ハッピーねこさんへのコメント一覧(12ページ)全437件
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初めてメッセージを送らせて頂きます
ハッピーねこさん、
はじめまして。以前から、たくさんの旅行記楽しく拝見しております。一度メッセージをお送りしたいと思いながら、何百という旅行記を書かれている大旅行家様には、なかなか出しにくく躊躇しておりました。
今回、私のコンスタンツ旅行記に投票してくださった(ありがとうございます)のを機に、おたずねしようと思いたちました。コンスタンツ訪問のおりに、大聖堂南側の柱に立っているマリア像にご記憶はないでしょうか。あるいは撮ったお写真のどこかに写ってはいないでしょうか。
私の訪問時に消えたものですから、大変気になっています。私の訪問以降の旅行記に注目しており、たくさんの大聖堂の写真を撮っておられるハッピーねこさんならもしやと思いおたずねする次第です。つまらない内容ですいません。
何か情報がありましたら、よろしくお願いします。
blumental
ありがとうございます。
blumentalさん、はじめまして。
メッセージをいただきありがとうございます。
返信が遅れ大変失礼しました。
大旅行家など、めっそうもないことです。
年に1度のドイツ旅だけを楽しみで、とりとめもなくあれこれと書きますもので、冊数だけいたずらに多くなっているだけなのです。
さて、コンスタンツ大聖堂南の柱のマリア像。
確かに午前中のお写真に写っていますね。1日のうちにそんな変化があるなんて!
私も気になって自分の旅行記や、旅行記に載せていない写真があるかもしれないと写真データも探してみましたが、あの柱を写したものはありませんでした。
お役に立てず申し訳ありません。
webで検索したところ↓の画像があり、マリア像ははっきり写っていますがいつの撮影のものなのか不明で。
いやはや、ミステリーです。
https://jp.123rf.com/photo_33333065_コンスタンツ-ミンスター-大聖堂-ドイツ、バーデン-=-ヴュルテンベルク州.html
ところで昨年のご旅行記ですが、私の大好きなボーデン湖周辺を巡られており、とってもうれしく楽しく拝見しております。
特にザンクト・ガレンとシュタイン・アム・ラインはどちらも雨のために断念した場所ですので、いつの日か訪れる日のために興味深く読ませていただきました。
道順など詳細にお書きいただいているのでとても助かります。
続き町も楽しみに拝見します。
そしてご出発があの台風の直前だったのですね。
私は昨年のGW旅の出発が関空からでしたので、あとで旅行記を書きながら”ここがこの4ケ月後に孤立したなんて・・・”としみじみ思ったものでした。
この時災難に遭われた方に申し訳なくて、ご旅行記を控えてらしたというblumentalさんのお心遣いに感服いたしました。
長々とお邪魔致しました。今後ともよろしくお願いいたします。
ハッピーねこ
2019年10月01日21時58分 返信するご回答ありがとうございました
ハッピーねこさん、
(でよかったんですね。ニックネームがもしや「ハッピーねこさん」ならハッピーねこさんさん、としないと失礼に当たるのかと前回の送信後に思った次第です)
大変ご丁寧なお返事いただきありがとうございました。
ハッピーねこさんの旅行記には大聖堂の南側から撮った写真が掲載されていたのを見て、カメラを少し右に向けるとマリア柱も写るのでもしやと思ったのですが、そうですか、マリア柱を写したものはありませんでしたか。すいません、つまらないことをお尋ねして、時間を取らせてしまいました。でも、朝あったものが夕方無くなっているという、私にとってはミステリー体験であり、大変気になっていたわけです。
ハッピーねこさんと同様、私もドイツ旅行を好んであちこち訪問しておりますが、ハッピーねこさんのすごい数の旅行記と訪問地が示すとおり、やはり大旅行家でいらっしゃるようです。これからも旅行記拝見しますのでよろしくお願いします。もっと早く(出かける前に)見ておけば良かったと思うような旅行記がきっとでてくるでしょうね。
blumental2019年10月02日08時38分 返信する -
ハッピーねこさんに会いたくて♪会いたくて♪
こんにちは♪旅行記拝見させて頂きました。
ハッピーねこさん目線のシュトュットガルト!(^^)!良いです☆☆☆
お会いしてから、もう、4カ月以上経っちゃっているのですね。
月日が経つのが早い・・・
今年もハッピーねこさんとドイツでジョイントする事が出来て、
本当に本当に嬉しかったですし、ドイツで一緒に過ごせる時間が限られていたとしても会いたかったので、会うことが出来て幸せでした♪
とても良い思い出になりました。ありがとうございます♪
続きの旅行記も楽しみにしております。
また、お邪魔させて頂きます♪
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イタドリ?
