utamiumiuさんへのコメント一覧(10ページ)全306件
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サン・テミリオン、うらやましいです
とっても良いものを見せて頂きました。
日頃、ボルドーの赤ではサン・テミリオンを一番飲んでいるというのに、まだ一度も行けておりません。
自宅から何と、1,200キロもあり、(空港も無いため)車で行くには休憩無しでも12時間以上ですので、行くのを諦めた場所です。。。多分、一生行ける機会は無いかと思います(週末一泊では無理でしょうから)、ですので、憧れのこの地のお写真をたくさん拝見させて頂き、嬉しい限りです。
ココアRE: サン・テミリオン、うらやましいです
ココアさん
またまたありがとうございます。
サンテミリオン、サルラは私がフランスの地理を知らなかったために立てた無謀ともいえる旅程でした。
アルザスから1000キロもあるって知っていたら計画を立て無かったでしょう。
同行の友人(ココアさんの旅行記のファンです)が「アルザスに行きたいから行こうよ」とメールしてきて「フランスに行くなら私はサンテミリオンに行きたい」とお互い譲らず、こんな長距離の旅になってしまいました。
2012年05月07日00時52分 返信する -
アルザス、フルに楽しまれた様ですね
こんばんは。
マイカーでの運転ではないのに、リクヴィル、リボーヴィレ、オークニクスブール、エギスアイムという見所に行かれたのは凄いですね。なかなか、それら全部を観て周られている、フランス観光の方は沢山居ないかと思います。
オークニクスブールは、多分、フランスの人気のお城、ベスト3には入るのではないでしょうか?(シャンボール、カルカッソンヌなどに次いで。)
アルザスのワインも堪能されたのですね。ゲヴュルツトラミネール、ミュスカは、ドイツではなかなか楽しめない、ここならではのものですよね。リースリングもドイツとは全然異なる味わいですね。ドイツの白と異なり、どちらかというと、アルザスのは、早めに飲んでアロマを楽しむのが好きです。実は、先日もアルザスで、白ワインを飲んできたので、ご旅行記を楽しくみさせて頂きました。
ココアRE: アルザス、フルに楽しまれた様ですね
わっ!何かチャット状態ですね・笑
いっぱい投票してくださってありがとうございます!
アルザスのワイン、美味しかったです。アルコールを受け付けてくれない私の体質を呪いたくなりました。
ツーリストインフォでタクシーの半日ドライブを頼んだのです。
日本語の堪能なフランス人のドライバーさんでした。
ティスティングの方法も教えてくれました。
よく空気に絡ませて口に含んだら鼻から息を出すんだそうで、そうしたら本当にゲビュルツトラミネールはバラの香りが、ミュスカはマスカットの香りが
リースリングのメダリオンは石油っぽい香りが鼻から味わえたのにはびっくりでした。
結局、ゲヴュルツトラミネール、ミュスカ、貴腐ワインの3本をリュックにしょってその後のフランス旅を続けました。
ワインの味の分からない私が言うのはおこがましいのですが、ボルドーの赤よりアルザスのワインのほうが鮮やかな味の違いがあって味見が楽しかったです。
uta2012年05月07日00時47分 返信する -
マルシェルにお泊りになったのですね
こんばんは、素敵なコルマールの写真が一杯ですね。
ホテル・マルシェル、楽しまれた様ですね。ディナー、とても美味しかったことを思い出しました。昨年のクリスマスマルクトの時は、駅前のホテルに泊まってしまったので、やっぱりマルシェルにしておけばよかったかなぁと、ちょっと後悔(ホテルの感想一覧で、夜遅い到着だと、受付の人が居ないと書いてあったので)。それでも、昨年の冬も、マルシェルの窓辺と屋根の上は、白クマのぬいぐるみ装飾だったので、ホテル内に入って、写真を撮らせて頂いたのを思い出しました。
クリスマスの時は、お店の前は動けないほどの人混みでしたが、ご旅行記の季節の夜は、お写真からは、そんな人混みの無い、いい雰囲気の街並みですね。
いつも、コルマールは、日中だけしか観ていないので、混んでいない夜も散策してみたくなりました。
ココアRE: マルシェルにお泊りになったのですね.
