kokonoさんへのコメント一覧(81ページ)全913件
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お早うございます、また来ちゃったです。
早速書き込みにお返事頂き、ありがとうございます。
フランスの陶芸家さんしかも青磁、斬新な作品だなぁと思いました。
なにせ私の品祖な感性から 青磁→朝鮮半島→韓国→キムチ→キムチ壷?
この位の発想しかできず、、。でも青磁と言うのは技術的に大変製作に
難しいような気がします。
こういう焼き物などの展示会、高価で貴重な作品はガラスケースなどに
保護されて展示されてますね。あれだと、作品の一面側しか見られず
少し残念な感じです。会場の照明もケースに反射したりして。
今回のように作家みずから説明などして、手に取って見せてくれるなど
ありがたい機会だと思いますです。
観賞の為の芸術作品はすばらしいのはもちろんですが、
日常品でも(今は亡き愛する家族が)大切に使っていた品は、例え
お寿司屋さんの粗品の湯のみであっても大事な宝物ですね。
絵画や彫刻作品と違い、陶器は使い込むことで別の新たな価値が出てくる
気がしますです。RE: 青磁→朝鮮半島→韓国→キムチ→キムチ壷?
迷子のプロさん 、いらっしゃいませ、歓迎です
・なにせ私の品祖な感性から 青磁→朝鮮半島→韓国→キムチ→キムチ壷?
なかなかの感性だと感じました、とくに青磁器については・・・
素地の素焼きに釉薬を何回となくかけ、何回となく焼き上げると温度の変化で青磁色に変化して磁器の表面が奇麗な青磁器に出来上がります・・
と教わりました
技法の伝来も中国「景徳鎮」→朝鮮→日本「肥前」と考えています・・独断です
このあたり私はそんなに興味を持っていません
・陶器は使い込むことで別の新たな価値が出てくる
同じ意見です !!
使いやすくて長持ちすること、使い込んで趣が出てくること・・
料理が美味しく感じる器であること・・
観賞に値すること・・
あくまでも器である以上、使えなければ意味がないと考えています。kokono
2005年12月16日15時52分 返信する -
有田焼の器に入れると即席めんも高級中華に変身するかっ?!♨
今晩は、初めまして。
ハウステンボスの旅行記拝見させていただきました。
お孫さん達も一緒の家族旅行、楽しそうで羨ましいです。
お菓子の人間は本物のお菓子(?)ではないのですね?
てっきり色のぐあいからチョコレートで出来ているものだと、、。
(食い意地の張ってる私は、コッソリ頭の後ろ辺りを一口ガブリと
できそうだなぁ〜と思って見ていましたよ。)
伊万里と有田の里ですね、Kokonoさんは陶芸をなさってらしゃるのかな?
私の人生初の陶芸作品はひどいものでした、、。(中学の美術の授業です)
土を捏ねるだけで飽きてしまい、ほおっておいたらカチンカチンに、、
仕方なくそのまま焼き、上から色付けをし作品名“稲荷ずし”でした。
伊万里や有田と言えば以前英国の貴族のお屋敷を見学した際に、沢山の
コレクションが展示されていました。趣味で収集されたそうで、
明治の頃ぐらいに随分と貴重な物も海外に出て行ったのですね。
Kokonoさんは、観賞用の作品と日常使うための作品とどちらがお好きで?
他の旅行記でまた焼き物のこと勉強させて頂きますです。ヨロシクね。RE: 有田焼の器に入れると即席めんも高級中華に変身するかっ?!♨
迷子のプロさん、コメントをありがとうございます
・お菓子の人間は本物のお菓子(?)ではないのですね?
てっきり色のぐあいからチョコレートで出来ているものだと、、。
よくぞ聞いてくれました !!
実は私もそれをしたくて仕方なかったんです、ところが店員さんに見つかりそうになり
途中でやめました、代わりに写真を撮ってもらったのです
事情がこんな出会いなので、本物かどうかも聞きそびれました・・とほほです
本物でないとの判断は私個人の見解です、本物だったらどうしょうかなー・冷や汗もの
・作品名“稲荷ずし”
これは傑作ですね !! こちらにも同類がいますよー
クラブでは毎年1回は中学生に指導します「1.2.3年生」各組、今年もいましたよー
私は生徒から斬新なアイデアを失敬したいときもあります
・沢山のコレクションが展示されていました
このことについては UP 準備のために保存しています「柴田夫妻コレクション」です
励みになりました、気になることは、ガラスケース内にいるので
私としてはあまり好みではありませんが・・
・観賞用の作品と日常使うための作品とどちらがお好きで?
このことも、よくぞお聞きくださいました !!
自分でも良くわからないのです・・つくり・観る・つかう・を楽しむことは別々に思います ??
若い頃の私は、洋食器に興味がありました「有田焼白磁器」色絵がシンプルなものです
海外生活が長かったこともありますが・・体験したのは、ホテルでは日常品が多く、高価な物は見ていません、
陶芸品と称されるものはガラスケースの中でした・・
余談になりますが、鍋島藩主は "罅焼き" を愛用されていたそうです、
事実、藩用窯で作っています
このことは史実にもあります、一般に毒を消す効能があるとのことです
平民は高価なので使用していませんね、また毒殺される恐れが少なかったのかも・・
・有田焼の器に入れると即席めんも高級中華に変身するかっ?!♨
一番肝心なことが最後になりました、" 究極のラーメン鉢 " は1年前に有田焼で考案されたものだと心得ています、
私は陶器に係わりがありませんので率直にコメントしますが・・
? 食器にしては値段が高すぎるのではないか ??