ハッピーねこさん、こんばんは。
リンダウ、私も昨年、シニア3人組で行ったのでした。
私の方は旅行記アップは何時になるかわかりませんので、一足早くハッピーねこさんのリンダウ楽しませていただきました。後半で晴れてよかったですね。
ところで前半の上の方、何と言う植物なのかしら?と疑問を投げかけていらっしゃる植物、「イタドリ」に似ていますね。
日本でもあちこちに群生しています。
九州の田舎で、川の近くに生えるこのイタドリの若い茎を、子供のころよく食べたものでした。
そう言えばヨーロッパでもよく見かけますね。違っていたらごめんなさい。
さて、旅行記は途中でほっぽり出して、来週から旅にでます。今回は船頭さんとです。
私が留守にしている間にハッピーねこさんの旅行記、グーンと進んでいるでしょうね。いいなー。
himmel
イタドリ!
himmelさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます!
返信が遅れ失礼しました。
図らずも訪ねたリンダウ。
前半はお天気も思わしくありませんでしたが、歩いているとやはり好きな町だな〜としみじみ感じました。
himmelさんご一行様もお訪ねになったのですよね。
ご報告を楽しみにさせていただきます。
その前に、そうでした、今年は秋にお出かけでしたね!
夏は猛暑の時期もあったようですが、今はきっといい気候になっていることでしょう。
うらやましいです。
船頭さんとお二人、楽しんでらして下さいね。
そして「イタドリ」。
私のつぶやきにご反応いただきありがとうございます。
初めて目にする名前でしたが、ネットで画像を見ますと確かに昔から私もよく見知っていました。
今でも実家の近所の道端や川べりなどによく茂っている気がします。
食べられるとは存じませんでした! 今度トライしてみます。
生薬に利用されて利尿作用があり膀胱炎などに効果があるとのことで二度びっくりでしたし、「イタドリ」という名前は、若葉をもんで患部に当てると傷の痛みが治まる(=痛取り)という民間療法に由来するという説があるという記述もあり、なんと「イタドリ」の奥深いこと!
himmelさんのおかげで、勉強になりましたー!
リンダウへの道すがら見たあの植物は、ネット画像で見るイタドリよりも少し茎が太く、葉っぱも肉厚のような・・・でもきっと同じ科や目に属するものでしょうね。
himmelさんがお出かけの間に、私の旅行記がどこまで進んでおりますか・・・
自分でも謎ですが(笑)、今月来月と連休もありますし、何とか進めて参りたいと思います。
お帰りになってお時間ができましたら、また覗いて下さいませ。
では、よいご旅行を!いってらっしゃいませ!
