kioさんへのコメント一覧(45ページ)全472件
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シンパシー
>しまっておくばかりだった写真や体験記を公表できて、交流も出来る4TRAはすごいサイトですね。もともと寡作の私ですが、これからもマイペースでアップして行きます。
ホントですね。若さゆえのトンチンカンな旅を続けていたものです。
でも当時こんなネット時代が来るなんて
考えもしなかった事、 自分の書いたモノが瞬時に
地球の裏側でもリアルタイムで読む事が出来るなんて
不思議で不思議でならない私です。
それにしてもSUR SHANGHAIさんの画像は美しくて素晴らしい。
ミコノス島の画像は何度も繰り返し拝見している程です。
SUR SHANGHAIさんの言葉より抜粋・・・
<旅のモットーは『旅先で出会う不思議な人々・怪事件。過ぎてしまえばみんな想い出』なので、結果としては大事には至らなかったこともあり、今は懐かしい想い出になっています。>
あぁ この言葉に私は限りないシンパシーを感じるものであります。
無事、生還出来たということに限りなく幸運を感じるものです。
2005年04月05日22時42分返信する -
SUR SHANGHAIさん〜 ありがとうございます m(._.)m ペコッ
SUR SHANGHAI様、、お気に入りリストに追加して頂きありがとうございます〜
半月前に知り合いから紹介されたこのサイトの掲示板に
書き込みを入れようとしていたら
4travelの会員にならないと、書き込み出来ない事を知り
仕方なく会員になってしまい自動的にHPのフォームが出来ていました(^-^;
自分の本来のHPの持ちネタの旅文をここに転記しているうちは
比較的、楽だったのですが早いペースの更新で
手持ちのネタも段々と枯渇していきました。(^_^;)
残ったネタはフィリピン編だけです。(´ヘ`;)ハァ
でもこのサイトはリアクションも早くとてもナイスです!
新作考えねば〜と・・ でももう長い旅文は無理だなあ〜(^_^;)2005年04月05日07時32分返信するRE: SUR SHANGHAIさん〜 ありがとうございます m(._.)m ペコッ
こちらこそ登録させていただき、ありがとうございます。
バックパッカー体験者の私としては、kioさんの旅行記に共感したり、興奮したり。今は豪華ホテルなどにも泊まるようになり、引退した感もありますが、一人旅の時は余韻を楽しんでま〜す。
バックパッカー時代のネタも掘り起こせば出てくるんでしょうが、なかなか写真も整理が付きません。こういうサイトに登録する日が来るとは思ってませんでしたからね〜。しまっておくばかりだった写真や体験記を公表できて、交流も出来る4TRAはすごいサイトですね。もともと寡作の私ですが、これからもマイペースでアップして行きます。
kioさんの旅行記は、読めば読むほど味が出てきますね。楽しみにさせてもらっています。
2005年04月05日18時16分 返信する -
...でもっとも大きいクフ王のピラミッドに登ってみたいと...
kioさん
あれ..?、登頂前に注意受けなかったのか...不思議?
処で、生きてご帰還の無事がなによりです。
遺跡に何がしかの不思議を感じると何か..新発見ある場合も有るようですが
今回は如何に?
幼い頃より興味抱かせてもらった先生を想い、実現した遺跡訪問旅の話は面
白く読めました。
mrocky
ロンドン訪問のおり、大英博物館によりました。ピラミッド・パワーは如何に・・・
mrockyさん、書き込み頂き有難うございます。
>あれ..?、登頂前に注意受けなかったのか...不思議?
処で、生きてご帰還の無事がなによりです。
遺跡に何がしかの不思議を感じると何か..新発見ある場合も有るようですが
今回は如何に?
はい、登り始めたら警備員から登頂禁止の笛も吹かれました。(^-^;
それでも無視して酔狂で登って行くんですから、
自己責任というか結果責任を負うのは当然ですよね。
1980年代半ばからは完全登頂禁止だとか?
