kioさんへのコメント一覧(44ページ)全472件
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kioさん〜実は私の掲示板がピンチなんですぅ〜(笑)
kioさん♪主人が読んだら泣いて喜び駆け回りそうなコメント
本当に有難うございますm(__)mってなんで私がお礼をハハハ少し妻としての
点数稼ごうっと(*^^)v
実はkioさん〜私の掲示板が秒読み状態で・・・
何故かといいますと今までも掲示板に書き込みが多い方のは
見られないという不思議な現象が起きていたのですが数字を見ると
250以上書き込みがある方の掲示板(例えば、さすらいおじさん、noriさん、魔女ランダさん、すずかさん等など)は開けなくなっていたのですが
そろそろ私の掲示板も危なくなってきて(涙)
メモリーに問題が?と思ったのですが。。すずかさんがメモリーを増やしたにも関わらず開けないとの事で〜謎なんですよぉ〜
旅行記の下にある感想書き込み欄だったら読めるんですけど????
と、言うわけで私の早業?でしたぁ〜(笑)
kioさ〜ん!新しい旅行記をUPしましたら是非ご連絡下さいねぇ〜
楽しみにしている愛読者です!
旅行記の下からでしたら見られますので宜しくお願いしますm(__)m2005年04月13日23時24分返信する -
何時もと変わらず本当に興味深く面白かったです。
kioさん、こんにちわ(^^)
早速新しい旅行記を拝見しましたがカディスのホテルでの体調不良は
いったい何だったんでしょうね?友人が昔イタリア、ミラノに宿泊したホテルで似たような経験をした事があるのですが・・(彼女もやはり何ともなかったのにそのホテルのお部屋に入ったあたりから急に体調がおかしくなったようです?)
カディスから船にのり目的地の島へ行けなかった事は残念でしたが
いつか行けると良いですね。
またしても一気に読み終わりました(^^ゞ
kioさんの旅行記も本当に不思議な事に読み始めると魅入られたように
読んでしまいます。
今バックパッカー上がりの作家、下川裕治さんの‘アジア迷走紀行’を読んでいますがkioさんの旅行記も絶対に出版すればもっと、幅広い人達に読んでもらえるように思います。(私個人の好みとしてはkioさんの方が興味深いなぁ)
また次の旅行記を楽しみに時々お邪魔させてくださいねm(__)m -
kioさん♪ただいまぁ〜☆☆☆
kioさ〜ん(^^)実家から昨日帰りました〜
しかし・・・本日は体調が(-"-)です〜この気温変化について行くのは
大変です(年のせい?(笑))
バリ島!好きなんですよ(^O^)
でもkioさんやさすらいおじさんさんのように色んなところへ
旅していないのでお二人のタイプは違っても奥深い旅は私にとって
とても勉強になると共に拝見していて凄く興味深く楽しいです。
Kioさんの普通では出来ない旅!写真がなくても説得力とストーリー性豊かな
旅紀行はどうしても続きを読みたくなり楽しみに出来ます。
特に主人が昔バックパッカーだった事もあり二人でkioさんの旅行記を
拝見させて頂きそれぞれに違った視点で見る事もできて本当に
面白いです。
kioさんが新しい旅行記を出されているのを知り明日の楽しみが
増えました〜(*^^)v
今日は体調不良のため早寝しようかなと思っていますが
kioさんの旅行記が気になってしまう。。。ホント癖になってしまいますね♪
こんな妙なファンですが(~_~;)経験された事これからも書き続けて欲しいです。
お願いしますm(__)m
2005年04月12日23時41分返信する -
kioさん さきほどヨーロッパから戻りました。
旅先での病気は気力まで奪ってしまいますね。
kioさんの 心の葛藤が伝わってきます。
>しかし、、、 今になって思う。たとえ一週間待ってでも、行きたいと思った所には行ける環境に有ったならば、絶対に行くべきだったなと・・・
私も行き損ねたモロッコやポルトガルには34年間も後悔していました。
だから、今は無理しても行けるときに行こう! と思っています。ほんとに同感です。
さすらいおじさん様 お帰りなさい〜
欧州からの無事のご帰還、何よりですよ♪
さすらいおじさん氏は年間に何回くらい海外旅行に
出掛けているのでしょうか?
う〜ん・・イメージとしては年間15〜6回くらいかなぁ、、
すんごいエネルギッシュですよね。
南米にも行かれて居ますよね?
24時間近く機内にいるんでしょうか?
きょうび、私は航空機内滞在は3〜4時間が限度(笑)
一度、南回りでロンドンに行った時は、食事だけで
3〜4回出て、もう苦行の南回り線でした┐('〜`;)┌
2005年04月12日00時27分 返信するRE: さすらいおじさん様 お帰りなさい〜
>さすらいおじさん氏は年間に何回くらい海外旅行に
出掛けているのでしょうか?
