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meanyanさんのQ&A(5ページ)

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  • ブリットレイル・サウスウエストパスとオイスターカードについて

    次回の旅行で、ロンドンヒースロー空港に到着した日にバースまで移動します。
    ヒースローエクスプレスでパディントンまで行ってバーススパへ鉄道移動します。
    到着日からブリットレイル・サウスウエストパスを...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/08 17:55:14
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    キートン さん

    > 通常のブリットレイルパスではヒースローエクスプレスも乗車できるようですが、サウスウエストパスも同様なのか確証がつかめません。

    ブリットレイルパスの公式ページで、サウスウエスト&サウスウェールズパスも利用可能と書かれています。

    Valid on Heathrow Express (as part of a day's use on your Pass)

    https://www.britrail.com/britrail-passes/britrail-south-west-pass/?utm_source=chatgpt.com

    > また、ヒースロー空港のターミナル4に到着するのですが、ヒースローエクスプレスに乗車するにはターミナル2&3に移動する必要があるようです。

    その通りでターミナル2&3に移動する必要があります。ただ、移動するには専用改札があるわけではなく、ロンドン方面へ向かう乗客とターミナル間を無料移動する乗客が同じ改札、同じ列車を利用する仕組みになっています。

    > ターミナル4からターミナル2&3に移動にはエリザベスラインを使うのが便利そうですが、3年前に使ったオイスターカードで乗車可能でしょうか。

    お考えの通り、エリザベスラインで移動するのが最も簡単です。オイスターカードには有効期限はないので、3年前のカードでもそのまま利用可能です。

    > そのオイスターカードは清算したので残高はありません。

    残高だけを払い戻したのであれば、カード自体はそのまま再利用できます。ただし、カードを返却の操作まで行って、記念にカードを返してもらった場合、カードはキャンセルされているので再利用できませんのでご注意ください。

    > 改札を通る時にオイスターカードに残高がない場合は通過できないということがあるでしょうか。

    空港ターミナル間は無料で移動できますが、残高0のオイスターカードで改札を通過できるかどうかは公式には書かれていないので分かりません。オイスターカードで入場時には、その駅で必要とされる最低残高が必要となっています。ただ、各駅で必要とされる最低残高は公表されていません。もし、ヒースロー空港駅の必要最低残高が0ポンドで設定されていれば入れる可能性はあります。

    ただ、クレジットカードのタッチ決済機能(現地ではコンタクトレスカードと呼ばれている)や駅の券売機で無料のInter-terminal transfer ticketを発券して利用することも可能なので、心配ならこれらの方法がおすすめです。クレジットカード利用の場合でも料金は請求されません。日本のカードでも通常は大丈夫です。

    逆に残高0のオイスターカードでも利用可能かどうか、現地で検証して頂ければ後世の人のお役に立てると思います。

  • 私の航空券ではタイに入国できませんでした(エアアジアFly-Thru)

    もう済んでいる事なのですが、航空券について教えて欲しいことがあります。

    先日、私の利用した航空券についてです。
    タイ・エアアジアのサイトで福岡発、ドンムアン経由のダナン行きのチケットを購入しま...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/08 14:01:40
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    まるぺこ さん

    タイの空港を利用する際は、Passenger Service Charge (PSC)という空港の施設・旅客サービスを利用するための料金730バーツを支払う必要があります。一般的には空港税と呼ばれたりすることもありますが、正確には税ではなく料金になります。

    ただし、国際線の乗り継ぎ客で、トランジットエリアを離れない場合はこのPSCは免除になるという規定もあります。これは、タイ民間航空局(CAAT)のGEN4.1に書かれています。

    https://aip.caat.or.th/2024-04-18-AIRAC/pdf/VT-amdt-en-GB.pdf?utm_source=chatgpt.com

    そのため、今回のように国際線の乗り継ぎチケットでは、このPSCが含まれていないのは通常であり、PSCを支払っていないから、入国できなかったとはならないと思います。なぜなら、AirAsia以外の航空会社の乗り継ぎ客は、PSCの支払い有無に関係なく入国できている可能性が高いからです。タイ航空でバンコク乗り継ぎのチケットを調べてみましたが、PSCは含まれていませんでした。

    そもそも、PSCは航空会社が空港会社に支払う料金であり、入国管理局が扱うものではないので、入国審査官がPSCの支払いをしているかどうかまでは把握できてない可能性が高いです。PSCを支払っていない乗り継ぎ客が入国した場合、PSCの扱いはどうなるかまでは分かりませんでした。結局誰も支払わないのか、後から航空会社に請求がいくのか。

    今回入国できなかったのは、航空会社から入国審査官にFly-Thruという情報が伝わっているからだと思います。AirAsiaから「Fly-Thruだから入国させるな」とまで言っているのか、Fly-Thruという情報を見て入国審査官側で判断してりいるのかまでは分かりませんが。

    まるぺこさんが入国の時に言われたのは「connection ticket」ですよね。もし本当にPSCが理由なら、普通は「tax not paid」とか「PSC」のような説明になる気がします。

    また、興味深いことに、同じLCCでドムアン空港を拠点にしているThai Lion Airでは、ドムアンの乗り継ぎが短時間のチケットにはPSCが含まれていないけど、長時間乗り継ぎの場合は初めからPSCが含まれている料金設定になっていることです。

  • イギリスのETAオンライン申請について

    もうすぐパスポートが入手できます。10月にロンドンに旅行に行きます。ETAを申請をしないといけないのですが、経験がありません。「UK ETA」はスマホにダウンロードしました。スマホの画面とそれの解説を...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/08 12:27:20
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    トロロ さん

    英国政府の公式ページにもアプリの説明はありますが、「ここで写真を撮ってください」とか「ここでICチップを読みます」という簡単な説明のみで、実際の入力画面がないので、初めての人には分かりにくいと思います。

    https://www.gov.uk/guidance/using-the-uk-eta-app?utm_source=chatgpt.com#take-a-photo-of-the-passport

    2次資料でもよければ、YouTubeではありませんが、下記が比較的分かりやすいのではないかと思います。

    みゅうロンドン「イギリス渡航認証(ETA)の申請方法」
    https://www.myushop.net/london/blog/detail/7276/145?utm_source=chatgpt.com

    ARC「英国ETA取得手順書(PDF)」
    https://holidays.arc3.co.jp/wp-content/uploads/2024/12/5618f926ef8d86407e5072f6c24e62a6.pdf?utm_source=chatgpt.com

    「30分以内に完了しないといけない」という記述は公式サイトにはありません。おそらく、「30分以内に完了」ではなく、「30分間何も操作しないとセッションが終了する」ということだと思います。そのため、少しずつでも操作を継続していれば問題ないと思います。

