sakanasakeloveさんのクチコミ(4ページ)全75件
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朝食にイタリアサンドイッチ、白パンがしっとりしていてふかふかで具だくさん。
投稿日 2019年03月09日
総合評価:4.0
リアルト橋からの道をまっすぐ進んだ道にある店。迷いにくい。朝8時位から開店している。
イタリア語ができなくても指差しで購入できる。一個2euroで小さめのサンドイッチなので、自分で量をコントロールできる。とにかく具沢山。サンドイッチの種類は毎日大体同じだけど、開店したてだとまだできていない種類もある。店に入る前のショーウィンドウでサンドイッチが見られるようになっているので、何を頼むかゆっくり決めることができる。
個人的に好きなのは、生ハムタマゴ、トマトモッツァレラチーズ。他にもツナセロリニンジンの食感が面白かった。持ち帰りもできるけれど、パンが乾燥してしまうと味が落ちてしまうので持ち帰った場合でもすぐに食べたほうが吉。あと、持ち帰りのコーヒーだと紙コップに蓋は付けてくれるけど、穴が開いているやつなので倒すと漏れる。おすすめは店内で2euroのカプチーノで提供したてのサンドイッチを食べること。
何曜日だか忘れたけど、定休日があるので注意。現金のみ、カード不可。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
-
橋の上から運河が一望できる。観光客が多くて皆写真撮影にいそしんでいる
投稿日 2019年03月09日
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投稿日 2019年03月07日
総合評価:1.0
日本語で客引きをしてきて、川沿いでロケーションはいい。リアルト橋のたもとにある。
値段は観光客向けの少し高めの値段、味は悪いわけではない。片言の日本語と英語で接客してくれるが、基本的に日本人にはしつこく圧せば金を払ってくると思っている。希望するワインの種類を伝えたのに、それとは違う品種の高額ワインをしつこく勧める。
あと、サービストークが下品。
日本人は客の中で大好きだと再三伝えてきたが、それは金払いのいい日本人という意味であることが支払い時に判明する。
クレジットカードに記載されているサービス料に手書きでチップ料を追加しろとしつこく何度も何度も要求。断って0と記載して決裁した後も、現金でチップを払えと何度も要求。それも断ると、レシートもクレジットカード控えも渡さずに去っていった。
味は美味しくはないけど悪くはなかったのに、ここまでひどいサービスで後味が悪いこと悪いこと。川沿いでロマンティックな気分も台無し。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.0
-
トリュフチョコレートがおいしい!試食もさせてくれる。少量でも嫌な顔をされない
投稿日 2019年02月14日
総合評価:4.0
ブリュッセルの中心街にはチョコレート屋が軒を連ねている。なんとなく目に入った店に入る。大きな通りに面しているので、入りやすい。
日本人は慣れている感じでゆっくりとした英語を話してくれる。さらには試食もさせてくれる。トリュフチョコレートが好きだと告げると、ノーマル、ココナッツ、期間限定などがあるなど教えてくれる。自分で食べるようなので、大きな箱ではなく数個購入でもよいか聞くと問題ないらしい。トリュフチョコレート4個とドライオレンジのチョコレートかけを一個買って5euro。カード払いOK.家に帰ってからのんびり食べると甘すぎず、風味があって美味しかった- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月19日
総合評価:3.5
ブリュッセルの中心のギルドハウスから歩いて5分程度。マリオットホテルの中に入っているテナントなので、マリオットホテルを目指してゆけば迷わない。最初マリオットホテルの中に入っていると知らず、見つけにくかった。マリオットホテルに直結した入り口と、道に面した入り口の二か所がある。
昼を少し過ぎた時間で、ビールのつまみ程度にステーキを食べたかったので、ヒレステーキとステーキタルタルを頼んで二人でシェアした。ヒレステーキは焼き加減を聞かれなかったけれど、ミディアムレアくらいの焼き加減で出てきた。ステーキにたっぷりのタルタルソースを漬けていただくスタイル。ベルギービールによく合う。