顔を打った位の事故で済んだのは良かった・・
ピラミッド・パワーなぞと色々と云われましたが、
実際の処はど〜なんでしょうねぇ
2005年04月04日23時41分 返信する -
エジプト?〜?やっぱり面白かったぁ〜いつも素敵な旅行記を有難うございますm(__)m
kioさん、こんばんわm(__)m
今回もエジプト?〜?まで興味深く拝読させて頂きました。
楽しみに待っていたかいがありとても面白く一気に読み進みました。
kioさんの旅行記は奥が深く経験からの情報や心の動き・・人との関わりが映画を見ているように伝わってきます。
ついつい全部読んでしまってはあ〜ぁ明日の分にとっておけば良かったと
後悔しつつ途中で止められません(^_^メ)
多分kioさんのHPをご覧になられている方皆さんそうだと思いますが
何故本にしないのかなぁと惜しい気もします。
私としてはこうしてネットで読めるのは嬉しいのですが(^_-)
次回作を楽しみにしつつ毎日チェックしていま〜す(^.^)/~~~
有難うございましたm(__)m
2005年04月03日20時46分返信する -
ご訪問ありがとうございます。
エジプトの旅、読ませていただきました。同じ頃2週間いました。ギザのピラミッドに監視員の目を盗んで登ったことや、駱駝にのり、思ったより大揺れで乗り心地の悪かったことなど、懐かしくおもいだしました。
これからもどうぞよろしく。1970年代のバックパッカー
>同じ頃2週間いました。ギザのピラミッドに監視員の目を盗んで登ったことや、駱駝にのり、思ったより大揺れで乗り心地の悪かったことなど、懐かしくおもいだしました
ポラッチョさん 書き込み有難うございます!
ポラッチョさんとは世代がほとんど一緒かもしれませんね。
私の旅は1978年〜1979年にかけてでした。
<旅文は編集の都合上1979年からになっています>。
1975年当時の学生時代から欧州を旅するようになりました。
ピラミッドは今では完全登頂禁止のようです。監視の目を誤魔化せる
明け方に登頂を目指すバックパッカーが多々いるようですが、、
でも落下したらお仕舞ですね( ̄□ ̄;)!!
2005年04月03日20時06分 返信する -
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マンジョーレ・カンターレ・アモーレ♪
チビケイ様〜ちょ〜気持ちエエ〜尻叩きを有難うございます 違
>ところで厳しい読者は思いっきりお尻ぺんぺんです!毎日「新しいの出たかなぁ〜」と覗いています
次回はエジプト編をアップしたいと思っています。
その前にバルセロナで遭遇体験した変な事をアップして
みようかなとも、思っています。(・_・?)ハテ
エジプトもかなり強烈な国でした。でも滞在数日もすると心身が
慣れて、不思議なもので違和感を感じなくなりますね。
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haidi様〜〜書き込みを有難うございます
私が一番最初に読んだ長編がヨハン・スピリの
<アルプスの少女ハイジ>でした。小学低学年だったと思いますが
残りページが減ってゆくのが惜しくなるほど、ストーリーの中に
入り込んでしまった記憶があります。
イタリア、私も大好きです。
マンジョーレ・カンターレ・アモーレ♪
2005年04月02日22時56分返信する -
お尻たたきにきましたぁ〜♪ゴメンネm(__)m
kioさん横スレ失礼します_(._.)_
私もさすらいおじさんと同じく‘ひまわり’感動しました。確か私が中学生の頃だったかな?(年がバレバレ^^;)感受性の強い年代だったので特に
印象深かったですよぉ。
ところで厳しい読者は思いっきりお尻ぺんぺんです!毎日「新しいの出たかなぁ〜」と覗いています(^^ゞゴメンネ_(._.)_
昔から本を読むのがご飯を食べるより好きだったから自分に合った旅行記は片っ端から読み漁っています。毎日PC開くとこのサイトで絶対に見逃せない方のは2時間位で読み漁りです。(お陰で最近、図書館や本屋さんにご無沙汰状態。図書券があまっています)
女の癖に男のロマン的なものは特にいいですねぇ〜
お忙しいkioさんにしたら迷惑な話しかもしれませんが〜次のを期待している
読者で〜すヽ(^o^)丿
今日は諦めて帰ろう・・・あ〜ぁ今日はさすらいおじさんのもランダ様のもすずか姫のも全部読んじゃったしなぁ・・・目の休暇日にするかぁ←独り言です(-"-)気にしないで下さい^^;2005年04月02日04時25分返信する -
印象に残るフレーズ
チビケイ様
>ところでkioさんの全部読んでしまったんです・・・今度はいつ新しいのがでるのかなぁ・・・これって結構病みつきになるよね。
写真がない分一層本を読んでいる感覚になるせいか次は次はつ〜ぎ〜は〜!!!状態になってしまいます<ヒステリックな編集者みたいなノリでしたぁ>
あいあい〜 バンバンとハッパかけてください。
まだこちらのサイトでは公開していないネタが何篇もあります。
それでもこれだけ書くのに、4〜5年かけて少しずつアップしていったのです(笑)
いつも読んではすぐに感想を頂きホントに有り難う。
>旅って一期一会ですね。物はなくなっても旅した記憶はずっと心を暖めてくれる大切なものになりますね。
チビケイ様、いい得て妙な表現です! 確かにおっしゃる通りです!
