kioさんへのコメント一覧(43ページ)全472件
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kioさん フランス人らしいお話ありがとうございます。
kioさん フランス人らしいお話ありがとうございます。今は日本も同じかもしれませんね。
>お茶が飲みたい時は自分で煎れるのが一番ですね
と、思わず混ぜっ返した 私でした(笑)
同感です。
日流?お茶のオーダーの出し方
もはや <お〜いお茶>は缶茶のネーミングのみに
存在するものになっているかもしれませんね。
我が家ではど〜だったかな?とふと思い起こしてみた。
この話題になる数日前の事、船橋屋の美味しい葛餅を頂いて
夫婦で賞味したときの事。
「葛餅にはやっぱり、渋いお茶が合うよな?」英語で云う所の
付加疑問文っぽく、暗にお茶を要求する私(笑)
思いは細君も同じだったらしく、渋茶が出てきました。
回りくどいフランス流三段論法でお茶を要求など出来そうもないし
そげな事を云ったら嫁が気味悪がってお茶をこぼしてしまいますがな・・
2005年04月24日20時18分 返信するRE: 日流?お茶のオーダーの出し方
>回りくどいフランス流三段論法でお茶を要求など出来そうもないし
そげな事を云ったら嫁が気味悪がってお茶をこぼしてしまいますがな・・
kioさんの奥さんは日本の良き時代の良妻ですよ。(^^)2005年04月24日21時27分 返信する -
お久しぶりです
今、出先のU.A.E.からです。こちらではまだ午後9時半ですが、日本では真夜中ですね〜。(^○^)
この旅行記を読んで想い出したのは、一泊10香港ドルのゲストハウスのドミトリー。昔の事ですけどね〜。
狭い部屋に男も女も6人ぎゅうぎゅう詰めでしたが、その中のイギリス人バックパッカーが発熱。苦しそうな息をして寝ているのに、誰も面倒見てやらないので、玉子酒を作って飲ませてあげました。それが効いたかは不明ですが、次の日には立ち直ってくれてうれしかったですね〜。
いい人ばかりに会えたとは言いませんが、あの頃はハプニングがあれこれあったナ〜、と懐かしく思い起こしました。
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花嫁のその後
はじめましてつーと申します。
旅行記拝見させて頂きました。花嫁はその後どうなったんでしょうかね。
きっと旦那さんの元に戻って今はきっと子供たちにも囲まれて楽しく暮らしているのでしょうか。なんていろいろ想像してしまいました。旅とは本当に一期一会ですね。色々な人との人生の糸が少し絡み合う瞬間、きっとそれが旅の面白いところなんでしょうね。
読みながらそのシーンがとても良く想像できました。また拝見させていただきますね★では。RE: マドリード花嫁のその後
つーさん、はじめまして! 書き込み有難うございます〜
>花嫁はその後どうなったんでしょうかね。
きっと旦那さんの元に戻って今はきっと子供たちにも囲まれて楽しく暮らしているのでしょうか。なんていろいろ想像してしまいました。旅とは本当に一期一会ですね。色々な人との人生の糸が少し絡み合う瞬間、きっとそれが旅の面白いところなんでしょうね。読みながらそのシーンがとても良く想像できました。
マドリード失踪花嫁、、覆水盆に返っていればいいんですけどね、、
多分、10分間も遭遇していないと思うんだけど、私の目の前に現れた
登場の仕方に大変なインパクトが有ったので、深く印象に残りました。
その前後の場面はな〜んの記憶も無いんですけどね。
非日常の日々では非現実的な出来事と遭遇していく?
2005年04月20日06時51分 返信する -
kioさん 珍しい体験をここでもされてますね。
kioさん 珍しい体験をここでもされてますね。1980年前後は「成田離婚」が流行語になった頃ではないですか? 花嫁に同情して深入りされなくて良かったと思いますが、この新婚さんも「成田離婚」になっているかも知れませんね。成田離婚なんて言葉 ありましたねぇ
>1980年前後は「成田離婚」が流行語になった頃ではないですか? 花嫁に同情して深入りされなくて良かったと思いますが、この新婚さんも「成田離婚」になっているかも知れませんね
成田離婚、、そんな言葉もありましたねぇ、、海外旅行慣れしている
花嫁の方が、慣れない旦那に堪え性なく三下り半を突き付ける
ケースが多いとか??
