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kioさんへのコメント一覧(40ページ)全472件

kioさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめてお邪魔しま〜す!

    あの絨毯の話、本当に感動的でした!
    私も絨毯工場に行ったことも、今突然思い出しました。
    もちろん何も買えなかったけど・・・!
    それでもつい最近までは、家にモロッコのお土産がたくさんありましたよ。
    私も最後に行ってから、15年くらいになってしまうかな。
    最初は本当に心細く、苦労も多かったけれど、二度目はリベンジの旅?で、
    ガイドの活用術はうまくなったものの、買い物はやっぱりだめでした。
    きっと自分の顔に、『買いたい!』って書いてあるのでしょうね。
    足もとをみられてしまう。またそのうち大きなリベンジをしに行ってきます。

    さて、きょうはまたkioさんの旅行記を読みふけってしまいました。
    まだまだ一部ですが・・・。
    私が大好きなスペインの話、おもしろかった〜!
    プライド君みたいのいますよねーっ。私も違うタイプの不思議な人に会いました。
    そうだ!そのネタもアップしよう!(独り言です)
    この時代ってスペインの物価は相当安かったでしょう!?
    あっ、でもペセタは高かったんですね?!240ペセタが700円!?
    私が初めてスペインに行った時は、100ペセタで170円くらいだったと思います。(86年)
    アンドラのアメリカ人のおばちゃんをはじめとする、三人娘の話もじ〜んときました。
    私はアンドラは行ったことがないのですが、最近puigcerdaに行ったので、またまた親近感が湧きました。
    勝手にピレネーの香港と想像してしまい、行っていないのですが、実際はどうでしたか?

    ではまた時々お邪魔しますね!

    2005年05月19日22時00分返信する

    RE: はじめてお邪魔しま〜す!

    night train298様 
    こんばんわ〜 ここの板では、はじめまして!
    そして書き込み有難うございますm(._.)m ペコッ

    >あの絨毯の話、本当に感動的でした!

    へっ? 私が絨毯を担いで何ヶ月も旅を続けた
    お馬鹿な間抜けぶりの事?、、本当に感動的でしたかぁ?(笑)


    >それでもつい最近までは、家にモロッコのお土産がたくさんありましたよ。

    私も駱駝の体毛付きの皮製のバックとか変なモノ買ってしまいましたわ
    結局 捨てたり人にあげたりして、残ってるモロッコ土産はいまだに押入れで
    眠る例の絨毯だけです(・・;)


    >きょうはまたkioさんの旅行記を読みふけってしまいました。
    まだまだ一部ですが・・・。私が大好きなスペインの話、おもしろかった〜!
    プライド君みたいのいますよねーっ。私も違うタイプの不思議な人に会いました。
    そうだ!そのネタもアップしよう!(独り言です)

    自分の旅行記はもうほとんど全編、旅先で遭遇した印象に残る人達<いい奴、
    厭な奴、変な奴もひっくるめて>との事しか描いていません(^-^; 
    観光もそれなりにしている積りなのですが
    正直、ストーリーがさっぱり膨らまず書く事がほとんど無いのです。(・・;)

    night train298さん、是非、その不思議な人のネタをアップしてください〜


    >この時代ってスペインの物価は相当安かったでしょう!?
    あっ、でもペセタは高かったんですね?!240ペセタが700円!?

    物価の安い国は基本的に幸せな気分になれますよね
    1976年に初めてスペインに行った時は1ペソ5円換算、1978年に行った時は
    1ペソ3円換算でした。

    >私はアンドラは行ったことがないのですが、最近puigcerdaに行ったので、
    またまた親近感が湧きました。

    (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- puigcerdaの駅に行ったのですか!
    自分がアンドラへ向かう為に一番の最寄駅だと思って、
    キャロル小母さんやカナダ三人娘と降りたった駅ですよ。
    1978年当時はな〜んも駅前に無かったという印象でしたけどね・・
    列車とアンドラまでのバスの接続が悪くて
    そこから70K離れたアンドラ国境までヒッチで行ったもんでした。

    >勝手にピレネーの香港と想像してしまい、行っていないのですが、
    実際はどうでしたか?

    高価な買い物とは縁遠い旅の途上にあった自分にとっては
    とりわけ魅力的なわけでもありませんでしたね。

    night train298さんの旅行記はとてもボリュームも
    読み甲斐もあるのでこれから少しずつ拝見に伺いますね

    では では



    2005年05月19日23時21分 返信する

    はいはいpuigcerda!



    カタランの発音では、プッチェルダと読むそうです。
    最近ピレネーにはまっておりまして、この界隈のロマネスク美術に夢中です。
    puigcerdaは、そういうみどころはない町でしたが、町の中心は、レンフェの駅から
    上へ上へ登ったところにあり、あの界隈では、けっこうひらけているんですよ。
    今回は、駅前からまっすぐ行ったあたりにエレベーターがあって、さらにその上は
    ケーブルカーで行くようになっています。
    おそらく20年前は、階段だけだったかもしれませんね。
    その上から見た景色は、なかなかきれいでした。
    駅前でバスを待つkioさんとキャロルおばさん・・・、カナダ三人娘。
    あそこからkioさんは、どっちの方角に歩いていったのかな・・・とか、勝手に想像しています。
    となりのフランス領の駅はもっともっと静かで、そこに泊まったのですが、教えてもらった
    ホテルは、駅のホームの上にありました。

    またまたモロッコの話。
    駱駝の体毛付きのバッグ!すっご〜〜〜い!
    私は水売りの人形も持っていたのだけど、誰かにあげちゃったみたい。
    モロッコの革製品て、なめし方法のせいで臭い!んですよね。
    ポシェットとかサンダルとか、買いだめ(?!)してきたけど、ポシェットは
    当時の日本のファッションに合わず、サンダルは靴底まで糸で縫ってあるのだけど、
    アスファルトの道の上を歩くと、擦れて壊れそう。
    ほとんど使用しないまま、最近捨てました。(20年とってあった!)

