尚美さんへのコメント一覧(11ページ)全806件
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ゲッレールトホテルは休業?
こんばんは、尚美さん。
宿泊されたホテルで、『居住者が嫌うから建物内の写真は撮らないように』と説明があったとのこと、マナーを守らない旅行者が迷惑行為をしたのかな?居住者がいる場合は、不快感を与えないように、特に気を付けて行動しなくてはいけないですよね。
せっかく大きなバスタブがあっても栓が無ければ意味がないですよね。以前、ホテルに泊まった時にバスタブの栓が無くて、レセプションに言いに行ったとき『明日には意するから』と言われましたが、翌日チェックアウトするので、部屋にあるものを栓の代用にしてお風呂に入った思い出があります。
ブタ地区の小学校の門に男の子と女の子がいるのがとても可愛いですね。
Trombitas Houseのクジャクの扉はととても素敵ですね。
ゲッレールトホテルは休業していたんですね。
ブタペストに行ったときに、内部を見たくて宿泊しようかと思っていました。
他にどうしても宿泊したいホテルがあったので実現しませんでしたが、是非宿泊してみたいホテルです。休業出逢って欲しいですね。
まほうのべる
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素晴らしい建築の数々
こんにちは!
美しい建築をめぐる旅。素敵ですね!
毎日だいぶ歩かれたのではないでしょうか。
見るところが多そうで、疲れてなんていられませんね。
尚美さんは、とても建築に詳しくていらっしゃるのですね。
これほど知識のある方と一緒に歩いたら楽しいだろうなあと、思いました。
ゲッレールト温泉は、懐かしかったです。
私も建物好きで 特に扉やゲート、タイルなどに興味があります。
この旅行記の表紙のゲートは素晴らしい!!
このゲートの顔は、どこか東欧風と思うのは私だけでしょうか。
ブダペストは、第二次大戦時にほぼ壊滅状態にあったそうですが、よく復興しましたね。
昔の記録などがきちんと残っているんでしょうか。
ヨーロッパのどこの街もそうですが、戦争で破壊されても また同じような古い様式のい建物を作るところが素晴らしいです。
今度美しい建物に出会って中もみたくなったら、尚美さんのように出待ちして見せてもらおうかな。
これからも素晴らしい旅行記を楽しみにしています。
Re: 素晴らしい建築の数々
ElliEさん、旅行記を読んで書き込みまでして下さりありがとう。
建築については専門家ではなく愛好家ですので、旅行記の写真コメントにも誤りがあるかもしれません。なるべく間違いがないようには心がけているんですが。でも、ハンガリー語も文字が英語のアルファベットとは違っていますよね。文字の上や下に見慣れない点や線が付いていたり。姓名も日本のように姓が先ですが、参考文献でも名前が先になっているものも多いです。最近の旅行記では姓名順に統一しようと、これだけは気をつけています。
ブダペストは第二次世界大戦で建物の半分以上が破壊されたと聞いた事があります。建築物については、そこから復興した事がブダペストの魅力になっているように感じます、ブダペスト市民が(援助もあったんでしょうが)自分たちの住居を再建して、それが美しくて誇りを持っている。だから突然「見せてほしい」という外国人が来ても、快く見せてくれるのかもしれません。ありがたい事です。
この旅の旅行記はあと1・2編で終わりますが、お時間あったら続きも見てやって下さい。
尚美
2023年08月22日16時06分 返信する -
MUSIC
尚美さん、今晩は~☆
私も往年のロックは聴いていましたが、「スレイド」は知りませんでした。
その後の世代なのかも?ブリティッシュロックは大好きでクイーンの
フェスティバルホールで観た来日コンサートは感動モノでした。
東欧って何故か懐かしい音楽が耳に入ってきますよね。
ルーマニアのバス旅でも常に流れているのが80年代のポップスでした。
ついつい口ずさむ自分で、「A Ha」の「Take On Me」が
ルーマニアのテーマソングでした(笑)
ブダ側にもアールヌーヴォーが一杯だったんですね。
私は王宮ぐらいしか見ていないのですが、確かに坂の多い町でした。
ケーブルカーで上へ上がった記憶です。
ブダペストは結局何泊されたのかな?次回の参考のために…。
この旅行記もアパートのエントランス・ホールへ入れたんですね。
やっぱり外観だけだと何か物足りない感じがするのは私も同じです。
階段の意匠やステンドグラスなど外観からは想像できない世界が広がっていそうで。
ピラミッドをかたどった玄関の門の意匠やフクロウの彫刻、素敵~!
