DONTACCOさんのクチコミ(2ページ)全92件
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.5
ギョレメに4泊し、カッパドキアのツアー・グリーンコースに参加したので案内します。カッパドキアは思ったより広いエリアです。個人で公共機関のバスに乗って、移動観光することは容易ではありません。そこで各旅行会社が実施している混載ツアーを利用することになります。英語コースではギョレメ近郊を廻るレッドコース(100TL)、少し遠方を巡るグリーンコース(120TL)があります。両コースとも昼食を含んでいます。申込みは宿泊のホテルにて可能で、送迎を含んでいます。グリーンコースでは地下都市、渓谷、城などを巡りました。ギョレメは思ったより大きな町で地図には表せない複雑な地形で迷っている人がとても多いです。見どころとしてはサンセット・サンライズポイントです。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.0
トラムの駅から徒歩5分で屋根のついたバザールへ。何百軒の店が並んでいる。しかし、入口などで店の案内書を貰うとほぼ同じ品物は同じエリアにある。私は土産物のトルコ餅を買おうとバザールへ。場所はまっすぐ行った右側に多い。色々な菓子は味見をして購入できる。一番良かったのはトルコ餅であり勿論一箱にても可能であるが紐で5~6箱結んであるものを購入。帰国して紐とくと、箱の表紙は全てことなるが中身は全て同じ、それに上げ底が著しい。やはり一箱づつ購入すべきであった。また、トラムの駅付近には昔懐かしい「ザクロ」の絞りたてジュースが売っており購入し、飲んだ。懐かしい。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.5
多分歴史地区と言うと新市街地のカラキョイから旧市街のエミノニュからアクサライ程度までの地域をさすのでしょう。中心は何と言ってもトラムのスルタンアフメット付近であろう。私の旅は丁度一か月で多少疲れて、スルタンアフメットの公園ベンチで小休憩。まず声をかけてきたのはクルーズの案内であり、「ノーサンキュー」の一声で退散した。次に来たのが絨毯販売で、当初は一般話であったが親戚の絨毯が安価で手に入ったと・・。日中であり声をかけてきたのはその二人。売店にてアイスクリームを買い、ノンビリした2時間でした。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:4.0
ドナウ側向こうにはプラハ城、此方には国立オペラ劇場とこの博物館が対抗する。ヴァーツラフ広場の南側に威容を誇る。凄いものだ。チェコ最大の博物館であり是非至宝を見学したいと思って行くと、閉館しているではないか。入口で至宝は鑑賞出来ないが、本館の最高の威容の2階階段にて夕方よりコンサートがあるとの事だ。即、申し込む。館内は展示及び改装で当分は閉館のようだ。夕方の7時から90分間ピアノと管弦楽コンサートを十分満足して聞く。最高の舞台の吹き抜けホールは音が響き、鑑賞として最高のものであった。料金は400kであり、約100名の観衆はチェコ・プラハの夜を満喫した。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:3.5
イスタンブールから絵葉書を出そうとする人は多いのでないでしょうか。旧市街にお泊りでしたら一度中央郵便局へお越し下さい。場所はシルケジ駅から100米程度の場所です。シルケジ駅のトラムはブルーモスクへ行く場合に即曲がりますがまっすくです。そして右側の茶色の建物です。一本間違えると茶色の大きな古い建物が見えますがこれは裏口で再度表口から入って下さい。切手を購入するためには郵便物を出す列に並び購入します。購入し、切手を貼って自分で同じ建物にあるポストへ投函です。一週間から10日で日本に到着します。
- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:3.0
モスクワ・ドモジェドボ空港に到着した場合の両替です。到着ブリッジから入国審査に至る前に両替所があります。この両替所は最悪であり絶対両替をしてはお金が無くなります。次に税関を出て一般人との出会いの場の所に両替所があります。この付近の両替所は結託して同じレートです。悪いですが市内までの電車又はバス利用のためには少額の両替をしなくてはなりません。そしてバスだと地下鉄ドモジェドフスカヤ駅まで120p程度、電車だとハヴェレツ駅まで400p程度が必要です。地下鉄ドモジェドフスカヤ駅は高層ショッピングセンターの前の地下、両替所はその地下に入る入口にあります。また、ハヴェレツ駅には多くの両替所があり困ることはありません。両駅とも最高の両替地区ではありませんが悪くはありません。また、市内で両替金額の売り・買いの金額差が少ない両替所や少額両替の場合には手数料を取られる場合が多いので注意しましょう。
- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:3.5
絵葉書を出すために中央郵便局を探した。地下鉄ツルゲーネフスカヤ駅の出口に立つと前をトラムが走っている。そのトラムの反対側が工事中であるが、そこが中央郵便局である。正面玄関は小さいので間違っていく可能性があるのがDHLの窓口。私も間違って行ったが、窓口で郵便と言うと一枚の紙片をくれた。どうも間違い者が多く、準備されているようだ。もう一度正面玄関へ行き、少し先の入口より奥に入ると切手を売ってくれて投函してくれた。約一週間で絵葉書は日本についた。
- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月03日
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:3.5
プラハ城は思ったより大きい。王宮や大聖堂、教会などが配置され、小路があるので塀に囲まれた一地区である。入場料も幾つの観光地を巡るかによって料金が異なる。入口は旧市街と城を結ぶカレル橋からテクテクと坂道を上がり、大司教宮殿にて切符を買って入場するとよい。王宮は王冠などが展示されているがあまり見応えはない。大きな大広間奥より外の景色は素晴らしい。聖ヴィート大聖堂はともかく大きい。途中まで入場券がなくとも入ることが出来る。黄金小路の2階には武器や甲冑が多い。最後の黒塔には拷問道具がある。そして城をあとにして地下鉄A線を利用すればヴァーツラフ広場まで簡単に戻る事が出来る。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年10月02日
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投稿日 2014年10月02日
総合評価:3.0
モスクワ地下鉄1号線で珍しく地上橋上駅のヴァラヒョーヴィゴール駅を前の出口より出て、川岸を10分程度あるくとクルーズ乗り場、そしてその乗り場の山手側にリフト乗場がある。片道200p。頂上まで5分間。頂上からは川の向こうはモスクワ市内。クレムリンや新市街の高層ビル群などが良く見える。反対にはモスクワ大学の威容。世界で一番高層の大学ではないかと思う。頂上にはアイスクリーム、ジュース屋が多く、新婚者が写真を撮っている。帰りは丘陵を駅の方に戻る。こちらの道の方が景色はよいかな。15分徒歩。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年09月24日
総合評価:4.0
サンクトぺテルブルグからヘルシンキにフィンエアにて行ったときに利用しました。ブリッジからターミナルへ入る。日本からやロシアから入国の場合はパスポートチェックして入国スタンプを押す。ターミナル内は将に日本語で標識が記載されている。とても分かりやすい。更に真っ直ぐ行くと乗継エスカレータと入国荷物ピックアップ。荷物を受取るともう出口。流石ヨーロッパの一流空港の感がする。更に直線で歩くと案内所、そして国内線乗り場となる。単一ターミナルであり分かりやすい。この空港からヘルシンキ中央駅に行く場合には空港バスと市内バスがある。安価のは市内バスである。夜遅い便の場合には運転間隔が長くなり、どちらか早いバスに乗った方がよい。乗り場は案内所前の島付近が空港バス、それより右側に市内バス乗り場がある。とても治安がよく、人も多くなく、安心できる空港である。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年09月24日
総合評価:3.0
トラムでクルーズの発着の隣駅シルケジ駅におりると正面に若干近代的な感じの建物がある。この駅が旧オリエント急行発着駅のシルケジ駅だ。外観はあまり情緒はないが、駅の構内に入ると小さな出札口、それに一番の見どころは1番線の隣のタイル張りの建物だ。
ロケに今でも使用できる、感銘する。列車の行く先は今ではヨーロッパサイドでは精々ギリシャ・ブルガリア程度であるが、一昔前はパリ・ロンドンまでと映画の一場面である。プラットホームは5番線までと小さな駅で今はあまり人もいない。近くに中央郵便局があるのでその際に立ち寄るのも趣がある。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2014年09月24日
総合評価:4.0
イスタンブールからアンカラ・エセンボア空港に到着。イスタンブールを18時半発の飛行機であり、この便は半数以上がビジネスマンで驚き。(以前にデリーとムンバイを同時刻に乗ったが将に同様)日本での東京・大阪の朝便のようであり、ネクタイ・スーツ姿が多い。空港へ着くとびっくり。ブリッジから荷物受取にかけて水を一面に張ったとても美しい空港である。更に、空港から市内にかけてはアパートやビル、モスクが色とりどりとイスタンブールに比較するととてもお洒落な空港であり街である。空港出口を出るとすぐ空港シャトルバス乗り場でとても利用しやすい。アンカラ駅近くの韓国庭園・スタジアム前のターミナルまで40分。10トルコリラであった。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2014年09月24日
アンカラ インターシティ バス ターミナル (アシュト) アンカラ
総合評価:3.0
アンカラのオトガル(アシュティ)はアンカラの中心街である地下鉄(アンカライ)クズライ駅より6・7駅目を出たところにある。アシュティ駅にて下車するとオトガル方面の標識があるので分かりやすい。レストランと到着口があるのが1階。バスの発車は全て2階である。旅行会社は2階に行くと一直線に並んでいる。中央にある案内所にて目的地を言うと旅行会社を教えてくれる。とても便利である。旅行会社に行き切符は簡単に購入出来る。イスタンプールのオトガルとは若干異なり、発車のプラットホームは乗車券に記載されている。(イスタンブールはその旅行会社の裏から乗車する)時間があったら1階のレストランへ行くと美味しい料理が食べれる。また、トルコのバスはとてもサービスがよく
