R241さんのクチコミ(36ページ)全2,235件
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地下には日本人が好きな食品・食材をまとめて置いてあるので非常に便利。
投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
地下には日本人向けお土産のスペースがある。
久しぶりロッテ地下だが、場所も雰囲気も変わっていない。
日本人が好きな食品・食材をまとめて置いてあるので非常に便利。
【ミックス茶(50袋) 15,500W】
ダムトのミックス茶(クルミ、アーモンド、ハト麦)は前回買ったのと同じ。女優のチョン・エリのパッケージが目印。
【春雨 3,350W、プゴク 1,950W×2箱】
春雨とプゴクはオットギ社
【牛蒡茶2箱 9,800W】
売り場の案内係がやたらと進めてくるので買ってしまった。
1箱買えば1箱無料というよくあるセールスに乗ってしまった。
【桔梗茶 9,400W】
先のおばちゃんが「ジンジャー」だと言うので確かめずに買ってしまった。
帰国後、よく見たら「桔梗茶」と日本語で書いてあった。
【ちりめんじゃこ 500g 10,000W】
海産物の一角でちりめんじゃこ のセール販売に遭遇- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月22日
総合評価:3.5
繁盛店かと思っていたが、先客はローカルの1組のみ。しかもタッハンマリを食べていない。
お嬢が美味しいと強く推すのでわざわざ来てみたが、閑古鳥が鳴いているじゃないか。
そもそも、地元のサラリーマンが知らないのはどういうことだ。
【タッハンマリ 18,000W、トッサリ 無料】
カムジャサリを追加しようしたら、ジャガイモがないと言われた。
味が染みこんだジャガイモが美味しいのに、残念!
ところがジャガイモが入っているので安心したら、サツマイモだった。
これはこれで美味しい。
肝心のタッハンマリだが、陳ハルメとは違うタッハンマリだった。
これはこれで美味しいが、我が家は激辛のタッハンマリのファンなので、いまいちパンチが足らない。
【うどん 2,000W】
もうお腹いっぱいだが、麺を食べずには帰れない。
【合計 20,000W】
やっぱり慣れた陳ハルメに行くべきだった。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
【3019号室】
カテゴリーはオーシャンビューだが、部屋から海は見えない。テラスにでたら何となく海が見える。
ガーデンビューより750円高いが、750円の価値があるかはガーデンビューからの眺めを見ていないので何とも言えない。
まだ新しくてシンプルにまとまっているが、さっきまでいたインターコンチと比べるととても貧相に見える。シェラトンの看板を背負っている割に高級感はない。
立地がいいのでその分割高なのかも。
【ケーキ】
スーツケースを開けて荷物の整理をしていたら、ホテルからケーキのプレゼントがあった。明日はマダムの誕生日なので、それだと思って受け取ったら、なんと「happy honeymoon」の文字。「happy birthday」のと書くべきだったのに「happy honeymoon」と厨房スタッフが間違えて書いてしまったのか、持っていく部屋を間違えたのかのどちらかだろう。
後者なら、どこかの新婚さんに「happy birthday」のケーキがプレゼントされたのだろう。
【朝食ブッフェ】
我が家の後ろに陣取っていた中国人8人組は尋常でない五月蠅さだった。両手を叩いて大声で笑い転げるおばさんとおじさん達。場末の居酒屋状態になっていて、さすがに他の中国人が眉をひそめていたほど。
彼らが出て行った後は嘘のように静かになった。いくら何でもスタッフが注意すべきだろうと思ったら、翌日同じ席にまた彼らがいた。ところが、全員がスマホをいじって静かにしていた。借りてきた猫になっていた。明らかに様子が変。
どうやら、誰かに注意されたのだろう。
中国人グループがいなくなってからは、特別いいところもなく格別悪い点もない普通のレストランだった。
ブッフェの内容はいたって普通。ジェラートコーナーがあったのが、ちょっと珍しいくらい。
【サンライズビューポイント】
急いで4階のサンライズビューポイントに駆けつけた。
時間的には間に合ったが、水平線の上に雲があった。
インターコンチで見たような水平線に沈む夕日はなかなかお目にかかれない。
【チェックアウト】
チェックアウト時間をジャンプしてもらおうと日本語スタッフに電話したら、あっさり8時まで延長になった。シェラトン、太っ腹!
最後にシャワーできるのはありがたい。
シェラトンの看板背負っている割に朝食もイマイチだし、部屋もシンプルすぎると辛口の評価だったが、チェックアウトのジャンプで「さすがシェラトン」に変わった。我ながら現金な奴だ。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月20日
インターコンチネンタル バリ リゾート バイ IHG バリ島
総合評価:5.0
【予約】
クラブルームは1泊49千円もする。普通の部屋なら31千円なので1人約6千円も高い。
アフタヌーンティーやイブニングカクテルにそれだけの価値があるのか?