kayoRe: MUSIC
kayoさん、今日も暑かったですねー。
東欧では懐かしい曲がよく流れていますよね。私が初めて意識したのはポーランドのバスでずっとカーラジオから懐かしいヒットソングが流れていて、しかも神戸のFM局と同じ名のKISS FMだったんです。ポーランドの夏のバス旅、熱中症一歩手前でした。
この旅の日程をまだどこにも書いていないと、私もつい先日気づいて、どうしようかなーと。次の旅行記の概要に載せさせてもらいますが、4月26日関空最終便→羽田、27日ハンガリーのセゲド泊、28日ペーチ泊、29日クロアチアのオシイェク泊、30日ブダペスト泊、5月1日デブレツェン泊、2~5日ブダペスト泊、6•7日帰国、です。前回の旅でセゲドからバスでセルビアのスポテッツアに行ったのですが、この町もアール・ヌーヴォー建築があるおすすめの町です。
尚美2023年08月21日21時30分 返信する -
言葉にならない美しさ
尚美さん、
言葉が出ないほど、です。
すごいな!しか無くて。
美しい写真集を見ているような、大きな展覧会に行ったような、
音は聞こえないけれど、そこにはスレイドのロックが流れていて、
表紙の扉、小学校、くまさんアパート、どこもかしこも
出待ち入り待ちして下さったおかげで見たアパートメントの内部、
これは尚美さんだからこそ撮れたブダペストですね。
アールヌーボー愛とブダペスト愛があふれていますね。
ひなこ
p,s たくさんの準備でたくさんのプリント持参だったのだろうなと想像しました。
、
Re: 言葉にならない美しさ
ひなこさん、いつも温かいお言葉をありがとう。
実は私も進歩してまして、今回はGoogleマップに見たい建物の場所をピン立てして、持参する紙類を減らしました。準備段階では沢山プリントアウトしたのですが、最終的に①Googleマップ②一つの町を一枚の紙(スマホが使えなくなった時用)にまとめました。荷物では大量に持って行く紙は減りましたが、モバイルバッテリーが増えました。方向音痴なので、スマホのマップは必需品になってきました。それでも人に聞きまくる私。そういえば以前はもっと人に聞いていました。
ひなこさんのニュースを聞いてバンザイと心の中で叫びました。実現して欲しいし、夢をみ続けていたいですよね。
尚美2023年08月21日16時18分 返信する -
素敵な建物が多かったけど
こんにちは、尚美さん。
ブタペストを歩いていると、素敵な建物に次から次へと出会いますね。事前の下調べをきちんとしてないこともあり、自分の行ったことのない場所のように思えてしまいます。
シナゴークはドハーニ通りシナゴークのみの見学でした。尚美さんの旅行記でもう二か所のシナゴークの内部を見ることが出来ました。二か所ともおのおの特色があって素敵でした。
Parisi Udvarは五つ星ホテル内のカフェになってくれたので、内部を見ることが出来て良かったですね。ケーキも芸術的ですね。是非、宿泊してホテル内を端から端まで見学したいです。
Villa Korossy内部見たかったですね。
内部にはロート・ミクシャの素晴らしいステンドグラスがいくつもあったんですね。見たかった!Villa Schifferのステンドグラスとても美しいですね。ドアのお花のステンドグラスはとても可愛い。
Sonnenberg Houseは現在集合住宅なんですね。
二人の美しい女性像、にゃむさんは内部を見学出来たんですね、タイミングが合えば尚美さんも見学出来たのに残念でしたね。
まほうのべる
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ため息しかでません
尚美さん、こんばんは!
最初から最後まで、言葉にならないほど素敵な建物ばかり、ため息しか出ません
まず、表紙のドハーニ通りシナゴーグ
初めて見たデザインで、とても新鮮です!
シナゴーク、欧州旅で何箇所か入ったことあるはずだけど、クラクフのシナゴーグしか記憶がありません。地味な感じだった気が。
モスクの幾何学模様のモザイクもとても好きですが、ご紹介いただいた、シナゴーグはモザイクもステンドグラスも、どれも美しいだけでなく、可愛いさを備えていますね。こんな世界が広がっていたとは感動しました。
Rath Gyorgy-villaのステンドグラス、アイリス?のデザイン、なんか日本的と思ったら、日本に関わりがあるのですね!もしかしたら、あやめかカキツバタ?
