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ハッピーねこさんのトラベラーページ

ハッピーねこさんへのコメント一覧(11ページ)全437件

ハッピーねこさんの掲示板にコメントを書く

  • 素敵な旅行記でした♪

    7泊9日の旅行だったんですね。
    中身が濃いくて写真も豊富で見ごたえありました。
    私の感覚からしたらもう少し長旅かと思いました(笑)
    お仕事してたらこれくらいが精一杯ですよね。
    お土産の写真も参考になりましたよ(*^。^*)

    そういえばこの時期、シュパーゲルが食べれますね!
    藤の花も綺麗でしたし、マロニエもこの時期なんですね。
    私もまた行きたくなりました!
    来年の旅行の計画も始められてるのでしょうか?
    楽しみですね(^^♪私も楽しみ(*^。^*)
    2019年11月25日17時26分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます!

    しゃんみーさん、こんばんは。
    コメントをいただきありがとうございます。

    半年以上かけてゴールデンウィークの旅行記がやっと終わりました。
    でもここ数年、書き終わるまでに年を越してしまっていたので、私にしては上出来です。(笑)
    移動の下りなども記録も兼ねてついつい写真が増えてしまうので冊数だけ多くなってしまいます。
    もうちょっとシンプルに仕上げるのが今後の目標です。
    しゃんみーさんは美しいお写真ですっきりまとめてらっしゃるのでお手本にさせていただかねば!

    ドイツのスーパーやドラッグストアが大好きで、お土産もこざこざ買い込んでしまうのですが、ご参考になるとおっしゃっていただいてうれしいです。
    来春もまたドイツ行きを予定しておりが、また大好きな南へ行くか、ベルリン再訪か迷っているところでまだ妄想中ですが、それが楽しくもあり。
    しゃんみーさんも是非、次のご旅行を計画されて下さいまし♪
    ご主人がまだまだお忙しそうですが、えいっ!とお休みを取っていただいて。^^
    楽しみにさせていただきます。

    2019年11月25日22時37分 返信する
  • ウルム、素敵~、行きたいです♪

    ハッピーねこさん、こんばんは!
    ウルムの街、いいですね~。
    私も一度、訪ねているのですが、大聖堂と水路近くのカフェでクレープ食べたくらいしか覚えていません。
    歴史ある建物もいろいろあるんですね。
    傾いてる家にはビックリしました。
    ドナウ川沿いの風景も素敵ですね。

    この旅行記も最終に近づいているみたいですが、ドイツの魅力がいっぱい見れて、また行きたくなりました(^^♪
    DBもバスも自由自在に活用して、素敵な旅をされてますよね~。
    前の旅行記もゆっくりと訪問させていただきます。
    2019年11月23日19時50分返信する 関連旅行記

    ウルム、よかったです〜!

    しゃんみーさん、ご訪問ありがとうございます。
    ウルムは9年ぶりでしたが、再訪してみるとなかなか素敵な町でした。
    前回はまだドイツ旅2回めで町歩きも慣れておらず、滞在時間も長くなかったのであまりじっくり見れていなかったのか、今回の方が断然楽しめました。
    前はお天気がよくなかったのも大きいのでしょうが。

    しゃんみーさんはドイツにお住まいでしたからいろんな町に行かれたのでしょうね。
    うらやましいです。
    またお訪ねになったら、きっとその時の思い出と新しい発見と、両方お楽しみになれるでしょうね。
    是非またドイツへ! しゃんみーさんのドイツご旅行記、また拝見したいです。

    だらだら書いてきた今年の旅も残すはウルムでのランチと帰国の巻だけになりました。
    年内に書き終われそうでほっとしているようなちょっと寂しいような。
    また覗いていただけましたら幸いです。
    2019年11月23日23時22分 返信する
  • 初めまして(*^。^*)

    ハッピーねこさんのドイツ旅行記、いつも楽しみに読ませてもらっています。
    メーアスブルク、私も遠い昔、一度行ったことがありますが、とても可愛い街並みだった記憶があります。
    表紙の写真、素敵ですね(*^。^*)
    藤の花が咲いてる時期は、さらにいい感じですね。
    これからも旅行記、楽しみにしています♪
    2019年11月22日20時40分返信する 関連旅行記