ハッピーねこ2019年09月19日00時56分 返信する -
雨模様のユーバーリンゲン町歩き
ハッピーねこさん、
今晩は。
晴れていたらきっと満足の町歩きになったでしょうね。
教会や要塞都市の様子、北から南につなぐ木組みの家街道もメーアスブルクまで至るから、この町も木組みの家が見られたのでしょうね。
2007年4月に黒い森とボーデン湖・シュヴァーベン地方を巡り、26日にはノイハウゼン・ラインの滝、シャフハウゼン、シュタイン-アムライン、ジンゲン、ライヒェナウ島の僧院群を見て、ボーデン湖畔のユーバーリンゲンから山間のSalemザレム谷に入り、Schloss Salemザレム城を訪れました。
ザレムの「バーデン辺境伯の古城ホテル白鳥」があった為、こちらに来たのです。
翌日はハッピーねこさんとは逆に、メーアスブルクを観光、お目当てのドロステの館(Droste-Museum im Fuerstenhausle)とAltes Schloss旧城等を観光しました。・・・ノルトライン・ヴェストファーレン州の北部、Muensterlandミュンスター地方の典型的な水城“Burg Huelshoffヒュルスホフ城”で城主の娘として生まれ、女流詩人として世に出ました。作曲も手掛け、ドロステ作曲の小品も40以上が残っているそうです。19世紀の文豪ゲーテや哲学者ショーペンハウエル、グリム童話のグリム兄弟とも親交があったと云います。詩人としてのドイツでの評価は高く、旧ドイツマルクの20DM紙幣の図柄に美人であった女史が採用されてます。また、1961年発行のドイツ郵便切手でも、1DM切手の図柄になっています。
ボーデン湖を望む小高い丘の上に葡萄畑に囲まれて、女流詩人のアンネッテ・フォン・ドロステ・ヒュルスホフの二階建ての小さな記念館があります。
また、旧城への跳ね橋の傍に彼女の胸像が立って、観光客を迎えています。
彼女はメーアスブルク城主の妻の姉で、(ハッピーねこさんと同じように!)このボーデン湖の景観とメーアスブルクの城や町の佇まいを気に入って、何度か長い滞在をして、詩作に励げみ、名作を生んだそうです。彼女は旧城の一室(その質素な部屋も残っています)で肺炎をこじらせて51歳で亡くなっています。
メーアスブルク(4度目でしたか!)では、彼女の館も旧城も見ておられない由、是非次回にはお訪ねの機会があると良いですね。
jijidarumaRe: 雨模様のユーバーリンゲン町歩き
jijidaruma様、こんにちは。
コメントをいただきありがとうございます。
そうなんです、おっしゃるとおり天気がよければどんなによかったか、と悔やまれるユーバーリンゲン町歩きでした。
小さい町ですが、ボーデン湖に大聖堂をはじめとする教会や建築物など、とても風情のある町並みでした。
jijidarumaさんが2007年にお訪ねになったコースはまさに私の憧れのルートです。
シュタイン・アム・ラインには2回連続で振られていますし、その周辺のラインの滝やシャフハウゼンもぜひ行ってみたい場所。
ライヒェナウ島は2012に一度訪ねた切りですのでいつかは再訪したく、ユーバーリンゲンはご存じのとおり。
大好きなメーアスブルクは町歩きばかりで旧城にも新城にも入場したことがなく、いつかはドロステさんのお部屋も拝見したく・・・
大好きといいながら毎回メーアスブルクを2泊ほどしか組み込めていないので、いつかはボーデン湖畔にしっかり逗留して不完全燃焼だらけの周辺の町を巡れればと思う次第です。2019年09月02日12時38分 返信する -
滞在したのですね
こんにちは。
ボーデン湖畔を適当にドライブしていてメアスブルクに行き着きました。町の由来なども読みかじりで少しだけ知っていましたが、なかなかに興味深いところだと思いました。崖上の州立醸造所の直販ショップで1本かった後は、コンスタンツ行きのフェリーに乗って2度目のボーデン湖船旅を。
コンスタンツでランチを食べた後は、国境を越えてスイスの湖畔をドライブしつつオーストリアまで戻りましたとさ。
https://4travel.jp/travelogue/11485978RE: 滞在したのですね
Reinheitsgebotさん、こんばんは。
メッセージをいただきありがとうございました。
返信が遅くなり失礼しました。
また、フォローもしていただきありがとうございます。
お名前は「ビール純粋令」さんなのですね!勉強になります。
さて、メーアスブルク。私の大好きな町です。
”適当にドライブして・・・”なんて素敵ですね。
私は専ら列車(たまにバス、極たまに船)の旅ですので、気ままに車を走らせてドイツの町を巡るなんて、すごい憧れです♪
時間の限られた旅なので、いつもついつい予定を詰めこんでしまいますが、いつかゆっくりのんびり、気の向くままに過ごす旅ができたら、と思っております。
ハッピーねこ2019年08月19日21時03分 返信する -
シルタッハにお邪魔します。
ハッピーねこさん、目線のシルタッハ♪素敵ですぅ☆
キンツィヒ川付近とか懐かしい♪私達が行った時は
雨でどんよりしていましたが、ハッピーねこさんのフォト、
お天気でどれも素敵♪
>上り終えると建物の隙間から、木組みとマイバウムが!!
