DONTACCOさんのクチコミ(3ページ)全92件
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- 基本情報
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:3.0
現在ではプラハを経由する列車の殆どが停車する中央駅である。ホームは6番線位しかなくとても解りやすい。ホームは2階であり、列車にのるには切符売場や売店が並んでいるところの階段をへて、ホームの通路より上がる。切符売場などは全て一階にあり、窓口は国際線・国内線に分かれており窓口は的確に英語にて処理してくれるので切符を買う場合に問題はない。案内所・売店・両替所などが完備しているが、両替の率は余りよくない。
市内より近いので市内で両替してほうがよい。周りは公園になっており休憩するのに問題はない。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:4.0
アジアとヨーロッパの交差点であるイスタンブールは大洋クルーズでも海峡クルーズでも縁の深い場所である。大洋クルーズの大きな船は新市街側のカラキョイ桟橋に着く。私が訪問していた9月中旬にもクィーンエリザベス号が停泊していた。海峡クルーズはガラタ橋の両側から発着する。客引きはエミノニュ付近を中心に旧市街の観光地付近に多くいる。直接船長が呼び込んでいる場合も多い。少し離れたバスターミナルの向こうから発着の場合は近いが車で送迎してくれる。船の大きさや就航路線・就航時間は色々あり、約2時間ポスポラス大橋までのクルーズで15トルコリラ程度が中心。あまり長い航路は多少飽きが来るようだ。海峡や金角湾は殆どどの船でも行くようだ。あまり船上での解説はないようだ。船は100名程度から400名程度まで各種ある。私は150名程度の船にてクルーズをしたが波が高く時折潮水が入ってきて一部濡れる人もいた。また、ディナークルーズも多い。選択幅が多いので現地でゆっくり選択すればよい。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月22日
総合評価:4.5
クラシックさでヨーロッパ?1がミラノ中央駅ならば、近代的な幾何学駅?1はベルリン中央駅であろう。ガラス張りで幾何学的にエレベータが配置されている。3階のホーム、地下のホームがどの階からも見える。ホームの数は合計12本程度であまり多くはないが、ドイツ国内を始め近隣諸国への列車が発着している。地下鉄もポツダム広場行きが1本あるが、その場所は分かり難く、正面より一番奥の右手地下より発車している。勿論構内には食堂・売店・案内所などが配置されている。以前のベルリンの中心駅はツォー駅であったが、中央駅が現駅に完成したので中央駅の特に駅裏はまだ空地が多い。駅前にはテーゲル駅からのバスが頻繁に到着し、現在では名実ともに中央駅となっている。それにしてもこの幾何学的は建築は見事なものだ。私はプラハ・ウィーン行は地下から発車している列車に乗った。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:2.5
世界的観光地カッパドキアの玄関空港です。私はギョレメ→カイセリ空港→イスタンブールSAW空港と利用しました。ギョレメからはシャトルバンで一人10ユーロ・所要時間丁度1時間。カイセリ市は思ったより大都市だが空港はチェックインカウンター3つ、ゲート2つの小さな空港で毎日6便程度がイスタンブールとの連絡、その他はイズミールとの1便のみである。チェックインするとセキュリティを受け大きな待合室。上に上る階段があり登るとトルコ航空のラウンジがあったが殆ど利用されていなようだ。搭乗はゲートから歩いて飛行機への搭乗である。こののんびりした空港がカッパドキアの玄関空港であるが、旅行者はタクシー利用にてよく揉める空港でもあるとのことだ。安全のため10ユーロは若干高い気がするがシャトルバン利用が良いと思われる。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.5
ブルガス市内から北へ7キロ程度。ロシア人を中心としたリゾートサニービーチから30キロ程度に位置する。飛行機は夏場はモスクワ・サンクト行が毎日4便ある。その他ポーランドやドイツ・パリ行が一便。国内線は殆どない。ターミナルはとても美しく一階のみの平面的なターミナル。チェックインして出国手続きをすると免税店と喫茶がある。ゲートは8番まであるが時折変わる。(私が乗る予定の飛行機は搭乗券を含め3回ゲートが変わった)喫煙者は8番ゲートの横から屋外に出た喫茶の所で喫煙が可能である。国際線が中心のとても異色な空港である。この空港にブリッジはなく、飛行機に搭乗する場合はすべてバスにのり駐機場よりの搭乗である。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.5
