ミロのブイ茄子さんへのコメント一覧(15ページ)全181件
-
おはようございます。
初めまして。この度は フォロー頂きましてありがとうございます。
拙い日記に ありがとうございます。
細かなご案内レポート嬉しいです!
草津は毎年行っていたのですが、常宿が ペット廃止に
なってしまった為 二年ほど 遠ざかっていました。
また 楽しみが増えそうです。(#^.^#)
これからも宜しくお願いします。
-
どう言う事。
今晩は。
「ちょっと怖目で自衛隊の飛行機が多いです。」
はぁ?、自衛隊の施設なんですけど?。
人類の長年の夢で有る「人間が飛行する。」の研究が行われ、やっと飛行する時代がやって来た時は、遊覧飛行ぐらいしか可能性が無かったんですよ。(笑)
しかし、国家は考えた「此れって、凄くない?、遠く外国の首都まで飛んでいって、爆弾落とせば戦争に勝てるじゃ?。」
そう考えた、考える事は世界共通!。
皆が、速く、高く飛ぶ方法を考えた。
其れは皆、戦争用から始まったんですよ。
その結果、皆がお気楽に旅行できる飛行機が出来たんですよ。
お気楽は、お気楽から始まったんじゃ無く、戦争と言う国家のエゴから始まり。
ミロのぶい茄子さんの旅行に、供されてるだけですよ。(笑)
旅行も、一つのエゴだから(笑)
墨水。
-
イルリサッと散策の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
ミロのブイ茄子さん、いつも<いいね>と返信コメントを頂きありがとうございます。
イルリサット訪問に関してはあまり期待していなかったので想像以上の風景の素晴らしさに感動してしまいました。
現地の住人も日本人と風貌が似通ったイヌイット族なので親しみが持て、相手も親近感を覚えるのか何処であっても笑顔を返してくれました。
晴天に恵まれたせいもありますが海に浮かぶ氷河とイルリサットの町並みがとてもマッチして一枚のポストカ−ドを見ているようでした。
イルリサット、行って良かったです。2017年09月29日14時52分返信するRE: イルリサッと散策の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
イルサリットの人たちと日本人が、似ているのは驚きです。イヌイットの人もモンゴロイドですよね、太古の昔にあんなところまで歩いて?船で?渡った人がいるかと思うとびっくりしてしまいますね。travelさんはハイキングもされて、行動力に圧倒されております。またじっくりと読ませていただきます。
レイキャビクより飛行機で五時間もかかるのですね。遠いところですが一度会いたい訪れてみたい秘境ですね。ありがとうございました。2017年09月30日15時17分 返信するRE: RE: イルリサッと散策の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
ミロのブイ茄子さん、返信頂き有難うございます。
センメンミウの氷河ハイキングの旅行記にも<いいね>を頂き嬉しいです。
センメンミウは霧が出ていたり雨だったりすると視界が悪く青マ−クも見えないので危険ですがハイキング当日は晴れてくれて青コ−スから赤コ−スそれと黄コ−スの途中まで歩くことが出来ました。
天気だけは予測できないので晴れてくれればほんとほっとします。
アイスランドより北極圏に位置するグリ−ンランドのイルリサットの方が暑かったのが驚きで、やはり温暖化がひたひたと忍び寄っているのが良く分かりました。
日本とアイスランドの時差は9時間、日本とグリ−ンランドの時差は11時間でレイキャビックからイルリサットの飛行時間は3時間15分でした。
飛行機って便利ですね。
travel2017年09月30日16時35分 返信する -
はじめまして!
ミロのブイ茄子様、こんにちは。
わたしの旅行記を訪問してくださり、いいね!本当にありがとうございました。
暑さに負け、予定変更したりバタバタな旅でお恥ずかしい限りです。
一人旅に慣れた、英語の達者な方ならもっと要領よく計画し、スムーズに観光できるのでしょうね・・・
でも、計画をたてるのも楽しいですし、気ままに歩く一人旅もなかなか良いものではないかと思っています。
ミロのブイ茄子様の旅行記、拝見させていただきました。
ご家族で本当に素敵なご旅行!
クルーズも楽しそうですね・・・
憧れちゃいました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
honyaraka2017年09月23日14時39分返信する -
こんばんは〜
この旅は、お初つお立ち寄り
ありがとうございます
ご近所お出かけ『ぼくお買い物日記』ばかりですが
4トラ散策の足休めにでもお気軽に覗いてください。
・・・手ぶらでは覗きづらいとなぁ〜?