    はじめまして。

    しゃんみーさん、はじめまして。ハッピーねこと申します。
    この度は旅行記にお越しいただき、フォローもしていただき、ありがとうございます。
    メーアスブルクは大好きな町です。
    しゃんみーさんも行かれたことがあるのですね。
    本当にかわいらしい素敵な町ですよね。

    私は藤の花が大好きで、毎年ドイツへ出かける4月末〜5月はちょうど藤の時期なので、いろいろな町で咲き誇る藤の花に出会えるととても幸せな気分になります。

    先程しゃんみーさんのご旅行記にちょっとお邪魔しましたが、以前ドイツにお住まいだったのですか?
    それもバート・ホンブルクとは、何とうらやましい。
    私はあの町を二度訪ねました。町の中心部を歩いたのみですが、素敵な町ですよね〜!
    後ほど、ゆっくり拝見させていただきます。
    プラハも2年前に訪ねたので、そちらのご旅行記も楽しみです。

    ゴールデンウィークの旅行記をまだだらだらと書いており、実に筆の遅い私ですが、また覗いていただけますとうれしいです。
    今後ともよろしくお願い致します。

    ハッピーねこ
    2019年11月22日22時50分 返信する
  • シュベービッシュ・ハル!!

    ハッピーねこさん、こんばんは。

    ご旅行記の方、拝見するのがなかなか追いつかなくて・・・。
    でもなんとかシュベービッシュ・ハルまでたどり着きました。

    シュベービッシュ・ハル、私にとっても大変懐かしい街です。
    それにしても、降りた駅がヘッセンタールではなくて、シュベービッシュ・ハルの方。
    しかもあの高いエレベーターが動かない!
    あの高さを荷物を持って降りて、降りた先もホテルまで結構大変な道のりだったでしょう。私など考えただけでムリムリです。
    やはり若さのなせる業ですね。

    ホテルはゴールデナー・アドラー!、あの街で一番のホテル、ここも懐かしいです。

    ハッピーねこさんのご旅行記、遥か彼方に行ってらっしゃいますが、楽しみながら追いかけますね。

    himmel
    2019年11月20日21時35分返信する 関連旅行記

    素敵な町でした〜

    himmelさん、こんばんは。
    パリご旅行記ご執筆中のお忙しい中、コメントをいただきありがとうございます。
    シュヴェービッシュ・ハルは、himmelさんには大変縁の深い町ですよね。
    あの町に滞在されて語学学校で学ばれて、うらやましい限りです。
    私は1泊のみでお天気もどんより・・・ちょっと残念でしたが、素敵な町でした〜!

    あの町はやはりヘッセンタール駅利用の方がメジャーなのですね。
    地図上の距離だけ見ると歩いても何てことないだろうと、コッヒャー川沿いを歩いて町へ入る方を選び、シュヴェービッシュ・ハル駅での乗り降りにしましたが、あのエレベーターの故障と石畳には参りました・・・!
    今では笑い話にできますが、満身創痍(大げさ)でしたよ〜。

    私の今年の旅もやっと帰国日までたどり着きました。
    どうにか年内に仕上げられるかな〜といったところです。
    年末にかけていろいろとお忙しくなられるでしょうが、たまにお訪ね下さいましたらうれしいです。
    私ももちろんhimmelさんのパリ旅の続き、楽しみにさせていただきます。
    寒さも増してきましたので、どうぞお体ご自愛のほど。
    (先日の症状はもうよろしいのですか?お大事にされて下さい。)