このショット♪最高!(^^)!めちゃくちゃ良いです♪
シルタッハの木組み具合♪すごく良いですよね。木組み好きに
はたまらないですよね♪
市庁舎の絵も素敵だし、日時計も良いですよね♪
薬博物館、メーデーで休館日だったのですね(>_<)
おやっ!
2日目にしてお米を食されたようですね。
ハッピーねこさん目線のシルタッハ♪すごく良いです。
再訪したくなりました。
続きの旅行記♪ゆっくり拝見させて頂きます♪ -
こんにちは
ハッピーねこさん
ドナウエッシンゲン、懐かしく拝見させてもらいました。
鉄道旅の途中駅下車観光でコインロッカーがないのは本当にきついですね。
駅からドナウの泉までは結構ありますからね。
私が行った2012年の時は雨でしたが、コインロッカーはありましたので、荷物を
預け傘をさして歩くことが出来ました。
(infoでもらった地図もびしょびしょになってしまいました)
ドナウの泉、「美しく青きドナウ」の源流はなんといってもここで、ここから
中欧の国々を通って2840㎞黒海に注いでいるんだと思いをはせました。
次のコンスタンツへ向かう電車の都合でFurstenbergのビールが飲めなかったのが
悔やまれます。
コットングラス
ご無沙汰しております。
コットングラスさん、こんばんは。
ご無沙汰しておりました。
コメントをいただきありがとうございます。
そうなんですよー、ロッカー撤去には泣かされました。
以前訪ねた時はありましたし、確か今回の訪問前にも念のためにDBのHPで確認したように記憶しているのですが、やられました。(笑)
お天気がよかったのが救いでした。
コットングラスさんは、雨でご苦労されたのですね。
お疲れさまでした。
源流の解釈は諸説あれど、コットングラスさんもあの泉だと思われますよね!
そうですよね〜!!^^
その方が断然ロマンがあるというものですよね。
そしてフュルステンベルクのビール、残念でした。
また訪ねる機会を夢見て、その時の楽しみにします。
変な気候が続いております。
くれぐれもご自愛のほど。
ハッピーねこ
2019年07月23日21時53分 返信する -
Kinzigfloessereiキンツィヒ川の木材筏(いかだ)流し業
ハッピーねこさん、
今晩は。
黒い森でもラインの支流であるキンツィヒ川に沿った町や村には
Kinzigfloessereiキンツィヒ川の木材筏流し業が多く見られ、その歴史を
「FLOESSER MUSEUM筏師と筏博物館」で見ることができます。
ゲンゲンバッハの写真はまさに筏師が筏に乗って川を下る場面です。
この町以外でも見かけましたよ。
また黒い森らしく、SchiltachにSchuettesaege-Museum製材博物館が
ありますが、その博物館の一部に筏師の展示が見られます。
最近の旅では、私共はもう見る興味が無くなっていますけど・・・。
jijidaruma
筏ですね!
jijidarumaさま、こんばんは。
FROSSER=筏でしたか!