ココアさん
こんにちは。
コルマールの旅行記に投票とコメントをありがとうございました。
ホテル・マルシェルは有名なホテルだとはつゆ知らずbooking.comで
「ワーイ!木組みの家のホテルだ!」と予約して後からかなり有名なホテルだと知りました。
シュトラスブールはココアさんの旅行記を目いっぱい参考にさせていただきました(*^^)v
ベックオフダルザスもお写真をプリントアウトして迷子にならないようにしていきました・笑
いつもいつも素敵なお写真をうっとりと見入っています。
コルマールは素敵なところですね。シュトラスブールやドイツから日帰りの旅行者が多いのか、昼間は結構賑わっていましたが夜は静かでした。
とんちゃんは今ドイツですね。私も今月の30日からドイツに行きます。
ドレスデン、ナウムブルク、マイニンゲン、ビーティスハイム・ビッシンゲン、ヴュルツブルクです。
今年はコンサート目当てです。
シュパーゲルを楽しみにしています。
uta
2012年05月07日00時35分 返信する -
いい町ですね
こんにちはー。
サルラの町、前の昼間の様子も見させていただきましたが、
この、「夜のガス灯の町」の感じ、いいですね〜
それに、フォアグラステーキ!!
僕も食べてみたいです。
今度フランスに行く機会があれば、この「サルラ」。
もうインプットしました!!RE: いい町ですね
Gruss Gott さん
コメントと投票をありがとうございました。
サルラ、綺麗でした。もちろん、とても観光地なのですが、ヴァカンスシーズンが終わったところなのか混んでいませんでした。
そして最近の観光地でお決まりの中国人団体様御一行もここまでは来ていませんでした。
観光地なので夜中でも女一人でも何の危険も感じませんでした。
ガス灯は本当に味があっていいですよね。写真より本物の方がもちろんステキでしたよ。
私の泊まったホテル「オテル・ド・ラ・メリー」は朝ごはん無しだと45ユーロだったと思います。
でもオーナーが焼いてくれる焼きたてのクロワッサンはとても美味しかったです。
ドルドーニュ渓谷の近辺の村々も大変美しいところでした。
ただ移動手段が車しかないので行かれる時はレンタカーを借りることをおすすめします。
私達は現地で出会った日本人の方と3人でタクシー観光しましたが一人だととても高いものについちゃいます。
2012年05月04日21時50分 返信する -
オペラ座の・・・
こんにちはー。
オペラ座のお姉さん。
きっと僕もutamiumiuさんみたいに半自由行動っぽくしてしまうでしょうね。
ホントにきれい(ってどっち?建物?)
お友達との馬のお話も面白かったです。Gruss Gott さんコメントをありがとうございました。・ オペラ座の・・・
コメントを」ありがとうございました。
言葉が分からない時は周りの景色見るしかないですよね?
でも、同じ景色の所に20分以上釘づけにされるとみるものが無くなってガイドさんが綺麗だとオバサンでもそっちへばかり目が行っちゃいます!(^^)!
同行の友人はもっとしっかり見ていて
「utaちゃん!いやぁ、見てみ?黒のスケスケの下、下着は真っ赤なTバックやん!スケスケやんかぁ」と耳元で囁いてくれました。
彼女大阪から北海道へお嫁に行って30年も住んでいるのですが・・・!
私と話すときはバリバリの大阪弁になります。
これがこういう状況の時ぴったりハマるんですよね〜
標準語でこれを言うと厭らしくなりますが、彼女の言葉に笑けました。
馬の時も私が感激しているとボソッと
「うっとこの周りはこんなんばっかりやし、別に珍しないねんけどぉ〜」と。
彼女の隣にいると飽きません!(^^)!
> こんにちはー。
>
>
> オペラ座のお姉さん。
>
> きっと僕もutamiumiuさんみたいに半自由行動っぽくしてしまうでしょうね。
> ホントにきれい(ってどっち?建物?)