ステーキタルタルは玉葱と香草が良い感じ。前菜だけどベルギービールと一緒に食べると美味しかった。
美味しかったけれど、ステーキ26euroは少しお高い感じがする。とはいえ、アメリカ資本なので、分かりやすい英語で話してくれて安心。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
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google mapで見つけたすごい名前。行かざるを得ない。広くて静かな公園でした。
投稿日 2018年11月09日
総合評価:2.0
google mapで見かけたすごい名前の公園。検索しても「普通の公園」「ピクニックには良い」みたいなコメントしか出てこない。ということで行ってみることにした。
近くには市電の駅があるので、そんなに公園にたどり着くのは難しくない。そして、簡単な喫茶店があって、そこにトイレ(男女別)がある。google mapで見ても一目瞭然の正方形の池があり、そこをぐるりと遊歩道がかこみ、ベンチがちらほらとあり、芝生と背の高い木が植えられていて、、、、本当に公園だ。のんびりできる公園だ。
ただ、しいて言えばどうやら近くに大学があるらしく、その関連なのか東アジア博物館と日本文化センターが公園内にあった。休刊日だったので、入っていないけれど、東アジア博物館は中庭に枯山水があり、日本文化センターはその名の通り日本の文化を紹介しているような施設らしい。
いい散歩となりました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月06日
-
山の上にある博物館。資料がわかりやすく展示されている。ボランティアの人がたくさんいて案内してくれる
投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.0
市電の駅から山を登ったほうにある。辺りは住宅街っぽいところにひょこっと巨大な建物がある。
企画展では高倉健展とかをしていて、地元の人も足を運べるような造りにしてある、のか?なににせよ常設展のみ入った。
長崎と通商のあった国という切り口で、オランダ通商、唐通商、東南アジア通商、などのブースに分けて説明がしてあった。結構わかりやすい展示で楽しめた。ただ、個人的にあまり興味ない箇所は飛ばしたかったのだけど、ボランティアのお年を召した方たちがとても熱心に説明してくれて、、、断れない。結局、相当長くこの博物館に滞在することになった。
基本的には数世紀から昭和30年代くらいまでの歴史文化が展示されている。博物館の敷地面積が広いからゆっくりと見て回れた。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
狭い空間に凝縮された出島の機能を体感できるところ。史料的価値は資料館のほうが上
投稿日 2018年11月05日
総合評価:2.0
出島という狭い空間でどのような住居配置になっていたのかを知りたくて、ここへ。あまり見るところはないかなと思っていたら、最近出島発掘調査がすすんで修復作業を進めているところらしい。木造新築のいい感じの住居が並んでいた。
市電の出島駅の目の前。最初なんとなく市電の海側のほうを探していたら山側のほうだった。埋め立てが進んでいることがわかる。
当時のオランダ居留地の様子を再現した木造新築住居がならんでいる。資料館などでは把握しにくい、出島の狭さ感や当時の生活の様子などがわかりやすいようになっている。オランダ居留地ということでオランダ語のパンフレットがあったのが印象的だった。
資料的価値という意味ではおそらく長崎歴史資料館のほうが上だと思う。でも当時の感じなどを体感するのはこちらの方が良いと思う。そういう意味では、子供連れの際にはこちらの方が良いと思う。
当時の家屋だから仕方ないのだけれど、二階へ上がる階段はとても急。なので足が悪い人は一階だけ見ると、割り切ったほうが良い。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.0
-
英語の説明がある。クロークがある。ローマ時代のこのあたりの様子の展示が面白かった。資料的価値は薄い。