私が友達から聞いた話では<席次離婚>(^-^;というのがありました。
結婚式の披露宴の席次でモメテ、式の直前で結婚式そのものをキャンセル!
かなりのキャンセル料を払って、すべてを破棄してしまったらしい・・
私が遭遇した花嫁もマドリード離婚になったのでしょうか?
ハネムーン中の喧嘩は新婚旅行の通過儀礼みたいなものとして
普通に乗り越えていけるものなんですけどね。
自分もハネムーン先のシンガポールで買い物の件から火がついて
喧嘩に発展していった事をふと思い出しましたわ(爆)2005年04月20日06時38分 返信するRE: 成田離婚なんて言葉 ありましたねぇ
>ハネムーン中の喧嘩は新婚旅行の通過儀礼みたいなものとして
普通に乗り越えていけるものなんですけどね。
自分もハネムーン先のシンガポールで買い物の件から火がついて
喧嘩に発展していった事をふと思い出しましたわ(爆)
先日のヨーロッパツアーに新婚さんが2組参加していたのですが、見ていると喧嘩して口をきかないときもありましたね。新婚といっても相手のいやな面が見えてきたりするから、微妙な心境が生じてもおかしくないかもしれませんね。
2005年04月20日11時43分 返信する -
自分の経験と重ね合わせながら、引き込まれて読んでしまいました。
kio さん 一期一会ウイーン編1,2 拝読しました。
若者同志の触れ合いは心に残るものですね。1971年の私の旅でも多くの人達と住所、名前を交換し、『日本に来たら連絡をくれ』と言いながら、kioさんのような再会は無く、全員1度きりの交友に終わってしまいました。でもそのときのいっときの思いやりのある言葉、親切な心遣いは何十年立っても覚えているものですね。またまた、自分の経験と重ね合わせながら、引き込まれて読んでしまいました。さすらいおじさん様、書き込み&投票まで頂戴しありがとうございます
一期一会ウイーン編 読んで頂き有難うございますm(._.)m ペコッ
日本滞在中のウイーンのカール君、さすがに旅慣れしているだけあって、
都バス、地下鉄を縦横無尽に駆使して我が家を拠点にして
箱根まで日帰りで出掛けたりしてました。
海無し国のオーストリア出身の所為か、何処で調べたのか築地の魚河岸に
行きたがって、早起きして私も付きあったもんです。(笑)
歌舞伎も幕間で一幕単位で見れば格安で鑑賞できると
何故かガイドブックでカール君が知っていて、天井桟敷のような席で
初めて歌舞伎座での歌舞伎を鑑賞したもんです(^-^;
20席位のその天井桟敷には、外人観光客ばかりでしたよ。
500円くらいでしたね2005年04月17日13時03分 返信するRE: さすらいおじさん様、書き込み&投票まで頂戴しありがとうございます
>歌舞伎も幕間で一幕単位で見れば格安で鑑賞できると
何故かガイドブックでカール君が知っていて、天井桟敷のような席で
初めて歌舞伎座での歌舞伎を鑑賞したもんです(^-^;
20席位のその天井桟敷には、外人観光客ばかりでしたよ。
500円くらいでしたね
昨年12月にウイーン国立オペラ劇場の天井桟敷で2ユーロでオペラを見ましたが、日本の歌舞伎も外国人観光客に安く体験してもらう努力をしているのですね。
でもまだ日本は観光立国化を掲げる割りには外国人向けにコストを下げる努力が不足しているように思います。(m。_。)m
2005年04月17日14時21分 返信する観光立国への遥かな道・・・・・
>でもまだ日本は観光立国化を掲げる割りには外国人向けにコストを下げる努力が不足しているように思います
う〜ん、、どうなんでしょうねえ お金を沢山落としてくれる外人観光客だけを
念頭に置いているのかも? しかし外人観光客は支払いにシビアですからねぇ・・
箱根なぞ超一級の国際観光地だと思うし、もっとリーズナブルな宿があれば
口コミであっという間に流行ると思うけど・・
2005年04月18日22時24分 返信するRE: 観光立国への遥かな道・・・・・
>う〜ん、、どうなんでしょうねえ お金を沢山落としてくれる外人観光客だけを
念頭に置いているのかも? しかし外人観光客は支払いにシビアですからねぇ・・