    へんなヤツの話ね、日本人にもいるけれど、あちらの人もネタになるよね〜!
    私も最近は、なんかだらだら書いているけど、昔の旅行記は、やはりへんな人たちとの
    思い出話が多いですね。そんな人に出会うと、心のなかで『やったー!』と思います。

    ところでkioさんは、昔の旅行記は、今思い出して書いているのですか?
    (だとしたら、すごい記憶力!)
    私は手書きで文にしてあったのを、5年前にホームページ用に書き直したものです。
    2005年05月20日20時32分 返信する

    RE: はいはいpuigcerda! つらつら思い出すと幾らでも書けてしまいます(笑)

    >カタランの発音では、プッチェルダと読むそうです。

    puigcerdaはブッチェルダと発音するのですかぁ・・
    自分はプイグセルダかと思っていました(爆)

    >駅前でバスを待つkioさんとキャロルおばさん・・・、カナダ三人娘。
    あそこからkioさんは、どっちの方角に歩いていったのかな・・・とか、勝手に想像しています。

    puigcerda駅を降りると右手にバス停があり、
    何時間もバスを待つ事の出来ない性分の私は
    結局、駅から右に向かったピレーネの山に向かう一本道を
    テクテクと歩きはじめたものでした。
    すぐに辺りは牧場が道の両側に広がるようなエリアに出ましたよ


    >またまたモロッコの話。
    駱駝の体毛付きのバッグ!すっご〜〜〜い!

    他のモノは人にあげてエスニックなデザインが結構、喜ばれたものでしたが
    駱駝の体毛付きのバッグはとうとう貰い手が無く、(・・;)
    どうしちゃったかなあ・・あの キャメルなバッグ(爆)
    なんであんなものを金を出して買ってしまったんだろ・・おいら・・・

    スペインでヒョウタンのような形のバックスキンのワイン袋は買いましたよ。
    直接、口に付けずに膨らんだワイン袋を潰して中身のワインを
    口元でキャッチしながら飲むんですよね。
    失敗して良く服を濡らしたものでした(^-^;

    >へんなヤツの話ね、日本人にもいるけれど、あちらの人もネタになるよね〜!
    私も最近は、なんかだらだら書いているけど、昔の旅行記は、やはりへんな人たちとの思い出話が多いですね。

    自分は変な奴と遭遇するともう激しくインプットされてしまいますね。
    当たり前な奴のことは忘却の彼方・・・

    >ところでkioさんは、昔の旅行記は、今思い出して書いているのですか?
    (だとしたら、すごい記憶力!)
    私は手書きで文にしてあったのを、5年前にホームページ用に書き直したものです。

    旅をしながら小型ノートに毎日のように印象的な事は散文調に
    メモ書きをしておいたのです。金銭出納帳も含めて(爆)
    ですからアルへシラスからタンジェまでの船代が幾らだったかも
    書けるのです。(#^_^#)だから記憶力が良いわけではありません。

    でもまさか ネットなるモノで世界中に自分の旅行記が発信できるような
    時代が来るとは<想定の範囲外>でしたよ(笑)
    2005年05月20日22時30分 返信する

    プイグセルダ




    私も同じく、そう読むのだと思っていました!
    カタランの発音は、独特なのでしょうね。
    へぇ〜、駅を降りて右へ行くとアンドラだったんだ!
    確かに、左に行くとフランスですものね。
    私は今回、電車も通っていないような、ピレネーの山奥から、バスでまさに
    その停留所に着いたんです!
    かなりアンドラ公国の領域近くをかすめたと思います。
    確かアンドラの中心までバスでも45分とか、かかるのではないかな?
    kioさん、根性あるな。

    なるほど、日記があるのですね。
    私もあるある。すべてじゃないのが残念なのですが、一部ありますね。
    特に初めて行った、中国&ヨーロッパ旅行のものは、几帳面に使ったお金も
    何もかも書いてあります。
    でも長いこと、それを見ていないなぁ。押し入れの奥深くに入っているんです。

    kioさんの旅行記、まだまだ読んでいないものがありますが、スペインに関しては、
    強烈な出会いといいますか、光景と遭遇しているんですね。
    列車で会った花嫁さんとか、kioさんのランブラス通りの『おっかけ時代』のお話とか。
    セビリアでは路上販売時代もあったのですね!
    それから、カディスからカナリア諸島に行く船が出ているとは知りませんでした。
    風邪をひいてしまったのですね。私も中国で同じような経験をしました。
    熱が人生最高に出てしまい(計ってないけど)ベッドでもがいていました。熱を下げるために、思い付いたのが、タイガーバーム療法。もちろん私が考えたのですが、大量に体じゅうに塗り込んで、熱を下げようとしたら、今度はひどい寒気。
    毛布にくるまっても、布が体に触れるとよけいに寒い!しかし、不思議や不思議!
    熱はまもなく冷めてしまったのでした。
    今度試してください!と思ったけど、kioさんの場合は、悪寒かぁ!関係なかったし、同じようで違う経験でした。失礼しました。
    さて、私がカナリア諸島に行ったのは、大滝詠一<カナリア諸島にて>の後です。
    やはりその曲のイメージが先行して、ずっとあこがれの場所でした。
    2005年05月21日21時26分 返信する

    ド田舎の同じバス停に27年のずれで遭遇?(^-^;

    >私は今回、電車も通っていないような、ピレネーの山奥から、バスでまさに
    その停留所に着いたんです!
    かなりアンドラ公国の領域近くをかすめたと思います。
    確かアンドラの中心までバスでも45分とか、かかるのではないかな?

    (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- 私が1978年に降り立ったフランスとスペインの
    国境の超ローカル駅前のバス停に2005年の春にnight trainさんも
    降りたったのですね・・スペイン語でバスの事をauto bus<オートブス>
    と云うんじゃなかったかなあ。27年の時を経ればpuigcerda付近の
    様子も様変わりしたでしょうね。 ケーブルカーが駅前から出てるなぞ
    気が付きませんでした。 というか 当時は無かったと思う。
    アンドラまで75Kと駅前でタクシーの運転手から聞いたなあ


    >列車で会った花嫁さんとか、kioさんのランブラス通りの『おっかけ時代』のお話とか。セビリアでは路上販売時代もあったのですね!
    それから、カディスからカナリア諸島に行く船が出ているとは知りませんでした。

    随分と私の旅行記を読んで頂きホントにありがとうございます。

    >熱を下げるために、思い付いたのが、タイガーバーム療法。

    昔は香港などで購入するタイガーバームは一人10個までという
    制限があったじゃないですか。曰く昔のタイガーバームは覚醒剤の
    成分の一部が入っていて効きがよかったとか?んで精製されたりすると
    不味いので10個の制限を付けたとか?実際のところは国内製造他社製品の
    保護の為の制限だと思いますけどね。まことしやかな噂ですね
    でも今度熱が出たら、night train式の解熱方法を実践してみます〜


