sakanasakeloveさんのクチコミ(2ページ)全75件
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鴨肉おいしかった。瓶ビールを店内で購入して飲める、トイレがある
投稿日 2024年12月13日
総合評価:3.5
今回の新竹旅行では、飲食店を事前に選ぶ方法が少し乏しかった。酒が飲める、現地料理がいい、という二つを満たしている店を選びたいだけなのに、新竹のトリップアドバイザーは掲載件数が少なくて精度が欠けるという感じだった。
実際には、宿に置かれていた、日本語、中国語(繫)、英語の三か国語で作られたリーフレットがとても役に立った。かぎでもそうだったけれど、情報量がたっぷりで大変ありがたかった。相当な力作で、宿が作ったとは思えないのだけれど、だれが作ったのだろう。同じ内容が三か国語で作られているので、日本語であたりを付け、対応する英語と中国語の店名でgoogle検索をしていった。それはさておき、そこに書かれていた店が鴨肉許。リーフレットに書かれていた店名からgoogle mapで場所を探して、たどり着くことができた。
一見して現地の人しかいない。台湾のいつものやり方で、注文票にチェックを入れて店中央の場所でお金を払う。注文票にも壁に貼られていたメニュー票にも「鴨肉スライス」っぽいものがないので、まずは青菜炒め、鴨肉炒麺の小を頼む。基本的に、鴨だしを麺やご飯が吸っていて、おいしかったのだけれど、小サイズでも量が多くてそれだけでお腹いっぱいになってしまった。
台湾瓶ビールは奥の冷蔵庫から自分で持っていって、店内中央の支払い台へ見せれば何とかなった。麺が多くておなかがいっぱいになってしまってからあたりを見渡すと、鴨肉がたくさん置いてある。注文票にはないのに、と思っていたのだけれど、どうやら口頭注文の仕組みらしい。ちょっとそれはハードルが高かった。
周りを見渡すと、鴨肉のレバー?血?っぽいような炒め料理をみな食べていた。それも初手ではハードルが高い。ううう、もう一回、もう一回行って色々と試したい。- 旅行時期
- 2024年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- 大きな道に面しているので、わかりやすい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
基本的に日本資本のそごうデパート。客が多い。四階が台湾料理のフードコート、七階がレストラン街
投稿日 2024年12月09日
総合評価:3.0
新竹駅から近くにある、そごうの百貨店。買い物はしていないので、食事だけ。すごい人で混雑。開店前から入り口前にはたくさん人が待っている。
四階がフードコートだけど、満席で断念。七階のアサヒビール経営の焼肉屋(乾杯焼肉)に入った。七階の店はスシロー含めて日本経営の店が多い。
店名になんか見覚えあるなと思って、あとで探したら台北駅の二階でも行っていた。思考パターンが全然変わっていない。
https://4travel.jp/os_shisetsu/10408692
メガジョッキが、日本でもあまり見ないレベルのメガジョッキだった。周りの人はいつものように、酒を飲んでいる人は一人もいないけれど、ひたすらメガジョッキを頼んで炭火焼肉を食べる。ちなみに別の時に入店した、同じく七階のタイ料理店でも酒を飲んでいる人がいなかった。瓶ビールの台湾ビールしかそもそも酒を売っていなかった。どこでも「米はいらないのか」と何度か確認されるし、『よく飲むな』という目でどこでも見られる。慣れた。
牛タンと牛肉と豚肉を頼む。牛肉は和牛とオーストラリア産だけど、豚肉は台湾産なので、メニューとして進めているわけではないけれど、豚肉お勧め。おいしかった。あと、牛肉には刻み塩昆布がトッピングでついてきた。始めた見るトッピングだけれど、載せて食べるとうまかった。牛タンは普通にうまい。
当然そごうなので、クレジットカード決済可能。あと、期間限定だろうけれど、WBSCで台湾が優勝したのでお祝い価格になっていた。- 旅行時期
- 2024年12月
- アクセス:
- 2.5
- 新竹駅から近い
- お買い得度:
- 3.0
- 疲れた時にはくつろげる。
- サービス:
- 3.0
- 基本的に日本サービス