確かに金持ちの外国人をターゲットにしているように思います。中国、台湾、の金持ちは随分金を落とす人があると聞きました。
マレーシアで聞いたことがあるのですが、マレーシアから15万で2週間のヨーロッパツアーがあるが、日本は15万で6日、東京、富士、箱根 だからマレーシア人はヨーロッパを選ぶと言ってました。
2005年04月18日23時33分 返信する -
kioさん、ウィーンでの一期一会とっても心地よい気分にさせて頂けましたm(__)m
kioさん、明日からの旅報告に来て見ると新しい
旅行記が出ていましたので早速拝見させて頂きました。
私のように決まりきった旅行だと味わえない旅先での人達との
関わりがとても羨ましくまた素晴らしい宝物のように感じます。
きっと今も美味しいホットワインの味は覚えていらっしゃるでしょうね(^^♪
人と人とのさり気なくそして暖かい縁、大切に時間の宝物。
心地よく読ませていただけた事に心より感謝していますm(__)m
チビケイは明日より短いバリ旅行へ行って来ます〜
帰ってきたらきっとまたkioさんの旅行記が増えているのではと、
楽しみにしています(*^。^*)
では行って来ます(^.^)/~~~
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kioさん 顔文字も使いこなされるようになられましたね。
kioさん 顔文字も使いこなされるようになられましたね。
>行きたいところへ自由自在に行ける経済力が羨ましいっす(#^_^#)
健康問題などで行きたいところに行けずに悔いを残して死にたくない! との思いでかなり無理しています。経済力は無いです。人に迷惑をかけない範囲で安い旅をしています。y(^ー^)y
2005年04月16日09時07分返信するさすらいおじさん様、 がまだす@熊本様、チビケイ様、 書き込みありがとうございます
>kioさん 顔文字も使いこなされるようになられましたね。
顔文字セットは顔文字サイトからDLしてAtokに組み込んでいますから
使いこなすなどと云うほどに大層な作業ではありません (^-^;
さすらいおじさん様 書き込み有難うございます
>健康問題などで行きたいところに行けずに悔いを残して死にたくない! との思いでかなり無理しています。経済力は無いです。人に迷惑をかけない範囲で安い旅をしています。
それでも三週間に一度の渡航ペースは凄いと思います(#^_^#)
以前と比べ格安の航空運賃、マイレージの導入 等で海外渡航が
容易になっているとは云え、やっぱり凄いわ
1970年代、自分が利用したパキスタン航空の一年間有効のオープンチケット、
ロンドン、パリ、フランクフルト、カイロ、カラチ、バンコック、
マニラと、すべてストップオーバー<途中下車>可で22万円だった
事を覚えています。今は航空会社を選ばなければ5〜6万円台から欧州の
往復チケットが在ると云う事に魂消ます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がまだす@熊本様 書き込み有難うございます
>そうそうやたらと捨てきれませんよね。
冒険心抱いて荒野へ旅立った、青年時代の想い出深い証として。
自分は中学、高校時代に読んだ小田実の<何でもみてやろう>や
五木寛之の<青年は荒野をめざす>を読んで旅心を大いに刺激された
ものでした。あの辺りの影響も大きいものがありましたね
>体力ありません、普通以下です。
あるのは、年寄りの冷や水としか言えない様な、気力だけです(爆)
いいや〜 個人旅行でザックを背負って旅立つ気力を
持ち合わせているって凄いと思いますよ。
自分はもうツアーで行く気持ちしかないですね(笑)
我が家の近所に72歳でモロッコやタイの田舎で趣味の鉄道撮影のために
ザック背負って、個人旅行している現役老バックパッカー氏がいます。
格安航空券をゲットするとすべて現地手配で旅をしてるようです。
家で盆栽などの世話をしている後姿を観てると、とてもそんな雰囲気は
感じないのですが、いやはや オヤジはひたすら魂消ちまいます。
>それにしてもkioさんは、早起きですね!!