    >さて、私がカナリア諸島に行ったのは、大滝詠一<カナリア諸島にて>の後です。やはりその曲のイメージが先行して、ずっとあこがれの場所でした。

    (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- カナリーアイランドにいかれたのですかあ
    飛行機で行ったのですね、、 私は遥かなるままで・・・とほほ
    聞いた話ですが<カナリア諸島にて>の作詞の松本隆は彼の地には
    行った事がないそうです。 イメージで書いたとか、、
    でもすごくビジュアルに情景が目に浮かんでくる歌詞ですよね

    2005年05月22日01時38分 返信する

    RE: ド田舎の同じバス停に27年のずれで遭遇?(^-^;

    あやしいモロッコ人と、あやしい日本人の

    会話がすごくおもしろい!
    >そうだ・・5ドルで分けてやる」
    「じゃあ 2ドル分だけ分けてくれ」

    この間髪入れずに返しちゃうkioさん、やるわ〜!
    TANAKAを知っているだろう・・・って、おかしいよね〜!
    でも、私もよくこの手を使ってたなー。
    香港人に会うと、「サン(新)ちゃんを知ってる?」とか「ランちゃんを知ってる?」とか、聞いていたっけ。
    あっ、それはいいとして、このね、何気ないkioさんとモロッコの人とのやりとりが、実に絶妙で、いい感じなんですよね〜。
    BGMのパーカッションも聞こえてきてね。

    話変わって、
    >(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- 私が1978年に降り立ったフランスとスペインの
    国境の超ローカル駅前のバス停に2005年の春にnight trainさんも
    降りたったのですね・・

    そう、そうなの!そして20年以上も前に、kioさんたちがそこに立っている光景が浮かんできたの!
    例えば、マドリードのアトーチャ駅の同じ場所に立っていたとしても、何とも思わないのだけど、
    あの田舎のスペインのはじっこのプッチェルダでは、思い入れが違う。
    あ〜、それでね、私はそのあとそのままフランスに入り、トゥールーズから夜行でパリに向かったのでした。
    どこかにプッチェルダの駅前の写真があるので、時間がありましたら、ぜひみてね!

    タイガーバームって制限があったんだぁ!
    でもあれ、日本でほんの少しでも付けると、臭くって、片身が狭いのですよね。

    カナリア諸島ね、kioさんが目指したグラン・カナリアには行っていないのですが、二つの島へ行きました。
    友達がカナリア諸島の出身でね、彼はバイクとかの免許の代わりに、駱駝の免許を持っているの。
    その彼によれば、昔は楽園だったけど、今は・・・ということでした。私の目からも、イギリスやドイツの観光客の多さにはびっくり。
    残念ながら、リゾート開発されまくりな所もあります。
    それでも、大好きなスペイン文化とおもしろい自然、きれいな海との融合で、大好きです。

    そうそう、チビケイさんとの会話で、お褒めいただき、恐縮です。
    あ〜、お二人の期待を裏切るようで申し訳ないのだけど、最近の私の旅行って、かなりまともになってきちゃった!
    またネタ作り(!)に旅に出なくっちゃ!
    2005年05月23日00時43分 返信する

    RE: RE: ド田舎の同じバス停・経験 にはシンパシーありて

    >そう、そうなの!そして20年以上も前に、kioさんたちがそこに立っている光景が浮かんできたの!
    例えば、マドリードのアトーチャ駅の同じ場所に立っていたとしても、何とも思わないのだけど、あの田舎のスペインのはじっこのプッチェルダでは、思い入れが違う。

    ちょいと一般の日本人旅行者は通らないコース、 
    まず利用しないプッチェルダ駅前バス停(笑)
    キャロル小母さん&カナダ三人娘とでプッチェルダ駅前のバス停に表示された
    日に二本しかないアンドラ行きのバス時刻表と列車到着時間とが
    まったく連結していない事に皆で腹を立てていたあのバス停前 (笑)

    おずおずと近づいてくるタクシー運転手・・
    三カ国・鳩首会談の末、タクシーでのアンドラ行きを
    蹴飛ばしたあのバス停前、 

    すべてはプッチェルダ駅を降り立って右手にあったバス停留所の前での出来事。

    その同じバス停留所にnight trainさんは降りたったんですねえ・・感慨(#^_^#) 
    なんだか 妙にシンパシーめいたものを感じてしまいますぜ。

    確かにアトーチャ駅では何のシンパシーも感じませんが・・・(笑)
    2005年05月23日23時26分 返信する

    おお!ファミリー!



    なんたって、時代は違えども、同じ場所に立ったんですなー。
    旅行行く前に、kioさんの旅行記を読んでいたら、もっと良かったのに!
    kioさん、これからもよろしくねー!(突然どうしちゃったんだ?!)

    すっご〜く遅レスですが、kioさんたら、あのスペインの水筒を持っているの?
    最近はあまり見かけなくなったけど、もちろんまだスペインでは健在のようです。
    スペイン語講座で(NHK)言っていたけど、サッカーの試合では、ボトルが禁止なので、
    アレが使用されているようですよー。
    アレは当時の旅行者の必需品だったのでしょうね。
    まだ初めてヨーロッパに行く前に、女性二人の旅行記を、図書館で借りて読んだことがあるのですが、
    そこにも出てきて、彼女たちは、水がわりにワインを入れて飲んでいたのだとか。
    私もあの水筒を実際見た時、こりゃ、買わなくっちゃいけないんだわ!と思ったものの、思いとどまりました。
    咽の渇きには『水』だよねって。
    kioさんもやはりワインを入れていたのですか?服を汚した・・・といことは、赤ワイン?

    酒と言えば(ちょっと強引ですが)、北欧では、公衆の面前でお酒は飲めなかったのですかー。
    ほんと、私なんて逮捕されちゃう。
    確かにクリーンな街並、&成熟した大人の国ですよね。

    ところで、レストランで、ガラス製の同じように口をつけないでワインを飲んだ経験はありますが、
    あれって喉に直通なので、味わう余裕がないのは、まだ修行が足りないのでしょうか?!

    今度スペインに行ったら買いたいものリスト、パエリア鍋のとなりに書き添えておきます。
    2005年05月25日02時17分 返信する

    お国変われば、、night trainさんへ

    >旅行行く前に、kioさんの旅行記を読んでいたら、もっと良かったのに!
    kioさん、これからもよろしくねー!(突然どうしちゃったんだ?!)