  • スイス観光について教えてください

    今年の夏スイス旅行に行くにあたり色々と行き詰まってしまって、、諸々教えていただけますと幸いでございます。

    ・チューリッヒ空港に降り立ったら入国審査などすると思うのですが大体どのくらいお時間かかり...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/06 13:27:58
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    りんご さん

    お礼のコメントありがとうございます。

    > ハイキングをする際は皆さんGoogleマップなどを見ながらハイキングをするのでしょうか。
    > 日本の山でもたまに迷ってしまう時があるのでそこが心配です。

    スイスの登山道には黄色いハイキング標識が数多く設置されており、目的地までの方向や所要時間が表示されています。非常に分かりやすく整備されていますが、コースによっては分岐が多く、どちらに行けばいいか迷うこともあります。

    分岐では必ず標識とアプリの両方を確認するようにしています。人の流れについて行くのではなく、目的地名が書かれた黄色い標識を確認しながら歩けば、道を間違える可能性はかなり低いと思います。

    Googleマップでも現在地の確認程度には十分使えますが、細かなハイキングルートまで確認したい場合は専用のハイキングアプリの方が便利です。

    私がいつも使っているのはOutdooractiveです。ヨーロッパでは利用者が多く、観光局や登山鉄道会社が紹介しているハイキングコースが掲載されていることもあります。

    Googleマップでは歩く道を細かく指定したルートの作成はあまり得意ではありませんが、Outdooractiveではハイキングコースに沿ったルートを作成したり、他人が作成して公開しているルートをそのまま利用したりすることができます。

    ちなみに、先ほどご紹介したコースはすべてOutdooractiveでも見ることができます。事前にルートを保存しておけば、現地で現在地を確認しながら歩けるので安心ですよ。

    ・ローテンボーデン~リッフェルベルク
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/zermatt-matterhorn/rotenboden-riffelsee-riffelberg/317505742/?share=%7E3iszoeen%244ossqcts

    ・ブラウヘルド~シュテリ湖
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/zermatt-matterhorn/blauherd-stellisee/345716213/?share=%7E3soekio4%244ossmn3c

    ・フィルスト~バッハアルプゼー
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/jungfrau-region/first-bachalpsee-first/317497158/?share=%7E3isxjvux%244ossqwar

    ・ノースフェイストレイル
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/jungfrau-region/northface-trail-allmendhubel-muerren/317496088/?share=%7E3isxvjqc%244ossqw9z

    ・マウンテンビュートレイル
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/jungfrau-region/mountain-view-trail-gruetschalp-allmihubel/345716482/?share=%7E3soebifx%244ossmn3f

    ・ミューレン → ギンメルワルト
    https://www.outdooractive.jp/ja/route/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88/jungfrau-region/muerren-gimmelwald/317496552/?share=%7E3isxbrvg%244ossqwa3

  • スイス観光について教えてください

    今年の夏スイス旅行に行くにあたり色々と行き詰まってしまって、、諸々教えていただけますと幸いでございます。

    ・チューリッヒ空港に降り立ったら入国審査などすると思うのですが大体どのくらいお時間かかり...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/06 12:06:01
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    りんご さん

    ■チューリッヒ空港の入国審査時間

    まず、どのルートでチューリッヒ空港に到着するかで入国審査を受ける場所も異なってきます。日本からの直行便や中国やアジア経由、中東経由の便の場合は、チューリッヒ空港で入国審査があります。この場合は、入国審査+荷物受け取りで60分くらいみておけばいいでしょう。

    一方、ドイツ・フランス・オランダ・イタリア・ノルウェー・スウェーデンなどのシェンゲン協定加盟国を経由する場合は、最初に到着する空港で入国審査を受けることになります。この場合、チューリッヒ空港では荷物受け取りと税関審査だけなので、30分程度で外に出ることができます。

    ■ベルン駅・エッシネン湖のロッカー

    スイス国鉄(SBB)に駅内にあるコインロッカーの場所やサイズ・料金などはSBBサイトで駅名を入力すると詳細を調べることができます。

    https://www.sbb.ch/en/travel-information/stations/services-station/luggage-deposit/lockers.html

    ベルン駅のロッカーの場所はGalerie(2階)にあり、駅構内図のF3です。カードも利用可能です。

    https://www.sbb.ch/content/dam/infrastruktur/trafimage/bahnhofplaene/plan-bern-shopping.pdf.sbbdownload.pdf

    エッシネン湖最寄りのKandersteg駅のコインロッカーはLサイズが15個だけあります。カード利用可能。ロッカーがいっぱいの時は、有人の窓口で預かってもらうことができます。

    ■ゴルナーグラート鉄道の予約

    そもそもゴルナーグラート鉄道に座席予約というのはありません。あるのは、一般客より約3分早く乗車できる「Priority Boarding(優先乗車)」のみです。買うかどうかは個人の自由ですが、個人的には買わなくても良いと思います。
    進行方向右側の席の方がマッターホルンが見えるので、奪い合いになりますが、正直左側の席でも全く見れない訳でもないし、展望台に着けばイヤというほど見れるので、そこまで気にする必要はないでしょう。
    夏の間は20~30分間隔で運行しているので、もし混雑していれば次の列車を利用すれば問題ありません。

    ■ローテンボーデンのハイキング

    ローテンボーデンからリッフェルベルクのハイキングは約1時間です。もし、余裕があるのなら、リッフェルベルクから継続してリッフェルアルプまでの1時間のハイキングがおすすめです。
    この日は、登山列車で展望台に行くだけなので、時間的には余裕がありますが、標高3,000mを超えるため、人によっては想像以上に体力を消耗します。初めから、無理にスケジュールは詰め込まない方が良いでしょう。

    もし、本当に体力と時間に余裕があるのであれば、スネガの先にあるブラウヘルドからシュテリ湖まで往復する約1時間のハイキングもおすすめです。道も歩きやすく、天気が良ければ湖面に映る「逆さマッターホルン」が見られる絶景スポットとして知られています。5湖ハイキングの一部でもありますが、シュテリ湖までの往復だけでも十分満足度の高いコースです。

    ■エッシネン湖予約

    エッシネン湖では駅からゴンドラを利用します。近年は夏の混雑緩和のため時間指定予約制度ができました。ただ、予約しなかったから乗れなかったというのはあまり聞いたことがありません。平日なら予約なしでも少し待つ程度で乗れることが多いでしょう。もし8月や土日に行くなら予約しておいた方が安心かもしれません。

    SNSで有名なベンチは、正式な観光スポットではなく、ハイキングコース脇に設置された木製ベンチです。ゴンドラ山頂駅(Oeschinen)から湖へ向かって15~20分歩くと、湖畔へ下り始める前の崖の上にあります。

    ■グリンデルワルト周辺のおすすめハイキングコース

    おすすめの1つは、フィルストからバッハアルプゼーまでの片道1時間のハイキングコースです。グリンデルワルトで最も人気のハイキングで、湖に映る山々が非常に美しく、スイスらしい景色が楽しめます。