>
> お友達との馬のお話も面白かったです。2012年03月17日12時57分 返信するRE: オペラ座の・・・
すごーくわかります。
「うっとこ」、いいですねー。
ひょっとしてお友だち、「うち」ってしょっちゅういいませんか?
浪花男にとって
「うち」とか「うっとこ」って、特にすきな言葉だと思います。
それを言ってくれるだけで
「かわいい娘や」っておもってしまいます。
> こんにちはー。
>
>
> オペラ座のお姉さん。
>
> きっと僕もutamiumiuさんみたいに半自由行動っぽくしてしまうでしょうね。
> ホントにきれい(ってどっち?建物?)
>
> お友達との馬のお話も面白かったです。2012年03月17日21時02分 返信する -
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とってもいい旅行記!
utamiumiuさん、初めまして。
リューベックの旅行記、とてもいいですね・・・。 お天気にも恵まれ、あちこち散策されてて・・・。
私も2004年ですが、リューベックを訪れました。 が、その時のデジカメの性能、そしてお天気が悪く、
しかも数時間しか滞在できなかったので思ったようないい写真が撮れなかったことが悔やまれます。
(って、全部他人のせい? ←いつもの癖です・・・笑)
リューベックはとても素敵な町だったので、是非もう一度行ってみたいなぁ、と思ってはいたのですが、
utamiumiuさんの美しい旅行記を見て、リベンジの心に更に火がつきましたっ!(笑)
今度はもっといいデジカメ持って行くぞー!!!(ってやっぱり自分の撮影技術は棚上げで、カメラ任せな私・・・苦笑。)
それでは、また。 他の旅行記もゆっくり拝見させて頂きます。
サウスピーチ :)
RE: とってもいい旅行記!
サウスピーチさん
私の拙い旅行記を見てくださってありがとうございます。
ほっつき歩くのが好きで唯我独尊の旅で喜んでくださる方がいるのは本当にあり難いです。
ハンブルク、リューベック、シュヴェリーン、リュウネブルク、北ドイツはいいところがたくさんありますね。
私はハンブルクは滞在日数が少なかったのでほとんど見ていなくてサウスビーチさんのハンブルク旅行記をとても興味深く拝見いたしました。
カリーヴルスト、私もハンブルクで食べましたよ。駅中で(*^^)v
アメリカ、ベルギー、モンサンミシェルもまたゆっくり拝見させてくださいね。
2011年10月19日12時53分 返信する -
おかえりなさい!
utamiumiuさん、お帰りなさい♪
そして、さっそく旅行記始まりましたね〜
旅の始まりのハプニング?はあっても、
その後の印象は、ずっとずっとよくなっていったことでしょう〜
私もフランスは、ウン10年前の新婚旅行でパリにちょこっとだけ、、、
なので^^;
イメージがわきませんが、
ストラスブールって、ドイツに近いんですよね?
だから初日に降り立った町も、木組みのおうちが多いのでしょうか?
かわいい『世界街歩き』♪、、、、
ドイツ・ラヴのutamiumiuさんが、フランスにどういう印象を持たれたのか
続く旅行も、楽しみにしています♪
ではでは。RE: おかえりなさい!