    (゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン 突然ど〜しちゃったんだぁ?(爆)
    こちらこそ よろしく!です

    >すっご〜く遅レスですが、kioさんたら、あのスペインの水筒を持っているの?
    最近はあまり見かけなくなったけど、もちろんまだスペインでは健在のようです。
    アレは当時の旅行者の必需品だったのでしょうね。

    うんうん(^-^) 持って居ますよ・・ しか〜し、、多分使用不能かと思われ(^^;
    多分 内側に水分が残っていてカビてるんじゃないかなあ(T^T)
    普通はワインを入れるんだろうね。洗浄して使用すれば蘇るかなあ
    スペインではウイスキーボトル瓶を装飾した皮革で覆ったモノも
    買ったりしました。


    >酒と言えば(ちょっと強引ですが)、北欧では、公衆の面前でお酒は飲めなかったのですかー。ほんと、私なんて逮捕されちゃう。
    確かにクリーンな街並、&成熟した大人の国ですよね。

    というかあ 駅構内や公共の場での飲酒は御法度という感じでした。
    旅文にも書いたけど、ストックホルム中央駅の待合室でビール片手に
    私と穏やかに他愛のない話をしていたオヤジを警察が声を掛けるでもなく
    引き摺るように連行していくのを見てもう魂消ましたもん。
    連行する時の無表情な男女の警察官等は人間味の欠片もなきマシーンのような感じでちょいと不気味ですらありました。

    全然内容は違うけど、その時<華氏451>という映画を反射的に
    思い浮かべました。<昔TVの深夜映画で一度観ただけ、妙に印象に残った>
    この映画、未来社会という設定で情報は当局がTVから与えるだけという
    モノを考える事を許さない、一切の書籍や印刷物を読んではいけないという
    法律のもと、本を読んでる人間は有無を言わせず、連行してしまう、
    或いは本を燃やしてしまう。消防士は本がキチンと燃えてるかを確認する為の
    存在・・ 多分 華氏911はこの451のタイトルが下地じゃないかなあ
    華氏451とは紙の燃える温度らしい・・

    って、いったい何を自分は云いたいのか自分でも判りません(爆)


    >ところで、レストランで、ガラス製の同じように口をつけないでワインを飲んだ経験はありますが、あれって喉に直通なので、味わう余裕がないのは、まだ修行が足りないのでしょうか?!

    それ全く知らないです(・・;) 

    >今度スペインに行ったら買いたいものリスト、パエリア鍋のとなりに書き添えておきます。

    自分はモロッコのタジン鍋が欲しいっす (#^_^#)
    2005年05月25日23時49分 返信する

    RE: お国変われば、

    お〜〜〜っ!さすがkioさん、まだあの水筒を持っていらっしゃいますね。
    kioさんちの押し入れを、今度公開してくださ〜い!
    あれって、私が最初に行った時代もすでに、口のところがプラスチック製で、
    たぶん各地の絵かなんかが(その地のお土産用として)描いてあった気がするのですが、
    kioさんのはどうでした?

    北欧の公衆の場での飲酒、ご法度の話、いつ頃までだったのでしょう?
    もしかして、今も???
    今、過去の自分の行動を、じ〜〜〜っと思い出そうとしていますが、確か北欧は、
    寒かったから、あんまり飲んだ覚えがないんですね。良かった!オーケー!オーケー!(安心&納得)
    ところでその華氏451って聞いたことないなぁ。
    常識が変わると、掟破りは当局に連行されてしまうという恐ろしいお話?
    無表情で機械的だからコワイです。

    タジン鍋ってどんなのだったかなぁ?
    鍋ごと出された覚えもあるし、陶器の蓋付き(ピラミッドみたいな)で、出てきた覚えもあります。
    モロッコの陶器もかわいい!買ってきたかったけど、かさばるし、重いしで、
    泣く泣くあきらめました。
    でも、極小の、蓋付き小皿(薬味でも入れるのかな)は持って帰りました。

    日曜日には、マニラに行く予定です。楽しみだなぁ〜!
    (あっ、これ、kioさんの旅行記の話ね!)
    チビケイさんがおっしゃる・・・・
    >kioさん達の旅行記は不思議なくらいに
     色と香りを醸し出していますね・・・
    ・・・・・・私も同感。文章が上手なので、内容のおもしろさはもちろんですが、文章を味わっていますよ〜。
    (チビケイさん、こちらでもいろいろ書いてくださって、ありがとね〜〜〜!)
    2005年05月26日20時38分 返信する

    night trainさん おはようの朝(^_^;) night trainさんのアクセスランキング第三位!!

    昨夜は早く寝てしまったので早起き書き込みですねん
    こ〜やって自分の時間を作らないと時間が作れないんです(^_^;)

    >まだあの水筒を持っていらっしゃいますね。
    kioさんちの押し入れを、今度公開してくださ〜い!
    あれって、私が最初に行った時代もすでに、口のところがプラスチック製で、
    たぶん各地の絵かなんかが(その地のお土産用として)描いてあった気がするのですが、kioさんのはどうでした?

    口元も部分はプラスチックですね。んで バックスキンのような
    皮革だね。 やっぱ牛皮かなあ? 当時は絵柄などは無く
    土色でしたねえ サンドベージュですねん

    >北欧の公衆の場での飲酒、ご法度の話、いつ頃までだったのでしょう?
    もしかして、今も???
    今、過去の自分の行動を、じ〜〜〜っと思い出そうとしていますが、確か北欧は、
    寒かったから、あんまり飲んだ覚えがないんですね。良かった!オーケー!オーケー!(安心&納得)

    だから 新橋駅前のオヤジのワンダーランドみたいなスペースは
    有り得ませんね(笑)確かに寒い国だから酒飲んで暖まろうとするのかなあ
    自分はKEMIという北極圏際の街で三月頃に一泊したことがあったのですが
    室内に据付の寒暖計の表示がプラス表示は20度くらい、マイナス表示は
    30度位まであって さすが北極圏の寒暖計だぁと妙に感心したものです。


    タジン鍋ってどんなのだったかなぁ?
    鍋ごと出された覚えもあるし、陶器の蓋付き(ピラミッドみたいな)で、出てきた覚えもあります。

    そそ! それです。それです。 タジン 美味かったなあ

    >日曜日には、マニラに行く予定です。楽しみだなぁ〜!
    (あっ、これ、kioさんの旅行記の話ね!)

