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リガで泊ったホテルの紹介と、その界隈にあった公園の早朝散策の紹介です。広い公園には紅葉や黄葉が始まっていました。散策中に、公園内では全く人と出会いませんでした。貸し切りの公園散策になりました。(ウィキペディア、るるぶ・バルト三国)

2012秋、バルト三国旅行記(12/40):10月11日(1):ラトビア、リガ、マリティム公園・リガホテル、公園散策

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2012/10/09 - 2012/10/14

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

リガで泊ったホテルの紹介と、その界隈にあった公園の早朝散策の紹介です。広い公園には紅葉や黄葉が始まっていました。散策中に、公園内では全く人と出会いませんでした。貸し切りの公園散策になりました。(ウィキペディア、るるぶ・バルト三国)

  • リガで泊まった、『MARITIM・PARK・RIGA(マリティム公園・リガ)』ホテルでの朝食です。私にとっては、申し分のないバイキング方式の朝食でした。トマトやキュウリなどの野菜もたっぷりで、パンも3種類揃えてみました。(同上)

    リガで泊まった、『MARITIM・PARK・RIGA(マリティム公園・リガ)』ホテルでの朝食です。私にとっては、申し分のないバイキング方式の朝食でした。トマトやキュウリなどの野菜もたっぷりで、パンも3種類揃えてみました。(同上)

  • 『受付』の意味で表示されていた『レセプション(RESEPTION)』の文字の下に3個の時計が並んでいました。左から当地のリガ、中央が隣国のロシアのモスクワ、そして右が日本の東京の現在時刻でした。東京が14時でしたから、リガは7時のはずですが、7時40分ほどを指していました。多分、東京の40分進んだ時刻表示が修正されていないようです。(同上)

    『受付』の意味で表示されていた『レセプション(RESEPTION)』の文字の下に3個の時計が並んでいました。左から当地のリガ、中央が隣国のロシアのモスクワ、そして右が日本の東京の現在時刻でした。東京が14時でしたから、リガは7時のはずですが、7時40分ほどを指していました。多分、東京の40分進んだ時刻表示が修正されていないようです。(同上)

  • 『MARITIM・PARK・RIGA(マリティム公園・リガ)』ホテルの玄関先光景です。広々とした玄関先でした。玄関の車寄せの上に『MARITIM』の表示がありましたが、このホテルが立地する『マリティム公園』に因んだホテルの名前でした。(同上)

    『MARITIM・PARK・RIGA(マリティム公園・リガ)』ホテルの玄関先光景です。広々とした玄関先でした。玄関の車寄せの上に『MARITIM』の表示がありましたが、このホテルが立地する『マリティム公園』に因んだホテルの名前でした。(同上)

  • 同じく、『マリティム公園・リガ・ホテル』の玄関先付近の光景です。青色系で、色彩統一された建物でした。昨晩、夜景で紹介した『MARITIM・HOTEL』の電光サインは、この写真の左上に見えていました。(同上)

    イチオシ

    同じく、『マリティム公園・リガ・ホテル』の玄関先付近の光景です。青色系で、色彩統一された建物でした。昨晩、夜景で紹介した『MARITIM・HOTEL』の電光サインは、この写真の左上に見えていました。(同上)

  • 青色系で色彩統一された、『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物のズームアップ光景です。昨晩泊まった宿泊棟は、背後に見える建物だったようです。上階でしたから、遠くまで広い範囲を眺望できました。(同上)

    青色系で色彩統一された、『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物のズームアップ光景です。昨晩泊まった宿泊棟は、背後に見える建物だったようです。上階でしたから、遠くまで広い範囲を眺望できました。(同上)

  • 朝食の後、一旦部屋に戻って、出発の準備を済ませておきました。素晴らしい自然環境のリガのホテルですから、連泊したいところでしたが、限られた日程では仕方がありません。部屋の窓から眺めた、『マリティム公園』とその周りの光景です。快晴とは言えない空模様ですが、雨が降るか晴上がるかは、運任せです。(同上)

