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<はじめに><br />2007年9月のマレーシア旅行以来、2度目の旅行です。前回は首都のクアラルンプールに滞在する自由旅行でしたから、クアラルンプール以外では、現地ツアーのマラッカ見学だけでした。<br />今回の旅行は4つのテーマで2回目の旅行としました。その4つとは、①マレー鉄道の乗車、②紅茶の名産地のキャメロン・ハイランド見学、③ブキッメラのオランウータン見学と、④世界遺産のジョージタウン見学です。ツアーに参加しての6日間のマレーシア縦断の旅となりました。<br />なお、今回も世界文化遺産のマラッカを見学しましたが、マラッカとジョージタウンは、2つの都市が『マラッカ海峡の歴史都市群』として一括登録されています。これ以外では世界自然遺産として、ボルネオ島のキナバル国立公園とグヌン・ムル国立公園があり、合計3つが登録されています。<br /><br /><旅のあらまし><br />12月14日(金)<br />10年計画の年に8回の海外旅行と決めて、8年目に当たる2012年最後の海外旅行です。行き先はマレーシア、ツアーに参加しての6日間の旅行です。セントレア国際空港から、途中、香港経由です。現地集合、現地解散のツアーですから、香港での乗継ぎも自己責任です。<br />セントレア発のキャセイ・パシフィックのCX533便は9時50分発、香港への到着予定は、現地時間で13時25分の予定です。香港との時差はマイナス1時間ですから、4時間35分のフライトです。順調にフライトし、予定通りの時刻に到着しました。香港発のクアラルンプール行きのCX729便は16時10分発ですから、トランジット時間は3時間弱です。手元に香港ドルの小銭がありましたから、白ワインなどを飲みながら時間を潰しました。アジアのハブ空港として整備されている国際空港ですから、時間を潰すのに、あまり苦労は要りません。<br /> 香港で乗継ぎ、最終目的地のクアラルンプール国際空港に到着したのは20時頃でした。現地ガイドさんと落ち合った後、迎えのバスで30分ほど走り、プラトジャヤの街のホテルに到着しました。移動だけの1日でした。<br />12月15日(土)<br />昨晩到着したプトラジャヤは、マレーシアの行政新首都として開発中の連邦直轄領です。クアラルンプールの南方約25キロに位置します。人口は凡そ7万人、ほとんどが政府関係者とその家族とされます。2泊したプトラジャヤ・ホテルも都市開発で建設された建物らしく、立派な設備でした。<br />今日の観光予定は、世界遺産の街マラッカへの日帰り見学です。マラッカは、マラッカ王国として栄えた時の首都でしたが、近年の400年以上に亘りポルトガル、オランダ、イギリスのヨーロッパの列強国に支配されました。その時残された街並みが、2008年にペナン島のジョージタウンと共に世界文化遺産に登録されました。2007年の旅行の時と同じように、オランダ広場、キリスト教会、サンチャゴ砦などを見学しました。<br />12月16日(日)<br />旅行の折り返しとなる3日目となりました。午前中の予定は首都のクアラルンプールの見学、午後はマレー鉄道とバスを乗り継いで、紅茶の名産地のキャメロン・ハイランドへの移動です。<br />クアラルンプールで午前中に見学したのは、王宮、国家記念碑、国立モスクやペトロナス・ツインタワーなどです。2007年の旅行の時にも見学した首都の観光スポットです。5年ほど経ったばかりですから、当時と同じ光景でした。ツアーですから、宝石店や民芸品店への立ち寄りがセットされていました。こちらは、ひたすら我慢の時間です。<br />クアラルンプールで乗車したのは、中央駅の1つ南の駅でした。出発したのが13時55分、キャメロン・ハイランドの最寄駅のスリム・リバーに到着したのが15時32分でした。今回ずっとお世話になった観光バスがこの駅まで先回りしてくれていました。山道は滝の観光名所で大渋滞し、ホテルにチェックインしたのは陽が落ちてからでした。<br />12月17日(月)<br />キャメロン・ハイランドで見学したのは、紅茶農園のほか、カクタス・バレー、や朝市でした。キャメロン・ハイランドから次に向かったのはペナン島です。途中、クアラカンサーのウブディアモスクを見学し、ブキッメラのオランウータン保護島にも立ち寄りました。これで4つの旅行目的の内、3つが実現できました。夕食は、長い吊橋を車で亘って到着したペナン島の海浜レストランンの海鮮料理でした。<br />12月18日(火)<br />ペナン島のホテルには2泊しました。午前中はツアーに組み込まれていたペナン島内の観光、午後はオプショナルでのペナンヒルと極楽寺の見学でした。時間をかけて見学したのは、コーンウォリス要塞、涅槃物寺院やペナン州博物館などです。これで4つの旅行目的が完遂しました。<br />ペナンヒルでは夕食時に激しいすコールに見舞われましたが、過ぎ去った後のペナン等の夜景は見応えがありました。<br />12月19日(水)<br />帰国の日です。4時にモーニングコール、4時45分にホテルを出発のスケジュールです。昨晩の内に荷造りは終えていましたが、携帯電話の目覚ましは、3時半にセットしておきました。ペナン発香港行きのCX692便は7時50分発でした。<br />香港国際空港に到着したのは11時半頃でした。昼食には少しだけ早過ぎましたので、レストランのカウンター席で白ワインだけを注文しました。昼食は別のお店のラーメンセットにしました。この時はアサヒスーパードライの生ビールを注文しました。この1年以内に、フードコートの同じお店で食べた時のメニューと一緒だった記憶です。16時25分発のキャセイ・パシフィックのCX532便は定刻の20時55分より少し早くセントレア国際空港に到着し、今回のマレーシア旅行は無事終了しました。<br />主に参照したネット情報は、ウィキペディア、旅行ガイドは、るるぶ・マレーシアでした。