    もし、ラウターブルネンに行くのがユングフラウヨッホ展望台の帰りではなく、単独で行く予定であれば、少し足を延ばしてミューレンまで行かれることをおすすめします。

    ミューレンは標高約1,650mにある車の乗り入れが禁止された山岳リゾートで、村内の移動は徒歩が基本です。そのため、とても静かでのんびりとした雰囲気があり、「昔ながらのスイスの山岳村」の景観が今も残っています。また、アイガー・メンヒ・ユングフラウの三山を真正面から望めるのも大きな魅力で、グリンデルワルト側とは違った景色を楽しめます。

    ハイキングコースも充実しており、おすすめは次の3コースです。

    ・ノースフェイストレイル(Northface Trail):アルメントフーベル → シルトアルプ → ミューレンまでの約6~7km、2~3時間のコースです。アイガー・メンヒ・ユングフラウの三山を正面に眺めながら、高山植物や放牧地の中を歩くミューレンを代表する人気のハイキングコースです。

    ・マウンテンビュートレイル(Mountain View Trail):グリュッチュアルプ → アルメントフーベルまでの約2時間のコースです。牧草地の中を歩きながら、常にアイガー三山を眺めることができます。逆のアルメントフーベル→グリュッチュアルプ方向に歩くと、下りが多く景色も正面に見えるため、より歩きやすくおすすめです。

    ・ミューレン → ギンメルワルト:約1時間の下り主体のコースです。牛が草を食む牧草地や木造シャレーが点在する、スイスらしい牧歌的な風景を楽しめます。高山ハイキングというより、アルプスの山村をのんびり散策するような雰囲気で、初心者にもおすすめです。

  • 私の航空券ではタイに入国できませんでした(エアアジアFly-Thru)

    もう済んでいる事なのですが、航空券について教えて欲しいことがあります。

    先日、私の利用した航空券についてです。
    タイ・エアアジアのサイトで福岡発、ドンムアン経由のダナン行きのチケットを購入しま...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/06 10:13:06
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    まるぺこ さん

    お礼のコメントありがとうございます。

    AirAsiaの乗り継ぎカウンターで交渉してもダメだったのですね。

    さらに調べてみたら、同じように長時間乗り継ぎがあり、実際に空港の外へ出られたという人もいました。

    ・質問者:ドムアンで11時間50分の乗り継ぎ時間があるが、空港の外に出られるか質問
    ・スレッド2:質問者がAirAsiaに問い合わせたところ、外には出られないと回答があったと。
    ・スレッド13:質問者が再度AirAsiaから回答を受け取るが、前回とは異なり外に出ることができるとの報告。
    ・スレッド18:質問者からの事後報告で問題なく空港の外に出られたと。

    https://www.tripadvisor.com/ShowTopic-g1-i10702-k15316698-Airasia_transit_12hrs_at_DMK_can_we_leave_airport-Air_Travel.html

    先のFacebookへの投稿者と同じ2025年の話なので、当時は係官や状況によって対応が異なっていた可能性はあります。一度断られても、他の列に並びなおせば問題なく入国できた可能性はあったかもしれません。ただ、どちらも昨年の話なので、もしかしたら今は運用が厳しくなっていて、係官による差はなくなっているかもしれませんが。

    どちらにしても、この手の話は今まで聞いたことがありませんでした。そもそも該当する人が少ないだけなのか、それともみんな問題なく入国できているからなのかは分かりませんが。

  • 私の航空券ではタイに入国できませんでした(エアアジアFly-Thru)

    もう済んでいる事なのですが、航空券について教えて欲しいことがあります。

    先日、私の利用した航空券についてです。
    タイ・エアアジアのサイトで福岡発、ドンムアン経由のダナン行きのチケットを購入しま...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/06 00:26:01
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    まるぺこ さん

    とても大変な目に遭いましたね。

    まず、今回入国できなかったのは、タイの入国法上の理由とは考えにくいです。確認した範囲では「乗り継ぎ航空券だから入国できない」という法律や規則は見当たりません。

    考えられる理由としては、AirAsiaのFly-Thru旅客は入国不可になるという特別な運用があるのかもしれません。ただ、Fly-Thruの案内には「乗り継ぎ地で入国審査や荷物の受け取りをすることなく、最終目的地までスムーズに移動できます。」と書かれています。

    「入国審査をすることなく」なので「入国することができない」ということではないはずです。

    ただ、FAQ欄を見ると「6. 次のフライトにチェックインした後、出発制限区域内を出ることはできますか?」という問いに対し、

    「申し訳ございませんが、できません。現地の規制により、トランジット/乗り継ぎホールまたは出発制限区域内から出ることは認められていませんので、ご了承ください。」となっており、これは入国できないと解釈することができるかもしれません。

    また、別の項目では「ドンムアン (DMK)、マニラ (MNL)、ジャカルタ (CGK) では最長6時間まで出発制限区域内に滞在可能です。これを超える時間帯に次のフライトが予定されている場合は、出発制限区域から退出する (ビザ要件を満たし、入国審査を受ける) 必要があります。」と書かれています。

    今回の乗り継ぎが9時間あったのであれば、逆に入国しないといけないと言うことになります。

    https://support.airasia.com/s/article/Does-AirAsia-provide-stop-over-en?language=ja&utm_source=chatgpt.com

    入国審査官には、事前に航空会社から顧客情報が送られてきます。入国時にパスポートをスキャンすると、搭乗してきた便や次の便の情報が表示されます。ここからは憶測ですが、Fly-Thruだから 「タイに入国しない乗客」 として登録されていたので、係官はそれに従って「入国不可」ではなく「入国不要」と判断したのかもしれません。

    他に同じ経験の人がいるかどうか調べてみたらありました。この人は、7時間の乗り継ぎ時間があったので、入国しようとしたら乗り継ぎカウンターに行けと言われたようです。他の人のコメントで、AirAsiaの乗り継ぎカウンターで外へ出るためのレター(書類)を受け取り、それを入国審査官に提示したところ入国できたとあります。

    https://www.facebook.com/groups/touristhelpline/posts/25639559612300803/?utm_source=chatgpt.com

    Fly-Thruの乗り継ぎ時に入国できないというケースが広く知られているのかは分かりませんが、少なくとも私は知りませんでしたし、検索しても同様の事例はあまり見つけられませんでした。

    タイの入国税を払っていないからということに関しては、「Airport Tax」と「International Arrival and Departure Fees (Thailand)」がすでに含まれているので関係ないと思われます。

  • 旅程についてのアドバイス

    こんにちは。8月に9泊11日でドイツとその周辺国を旅行しようと思っています(計画と予約が遅くなり焦っています。💦)