アフタヌーンティーは高評価だが、イブニングカクテルはそれほどでもないようだ。
クラブ専用プールがある。クラブ・ラウンジは24時間やっている。インターコンチのクラブ・ラウンジはバリで一番と高評価。インターコンチの口コミを読むとクラブルーム宿泊者が圧倒的に多い。
でも、一番の決め手は、2人利用なら普通の部屋が1泊21千円でクラブが46千円と1人12千円も高くなる。
3人利用の場合、2人の1.5倍になるホテルと割安になるホテルがある。今回のインタコンチの場合、普通の部屋は1.5倍だが、クラブルームはめちゃくちゃ割安。何かの間違いで是正される可能性もある。
今回を逃したら、次はないかもしれないってことで、清水の舞台から飛び降りることにした。
【6319号室】
58㎡もあるのでどんなに広い部屋かと思っていたら、それほどでもなかった。広いことは広いけど58㎡もあるとは思えない。
バスルーム、トイレ、バスルーム前の洗面など水まわりが凄く広いので、そこに数字がとられているのだろう。
【朝食:ジンバラン・ガーデン】
バンコクとホーチミンと上海のインタコしか知らないが、バリなら当然この3つより上と思っていた。ところが、そうでもない。
あるべきものがあるいわゆる5星クラスの朝食ブッフェだが、我が家が期待していたのはこんなものではない。
【朝食:クラブ・ラウンジ】
クラブ・ラウンジは、ブッフェでなくメニューから注文する方式
いくらでもオーダーできる。
さすがに1品1品が丁寧にできていて美味しい。
【アフタヌーン・ティー】
さすがに優雅なアフタヌーンティー。
美味しいとか美味しくないとか言う以前に雰囲気にやられてしまった。
サンドイッチとスコーンが美味しかったので追加した。
【イブニング・カクテル:クラブラウンジ】
口コミで料理の種類は少ないと読んでいたので、がっかりもびっくりもしない。
インタコのクラブ・ラウンジがバリで№1だとあっちこっちに書かれてあるが、料金を考えたらちょっともの足りない。
タイやベトナムだと普通の部屋とクラブルームとの差額がここより少なくて、ここより料理が豪華。
【イブニング・カクテル:サンセットバー】
先にサンセットバーに来て大正解。最前列のテーブルを確保できた。
今日は水平線の上に雲がない。雲一つない水平線に沈む夕日を初めてみた。
息をのむ美しさとはこのことだ。
【カビ臭】
部屋に帰ったらアロマの匂いが溢れててカビ臭さを隠していた。
カビ臭がひと段落したら、エキストラベッドが気になる。
大きなベッドが2つあるのでエキストラベッドはなくてもいい。
アロマのお礼も兼ねて、ソファに戻してほしいと日本語スタッフに連絡した。
まだカビ臭があるのなら、部屋をチェンジするかと尋ねられた。
もう荷物を広げたのでノーサンキューだが、迅速かつ丁寧な対応は気持ちがいい。
翌日、カビ臭のお詫びとしてワインが置かれていた。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:2.5
クタスクエア1階のマタハリスーパーはそれなりに流行っているが、2階より上は初めて入った。
見事なぐらい客がいない。ディスカバリーのSOGOやSENTROより酷かった。
もう笑うしかないぐらい見るべきものがない。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:4.0
最後のディナーは老舗のコーリ
怪しげな店が並んでいるポピー2では、他を圧倒する門構え。
まだ3時過ぎ。夕方の部の一番乗りのようで客は誰もいない。どの席も選び放題。
ちょっと古いがファッショナブル―な店にはない趣きがある。
【ビンタン小 39,000R】
最後のビンタン
【Balinese Sate Lilit 90,000R】
昨日のコピ・ポットのサテも白米がついていた。
サテ単品はないのだろうか。それともメニューの見方が足らないのだろうか?