? 観賞用にしては品がなさ過ぎる・・
? 斬新さがあまりにないように思う・・
因みに私は使用していません、クラブの先輩が試みて作りましたが・・
これからも趣味である陶芸作品を作る予定ですが、現在はアイデアが浮かばずにむやみにクラブ通いをしています、
他の皆様に申し訳ないこのごろです。kokono
2005年12月15日09時13分 返信する -
う〜ん・・・
kokonoさん、アクアポリス拝見しました。
沖縄で博覧会があったことは父から聞いたことがあるような・・・その程度でした。
沖縄は、就職して仕事で初めて訪れてから出張・プライベートあわせて20回は行っていると思いますが、アクアポリスは知りませんでした。
首里城・守礼の門も今は再現されて華やかですが、30年前はまだ古いまま残されていたんですね。
会社では「沖縄コンダクター」を自称している私ですが、知らない沖縄を見せていただきました。
感謝をこめて、1票!
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おはようございまーーす。(^0_0^)
”フランス人の陶芸家”の旅行記、拝見しています。えっとkokonoさんは陶芸家なんですか?うわぁ、尊敬しちゃう。私の友人にも陶芸家がいらっしゃいます。一度体験させていただいたのですが、いい土を探すのも、こねるのも大変だそうですね。そんなことはすべてやってもらって、ろくろだけ回させてもらいました。お茶碗を作ったのですが、薄く、軽くするのが大変で・・この青磁はみごとですね。ソフトでカーブが素敵です。光沢も。よくわからないのに、生意気なこと、言いました。これからも楽しませてもらいます。RE: ”フランス人の陶芸家”
naniwa ladyさん
”フランス人の陶芸家”のコメントをありがとうございます
えーっと、残念ながら陶芸家ではないんですね、
naniwa ladyさんとおなじく、ロクロだけを回して4年目の初心者なんです
作品は、毎年強制的に展示するもので作ってはいるんですが観賞に値するものはありません
・薄く、軽くするのが大変で・・
そうなんです、土コネ3年だそうてす・・それさえ、まだ出来ません・・とほほです
素焼きの後の釉薬かけと下絵付けこれが楽しいんです・・焼成後の窯出しはドキドキです
ひび割れ、色とび、ひどいときは爆発して他の作品にご迷惑をかけたり・・
Jean さんの青磁器には私も感心しています !!
成形とデッサンの発想には今までにないものを感じています、色艶にも魅力を感じました
これからの制作に私も参考にしたいと思っています。kokono
2005年12月10日10時02分 返信する -
☆綺麗な作品がたくさん☆
kokonoさん♪こんにちわ☆
お邪魔します☆
陶芸家のご本人にお会いして質問等が出来て良いですね。
kokonoさんパワーが出ていたのではないでしょうか♪
作品のひとつひとつに表情があるんですね。
綺麗な作品がたくさん♪
なんとも言えない曲線の作品とかを目にすると釘付けになって、
うぅ〜ん何をベースにこの形になったんだろうかと・・・色々思ったり
していまいます。
サインをして下さるなんて素敵な方ですね♪
こちらもkokonoさんパワーかな!
また、kokonoさんのページにお邪魔させて頂きます☆
RE: 仰せの通りです・・粘りました
とんちゃん健康一番さん
・パワーが出ていたのではないでしょうか
>仰せの通りです、初日に会えず残念なので最終日に彼が現れるまで待ちました・・粘りました
・作品のひとつひとつに表情があるんですね
>そうなんですよ、今までの青磁器にない表現方法だと感じました
そこで、成形方法を伺ったわけです・・
ついでにイメージまでも・・ずうずうしいですね
日本人陶芸家に同じ質問は禁物ですね・・素人にはお答えできませんで終わりですね
・うぅ〜ん何をベースにこの形・・
>良い質問ですね・・さすがに私は遠慮しました・・男同士ですから・・
しかも女性通訳さんの手前では気が引けました
・サインをして下さるなんて素敵な方ですね♪
>快く、しかも自分の名刺の裏にです、陶芸家でありながら立派なものです
私の強引さも多少はありますが、それを上回るサービス精神の持ち主には敬服です
フランスからの返信メールが届くのを楽しみにしています。kokono
2005年12月08日18時09分 返信する -
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お邪魔します♪
ご無沙汰しています、神戸外大です!
フランス人陶芸家 Jean の「優雅」の旅行記を拝見しました!
展示品のどれもが力強さを感じさせますね!陶磁器に詳しいというわけではないのですが、さすが芸術品!って感じがしました!
kokonoさんは間隔を置くことなく旅行記を投稿しているのがすごいなと思います!僕はしばらく旅行記を出していないので、どこか旅行にでも行けばいいのですが、年内の旅行記はもうないかと思います。今年もあとわずかですが、お互い頑張りましょう! -
久し振りのバックパッカーは快適でした
kokonoさん
昨夜日本に帰国しました。久し振りのバックパッカーは快適でした。
訪問した国の気候の違いで風邪を引いてしまいましたが体調を戻して旅行記をUPしたいと思っています。
また旅行記をご覧いただければ嬉しいです。2005年12月06日20時11分返信する