    ハッピーねこ
    2019年11月22日22時35分 返信する
  • 世界最古のステンドグラス

    ハッピーねこさん、
     こんにちは。旅行記拝見しております。今年はボーデン湖の後にアウグスブルクに行かれたのですね。アウグスブルク大聖堂の細部にわたるお写真を拝見し、忘れかけていた記憶を蘇らせ、私自身の多くの見落としに気付いたり悔んだりしております。
     最古のステンドグラスを見られなかったのは残念でしたね。あれは大聖堂側面の壁のかなり高い所にあります。私が以前アウグスブルク旅行記をアップするとき、他のトラベラーさんの旅行記を拝見したところ、誰も気づいておられなかったのは意外でした。
     実際のステンドグラスはネット上でよく見るような5枚セットでまとまっているのではなく、いくらか間隔を置いて並んでいます。ハッピーねこさんのアップされたお写真を拝見して発見したのですが、30枚目「身廊を取り囲む周歩廊。西へ歩いております。」の写真の左上に写っているステンドグラスがそれです。
     アウグスブルクは今年7月に世界遺産登録されたようですね。登録の対象となった「水管理システムWasserwirtschaft」が何なのか、確かめにいつか再訪したいと思う場所です。
         blumental
    2019年10月26日10時33分返信する 関連旅行記

    あんな場所に・・・!

    blumentalさん、こんにちは。
    コメントをいただきありがとうございます。

    blumentalさんの2013年のアウクスブルク記を先程拝見しました。
    大聖堂の世界最古のステンドグラス、あんな高い場所にあったのですね。
    自分が撮った写真にも写りこんでいたなんて全く気が付いていませんでした。
    教えていただきありがとうございました。

    それから世界遺産に登録された水管理システム。
    私が訪ねた今年5月には登録前だったわけですが、今回の旅行記を書くにあたってアウクスブルクのことを確認している中で7月に登録されたことを知り、ドイツ最古の給水塔など知っていれば登録前であっても訪ねてみたかったと後悔しきりでした。
    確かに町なかにもレヒ川からの水路があちこちに見られ水車も目にしましたので、水に恵まれた町だなという印象は受けました。
    観光局主催で水管理システムのテーマ別ガイドツアーもあるとのこと。
    別の観光スポットも見逃した場所も多いので、それらと併せていつか再訪できればと私も思っているところです。

    ハッピーねこ
    2019年10月27日13時07分 返信する
  • 最後の一押しの写真!

    ハッピーねこさん、

    今日は。
    立て続けに拝読しております。

    シュヴェービッシュ・ハルの最も大好きな場所、天気が良ければ、
    もっとっ見事な写真になった事でしょう。
    ここは泊まった事がありませんが、何度か訪れています。
    ”金色の鷲”(Goldener Adler)や隣のホテルも
    泊まってみたいホテルの一つですね。

    若い頃や、定年後のクリスマス時期に訪れた時が旅の印象が鮮明ですが、
    前の旅行記で、途中の写真に見た駅名のOehringen、Neuenstein、
    Waldenburgといずれも古城巡りや、クリスマス時期に巡ったもので、
    小さい町ながら魅力的だったのを思い起こしました。

    大天使ミカエルの像が立つ「聖ミヒャエル教会」と言うのも、
    面白く、そして、あの階段と教会の一体感が又素晴らしい。

    これでとりあえず、すべて拝読いたしました。
    それでは次も期待しています。
    jijidaruma
    2019年10月10日14時08分返信する 関連旅行記

    そうなんです、お天気が・・・

    jijidarumaさん、続けてお越しいただきメッセージもいただきありがとうございます。
    シュヴェービッシュ・ハル、とても素敵な町でした。
    本当に、お天気が良ければあとどれほど魅了されたことでしょう。
    旅は青空と太陽があるだけで、ありがたく幸せなものですよね。

    クリスマス時期のシュヴェービッシュ・ハルも素敵そうですね。
    あの広場がクリスマス屋台でいっぱいになるのでしょうね。
    それを教会の階段や鐘楼から見下ろすのも楽しそうです。
    次はうんと快晴の日に、日帰りか、どこかの町から小荷物で1泊で(駅と町の間の移動がトランクがあると大変なので)訪ねてみたいものです。(笑)

    ハッピーねこ
    2019年10月10日22時09分 返信する
  • 民族衣装のディアンドル

    ハッピーねこさん、
    今日は。
    3日に帰国して既に7日が過ぎました。
    ドイツ初秋の旅もあっという間、大いに歩き、汗をかき、
    疲れました。旅行記の帰国報告に書きましたが、中継地のアムスレルダム
    の空港では往復共に大いに苦労させられました。

