景だ。

  • 浅場のサンゴ群落には、夥しい数のアオバスズメダイ。

    浅場のサンゴ群落には、夥しい数のアオバスズメダイ。

  • よく見れば、彼らの婚活真っ最中<br />顔色ならぬ「体」色を変えた雄がいっぱい

    よく見れば、彼らの婚活真っ最中
    顔色ならぬ「体」色を変えた雄がいっぱい

  • 求愛は成功したのかな?<br />気合いのほどが体の色に現れている?

    求愛は成功したのかな?
    気合いのほどが体の色に現れている?

  • なるほど、ここで産もうというわけか…<br /><br />生命をつなぐ必死な姿に、ちょっと感動しつつ、、、<br />それでもその卵は他のサカナたちの格好のエサでもあり、生存競争の厳しさを考えてみたり…

    なるほど、ここで産もうというわけか…

    生命をつなぐ必死な姿に、ちょっと感動しつつ、、、
    それでもその卵は他のサカナたちの格好のエサでもあり、生存競争の厳しさを考えてみたり…

  • ここからは、この時期ならではの『群舞・乱舞』を−−−−−<br /><br />見上げれば、これまた凄い数のサカナたち。<br />一体、何種類?

    ここからは、この時期ならではの『群舞・乱舞』を−−−−−

    見上げれば、これまた凄い数のサカナたち。
    一体、何種類?

  • ロクセンスズメダイの大群に遭遇した。<br /><br />このサカナ、スズメダイの中では大型であまり可愛気がない。そして筋金入りの普通種。<br />なので写真を撮ったことはないのだが、今回は見たこともないような大群、まさに目を瞠る光景だった。

    ロクセンスズメダイの大群に遭遇した。

    このサカナ、スズメダイの中では大型であまり可愛気がない。そして筋金入りの普通種。
    なので写真を撮ったことはないのだが、今回は見たこともないような大群、まさに目を瞠る光景だった。

  • なおかつ、繁殖期。皆必死である(笑)<br />既に岩陰に産み付けられた卵もあり、おかげで気が荒いのなんの・・・<br /><br />それにしても、壮観

    なおかつ、繁殖期。皆必死である(笑)
    既に岩陰に産み付けられた卵もあり、おかげで気が荒いのなんの・・・

    それにしても、壮観

  • フィリピンスズメダイも、なんだかいつもより群れが大きい。

    フィリピンスズメダイも、なんだかいつもより群れが大きい。

  • お馴染みデバスズメダイ幼魚のアップ。<br /><br />それにしても、ちっこいなー

    お馴染みデバスズメダイ幼魚のアップ。

    それにしても、ちっこいなー

  • 流れに向かって群れるフタスジリュウキュウ。<br /><br />こちらは食事中か?

    流れに向かって群れるフタスジリュウキュウ。

    こちらは食事中か?

  • 赤、赤、赤 (ほんとはオレンジの方が近いけど)<br /><br />キンギョハナダイとアカネハナゴイ

    赤、赤、赤 (ほんとはオレンジの方が近いけど)

    キンギョハナダイとアカネハナゴイ

  • 赤い群れと言えば、キンギョハナダイ<br />しかし今回は様子が違った。<br />アカネハナゴイの大群。<br />通常、キンギョハナダイの群れの中に紛れ込んでいる彼らが、今回は群れの中心であった。<br /><br />こんな絵は見たことがない。

    赤い群れと言えば、キンギョハナダイ
    しかし今回は様子が違った。
    アカネハナゴイの大群。
    通常、キンギョハナダイの群れの中に紛れ込んでいる彼らが、今回は群れの中心であった。

    こんな絵は見たことがない。

  • キンギョハナダイの群れには、一際目立つサカナガがいる。<br />色も大きさも違う。<br />これがオスだ。<br />淡いピンクのグラデーションに、胸鰭の赤い斑紋がオシャレ

    キンギョハナダイの群れには、一際目立つサカナガがいる。
    色も大きさも違う。
    これがオスだ。
    淡いピンクのグラデーションに、胸鰭の赤い斑紋がオシャレ

  • アカネハナゴイはとても華やかなサカナだ。<br />キンギョハナダイ(♀)がオレンジの単色であるのに対し、濃い赤、オレンジ、黄色と絶妙なカラーリングで、とても目立つ。<br />それが群れになっているのだから、華やかなこと、この上なし。

    アカネハナゴイはとても華やかなサカナだ。
    キンギョハナダイ(♀)がオレンジの単色であるのに対し、濃い赤、オレンジ、黄色と絶妙なカラーリングで、とても目立つ。
    それが群れになっているのだから、華やかなこと、この上なし。