かにちゃんさん
さっそくに温かいコメントをありがとうございます。
今回はというか今回も田舎めぐりでしたが葡萄の収穫を見れたり、美味しいボルドーワインになるはずの葡萄の房を葡萄畑で働いている人にもらって食べながら世界遺産サンテミリオンまで4キロの道を歩いたり、のんびり、しかし毎日平均2万歩くらいの街歩きをしました。
帰ってくると日常の雑事が待ち構えていてなかなかPCに向かう時間が取れないのですが、がんばります。
去年はハンガリーをアップできずに終わってしまいました。
それもおいおいアップしてゆこうとおもいます。
また宜しくお願いしますね。
2011年10月17日13時10分 返信する -
ラテンの国の鉄道は‥‥
utamiumiuさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
今回は、シュトラスブルグ(Strassburg)へ行かれたんですね。
しかも、CDGで早速のラテンの国の洗礼を‥‥。
ドイツでも、長距離列車はよく遅れますが、
遅れる旨の表示は早めに出ていたと思います。
表示もアナウンスも何もないと、不安になりますよね。特に、異国では。
ラテンの国はその辺りは不親切な印象があります。
ファッショナブルですが、不便で、不親切に出来ている、と。
指定席が空港価格なのはビックリしました。
SNCFはそこまでして儲けたいのか、と。
DBも有人窓口で買うと、自販機で買うより料金が高かったりしますが、
これはそれなりに筋が通っています。でも、指定席の空港価格は‥‥。
Strassburgは、私も行ったことがありますが、
私の行った頃とは中央駅の様子も変わっていました。
外から見るととてもファッショナブルで、中は歴史的である、
と言うのはとても欧州的で、流石だな、と思いました。
アルザスには、色々な小さないい街が多いんですね。
他の方の旅行記も拝見して、そう思っていました。
「オベルネ」というのは初耳でしたが、アルザスらしい街で綺麗ですね。
楽しい旅行記を有り難う御座いました。
続きの旅行記もまた拝見させて頂きます。
RE: ラテンの国の鉄道は‥‥
近鉄バッファローズさん
さっそく覗いてくださり、また優しいコメントをありがとうございます。
ドイツはどんな田舎の駅でも、無人駅でも時刻表が貼ってあり鉄道の旅が多い私には大変ありがたいことです。
それにDBパスは水戸黄門の御印籠のごとくどこでも通用しますので、
フランス的な鉄道で不慣れな私はオタオタすることが多かったです。
ボルドウへ日帰りの旅の時、サンテミリオン駅は無人で時刻表もなく、日本でプリントアウトした時刻表だけが頼りでした。
でも午前中に一本しかない列車がとうとう来ませんでした。キャンセルされたそうです。
PCや新聞が読めたら事前に分かったことですが私たちは知る由もなく・・
誰も来ないプラットホームで見渡す限りの葡萄畑を眺めながら3時間過ごしました。
でものどかな葡萄畑で3時間、そう悪くなかったです。
東京でこんなことできないですから。
そしてフラン人の心温かい人情にも触れることができました。同宿していたフランス人老夫婦が2回も自分たちの車に乗せてくれて駅まで運んでくれたり眺めのいいところをドライブしてくれたりと、とても親切にしてもらいました。
若い綺麗なアジア人ではなくどこから見てもおばちゃんアジアン二人をです。
アルザスはドイツ色の強いところですね。ストラスブールの名前もそうですが
ウンターリンデン美術館とかドイツ名がそのまま残っているところもあるのですね。
花で一杯でした。
2011年10月16日23時19分 返信するSNCFの心構え
utamiumiuさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
わたしは、あまりSNCFに乗ったことがなかったので、
乗車する機会があるときには、心積もりが出来ました。有り難う御座います。
予め心積もりがあるのと、ないのとでは違いますから。
DBなら、田舎の駅でも自動券売機があれば、
時刻表を調べられるので便利ですよね。
しかも、急に列車がキャンセルされるとは‥‥。分かる由もないですね。
待ちぼうけの時間もutamiumiuさんのように楽しめればいいですね。
おっしゃるように、せかせか生きている東京では考えられないですよね。
フランスに限らず、田舎の人は親切な人が多いですね。
特に、年配の人は、親切な人が多いように思います。
旅先で、思わず人情に触れると、とても嬉しいですよね。
アルザスは、長らく神聖ローマ帝国領でしたが、
ルイ十四世の頃からフランスに占領され、その後は独仏間で係争地となり、
第二次大戦後にフランス領となったところです。
なので、建物もドイツ色の濃い建物が残っています。
街や通りの名前も、ドイツ語とフランス語の両方がありますね。
StrasbourgとStrassburgみたいに。
アルザスの伝統料理も、ドイツの影響が濃く残っていました。
次の旅行記も楽しみにしております。
2011年10月17日00時11分 返信する