    さて、文中の民族衣装のディアンドルDiandlは私は使いません。
    あれ、ディルンドルクライドDirndlkleidのこと?
    ドイツ語の範疇からはすこし本流ではない言葉のようです。
    Boarischの言語と呼んでいるらしく、因みに下のWikiを
    読んでも理解できません(苦笑)。
    https://bar.wikipedia.org/wiki/Diandlgwand

    (Schon gewusst? Bairisch ist älter als Hochdeutsch!)
    東京語を標準とすれば、東北弁のようなものだと理解しています。

    今回の旅でも訪れた田舎町のウインドーショッピングで目についたのは
    ディルンドルクライドDirndlkleid、ツイ写真に撮りましたが、
    大好きな民族衣装なのです。以下はご参考に。
    ではぼちぼち皆さんの旅行記訪問を始めています。
    それではまた。

    ドイツの民族衣装:ディルンドルクライドDirndlkleid
    https://4travel.jp/travelogue/10909679

    jijidaruma
    2019年10月10日13時33分返信する 関連旅行記

    お帰りなさいませ。

    jijidarumaさん、こんばんは。
    お帰りなさいませのご挨拶も差し上げておらず失礼しました。
    先にメッセージをいただいて恐縮です。

    今回は往路・復路ともに、航空会社に大変な目に遭わされましたね。
    スキポール空港は私も一度だけ利用したことがありますが、あの広い空港内を大きな荷物を持って走られたとは、想像しただけで心臓がばくばくしそうです。
    往路のバッゲジクレームもご心配でしたでしょう。
    無事に出てきて本当によかったですね。
    メルヘン街道に木組み街道、この先のご報告がとても楽しみです。

    さて、ディアンドルの件、ご教授いただきありがとうございます。
    あの民族衣装をずっと”ディアンドルDiandl”と信じきって使って参りました。
    なるほど、”ディルンドルクライドDirndlkleid”が正式で、方言のようなものなのですね。
    *ウィキペディアでもこの通りですが、内容が正確とは限りませんよね。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ディアンドル

    jijidaruma さんの2008年のディルンドルクライドの記、楽しく拝見しました。
    この民族衣装とドイツアルプスの山々と壁絵の家々、そしてあの長〜いバルコニーを見ると、やはり南ドイツは最高に素晴らしく、大好きだな〜と改めて感じました。
    来春は久しぶりにそれらを見にいこうかと現在ぼちぼち画策中です。
    その前に今年の旅行記を仕上げませんといけませんが。(笑)

    旅のお疲れが取れましたら、今年のご旅行記を楽しみにしております。
    今週末は大きな台風襲来のようですので、どうぞお気をつけてお過ごし下さい。

    ハッピーねこ
    2019年10月10日21時55分 返信する
  • ユーバーリンゲン、雨でしたか

    ハッピーねこさん、

     こんにちは、今度はこちらにお邪魔します。前回のメッセージで、お天気のことに少し触れられていましたが、こちらの旅行記を拝見してその意味がわかりました(この旅行記に気づかずリンダウを先に拝見しておりました)。
     少し残念な空模様でしたね。でも雨にもかかわらず、たくさんの写真を撮っておられて感服しました。街並みも大聖堂内部もいい写真を撮っておられますね。私は比較的雨にあった確率は少ないのですが、雨に出くわしたときの落胆度は大きく、写真を撮る気が一気に失せてしまいます。それでも心を奮い立たせて撮ろうとはしても、片手に傘、片手にカメラ、地図を口にくわえて...とまではなかなか行きません。
     ハッピーねこさんより半年前に我々が大聖堂を訪れたときは、内陣に足場が組まれていてがっかりしましたが、こちらの旅行記では全て取り去られてすっきりしていますね(うらやましい)。この町は乗り継ぎの調整のため駆け足で見ておりますので、見落としも多く、一度ゆっくり再訪したいと思うところです。
        blumental

     追伸:大聖堂の入り口側(パイプオルガンの下あたり)を「後陣」と呼んでいらっしゃいますが(リンダウでも)、これは間違いかと思います。後陣は内陣の奥部分で、中央祭壇の後ろ側あたりを指します。当該箇所は「拝廊」と呼ぶのが適していると思います。(気になったんで、すいません)
    2019年10月08日19時34分返信する 関連旅行記