    朝食の後、一旦部屋に戻って、出発の準備を済ませておきました。素晴らしい自然環境のリガのホテルですから、連泊したいところでしたが、限られた日程では仕方がありません。部屋の窓から眺めた、『マリティム公園』とその周りの光景です。快晴とは言えない空模様ですが、雨が降るか晴上がるかは、運任せです。(同上)

  • 到着した昨日は、夕焼けの光景でしたが、今度は早朝の『マリティム公園』の光景です。ホテルの近くか、敷地内に、見応えのある褐葉の樹木がありました。紅葉と黄葉に二分する場合には、紅葉の方に分類される褐葉です。日本では、あまり『褐葉』の呼び名は普及していません。(同上)

    到着した昨日は、夕焼けの光景でしたが、今度は早朝の『マリティム公園』の光景です。ホテルの近くか、敷地内に、見応えのある褐葉の樹木がありました。紅葉と黄葉に二分する場合には、紅葉の方に分類される褐葉です。日本では、あまり『褐葉』の呼び名は普及していません。(同上)

  • 同じく、ホテルの自室から見下ろした、その周りの光景です。この方角には、数多くの建物光景がありました。民家ではなく、ホテルなどが多いように見受けました。この光景は、『マリティム公園』のエリアから外れているようでした。(同上)

    同じく、ホテルの自室から見下ろした、その周りの光景です。この方角には、数多くの建物光景がありました。民家ではなく、ホテルなどが多いように見受けました。この光景は、『マリティム公園』のエリアから外れているようでした。(同上)

  • ついでに、利用した自室の紹介です。シングルルームですが、1泊するには十分な設備と広さでした。私の経験則からは、連泊でも全く支障がないホテルの部屋でした。この写真に見える左側に、デスクがありました。(同上)

    ついでに、利用した自室の紹介です。シングルルームですが、1泊するには十分な設備と広さでした。私の経験則からは、連泊でも全く支障がないホテルの部屋でした。この写真に見える左側に、デスクがありました。(同上)

  • 洗面室の紹介です。ホテル自体も新しい造りらしく、清潔で、清掃も行き届いていました。天井や壁の色彩も白色系で、照明も十分な明るさでした。壁にも、大きな白いタイルが使われていました。(同上)

    洗面室の紹介です。ホテル自体も新しい造りらしく、清潔で、清掃も行き届いていました。天井や壁の色彩も白色系で、照明も十分な明るさでした。壁にも、大きな白いタイルが使われていました。(同上)

  • 洗面室に続いて、バスルームの紹介です。写真に見えるように、バスタブもありましたが、私はバスタブにお湯を溜めることは、滅多にありません。お湯が出るシャワーさえ利用できれば、それで十分です。(同上)

    洗面室に続いて、バスルームの紹介です。写真に見えるように、バスタブもありましたが、私はバスタブにお湯を溜めることは、滅多にありません。お湯が出るシャワーさえ利用できれば、それで十分です。(同上)

  • 緑の樹木と、褐葉の樹木の間から顔を覗かせた泊まったホテルの『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物光景です。10階建てのようですから、泊まった部屋は最上階でした。その手前に見えているのは、ホテルの駐車場のようです。(同上)

    緑の樹木と、褐葉の樹木の間から顔を覗かせた泊まったホテルの『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物光景です。10階建てのようですから、泊まった部屋は最上階でした。その手前に見えているのは、ホテルの駐車場のようです。(同上)

  • 褐葉した樹木の枝先のズームアップ光景です。日本で見掛ける『楓(フー)』と呼ばれる、『カナダ楓(フー)』や『アメリカ楓(フー)』に葉の形が似ているようでした。『カナダ楓(フー)』は、『サトウカエデ(砂糖楓)』とも呼ばれ、カナダの国旗にもデザインされています。メイプル・シロップが採れることでも有名です。(同上)