2012暮、マレーシア旅行記2(1/32):12月14日(1):名古屋出発、セントレア国際空港から香港国際空港へ

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2012/12/14 - 2012/12/19

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

<はじめに>
2007年9月のマレーシア旅行以来、2度目の旅行です。前回は首都のクアラルンプールに滞在する自由旅行でしたから、クアラルンプール以外では、現地ツアーのマラッカ見学だけでした。
今回の旅行は4つのテーマで2回目の旅行としました。その4つとは、①マレー鉄道の乗車、②紅茶の名産地のキャメロン・ハイランド見学、③ブキッメラのオランウータン見学と、④世界遺産のジョージタウン見学です。ツアーに参加しての6日間のマレーシア縦断の旅となりました。
なお、今回も世界文化遺産のマラッカを見学しましたが、マラッカとジョージタウンは、2つの都市が『マラッカ海峡の歴史都市群』として一括登録されています。これ以外では世界自然遺産として、ボルネオ島のキナバル国立公園とグヌン・ムル国立公園があり、合計3つが登録されています。

<旅のあらまし>
12月14日(金)
10年計画の年に8回の海外旅行と決めて、8年目に当たる2012年最後の海外旅行です。行き先はマレーシア、ツアーに参加しての6日間の旅行です。セントレア国際空港から、途中、香港経由です。現地集合、現地解散のツアーですから、香港での乗継ぎも自己責任です。
セントレア発のキャセイ・パシフィックのCX533便は9時50分発、香港への到着予定は、現地時間で13時25分の予定です。香港との時差はマイナス1時間ですから、4時間35分のフライトです。順調にフライトし、予定通りの時刻に到着しました。香港発のクアラルンプール行きのCX729便は16時10分発ですから、トランジット時間は3時間弱です。手元に香港ドルの小銭がありましたから、白ワインなどを飲みながら時間を潰しました。アジアのハブ空港として整備されている国際空港ですから、時間を潰すのに、あまり苦労は要りません。
 香港で乗継ぎ、最終目的地のクアラルンプール国際空港に到着したのは20時頃でした。現地ガイドさんと落ち合った後、迎えのバスで30分ほど走り、プラトジャヤの街のホテルに到着しました。移動だけの1日でした。
12月15日(土)
昨晩到着したプトラジャヤは、マレーシアの行政新首都として開発中の連邦直轄領です。クアラルンプールの南方約25キロに位置します。人口は凡そ7万人、ほとんどが政府関係者とその家族とされます。2泊したプトラジャヤ・ホテルも都市開発で建設された建物らしく、立派な設備でした。
今日の観光予定は、世界遺産の街マラッカへの日帰り見学です。マラッカは、マラッカ王国として栄えた時の首都でしたが、近年の400年以上に亘りポルトガル、オランダ、イギリスのヨーロッパの列強国に支配されました。その時残された街並みが、2008年にペナン島のジョージタウンと共に世界文化遺産に登録されました。2007年の旅行の時と同じように、オランダ広場、キリスト教会、サンチャゴ砦などを見学しました。
12月16日(日)
旅行の折り返しとなる3日目となりました。午前中の予定は首都のクアラルンプールの見学、午後はマレー鉄道とバスを乗り継いで、紅茶の名産地のキャメロン・ハイランドへの移動です。
クアラルンプールで午前中に見学したのは、王宮、国家記念碑、国立モスクやペトロナス・ツインタワーなどです。2007年の旅行の時にも見学した首都の観光スポットです。5年ほど経ったばかりですから、当時と同じ光景でした。ツアーですから、宝石店や民芸品店への立ち寄りがセットされていました。こちらは、ひたすら我慢の時間です。