    えっ?? night trainさん、マニラに行くのかあ と一瞬思ってしもた。
    フィリピン編は結構面白いエピソードと遭遇しているので、愉しんで貰えると
    思います。


    >>kioさん達の旅行記は不思議なくらいに
     色と香りを醸し出していますね・・・
    >私も同感。文章が上手なので、内容のおもしろさはもちろんですが、文章を味わっていますよ〜。

    ありがとうでっす〜〜 不思議な色と香りを醸しだしているのは
    night trainさんの旅行記でもあるわけです。自分もチビケイさん同様に
    night trainさんの旅記にはまっております。
    んで ふと気付けば night trainさんのアクセスランキング 第三位!!
    すんげえええええええええええ 大ブレークですね♪


    2005年05月27日07時18分 返信する

    すっかり長居をしてました〜!

    いやはやぁ〜
    すっかりkioさんのマニラ旅行で、追体験をさせてもらった私は、今
    感慨深げに出会った人たちとの思い出を反芻しております。
    日本の日常では出会えないような、困った人もいるけれど、なかなか出会えないような
    すてきな人たちとの、出会いがちりばめられていますね。
    たとえば、kioさんがビーフンをオーダーしてしまった時に、一緒に食事のテーブルに入れて
    くれた人たち、家に泊めてくれるとまで言ってくれたニカウさん、日本大使館でポケットマネーを貸してくれた男性、そして一緒に、いや、KIOさん以上に熱心に、タクシー会社を探して
    くれたダニーさん。
    ダニーさんに会うのは二度めだったから、彼にとってkioさんは、すでに友達だったのでしょうね。
    いや〜、それなのに、ああそれなのに!イヤミな人たちもいるものです。
    あの教員夫婦、なんすかあれ!?確かに正論かもしれないけど・・・、でもすっきりしたぁー!
    kioさんの一発!
    訳知り顔の人って多いじゃない?でも、誰も何もわからないというのが世の中だと思うのです。
    私は旅にでて、結局何もわからないことがわかった(!?)のでした。知れば知るほど人間は
    謙虚になっていくものなのでは?
    も〜〜〜う、こういう御仁は、ギャフン!(古い表現だったかしら?!)と言わせてやりたいものです。
    大使館のの受付の女性もけしからん!(確かに彼女の行動は、あたりまえの正しいことだけど。)

    前にkioさんが、『旅の神様』と書いてくれたけど、このことば、とても気に入っているんですよ。
    kioさんにも、『旅の神様』が付いていますね。そして神様って(宗教じゃないけど)時には
    試練も与える。その試練によって、また心が豊かになっていく。それがどんな体験だとしても。

    そしてそして、荷物が戻ってきた!!!
    これも『旅の神様』の仕業!そしてダニーさんという人間のおかげですよね。
    実は私もダニーさんも怪しいのでは???と思っていました。ごめんなさい、ダニーさん。
    そのときの、kioさんのうれしさ、わかるなぁ。旅の最後にいい締めくくりになって。
    終わりよければ全て良し。清々しい気分になりますよね。なくしたものが戻ってきた喜びと
    ともに、誠実な人たちとの出会いに。

    その次の日の幽体離脱体験。
    もう読んでいて、本当に鳥肌が立ちました。
    なんという体験。でもそのあと、チビケイさんの投稿を読んで、すごく楽しくなっちゃった。
    バリでのろうそくとチビケイさんのダンナさまの行動。・・・というか、チビケイさんのコメントの上手さに
    楽しくなっちゃったんですね。いつか成功するといいな。

    今回は、最初に『モロッコ異聞』を読んで、お〜こわっ!
    こういう話、聞いた聞いた。私が聞いたのは、香港でのこと。
    やはりフィッティングルームで消える話とか。
    確かにモロッコのスークは、こんな話が本当に聞こえてしまうくらい、奥深く、謎めいていますね。
    日本○軍の話、ほんの一部の人が被害に遭ったとはいえ、決して遠い他人事ではないですよね。
    タジン鍋、あれは確かに欲しいよね〜。去年パリに行った時、一緒に行った友人が買っていたけど、
    私は買う気がしなかったなぁ。やっぱり思い出のその地で買いたいし、それなら欲しい!
    重いけど、がんばって担いでかえります。

    あ〜、今日はえらく長居をしてしまいました。ほんとうに長々とすみません。
    そうそう、オキニ登録もありがとうございました。あまりあるお言葉までいただいちゃって。
    ではまた〜!
    2005年05月29日22時39分 返信する

    RE: すっかり長居をしてました〜! 今度は座布団とお茶を用意して置きましょ

    >kioさんが、『旅の神様』と書いてくれたけど、このことば、とても気に入っているんですよ。kioさんにも、『旅の神様』が付いていますね。そして神様って(宗教じゃないけど)時には試練も与える。その試練によって、また心が豊かになっていく。それがどんな体験だとしても。

    うんうん(^-^) 確かにパスポート置き忘れ事件の時は何か自分が試されて
    いると思う感じさえしました。んで 旅の神様 自分に明らかに憑依してきた
    事を感じずには居られませんでしたよ。一期一会の計らい、不思議な程でした。


    >これも『旅の神様』の仕業!そしてダニーさんという人間のおかげですよね。
    実は私もダニーさんも怪しいのでは???と思っていました。
    ごめんなさい、ダニーさん。

    がはは〜 図星ですよ(笑)さすがnight trainさんの旅のキャリアを感じますわ
    night trainさんの指摘の通り、このダニー実は相当怪しげな人のようです(笑)
    パスポートが出てきた後に、慰労を兼ねて皆で日本レストランに出掛けた折り
    ここの経営者と懇意になった私は後日、彼の住いに遊びに出掛けた時、
    ダニーにまつわる色々な話を聞かされます。
    フィリピンはコネと口コミ情報社会なんです。 
    あまり近づかない方が良いとアドバイスされました。

    でも彼が尽力してくれた事は間違いのない事実なので
    やはり思い返せば感謝の念が沸いてきますよね。


    >その次の日の幽体離脱体験。
    もう読んでいて、本当に鳥肌が立ちました。
    なんという体験。でもそのあと、チビケイさんの投稿を読んで、すごく楽しくなっちゃった。バリでのろうそくとチビケイさんのダンナさまの行動

    なんか私の体験よりも凄いのはチビケイさんの旦那様の方ですよね(笑)
    もう書き込みを見て魂消ましたもん(爆)
     やはりエロイム〜エッサイムー♪でしょうか?(^^;)
    2005年05月30日00時11分 返信する
  • さすらいおじさん、チビケイさんは目が高い?

    kioさん、おはようござます。
    表題の両御仁+旦那様、さすが目が肥えていらっしゃいます(^0^)
    と、ならば小生もかぁ(爆)

    kioさん、ほんとお馬鹿だ〜
    あんな大きくて重そうな絨毯を背負いながら何ヶ月も、暑い国々を彷徨ったとはねェ・・・
    どんな格好しながら絨毯持ち歩いていたのかを想像するだけで、滑稽さを通り過ぎて、つい微笑ましくなります(爆)

    多分、若い頃の私も大理の旅で見つけた額縁入りの「巨大蝶々」を後先のことを考えず購入して、暫く雲南地方を悪戦苦闘しながら後生大事に持ち歩いていたかもしれません。
    「これぞ我が家の家宝物だ」って!!
    で、その絨毯。結局どうなりましたぁ?