どれも素敵なんですけど、最後のSonnenberg Houseのクリーム色のお花のデザインもとても可愛いです。
感動を伝えたいのにうまく書けず、自分の語彙力のなさを恨みたくなります( ; ; )
ちゅう。 -
圧巻!
尚美さん、今晩は~☆
ブダペストの建築群、息をのむ美しさで圧巻!
この尚美さんが歩かれたエリア、是非是非私も歩いてみたいと思いました。
ルーマニアでも沢山であったシナゴーグ、よく調べて行かず
閉ざされていて内部へ入ることは出来ませんでしたが、
ブダペストのシナゴーグは一般の入場が出来るんですね。
決められた時間などがあるのでしょうか?
特にカジンチィ通りシナゴーグ。要チェックです!
Parisi Udvar、ホテルのカフェが凄すぎる。パサージュみたい。
ケーキも芸術的ですね。
Villa Schifferの内部も美しい。
最後のSonnenberg Houseも名前からユダヤ人の邸宅だと思います。
この旅行記は保存版です。来年あたりハンガリー行けたらな~!
kayoRe: 圧巻!
kayoさん、読んでくれてありがとう。ブダペストのシナゴーグ、この旅行記の3ヶ所は観光客受け入れに積極的で入りやすくなっています。ドハーニ通りのシナゴーグは入口で観光客が列を作る人気観光スポットで入場料も確か2,000円くらいだったか、他と比べて高かったです。他2ヶ所は人もそれほど多くなく料金も安かったです。入場時間はいずれも土曜休みで、午前10時から午後は4時とか結構早い時間に終了するようです。他の街では、こんなにすごいシナゴーグが3ヶ所も一度に見られるってなかなかないと思いました。
Paris Udvarはおっしゃる通りもとはショッピングアーケードでした。前回行った時はホテルへの改装工事中だったんですね。
5月3日に歩いたところは6年前にも行って気に入った地区です。
話は変わりますが、うちの母は今90歳で、施設に入って9ヶ月になります。今年の3月4月くらいは体調が悪かったのですが、今は元気になりよく食べて体重は私より重くなっています。約6年間要介護2だったのが要支援2になりました。このまま元気でいてくれたら私も安心して旅行に行けるんですけど。kayoさんのご両親も高齢ですよね。お互い、この先何があるかわからない不安はあるし、自分自身の体力低下も感じるし。でも、kayoさんはインドネシアで大冒険してきたようですし、私も久々の海外旅で「まだ動ける!」と自信を持てました。
尚美2023年08月03日23時01分 返信する -
お爺さんに感謝!
こんにちは、尚美さん。
アパートに宿泊するのは、ハードルが高そうですね。
語学力だけでなく、臨機応変に行動できなくちゃね。
両方ないので、話を聞いただけで絶対に無理だと思っちゃう。
宿泊しなくちゃ、ゆっくり内部を見学できないから悩むところですね。
Schwarcz Houseはステンドグラスにモザイク画がとても美しいですね。
Spitzer Houseの内部見学出来たのは、お爺さんに感謝ですね。
一般の集合住宅で4体の女性像など、素敵な空間があって、こんなアパートに住めたら毎日が楽しそうですね。
Szevera Houseのファサードのモザイク画はロート・ミクシャだったんですね。美しいですね、
まほうのべる
Re: お爺さんに感謝!