    ユーバーリンゲン、雨でした・・・。

    blumentalさん、こんばんは。
    メッセージをありがとうございます。
    そしてまずは、私の「後陣」の解釈の誤りを正していただきありがとうございました。
    「内陣」の向かいを「後陣」といつの頃からかすっかり思い込んでおり、これまで何十回書いてきたことか・・・想像するとくらくらしますが、お陰様で今後は正しい記述ができます。ご指摘いただき本当にありがとうございます。

    残念なことにユーバーリンゲンは前回も今回も雨でしたが、小さいけれど素敵な町なのでいつの日か再訪して晴れ空の下じっくり歩いてみたいものです。
    雨の町歩きは本当に往生しますよね。傘を差し、濡れないように気遣いながらカメラを持ち、構え、地図やパンフレットも持っていると下手すると落としてしまったりして。
    雨には雨の風情がある、などと思おうとしても、やはり晴れ空が旅の一番のご褒美ですよね。
    来年のヨーロッパはどんなお天気でしょうね?
    などという前に今週末は又も台風が日本列島を襲いそうな予報。
    どうぞお気をつけてお過ごし下さい。

    ハッピーねこ拝
    2019年10月08日22時50分 返信する
  • お見事です、フリードリヒスハーフェンでの乗り換え

    ハッピーねこさん、
     こんにちは、今度はこちらの旅行記にお邪魔します。
     リンダウからメーアスブルクまでの移動を拝見し、フリードリヒスハーフェンでの列車からバスへの乗り換えの素早さに感心しました。
     われわれが昨年、同じ区間の移動に利用したのは、ハッピーねこさんが利用されたリンダウ発15:05より1時間後の16:05発の列車ですが、バスとの乗り継ぎ間隔は全く同じです。フリードリヒスハーフェン・シュタット駅につくとすぐに地下通路に駆け下り、港側の出口の階段を駆け上がり、道を渡った所のバス停の7つか8つの乗り場から目当てのバスを見つけ、出発寸前で何とか乗り込めた次第ですから、われわれにはこの間の写真が1枚もありません。絶対、この乗り継ぎは厳しいと思いました。ところがハッピーねこさんはこの間に、駅のホームと駅舎とバスの外観を写真に撮るだけの余裕があったようで、お見事ですね。素早さに感心した次第です。
     ところで、メーアスブルクまでのバス移動の途中、城と教会が気になり写真に収めたのですが、こちらの旅行記でも同じ2つの建物に注目されたようで、掲載された写真を見て大変うれしく思いました。バスで街から街へ移動する途中、ひょっこり予期せぬ建物が現れて、あれ何だったんだろうとずっと気になることがありますよね。写真撮れた時はまだいいですけれど、撮り逃すと余計に気になってしかたがないという体験が何度かあります。ハッピーねこさんはいつでもカメラを身構えていらっしゃるのでしょうか(歩きながら着実に撮っていらっしゃるように旅行記からは感じられますが)。
     メーアスブルク旅行記の半数近くがハッピーねこさんの旅行記であることに(今頃)気が付きました(すいません)。メーアスブルクがお好きなんですね。また拝見させてもらいます。
      blumental
    2019年10月03日20時57分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます。たまたまうまくいきました。

    blumentalさん、こんばんは。
    またもメッセージをいただきありがとうございます。
    ちょうど先程blumentalさんのボーデン湖周遊記を一気に拝見したところです。
    どこもお天気が良く素晴らしいお写真ばかりでうらやましい限りです。
    今年の私のボーデン湖滞在は・・・(涙)

    リンダウからメーアスブルクへのフリードリヒスハーフェンでの乗り換えは、バスが遅れてくれていたお陰でたまたまうまくいきました。
    鼻っから無理と思っていましたので、ホームで呑気に写真も撮っていますしね。(笑)
    バスも私の前に乗り込んでいた人がちょっと時間がかかっていたので、駅舎の撮影もできたように記憶しています。