川の競技だなどと書いた自分がお恥ずかしい・・・あの像、筏を操っていますよね、確かに。
スポーツではなく、生活に、歴史に根差した運搬・移動手段の筏と、その博物館だったのですね。
キンツィヒ川はラインやドナウなどの大きな河川に比べて水もとても美しく、河岸の町や村は小さいけれどどこも魅力的で、この旅でとても好きになりました。
いつか川に沿った旅をしてみたいと思っていました(ex ネッカー川など)が、キンツィヒ川を再訪するのもいいかな~とニッチなことを考えております。
ハッピーねこ2019年07月10日21時48分 返信する -
調べてみました
ハッピーねこさん、こんにちは
ドアの上にチョークで書いてある文字、私も今年の3月にインスブルック、ウィーンを旅行した時に沢山見ました。
最初はオーストリアの建築物の何かの目印かと思っていたのですが、ハッピーねこさんの旅行記で、ドイツにもあったんだと知って、ちょっとググって見ました。
キリスト教のおまじないの文字のようです。魔よけみたいなもの?な、感じ?
何気なく見ていたものが、別な人の旅行記で、新しい発見があるなんて、思いもよらないことでした。
「数字とアルファベットの文字」
と言う、ハッピーねこさんのコメントが無かったら、わからないことでした。
ありがとうございます。
ペコリーノありがとうございました!
ペコリーノさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
そして、謎を解いて下さりありがとうございました。
オーストリアにもたくさんあったのですね、あの数字+文字。
私もインスブルックやザルツブルクへは何度か行ったのですが、あのような印、見たような見なかったような・・・曖昧な記憶で・・・(汗)
おまじない、そして魔除け。
なるほど、それで家のドアや入口付近の水桶などに刻まれているのが頷けます。
すっきりしました! ありがとうございました!
ペコリーノさんの春のオーストリア旅、毎回楽しみに拝見しています。
そろそろウィーンへご移動ですね。
ハッピーねこ
2019年06月24日22時15分 返信する -
シルタッハも木組みの家並みが素晴らしいですね。
ハッピーねこさん、
こんにちは。やはりシルタッハの景観は美しいですね。
私の旅はこちら:
https://4travel.jp/travelogue/11062382
二、三気が付いたことを下記します。
1)上の写真の木組みの柱にはこの印。1822年に建てられたということでしょう。=>はSchiltach_Armenhaus救貧院の建物(貧しい人のための施設):
お城通り2番地・・・1822年と書かれていたが、この建物の建築年だろう。
この小さな町で救貧院があったことに驚いたが、実際の仕組みはもっと早かったのかもしれない。調べてみたが、よく分からなかった。
救貧院の言葉からアウクスブルクの“フッゲライ博物館”を思い出した。(中略)
16世紀にこの福祉思想があったとすれば、南ドイツ地域の各地にこの思潮が広まっていたのは確実であろう。
http://www.zum.de/Faecher/G/BW/Landeskunde/rhein/landsch/schwarzw/regionen/kinzigtal/schiltach/fachwerk/schlossberg.htm
2)市庁舎の壁画等については詳細は前述の旅行記にありますが、
A)町の主力産業であった木材を筏にして流す様子の壁画、
B)旗を持った二人が握手をしている。左に車輪とハンマーを持つ工人、右に絨毯?をまいたものを持つ古人(商人)が立つ。
“いかなる立場であれ、すばらしい名誉がある。”との文字と共に。
3)ここの木組みも立派なこと!階段の柵に何か看板のようなものがありますね。
何かの施設だったのかしら?よく見てくればよかった。=>
写真の左上に見える看板に Museum am Marktとあります。Museum am Markt (Schiltach)で検索すると出てきます。
次も楽しみにしています。
jijidarumaRE: シルタッハも木組みの家並みが素晴らしいですね。
jijidarumaさん、こんばんは。
詳細なコメントをいただきありがとうございます。
シルタッハの町並み、素晴らしかったです。
マルクト広場の坂の途中のあの建物は救貧院だったのですね。
確かにあの小さな村に19世紀に救貧院があったとは驚きです。
そして広場下に位置する建物は博物館でしたか。
自分の観察力のなさを思い知ります。
そしてドイツ語を読解できれば(市庁舎の壁絵の文字など)、町や自然の美しさのみならず、更にその土地のことが理解できるのでしょうが。
怠慢な私はなかなかドイツ語学習が進まず・・・です。
ハッピーねこ
2019年06月15日22時34分 返信する