昨日は59千ルピアだったので、こっちが5割方高いが、味の方はこちらに軍配があがる。
【Giant Meaty Spare Ribu 185,000R】
看板料理のスペアリブ
あまりのビックサイズに仰天
絶品の口コミに釣られたが、絶品はほめすぎだろう。
【合計 362,670R】
最後のディナーにふさわしいレストランだった。
一昨日お茶しに来た時は暗かったが、明るい時間に来たら何とも言えない雰囲気がある。
ここは、夕方までに来た方がいいレストランのようだ。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
コピ・ポットは、レギャン通りの老舗のカフェレストラン。昨日の夜、レギャン通りから雰囲気は確認済み。
【ビンタン大 41,000R】
先ずはビンタン。日本ではほとんど飲まないが、東南アジアに来るとビール党になる。
【Gado Gado 43,000R】
ガドガドは食べたことはあったが、どんなものだったか記憶がない。
温野菜にピーナッツソース、不味くなる理由がない。
最初は美味しかったが、そのうち飽きてくる。量も多すぎ。
【Nasi Champur 67,000R】
8日目にして初ナシチャンプル
ナシゴレンやミーゴレンはどこにもあるが、ナシチャンプルはどこにでもある訳ではない。やっぱりナシチャンプルは美味しい。
【Sate Lilit 59,000R】
インドネシア料理第3弾、サテ
肉が大きいと思ったら、肉の下はネギの頭があるいわゆる上げ底状態
何故か白飯もついている。
【ビンタン小 29,000R】
珍しくビールのおかわり
【合計 278,674R】
飲んでいないBINTANG DRAUGHT 39千ルピアが入っていたので、指摘したらあっさり書き換えてきた。
一連の行動があまりにもスムーズだったので常習犯ってところか。普通なら気分を害するのだが、バリなので腹もたたない。
バリの場合、素朴そうな女の子でもすましてごまかすのを何度も経験しているので、こうゆうことに麻痺してしまっている。
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最終日、7時半の出発まで時間があるので寄ってみた。
【アイスカフェラテ 29,000R、アイスカプチーノ 29,000R】
注文を取りに来た兄ちゃんがやけに話しかけてくる。
今夜帰ると話したら空港まで送ると営業してくる。
10年前にもバリではよくある話だが、この手の話に乗る人がいるのだろうか?
【合計 67.628R】
緑の中庭とアウトドア―席が気に入って2回も来たが、昨日の請求といい今の営業といい、ちょっと信用できない人たちの店のようだ。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
鳥毛清喜次はトパティのビダダリ・バティック
団体客用の土産物屋だが、品揃えが豊富との情報がある。
わざわざ来るレベルではないだろうが、近くを通るので無視することもないだろう。
建物の前では、いかにもってかんじてバティックの色付けをやっていた。
店内は恐ろしく広く、物凄い数の商品が展示されている。
気がついたら売り子のおばさんが背後に立っていた。
ずーっと着いて来られたら嫌だなと思ったら、いつも間にかいなくなった。
商品があり過ぎて、真剣に探す前に圧倒されてしまった。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
(クタ)もの凄く美味しいカレー屋から普通のカレー屋に格下げする。
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.5
以前にスミニャックとサヌールのゲートウエイ・オブ・インディアに来たことがある。
今回、久しぶりにバリに来ることが決まった時からゲートウエイ・オブ・インディアに行こうと決めていた。
クタのホテルならベモコーナーのここが近い。
【ビンタン大 48,000R】
先客はインド人夫婦が1組いるだけでガラガラ。先ずはビンタンから
【Chicken Tikka Masala 80,000R、Vegetable Curry 67,000R】
カレー屋ではチキン系と野菜系で1品ずつ頼むのが我が家の定番
スパイシーはリトルでお願いしたが、もう少し辛い方がよかったかな。
10年前は、もの凄く旨いカレーと思っていたが、今日は普通に美味しいカレーだった。
【Garlic Naan 36,000R、Pulao Rice 42,000R】
スミニャックは店頭に窯を設置してナンを焼いていたが、ここのナンは焼きたてではなかった。ナンよりPulao Riceの方が美味しかった。
【合計 313,950R】
こんなはずではなかった。10年前とは違った。ゲートウエイ・オブ・インディアはもの凄く美味しいカレー屋の位置づけだったが、普通のカレー屋に格下げする。
んなはずではなかった。
10年前とは違った。
ゲートウエイ・オブ・インディアはもの凄く美味しいカレー屋の位置づけだったが、普通のカレー屋に格下げする。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
スミニャック・ビレッジができてスミニャック・スクエアは閑古鳥が鳴いていた。
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
隣にスミニャック・ビレッジができてスミニャック・スクエアは閑古鳥が鳴いていた。
ガイドブックで両者が共存している風な記事を読んだが、我が家が立ち寄った時は、共存できていなかった。
もっともスミニャック・ビレッジも苦戦しているようなので、共倒れになる危険もある。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
スミニャック・ビレッジは、スミニャックの新しいランドマーク
どんどん人が入っていく。
2階のMarketplaceが人気らしいので寄ってみた。
色んなジャンルのものが揃っている。
買物する時間がない人が来たら喜びそうな店だった。
Marketplaceは見応えがあったが、あとはこれっという店がない。
どの店にも客はあまりいない。
スミニャック・ビレッジに客がどんどん入っていたのに皆さんどこへ行ったのか?- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
ラヤ・スミニャック通りとRaya Taman通りで2店舗あるが、どちら一つ行けばOK