恐れ入りやした
いやいや〜 自分の時間を捻出しているつうことで・・・
後は老化性の早い朝の目覚めかなぁ (T^T)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チビケイ様 書き込み有難うございます
>きっと今も美味しいホットワインの味は覚えていらっしゃるでしょうね(^^♪
人と人とのさり気なくそして暖かい縁、大切に時間の宝物。
心地よく読ませていただけた事に心より感謝していますm(__)m
なんだか 人の縁の不思議さをいつも感じてしまいます。
ハンブルグのユースホステルで同室になり言葉を交わしたことが、
始まりで7年後には我が家に来ることになるとは、縁が有ったという
事でしょうね。
>チビケイは明日より短いバリ旅行へ行って来ます〜
帰ってきたらきっとまたkioさんの旅行記が増えているのではと、
楽しみにしています(*^。^*)
もう 今ごろは機上の人かな、、
自分はいつも机上の旅ですねん┐('〜`;)┌
しかし 20数回目のバリ島観光ってのも凄まじい。
もう仕事をリタイアしたら彼の地で暮らすのも選択肢の一つですね
2005年04月17日08時32分 返信する -
年季が入ったバックですね。
32冊殆ど読ませて頂きました。
旅志向に相通じるのでしょうか、実に面白い!!です。
表紙のバック、年季が入っていますね(笑)
今も健在ですか?
まさかですよね。
はじめて見たとき「あれれ、いつかやろうとしてたことを・・」です。
空港のターンテーブルですぐに発見できるし、汚れと傷隠しに威力を発揮。
他人はどう思うと実にカッコいい。
旅の戦利品?として「これ、おじいちゃんの勲章だ」って、いつか孫に見せながら悦に浸りたいし。いつになるやら・・・。
私的に言えば、おやおや大変(変換ミス?)だった旅、タイ編。ドイツ編を気に入っています。
若い頃、KIOさんみたいな旅したかったのですがね、夢叶わずと言うか、一歩踏み込む勇気がなかった(涙)
おかしいかもしれませんが、この歳になって一歩どころか、首まで突っ込もうとしていますから、いつか終いはあの世まで、とかなんて(爆)
2005年04月15日09時17分返信するあのザックのその後・・・
>32冊殆ど読ませて頂きました。
旅志向に相通じるのでしょうか、実に面白い!!です。
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- それは凄いっ!
実は私も通読していないかも・・ヾ(・・;)ォィォィ
がまだす@熊本さん、読んで頂きホントに有難うございます!m(._.)m ペコッ
>表紙のバック、年季が入っていますね(笑)
今も健在ですか?
まさかですよね。
はじめて見たとき「あれれ、いつかやろうとしてたことを・・」です。
ザックは我が家の物置で休んで居ます(笑)
あのワッペンだらけのザック、自分も20歳の時、初めて海外で欧州に
出た時に他人様のワッペンだらけのザックを観て、
自分もこの次に海外に出た時にやってやろうと思ったもんでした。
しかし 最後の寄港地、マニラの空港で半分くらいのワッペンは
ナイフのようなモノで切り取られて盗まれてしまいました<高価なものばかり>
頑丈に縫い付けている<日章旗>までやられちまいました。( ̄□ ̄;)!!