- 品揃え:
- 4.0
-
桃園空港からの移動は高速バスが楽。そのためにも新竹駅と新竹バスターミナルの位置把握は重要
投稿日 2024年12月09日
総合評価:3.0
まず言っておくと、今回台鉄を使っていません。桃園空港からは新竹駅併設のバスターミナルを使っています。最初は分かりやすい台鉄を使って新竹へ行きたかったのだけれど、今回は深夜便の飛行機を利用したため、時刻表の範囲外だった。
*桃園空港から、新竹バスターミナルへ、
時刻表や行き先は
https://www.taoyuan-airport.com/buses?lang=jp
を見ればわかるはず。ただし、乗降の際にはeasy card(悠遊カード)を予め用意しておくのが便利。現地民は全員このプリペイドカードを使っている。現金も一応可能だけれど、おつりが出ないし運転手と会話が必要になるので時間がかかる……かかった。周りの人々に滅茶苦茶助けてもらった。ありがとう、ありがとう。
行きと帰りの高速バスのクオリティがまるで違ったのは不明。
*新竹バスターミナルの場所
線路を挟んで、新竹駅の駅舎の向かい側。駅舎からバスターミナルへ行くには、地下通路を移動する必要がある。でも、そこにはホームレスがたくさん整列して寝ている。女性も子供も、普通の時間なら普通に通行しているけれど、夜中にあそこへ通行できるかと聞かれると……私は無理。
*駅庁舎の施設
コンビニがあって、公衆トイレがあって、レトロな感じの自動改札があって、風情がある。台鉄を使って台鉄弁当食べたかった。タクシーは台北に比べるとちょっと捕まえにくい。Uberは使える。- 旅行時期
- 2024年12月
- アクセス:
- 3.5
- 桃園空港からのアクセスは便利
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- そんなに混んでいない
- 施設の充実度:
- 3.0
- トイレもある
-
旧日本統治時代の建物が図書館となり、今はスタバになっている。ブックカフェのような使い方をされている
投稿日 2024年12月09日
総合評価:3.5
11時までにやっているスタバを探していたら、ちょうどよい感じだったのでここへ。ホットのソイラテの味は普通のスタバ。ソファなどもスタバ品質。ここのスタバの特徴は建物。
スタバでコーヒーを飲まなくても、このあたりは散策路として整備されているのでそういう目的でもお勧め。
日本統治時代に建設されたものらしく、石造りのどっしりした良い感じの建物。天井が高くて、シックな雰囲気。この造りで大声で会話すると、物凄く反響しそうだけれど、新竹の人々もそれはわかっているらしく、あまり会話ではなく、本を読んだり勉強したりしている人が多い。
新竹の人にとっても馴染み深いらしく、大体混んでいる。席を確保できなければ、諦めたほうがいい。一応テラス席もあるけれど、少な目。官営だからなのかもしれないけれど、トイレはスタバエリアを抜けたところにある和式のみ。- 旅行時期
- 2024年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 味は普通のスタバ
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 大体混んでいる
-
ビールは夜市の店では売っていないので、近くのコンビニで購入してから行くこと。
投稿日 2024年12月09日
総合評価:3.0
この夜市(行ったのは昼だけど)の中をぐるっと回ったけれど、ビールを売っている店はなかった。仕方ないので、近くのコンビニ(セブンイレブン)でビールを購入して、それを見せつつ入店してよいか身振り手振りで聞いたら、問題なさそうだった。
入ると、普通のメニューと、日本語で書かれたメニューの両方を出してもらえたので、観光客慣れしているのはありがたい。
どこの店を選ぶのかで、少し悩む。全体的にビーフンと魚介つみれが名物であることは分かっているのだけれど、なんとなく選んだ店でもビールに合うつまみでいい感じだった。