    こんなに長い休暇が取れるのはあまりないので、多少弾丸になっても...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/05 21:49:21
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    アマネ さん

    お礼のコメントありがとうございます。

    > 1日のうちにミュンヘン→ハイデルベルク→フランクフルトと移動するのはやはり厳しいですかね

    ミュンヘンからフランクフルトまでの移動途中にハイデルベルクを観光することは可能です。おそらく、ストラスブールをやめて、5日目の移動途中にハイデルベルク観光を済ませるということだと思います。

    ミュンヘンからフランクフルトまでの直通列車は、ニュルンベルク経由とアウグスブルク経由があります。アウグスブルク経由は所要時間がやや長くなりますが、07:47発のICE2090や09:47発のICE1094のように途中ハイデルベルクに停車する列車もあります。こういった列車を選べば乗り換えなしで移動することが可能です。

    そうすると、6日目はライン川クルーズとケルン観光でフランクフルト泊になります。元の旅程では、ライン川クルーズとケルン観光を終えた後、そのままアムステルダムまで移動する予定でしたが、荷物を持ったまま列車や船を乗り継ぐことになります。その点、このプランならフランクフルトに荷物を置いたまま手ぶらで観光できるので、こちらの方が断然おすすめです。

    そして、7日目は朝からアムステルダムへ移動できるため、元の旅程より半日以上前倒しできます。これにより、アムステルダムを十分観光してからブルージュへ向かうこともできますし、アムステルダムを少し早めに切り上げてブルージュで夜景や翌朝の街並みをゆっくり楽しむという選択もしやすくなります。

    ストラスブールは魅力的な街ですが、往復だけで約4時間かかるため、今回のような限られた日程では移動時間の割合がどうしても大きくなります。その点、ハイデルベルクはフランクフルトへの移動途中に立ち寄れるため効率が良く、旅程全体のバランスを考えると、こちらのスケジュールの方がおすすめです。

  • バンコク→チェンマイ乗り継ぎ

    すみません。教えてください。
    8月にチェンマイに行きます。

    バンコク(スワンナプーム国際空港)に4:40に到着します。
    バンコクエアウェイズの08:00バンコク発の便に乗りたいな、と思ってい...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/05 17:05:35
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    ボルビック さん

    JAL 727便からPG 215便への乗り継ぎですよね。

    JALとバンコクエアウェイズは提携航空会社です。「予約番号は別ですが荷物はチェンマイで受け取れるとのこと。」とJALに確認済みであれば、基本的には問題ありません。

    関空でチェックインの際に荷物タグの行先がチェンマイ(CNX) になっていることを確認してください。バンコクエアウェイズの搭乗券もその場で発券されるかどうかは事前には分かりませんが、どちらの場合もバンコク到着後は「Arrival(到着)」ではなく、「Domestic Transfer(国内線乗り継ぎ)」へ進んでください。

    国内線乗り継ぎ客用の入国審査を通って国内線の出発エリアへ行くことができます。関空でバンコクエアウェイズの搭乗券を受け取れなかった場合は、国内線乗り継ぎ用の入国審査へ進む前に「乗り継ぎカウンター(Transfer Counter)」で搭乗券を受け取ってください。

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/inter/airport/bkk/transit/

    04:40着、08:00発であれば、時間的にも十分間に合うと思います。

  • 旅程についてのアドバイス

    こんにちは。8月に9泊11日でドイツとその周辺国を旅行しようと思っています(計画と予約が遅くなり焦っています。💦)

    こんなに長い休暇が取れるのはあまりないので、多少弾丸になっても...もっと見る

    この回答は0人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/07/05 15:05:49
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    アマネ さん

    多少弾丸になってもできる限り多くの観光地を回りたい、というお気持ちはよく分かります。ただ、実際に現地へ行くと「せっかくここまで来たのだから、あそこにも行きたい、ここにも行きたい」と予定外の行動をしたくなることも多く、その結果、予定どおりに回れなかったり、駆け足の観光になって消化不良を感じたりする可能性があります。

    現地でも割り切って回れるのであれば、多少の工夫と諦めが必要な部分はありますが、決して不可能な旅程ではありません。ただ、ここの質問コーナーは弾丸旅行者には冷たい傾向があります。もちろん時間を掛けてゆっくり周れることに越したことはありませんが、みんながみんな時間とお金に余裕がある訳ではないので、限られた日程の中でできるだけ多くの場所を見たいという旅行スタイルも十分理解できます。

    実際のスケジュールについてですが、前半はミュンヘンに4連泊にしているのでホテル移動がなく、日帰りツアーに参加されるとのことで問題はないでしょう。

    4日目はザルツブルクへの日帰り観光は、やや慌ただしい感じはしますが、ザルツブルクまでは直通列車で約2時間。何のツアーに参加されるのか分かりませんが、今のままでも問題ないでしょう。ザルツブルク泊にすれば多少楽になるかもしれませんが、逆にホテル移動が伴うので微妙なところです。

    5日目はミュンヘンからフランクフルトまでの移動だけとなっており、今回の日程の中では一番ゆったりしているので、休息も兼ねてこのままでも良いのですが、後々のことを考えるとこの日の午後にライン川クルーズを済ませてしまうのが良いでしょう。
    ミュンヘンからフランクフルトまでは、直通列車で約3時間20分です。ホテルが駅の近くならホテルに荷物だけ預け、駅から離れている場合は駅のコインロッカーなどに預けてからリューデスハイムへ移動(約1時間)

    ただ、今年の8月はリューデスハイムまでの右岸ルートが工事で代行バスになります。時間に余裕があるので右岸ルートでも良いですが、左岸ルートでBingen (Rhein) Stadtまで列車で行き、渡し船でリューデスハイムへ渡る方法もあります。

    ライン川クルーズは、いくつか船会社がありますが、定番のKD Deutsche Rheinschiffahrtがおすすめです。夏の間は午後便もあり、リューデスハイム14:15が使い勝手が良いです。

    https://www.k-d.com/en/product/ruedesheim-loreley-tour/

    また、ライン川クルーズの後にフランクフルトまで戻るだけであれば、通常であればザンクト・ゴアールスハウゼン(St. Goarshausen)で下船するとフランクフルト方面へ戻りやすいですが、右岸線が工事中のため、ザンクトゴアールで下船して左岸線で戻る方が移動しやすいかもしれません。

    6日目は移動だけで5~6時間必要です。ハイデルベルクはストラスブールの途中にあるからという理由で入れたのかもしれませんが、ストラスブールの観光は最低でも3時間、できれば半日は必要です。ハイデルベルクは軽めに観光とありますが、ハイデルベルク城だけでも2時間、旧市街も見るならプラス1時間は必要です。駆け足で周れば不可能ではないかもしれませんが、満足度を考えるとストラスブールだけにしておいた方がいいかもしれません。