まして 私の旅は多感で私なりの感性が有った頃の旅を記録に残すという
作業をしているような気分でもあります。
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SUR SHANGHAI様
書き込みいただきありがとうございます!
>今も旅行にはよく行きますが、バックパッカーをしていた時がハプニングも多々あって、一番楽しめたのを想い出させていただきました。
そうですよね パックツアーは<護送船団方式>でセキュリティやリスクを
旅行会社がある程度、負ってくれますが、個人旅行は小船で大海に一人で
乗り出すという感じがオーバーに云えばあるかもしれません。
波をチャプチャプ♪スイスイ掻き分けて〜♪
はっ!(^-^; バックパッカーは<ひょっこりひょうたん島>なのかもしれません。(爆)
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さすらいおじさん様
マルチェロ・マストロヤンニも好きです。ひまわりの憂いの表情が印象に残っています。
そうでしたね。ソフィア・ローレンの演技も素晴らしかったですよね
あのどこまでも広がる幻想的なほどのひまわり畑、
スペインロケらしいですね。
あのひまわり畑の映像がいつまでも残像になって心のスクリーンに
焼きつくような強烈な印象がありましたよね。
イタリア映画って人の心の微妙な機微、情感をとらえ
訴えかけてくるのがホントに巧みですよね。
最近では<ニュー・シネマ・パラダイス>、、
ラストシーンは素晴らしかったですね
2005年04月01日07時35分返信するRE: 印象に残るフレーズ
kio さん 感受性が似ていて嬉しくなってきます。
>イタリア映画って人の心の微妙な機微、情感をとらえ
訴えかけてくるのがホントに巧みですよね。
最近では<ニュー・シネマ・パラダイス>、、
ラストシーンは素晴らしかったですね
<ニュー・シネマ・パラダイス> 大好きな映画の一つです。イタリア映画で一番好きなのは「自転車泥棒」戦後の貧しさ、自転車を盗まれ、盗みかえさずを得なかった悲嘆の父親の手を握る、やさしい幼い息子、このラストを何度見て涙したことか!それにしても旅には映画を見るような素晴らしさがありますね。2005年04月03日08時18分 返信する: 印象に残る映画
<自転車泥棒> 小学生の頃に初めて観て子供心に
大きなインパクトがありました。出演者はすべて素人を使ったとか・・
<自転車泥棒>も、<ひまわり>も それから<終着駅>も
ビットリア・デ・シーカ監督の作品ですね
ネオ・リアリアズム映画の旗頭のバリバリの社会派の監督でありながら、
芸術性にも長けて男女の切ない愛の機微にもたけている。
イタリアが産んだ大監督ですね
映画<終着駅>のモデルになったローマ・テルミニ駅に
初めて降り立った時に特別な感情が湧き立ったものでした。2005年04月03日12時08分 返信するRE: : 印象に残る映画
>映画<終着駅>のモデルになったローマ・テルミニ駅に
初めて降り立った時に特別な感情が湧き立ったものでした。
私もテルミニ駅では「終着駅のテルミニについに来た!」との感激がありました。心を奪う素晴らしい映画はいつまでも自分に心に行き続けますね。
2005年04月03日13時46分 返信する