市内から空港へ行くには地下鉄とバスの乗り継ぎが一番安価で分かりやすい。まず地下鉄駅で乗継切符を購入する(530F)。すると切符が2枚出てくるので一枚は地下鉄、後一枚は市バスで使用するのである。地下鉄は3号線の終点駅「クーバーニャ・キシュペシュト駅」に着くと空港バスの絵が書かれておりそれにしたがってバス停へそして「200E」に乗ると空港第二ターミナルの中心に着く。現在第一ターミナルは無く、第二ターミナルは右側が2A、左側が2Bである。航空券にはABは記載されていない場合があり、取敢えずどちらかへ行くしかない。私はウィズ航空イスタンブール行であり2Bであった。セキュリティチェックを過ぎると免税店。大きな待合場があり、そこでゲートが表示されるとそのゲートに行くようになっている。ヨーロッパ内は出国手続きはなく、私のようにヨーロッパ提携国外はそれより出国ととても変形である。ウィズ航空は更に別棟にて並んでチェックインする。座席指定のない珍しい航空機である。事故が起きた場合にどうするのかな。
少し疑問の残る空港と航空会社であったが何も問題はなかった。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.0
ベルリンの中央駅より20分程度の無茶便利な空港である。私はストックホルムからのエアベルリンにて到着。ヨーロッパ内であり入国検査がないので即、出口であるが残念ながら荷物のベルトが回らない。待つこと30分。何と手際の悪い空港かと思った。しかし、荷物を取ったあとは小さい空港のせいもあるが、バス乗り場といいとても分かりやすく手際がよい。改善は荷物処理。お急ぎの方は手荷物として。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.0
ストックホルムの中央駅から地下鉄のセンター駅は地下道にて結ばれている。中央駅からは空港や国際列車が、隣のバスターミナルからは空港・各地へ、そしてセンター駅からは地下鉄が発着している。地下鉄は一回のみの場合はとても高く500円程度する。3日間有効の券が一番使い易い。その上65歳以上の場合半額である。乗り方は改札口にてカードをかざすのみ、出るときはそのまま出ればよい。町の中心はセルゲル広場であり、百貨店などがあり、買物にはよいが一寸物価は高め。中央駅の空港行列車ホームの近くには有名な零下15度のアイスバーがあります。午前は子供用ですが午後は利用可能です。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.5
ストックホルム中央駅横のシティバスターミナルから10分毎に発車している。所要時間は45分。119SEK。途中でも多く停車するが、飛行場ではターミナル5、4、23と三か所に停車。かなり広いので利用ターミナルは記憶しておく必要がある。空港までの道は市街地と変化の無い畑、林の中を走る。ヨーロッパ内の出国はセキュリティのみで簡単そのもの。ラウンジはセキュリティチェックを終えてその上の階にある。ワンワールドのラウンジはゆったりしておりワインなどが美味しい。食べ物も多くよい感じである。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.0
最新空港である。アクセスは地下鉄モスクバスカヤ駅を下車して空港バスの表示に従って行くと地上へでる。そこはバス停で39・39Aのバスに乗る(25p)。すると25分にて空港に着く。料金は車掌が回収に来る。空港の停車場は一つで、ターミナルは国際国内線共有である。入口にてセキュリティチェックを受けターミナル内へ。一階が到着、二階が出発チェックインターミナルである。両替は二階にはなく、一階へエレベータで行く必要がある。出国手続きをすると免税店などあるが、多くの店はない。ラウンジはゲートの上の階にあるが、余り飲み物などはないが、ゆったりとしている。飛行機搭乗はバスにて移動する場合が多い。最新であるが何か物足りない空港である。但し、アクセスは悪くない。
- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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サンクトペテルブルグ行、サプラン発着駅付近は駅がたくさんあります。
投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.5
サンクトぺテルブルグへ行くサプサン号に乗るためにこの駅を利用した。付近は地下鉄コムソモーリスカヤ駅の地上に大きな駅三駅がある。レニングラード駅はその一つである。地下鉄コムソモーリスカヤを下車すると「レニングラード駅・ヤロスラヴリ駅」と表示がある出口より出ると、正面はヤロスラヴリ駅であり、長距離路線などあるが、レニングラード駅はガラス張りの駅であり少し戻って荘厳な入口から入る。正面から入るとセキュリティチェックが電車に乗るまでに2回ある。他のヨーロッパ各駅のように簡単にホームへは行けない。ホームに入る前には売店が多くあり食事・喫茶が出来る。サプサン号はロシアの新幹線でEチケットの場合はパスポートと切符を見せるのみで乗車出来る。列車は12両の2編成ととても長い。端から端まではとても時間を要する。列車に乗るには時間的に余裕をもって来たほうがよい。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.0