    褐葉した樹木の枝先のズームアップ光景です。日本で見掛ける『楓(フー)』と呼ばれる、『カナダ楓(フー)』や『アメリカ楓(フー)』に葉の形が似ているようでした。『カナダ楓(フー)』は、『サトウカエデ(砂糖楓)』とも呼ばれ、カナダの国旗にもデザインされています。メイプル・シロップが採れることでも有名です。(同上)

  • 黄葉と褐葉の中間程の色彩の樹木の光景です。葉が散り始めているようでしたから、これ以上の大きな色彩変化はないようです。黄葉に比べれば色濃く、褐葉に比べれば、少し薄い色に見えました。ただし、二者択一なら、褐葉と言ったところです。(同上)

    黄葉と褐葉の中間程の色彩の樹木の光景です。葉が散り始めているようでしたから、これ以上の大きな色彩変化はないようです。黄葉に比べれば色濃く、褐葉に比べれば、少し薄い色に見えました。ただし、二者択一なら、褐葉と言ったところです。(同上)

  • 薄い灰色の壁に這った蔦の光景です。真っ赤に紅葉していました。日本では、紅葉しない常緑の蔦のアイビーやヘデラなどは『冬蔦』、紅葉するのはブドウ科の蔦で、『夏蔦』とも呼ばれています。紅葉した写真の蔦(つた)は、ブドウ科の植物かも知れません。(同上)

    薄い灰色の壁に這った蔦の光景です。真っ赤に紅葉していました。日本では、紅葉しない常緑の蔦のアイビーやヘデラなどは『冬蔦』、紅葉するのはブドウ科の蔦で、『夏蔦』とも呼ばれています。紅葉した写真の蔦(つた)は、ブドウ科の植物かも知れません。(同上)

  • 褐葉の木々に彩られた、『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物光景です。白っぽい建物を背景に、褐葉の木々が映えていました。建物壁面に、90度に曲がる装飾が施されていました。(同上)

    イチオシ

    褐葉の木々に彩られた、『マリティム公園・リガ・ホテル』の建物光景です。白っぽい建物を背景に、褐葉の木々が映えていました。建物壁面に、90度に曲がる装飾が施されていました。(同上)

  • 左が紅葉の樹木、右が褐葉の樹木と形容したくなる光景でした。日本の樹の中間の背後には、常緑樹らしいものが見えていました。ところ日本の黄葉では、公孫樹が代表的な樹種ですが、原産は中国とされます。諸説ありますが、日本に伝搬したのは、13世紀以降頃のようです。(同上)

    左が紅葉の樹木、右が褐葉の樹木と形容したくなる光景でした。日本の樹の中間の背後には、常緑樹らしいものが見えていました。ところ日本の黄葉では、公孫樹が代表的な樹種ですが、原産は中国とされます。諸説ありますが、日本に伝搬したのは、13世紀以降頃のようです。(同上)

  • こちらは、薄っすらと黄葉を始めた樹木と常緑樹の光景です。左下に見える低木は、紅葉の色合いでした。自然林をベースとして、できる限りその雰囲気を失わないように手入れされているようでした。公孫樹の話の続きです。現在、世界で公孫樹が広く植栽されている区域には、アジアのほか、欧州があります。(同上)

    こちらは、薄っすらと黄葉を始めた樹木と常緑樹の光景です。左下に見える低木は、紅葉の色合いでした。自然林をベースとして、できる限りその雰囲気を失わないように手入れされているようでした。公孫樹の話の続きです。現在、世界で公孫樹が広く植栽されている区域には、アジアのほか、欧州があります。(同上)

  • 黄葉と褐葉のが散り敷いた公園の光景です。公孫樹の話が続きます。欧州には1692年、ドイツの医者で博物学者のケンペルが長崎から持ち帰った種子から始まり、オランダのユトレヒトやイギリスのキュー植物園で栽培されました。18世紀にはドイツをはじめ欧州各地での植栽が進みました。(同上)