    7日目は、ライン川クルーズを5日目に移動させたので、かなり余裕はできたと思います。ケルンも大聖堂+旧市街も周れる時間が取れるでしょう。

    8日目、アムステルダムからブルージュまでは列車で約3時間です。アムステルダムを夕方に出るとブルージュ着はかなり遅くなります。ブルージュは夜景も綺麗なので夜到着でも十分楽しめますが、朝の静かな街並みはまた格別です。ただ、翌朝の観光時間が短くなってしまうため、可能であればアムステルダムを少し早めに切り上げてブルージュへ移動し、その分ブルージュでの滞在時間を確保することをおすすめします。

    9日目 ブルージュ→アントワープ→ブリュッセル、これは距離的には近いので問題ありません。ただ、ブルージュもアントワープも見どころが多いので、写真を撮って雰囲気を味わうくらいの気持ちなら十分ですが、じっくり観光したいのであれば物足りないでしょう。

    全体として多少慌ただしい旅程ではありますが、優先順位を明確にし、「全部を完璧に回れなくても構わない」という気持ちで臨めば十分実現可能だと思います。楽しいご旅行になるといいですね。

  • アイランドホッピングツアーに1人参加したいです。

    1人旅行でブルーウォーターマリバゴリゾートに泊まるのですが、アイランドホッピングツアーに参加したいと思っています。クルックやKkdayだと2人から参加可になっていたり、1人で申し込めても2人分の料金が...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/05 13:33:46
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    もんきち さん

    セブ島のツアーには、貸切ツアーと混載ツアー(Join-in)があります。貸切ツアーは、文字どおりグループ単位で催行され、2名からの料金設定が一般的です。そのため、1名で参加する場合は2名分の料金が必要になります。
    一方、混載ツアーは他のお客さんと一緒に参加するため、1名料金で予約できます。ただし、催行日に他の参加者がおり、各ツアー会社が定める最少催行人数に達していることが条件です。

    日本語ツアーをご希望であれば、セブでは有名な下記の旅行会社へ「1名参加でも混載ツアーに参加できる日があるか」を問い合わせてみるのがおすすめです。1名での参加は珍しいことではないので、予約状況を確認したうえで案内してくれます。

    セブプレ
    https://cebutours.jp/

    PTNトラベル
    https://cebu.ptn.com.ph/top?lng=ja-JP

    英語ツアーでも問題なければ、下記の会社では混載ツアー(Joiners Tour)を実施しており、日本語ツアーより比較的リーズナブルな料金で参加できます。

    Cebu Tours
    https://www.cebutours.ph/ja/

    ブルーウォーターマリバゴリゾートに宿泊するのであれば、ホテルにツアーデスクがあるので、事前にメールで問い合わせるか、到着後に混載ツアーがあるか相談してみるのも良いと思います。

  • Rigaのホテルに関しまして

     こちらでは、いつも大変お世話になっております。この秋にバルト三国を訪れる予定をしており、下記のホテルを予約で押さえたものの、どちらかを選び片方をキャンセルする必要があるのですが、どちらにしようかと思...もっと見る

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    • 回答日:2026/07/01 11:18:49
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    旅こそ自由 さん

    お礼のコメントありがとうございます。

    何点か補足させて頂きます。

    まず、移動に関してですが、エストニアのタリンから長距離バスで到着されるのであれば、バスはリガ・コーチステーション(Riga Coach Station)に到着します。

    https://maps.app.goo.gl/QSMN6E4V6xFrJmdx6

    コーチステーションからホテルまでは徒歩移動なのでしょうか? 徒歩だとDraugiまでは650mで9分、Mercureまでは900mで13分なので、Draugiの方が距離的には近いですが、旧市街なので石畳を荷物を持って歩く必要があります。

    ただ、タクシーや配車アプリのBoltを利用すれば、数ユーロ程度でホテル前まで行くことができるので、Draugiのデメリットである石畳を軽減することができます。

    出発時はレンタカーをご利用とのことですが、もし時間に余裕があるようでしたら、ホテルのチェックアウト後にフロントでしばらく荷物を預かってもらい、手ぶらでレンタカー会社でも行き手続き。車を借りた後に、ホテルまで戻って荷物を受け取ってから出発という流れが良いと思います。

    ここで注意が必要なのは、旧市街にあるDraugiです。リガの旧市街には歩行者専用区域があり、許可を受けた車しか入ることができません。歩行者専用区域となっている範囲を見る限りでは、グレー・ツィニエク・イエラ通り(Grēcinieku iela)から入れば、専用区域を回避してホテルまでは行けそうに見えます。ただ、もし実行するのであれば、事前にレンタカーでホテル前まで行けるかどうかをホテルに確認しておいた方が良いでしょう。

    https://urbanaccessregulations.eu/countries-mainmenu-147/latvia/riga?utm_source=chatgpt.com

    Draugiの朝食は、かなり評判が良いみたいですね。Mercureより特別優れているかどうかは分かりませんが、Draugiの強みの一つと言ってよいでしょう。冷蔵庫に関しては、ホテル公式サイトの案内では冷蔵庫(refrigerator)があるとは記載されていませんが、Small Double Roomの画像を見ると冷蔵庫らしきものが映っています。必ずしも写真と同じとは限りませんが。

    https://www.hestiahotels.com/draugi/en/rooms-riga-accommodation/

    Mercureに関してですが、日本で展開している最近のメルキュールやグランドメルキュールは、朝食・夕食・ドリンクなどが宿泊料金に含まれるオールインクルーシブプランを売りにしています。しかし、海外のMercureも同じサービス内容というわけではありません。 日本のオールインクルーシブは日本独自の商品戦略であり、リガのMercureにはそのようなサービスはありません。リガのMercureは、一定の品質は期待できるものの、ヨーロッパでは「少し良いビジネスホテル」「シティホテル」という位置づけですので、日本のメルキュールとは別物と考えた方がよいでしょう。

    総合的に見ると、今回のご旅行ではどちらを選んでも大きな失敗はないと思います。

    リガの街歩きや旧市街の雰囲気を重視されるのであればHotel Draugi、ホテルでの快適性や設備、レンタカー利用時の利便性を重視されるのであればMercure Riga Centreという選び方になるでしょう。

    今回のようにプリビレッジダブルへアップグレードされているのであれば、Mercure Riga Centreの魅力も非常に大きいと思います。部屋の快適性や設備面ではHotel Draugiを上回る部分も多く、こちらを選ばれても満足度の高い滞在になるでしょう。

    ただ、個人的には、初めてのリガで2泊ということを考えると、「ホテルが快適だった」という思い出よりも、「リガの旧市街に泊まれて良かった」という思い出の方が、後から振り返ったときに強く残るように思います。そのため、多少設備面で妥協する部分はあっても、私でしたらHotel Draugiを選びます。