酒の肴として、イカつみれと、焼きそば(中華麺とビーフンの選択肢があって、中華麺)、ルーローハンを頼む。一品あたりの大きさが小ぶりなのは、大変うれしい。周りを見渡すと、外国人はあまりいなくて(昼だったからかもしれない)、近くの人がお詣りついでに来た(服装がスエット)、少し離れた遠方の台湾人が観光で来た(写真を撮っていて、服装がちょっとおしゃれめ)という二大勢力のようだった。どの店も狭いので、冷房設備重視(冷房と冷房性能をよくするためのビニールカーテン完備)、食べたいもの重視など、それぞれ好みの店を選べばよいと思う。
現金決済は必須だと思う。狭いので荷物は少なめが吉。- 旅行時期
- 2024年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 新竹では有名らしくて、あちこちに案内図がある
- お買い得度:
- 4.0
- 一品あたりが小さめなので、夜市の店を梯子できる
- サービス:
- 3.0
- 酒は売っていないので、事前に購入して持ち込む
-
欧米人で混んでいるけど、安くておいしい。テーブルの上のジャスミン飾りもおしゃれ
投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
大通りから一本離れているので、偶然訪問するのは難しい。地図があれば問題ない。
ちなみにカンボジアにたくさんあるblue pumpkinとは関係ない。
いつも欧米人で一杯で何度か入ろうとしては断られたけれど、偶然隅の席が空いたので入店出来た。テーブルには生花がいけられていて、ジャスミンのつぼみがテーブルセンターに散らされていておしゃれ。ビールはすぐ来る。突き出しとして最初に来た、小粒で塩がいい感じに効いたピーナッツをつまんで待つことしばし。Samlor Ktesが運ばれてきた。日本語の料理名は不明、カンボジア料理お勧めの中で辛くないのをえらんだだけ。
これが、また、おいしかった。ココナッツベースで酸味、辛み、甘みが複雑に合わさった絶妙な味。お腹がいっぱいだったので、ビールのつまみ程度の軽いものを頼んだつもりだったのに、スプーンが止まらない。お腹いっぱいでも後一口、あと一口と食べてしまう。ビールにも合う味付け。酔っぱらっていてあまり覚えていないのが悔やまれる。もう一度訪問したい。ここ以外にもカンボジア料理は色々食べたけれど、値段を抜きにしてカンボジア料理の中で一番おいしかった。値段で比較すると3USDなので、ここの料理が圧倒的に安い。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
諸兄姉には常識かもしれないが、パブストリートは日本の居酒屋街といろいろ違う。飯を期待してはだめ
投稿日 2020年02月27日
総合評価:2.0
パブストリートにはほぼ毎日通った。最初はパブストリートの使い方を間違えた。使い方を知れば快適。旅慣れた諸兄姉からすれば常識なのかもしれない。
最初、おしゃれな日本の居酒屋街のようなものだと思っていた。ビールを飲んで、ソファーでダラダラしているまでは。お腹が空いたので、tripadvisorで評価が高そうな店へ行って、ちょっと高めのメイン(肉料理で20USD)を頼んだら、、、ビジュアルはいいけど、パッサパサ。ジューシーサーはかけらもないしっかりしっかり火を通した焼き方。写真映えはとてもよかったので、その落差に驚いた。それを踏まえて、あたりを見渡すと、皆ビールなど飲み物以外は、軽食しか頼んでいない(パスタ、ピザ、ポテトなど)。
軽食を頼めばまあまあ良かったので、注文の選択が良くなかったと反省した。
ビール飲んで、ソファーでダラダラして、軽食をつまんで、飽きたら他の店へ移る。これが一番快適な過ごし方だった。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
ビーフステーキとロックラックが赤ワインに合う。冷房も効いていて虫がいなくて快適
投稿日 2020年03月16日
総合評価:4.0
川沿いの店。レストランと宿を併設していて、建物としては大きいのでそんなに見落とすことは無いと思う。
フランス風のカンボジア料理の店。