ストックホルム・アーナンダ空港よりベルリン・テーゲル空港まで利用。ストックホルム中央駅より空港バスが15分程度毎に発車している。所要時間約1時間で空港着。空港内は3か所程度停車するが、バスの画面に明確に表示されてわかりやすい。チェックインを済ませてセキュリティチェックからラウンジへ。(ヨーロッパ内であり出国などはスェーデン・ドイツともにない)ラウンジはワンワールド加盟会社利用でかなり充実しており食べ物・ワインなどの飲み物が豊富で味もよい。飛行機はモノクラスで、水を含め全て有料。勿論テレビなどはない。やはりワンワールドの加盟会社でも格安航空会社出身であり、安価だがサービスは期待出来ない。ベルリンテーゲル空港においても荷物が出てくるのがとても遅い。テーゲルから市内行きのバスが便利だけに、急ぎのの場合は持ち込んだほうが良いようだ。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 2.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 座席・機内設備:
- 2.5
- 日本語対応:
- 1.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:4.5
11回使用の回数券が300pと安価である。モスクワの地下鉄は均一料金でどこまででも、何回乗換えても改札を出ない限りは問題ない。回数券はカード方式で、改札口を入ると1回分が差引て、表示される。駅に入る入口と出口は殆ど隣の場合もあるが、全く異なる場所の場合もあるので出口の表示のみキリル文字を覚えておく必要がある。出口・入口は殆ど1か所で、3か所以上ある駅は珍しい。駅のホームはとても深く優に100米以上のエレベータに乗る場合がおおい。ホームにはシャンデリアが装飾され、地下宮殿のようだ。これだけでも見る価値がある。特に素晴らしい駅は「マヤコフスカや」「クロポトキンスカヤ」「キエフスカヤ」の各駅である。一部地上駅もあるが本当に少ない。地下鉄網はほぼ大阪程度。運転間隔は2~3分と短く、車両は8両程度と長い。ドモジェドボ空港などからも地下鉄を利用すれば料金はとても安価で都心まで行く事が出来ます。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.0
クレムリンよりモスクワ川北を越えて中之島であるレービン広場モスクワ川南側にバスとボートの発着場がある。切符はそこで売っている。クルーズの船は150名程度乗ることのできる比較的大きな船である。船尾にはビールなどを販売し、夕方にはディナークルーズになるようだ。クルーズ時間は50分間、全てロシア語で英語案内はない。コースは島を一周し、クレムリン、芸術家アパートなどが見える。一番の見どころはとても大きいピョートル大帝記念碑で圧倒される。また、クレムリンも地上とは異なる荘厳さを感じる。また、船着き場の50米程度先の橋上には新婚さんが鎖に鍵をかける場所があり、私の訪問した時期には10組以上が鍵に名前を記入し施錠し、カメラにて色々なポーズをとっていた。新婚者にはよいスポットのようだ。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:2.0
モスクワの主力空港であり、日本航空が週4便就航している。国際線・国内線が大きな一つのターミナル内にある空港であり、常に人で混雑している。到着すると比較的わかりやすい表示にしたがって両替場(とても率が悪い)を経て入国管理場へ。そして荷物を待つがなかなか到着しない。やっと荷物をとり税関を経て両替、先ほどの場所よりは良いが市内よりとても悪いので最低限にしたほうがよい。また、この空港より市内へ電車でいく場合は問題ないが、この空港より最寄の地下鉄駅(ドモジェドボスカヤ)へバスで行くばあいはターミナルを背にして左側の大通りの左側の駐車場より発車しているので注意すること。(料金てきにはこのルートが一番安価である)約30分で白樺林の道路から郊外の町の地下鉄駅に到着する。また、乗換の場合には到着したら乗換(TRANSFER)の表示に従って2階に上がり、搭乗券が無い場合は搭乗券発券を受ける。さらにセキュリティチェックと乗換出国の許可を貰い、免税店が並ぶところにでる。ラウンジは一階上のレストランの奥にある。思ったより狭く、飲み物・食べ物は余り多くはない。
- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 施設の充実度:
- 1.5
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:3.5
ブルガリア・ブルガスよりモスクワ・ドモジェドボまで利用。朝10時40分発の飛行機は約40分遅れでブルガス空港を離陸した。この路線は夏場は毎日ロシア線が4~5便あるリゾート路線で、乗客は90%がロシア人。機内は全てエコノミー席。土産物などは上の荷物入れに収納出来ずに席の前に置く人が多い。それにペット(犬など)も一緒に荷物入れに入れるので場所が足りない。出発は遅れたが飛行は順調であり、黒海上空、ウクライナ・そしてクリミアの西側をかすめて通る。ロシアの場合は力に任せてどこでも飛行するようだ。2時間半程度の飛行であるので食事(チキン・ビーフ選択)と飲み物が配られる。まずまず満足できる味である。飛行機がドモジェドボ空港に到着すると拍手が起こった。又、機内に病人が出たのか空港に着くと真っ先に医師が乗り込み、病人を運びだし、一般客を下した。付近は黄色いS7航空が一杯、やはりロシアはS7だ。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 2.5
