ミロのブイ茄子さんへのコメント一覧(13ページ)全179件
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はじめまして
ミロのブイ茄子さん、こんばんわ。
kamaと申します。
この度は私の拙い犬山城旅行記に
投票下さりありがとうございます。
沢山の国にいらしていて、羨ましいです。
ヨーローッパは私にとっての一生に一度の夢です。
いつか行けることがあったら
参考にさせて頂きます。
次回もステキな旅を。
今後ともよろしくお願い致します。2018年04月05日10時12分返信する -
トルコのワイン壺
こんばんは、arfaと申します。
いやあ、ホントですね。トルコというかメソポタミア文明というか中近東あたりの土器との共通性をついつい空想してしまいます。
ホントかどうかわかりませんが今の文明の前に栄えた超古代文明があり、その時の少数の生き残りが各地に文明を伝えたという説があります。
例えばエジプトのピラミッドは年代測定したら紀元前4,000年ではなく紀元前8,000年という説もあり、実際古いピラミッドの方が高い技術で作られているという事実があります。
またピラミッドにしても日本が発祥という説もあり、1万年前から三角山を信仰していた痕跡が10数箇所国内でも確認されています。三角山信仰を広めようと持って行ったがエジプトには山が無いため石で作ったという説です(笑)
ハラッパの遺跡は核爆発で滅びたという研究結果もありますし、ラーマーヤナには空飛ぶ船に乗って太陽で焼く尽くすという記述があるそうです。これって爆撃機で核爆弾を投下ですよね。ハラッパ周りの土漠の石英が数千度の熱で焼かれないとならない変形をしているそうです、古すぎてもう放射能は出ないそうですが今の技術で考えたら核爆発以外の状況は考えられないそうですがどうでしょう。
話は飛んでしまいましたが大昔の遺跡を見るとどんどん空想が広がってしまいますね。
岩槻なら東京からも近いのでこんな近くに縄文の遺跡があっことを知りました。
それではまた、失礼します。
RE: トルコのワイン壺
ペルセポリスへいらっしゃった arfa さんよりご指摘いただけて、ますます日本の縄文時代とトルコやメソポタミア文明のつながりをさらに誇示付けようかと思いました。よく、縄文土器と南米のエクアドルのバルディビア文明は同族だとする話はありますが、なかなかダイレクトにエジプトやメソポタミアと同じという話はないので、面白いなと思いました。三角山のお話は初耳学でした。
アメリカにも古墳マウントがミシシッピ川近くにたくさんあるんですね。なので、スミソニアン博物館の人もアメリカの先住民は日本人とする説を公にされていて、日本人が作ったのかななんて思っていましたけど、古代は意外とグローバルだったのかもしれませんね。超古代文明への妄想は広がり、核爆発があったとは… もう宇宙人が上陸したとしか考えられないですね。笑
ピラミッドとペルセポリスの遺跡が似ていて驚きでした! ペルセポリスは興味深々です。また旅行記をゆっくり拝見させていただきます。どうもありがとうございました。
2018年03月14日16時44分 返信する -
ご訪問ご投票ありがとうございました
お礼に参上いたしました、4トラの有名人にお越しいただきありがとうございます、お名前はかねてより拝見しております、此のたびは那覇の旅、素敵な写真とコメントで楽しませていただきました。
愚老の愚作、まさに平凡記ですが、ぼつぼつ上げてまいります、年寄りの空元気と思召してお付き合いいただければ、うれしいです。
duc teru -
はじめまして。
この度ハワイの旅行記で伺わせていただきフォローさせていただきました。
同じ時期にハワイに行ったのでとても懐かしく楽しく読ませていただきました。
フォローバックまでしていただきありがとうございます。
うれしかったです。
これから、ほかの旅行記や口コミなどものぞかせていただきます。
楽しみにしています。
2018年01月12日08時40分返信する -
ヨットでホエール・ウォッチングの旅行記へ投票ありがとうございました。
ミロのブイ茄子さん
ホエール・ウォッチングの旅行記に投票ありがとうございました。
この冬の時期にプエルトバジャルの前の湾ではザトウクジラがペアリングを行うという事を聞き及んで企画しました。
何年も前にアカプルコの湾外で岬にあるホテル(歴史的に有名なホテル・フラミンゴ)のプライベート展望台からザトウクジラが大きくジャンプしたのを見た事がありましたが、ヨットで近くからクジラを見るのを楽しみにしておりました。
随分長くメキシコに駐在していますが、海外旅行客には有名な当地のホエール・ウォッチングには参加した事がありませんでした。
その内バハカリフォルニアでもカナダでも、日本に戻ってから小笠原でも見れるとたかを括っていましたが、やはり「出物浮き者?」機会が無いと見れないと思って行って来ました。
ダイビングでも是非訪れたい小笠原は最低1週間が基本、万が一帰還の船が出なければもう1週間延びるリスクがあり、サラリーマンが休暇で出かけられる場所ではない、定年後の行先だと諦めておりましたので、スキューバは未だしも丁度大学の休暇で生物学者志望の次女が在宅している間にホエール・ウォッチングだけでも先にやっつけておこうという事もありました。
他の旅行記をご覧になれば解かる事ですが我が家は大の動物自然好き!なので、コスタリカ、アルゼンチン、ガラパゴス、ペルーなどでの自然探索に比べると地味ではありますが、何しろヨットで丸1日フラフラ出かける機会は此れまで無かった(ダイビングでボートに乗ってポイントを目指す事はありますが・・・)ので新鮮な経験でした。
自然が好きで、お暇があれば又お立ち寄り下さい。
Polodaddy
2018年01月10日13時43分返信する



