フォローしているトラベラー全7件
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Aiさんはウィーンにお住まい。 当然旅行記はウィーンをはじめオーストリアをカバー。 生活者としての視点と、Aiさんの注意深い観察力により、 ウィーンやオーストリアの息遣いを感じることができます。 でなければ、ドナウ川が凍るシーンなんてお目にかかれません! で、オーストリアだけかというとそうでもなく、 暖かい所、温かい温泉を求めて、モルディブやエジプトなどにも足を運んでらっしゃいます。 トロピカルリゾートでも、その注意力は遺憾なく発揮。 でなければ、「ヤモリの岡ちゃん」にはお目にかかれません! ヨーロッパで日本人も満足して入れる温泉、探しましょうね、Aiさん。 (※ヨーロッパの温泉の平均温度は30〜37℃なのです。(><) )
○最新の投稿(旅行記): 2回目のドミニカ共和国はプエルト・プラタへ
○最新の投稿(クチコミ): モナコ大公宮殿前の衛兵交代の儀式
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ジュリままさん
海をこよなく愛するジュリままさん。 だから?応援するチームは「ベイ」スターズ。 海外旅行はある意味ガス抜きだというジュリままさんは、旅行は必須アミノ酸(無いと死んでしまう)である私、タカと相通じるものがあります。 そう、何がしたいという目的も大事だけど、まずドアの外に一歩を踏み出すことに意義があるのです! (^-^)ノ そんなタフ・ガールのジュリままさんは、今日も行きます西へ東へ。 あっと驚く玉手箱、開けに行ってみませんか?
○最新の投稿(旅行記): 恒例?! 秋の横浜散策(赤レンガ&中華街)
○最新の投稿(クチコミ): 国際通りの真ん中ぐらいで、アクセスが便利!
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テラーキさん
世界を颯爽と駆け抜けるテラーキさん。 旅行記からは、そんなテラーキさんのスタイリッシュな感性を感じ取れることでしょう。 まさに、心地よく吹き抜ける一陣の風のごとく。
○最新の投稿(旅行記): アモイ コロンス島と土楼群を見る
○最新の投稿(クチコミ): ナパに初めてなら行く価値あり
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fairyさん
ボクに大海原の内部世界の素晴らしさを教えてくださったfairyさん。 当然ご自身はダイバー。 そして着実に各地の海をクリアしていってます。 それと同時に、海の生き物の、時には愛くるしい、また時には雄大で優美な姿を、 雑誌顔負けの写真で提供してくださいます。 また、ま〜ったりくつろげそうな、隠れ家的空間を発掘する感覚にも鋭いです。 というわけで誠に勝手ながら、 “マリンセラピスト”、あるいは “この旅行記を見たらあなたも海に潜りたくな〜る催眠術師”と名付けさせていただきます!笑 サイパン、フィリピンのエルニド、タイのタオ島や国内のダイブポイント行きを検討している人は、ぜひ♪ また居心地のいい空間を見つけ出すfairyさんセンスは海以外でも。 京都や金沢では、和菓子の如きしっとりとした感覚が、目の前に広がります。 さぁ、ボクはもう海の中に両足突っ込んじゃいましたよ、fairyさん。(^^) 今度は海の中から、どんなに居続けても飽きない隠れ家を見つけちゃいましょう♪
○最新の投稿(旅行記): 極寒のソウルを満喫
○最新の投稿(クチコミ): ソウルっ子もお勧めの土俗村
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D&Tさん
ビール片手に、水辺でまったりと、ぼんやりと。 そんな風に過ごす時間がどれだけ素晴らしいか! D&Tさんの旅行記を読むとそう感じずにいられません。 それから忘れてはならないのは、ホテルのアメニティや空港ラウンジの様子など、見落としてしまいがちだけど実は旅行の快適度を大きく左右するものごとに対する細かい視点と豊富な考察。助かります。
○最新の投稿(旅行記): 【マレーシア・ビーチ】 だったら、レダン島! 1
○最新の投稿(クチコミ): 【Zoo Negara】国立動物園
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うたさん
タイ在住にて、旦那様はカンボジア国境に近いチャーン島でフェアトレードカフェを営み、 そのためバンコクとチャーン島を行ったり来たりのうたさん。 その感性と筆のタッチは、訪問された方々を確実に「南の島リゾーター」、 あるいは「南の島に行きたいなぁ症候群」にさせます。 ボクもその一人です。(^^) カフェでは身体のおっきい、いつも穏やかな表情の旦那様、リュウさんと、 身体のちっちゃい女系社会?のにゃんこ一家 (ミント、チーノ、ラテ、生まれたばっかりの赤ん坊にゃんこ2匹)、 そして来客を離れがたい気分にさせる、時間のゆったり流れる空間がお出迎えします。 このカフェに来るだけでも、チャーン島は訪れる価値アリ、ですよ♪ もちろん他の魅力も。詳細はうたさんのマイページへどうぞ。
○最新の投稿(旅行記): 奇跡の晴天続き!
○最新の投稿(クチコミ): チャーン島 15個もの島を巡るシュノーケルツアー
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ほんわか。ほのぼの。そして笑みが思わずこぼれる。 とんちゃんさんの旅行記はまさに「癒しの湧き水」。 それはおそらく、その人柄のなせる技でしょう。 とんちゃんさんの魔法にかかれば、この世界のあらゆるものは ほんのり、それこそかわいい子ブタの肌色のような薄桃色に 彩られてしまうのです。 スイスやスペイン、そしてドイツの旅行記が、とっても豊富です。 この方面へ行ってみたいな〜と思ってる方はぜひ、ご訪問されることをおススメします。 ガイドブックでは載せきれない、街の細部にまで至る魅力が見つかりますよ。(^^)
○最新の投稿(旅行記): 心の安らぎ旅行(2026年 西荻窪まで散歩→JRで...
○最新の投稿(クチコミ): Hotel博多中洲INN 2024年10月