    黄葉と褐葉のが散り敷いた公園の光景です。公孫樹の話が続きます。欧州には1692年、ドイツの医者で博物学者のケンペルが長崎から持ち帰った種子から始まり、オランダのユトレヒトやイギリスのキュー植物園で栽培されました。18世紀にはドイツをはじめ欧州各地での植栽が進みました。(同上)

  • 周りの状況から考えて、トラムの路線図と時刻表になるようです。昼間は、1時間に3本ですから、20分に1本の間隔で運行されているようです。上が平日ダイヤ、下が休日ダイヤと推測しました。平日は始発が5時台、終電が24時台です。下半分に落書き用のように見えたボードがありましたが、伝言板かも知れません。(同上)

    周りの状況から考えて、トラムの路線図と時刻表になるようです。昼間は、1時間に3本ですから、20分に1本の間隔で運行されているようです。上が平日ダイヤ、下が休日ダイヤと推測しました。平日は始発が5時台、終電が24時台です。下半分に落書き用のように見えたボードがありましたが、伝言板かも知れません。(同上)

  • トラムが走っていた線路の光景です。市内電車の延長部分らしく、随分とシンプルな構造で、複線で架線はそれぞれ1本だけでした。線路敷地は、周りより少しだけ高くなっていましたが、柵や踏切などは見掛けませんでした。多分、最高速度を抑えての運行がされているようです。(同上)

    トラムが走っていた線路の光景です。市内電車の延長部分らしく、随分とシンプルな構造で、複線で架線はそれぞれ1本だけでした。線路敷地は、周りより少しだけ高くなっていましたが、柵や踏切などは見掛けませんでした。多分、最高速度を抑えての運行がされているようです。(同上)

  • 『マリティム公園』の中にあった宥免地の光景です。早朝でいたから人の姿はありませんでした。付近に民家はないようですから、観光客か、公園を訪れた家族連れ用に造られたもののようです。小規模ながら、遊戯用具のデザインは凝っていました。(同上)

    『マリティム公園』の中にあった宥免地の光景です。早朝でいたから人の姿はありませんでした。付近に民家はないようですから、観光客か、公園を訪れた家族連れ用に造られたもののようです。小規模ながら、遊戯用具のデザインは凝っていました。(同上)

  • 公孫樹の紹介に戻ります。公孫樹は、年間雨量で言えば、降水量500~2000ミリ、年平均気温で言えば、0~20℃の区域に生育しています。バルト三国は、この条件はクリアしているようです。フィンランドに生育していることも確認されています。北限はアメリカ合衆国・アラスカ州のアンカレッジ、南限はメキシコシティとも言われます(甲子園短期大学紀要:1984年)。(同上)

    公孫樹の紹介に戻ります。公孫樹は、年間雨量で言えば、降水量500~2000ミリ、年平均気温で言えば、0~20℃の区域に生育しています。バルト三国は、この条件はクリアしているようです。フィンランドに生育していることも確認されています。北限はアメリカ合衆国・アラスカ州のアンカレッジ、南限はメキシコシティとも言われます(甲子園短期大学紀要:1984年)。(同上)

  • 良く知られているように、公孫樹は世界で最古の現生樹種の一つです。イチョウ類は、地史的には『ペルム紀(約2億9900万年前~約2億5100万年前)』に出現し、『中生代(約2億5217万年前~約6600万年前)』の、特に恐竜時代とも言われる『ジュラ紀(2億130万年前~約1億4550万年前)』まで全世界的に繁茂し、化石が見つかっています。(同上)

    良く知られているように、公孫樹は世界で最古の現生樹種の一つです。イチョウ類は、地史的には『ペルム紀(約2億9900万年前~約2億5100万年前)』に出現し、『中生代(約2億5217万年前~約6600万年前)』の、特に恐竜時代とも言われる『ジュラ紀(2億130万年前~約1億4550万年前)』まで全世界的に繁茂し、化石が見つかっています。(同上)

  • 黄葉樹の代表ともいえる、公孫樹の紹介の締め括りです。『イチョウ(銀杏、公孫樹、鴨脚樹)』は、裸子植物で落葉性の高木です。日本では、街路樹や公園樹として観賞用に、また寺院や神社の境内に多く植えられています。その実はノギンナン(銀杏)は、食用、漢方材用としても栽培されています。(同上)