う〜ん・・イメージとしては年間15〜6回くらいかなぁ、、
今のところは2ヶ月に3回ペースですが、健康と金が続けば---のペースです。
>南米にも行かれて居ますよね?
24時間近く機内にいるんでしょうか?
ペルーは待ち時間を含め、日本から30時間でした。
疲れますが、世界遺産への憧れの方が強かったです。
2005年04月12日07時50分 返信するさすらいおじさん氏はすんごい〜〜
>今のところは2ヶ月に3回ペースですが、健康と金が続けば---のペースです。
二ヶ月に三回の海外旅行!! 凄いっ!
二十日ごとに海外へ行ってるペースですね〜
自分の直近の海外旅行はもう16年前のサイパンです(・・;)とほほ
>ペルーは待ち時間を含め、日本から30時間でした。
疲れますが、世界遺産への憧れの方が強かったです
トランジットを含めても30時間・・・
いやはや ホントにヘトヘトに疲れると思いますが、
長年、憧憬の念の対象だった世界遺産を自らの目で見たいという
強い思いがさすらいおじさん氏の足を前に進ませる力に
なっているんでしょうね
2005年04月12日22時26分 返信するRE: さすらいおじさん氏はすんごい〜〜
>自分の直近の海外旅行はもう16年前のサイパンです(・・;)とほほ
kioさんは 現役で仕事をバリバリされておられるのでしょう。
でもkioさんの旅行記は昨日の旅のような文章のみずみずしさがありますよ。
旅をされながら、文章を書かれたのですか?それとも今思い出しながら書き直されてる? いずれにしてもたいしたものです。
2005年04月13日01時01分 返信する<深夜特急>の日々
さすらいおじさん様
いつも書き込み頂きホントにありがとうございます!
>kioさんは 現役で仕事をバリバリされておられるのでしょう。
でもkioさんの旅行記は昨日の旅のような文章のみずみずしさがありますよ。
旅をされながら、文章を書かれたのですか?それとも今思い出しながら書き直されてる? いずれにしてもたいしたものです
はいっ 海外に出掛ける余裕も時間も無いのが現状です┐('〜`;)┌
ネットで過去の記憶旅行しているようじゃ〜仕方ありませんよね。
1970年代後半の旅の日々を綴ることが出来るのは、当時のメモ書きや
日記風にインパクトのあった出来事を点描写風に記録に残していたからです。
まさか〜インターネットなるもので、世界中に発信できる日が来るなんざ〜
思いもしませんでしたよね。 写真も当時、あまり撮らなかったので
記録として残せない分、せめて文章で頑張ってみようと思いました(^-^;
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チビケイ様
いつも書き込み頂き嬉しく思います!
>友人が昔イタリア、ミラノに宿泊したホテルで似たような経験をした事があるのですが・・(彼女もやはり何ともなかったのにそのホテルのお部屋に入ったあたりから急に体調がおかしくなったようです?)
自分のケースも、ちょいとオカルトチックな奇妙な体験でした。
きっと何モノかが?部屋に憑いているんでしょうねヾ(・・;)ォィォィ
そう考えれば合点がいく?(・_・?)ハテ
でも自分は旅の最後で訪れたマニラのYMCAホテルで
カディスの宿での体験とは比べ物にならぬ程の
不可思議な体験に遭遇してしまいましたから・・(;^_^A アセアセ・・・
Philippine編の中で紹介したいと思います。乞うご期待?