マニラ空港では以前から<やられる>と聞いていましたが、
やはりやられてしまいましたねぇ、、、(T^T)
国際空港はその国の顔なのにねぇ・・
>若い頃、KIOさんみたいな旅したかったのですがね、
夢叶わずと言うか、一歩踏み込む勇気がなかった(涙)
おかしいかもしれませんが、この歳になって一歩どころか、
首まで突っ込もうとしていますから、いつか終いはあの世まで、とかなんて(爆)
いや〜 がまだす@熊本さん、現在のバックパッカーぶり、素晴らしいですよ!
憧憬の念さえ浮かびますよ、、おそらく私と同世代かと思われる
がまだす@熊本さん、体力と行動力を持ち合わせているって事が
何より素晴らしい事だと思います。
2005年04月16日06時31分 返信するRE: あのザックのその後・・・
やはりそうでしたか(^0^)
その気持ち、手に取るように分かります。
そうそうやたらと捨てきれませんよね。
冒険心抱いて荒野へ旅立った、青年時代の想い出深い証として。
>いや〜 がまだす@熊本さん、現在のバックパッカーぶり、素晴らしいですよ!
い〜え、どういたしまして。
kioさんの旅の記録を拝見しますと、私なんぞ“なんちゃってパッカー”の部類ですよ(爆
現地ツアーも方々よく出かけましたし、長距離移動手段はバス・電車でなくて飛行機が多かったようです。
>憧憬の念さえ浮かびますよ、、おそらく私と同世代かと思われる
がまだす@熊本さん、体力と行動力を持ち合わせているって事が
何より素晴らしい事だと思います。
体力ありません、普通以下です。
あるのは、年寄りの冷や水としか言えない様な、気力だけです(爆)
それにしてもkioさんは、早起きですね!!
恐れ入りやした(^0^)
2005年04月16日09時35分 返信する -
癒しのごんです
kioさんこんにちは
旅行に出かけて何時も思うのは、癒しの愛犬ゴンのことです。
いつも実家へ預けるのですが、一週間以上の旅行から帰ると、お散歩不足とドックフードの食べすぎでプヨプヨ太っています。
ですから、私が帰るといつもゴンはダイエットです。(私もですが)
kioさんの旅行記、大変楽しみに見させて頂いております。
お写真も綺麗によく撮れていらっしゃいますね。
次回はどちらへご旅行でしょうか?
私は明日から愛知万博ですが・・・
掲載いたしますので、楽しみにしていて下さいね。
ゴンザレス@♀犬
2005年04月14日20時41分返信するさすらいおじさんさん 様、ゴンザレス様 書き込みを頂き 多謝
さすらいおじさん様 書き込み有難うございます!
>kioさんほどの文章は難しいですがチャレンジしてみたいです。
その前にここ数年さすらった旅がまだまだUPできていないので、そっちの方を早くUPしたいと思っています
もう日常生活の中に旅行が入り込んで居る程の頻度の高い旅行ペースの
ようで書く事、テーマは幾らでもあるんでしょうね。
でもご自身のペースで楽しみながらアップされるのが一番ですよね。
でも1970年代初頭のナホトカ経由欧州行きの旅のアップ、期待してますよ〜
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ゴンザレス様 はじめまして! 書き込み有難うございます〜
>kioさんの旅行記、大変楽しみに見させて頂いております。
お写真も綺麗によく撮れていらっしゃいますね。
次回はどちらへご旅行でしょうか?
いえいえ・・画像は、もうボロボロですねん┐('〜`;)┌
セピアな画像で在庫も少なくて とほほ
昔はマイレージクーポンなぞという奇怪な(笑)ものは無かったので、
年中、リピーターで無料航空券をゲット出来る人達が
ちょいと羨ましい気もします。
ディスカウントの格安チケット使用でも
マイレージポイントは加算されるんだろうか・・・
遠い昔、フィリピンである事件がきっかけで、
タクシー会社を経営しているゴンザレスという人と知り合いました。
ここの家族には後に私の妹もマニラに旅行に出掛けた時には
随分と良くして貰ったようです。
人の縁の不思議をつくづくと感じたものです。
ゴンザレスさんというHNでマニラのゴンザレス・ファミリーを
思い出しました(#^_^#)
2005年04月14日22時39分 返信する