最初におつまみとしてバナナのフライが出てきた。甘いのかと思ったら、甘くなくてポテチみたいな味だった。バナナにもいろいろな種類があるのだなと結構面白かった。ビーフステーキとロックラックを注文してしばし。運ばれてきたビーフフィレは、相当おいしかった。これまで食べた中で一番おいしかった。軽い味付けのプレーンに、胡椒が良く効いたたれとマスタード系のたれの二種類が添えて合って、三種類の味を楽しむことができる。ロックラックは、牛肉をココナッツが効いたたれで炒めたもの。こちらにも胡椒が良く効いたタレが添えられていて、味付けを調整できる。豆苗の親戚みたいな野菜と合わせて食べると美味しかった。
最初はビールだったけれど、これはどう考えてもワインに合うとみて赤ワインに変更。予想通り赤ワインとよく合う味。シェムリアップの中では一番おいしい店だった。ワインとビールをたくさん飲んで一人25USD位。安い。テーブルクロスや給仕もきちんとしていて、清潔で涼しく快適だった。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
アンコール遺跡を見る前の下調べには良い。すべて見るのではなく、結構飛ばしたほうが吉
投稿日 2020年02月27日
総合評価:1.5
アンコール遺跡を見学する前に、どんなものか下調べする目的で入館。悪くはないけれど、仏像は質より量という感じでやたらと数がある。博物館という意味では、プノンペンの国立博物館のほうが質が良い。当たり前かもしれないけれど。
ところどころで日本語の映像案内があったりするので、音声ガイドを購入する必要はないと思う。アンコール遺跡を見る前の準備体操と思って行けば良いと思う。アンコール遺跡へ行くと暑くてばてるので、予備知識という意味ではさらっと行くのがお勧め。一点一点じっくり見ると多分疲れる。展示品の数という意味では多いので。仏像の質という意味で、日本の仏像のような美術的価値はあまり期待しないほうがいい。
手荷物は預ける必要がある。館内はエアコンがあって概ね涼しい。館内は広いので水を持って行ったほうが良い。途中の休憩ポイントに売店があって、そこで水などは売っている。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 2.5
-
可もなく不可もないという感じ、スーパーマーケットの隣にあるので買い物ついでの休憩用?
投稿日 2020年02月27日
総合評価:2.0
朝食で利用した。隣に巨大なスーパーマーケットがある。英語メニューあり、クレジットカード払い不可。レストランというよりも、食堂。
地球の歩き方に載っていたので、大きく変なことは無いだろうとここへ。可もなく不可もないという感じだった。ビーフシチューはココナッツが良く効いている味。最初は美味しかったけど、結構味が濃いので最後まで食べきれなかった。焼きそばは普通。オレンジジュースは氷入り。本当のオレンジジュースを絞った味だった。
店員は結構そっけなかった。まあ、朝食だからよいけど。スーパーマーケットで買い物した時に、ちょっと休憩するくらいの程度に使うのが良いと思う。冷房は無い。店の天井が高くてテーブルの距離が離れているので、暑すぎることはないけれど、当然涼しくはない。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 2.5
- 隣に巨大なスーパーマーケットがある
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.5
- まずくはない。
-
Grabを使う場合の場所はチェックインカウンターから道を挟んで向かいのNhamレストラン。あと空港カフェのビール情報
投稿日 2020年03月06日
総合評価:3.0
*Grabを使う場合、乗降場所
Nhamレストランというのが唯一ピンを打てる場所。タクシー乗り場の近く。チェックインカウンター(国際国内共通)の場所から道を挟んで向かいくらい。冷房が効いておらず、客引きがしこたまいる場所。客引きが話しかけてきてしつこい場合には、grabですでに予約していると言えば引き下がる。大体は。
ちなみにNhamレストラン自体には近寄っていないからよく知らない。
*ビールが飲めてチェックイン前に時間をつぶせるレストランの場所
国際線国内線どちらも2時間前でないとチェックインカウンターが開かない。荷物を持っていると移動が難しいので、レストランで時間をつぶす必要がある。チェックイン前で、日本人でも良いかなと思えるレストランの場所は二か所。
値段はメニューの表示が英語、クメール語の順番であることから察してください。