ならば、書き込みでもしてください。
強制リタイヤ後は会話難民状態で困っていますので
書き込みが1番ありがたいです。
お立ち寄りお礼い編集画像です。
実際には同時に見ることの叶わない美白城と隣の好古園の
コラボ画像ですが・・・何かの参考にでも・・・・
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/50/38/34/src_50383422.jpg?1504915019
播州播磨の国から のんき茂野
2017年09月18日21時16分返信する -
カナイマ散策とイルリサット・アイスフィヨルド・クル−ズの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ミロのブイ茄子さん、いつも<いいね>と返信コメントを頂きありがとうございます。
カナイマ村は以前とちっとも変っていなかったのが嬉しかったです。
カラカスの混乱を考えると余りにも静かな時間が流れるカナイマ村が同じベネズエラの国とは思えないほどです。
アチャの滝やサピトの滝は迫力があり全身滝の水を被って思い存分楽しめました。
ギアナ高地と言う自然の宝庫があるベネズエラ、治安が回復すればもっと観光客が増えると思うのですが。
イルリサット氷河はイルリサット港から僅か10分足らずなので船酔いの心配もなく氷河の絶景を堪能しました。
クル−ズ船はもっと大きな船かと思っていましたが定員が僅か10名と言う事でほんと小さな船です。
乗船客もたった4名でしたので氷河の景色によって船体の右に左に移れたので良かったです。
温暖化現象でいずれは消えてなくなってしまうイルリサット氷河、記憶にしっかり残しておきました。
2017年09月18日12時26分返信するRE: カナイマ散策とイルリサット・アイスフィヨルド・クル−ズの旅行記に訪問頂き有難うございます。
travelさん こんにちは✨😃❗
ドキュメンタリー 番組のような秘境に行かれていていつも旅行記で景色を見せてもらっています。ベネズエラの治安は良くないのですが、自然が素晴らしいのですね。
世界中の絶景、こんなところがあるのかといつもtravelさんの日記で驚かされています。
またじっくり読ませていただきますね。
地球温暖化と言われてますけど、本当にアイスフィヨルドのような場所では大変なのでしょうね。なかなか見られない景色で感動いたしました。ありがとうございました。
2017年09月19日11時22分 返信する -
投票お礼
ミロのブイ茄子さん
私の「イタリア旅行記」5部作に投票頂きありがとうございます。現在も最後の難所、フィレンツエ編を書いている最中です。イタリアは久しぶりでしたが、改めてその文化の深さに感動しました。60歳も半となり、個人旅行はきつくなってきましたが健康が許すならもう一度と思っています。今後もよろしくお願いします。
ふくろうの旅人 より
追記:面白いペンネームで記憶に残っています。2017年08月31日23時32分返信する -
こんにちは
来年のリサーチにマイアミ滞在のホテル選びでどのエリアにしようか悩んでいるところ、ミロのブイ茄子さんの旅行記にお邪魔しました。
やっぱりビーチ沿いが良いのかなぁ・・・?と思って見ていたところです。
最初はダウンタウンに近いハーバーフロントにしようかと思っていたのですが、たった2泊しかマイアミ滞在はしないので(クルーズの為の後泊なので)ビーチ優先か予算優先かというところなのですが、やはりバーンノーティスのドラマのような世界を垣間見るならビーチフロントかな??と思い直して予約をしようかなと思案中です。
クルーズからの移動を考えて少し悩んだんですが、マイアミ入りした日はエアポート付近に泊まろうかなと夜到着なので考えています。
おすすめ等あれば教えてくださいね!RE: こんにちは
こんにちは。ママブーさんのカリブ海クルーズ、行く前に読んでいました。いろいろ行かれていて素敵ですね。マイアミはたくさんホテルがありますから、どこがいいでしょうかね。やっぱりサウスビーチで海沿いのところはハワイ?みたいなので、7ストリートからリンカーンロードあたりは夜賑やかで出歩きやすく、治安も良さそうでした。
サウスビーチ自体、トロリーやバスがあってアクセスはいいですからどこでもいいですけど、7ストリートからリンカーンロードくらいが徒歩圏かなという感じです。ロウズマイアミ、リッツカールトンのあたりはベストロケーションで、ホリデイインまでなら無料の緑のトロリーが乗り換えなしでリンカーンロードまで出ていますので、そのあたりまでがサウスビーチで便利なホテルですね。マイアミシティのホテルは夜景が良さそうで、いいホテルがたくさんでいろいろと迷いますよね。ナイトライフはサウスビーチが賑やかでいいと思いますよ。
2017年09月01日20時00分 返信する -
Air Iceland Connectの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ミロのブイ茄子さん、いつも<いいね>と返信コメントを頂きありがとうございます。
朝夕が過ごしやすくなった今日この頃、8月もあと半月程、月日の経つのは早いですね。
アイスランドの直ぐ近くにグリ-ンランドがあるので折角だからとイルリサットもプランに入れました。
LCCはあまり利用した事が無く紙コップ一つも節約しなくてはいけないのかと、これからLCCを利用する時の参考になりました。
往路はCAの態度で機内ではあまりリラックス出来ませんでしたが復路は男性CAがにこやかに接してくれたのでゆっくり寛げました。
2017年08月17日08時41分返信する -
ご投票ありがとうございました。
セブ&ボホール旅行記へのご訪問ありがとうございました。
ボホールでの滞在はバイクを借りたお陰でちょっとした冒険旅行となりました。
セブでは巨大なジンベイザメの息遣いを間近に感じることができて大興奮。
イライラすることもあったけど、大自然に癒されました。
いや、最後の最後にイライラしてしまったからまた癒されに行かないとダメかも!?
またよろしくお願いします。
2017年08月14日17時54分返信する