投稿日 2018年10月31日
総合評価:4.0
ケルンで最も訪れたかった場所。駅から見て大聖堂の裏手にある。周りには写真博物館みたいなものもあるので、それと間違えないように注意。訪問初日に勇んでゆくと、休み。崩れ落ちる。
気を取り直して翌日来訪。バックパックのような大きい荷物は有料クロークへ預ける必要がある。確か1-3euro位。安いので預かってもらえてよかった。
入場して最初の序文(導入)が書かれているエリアでドイツ語しか書かれていなくて、慄く。近くにいた品のよさそうなおじさま(警備員か学芸員)に「え、英語の説明はないのですか。この後ずっと説明はドイツ語なのですか。」と聞いたら、「いや、ドイツ語しかないのはここだけ。あとは全部英語あるよ。ここも英語に翻訳された冊子があるけど、他の人が使っているから待つか、ここは飛ばしてもよいのでない」と言われる。なので、そこは飛ばして次へ。
基本的にここの博物館のメインは復旧させたモザイクタイルの部屋なのだけど、正直そこには共感できず。タイル見てもなあ。でもその先に行くとローマ帝国の解放奴隷の家だったり、石櫃だったりの展示が面白かった。史料価値が薄い分展示を頑張っている感じがある。二階へゆくと、大量の出土品が展示されている。一応古代時代から7-8世紀くらいまでの展示になっているけれど、メインは圧倒的にローマ帝国時代。大量に出土されているみたいで天井の上のほうまで出土品が展示されていた。
歴代皇帝の彫像が展示されていたのだけど、シーザーあたりの彫像の造りが微妙でなぜ?と思ったが、ケルンで出土されたものから選ばれたものだから?
全然資料はないけれど、ローマ帝国をあまり知らない初心者でもわかりやすいように説明がしてあって面白かった。ローマ帝国で当時使われた地図(写真)を使って、ローマからの移動手段、文化、風俗などを伝えてあるところがとても面白かった。
来てよかった。ローマ帝国に全く興味ない、知らない人には進めない。逆に超知っている人にとっては、資料的価値があるものはあまりないので面白くないと思う。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 駅ちかく。大聖堂のそば
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
ステーキとは美味しいものであるということを知る。ワインも美味しい。
投稿日 2018年11月03日
総合評価:3.5
ステーキはただ牛肉を焼いただけだと思っていた。全然違った。本当においしい。
zuipicher 広場駅から歩いてすぐ。大きな道に面しているので、迷うことは無いと思う。毎回毎回ドイツでは量が多いことに悩まされるので、最小量のステーキヒレを頼む。連れはステーキロース。ヒレにしたのは、それが一番量が少ないから。
それを告げると、「本当に?本当に、ステーキだけでいいの?付け合わせの芋とか、サラダとか本当に要らないの?本当にステーキだけだよ」とウェイターさんに確認される。ビールを飲みながら待つことしばし。
ほんっとうに皿の上に、肉だけがきた。それだけを頼んだのに、ドイツ各地で注文すると今まで「ちょっとした」付け合わせということで大量の芋がついてきたので、ある意味新鮮。巨大な皿の上にステーキだけが載っているのはちょっと面白かった。そして食べると、うま!うまい。ステーキというのが、牛肉を適当に焼いただけの料理ではないことを思い知った。
今まで食べていたステーキが、スーパーで適当に購入できるお刺身だとすると、ここのステーキはまさしく気合の入った鮮魚店のお刺身。それくらいの質の違いを感じる。ステーキっておいしい。始めて思い知る。ヒレは文句なしのおいしさ。そしてロースも食べ慣れてくると、おいしさの向きは違うけどヒレと同じくらいのおいしさであることがわかる。うまい。ヒレ24euro, ロース18 euro位。
そして、美味しいステーキを食べたら赤ワインということでワインリストを見せてもらう。件のウェイターにワインのボトルを頼むと、「いやいや、グラスワインのほうが良いよ。グラスワインも量があっておいしい。グラスワインの味を堪能してからボトルを頼んだ方が良いよ。」わかっているよ、という顔で言われる。しまった。金がないから付け合わせまで頼めないけれどステーキを食べたい人々として見られている。とはいえ、お勧めに従って、グラスワインを頼むと、おいしい。そしてなみなみ一杯グラスに入っている。