- 日本語対応:
- 2.0
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投稿日 2014年08月11日
ヘリテージ ホテル キャメロン ハイランズ キャメロン・ハイランド周辺
総合評価:3.0
交通機関の集まるタナロタ集落から徒歩10分。丘の上に白亜の建物があるので分かりやすいが、歩くととても回り道をしてホテルのフロントにあたる。付近は欧米風のマンションが並び、一番奥がホテルである。このホテルは日本の団体ツアーが利用するホテルであり、チェックインが重なり時間をかなり要す。しかし、付近は山下の町と比べると10度程度も低く快適な温度である。建物は時間を経ているので若干痛みもあるがよく掃除はされている。部屋は普通の作りで、ベランダに出て、窓を開けると風がとても気持ちがよく、緑が一杯で気分がよい。部屋数は250程度あるが、広々としているのでゆったり感を感じる。このホテルは日本の長期滞在者も多く、冬の正月時・夏のお盆時期には20家族以上が長期滞在しているとフロントが言っていた。室料もパンフによるとスーペリア一室221~419マレーシアドルとの事だ。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2014年07月02日
総合評価:3.5
ペナン島のジョージタウンの波止場ジェティからバターワースまで約15分程度の乗船。バターワースからはRM1.2 だが、ペナン島からは無料。船は乗客ばかり乗れる300~400人乗りのフェリーである。しかし現実に車は隣から出ており、この船は人ばかり。船内には小さいが売店もある。香港のスターフェリーより小型であるが、風に吹かれて気分はよい。運転間隔は20~30分毎。ペナンの中心にある高層ビル「コムタ」が良く見える。ペナンを離れるときは、この船にのりバターワースのバスターミナルからが時間も料金も節約されて便利である。バスターミナルはフェリー・鉄道と直結しており便利。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 2.5
-
投稿日 2014年07月02日
総合評価:4.0
ハジャイからペナン(バターワース又はジョージタウン)へのバンにての行き方を説明します。料金は350~450Bであり、行先と若干車種によって異なるがほぼ10名乗り(私の場合は空いておりたった3名400B)。切符はハジャイのファースト・セカンド・サードロードの旅行会社前。前日に買っておいても良い。時間はバターワース3H30 ,ジョージタウン(コムタ)4Hである。途中意味不明だが20Bの出国税(本当か、不明)を取られるがそれだけ。ハジャイ出発後、30分でタイ国境で荷物も全部持って出国書を記入の上提出。そして、再び車にて免税トイレ前へ。此処でタイ車からマレーシア車へ移動。免税品が欲しい方は購入して車へ乗車。5分程度でマレーシア入国。マレーシア入国は書類は必要無いが指紋採取のある場合がある。もちろん荷物は持参して入国の列に並ぶ。そして車に再びのる。車の外から税関チェック。日本語が分かる人もいて、私は日本語で質問とパスポートチェック。問題なしで車はこれより2H。バターワース又はジョージタウンへ。途中入管は荷物持参、また途中で車と運転手が変わることを注意すること。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2014年06月24日
総合評価:3.0
マレーシアのランカウイ・クアからタイのサトゥーンへはフェリーが閑散期は2便就航している。9:30発と17:00発である。料金はRM30であり、所要時間一時間10分。チケットによると30分前までには集合して出国・税関を受けることになっている。審査を受けるので待合室は他のマレーシア都市行きとサトゥーン行は異なる。柵のある場所で待って簡単な出国審査を受ける。そして乗船である。船は優に250人は乗れる大きな船で指定席である。通常は一階席だが二階席もある。一階の後部にトイレがある。またここが唯一の風にあたる場所であるが、トイレが済んだら席に戻ることを要求される。後部にエンジンやガソリンがあるのでタバコなどはとんでもない。サトゥーンの港は入出国が必要である。殆どの人は書類をもっているのですぐ入国だが、外国人はここで入国書類を記載される。パスポートにスタンプを押してもらうとすぐ出口。ターミナル前には何もなく、サトゥーンの町行のソンテウに乗って途中のバスターミナル又は市内へ行く。料金は一般人は30バーツのようだが私はぼられたのか50バーツであった。バスターミナルからは各地へのバスとミニバンがある。ミニバンはハジャイまで100バーツ2時間と今度は無茶苦茶安価。ハジャイでは希望の場所で下してくれる。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0