クアラルンプールで乗車したのは、中央駅の1つ南の駅でした。出発したのが13時55分、キャメロン・ハイランドの最寄駅のスリム・リバーに到着したのが15時32分でした。今回ずっとお世話になった観光バスがこの駅まで先回りしてくれていました。山道は滝の観光名所で大渋滞し、ホテルにチェックインしたのは陽が落ちてからでした。
12月17日(月)
キャメロン・ハイランドで見学したのは、紅茶農園のほか、カクタス・バレー、や朝市でした。キャメロン・ハイランドから次に向かったのはペナン島です。途中、クアラカンサーのウブディアモスクを見学し、ブキッメラのオランウータン保護島にも立ち寄りました。これで4つの旅行目的の内、3つが実現できました。夕食は、長い吊橋を車で亘って到着したペナン島の海浜レストランンの海鮮料理でした。
12月18日(火)
ペナン島のホテルには2泊しました。午前中はツアーに組み込まれていたペナン島内の観光、午後はオプショナルでのペナンヒルと極楽寺の見学でした。時間をかけて見学したのは、コーンウォリス要塞、涅槃物寺院やペナン州博物館などです。これで4つの旅行目的が完遂しました。
ペナンヒルでは夕食時に激しいすコールに見舞われましたが、過ぎ去った後のペナン等の夜景は見応えがありました。
12月19日(水)
帰国の日です。4時にモーニングコール、4時45分にホテルを出発のスケジュールです。昨晩の内に荷造りは終えていましたが、携帯電話の目覚ましは、3時半にセットしておきました。ペナン発香港行きのCX692便は7時50分発でした。
香港国際空港に到着したのは11時半頃でした。昼食には少しだけ早過ぎましたので、レストランのカウンター席で白ワインだけを注文しました。昼食は別のお店のラーメンセットにしました。この時はアサヒスーパードライの生ビールを注文しました。この1年以内に、フードコートの同じお店で食べた時のメニューと一緒だった記憶です。16時25分発のキャセイ・パシフィックのCX532便は定刻の20時55分より少し早くセントレア国際空港に到着し、今回のマレーシア旅行は無事終了しました。
主に参照したネット情報は、ウィキペディア、旅行ガイドは、るるぶ・マレーシアでした。

  • 好天に恵まれたセントレア国際空個の上空です。まるで秋の空の様な爽やかさでした。セントレア国際空港から、香港経由でのフライトとなります。(同上)<br />

    好天に恵まれたセントレア国際空個の上空です。まるで秋の空の様な爽やかさでした。セントレア国際空港から、香港経由でのフライトとなります。(同上)

  • 伊勢湾を背景に並んだ国際線の航空各社の駐機の光景です。手前からタイ国際高ク、次が台湾のチャイナエアライン、一番奥が今回搭乗するキャセイ・パシフィック航空機です。(同上)

    伊勢湾を背景に並んだ国際線の航空各社の駐機の光景です。手前からタイ国際高ク、次が台湾のチャイナエアライン、一番奥が今回搭乗するキャセイ・パシフィック航空機です。(同上)

  • 爽やかと言っても、既に12月の半ば、屋上デッキはそれなりに冷え込みますので、人の姿は疎らでした。(同上)

    爽やかと言っても、既に12月の半ば、屋上デッキはそれなりに冷え込みますので、人の姿は疎らでした。(同上)

  • セントレア国際空港を飛び立った日本航空、JAL機が左旋回をしながら小さくなっていきました。左のポールは夜間照明器具です。(同上)

    セントレア国際空港を飛び立った日本航空、JAL機が左旋回をしながら小さくなっていきました。左のポールは夜間照明器具です。(同上)

  • 左手前の機体は、メイン滑走路に向かう全日空、ANA機です。国内機のようです。今日は、冠雪をした三重県の山並みが見えていました。(同上)