    町歩きの際は、私はほぼカメラを持っていますねー。
    ドイツの町並みも建物も大好きなので、細かなところまで撮りたい気持ちが大きいのでしょうね。
    乗り物の中でもカメラを構えていることが多いです。
    でも走る列車やバスからの撮影は難しく、失敗写真が毎回山ほどあります。
    もっと、肉眼でじっくり楽しむことをそろそろ覚えなくては、とも思う近年です。

    メーアスブルクは2012年に初めて訪ねた時からすっかり魅了されて、大好きな町です。
    でも、メーアスブルク旅行記の半数ほども書いているとは、全く気が付いていませんでした。
    下手の横好き、冊数ばかり多くてお恥ずかしい次第です。
    同じような写真ばかりですしね。
    私にとっては何度も同じどころを歩き、何枚も同じようなアングルで撮影しても飽きない町なのでしょうね。
    未だに新旧のお城やツェッペリン博物館などの施設には入場したことがなく、ただただ歩いて町並みや湖を眺めて、ワインを飲んでごはんを食べる、といったところです。(汗)

    blumentalさんのコンスタンツからフェルトキルヒへのご移動はすごかったです!
    乗り換え5回は、恐らく私は未経験です。
    私はボーデン湖畔とチロルのインスブルック間の移動を過去何度かしておりますので、フェルトキルヒの駅名だけは記憶しているのですが、素敵な町ですね〜。
    いつか降り立ってみたいと思いました。
    blumentalさんは町の歴史や情報をよくご存じですが、どのように収集していらっしゃるのですか?是非教えて下さい。

    さて、続いてはシュトュットガルトですね。
    バート・ヴィンプフェンも大好きな町ですし、そのあとはライン川沿いの町まで。
    楽しみにさせていただきます。

    ハッピーねこ

    2019年10月03日22時50分 返信する
  • なつかしい!

    ハッピーねこさん

    こんにちわ
    ドイツ鉄道ICEからの車窓風景、ドイツ!!ですねー!
    平凡な風景なのにずっと見ていてもなぜか飽きない、気が付くともう下車する駅、
    というのがドイツ鉄道に乗っている時の気持ちですね。

    アウクスブルク、2009年7月に訪れた(もう10年も前)時の市庁舎の黄金のホール
    にはその豪華さに驚かされました。
    ハッピーねこさんの解説でさらに詳しく知ることが出来ました。
    日本の着物や琴、羽子板や人形なども思い出しました。
    この時、大聖堂は何かの行事があり、入場できなかったので次の旅行記で拝見させていただきます。

    コットングラス
    2019年10月02日15時43分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます。

    コットングラスさん、こんばんは。
    メッセージをありがとうございます。

    2009年のコットングラスさんのアウクスブルク記を拝見しました。
    ローテンブルクからヨーロッパバスで移動されたのですね。
    ディンケルスビュール〜ネルトリンゲンと経由されており、私がこのアウクスブルク到着日の翌日に訪ねた町々ですので、興味深く拝見しました。

    ヨーロッパバスは利用したことがないのですが、バスに預かってもらえば荷物の心配もないですし、間違いなく目的地へ連れていってくれて、主要目的地や宿泊にあわせてうまく使うとよさそうですね。
    「大聖堂」はあまりごゆっくりはご覧になれなかったのですね。
    行事や修復や、歴史的建造物は入場できないことに遭遇することも多いですよね。

    ドイツの鉄道からの車窓の景色には本当に魅せられますよね。
    コットングラスさんの仰るとおり、平凡な眺め〜山や畑や立ち木、川や船、小さな町や村、そこに建つ教会、時には工場群・・・何もかもに目がくぎ付けになります。
    2〜3間の移動なんて、あっという間ですよね。
    国内での移動ではすぐに眠ってしまったりしますのに(笑)、ドイツ旅ではまずありません。
    早くあの風景の中に帰りたいと次の旅のプランニング(といいますかまだ妄想)を初めているところです。
    コットングラスさんはすでに来夏のご予約を済まされたのですね!
    計画を練るこれからがいい時間ですよね〜!
    どうぞ楽しんで下さいませ。
    私はまずは今年の旅行記を仕上げることにがんばります。

    ハッピーねこ
    2019年10月02日22時06分 返信する

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