一つ目:チェックインカウンタービルの隣のレストラン群
4-5軒くらいが一つのビルの中に入っている。冷房が効いている。トイレはチェックインカウンターがあるビルへ行く必要がある。チェックインカウンターのビルと、レストラン群があるビルの間はつながっていないので、いったん暑い外へ出る必要がある。ただし、チェックインカウンターのビルはある程度羽虫がいるけれど、レストラン群があるビルの中で羽虫は気になるほどはいなかった。ピザ屋(The pizza)ではボトルビール、イタリアンカフェ(名前忘れたけど国際的チェーン店)では生ビールが飲める。ドルとリエルを混ぜて払うことも許してくれた。
二つ目:チェックインカウンターのビルの中
blue pumpkinというカンボジア国内チェーンカフェ。店の看板写真には載っていないけれど、ボトルビールを売っている。トイレが近くにあって、チェックインカウンターに近いので短時間時間をつぶすにはこちらのほうが良い。ただし、チェックインカウンターのビル内はある程度羽虫がいる。
*補足
国内線搭乗口の前にもカフェがあってビールが飲める。国際線は他の人の口コミの方が詳しいと思う。
アライバルビザの前のキャッシュディスペンサーがあるけど、そこは手数料がかかる。できれば一人30USDをなんとかそれまでに用意できると得。- 旅行時期
- 2020年02月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2020年03月06日
総合評価:4.0
いつもどおりglobal wifiを使う。300M/dayの一番安いやつ。通信量は問題なかったけど、通信が時々切れることがある。global wifiのせいではなく、たぶんカンボジアのインフラの問題だと思っている。地方に行くと頻度が増す。
- 旅行時期
- 2020年02月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- ちょっと遅い
- つながりやすさ:
- 場所によって不安定
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
-
ああああああああああああああああああああああああああああ
投稿日 2020年02月27日
-
あああああああああああああああああああああs
投稿日 2020年02月27日
-
あああああああああああああああああ
投稿日 2020年02月27日
-
生のアサヒビールが飲める。微風台北車站の二階にある、乾杯焼肉という店で。
投稿日 2019年11月24日
総合評価:2.5
台北駅の二階で電車を少し待つために、ビールを飲みたくてここへ。二階にはたくさんの飲食店があるのに、生ビールが売っている店が少ない。少なくとも、乾杯焼肉以外だと瓶ビールの店以外見つけられない。
形態としては、日本語で挨拶してくれる焼肉屋。アサヒスーパードライの生ビールがあることが、私にとって最重要。少量の肉をつまみにして、生ビールを飲む。台湾ビールの缶は一階のセブンイレブンで売っているけれど、店でのんびり飲みたいんだ。
焼肉としては、七輪でじっくり焼ける方式。結構おいしい。でもそれよりも生ビールが飲めることがうれしい。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2019年11月24日
総合評価:3.0
中山市場の近く。店の近くにたくさん人が買いに来ているからすぐにわかると思う。
私は塩味豆漿原理主義なので、台湾に来たら宿が朝食付きであろうがなかろうが塩味豆漿を食べに行く。おいしいんだもの。店ごとに特徴があるけれど、これまでまずかったことがない。でも年々店の数が減っているような気がして寂しい。初めて訪問したけれど、ここの店も美味しかった。
大きな看板があるので、塩味豆漿を指さして注文する。言葉通じなくて漢字で書いてあるから、どれを指させばよいかわかるのでありがたい。店の中で食べようと思っていたけれど、混雑していたので持ち帰りにした。持ち帰りでも熱熱でおいしかった。ザーサイと揚げパンなどの具だくさんの豆乳豚汁みたいな味。おいしかった。
また食べたい。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