  • チャイルドシートについて

    今年の12月に7歳の子連れでタイ旅行に行きます。
    計10泊するのですが、計3回チャーター観光を予約しています。
    (①バンコク→ホアヒン、②ホアヒン→ホアヒン、③バンコク→アユタヤ観光→バンコク)
    ...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/30 16:42:28
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    ニンニクカラメ さん

    お礼のコメントありがとうございます。

    > ホアヒン市内のチャーターは、プラヤナコーン洞窟までの往復の田舎道(憶測)ですし、他の区間と違い車内が狭いセダンで予約しているので、ちょっと迷っています。

    ホアヒン市内からプラヤナコーン洞窟までの道路は、田舎道とは少しイメージが違います。ホアヒンからプランブリーまでは、片側2~3車線ある幹線道路です。プランブリーから先は地方道になりますが、細い山道や未舗装路ではないです。

    プラヤナコーン洞窟までは約50kmで45~60分くらいです。幹線道路を走りますがバンコク周辺のような高速道路を長時間走るわけではありません。セダンはミニバンより後席が狭く、ブースターシートを置くと大人2人+子ども1人でも窮屈に感じることがあります。

    また、バンコクと違ってホアヒンのチャーター会社では、ブースターシートの用意がない可能性もあります。

    ちなみに7歳のお子さんの身長は何cmくらいでしょうか?

    もし130cm台前半であれば、ブースターシートの効果はまだ大きいと思います。135cm近くで車の3点式シートベルトが適切にフィットする体格であれば、ホアヒンの区間についてはチャーター会社と相談のうえ判断してもよいかもしれません。ただし、安全面を考えると、可能であればブースターシートを利用することをおすすめします。

  • チャイルドシートについて

    今年の12月に7歳の子連れでタイ旅行に行きます。
    計10泊するのですが、計3回チャーター観光を予約しています。
    (①バンコク→ホアヒン、②ホアヒン→ホアヒン、③バンコク→アユタヤ観光→バンコク)
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    • 回答日:2026/06/30 12:12:44
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    ニンニクカラメ さん

    まず、タイでは2023年からチャイルドシートに関する法律が運用さています。

    https://www.facebook.com/nbtworld/posts/the-recent-implementation-of-a-law-requiring-child-car-seats-for-children-under-/10158636043092050/?utm_source=chatgpt.com

    https://www.nationthailand.com/thailand/general/40030335?utm_source=chatgpt.com

    6歳未満はチャイルドシートまたはブースターシートの使用が義務になりました。また、135cm未満の子どもは、シートベルトまたは体格に応じた補助装置(ブースターシート等)を使用することが義務付けられています。

    つまり、7歳以上でも身長が135cm未満であれば、ブースターシートの利用を検討した方が良いでしょう。

    バスやタクシーなどの公共交通は対象外です。チャーター車の場合は特殊で、白ナンバーの自家用車扱いの車なのか、公共交通として登録された旅客車両なのかで対応が異なってきます。どちらの場合でも安全のためにも利用するのが望ましいでしょう。

    実際の利用に関しては、チャーター会社に頼むのが一番楽でおすすめです。チャーター会社に「〇歳、〇cm、〇kg」と伝えて依頼すれば問題ありません。

    最近は折りたためるブースターシートもあるので、日本から持参することは可能だとは思いますが、移動の度に持ち歩かないといけないのでかなり面倒だと思います。お子様がいる場合、それでなくとも荷物が多くなりがちなので。

    現地購入に関してはおすすめできません。20時頃にチェックインをして翌朝すぐに利用するのであれば、買いに行く余裕がありません。フアマーク駅周辺はローカルエリアなので、近くに買えるお店がありません。大型ショッピングセンターまで行く必要があるので、ホテル到着後に行くのは時間的にかなり厳しいと思います。また、お子様がいることで突発的なことでホテル到着が遅れる可能性もあります。

    ちなみにタイ政府はチャイルドシート普及のため、2022年に輸入関税を免除する措置をとりました。今はこの免除はなくなったので、現地で購入する場合のチャイルドシートの輸入関税率は0~20%となっています。

    2023年に法律はできたものの、実際のところチャイルドシートを使っていない人も多く、取り締まりも厳格ではありません。ホアヒンやアユタヤまでは、移動時間も長いので、安全面を考えると可能な限り使用することをおすすめします。

  • Rigaのホテルに関しまして

     こちらでは、いつも大変お世話になっております。この秋にバルト三国を訪れる予定をしており、下記のホテルを予約で押さえたものの、どちらかを選び片方をキャンセルする必要があるのですが、どちらにしようかと思...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/30 11:00:23
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    旅こそ自由 さん

    Hotel Draugiは、旧市街の中心部にあり、主な観光地も徒歩5~10分圏内です。レストランやカフェも周辺に多く、夜の散策にも便利です。部屋はクラシックな雰囲気で、ややコンパクトな造りです。また、観光の途中で一度ホテルへ戻って休憩したり、荷物を置いて再び出掛けたりしやすいです。

    Mercure Riga Centreは、新市街の中央駅近くにあります。中央駅・バスターミナル・空港バスを利用するのであれば非常に便利なロケーションです。旧市街へは徒歩10~15分ほど掛かります。部屋に関しては、プリビレッジダブルはスタンダードルームより上位カテゴリーのため、快適性ではこちらの方が優れています。

    また、MercureにはOrigo Shopping Centreという大型ショッピングモールが隣接しており、レストラン、カフェ、スーパーマーケットなどが入っているため買い物にも便利です。一方、旧市街にもGalerija Centrsというショッピングモールがあり、スーパーマーケットもあるので、短期の滞在であれば不便を感じることは少ないと思います。

    治安についてはどちらも一般的な旅行者が利用するエリアで、大きな心配はありません。ただし、Mercure周辺は中央駅やバスターミナルに近いため、人が多い分、スリや置き引きには旧市街以上に注意した方がよいでしょう。一方、Hotel Draugiは旧市街の中心部にあるため、夜遅くまで散策した後でも短時間でホテルへ戻れるという安心感があります。

    最終的には「観光重視ならHotel Draugi」「部屋の快適さ・移動の利便性重視ならMercure Riga Centre」という選び方が良いと思います。

  • OBB,NightJetの予約がcurrently not reservableと表示されていることについて

    いつも助けていただいて、ありがとうございます。
    OBB(Nightjet)について教えてください。

    8/1 NJ457 ベルリン→ウィーン(20:13発→翌07:00着)
    の寝台個室を利用し...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/29 23:56:25
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    空飛ぶチキン さん

    確かにベルリンからウィーンまでのナイトジェット NJ457は8/1だけ予約不可で、前後の7/31や8/2は普通に予約できる状態になっていますね。

    8/1から8/2にかけて、同じ路線の他の列車は通常どおり販売されていることから、工事が原因とは考えにくそうです。この列車はドイツ・チェコ・オーストリアと3か国をまたぐ国際列車なので、一部区間のダイヤ調整や車両運用上の理由で販売を見合わせている可能性があります