    2005年05月18日09時10分返信する 関連旅行記

    絨毯と共に旅した私

    >表題の両御仁+旦那様、さすが目が肥えていらっしゃいます(^0^)
    と、ならば小生もかぁ(爆)

    どの旅行記を何処から読んでも金太郎飴のように貧乏臭い旅話のオンパレードの
    私のチープな旅行記に喰らいついて頂き、ホントに有難うございますm(._.)m ペコッ

    >kioさん、ほんとお馬鹿だ〜
    あんな大きくて重そうな絨毯を背負いながら何ヶ月も、暑い国々を彷徨ったとはねェ・・・どんな格好しながら絨毯持ち歩いていたのかを想像するだけで、滑稽さを通り過ぎて、つい微笑ましくなります(爆)

    いやはや〜 がまだすさんに何と言われようとも返す言葉もございません・・
    まことに仰るとおりに馬鹿の極みでございました。
    移動中はバックパックの下部の寝袋と一緒にロール巻していました。(笑)

    メッカに向かってコーランの祈りを捧げる礼拝用に購入した絨毯では
    決してなかったのですが・・・(#^_^#)


    >で、その絨毯。結局どうなりましたぁ?

    はいっ 押入れのこやしですねん(・・;)
    2005年05月18日23時58分 返信する

    RE: 絨毯と共に旅した私

    了解!!!
    絨毯とバックは健在で何より♪♪

    >どの旅行記を何処から読んでも金太郎飴のように貧乏臭い旅話のオンパレード

    レトロにどっぷり染まっている貧乏臭い旅話かな?
    カルガモが皇居掘を目指してヨチヨチと横断する、あのはらはらドキドキの旅行記は、泥臭いみたいだけど、返ってそれが新鮮ですよ。
    そして思わず拍手♪♪

    >私のチープな旅行記に喰らいついて頂き、ホントに有難うございますm(._.)m ペコッ

    ホント、貴殿は“撒き餌”の投げ方が上手い(^0^)
    てなことで。
    う〜ん、なんのこっちゃ。支離滅裂な言い回しですみません。
    睡魔が襲っています。頭の回路が狂い出しています。
    そろそろ、オヤスミです(^0^)


    2005年05月19日01時07分 返信する

    RE 絨毯と共に旅した私.・・ Gone with the carpet (・・;)

    >ホント、貴殿は“撒き餌”の投げ方が上手い(^0^)
    てなことで。う〜ん、なんのこっちゃ。支離滅裂な言い回しですみません。

    撒き餌して引き付けておいて、後は投網でばさ〜っとお客さんを
    ゲットしたいのですが、網の目が大きすぎてお客さんに逃げられて
    しまうような感じですね(笑)

    ところでがまだすさん、、 タイへの出発は何時ですか?
    私は<がまだす@タイのバンコック通信>をホントに愉しみに
    していますからね。お願いしますよ〜〜(^-^;
    2005年05月19日07時26分 返信する
  • 主人も喜んで読んでいました〜(*'ー'*)ノ~~

    kioさん(* ^-^)こんちわぁ♪
    昨夜主人もkioさんのモロッコを一緒に読んでいて
    滅茶苦茶喜んでいました〜

    「そうそう、何故かセイコーの時計が目につくらしく僕も何回か言われたよ。日本のセイコーって当時から人気があったしねぇ」と、
    当時を思い出しまたしても沢山お話を聞かせてもらえました(*^m^*) ムフッ 
    主人も船(・・?でモロッコに行ったらしく
    着いたのが夜だったから少しブキミだったって(笑)

    宿泊はドミトリーみたいな所で二人で一部屋の安い所だったから
    貴重品を背中側に巻いてその上にシャツを着て寝たようです(^^ゞ
    「まぁお前では無理だなぁ」とチョット自慢そうに鼻の穴を
    膨らませて話していました( ̄ヘ ̄;)ウーン。。結構羨ましい。。。

    kioさんの旅行記は主人にとって若き日のノスタルジー。。。
    嬉しそうな主人を見ているとチビケイも嬉しかったです(*^_^*)

    次の旅行記、首を長〜くして待っていますm(__)m
    カーペット思い出の品ですね♪


    2005年05月17日14時28分返信する 関連旅行記

    RE: 主人も喜んで読んでいました〜(*\'ー\'*)ノ~~ 夫婦愛和ですね(*^_^*)

    >昨夜主人もkioさんのモロッコを一緒に読んでいて
    滅茶苦茶喜んでいました〜

    (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- なんか嬉しいぞ・・(*^。^*)


    >当時を思い出しまたしても沢山お話を聞かせてもらえました(*^m^*) ムフッ 
    主人も船(・・?でモロッコに行ったらしく
    着いたのが夜だったから少しブキミだったって(笑)


    モロッコのタンジェに夜に到着するのは
    ちょいと気味が悪いかも・・確かに薄気味悪いですよね

    >宿泊はドミトリーみたいな所で二人で一部屋の安い所だったから
    貴重品を背中側に巻いてその上にシャツを着て寝たようです(^^ゞ

    そうですね、貴重品は肌身離さずか、或いはタスキ掛け(笑)

    >kioさんの旅行記は主人にとって若き日のノスタルジー。。。
    嬉しそうな主人を見ているとチビケイも嬉しかったです(*^_^*)


    なんだか、この部分の書き込みが自分も一番に嬉しい気持ちになりますよ(#^_^#)
    かってのバックパッカーの日々に想いを巡らすご主人のノスタルジックな
    心の機微を察する時に、連れ合いであるチビケイさんも、
    ホンワカ〜とした気分になるって、夫婦の気持ちが実に通いあっていますなあ

    いやはや〜 ご馳走様でした〜〜(#^_^#)




