しるくんさんのクチコミ(8ページ)全222件
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投稿日 2023年11月20日
総合評価:4.0
ツアーで訪れました。事前に場所を調べようとストリートビューで大聖堂前の広場を見ていたら、向かって右手にステキなアールヌーボーの建物があり、そちらに気をとられて、正面に掲げられているアルバ=ALBAの、A=天使、L=獅子、B=牡牛、A=鷲の像を見るのを忘れてました…。
最初は6世紀の建てられたものが増改築されて行ったとのことで、古い、「遺跡」という感じの洗礼用の水槽と、寄木細工が美しい16世紀につくられた聖職者用の椅子が同居する聖堂です。
個人的には天井に広がる星空がイチオシ!かな。
ぜひ、大聖堂とあわせて、アールヌーボーで飾られた建物(1階はレストラン)も見てくださ~い。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日夕方なので、とても空いていました
- 展示内容:
- 4.0
- 主祭壇後ろの聖職者用の椅子の寄木細工が素晴らしかったです
-
投稿日 2023年11月20日
総合評価:4.0
レストランで登録されちゃったのですが、こちらは、試飲ができるワインセラーで料理のサービスはやっていません。
ツアーで訪問したので、料金などは不明ですが、公式サイトを見ると見学と試飲で50ユーロ、試飲だけだと20ユーロと出ています。
丘の中腹にある貯蔵場所は年間を通して室温13度という涼しさ。そこに、お尻を上にしてずらりとびんが並べられていました。アーチを描く天井は大聖堂の雰囲気が漂い、「ワインの大聖堂」と呼ばれるのも確かに!です。
この時に試飲したのは4種類。
①MILLESIMATOの2019年。ピノネーロ80%、シャルドネ20%で補糖しないタイプ。
②は①と同じぶどうで、こちらは補糖しているBACCO D'OROの2019年もの。辛口らしい。
③はピノネーロ100%のFOR ENGLAND BLANC DE NOIRS。2018年もので、骨格がある、と表現されるものらしい。
④はピノネーロ70%、シャルドネ30%のNOVECENTO/PAS DOSE。こちらは2012年のもの。
味について「らしい」が多いのは飲めないからでして、おつまみに出ていたヘーゼルナッツやチーズをカリカリ食べながら、一応、一通り舐めてみたものの、味の感想は、「ん~、お酒だ…」ですね。
いっしょに行った方の中には、きっちり予習されてきている方もいて、色々と質問されていました。丁寧に答えてもらっていたようです。
施設の中にはラベルにもなっているイラストのポスターや、古い資料が展示されておりまして、個人的にはそちらの方が興味津々でした。
こちらのラベルは現代広告の父とかポスターアートの父と呼ばれるカピエッロ(Cappiello)の作品なんですね。1920年代でほのかにアールデコのかおりもして、おおお~♪でした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 4.0
- カネッリの大聖堂と呼ばれるだけあって、地下のセラーは厳かな感じです
-
投稿日 2023年10月23日
総合評価:5.0
ツアーのランチで利用しました。
市庁舎のある広場から一本入ったところですが、広場に面してるともいえる近さのところにあります。地下に降りた、元はワインセラーだったと思しき場所にあるレストランです。
前菜に食べた牛肉のツナソース、ロシアンサラダ、赤ピーマンのマリネの3品はお店のサイトのメニューにも載っている15ユーロのものだったようです(Piatto della Tradizione)。
メインはトマトソースのニョッキにブッラータ(Burrata)というフレッシュチーズがトッピングされたもの。ブッラータは細かく裂いたモッツァレラチーズと生クリームをモッツァレラチーズで包むという手の込んだチーズ。へ~~、でした。ただのクリーミーなチーズ、美味しい♪と食べてましたけど、製造方法を知ったらもっと感激していたかも。
デザートはチョコムースかな、という感じのBusetというピエモンテ地方のチョコプリン。
全体の値段は不明ですが、ガス入りのミネラルウォーターは2.50ユーロと安めでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 市庁舎のある広場からすぐです
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- ワインセラーのような場所のお店です
- 料理・味:
- 5.0
- 前菜、メイン、デザートとも美味しかったです
-
投稿日 2023年10月22日
総合評価:4.0
小さい街(人口7万人だそうです)だと思ったら、こんな立派で大きな教会があって、びっくりでした。
外観はしましまというか市松模様のゴシック様式で、南面に立つ塔の壁面にある日時計がナゾでした。右はフツウにローマ数字でⅥ~Ⅴとあり、これは朝6時から夕方5時までか、とわかるんですけど、左の方はアラビア数字で12~24とあり、何をどう測るんだか…。あ~、現地ガイドさんに訊くんだった!