    左手前の機体は、メイン滑走路に向かう全日空、ANA機です。国内機のようです。今日は、冠雪をした三重県の山並みが見えていました。(同上)

  • 国内線の駐機場の光景です。5機の内、4機が全日空、ANA機でした。ANA機以外の星マークの機体は、スカイマーク・エアラインズ機です。(同上)

    国内線の駐機場の光景です。5機の内、4機が全日空、ANA機でした。ANA機以外の星マークの機体は、スカイマーク・エアラインズ機です。(同上)

  • スカイデッキでの航空機・ウォッチングを終えて、室内に戻りました。クリスマスツリーの飾りがあった4階フロアーです。(同上)

    イチオシ

    スカイデッキでの航空機・ウォッチングを終えて、室内に戻りました。クリスマスツリーの飾りがあった4階フロアーです。(同上)

  • スカイタウンの案内標識です。中央のフリースペースを挟んで左がレンガ通り、右がちょうちん横丁です。個人的には行きつけのお店が代わってしまいましたので、残念です。(同上)

    スカイタウンの案内標識です。中央のフリースペースを挟んで左がレンガ通り、右がちょうちん横丁です。個人的には行きつけのお店が代わってしまいましたので、残念です。(同上)

  • スカイタウンがある階を、いつも3階と間違えてしまいますが、スカイデッキと同じレベルの4階です。ここはラーメン小路の入口です。(同上)

    スカイタウンがある階を、いつも3階と間違えてしまいますが、スカイデッキと同じレベルの4階です。ここはラーメン小路の入口です。(同上)

  • 3階と4階を結ぶエスカレーターの4階付近の光景です。エスカレーターは、レンガ通りとちょうちん横丁側に、それぞれあります。(同上)

    3階と4階を結ぶエスカレーターの4階付近の光景です。エスカレーターは、レンガ通りとちょうちん横丁側に、それぞれあります。(同上)

  • 一人旅行が多いための一つの習慣で、出発便のボードは出来るだけこまめに見ることにしています。現在時刻は8時38分、9時50分発の予定変更はありません。(同上)

    一人旅行が多いための一つの習慣で、出発便のボードは出来るだけこまめに見ることにしています。現在時刻は8時38分、9時50分発の予定変更はありません。(同上)

  • 3階の出発フロアーの光景です。そろそろ出国のための保安検査に向かうことにしました。保安検査場は、時々長い行列ができることがありますが、今日は心配ないようです。(同上)

    3階の出発フロアーの光景です。そろそろ出国のための保安検査に向かうことにしました。保安検査場は、時々長い行列ができることがありますが、今日は心配ないようです。(同上)

  • 早めに出国手続きを済ませました。クリスマスツリーの飾りが並んでいましたが、景気の影響でしょうが、何となく物足りない光景です。(同上)

    早めに出国手続きを済ませました。クリスマスツリーの飾りが並んでいましたが、景気の影響でしょうが、何となく物足りない光景です。(同上)

  • 少しばかり免税店がある3階フロアーの光景です。この光景を見ますと、セントレアがハブ空港になれるのは、夢のまた夢の感がします。(同上)

    少しばかり免税店がある3階フロアーの光景です。この光景を見ますと、セントレアがハブ空港になれるのは、夢のまた夢の感がします。(同上)

  • セントレア国際空個の搭乗案内図です。逆L字型に搭乗口が並んでいます。現在位置はその中間、今回の14番搭乗口は右上です。(同上)

    セントレア国際空個の搭乗案内図です。逆L字型に搭乗口が並んでいます。現在位置はその中間、今回の14番搭乗口は右上です。(同上)

  • 外貨両替店のトラベレックスの電光表示板です。代表的なところでは米ドルが85円98銭、ユーロが112円59銭です。海外旅行にとってはありがたい円高局面です。(同上)

    外貨両替店のトラベレックスの電光表示板です。代表的なところでは米ドルが85円98銭、ユーロが112円59銭です。海外旅行にとってはありがたい円高局面です。(同上)

  • 少し早いですが今回搭乗の14番ゲートに向かうことにしました。2階から1階に下りた場所ですから、バスでの移動のようです。(同上)

    少し早いですが今回搭乗の14番ゲートに向かうことにしました。2階から1階に下りた場所ですから、バスでの移動のようです。(同上)

  • 今回の搭乗の14番登場ゲートです。9時50分発のキャセイ・パシフィック533便が電光表示されていました。JALとのコードシェア便です。今のところ、時間変更などはないようです。(同上)