    2005年05月17日23時27分 返信する
  • 良い思い出を買われたのでしょう。

    >このベッドに掛かっているのがモロッコで腕時計と交換した絨毯もどき・・ こんなものを何ヶ月も抱えて旅してた・・・お馬鹿・・・

    私も1971年にはあちこちで「セイコーカイタイ」といわれましたがとうとう売らずじまい。kioさんの交換までの交渉プロセスがとても迫力ありました。今もそのじゅうたんを大切にされておられるようなので、良い思い出を買われたのでしょう。

    2005年05月17日09時38分返信する 関連旅行記
  • 自分のことのように読ませていただきました。

    kioさん スペインのアルへシラスの港から、ジプラルタル海峡を超えてモロッコのタンジャーまでの船旅、1971年にモロッコビザまで取得して計画したのにコレラの発生で断念したことを思い出しました。私も行っていればガイドに付きまわられたことでしょう。自分のことのように読ませていただきました。
    2005年05月17日09時28分返信する 関連旅行記

    RE: 自分のことのように読ませていただきました。 コレラの思い出・・

    >今もそのじゅうたんを大切にされておられるようなので、良い思い出を買われたのでしょう。

    さすらいおじさん殿、、実は〜 しばらくは居間にモロッコ絨毯を
    敷いていたのですがあまりにもデザインがエスニック過ぎて
    部屋にマッチせず家族にも不評でした(・・;)。
    私が肌身離さず何ヶ月も担いでいた大事な大事な絨毯は我が家では
    不遇な日々を余儀なくされています
    ゆえに今は押入れに格納されてます。(・・;)

    さすらいおじさん殿、何か不要な海外土産と交換しませんか?(笑)


    >kioさん スペインのアルへシラスの港から、ジプラルタル海峡を超えてモロッコのタンジャーまでの船旅、1971年にモロッコビザまで取得して計画したのにコレラの発生で断念したことを思い出しました。私も行っていればガイドに付きまわられたことでしょう。自分のことのように読ませていただきました。

    当時は入国ビザが必要だったのですね。1978年当時はビザも必要なく
    コレラの注射も不要でしたね。その頃はエジプトがコレラ流行国として
    要予防注射でした。エジプト入国を予定していた私は、フィレンツェに
    滞在中、宿のオカミに市内で一番大きな病院の場所を教えて貰い
    その病院の受付で「コレラ〜コレラ〜 ポルファボーレ」と叫びながら
    人差し指で腕に注射を打つポーズをすると察しの良い受付のオネエチャンは
    コレラの予防注射をしてくれる他の病院を地図入りで紹介してくれたものでした。




    2005年05月17日23時11分 返信する

    RE: RE: 自分のことのように読ませていただきました。 コレラの思い出・・

    >私が肌身離さず何ヶ月も担いでいた大事な大事な絨毯は我が家では
    不遇な日々を余儀なくされています
    ゆえに今は押入れに格納されてます。(・・;)
    さすらいおじさん殿、何か不要な海外土産と交換しませんか?(笑)

    それはかわいそうな絨毯ですね。私はいつも土産をほとんど買わないのです(旅費がいるから買えないのです)だから交換できるものも無いし、やはり時々押し入れを覗いて大事なモロッコを思い出されるのが一番でしょう。


    2005年05月18日00時40分 返信する

    押入れを覗いて思い出すモロッコの事。

    旅の思い出が沢山詰まってる我が家の押入れですねん・・
    なんだか〜わけの判らんものばかり手に入れて
    何だかな〜と思う日々ですよ (#^_^#)
    2005年05月18日23時43分 返信する
  • kioさん  またまたすごい体験ですね。

    >彼の手には<news week>と赤いヘッドラインの新聞紙が有った、、

    kioさん  またまたすごい体験ですね。新聞紙が見えたということはやはり魂が体を離れて天井から見下ろしたのでしょう。本では読んだけれど大体、あの世に行く手前の話だから、元気なときでもあるのですね。また、体験されて地獄か極楽が見えたらどんなところか教えてください!

    2005年05月16日23時53分返信する 関連旅行記

    RE: kioさん  またまたすごい体験ですね。

     >新聞紙が見えたということはやはり魂が体を離れて天井から見下ろしたのでしょう。本では読んだけれど大体、あの世に行く手前の話だから、元気なときでもあるのですね。

    チビケイさんによれば、結構 体験者が多いそうです
    私の場合は前日の疲れも伴い、ほんの少しだけ肉体と魂が
    乖離して魂が彷徨ったという事なのかなあと・・
    自分はこういう事には甚だ懐疑的なタイプだったんですけどねえ(・・;)

    臨終寸前の人は自分を取り囲む親族の様子を俯瞰で
    天井から観ていると聞きましたが・・ヾ(・・;)ォィォィ


    >また、体験されて地獄か極楽が見えたらどんなところか教えてください!

    ('◇')ゞラジャ さすらいおじさん様だけに、そ〜〜〜っと教えましょ(笑) 
    2005年05月17日00時26分 返信する

    RE: RE: kioさん  またまたすごい体験ですね。

    また、体験されて地獄か極楽が見えたらどんなところか教えてください!

    >('◇')ゞラジャ さすらいおじさん様だけに、そ〜〜〜っと教えましょ(笑) 

    ありがとうございます。楽しみに待っています。 d(⌒o⌒)b♪

    2005年05月17日02時17分 返信する
  • RE: RE: RE: RE: RE: ご訪問ありがとうございます。

    >あちこち行っておられる方は大変ですね! 私は整理が悪いのでムリかも・・・

    はいっ 旅文を書くにあたって、記憶を蘇らす事と、
    記憶の断片を繋ぎ合わせるのに四苦八苦してますけど。
    でもアップした旅文は充分にメモ書きが残っているものばかりで
    ディテールまで何とか書けています。

    GTRIBUNEさんの消えてしまった画像、復活していますね
    GTRIBUNEさん 、、なかなかに〜しぶとくて、コダワリの人と
    みました(*^。^*)
    頑張ってアップを続けていってください〜♪
    2005年05月16日22時05分返信する
  • kio作品読者は喜んでいま〜す(=^・^=)

    kioさ〜ん(^O^)久々のkio旅行記にやっぱり面白い!!!!!
    本当に面白い!!!!!(面白いの意味はその面白いではなく、あの面白いですからねぇ〜って、返って訳がわからん(・・?。。。ようするに一気に読めてしまう〜凄く興味深い面白いですよぉ〜)


    モロッコガイドに対応するkioさんが愉快!
    ある意味トンでもない人なのはkioさんだったりして〜(*^m^*) ムフッ 

    ホテルのバリトンさん声を聞いて見たいなぁ〜♪
    今はもうないのかなぁ?
    パティオが見えるそのお部屋は居心地良さそうです!