お勧めに従い、グラスワインを頼んで、肉を食べて幸せな夕食だった。そして一人当たり5000円以下。根が単純なので、この店のステーキを食べただけでドイツ気に入った。また行く。絶対だ。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ミサ中でも構わずフラッシュをたいて写真を撮る観光客が大量にいて雰囲気ない
投稿日 2018年10月31日
総合評価:2.0
ケルン駅を出るといやおうなしに目に入る大聖堂。でかい。とにかくでかい。全貌を見るためには川の対岸へいかないと無理。同じように考えていた観光客は多く、対岸には写真を撮るスポットが用意されていた。
さて、まあ、いってみましょうかと中へ入る。ミサ中で、観光客は規制線からは進入禁止。あちこちで観光客がフラッシュをたいて写真を撮りまくっていて雰囲気台無し。とはいえ、天井がとても高いのでその中で賛美歌を歌うと良く和音が美しく響く。風呂の中で歌を歌う気持ちよさ以上だろうなあ、と思う。讃美歌や読経はこういう広い空間で歌う目的で作成されているということが良くわかる造りだった。
15世紀くらいの新しい建物(第二次世界大戦で再建したから20世紀ともいえる)なので、建物の歴史を感じることは無かったけれど、思いがけずミサを見ることができたからよかった。写真を撮る人は側面の壁のステンドグラスを結構撮影していた。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:2.5
ケルン中央駅は、高速鉄道駅が地上、市電駅が地下にある。最初市電の切符を買おうとして、地上で探しても見つからなくて困っていた。地下に行けばあった。地上の自動券売機は高速鉄道駅用だった。
スタバもあって、テイクアウトすし屋、そのほか各種食べ物や、有料トイレ、床屋などなどがあるけれど、とても興味深かったのはコインロッカーのシステム。コインロッカーは駅が巨大になれば必須だけど、一般的に、例えば駅南側で預けたら受け取るときも駅南側へ行く必要がある。ここの駅の場合、荷物は地下の巨大な倉庫へ預け入れるようになっている。地上には荷物を預ける自動預け機のようなものが駅構内のあちこちにあり、どこで預けてもどこでも受け取れるようになっている。
屋内の完全機械式立体駐車場をイメージするとわかりやすい。
このシステム、日本にも来てくれるといいなあ。- 旅行時期
- 2018年08月
- 施設の充実度:
- 2.5
-
狛犬のような感覚で、名もなき馬に乗った騎士像が橋の両岸にあったのが面白い
投稿日 2018年11月01日
総合評価:2.0
大聖堂を見た後、川の向こう岸へ移動すべく橋を渡る。両岸に5mくらいの巨大な騎馬騎士像みたいなのがあったので、この辺の由緒ある人なのかと思ったけれど、どうやらそうでもないらしい。少なくとも説明書きは特になかった。
第二次世界大戦時にドイツ軍がこの橋を爆破してから再建したものなので、特に歴史的というわけでもなく騎士像をおいてあるっぽい。神社参道の狛犬のような感覚か?とにかく、置いておけ、と。
ライン川というのは、いろいろな書物で重要な攻防戦が繰り広げられているという記述が多いので、さぞかし湖と見間違えるくらいに川幅が広いのかと思っていた。せまっ。普通の川幅だ。せまっ。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
街中だとばりばり早いけれど、ドイツ急行列車で田舎だと一挙に通信不可。wifiレンタル機器のせいではない。ドイツのネットワーク網がしょぼい
投稿日 2018年10月31日
総合評価:5.0
ケルンの街中ではまるで問題なし。4Gでつながる。だけど、ドイツ鉄道(DB)で列車に乗っている間、田舎に差し掛かると途端に4G,3G,電波無しに表示が変わり、下がるネットワーク速度。日本の僻地でも通信がつながるから当たり前だと思っていたけど、実は偉大であることを思い知った
- 旅行時期
- 2018年08月
- Wi-Fiレンタル会社
- グローバルWiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- 場所によって不安定
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい













