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さいたまさんへのコメント一覧全19件

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  • コヒマの写真感動しました

    インパール作戦について、直木賞作家の伊藤桂一氏の「遥かなインパール」を読んで頭の中では理解していたつもりですが、写真で見ることで作戦に投入された将兵の苦労がより偲ばれました。
    有難うございます。
    2025年07月27日15時31分返信する 関連旅行記

    Re: コヒマの写真感動しました

    初めに、インパールに行きました。部族間同士の抗争があり、退去を指示され、次の日、コヒマに避難しました。
    コヒマでは、予想外の11日間を過ごしました。タクシーを利用したのは1日のみで、あとは、自分の脚で、歩き廻りました。地形は、当時と殆ど変わっていないため、直に見ることが出来ました。大変、勉強になりました。
    インパールで行くことが出来ず、未経験の場所に伺わねばと、考えています。
    今後の楽しみです。
    2025年07月27日17時03分 返信する
  • 知らないことが多いです。

    改めて、自分は何も知らないんだなと思いました。
    一般の観光客が行くような所ではなく、違った側面からのインドを見れます。
    本や教科書からは伝わりにくいことも写真からだと分かりやすいですね。

    さいたまさんならではの視点からの旅行記は、刺激になります。
    ありがとうございました。
    2025年06月30日13時24分返信する 関連旅行記
  • こんばんは

    さいたまさん

    さいたまさんの日記、日記としてだけでなく、学びのため資料としても、大変価値のあるものばかりで、いつも興味深く拝見しています。

    私は、死ぬまでに、アウシュビッツに行っておくべきではないかと、常日頃より、考えています。
    アウシュビッツでは、嗚咽する人、その場で崩れてしまう人もいると聞いており、その場で自分がどんな反応をするのか、そこから何かを学ぶことができるのか、全く予想できませんが、行っておくべきと考えています。
    そのような思いを抱いている中で、こちらの日記を拝見し、Wikipediaを読んだり、画像検索をしてみました。
    しばらく、言葉が出ませんでした。

    大事なのは、ベタですが、起きた事実を直視し向き合うこと、そして、そこから学び、次に伝えること…それが本来の「未来志向」なのでは?と、改めて思いました。国家の単位でそれをするのは、大きな決断になるのでしょうが、アウシュビッツでは、ある程度、それができて、世界に認知され、人間が一歩前進したんだと思います。
    この日記に記された史実についても、それができるはず、いつになるか分かりませんが必ず来るそんな日のために、この日記が上梓されたのは、有意義なことだと、私は信じたいです。

    繰り返しになりますが、さいたまさんの日記は、何度も見返すことがあるため、これからも、おかしな足跡をたくさん付けるかもしれませんが、何卒、ご容赦ください。

    yeppoon_lover

    (勢いで綴っております、気付かないところでさいたまさんのお困りになることがありましたら、削除してくださって構いません)
    2021年09月27日20時55分返信する 関連旅行記

    起きた事実を理解し、向き合い、そこから学び、次に伝える努力

    yeppoon_loverさん

    ご連絡ありがとうございました。

    まさに、起きた事実を理解し、向き合い、そこから学び、次に伝える努力をすることが大事だと感じています。

    国家の立場で、それらの努力をすることこそ、それぞれ大事かもしれません。アウシュビッツには、行ったことがありませんが、書物で見たことがあります。
    ドイツでは、国家としてではなく、個人や党が実施したとして定義している点が気になっていますが、少なくとも事実を理解することは、前提かと思います。その後、次なる前進があるものだと信じています。
    まさに仰る通りです。

    事実について、次なる日が来るものと思います。もうすぐかもしれません。

    当方は、ご意見を頂くことで、困ることは、全くありません。
    旅行記を書く際には、各種の見解や、周辺環境、背景に関する事前の勉強こそ、とても大事だと考えています。
    2021年09月27日21時35分 返信する
  • 旅行記拝見!

    さいたまさん

    国際子ども図書館の旅行記
    懐かしく拝見しました。

    現職の頃、在京でしたので
    何回か行きました。

    安藤忠雄の設計の改築部分も素晴らしいと思います。

    その割には
    利用頻度も低いようで
    知られていないのか
    もう少し親子で楽しんで利用しても良いのかと思います。

    丁寧な旅行記ありがとうございました。
    2021年08月26日11時51分返信する 関連旅行記
  • ■ こんにちは、はじめまして

    さいたまさん

    こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。

    武漢ウイルスの蔓延で、今もまだ感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
    更に、過度に危険を煽るマスコミのテレビウイルスの感染にも注意が必要です。

    海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。

    我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
    その時はもうすぐ、
    旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。

    マイポリシー 
    「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。

    どうぞご安全にお過ごしください。
    今後ともよろしくお願いします。

    bigwell


    2021年03月04日16時26分返信する

    RE: ■ こんにちは、はじめまして

    ご連絡ありがとうございました。

    旅は、ゆっくりするものとのお考えの方がおられるようですが、新たなる土地で、緊張感をもって、耳目を働かせる面もあり、楽しみを見出しております。

    各種のウイルスのもとでも、主体性をもって、自らの経験を通じて判断基準を養っていきたいと感じています。

    今後の推移を見つつ、近い将来、旅行に行ける日がやって来ることを楽しみに、今日を頑張ってまいります。

    次なる旅行記を準備いたします。
    重ねて、ご連絡への御礼を申し上げます。

    さいたま


    > さいたまさん
    >
    > こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    > 旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    > これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
    >
    > 武漢ウイルスの蔓延で、今もまだ感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
    > 更に、過度に危険を煽るマスコミのテレビウイルスの感染にも注意が必要です。
    >
    > 海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    > 国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
    >
    > 我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
    > その時はもうすぐ、
    > 旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
    >
    > マイポリシー 
    > 「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    > 人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
    >
    > どうぞご安全にお過ごしください。
    > 今後ともよろしくお願いします。
    >
    > bigwell
    >
    >
    >
    2021年03月04日17時51分 返信する
  • 楽しいバリ島旅行

    初めまして。
    Tokomas と申します。
    バリ島グルメを紹介します。
    クタとレギャンの間にある海鮮料理レストランです。
    JL.Melasti 通りにある Puri Bali Indah というレストランです。
    朝取りのカニ、エビ、魚がホテルやジンバランカフェよりかなり格安です。
    バリ歴30回以上ですが、必ず2回はいきます。
    ガイドブックには載ってません。
    お薦めは
    カニの茹でたもの(ノーソースと言わないとソースをかけられる)
    カニたっぷりのコーンスープ
    子持ちエビチリ(季節による)
    カニたっぷりのナシゴレン(日本のチャーハンに近い)
    などです。
    詳しくはPuri Bali Indah のHPを参照して下さい。
    これからも宜しくお願いします。
    2020年12月03日15時18分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しいバリ島旅行

    ご連絡有難うございました。
    文中でも、触れさせて頂きましたが、食事にかける金銭的及び時間的配分を、少なくしていますので、残念ながら、なかなか自由がききません。
    1970年8月に、ベトナム戦争の実態を見に、開放前のサイゴン、ビエンチャン等に行きました。30日間で800ドル(1ドル=360円の時代)の現金のみで過ごしました。
    当時は、CCも無く、ホテル代等の支払いで大変でしたが、現地の方々にお世話になって、有意義な旅行でした。
    現地の料理に慣れました。その後、社会人としての仕事の社会に入り、旅行は、あまりできていません。でも、コロナが収まったら、旅行に行きたいと思っています。
    いろいろお教えください。有難うございました。



    > 初めまして。
    > Tokomas と申します。
    > バリ島グルメを紹介します。
    > クタとレギャンの間にある海鮮料理レストランです。
    > JL.Melasti 通りにある Puri Bali Indah というレストランです。
    > 朝取りのカニ、エビ、魚がホテルやジンバランカフェよりかなり格安です。
    > バリ歴30回以上ですが、必ず2回はいきます。
    > ガイドブックには載ってません。
    > お薦めは
    > カニの茹でたもの(ノーソースと言わないとソースをかけられる)
    > カニたっぷりのコーンスープ
    > 子持ちエビチリ(季節による)
    > カニたっぷりのナシゴレン(日本のチャーハンに近い)
    > などです。
    > 詳しくはPuri Bali Indah のHPを参照して下さい。
    > これからも宜しくお願いします。
    2020年12月03日20時55分 返信する

    RE: 楽しいバリ島旅行

    補足させてください。1970年代、日本は、外貨保有残高を確保するため、外貨持ち出しを厳しく規制していました。そのため、30日間の旅行代金が800米ドルになりました。
    当時の旅券の末尾ページには、外貨(米ドル)の持ち出し額が記載されたページが付いています。(交換した外為銀行の承認印も必要でした。) もちろん一般人の数次旅券は、発給されませんでした。加えて、ベトナム戦時下のベトナムに入ることは、大変でした。


    > 初めまして。
    > Tokomas と申します。
    > バリ島グルメを紹介します。
    > クタとレギャンの間にある海鮮料理レストランです。
    > JL.Melasti 通りにある Puri Bali Indah というレストランです。
    > 朝取りのカニ、エビ、魚がホテルやジンバランカフェよりかなり格安です。
    > バリ歴30回以上ですが、必ず2回はいきます。
    > ガイドブックには載ってません。
    > お薦めは
    > カニの茹でたもの(ノーソースと言わないとソースをかけられる)
    > カニたっぷりのコーンスープ
    > 子持ちエビチリ(季節による)
    > カニたっぷりのナシゴレン(日本のチャーハンに近い)
    > などです。
    > 詳しくはPuri Bali Indah のHPを参照して下さい。
    > これからも宜しくお願いします。
    2020年12月03日22時09分 返信する
  • ホニアラを思い起こしました

    さいたまさま,旅行記を興味深く拝見しました。

    15年ほど前にホニアラに滞在したことがあります。つい先日,ソロモン諸島政府は台湾と断交するに至りましたが,私が訪れたときは,ホニアラの郊外に台湾系住民のコロニーがあり,2000人くらいが暮らしていたと思います。

    ホニアラ市内の主だった商店のほとんどが台湾系華人の経営で,彼らのバイタリティに感心した記憶があります。

    ところがその後,一年もたたないときに地元住民による反中暴動が発生し,華人の商店のほぼすべてが焼討ちにあったと報道され,愕然としました。

    私もさいたまさまと同じくブリスベン経由でホニアラに入りました。宿も同じキタノ・メンダナ(私は安宿が好き?なのでほどなく他へ移ってしまいましたが)。

    さいたまさまの旅行記から,ソロモン諸島という国が(少しかもしれませんが)それなりに発展している様子を窺うことができました。ありがとうございました。

    2019年09月30日20時59分返信する 関連旅行記

    RE: ホニアラを思い起こしました

    ガダルカナル島との名前は有名ですが、恥ずかしながら、ソロモン諸島やホニアラという国や首都名を知りませんでした。
    しかしながら、フィージー(F)・サモア(S)等へのFS作戦の概要は、承知していましたので、大洋州の島嶼国の位置関係が重要であることは理解していました。

    ソロモン諸島を訪れてみると古くから歴史や文化を伝えていることを知りました。
    本当に、ためになる旅行でした。
    その後、台湾との断交並びに中国との国交樹立の報道を、見聞きすると、身近な問題として
    捉えれるようになりました。

    御指摘の通り、華人系の実力とそれに伴う襲撃事件、そして治安維持のためのオーストラリア軍と警察の派遣と駐留、軍隊を保有しないソロモン諸島の脆弱性等等、考えさせられる点も多々あるようです。
    島嶼諸国のしたたかさと危うさを感じています。

    しかしながら、パプアニューギニア、東ティモールとともに、ソロモン諸島を、ぜひ訪れたいと思っています。いつの日になるのでしょうか。
    叶わぬ夢かもしれませんが、その日を楽しみにしております。

    さいたま

    > さいたまさま,旅行記を興味深く拝見しました。
    >
    > 15年ほど前にホニアラに滞在したことがあります。つい先日,ソロモン諸島政府は台湾と断交するに至りましたが,私が訪れたときは,ホニアラの郊外に台湾系住民のコロニーがあり,2000人くらいが暮らしていたと思います。
    >
    > ホニアラ市内の主だった商店のほとんどが台湾系華人の経営で,彼らのバイタリティに感心した記憶があります。
    >
    > ところがその後,一年もたたないときに地元住民による反中暴動が発生し,華人の商店のほぼすべてが焼討ちにあったと報道され,愕然としました。
    >
    > 私もさいたまさまと同じくブリスベン経由でホニアラに入りました。宿も同じキタノ・メンダナ(私は安宿が好き?なのでほどなく他へ移ってしまいましたが)。
    >
    > さいたまさまの旅行記から,ソロモン諸島という国が(少しかもしれませんが)それなりに発展している様子を窺うことができました。ありがとうございました。
    >
    >
    2019年10月09日10時57分 返信する
  • 慰霊碑の訪問

    旅行記拝見させていただきました。ソロモン諸島なども拝見しました。慰霊碑はまだまだ知らない場所にあること知り、ありがとうございます。
    また、ダナン近郊の韓国軍が行った残虐な慰霊碑は今後行ってみたいと思っております。ハミ村、ゴダイの悲劇、クアンガイ周辺の情報などありましたら、またおしえてください、よろしくお願いします。
    2019年09月08日18時41分返信する 関連旅行記

    Re: 慰霊碑の訪問

    1970年のベトナム戦争当時のベトナムを訪問しました。
    今も、インドシナ半島への訪問を続けています。
    当時、韓国軍の担当した中部ベトナムには、多数の慰霊碑があります。

    ダナン近傍にある御指摘のハミ村、フォンニ村を始めとして、クアンガイ省、クァンナム省にある多数の慰霊碑を訪れました。
    いずれも、韓国軍の残酷な蛮行を忘れず、かつ犠牲者の霊を慰めるものでした。
    クアンガイ、ゴダイ、タンザン等等、多数の慰霊碑がありました。
    その中でも、最も悲惨な慰霊碑は、ビンアンの慰霊碑でした。
    まさに衝撃的な慰霊碑です。

    婦女子への蛮行、老人への厳しい仕打ち等、あまりにも生々しい慰霊碑でしたので、旅行記に書けませんでした。
    あまりにも酷いのです。
    しかし、慰霊碑は現実のものとして、現存しています。
    その生々しい慰霊碑を、どのようにして、その惨状を公開の場で伝えるべきか
    迷っているのが実態です。
    内内の方々には、お伝えしましたが、女の方や子供も目にする形での旅行記には、とても書けません。
    限定的に、旅行記をお伝えする方法はないものでしょうか。
    2019年09月08日20時21分 返信する

    Re: 慰霊碑の訪問

    返信ありがとうございます。
    昨今の朝鮮人が日本に対する嫌がらせをただ指をくわえて見てるだけの自分にどうしたら行動できるかいつも考えています。
    そてとは別としても、ベトナム戦争時の韓国軍のベトナムで行った卑劣な事実はどうにかして世間に広めていきたいと思う1人です。

    今年は無理ですが、来年には行ける範囲で、ダナン近郊の慰霊碑を訪問してみたいと思っています。

    ビンアンの慰霊碑のことは初耳です、是非教えてください。

    わたしは、1人でも多くの日本人が現地に行ってその慰霊碑と、韓国軍が行った事を知るべきです。
    その場所に行くための詳細をもっと詳しく掲載することからどうでしょうか。

    また、私は「頑張れ日本全国行動委員会」という活動もしています。
    http://blog.livedoor.jp/ganbare291/

    もしよろしければ、こちらでも連携させていただきます。
    今後ともよろしくお願いします。

    福井県福井市 三木健一

    2019年09月08日22時16分 返信する

    RE: Re: 慰霊碑の訪問

    ベトナム中部には、韓国軍の行った蛮行を記録するためと犠牲者を慰霊するための石碑等が、多数あります。
    非武装の非戦闘員、特に婦女子や老人への韓国軍の組織的蛮行の跡が多いのが特徴です。