中は全面フレスコで、バロックとおぼしき聖母マリアの絵があったり、13世紀のものだという床のモザイクがあったり、なかなか興味深かったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.0
ツアーで、お昼ごはんとワインセラーの見学がセットになったプランを体験してきました。
お昼ごはんは前菜、メイン、デザートの3コースで、それぞれ料理に合わせたワインが付いています。
メインはこちらのバローロのワインを使ったワインリゾット。デザートも地元名産のBonet(=ボネットというチョコプリンのようなチョコケーキのようなもの。このあたりだとブネと呼ばれているようです)、と名物料理を楽しめました。
食後に地下のセラーを見学。昔はそんなに人気がなかった産地をいかにして、グレードアップしていったかを伺いました。ワイン好きには、なるほど!かも。
ショップも充実しているのだと思いますが、なかなか液体モノは買って帰りにくいですね。
建物内外を見る限りでは、どのような食事を提供しているか、といった案内は見かけなかったので、予約するなどあらかじめ確認して行った方がいいと思います。グーグルマップでは予約なしで食べられたというコメントもありましたが、コロナで変わっている気もします。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- お酒が飲めないのでワインについてはコメントできませんが、料理は味も見た目もよかったです
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投稿日 2023年10月14日
Best Western Plus City Hotel ジェノバ
総合評価:4.0
ツアーで利用したので、料金は不明です。
ロケーションはとても便利なところで、街歩きにとても便利でした。
部屋はツインをひとりで使いましたが、スーツケースを二人で広げると足の踏み場がないかもしれません。バスタブは無い部屋でシャワーブースのみでしたが、ここが67×86cm四方というかなりコンパクトサイズでした。
部屋はそれぞれ形が異なるようなので、どういう部屋に当たるかによってこのあたりは違ってくるかもしれません。
朝ごはんは種類も多くとても美味しかったです。コーヒーはお願いするとエスプレッソやカプチーノを持ってきてくれます。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 大柄なヒトだとちょっと狭いかも
- ロケーション:
- 5.0
- ガリバルディ通りへもフェッラーリ広場へも歩いてすぐです。ツアーで利用するような大型バスはホテルの前までは入れません
- 客室:
- 4.0
- いろいろなサイズがあると思いますが、ちょっと狭いタイプでした
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投稿日 2023年10月14日
総合評価:4.0
ツアーでロッソ宮から細い裏道をうねうねと歩いて行ったので、この教会がどこにあるんだか全然わからず訪問。
見学し終わって、フェッラーリ広場がすぐですよ、といわれびっくりでした。とっても便利なところにあるんですね。
しましまの外観が目立ちますが、入り口脇の壁はそのしましまの間に花火のようなキラキラ♪という感じで、ちょっとイスラムの香りもする文様があって、とってもステキですね。
ウロウロと中を見学していたら、歌声が聞こえてきて、夕方のミサが始まるところだったようでした。いい経験となりました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夕方のミサ直前だったようですが、その割には空いていました
-
投稿日 2023年10月14日
総合評価:4.0
ツアーで訪れたため、見学したのは赤の宮殿=ロッソ宮のみでした。
チケットは団体のバウチャーだったため、料金が印字されていませんでしたが、美術館の公式サイトを見るとロッソ宮とビアンコ宮、トゥルシ宮の3館に入れるMusei di Strada Nouvaは9ユーロです。
ロッソ宮は絵画とゴーカなお屋敷を見学。庭とか高いところからの風景も見たかったな~。ツアーだと現地ガイドさんが見せたいものをまわるので、なかなかこちらの好みと合致するかは難しいところですね。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 日曜の夕方近くでしたが、ゆったり見ることができました
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月14日
総合評価:5.0
ツアーで寄ったので、バスで坂道をうねうね上がってサクっと行けちゃいました。
フリーで行くなら2カ所のエレベーターが便利だと思います。
西よりのところにあるAscensore Castelletto Ponenteは、ガリバルディ通りにあるメリディアーナ広場の階段下に下側の乗り場があり、Via Gaetano Colombo, 14に出られます。
南側のAscensore Castelletto Levanteは、ガリバルディ通りの東端の北側にあるPiazza del Portelloに下の乗り場があり、Belvedere Montaldo Luigi, 1に出られます。
どちらもリベルティスタイルで作られたエレベーターのようで、知ってたら乗ったのに~~。いつか乗りたいです!
こちらの展望台から見るとガリバルディ通りが思ったより近いのにびっくりでした。歴史的な灯台や大型客船も見えて、おお~でした。日の出、日の入り時間もステキそうですね♪- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月14日
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投稿日 2023年10月03日
総合評価:4.0
私が体験したインフィオラータは、ジェノバから直線で35Kmほど北西に行った山間の街、サッセロ(SASSELLO)で行なわれたもの。
6月の第2日曜日に開催されるそうで、街というか村の細い道に花びらなどで様々な絵を描き、そこを十字架を掲げ持って練り歩くお祭りなのだとか。
10時過ぎに現地に着きましたが、まだまだ道では花絨毯の制作中。
花絨毯ってフラワーカーペットだから、ブリュッセルのグランプラスで隔年につくられるものを考えていたら全然ちがって、住民総出で、作ることも楽しむお祭りなんだな~と思いました。
そののんびりさも魅力なのかも。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 半日
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- お祭りなのでそこそこ混んでいます
- 雰囲気:
- 4.0
- 地元に根差したイベントで、ローカルな感じが楽しかったです
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投稿日 2023年10月03日
総合評価:4.0
ツアーの夜ごはんで利用しました。
お店はガリバルディ通りに面したトゥルシ宮のお向かいあたりの細い道を入って30mほど行ったところ。カジュアルな雰囲気のお店でした。
こちらでいただいたのは、まず、ファリナータというひよこ豆粉をといて油たっぷりで焼いたどう見ても油揚げに見えるもの。このあたりの名物です。味は見た目通り、油揚げをカリっと焼いた感じ…かな。油揚げも元は大豆なので同じかも、ですね。
前菜はジェノベーゼパスタとラビオリのような餃子のような見た目の具入りのパスタ。中はほうれん草とチーズでした。もちもちして美味し~♪
メインに白身魚(メルルーサ)のグリル。下にグリンピースのペーストがひかれておりました。白身魚なのでクセもなくあっさり、ですね。
デザートはメレンゲとカスタードクリーム。ガス入りミネラルウォーターもツアーで付けてくれていたので、何も頼まなかったため、どのくらいの価格帯のお店なのかは不明です。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- ガリバルディ通りから入ってすぐのところで便利です
- 雰囲気:
- 4.0
- カジュアルな「食堂」という感じですが、うるさい、といった感じはありません
- 料理・味:
- 4.0
- 前菜、メイン、デザートともどれも美味しかったです
-
投稿日 2023年10月01日
総合評価:4.0
ツアーのお昼ごはんで利用しました。
座席は2階が用意されており、印象としてはちょっとギュウギュウな(狭い)感じでした。1階もあわせて満席になっていたと思います。
料理は4人ぐらいでシェアする感じで、サラダ、魚介のフリット、魚介のパスタ、とデザートにレモンシャーベットをいただきました。どれも美味しかったです。
ツアーなので値段は不明ですが、個人で頼んだガス入りミネラルウォーターは3ユーロでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- メインストリート沿いなので便利なところです
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光地らしいザワザワした感じでした
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月01日
総合評価:4.0
6月の土曜にツアーでラ・スペツィアから移動して、10時半過ぎにマナローラ駅で降りました。
列車は若干遅れがでていたようですが、本数がそこそこあるので、問題なく移動できました。
列車自体もかなり混んでおり、我々同様、マナローラで降りたヒトも多かったです。
ホームは半分トンネルの中ですが、表に出ている部分からは海が望めていい景色ですが、あいにくの曇り~雨模様でした。
駅にはトイレ(有料だったはず)もあり、インフォメーションが併設されているのでお土産も買えます。- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 4.0
- 駅併設でインフォメーションがあるので、情報を得たり、お土産も買えます
-
投稿日 2023年09月18日
総合評価:4.0
ツアーで利用しました。
前の方のコメントだと駅近で列車の音がうるさかったとのことですが、私が泊まった部屋は方向が違い、中庭っぽい感じ(プール造成工事中)に面していたので、全然音は気になりませんでした。
ただ、こちらの部屋にはバスタブは付いておらずシャワーのみでした。部屋のレイアウトを見るとバスタブ付きの部屋は限定されているようです。
部屋はコンパクトながら、レイアウトの関係か広々とした感じでした。ソファー横の机のところの電源はUSB口で、アダプターを出さずに使用できて便利でした。電気ポットも付いています。
朝ごはんは、イタリアのホテルらしく甘いものも充実。フレッシュなクリームチーズが美味しかった~♪ あ、生ハムも充実しておりましたね。
夜ごはんもホテル併設のレストランで食べましたが、ここで食べた生ハムが塩分控えめでとっても美味しかったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- バスルーム:
- 3.0
- バスタブ付きの部屋は少ないようです
- ロケーション:
- 4.0
- 小さな街なので、中心街へも近いと思います
- 客室:
- 4.0
- 電源にUSB口があって便利でした
-
投稿日 2023年09月18日
総合評価:4.0
ツアーで行ったので、ポイントを押さえてサクサク見学♪だったんですけど、個人でまわるとどこに何があるんだか、広すぎる…になるかも。広くて、ほかに見学者がほとんどいないと、かなり寂しい気もします。監視員というか、係りの方にもあまりお目にかからなかったですし。
絵画やら彫刻やら、さすがイタリア!です。そこまで興味が無いと、何が何だか…状態だったのが正直なところ。
その中で、ほ~、だったのがレオナルド・ダ・ヴィンチの女性像。地元の方が購入し、ここに寄贈したのだとか。
行った時は入場料がいくらかも分かってなかったんですけど、後でサイトを見たら大人は16ユーロと高めなものの(2023年8月現在。3カ月だけ洪水復旧資金で1ユーロ増し)、18歳~25歳は3ユーロという格安料金で18歳以下は無料。
なんて、若者に優しいんだ! いいですねえ。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 作品数も多くてボリューム満点!ではありますが、ちょっと高いかなあ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- どのコーナーもほぼ貸し切り状態でした
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月18日
-
投稿日 2023年09月17日
総合評価:3.5
こちらのクチコミを読んでなかったので、サン・ジョバンニ・エバンジェリスタ教会へ行き、日本語を話す現地ガイドさんから「ここに描かれているのは若いヨハネなんですよ」と説明されても、「ヨハネって、どのヨハネ? なんでヨハネ?」と思っていました!
イタリア語での「ジョバンニ」が「ヨハネ」なんですね。そうだったのか!でした。う~む混乱する。
福音書を書いたヨハネであること、そのヨハネには黒鷲が付きものであること、そのことを先にわかって見学してたら、もっと感動したかも…、でした。やはりイタリアはキリスト教の素養があるともっと楽しめますね。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
中に入ると、辺り一面のフレスコ、フレスコ、フレスコ!に圧倒されました。
すきまなくびっしり!というところは、ちょっと引いちゃいますが…。
こちらは被昇天聖母マリア教会なので、ドームのテーマも聖母の被昇天。なので、真ん中に描かれているのが聖母マリアかと思いきや、ふわふわの雲の中なんですね。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
12カ月の彫刻が下におろされていて、間近に見ることができました
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.5
コロナ前には、3階ぐらいの高さのところに展示してあった12カ月の彫刻が下におろされていて、じっくり見ることができました。なんとも素朴な感じでいいですね。
展示方法の変更が恒久的なものなのかは、現地ガイドさんにも不明で、帰国後に公式サイトを見てみてももどうなのかがよくわからなかったです。
外の壁にぐるりと施されている動物というか生き物の彫刻が、なんともドラマチックというか、勝手に話がつくれそうな感じがあって、クスっとしちゃいました。
ツアーで訪れたので、予約で入りました。入場料は個人だと12ユーロ、団体だと10ユーロのようです。円安もあって、ちょっといいお値段になりますね。- 旅行時期
- 2023年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- 以前は上部に置かれていた彫刻が下におろされていて、よく見ることができました!






















































