  • この華やかな光景はなかなか写真では伝えきれない。<br /><br />というわけで、動画でも撮ってみた。<br /><br />http://youtu.be/jiM4kcNa8EY<br /> <br />しかし、なぜか画質が良くない・・

    この華やかな光景はなかなか写真では伝えきれない。

    というわけで、動画でも撮ってみた。

    http://youtu.be/jiM4kcNa8EY

    しかし、なぜか画質が良くない・・

  • シャコ貝<br />これ、食用可<br />採るのは大変そうだが(笑)

    シャコ貝
    これ、食用可
    採るのは大変そうだが(笑)

  • ムチカラマツに取り付いたウミシダ<br /><br />ちょっと不思議な風景

    ムチカラマツに取り付いたウミシダ

    ちょっと不思議な風景

  • 海底に影が写るほどの透明度<br />白い砂地<br /><br />癒されます

    海底に影が写るほどの透明度
    白い砂地

    癒されます

  • びっしりと産み付けられた卵<br /><br />この中からどれほどのサカナが生まれ、生き残るのだろう?

    びっしりと産み付けられた卵

    この中からどれほどのサカナが生まれ、生き残るのだろう?

  • ノコギリダイの群れ<br /><br />このポイントはこれが名物だったが、今年はその群れの大きさが大幅に縮小。<br />一時は視界を埋め尽くすほどの大きさだっただけに、少々気になる。<br />原因はわからないが、偶然であってほしい。

    ノコギリダイの群れ

    このポイントはこれが名物だったが、今年はその群れの大きさが大幅に縮小。
    一時は視界を埋め尽くすほどの大きさだっただけに、少々気になる。
    原因はわからないが、偶然であってほしい。

  • おまけ<br /><br />馴染みのダイビングサービスの新人ガイド嬢こんなことを練習していた(笑)<br /><br />体験ダイビングや若いゲスト向け?<br />何にしても仕事熱心だ(笑)<br /><br />ボートに上がってからオジサンが突っ込むと「まだ完璧じゃないんすよ〜」<br /><br />この写真は彼女に進呈<br />

    おまけ

    馴染みのダイビングサービスの新人ガイド嬢こんなことを練習していた(笑)

    体験ダイビングや若いゲスト向け?
    何にしても仕事熱心だ(笑)

    ボートに上がってからオジサンが突っ込むと「まだ完璧じゃないんすよ〜」

    この写真は彼女に進呈

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  • 旅猫さん 2014/07/20 10:03:01
    ほんとに水族館
    琉球熱さん、こんにちは。

    先日は、コメント等ありがとうございました。

    西表島へ行かれたのですね。
    私は飛行機や船が苦手なので、沖縄へは行っていません。
    全国制覇まで、あと1県なのですが。。。

    西表の海、まさに水族館ですね。
    と言うか、水族館がこれをまねているのですが。
    それを考えると、水族館も良くできているなと。

    シャコガイって食べられるのですね。
    旅猫

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/22 01:02:36
    RE: ほんとに水族館
    旅猫さん、こんにちは

    投票&書き込み、ありがとうございます。

    西表は恒例行事で(笑)

    全国制覇まであと1県ですか!凄いですね。私などは沖縄ばかり行っているので、全国制覇は夢のまた夢です。
    そう言えば、沖縄の有人島全島制覇をもくろんでいましたが、これまた未達成で終わりそうです(笑)

    ナマコも食べられますよ、私は遠慮しますが(笑)
  • 玄白さん 2014/07/19 10:31:29
    若き日の血が騒ぎ出した
    琉球熱さん、こんにちは

    西表の海の水中写真を拝見して、遠い昔まだ独身時代にダイビングに熱中していたころの海へのあつい想いが蘇ってきました。
    玄白も南西諸島の海には何回かダイビングに行きました。特に西表島の沖合いの仲の御岩島という黒潮のど真ん中の岩礁付近で、イソマグロの大群や軽自動車ほどの大きさのナポレオンフィッシュに出会ったときの感動は鮮明に覚えています。
    当時は防水デジカメなんて便利なものはなく、ニコノスというピントも露出も全てマニュアルの防水フィルムカメラを使っていました。たまに露出もピントも合ったカットが撮れると大喜びしたものでした。

    若き日の思い出を蘇らせてくれたすばらしい旅行記ありがとうございました。

    玄白

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/22 00:57:09
    RE: 若き日の血が騒ぎ出した
    玄白さん、こんにちは

    書き込みありがとうございます。
    そうですか!玄白さんはあの「オガン」経験者だったのですね!
    あのポイントは港から遠く、海況が良くないといけないポイント、かつ潮の流れが強くて上級者向けですね。潮当たりが良いだけに、大物がゴロゴロ。私も至近距離でロウニンアジを見ましたが、岩にかじりついているので写真が撮れず(笑)

    ニコノスというのも懐かしいです。
    垂涎の的でしたが、難しいカメラでしたね。私の初代水中カメラはsea&seaで、やはりフィルムでしたから、36枚撮り1本でまともに写っているのは数枚。精神的にも経済的にも相当辛かったです(笑)

    今はデジカメ、本当に楽になりました。
    なので、西表から帰ると、毎回500枚以上の写真の整理に追われるわけです・・・
  • batfishさん 2014/07/15 21:36:17
    最高ですね!!
    琉球熱さん こんばんは!