かにおこわと、蒸した鳥がおいしい。結構量があって食べきれなかった。
投稿日 2019年11月24日
総合評価:3.5
台湾の高級料理店でのんびりしようと思って、ここへ。予約していなかったのだけど、相席(巨大な丸テーブルなので相手と接触することは無い)で通された。
何度か台湾には来ているけれど、台湾ビールの瓶ビール生?というものは初めて見たのでそれを頼む。通常の台湾ビールよりもややおいしい。前菜で鳥の蒸し焼き(白切雛378NTD)を頼んだら、巨大でビビる。小と大を選ぶことができて小を頼んだのだけど、大を間違えて持ってきたのかと思い、慌てて確認したけれど小だった。量が、多い。
それをつまみにのんびりと、蟹おこわ(炒公米粽998NTD)を待つ。鳥の小が多かったので、おこわ小も巨大だったらどうしようかとびびりながら。巨大ではなかったけれど、やはり量は多かった。蟹は蒸されて、エキスが搾り取られた後かと思ったけど、そんなことは無かった。プライヤーが渡されたけれど、それはあまり使わなくても食べられる。ただし、殻が固いので殻を割ろうとすることは困難。あくまで下の五目おこわがメインだと思う。
トイレが綺麗で広くて明るいのがうれしかった。台湾ビールはあっさり過ぎて少し飲み飽きてしまったので、途中で赤ワインボトルにしたけれどお察しの味だった。1000NTDだけど、赤ワインはやはり悪手みたい。
頼んでないのに、お茶お替り自由で、塩が効いたピーナッツがつまみに出てきたり、食後にデザート?で緑豆を甘く煮たものが出てきた。甘いのは苦手だけど、半分くらいまでは美味しく食べられた。量が、多い。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
鰆のあんかけチャーハンと鰆フリットがとてもおいしかった。出汁がおいしい。絶対また行きたい
投稿日 2019年11月22日
総合評価:4.0
文化路の大通りから離れた路地沿いにある店。曲がり角に豆花屋さんがあるのが目印。後、隣に酒屋がある。多分16-25時営業。
店の前を通ったら、見えるところに牡蠣がたくさんあったので、牡蠣をさっと炒めたものを食べようと入店。そして身振り手振りで注文していたら、おばさんがやってきてやおら「鰆」の漢字を書く。日本語で「さわら?」と尋ねると、『そうだ。絶対に美味しいから食べてみよ(中国語わからないので口調からと身振りから推測)』ということで、注文する。なお、中国語では鰆という漢字はないらしい。土
と託の漢字のごんべんを魚ヘンに変えたものが魚になるらしい。自信は無い。
そしたら、うまい!ふわっとして、衣がかりっとして。美味しい。『そうだろうそうだろう』と、満足げに頷くおばさん。ビールが進む。牡蠣も美味しかったけど、それ以上に鰆がおいしい。天ぷらというよりもフリットに近い感じ。しょうゆ皿に甘辛いたれとわさび(わさび大根を原料にした練りわさび)もついてきたけど、たれ無しでシンプルなのがおいしかった。ビールに合う。
刺身もお勧めらしいけれど、さすがにやめておいた。ただ、後日行った時には刺身がなかったので、その日特別だったらしい。惜しいことをした。食べておけばよかった。
鰆は鯖と同じく足が速いので、あまり新鮮でおいしい鰆には日本でもお目にかからなかった。海沿いに住んでいた連れは、鰆は秋刀魚と同じく大衆魚のイメージがあって台湾まで来て鰆を食べるのは、最初あまり気乗りしていなかったらしい。が、それを飛び越えておいしい。
あまりにもおいしくて、鰆あんかけチャーハンを持ち帰りで頼んだら、これが!また!出汁がおいしい。夜食と思っていたけれど、美味しくてあっという間に食べてしまった。鰆のつくねがごろごろ入っていて、白米ともち米の中間のようなご飯によく合う。そのあと何度か通った。昼にチャーハン食べたいのだけど、残念ながらここは夜のみ営業。
他の店と同じく、ビール持ち込み可能。それどころか「ビールは隣の酒屋で買えるから、買ってきたらいいよ。」と言われた。ビール飲みながら店の様子を見ていると、大きい道沿いではないのに、次から次へと持ち帰りの客がバイクでひっきりなしに来ていた。黙々とおばあさんが料理を作っていたのだけど、その手さばきがきれいだったのが印象的。
嘉義に行ったら、また行く絶対に行く。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.0
- 文化路沿いではない小道沿い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 親切
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 出汁がおいしい
-
王道のおいしさ。ビール持ち込み可能。ビールは二軒先のファミリーマートで売っている。夜のみ営業。
投稿日 2019年11月22日
総合評価:3.5
行こうと思っていた店が営業していなくて、道端でどうするか悩んでいたら、通りがかった大学生風若人に「何か困っていますか」と英語で聞かれた。これを幸い「夕飯に、どこか行こうと思っている。この近くでおすすめの雞肉飯は無いか?」と聞いてみた。
あとで考えると、地元民にとっては重圧の問い。仙台で「お勧めの牛タン屋教えて」讃岐で「お勧めのうどん屋」と同じような問い。難しいのは(1)おいしい(2)今営業している(3)歩いて行ける、の3点を満たす雞肉飯屋さんを一軒のみ示すということらしい。悩む若人。そして通りがかったおじ様が若人に事情を聞いた後、最初から仕込んでいたのではないかと思うような白熱したコントが始まる。(中国語わからないので、彼らの口調と身振りから推測している)
「#&**の#$!##はどうだろう」「いやー、あそこは#&&%%だからなあ」「$+++は?」
「むむむ、$+++、、、$+++か、、、あそこを嘉義一番とするのは&&&だしなあ。」「&***は?」「ふーむ、よかろう」
みたいな論議をニコニコしながらしばらく続けた後、紹介されたのが阿樓師火雞肉飯。
ちなみに若人は聞いた場所から2km位の店、南門ロータリー近くの店が一番のお勧めだったのだけど、さすがに遠いので反対されたらしい。次点おすすめ店は深夜しかやっていないのであきらめたらしい。どんだけお勧め鶏飯屋があるんだ。
尚、当方は文化路夜市マップを持っていて、その地図にはたくさん鶏飯屋が掲載されていたのだけど、見事にスルー。行ってもよいけど、まあまあかなという感じらしい。ただし、台鉄嘉義駅近くにある噴水雞肉飯という店(手持ちの地図に載っていた)だけには、頼むから行かないでくれ、と二人から真顔で頼まれた。彼らの白熱した鶏飯屋寸劇から、本当に嘉義には鶏飯屋が多くて味を競っているのだなということがわかる。
ということで、若人達にお礼を言ってから600mくらい歩く。夜市からだいぶ離れて東門ロータリーのちょっと手前くらい。呉鳳北路という片側2車線くらいある広い道沿いの店、まずは二軒先くらいのファミリーマートでビールを買ってから入る。結構にぎわっていた。
火雞肉飯と火雞肉斤を頼んでみた。壁にメニューが張られていて、それを指さして注文したら通じた。火雞肉斤は漢字の様子から考えて、ご飯無しで鳥のスライスだろうと推測した。当たっていた。で、まず鳥肉スライス(七面鳥なのか、鶏なのかを判別できるような舌は持っていない)は、しっとりしていて、ふわっとしていて、うまい、けれん味なく王道にうまい。美味しい以外の語彙がなくなる。醤油みたいなタレと針生姜と合わせるとビールに合う濃い味付けになり、タレにつけないと優しい味わいになる。うまーうまー。
火雞肉飯の方は、優しい味付け。朝ごはんに食べたい。とはいえ、ビールにも合うのでペロッと食べてしまった。肉を食べるというよりも、出汁のかかったご飯がメインという感じがする。
おいしかったです。それ以外に表現しようがない。さすが現地民が推すだけはあった。また行く、絶対行く
なお、嘉義では3軒で鶏飯を食べたけれど、個人的には(1)阿樓師火雞肉飯(ココ)(2)劉里長火雞肉飯>>(超えられない壁)>>(3)林聡明沙鍋魚店
、という順番。林聡明魚店は魚鍋がお勧め。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- 東市場近く
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.5
- 王道にうまい、けれんみなく美味しい


















































