    今回の搭乗の14番登場ゲートです。9時50分発のキャセイ・パシフィック533便が電光表示されていました。JALとのコードシェア便です。今のところ、時間変更などはないようです。(同上)

  • 伊勢湾を航行する大型タンカーの光景です。船体が紅白に塗り分けられていました。名古屋港に向かう船のようです。(同上)

    伊勢湾を航行する大型タンカーの光景です。船体が紅白に塗り分けられていました。名古屋港に向かう船のようです。(同上)

  • この日は空気が澄んでいたのか、12月ですから、冠雪をした三重県側の山並みがよく見えました。手前は、駐機場に向かうANA機の光景です。(同上)

    この日は空気が澄んでいたのか、12月ですから、冠雪をした三重県側の山並みがよく見えました。手前は、駐機場に向かうANA機の光景です。(同上)

  • 定刻にセントレアを飛び立ち、三重県上空から、和歌山県付近をフライト中の画面です。飛び立ってまだ30分は経過していません。(同上)

    定刻にセントレアを飛び立ち、三重県上空から、和歌山県付近をフライト中の画面です。飛び立ってまだ30分は経過していません。(同上)

  • 4時間程フライトした頃の画面です。右手が台湾、左手が中国本土です。目的地の香港が目前に表示されています。(同上)

    4時間程フライトした頃の画面です。右手が台湾、左手が中国本土です。目的地の香港が目前に表示されています。(同上)

  • 乗継地の香港が目前の時の画面です。中央左手の島は中国のハイナン(海南)島、本土から伸びている半島はレイチョウ(雷島)半島です。目的地の香港はそのずっと手前です。(同上)

    イチオシ

    乗継地の香港が目前の時の画面です。中央左手の島は中国のハイナン(海南)島、本土から伸びている半島はレイチョウ(雷島)半島です。目的地の香港はそのずっと手前です。(同上)

  • 香港国際空港に到着しました。トランジットタイムは3時間弱です。空港内のレストランです。以前の旅行で残っていた香港ドルで支払った白ワインで一息です。チリ産の辛口系のソービニョン・ブラン、2011年物です。チリワインは、『安くて美味しい』の評価がピッタリのワインです。(同上)

    香港国際空港に到着しました。トランジットタイムは3時間弱です。空港内のレストランです。以前の旅行で残っていた香港ドルで支払った白ワインで一息です。チリ産の辛口系のソービニョン・ブラン、2011年物です。チリワインは、『安くて美味しい』の評価がピッタリのワインです。(同上)

  • 香港国際空個のターミナルビル内の光景です。買物の目的はありませんが、暇つぶしのウィンドウ・ショッピングです。(同上)

    香港国際空個のターミナルビル内の光景です。買物の目的はありませんが、暇つぶしのウィンドウ・ショッピングです。(同上)

  • この後は、暇つぶしの時のいつもの行動、航空機・ウォッチングです。左手のガラス窓が駐機場方面になります。(同上)

    この後は、暇つぶしの時のいつもの行動、航空機・ウォッチングです。左手のガラス窓が駐機場方面になります。(同上)

  • 航空機・ウォッチングの最初の生家が、サウス・アフリカン航空機です。初めて目にしました。1934年創立のアフリカでもっとも古く、最も大きな航空会社です。(同上)

    航空機・ウォッチングの最初の生家が、サウス・アフリカン航空機です。初めて目にしました。1934年創立のアフリカでもっとも古く、最も大きな航空会社です。(同上)

  • 次の機体は、頭を向かい合わせに駐機していたホンコン・エアーウェイズ機です。この機体も日本では見たことがありません。(同上)

    次の機体は、頭を向かい合わせに駐機していたホンコン・エアーウェイズ機です。この機体も日本では見たことがありません。(同上)

  • 次は今回利用のキャセイ・パシフィック機です。名古屋間での定期便がありますから、セントレア空港でいつも見かけます。(同上)

    イチオシ

    次は今回利用のキャセイ・パシフィック機です。名古屋間での定期便がありますから、セントレア空港でいつも見かけます。(同上)

  • 現地時刻は14時25分、マレーシアに向けてのフライトは16時10分ですから、まだまだ時間があります。場所を変えて航空機・ウォッチングです。(同上)

    現地時刻は14時25分、マレーシアに向けてのフライトは16時10分ですから、まだまだ時間があります。場所を変えて航空機・ウォッチングです。(同上)

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