    こちらの旅行記写真にきゅーんとしてしまいました。
    どれもこれも美しい!!
    透明度がかなりよいですね。
    サンゴの見事さはやはり沖縄離島だなぁと思いました。
    このまま残ってほしいですね。

    小さなお魚がサンゴに戯れる様子も、まさに竜宮城♪
    沖縄に行くのも海外に行くのと同じか、時期によっては
    それ以上に費用がかかるのでしばらく遠ざかっていましたが
    ちょっとシーズン外してもいいから、行きたいなぁと
    強く思いました。
    その2シリーズのように集落めぐりも楽しいですね♪

    また癒しが欲しくなったら、覗きに来ます(^^)

    batfish

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/15 23:02:13
    RE: 最高ですね!!
    batfishさん、こんにちは

    投票&書き込み、ありがとうございます。

    お褒めいただき恐縮です!
    はっきりした理由もなく、とにかくサンゴが好きで(笑)
    一緒に潜るゲストには呆れられますね。
    西表のダイビングサービスはいつも同じなので、ガイドも私の好みを知っており、コイツはサンゴポイントさえ連れて行けばおとなしくて機嫌がいい、、、と思われている節があります(笑)

    サンゴが元気であれば、サカナも多いし、海の景観としては最高です。
    特にこの時期は幼魚のシーズンなので、その華やかさは毎年見ても飽きません。(なので、毎年同じような写真ばかりです・・・)

    batfishさんも是非、この海を堪能してみてください。
  • norisaさん 2014/07/13 16:50:16
    いよいよですね!
    琉球熱さん

    こんにちは。

    いよいよ西表ですね!
    丁度梅雨明けで最高の時期でしたか。

    サンゴのカラフルさ。
    これは今回感じました。
    シュノーケルでも十分見れますね。
    サカナの種類も豊富で初めて見た種も2,3ありました。

    西表、二回目でしたがやはり秘境でしたーー。

    norisa

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/14 20:10:16
    RE: いよいよですね!
    norisaさん、こんにちは

    投票&書き込み、ありがとうございます。
    梅雨明けのベストシーズンでした。
    (滞在中に梅雨明け宣言!)

    norisaさんも舟浮に行かれたんですね!
    イダの浜はやっぱりいいですね〜〜〜

    あとでお邪魔します。
    ちなみに、私の「その2」も舟浮です(水に入っていませんが)
  • ろこままさん 2014/07/13 16:48:43
    天然の水族館〜
    琉球熱さん、こんにちは。

    西表島に行かれたんですね〜

    それにしても美しい海の中ですね〜
    サンゴやお魚たち達のお写真にうっとりです〜

    今年は行ければいいのですが。。。との思いで。。。
    海には潜りませんが。。。参考にさせてくださいね (*^。^*)
    続きも楽しみにしてます〜

    。。ろこまま。。

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/14 20:07:59
    RE: 天然の水族館〜
    ろこままさん、こんにちは

    投票&書き込み、ありがとうございます。

    西表は恒例行事、何があっても外せません(笑)
    梅雨明けの季節は、この海が一番輝く時季です。海の中は華やかさmaxです。

    ダイビングでなくてもシュノーケルで十分楽しめますから、一度是非お試しを!

    その2は陸上です(笑)
  • りくさん 2014/07/13 16:19:22
    奇麗な海ですね。
    こんにちは(^^)/ 琉球熱さん

    ほんときれいな海でまさに天然の水族館ですね。

    しかも珊瑚がびっしり詰まって素敵です。

    それにしても

    デバスズメダイの幼魚が小さくて

    可愛いですね。

    その2楽しみにしています。

    ソラタロウ。

    琉球熱

    琉球熱さん からの返信 2014/07/14 20:05:12
    RE: 奇麗な海ですね。
    ソラタロウさん、こんにちは

    書き込み&投票ありがとうございます。

    西表の海、素敵でしょう?
    サンゴの元気な海は、それだけでワクワクしますね〜

    その2、アップしました。今度は陸です(笑)

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