    いちばん気にされているのが、いつ予約可能になるかですが、正直なところ現時点では分かりません。ナイトジェットでは、このように販売開始が遅れるケースは決して珍しくなく、出発の2~3週間前になってようやく予約可能になった例もあるようです。ただ、販売開始が遅れると、販売開始後すぐに個室寝台が埋まる可能性があります。8/1は土曜日なので、需要は高いと思います。

    今回ご利用予定のNJ457はベルリン発、ウィーン経由、グラーツ行きですが、実はベルリン発、ブルジェツラフ(Břeclav)経由、ブタペスト行きのEN40457も連結されています。ブルジェツラフに03:52に到着した後、ブタペスト行きのEN40457が04:53に出発、グラーツ行きのEN457が05:49に出発するスケジュールになっています。

    一方で、EN40457は8/1でも通常どおり販売されています。そのため、ブルジェツラフまでナイトジェットのEN40457に乗車、そこからICに乗換えてウィーンまで移動するということは可能です。ただ、ブルジェツラフの到着が03:52なので、早朝に乗換えが必要になるのがネックです。

    もしくは、EN40457でスロバキアのブラチスラバ(06:02着)まで乗車し、そこからウィーン行きの列車に乗り換えるという方法もあります。ブラチスラバ~ウィーン間は列車の本数も多く、所要時間も約1時間です。早朝3時台にブルジェツラフで乗り換えるよりも、朝6時過ぎに到着してから余裕をもって移動できるため、こちらの方が負担は少ないかもしれません。

    現時点では販売開始時期は分かりませんので、しばらく様子を見ながら定期的に確認し、一定期間待っても販売されない場合は、EN40457を利用した代替ルートを検討されるのが現実的だと思います。

    鉄道 (OBB)

  • 【GW・9日間】ウィーン・ザルツブルク・インスブルック・ミュンヘンの配分についてアドバイスください

    来年(2027年)のゴールデンウィークに、初めてオーストリア・ドイツを旅行する予定です。

    旅程は、

    * ウィーンIN
    * ウィーン
    * ザルツブルク
    * インスブルック
    * ミュン...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/29 21:46:58
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    ひとーみー さん

    旅行の日程に正解も不正解もないので、今の日程でも問題ありませんが、個人的意見を少しだけ言わせて頂くと、

    ウィーンは3泊でも良いですが、見どころも多いのでできれば4泊あればゆっくり周ることができます。ただ、全体の日程が9泊しか取れないのであれば、他の都市の滞在を削ってまで4泊にする必要はないと思います。

    ザルツブルクはコンパクトな街ですが、魅力的なので2泊あった方が良いでしょう。2泊あれば日帰りでハルシュタットやザンクト・ヴォルフガングに行くことも可能です。1泊だと少しもったいないです。

    インスブルックは逆に1泊でも十分です。アルプス好きなら非常に魅力がある街ですが、実際は旧市街は半日あれば周れるし、ノルトケッテ(ケーブルカーで上がる展望台)も半日で十分です。ただ、アルプスの景色をじっくり楽しみたいとか、ハイキングもしたいということであれば2泊もアリです。

    ミュンヘンは、何をしたいかで必要日数が変わってきますが、3泊あればかなり余裕はあります。日帰りでノイシュヴァンシュタイン城に行くことも可能です。

    インスブルックを1泊にしてザルツブルクを2泊にする配分の方が、街歩きとアルプス観光のバランスが良く、初めての旅行ならより満足度が高いと思います。ご自身がどちらをより重視するかで決められるのが一番だと思います。

  • どのパスを買うかで迷っています。

    今夏に、スイスとイタリアを旅行する予定の20歳です。1人で海外に行くのも初めてで、とりあえず航空券とホテルは取れたのですが、移動方法に関して迷っています。

    旅程はこんな感じです

    1日目
    ...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/28 21:43:43
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    Haru さん

    スイスの鉄道はたくさんのパス類があり、どれがいちばんお得なのか分かり難いですよね。まずは、1~6日までのスイス部分の日程をSBBのサイトかアプリで、通常チケットの料金を調べれば、パス類とどちらがお得になるのか簡単に調べることができます。

    1日目 チューリッヒ空港→チューリッヒ→ルツェルン泊:31.00
    2日目 ルツェルン→グリンデルワルド泊:45.80
    3日目 フィルスト、バッハアルプゼー (グリンデルワルド泊):往復76.00
    4日目 ユングフラウヨッホ、ラウターブルンネン、ミューレン(グリンデルワルド泊):往復285.40
    5日目 グリンデルワルド→ベルン泊:41.80
    6日目 ベルン→ミラノ泊:109.00(チケットの金額は国境のキアッソまでで計算)

    上記の通り、普通切符の合計はCHF 589.00となります。あとは、各パス類を買った時にこの金額と比べてどこまで安くなるかになります。

    ■スイストラベルパス(ユース)
    ユースなので一般よりかは少し安く購入できます。6日間パスの料金はCHF 282です。ただし、3日目のフィルストは対象外です。また4日目のユングフラウ鉄道は無料ではなく25%割引にしかならないので189.20必要です。ミューレンは対象なので無料になります。これらを合計するとCHF 547.20になります。

    スイストラベルパスには、約500以上の美術館などが無料や割引となる特典もあります。うまく活用できればお得感はありますが、初スイス旅行だとやはり山や自然の風景がメインになることが多いため、これらの施設はあまり利用する機会はないのではないかと思います。

    ■ベルナーオーバーラントパス
    ルツェルン、ベルン、グリンデルワルド、ミューレンまでをカバーしていますが、ユングフラウ鉄道は25%割引のみ、フィルストは対象外です。
    追加で必要となってくる費用は、1日目 31、3日目 76、4日目 189.20、6日目 109 となり合計CHF 405.20です。ユースの4日券がCHF 196なので合計610.20となり、パス類を何も買わないCHF 589よりも高くなってしまいます。

    ■ハーフフェアカード
    上記の普通運賃の半額になるのでCHF 589.00の半額でCHF 294.50、ハーフフェアカード代がCHF 150なので合計CHF 444.50となります。スイストラベルパスのユースが一般より安くなるといっても、やはりハーフフェアカードを購入する方がCHF 100以上安くなります。

    ■ワンデイパス
    おそらくセイバーデイパス(Saver Day Pass)という1日乗り放題の切符のことを言っているのだと思います。料金は変動制で利用日が近づくにつれて価格が上がる仕組みのため、スケジュールが確定している場合は早めの購入がおすすめです。ハーフフェアカードを併用すれば、半額にはなりませんが、割引価格で購入できます。