    黄葉樹の代表ともいえる、公孫樹の紹介の締め括りです。『イチョウ(銀杏、公孫樹、鴨脚樹)』は、裸子植物で落葉性の高木です。日本では、街路樹や公園樹として観賞用に、また寺院や神社の境内に多く植えられています。その実はノギンナン(銀杏)は、食用、漢方材用としても栽培されています。(同上)

  • 『マリティム公園』の中から眺めた泊まったホテルの光景です。建物の端上部に円形部分の構造物がありました。最上階付近ですと、展望レストランが多いようですが、窓は全くないようですから、別の施設のようです。公園から眺めて、初めて気が付きました。(同上)

    『マリティム公園』の中から眺めた泊まったホテルの光景です。建物の端上部に円形部分の構造物がありました。最上階付近ですと、展望レストランが多いようですが、窓は全くないようですから、別の施設のようです。公園から眺めて、初めて気が付きました。(同上)

  • 公園の木々の間から見えていた、記念碑のような、細く高い建築物の光景です。ラトビア、リガとマリティム公園のキーワードで、『記念碑』等を検索してみましたが、残念ながらヒットする情報はありませんでした。公園の中か、近接する場所に建っていました。(同上)

    公園の木々の間から見えていた、記念碑のような、細く高い建築物の光景です。ラトビア、リガとマリティム公園のキーワードで、『記念碑』等を検索してみましたが、残念ながらヒットする情報はありませんでした。公園の中か、近接する場所に建っていました。(同上)

  • これで、マリティム公園の散策はお終いです。ホテルに戻ることにしました。黄葉樹の代表格として、『公孫樹』を紹介しましたが、『世界三大紅葉樹』としては、日本の感覚とは少しずれていますが、スズランノキ、ニシキギとニッサが挙げられています。また、『世界三大黄葉樹』は定義されていません。もし定義されれば、公孫樹が1番ですが、あとの二つが霞んでしまいそうです。(同上)

    これで、マリティム公園の散策はお終いです。ホテルに戻ることにしました。黄葉樹の代表格として、『公孫樹』を紹介しましたが、『世界三大紅葉樹』としては、日本の感覚とは少しずれていますが、スズランノキ、ニシキギとニッサが挙げられています。また、『世界三大黄葉樹』は定義されていません。もし定義されれば、公孫樹が1番ですが、あとの二つが霞んでしまいそうです。(同上)

  • リガでは公共交通機関として、バス、トラム、トロリーバス、そしてミニバスがあります。リガの公共交通機関は毎朝5時頃から深夜近くまで運行しています。週末には夜間に夜行バスが走るルートもあるようです。写真はトラムの光景になるようです。リガ市内の道路には、トラム用の線路が張り巡らされていて、リガ市民の重要な足となっています。(同上)

    イチオシ

    リガでは公共交通機関として、バス、トラム、トロリーバス、そしてミニバスがあります。リガの公共交通機関は毎朝5時頃から深夜近くまで運行しています。週末には夜間に夜行バスが走るルートもあるようです。写真はトラムの光景になるようです。リガ市内の道路には、トラム用の線路が張り巡らされていて、リガ市民の重要な足となっています。(同上)

  • 別の場所で撮影した、トラムのズームアップ光景です。移動手段としてだけでなく、見た目もレトロでかわいいので、観光資源にもなっているようです。チケットはスーパーマーケット等でも購入できますが、市内に数多くある『キオスク(Narvesen)』で購入するのが一番便利なようです。(同上)

    別の場所で撮影した、トラムのズームアップ光景です。移動手段としてだけでなく、見た目もレトロでかわいいので、観光資源にもなっているようです。チケットはスーパーマーケット等でも購入できますが、市内に数多くある『キオスク(Narvesen)』で購入するのが一番便利なようです。(同上)

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