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
ホームページでは、さっきのラヤ・スミニャックの店が2号店でこっちのRaya Taman通りが1号店になっている。
こっちがメインで商品も多いのかと思ったが、どちらも同じようなサイズの店舗だった。
今回、ルーシーズ・バティックは期待度が高かったが、正直期待外れだった。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
バイザシーはデザインや色使いがオーソドックスすぎで味がない。
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
バイザシーのアウトレットは、カフェ・モカの数軒北側
アウトレットなので、30%から50%OFF。
ただ、バイザシーはデザインや色使いがオーソドックスすぎで味がない。
バリでは奇抜なデザインや鮮やかな色遣いが多いので、オーソドックスが新鮮と思う人を狙っているのかな。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:4.0
カフェモカまで来ると何故か一休みしたくなる。10年前もここで何度もお茶している。
【ミックス 36,000R、アボカド 36,000R】
マダムはバリに来たときだけアボカドジュースを飲んでいる。
他の国で飲んでいる記憶がない。マダムにきいても明快な理由は見つからなかった。
【合計 79,200R】
10年前はいつ来ても流行っていたが、今も継続しているようだ。
料理は食べたことがないが、パンは美味しかった。
店内は特別オシャレでもない。10年以上流行り続けている理由は正直よくわからない。
近くにカフェがないことも要因の一つだと思うが、それだけではない。
何となく落ち着けるってことかもしれない。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:4.0
リラレーンは革のサンダルとバッグの専門店。
暑いバリで革製品はちょっと場違いな気がした。
しかも結構なプライスが着いているが、それなりに流行っていた。
本館の数軒北側にアウトレット店があった。最初は何気なく見ていたが、15万ルピア、25万ルピアのコーナーがある。
【サンダル 400,000R、サンダル 250,000R】
元値を見るといずれも100万ルピア以上のものばかり。
いざその気になって探してみると、サイズがない。
15万ルピアは諦めて、25万ルピアのコーナーから1点、通常の棚から40万ルピアのものを1点購入。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2010年12月09日
総合評価:4.5
さっきアウトレットでチェックしていたものが本店にもあった。やっぱり買っておくとマダムは言っていたが、この後ネックレスを見つけてすっかり忘れてしまったようだ。
【ネックレス 1,180,000Rp】
ガラスなんだけど不思議な色。光によってブルーになったりグリーンになったりする。
●初めてのシンガポール&4度目のBali 8日目
http://4travel.jp/traveler/r241/album/10520961/- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 品揃え:
- 4.0
-
ビアサ・アウトレット:本店と同じものも置いてあるので要チェック
投稿日 2010年12月09日
総合評価:5.0
本店に入る前にアウトレットをチェックしておく。いつものパターンである。
アウトレットなので旧作・B品のはずだが本店と同じものも置いてある。ディスプレイの妙で、ここでは普通の服が本店にいくとエレガントな服に変身している。
次に本店をチェックする。
今回もアウトレットで目を付けていたブラウスが本店にもあった。やっぱり買っておくとマダムは言っていたが、この後ネックレスを見つけてすっかり忘れてしまった。
●初めてのシンガポール&4度目のBali 8日目
http://4travel.jp/traveler/r241/album/10520961/- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年07月16日
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
もっとローカルな雰囲気を想定していたが、思ったらより清潔感があった。予約席のプレートが置かれたテーブルもあって、ほぼ満席。運よく座れたが、ぎりぎりセーフだった。
【ビンタン大 46,000R、ウーロン茶 28,000R】
喉が渇いていたのでよく冷えたビールがいつも以上に美味しかった。
【Bubur Ayam Sathin 33,000R、Bubur Seafood Laota 47,000R×2】
お粥で有名なだけあって、お粥だけで10種類以上あった。あれこれ迷ったが、最終的には無難なチョイスになった。
鶏はシンプルで美味しかったけど、海鮮の方が濃厚で勝っていた。
【合計 223,300R】
思っていた以上に美味しかったので大満足。
お粥以外のメニューも沢山あったので炒め物かデザートをオーダーしようと思ったが、とりあえずお粥のサイズを見てから考えることにした。
お粥は思ったより大きくて、もうお腹いっぱい。デザートも断念。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:2.5
10年前は、バリで買い物って言えばディスカバリーだった。
SOGOとCENTROを核に専門店も充実していたが、当時の輝きがない。
【SOGO】
SOGOをうろついていたら、だんだん思い出してきた。
テナントは変わっているはずだが、雰囲気は10年前とあまり変わっていない。閑古鳥が鳴くはずだ。
ディスプレイや内装が安普請。
そごうを名乗っているが、とても日本企業が関与しているとは思えない。
【SENTRO】
SOGOよりはデパートっぽいが、華やかさは微塵もない。
ウブド市場で25千ルピアで買った貝殻の石鹸皿が10万ルピアで売っていた。
どこかが違うのかもしれないが、我が家には同じものに見えた。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0


























































