    実際の旅行日が分かりませんが7~8月であれば、ハーフフェアカードの利用でCHF 49~54くらいで購入できる日もあります。短距離の移動ではあまりメリットがありませんが、2、5、6日目のように長距離を移動する日であればお得になる可能性はあります。登山鉄道やロープウェイなどは対象外となっています。

    https://www.sbb.ch/en/offers/saver-day-pass

    また、SBBには早割チケット(Supersaver Ticket)というのもあります。料金が安くなる代わりに指定した列車以外には乗れずに自由度が低くなります。2日目や6日目のように確実に移動する時間が決まっているのでれば、安くて便利なチケットになります。
    一方、5日目のグリンデルワルド→ベルンの日は、天候次第では予定を変更してこの日にユングフラウヨッホに行く可能性も出てくるので、このような日は利用しない方が安心です。

    チケットの買い方は、現地の駅の窓口・券売機、SBBアプリ、SBBサイトなどがあります。アプリの利用に抵抗がないようであればSBBアプリの利用が便利です。アプリに日本語はなく英語のみですが、アプリに慣れているのであれば直観的に分かると思います。現地で購入する場合、最初の出発点となるチューリッヒ空港の窓口は、いつも人で混んでいるのでここでの購入はあまりおすすめできません。

    今回の旅程では、ユングフラウヨッホへ行く予定があっても、スイストラベルパスやベルナーオーバーラントパスより、ハーフフェアカードを基本に必要に応じてSaver Day PassやSupersaver Ticketを組み合わせる方法が、最も費用を抑えられると思います。

    https://4travel.jp/travelogue_group/49669

  • アラスカクルーズでの観光について

    この夏8月にノルウェージャンでアラスカクルーズに行きます。ノルウェイジャンのサイトから予約しました。エクスカーションで、スキャグウェイの鉄道(カナダ国境までの時間の長いほう)と、アイシー海峡のホエール...もっと見る

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    • 回答日:2026/06/28 17:48:07
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    あきりん さん

    ・スキャグウェイ鉄道

    午後の方が天気が良いので午後便がおすすめということはないです。

    朝は低い雲や霧が谷に残り、日中に気温が上がると霧が晴れる、という現象は確かに起こります。ただし、起こることがあるということであって、必ず毎日そうなっている、午後の方が晴天率が高いということではないです。

    一日中曇り、一日中雨ということも普通にあり得ます。スキャグウェイは、アラスカでは比較的晴れやすく、ジュノーやケチカンより降水量がかなり少ないです。天気だけを理由に午前便から午後便へ変更する必要はないと思います。

    ・アイシー海峡のホエールウォッチング

    ザトウクジラは一日中餌を食べる行動をしているので、時間帯による活動の差はほとんどありません。そのため、クジラを見るという目的であれば、午前も午後も確率は同じです。

    ただし、船酔いの観点では、朝は風が弱く、午後になると海風が強まる日が比較的多いため、午前の方が海面が穏やかな傾向があります。双胴船なので普通の船よりかは揺れませんが、海況が悪い日は揺れます。

    また、午前の方が海面が穏やかなので「見つけやすさ」「撮影のしやすさ」という面でも有利です。ただ、クジラが朝の方が多いという意味ではありません。

    ・カメラ

    風景や人物はiPhone 13の方がきれいに撮れます。ただ、野生動物の撮影となるとIXY650の方が明らかに有利です。IXY650は光学12倍ズームがありますが、iPhone 13には光学望遠レンズはなくズームはデジタルです。デジタルズームだと画像を拡大すると画質が低下しますが、IXY650は光学12倍ズームなので、撮影時に遠くの被写体を画質を保ったまま大きく写せます。

    クジラは近くで見えても50~100m以上離れていることが多く、肉眼では普通に見えていてもカメラを通すとかなり小さくしか映りません。

    撮影にはそこまで拘っていないようなので、今のIXY650での十分だとは思いますが、少しでも良い条件で撮影したいというのであれば、30~40倍くらいの光学ズームのデジカメがおすすめです。ただし、最近は各社とも高倍率ズームのデジカメの新製品は出してないので中古品を買うことになります。それに中古だらか安いというのは昔の話で、今はコンパクトカメラ人気の再燃で需要が増えてきているので意外と安くはないです。その中でもおすすめは下記の2モデルです。

    ・Sony DSC-HX90V:光学30倍ズーム、中古相場2~3万円、センサー1/2.3型 1820万画素、ファインダーあり
    ・Canon SX730 HS:光学40倍ズーム、中古相場4~5万円、センサー1/2.3型 2030万画素

    センサーサイズは、IXY650も含めてどれも1/2.3型なので、画質そのものに大きな差はありません。違いは主にズーム倍率や操作性、ファインダーの有無だけです。2~3万の追加出費に問題がなければHX90Vがおすすめです。SX730 HSも良いですが、4~5万もするのでコスパが悪いです。

    双眼鏡に関しては、ぜひ持っていってください。むしろカメラより満足度が高いです。8倍程度がおすすめです。写真を撮ることに夢中になると思いますが、実際の目や双眼鏡で見たものの方が強く記憶に残ります。

    検討されているスマホに装着できる望遠レンズは、画質が落ちたり暗くなったりします。その都度装着するのも面倒になって、結局使わなくなるだけです。

    ・基本、冬の恰好

    ほぼ完璧です。追加するなら手袋、ニット帽、ネックウォーマーくらいでしょうか。寒いと電池消耗が早くなるのでモバイルバッテリーも必須です。

    ・ジュノーとケチカンの自力観光

    ジュノーのおすすめはメンデンホール氷河です。港からシャトルバスまたはタクシーで行け、時間があればナゲット滝まで歩くのもおすすめです。ケチカンは徒歩で十分楽しめ、クリークストリートや港周辺の散策が人気です。

  • ラオス鉄道の荷物制限

    いつも助けていただいてありがとうございます。

    今度ラオスに行くのですが、ルアンパバーン駅からバンビエン駅まで電車で行こうと思っています。

    そこで、電車に乗る際の荷物制限についてお聞きしたい...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2026/06/28 16:16:30
    • 回答者: meanyanさん
    • 経験:あり

    Ma さん

    ラオス中国鉄道は空港と同じように保安検査がありますが、荷物のサイズについては厳しくチェックされることはなく、かなり大型のスーツケースを持ち込んでいる人は普通にいます。

    また、追加料金についても公式に具体的な料金は明記されておらず、実際に追加料金を支払ったという話しも聞いたことはないです。

    ただし、危険物の持ち込みについては比較的厳しく、スプレー缶や大型のナイフなどは没収されたということもあるようです。ただ、必ずしも没収されるという訳ではなく、容量やサイズ、その時の係員次第のところもあると思います。液体類やモバイルバッテリーについては、一般的な旅行で持ち歩く程度の量・サイズであれば問題ないことが多いようです。

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