べるちゃん、こんにちは。いつもありがとう。
本当にべるちゃんが書いてくれた通り、おじいさんは出かけるところだったのに、内部に入れてくれて、私が見てる間待っていてくれたんです。私も急いで写真を撮りましたが、おじいさんも急かす事なく待っていてくれました。感謝しきれません。今後はかさばらないプレゼントを持って歩こうと思いました。
アパートメントは、最近はセルフチェックインが多くなっているようです。キャンセル無料のアパートメントでも、料金支払いは現地払いではなく、登録したクレジットカード決済で行われる。建物入口と建物内のキーボックスと泊まる部屋の場所等、最低3ヶ所の開錠方法が宿泊日前日くらいにオーナーから送られてきて、面倒くさい事が多いです。でも、立地・料金が良い場合、何よりも見たい建物内に入るためなら今後もアパートメントに泊まる事もあると思います。ホテルでもダブルブッキングや部屋のコンディション不良で宿泊不可になったりするケースもあるので、予約した宿以外に当日でも泊まれそうな候補を調べておくのも安心材料になるかもしれません。オーナーから当日キャンセルされて、代わりに泊まったホテルが良かった時、とても嬉しかったですから。
尚美2023年07月22日05時26分 返信する -
出待ち(笑)
尚美さん、今晩は~☆
昨日コロナ後二度目の海外から帰国しました。
関空の賑わい、凄くって10月にルーマニアから帰国した時とは大違い。
関空に戻ってきてもなんとなくアウェイ感が。
アパートの鍵の件、中世の館のようなアパートでは鍵の開け方のコツ、
あるあるですが、こんな綺麗なアパートでも鍵が開かなかったんですね。
これは、私だったら超焦るだろうな~っと思います。
こう言う事もあると肝に銘じてアパート滞在しないっとと学習!
私の場合はキーボックスが開けれたら安心しちゃう人ですが、
その先にも難関が待ち構えているとは???
スピッツアーハウス、出待ちって笑えましたが、
おじいさんのお陰で内部も鑑賞出来て良かったですね。
中々内部まで見学できない普通の集合住宅、
出待ちがキーワードだと思いました。
kayoRe: 出待ち(笑)
kayoさん、おかえりなさい!早速のコメントありがとう。インドネシアのスウェラシ島でしたっけ?素敵な旅だったのに決まっていますが、どうでした?kayoさんがいない間、大阪は酷暑の日があったんですよ。いい時に行かれましたねー。旅行記楽しみにしています。
出待ち、ウケてもらって良かった。正確には出待ち・入り待ち(笑)ですね。想像以上に内部に入れてもらえて、しかも私が見ている間、ニコニコして待っていてくれる人もいて、とても嬉しかったです。
アパートメントの鍵の件は、今後アパートに泊まるトラベラーさんの参考になればと書きました。今回は会社所有のアパートで事務所に担当者が常駐しているので対応が早かったですが、もし個人オーナーだったら連絡取れるのも時間がかかったかも?その後オーナー本人か管理を任せている人がやってくるのも時間がかかったかも?それから鍵穴掃除に取り掛かるまでにも時間を要したでしょう。何より、あんなソファがある綺麗な廊下がなかっただろうから、外とか中庭とかで待ちぼうけだったでしょう。考えただけで疲れます。でも、今後も好きな建物にアパートメントが入居していたら絶対泊まるんですが。
尚美2023年07月20日06時10分 返信する -
恐るべしブダペストのアール・ヌーヴォー☆彡
尚美さん、こんにちは!
毎日暑いですね。
尚美さんのおかげでこんなに素敵なアール・ヌーヴォー建築の数々を
目にすることができました。ありがとうございます!
ご紹介してくださった建物の外観はもちろんのこと、門扉、階段、手すり
エントランスホールや窓、中庭にいたるまで、すべて息をのむほど美しくて
ため息がもれました。
またその建物内で一般の人が普通に暮らしていることも上手く表現できない
けど感銘を受けました。
ブダペスト、見れば見るほど奥が深いですね。と言いながら私は上っ面を
見てワァ~綺麗!なんて繊細なの~って騒ぐだけですけど(;^ω^)
綿密な下調べのもと今回のハンガリー・クロアチア旅に臨まれたことが
分かります。
続きも楽しみしています。
ドロミティ
Re: 恐るべしブダペストのアール・ヌーヴォー☆彡
ドロミティさん、コメントありがとう。
ブダペストについて奥が深いと書いてくれて嬉しいです。ブダペストの好きなところを伝えたいと思っていましたから。
3年半海外旅に行けなくて鬱々としていたのですが、計画を始めてからは準備に時間をかけました。初めの計画ではセルビアにも行く予定だったんですが、ベオグラードで爆破予告が頻繁にあったので断念しました。その後ハンガリーのペーチという街で泊まりたかったアール・ヌーヴォーのホテルが改装休業中で、ペーチとその周辺の町の観光を断念。計画が紆余曲折していたんですが、ブダペストは外せませんでした。
ドロミティさんの沖縄バカンス、羨ましいです。私も続きを待っています。
尚美
2023年07月20日05時45分 返信する