    ビンアンの虐殺事件は、グーグルマップでも、「ゴダイの大虐殺」という表示で、大きく公開され、紹介されています。
    https://www.google.co.jp/maps/place/ゴダイの大虐殺/@13.9122142,109.0110147,5790m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x0:0x32309fe90cbf94b6!8m2!3d13.9173327!4d109.019233

    韓国軍の海兵隊のマークを付けた兵隊が、婦女子への暴行、老人への非道の限りを行っています。
    韓国政府は、これを認めていません。

    グーグル紹介の写真は、ゴダイを合せて14枚程度で、かつ遠景写真ですので、はっきり見れませんが、送信アドレス記入を必要としない場所に、詳しい写真をお送りすることは可能です。

    ご依頼があれば、無償で、現地をご案内することも可能です。

    当方、ビルマの戦いで散華された英霊への慰霊、参拝と泰緬鉄道の犠牲者への慰霊を、自費にて検討中です。

    さいたま


    > 返信ありがとうございます。
    > 昨今の朝鮮人が日本に対する嫌がらせをただ指をくわえて見てるだけの自分にどうしたら行動できるかいつも考えています。
    > そてとは別としても、ベトナム戦争時の韓国軍のベトナムで行った卑劣な事実はどうにかして世間に広めていきたいと思う1人です。
    >
    > 今年は無理ですが、来年には行ける範囲で、ダナン近郊の慰霊碑を訪問してみたいと思っています。
    >
    > ビンアンの慰霊碑のことは初耳です、是非教えてください。
    >
    > わたしは、1人でも多くの日本人が現地に行ってその慰霊碑と、韓国軍が行った事を知るべきです。
    > その場所に行くための詳細をもっと詳しく掲載することからどうでしょうか。
    >
    > また、私は「頑張れ日本全国行動委員会」という活動もしています。
    > http://blog.livedoor.jp/ganbare291/
    >
    > もしよろしければ、こちらでも連携させていただきます。
    > 今後ともよろしくお願いします。
    >
    > 福井県福井市 三木健一
    >
    >
    2019年09月30日12時29分 返信する
  • 何を信じたら良いのか???

    さいたまさん
    こんにちは。いつも大変参考にさせていただいております。

    些細なことですが、タイの英文表記はアメリカ式が主流と認識していたのですが、計画図の一部では、“Thailand Cultural Centre”とイギリス式の表記になっていて、そんなところからも、認識についての不統一感が伺えるな、と感じました。

    きちんと確認するには、迷惑な話ですが、その一方で、タイらしいなと、感じたりもしました。

    yeppoon_lover
    2019年06月28日07時14分返信する 関連旅行記

    Re: 何を信じたら良いのか???

    地下鉄MRTで、駅名にCentreが使われている駅と元来の施設の名称が、それぞれ異なっています。
    MRT駅名
    Thailand Cultural Centre
    Queen Sirikit National Convention Centre
    元来の施設が使用しているの標示
    Thailand Cultural Center
    Queen Sirikit National Convention Center
    Bangkok International Trade and Exhibition Centre
    統一されていない感じですね。
    日本でも、
    地下鉄の霞「ケ」関駅と交通標識、町名標示、官庁の霞「が」関等
    良く判らない区分がありますね。
    市ヶ谷は、「ケ」で統一されているようですが。

    2019年06月28日11時00分 返信する
  • 鉄道旅

    さいたまさん、こんにちは
    タイ鉄道は、現在も進化中なのが分かりました。

    Q&Aのご回答にて、無事予定をこなせました。
    旅行記も作成できました。
    ありがとう御座いました。Rocky
    2019年04月17日18時14分返信する 関連旅行記

    Re: 鉄道旅

    Rockyさん。
    こんにちは。
    ご丁寧に、ご連絡ありがとうございます。

    タイの鉄道については、まだまだ勉強が始まったばかりですので、今後も続けていかねばならないと感じています。

    先般、レッドラインの西線の建設状況を見てきました。
    建設中の駅の構内に、2029年時点の将来の建設計画が、掲示されていました。
    日本との調整段階の路線も、具体的に記載されていて、びっくりしました。
    5月以降に、旅行記として紹介させて頂きます。
    2019年04月17日22時15分 返信する

さいたまさん

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