飲み物・ケーキ・アイスなどが配られるので、のんびり楽しんで下さい。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2014年09月24日
総合評価:3.5
トルコのみでなく近隣諸国へのバスターミナルであり、巨大です。バスターミナルは地下鉄をアクササライから乗り5・6駅目の地上駅のオトガル駅です。地下鉄はこの駅より空港と他の地への分岐駅であり、始発駅であるアクサライでは飛び乗っても問題ない。このバスターミナルは丁度楕円形に200社程度のバス会社の事務所が並んでいる。バスの発車は楕円の外側からの発車である。国際バスも国内バスも同じ場所から発車である。両替所はバスターミナルではないが目的地へ行くバス会社のカウンターにて目的地の通貨は両替してくれる。切符の買い方は簡単で目的地と時間を告げれば売ってくれ、指定席に座ればよい。国際線の場合はパスポートを提示する。目的のバス会社を見つけることは難しいので呼び込みの人に聞けば教えてくれる。しかし、バス会社ではわが社のみが目的地に行って
いると平気で嘘をつくので比較して購入の場合はバス会社の店頭の目的地を読むか、数カ社で聞くとよい。それにしても大きい。全ての会社を調べるにはドームを一周する程度の覚悟が必要である。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2014年09月24日
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:3.5
イスタンブールからブルガリアの黒海のリゾートエリアへ行く方法について記載します。
イスタンブールのオトガルからブルガリア・ブルガスへは2社のバス会社があり、私はメトロバスに乗って国境を越えました。ヨーロッパ諸国とは異なる厳しさがあり記載します。イスタンブールから途中一回の休憩をいれて、約3時間半で山深い国境です。付近は農場から山頂になり、9月中旬でも11度と寒く(イスタンブールは30度、バスの乗客はトランクから上着を取り出している。トルコの出国は、荷物をバスに置いて降り、別棟で出国スタンプをもらう。この場合必ず入国の照合をする。そしてバスに乗り50米程度すると
バスの中にブルガリア職員が乗り込んでくる。そしてパスポートと本人照合、そして質問、パスポートを集める。暫くしてバスの車掌がスタンプの押されたパスポートを返却してくれる。ブルガリアに入るとバスは暫くは白樺(この付近には生育している)林を経て山を急激に下山。トルコはよい道であったが急に道が悪く集落も何か貧しい。国力の差か。ブルガス市内の手前でまた1回休憩。予定では6時間と聞いていたが、結局ブルガスまで7時間以上。国境を超える車は殆どなく、個人ではバス以外は難しいルートと感じた。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:3.0
とても大きいホテルである。多分世界でもトップ10に入る大型ホテルで典型的な団体向け郊外ホテルである。地下鉄6号線ヴェーデーハー駅の前の出口より出て、振り向くと嫌でも大きなホテルが目にはいる。それより大通りの地下道(売店が多い)を出て左に歩くとホテル正面に出る。ホテル正面には有名な戦士の像がある。また今夜見ることになっているショー会場は右側だ。兎に角大きなホテルの玄関を入りチェックイン。部屋は普通のスタンダードダブル。少し古い家具や備品を感じるが特段問題はなく。水関係もよい。それよりも団体の多さが気になる。各国の団体が集まったようなホテルだ。まぁ今晩はショー中心で隣の「コストラマ」へ行く。600名程度収容できる会場だあったが満席。とてもテンポの速い50名程度のダンサーがスピードに圧倒される。個人・団体の演技は素晴らしいが演出が今一つで豪華さや理解に苦しむ所があった。さぁ寝よう。ホテル以外付近は何もない。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- ロケーション:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:2.0
プラハからこの駅につくととても汚く、以前は同じ国だった片方の中心都市の中央駅かと愕然する。写真でみるとあまり古さは感じないが、実際はとても古く、駅付近は多くの人がいるので治安の悪さすら感じる。切符の売場もプラハとは比較にならない。ホームは5番程度の小さな駅である。大統領官邸から中心街へいくには駅前の広場を出て、陸橋の通りを歩くのです。大統領官邸までは15分程度、町の中心まで30分で行けます。次第に町は明るくなってきます。トラムも走っています。暫くするととても過ごしやすい町であり、ウィーン・ブダペスト・プラハの三角形都市に囲まれた穴場の都市であることに気づくでしょう。勿論以上の3大都市よりは物価も安く、人も、観光地も優しいものでした。その玄関はすこし幻滅ですが。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0