    モロッコはやはり主人もバックパッカー時代に行き
    ○リ○ァナを知り合ったカナダ人と買いに行き怖い目に
    あったそうです〜(もう時効だからいいよねぇ〜)
    結果は無事だったから今チビケイと一緒にいるんだけど
    団塊の世代の人は本当に冒険心が旺盛だったんですよねぇって、
    多分kioさんの方が主人より若いけれど。。。(主人よゴメン〜年バレル)

    次のも見たい!でも今日読むと明日の分がなくなるしなぁ。。。
    kioさんも忙しいから〜沢山書けというのもねぇ〜ゴメンm(__)m
    (さり気なく催促しているkio読者)

     う〜ん〜これを閉じてから考えよう(ーー;)



     
    2005年05月16日02時08分返信する 関連旅行記

    RE: kio作品読者は喜んでいま〜す(=^・^=)・・・ ありがとうございます


    >kioさ〜ん(^O^)久々のkio旅行記にやっぱり面白い!!!!!
    本当に面白い!!!!!(面白いの意味はその面白いではなく、あの面白いですからねぇ〜って、返って訳がわからん

    うんうん(^-^) わっしも訳が判らんです(^-^;
    でもチビケイ様が何となくモロッコ編を愉しんでくれた様子は
    伝わってきますよ。 
    いつも感想を早々に頂戴し本当に有難うございます(*^。^*)


    >モロッコガイドに対応するkioさんが愉快!
    ある意味トンでもない人なのはkioさんだったりして〜(*^m^*) ムフッ 

    いまさぁ、、他の人の4travelのモロッコ旅行記を観ていたんだけど
    自称ガイドとの関わり合いで皆さん、相変わらず、難儀しているみたいですよ。
    今も昔も怪しげガイドは健在なんだなあと云う感を強くしました。

    >モロッコはやはり主人もバックパッカー時代に行き
    ○リ○ァナを知り合ったカナダ人と買いに行き怖い目に
    あったそうです〜団塊の世代の人は本当に冒険心が旺盛だったんですよねぇって、
    多分kioさんの方が主人より若いけれど

    あっ、、私は団塊の世代ではありません(笑)
    チビケイご主人様、 団塊の世代だとしたらとても若く見えますよ。
    身体もとても柔らかい事は画像で拝見しましたし(笑)


    >kioさんも忙しいから〜沢山書けというのもねぇ〜ゴメンm(__)m
    (さり気なく催促しているkio読者)

    少しずつアップしていきますので、、、今後ともご贔屓に・・
    モロッコ編も、もう2〜3篇続く予定です
    2005年05月16日22時56分 返信する
  • 遂に、フィンランド旅行記ですねぇ〜

    こんばんわ〜
    遂に、フィンランド旅行記ですね。たぶん、アルコールが駄目なのは、冬場の路上死が増えてしまうからだろうと、私は勝手に思い込んでいますけど・・・。

    ただ、酒は安かった記憶がありますね。コーラと同価格でビールを飲んだ記憶がありますよ
    2005年05月16日01時05分返信する 関連旅行記

    RE: 遂に、フィンランド旅行記ですねぇ〜

    >遂に、フィンランド旅行記ですね。たぶん、アルコールが駄目なのは、冬場の路上死が増えてしまうからだろうと、私は勝手に思い込んでいますけど・・・。


    う〜ん、、どうなんでしょうねえ・・やはり今でも紙袋にボトルを隠し持って
    あおるような飲み方を見掛けましたか?

    >酒は安かった記憶がありますね。コーラと同価格でビールを飲んだ記憶がありますよ。


    そうですね。私はオリンピック・スタジアムに隣接されたユースホステルに
    とりあえずは滞在していたのですが、夜になると比較的真っ当な服装に
    着替えて、ヘルシンキ・ホテル地下のヘルシンキ・クラブには何度も
    遊びに出掛けてました。(*^。^*)
    市内でも有数の高級ディスコらしかったのですが、
    バックパッカーな私でも日参できる程度のドリンク・フィーだったはずです。

    フィンランドで美味しかったのは鮭とポテトがたっぷり入った
    ボリューム充分の食べるスープでしたね。これだけで満腹になりました。

    タンペレの街ではトナカイのステーキも頂きました。
    メニューがフィンランド語でさっぱり判らず、勘で注文したら
    食べた事のないようなステーキ肉が出てきました。
    レストラン内にトナカイの頭の剥製が飾ってあったので、
    店の女主人に、身振り手振りで、この肉ってあの肉?と剥製を指差すと、
    そそ、あの肉ですよ〜〜 と多分 フィンランド語で答えたと思います(^-^;
    身体がホッカホカと温まるような美味しいステーキ肉でした。




    2005年05月16日22時35分 返信する
  • RE: RE: RE: ご訪問ありがとうございます。

    >いろいろいじってる時に何かをやらかしたらしく、消えてしまいした・・・。
    う〜ん・・・操作を誤ったのか・・・?

    うんうん(^-^)  またvery specialな画像をアップすればよろし(^-^;
    デビューの日にいきなりアクセスランキングの上位に食い込むなんざ〜
    ツカミは充分過ぎるほどにOKだった証左でしたね。

    自分の旅行記も順番が前後してしまい、作り直そうかと思うほどに
    無茶苦茶ですねん・・
    2005年05月13日23時31分返信する

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kioさんにとって旅行とは

30数年前の<地球の歩き方>なぞの個人旅行HOW TO本やマニュアル本も皆無だった時代のバックパッカーの日々を綴って居ます。

旅という非日常の日々の中でほんの一瞬でも遭遇し、すれ違った奇妙奇天烈な不思議な人々や妙に心に刻み込まれた印象に残る人達の何と多い事よ!

そんな人達との一期一会な遭遇を中心に旅先で自分の身のまわりで起こった出来事や漫画チックな体験記など、とても旅行記とは呼べないような遭遇記な如くなものを<旅の自分史>という気持ちでテキストだけで書き綴っています。

ゆえに観光名所ガイド的な記述は皆無ですし、美しい画像も一枚もありません。(・・;) 表紙画の昔のセピア画像のみです.





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