>kioさんの旅行記も本当に不思議な事に読み始めると魅入られたように
読んでしまいます。
バックパッカー上がりのオヤジワールドに
どっぷり浸かってくださいませよ〜〜(*^。^*)
>今バックパッカー上がりの作家、下川裕治さんの‘アジア迷走紀行’を読んでいますがkioさんの旅行記も絶対に出版すればもっと、幅広い人達に読んでもらえるように思います。(私個人の好みとしてはkioさんの方が興味深いなぁ)
チビケイさん、読書家と伺っていますので多分、既読されてるかと思いますが
もし未読でしたら沢木耕太郎氏の<深夜特急>が抜群に面白いですよ。
大沢たかおの主演でドラマ化もされていますが、私は原作の方がイメージが
沸いてよかったなあ・・・沢木役の大沢たかおも雰囲気があってとても
良かったけどね。
沢木さんが26〜7の頃の1974年から一年間、香港から始まってバンコックに
渡り、ひたすらバスで!西に向かう旅の日々を綴った旅行記です。
自分は彼の香港編が一番好きでしたね。沢木さんの息吹と熱狂がもう
ひしひしと伝わってきて読み手を引き込んでしまいます。
彼がマカオで博打の<大小>を打つシーンはもう(((o(^。^")o)))ワクワク
ゾクゾクものでした。
多くのバックパッカーのバイブル的存在になっているらしい。
1960年代の小田実<何でもみてやろう>、
70年代の五木寛之の<青年は荒野をめざす>
80年代の沢木耕太郎の<深夜特急>と続く系譜らしい。
どれもパワフルで男の冒険心に火を付けてくれる様な作品でしたよ。
2005年04月13日21時56分 返信するRE: <深夜特急>の日々
>1970年代後半の旅の日々を綴ることが出来るのは、当時のメモ書きや
日記風にインパクトのあった出来事を点描写風に記録に残していたからです。
まさか〜インターネットなるもので、世界中に発信できる日が来るなんざ〜
思いもしませんでしたよね。 写真も当時、あまり撮らなかったので
記録として残せない分、せめて文章で頑張ってみようと思いました(^-^;
私も1971年の記録は残しています。写真も少なくてセピア色になりかけています。青春時代の日記をそのままいつか出そうかなと思ったのですが、昔を振り返って現在の思いを文章にすることをがんばるのもいいなあとkioさんのコメントで感じています。o(^o^)o2005年04月13日23時55分 返信するさすらいおじさん氏の心象風景、、是非に〜
>青春時代の日記をそのままいつか出そうかなと思ったのですが、昔を振り返って現在の思いを文章にすることをがんばるのもいいなあとkioさんのコメントで感じています。o(^o^)o
そうですよ! さすらいおじさん氏の当時の旅の日々を振り返って
その時に感じた心象風景や思いを現在の思いや言葉に置き換えて
回顧するって悪くないことだと思いますよ。
さもなければ当時、旅先で書かれた日記を素のままにアップして、
そこに当時の思いを今の言葉で感想風に書き加えるってのもいいかも?
さすらいおじさん様、是非、私の旅の日々より更にセピアな日々を
綴った旅文をアップしてくださいよ〜〜
2005年04月14日00時08分 返信するRE: さすらいおじさん氏の心象風景、、是非に〜
>さすらいおじさん様、是非、私の旅の日々より更にセピアな日々を
綴った旅文をアップしてくださいよ〜〜
kioさんほどの文章は難しいですがチャレンジしてみたいです。
その前にここ数年さすらった旅がまだまだUPできていないので、そっちの方を早くUPしたいと思っています。
2005年04月14日00時36分 返信する -
引き込まれるように読んでしまいました
kioさん、私の旅行記を読んでくださって&書き込みをありがとうございました。ブダペストときいて、早速きてみました。引き込まれるようにぐんぐんと読んでしまい、もう昔のことなのに、目の前でkioさんが旅をしている情景が浮かんでくるようでした。とっても面白かったです!このような、旅人それぞれが経験する・出会う、さまざまな出来事がかかれた旅行記、大好きです。観光地もいいけれど、そういう現地の出会いってとても心に残りますよね。
それにしても、70年代のブダペストはだいぶ今と違うんだなあという印象を受けました。今も「東」の影響は見受けられたけれど、思っていたよりもずっと「西」でした。EUにも加盟して、さらに西になっているんでしょうね。
セーチェニ、私も行きました!温泉はそこにしかいっていないのですが、kioさんがそこが一番だったというのきいて、そこにしてよかった、と思っています。私が行ったのは2月の真冬だったのですが、寒い中入る温泉プールはまさに天国でしたよ。
また時間のあるときにブダペスト以外の旅行記も読みにきますね!ブタペストでのあれこれ、思い出しました
wakabun様 書き込み頂き有難うございます!
>それにしても、70年代のブダペストはだいぶ今と違うんだなあという印象を受けました。今も「東」の影響は見受けられたけれど、思っていたよりもずっと「西」でした。EUにも加盟して、さらに西になっているんでしょうね。
当時はソビエト崩壊より遥かに前の、まだブレジネフが実権を握っていた頃の
東側諸国の一員としてのハンガリーでしたね。
出稼ぎ列車のウイーン発のオリエントエキスプレスで
ハンガリーとのボーダーでの検査とチェックの物々しさは
ちょいと緊張したものです。 闇ドル売りと快適な民宿の所為で
ホントにブタペストの日々は快適でした。
って 今 ブタペストで沈没している日本人が
沢山居ると聞きますが判るような気もします。
>セーチェニ、私も行きました!温泉はそこにしかいっていないのですが、kioさんがそこが一番だったというのきいて、そこにしてよかった、と思っています。私が行ったのは2月の真冬だったのですが、寒い中入る温泉プールはまさに天国でしたよ。
私は彼方此方のブタペスト市内の温泉を行脚しました(笑)
ドナウ川の中洲にも温泉プールが有りましたよ。
セーチェニ温泉ももうちょいと水温が高ければな〜とふと思い出しました(爆)2005年04月08日23時32分 返信する -
昔の旅の日々・四方山話
ポラッチョ様 書き込みありがとうございます
>その頃2年も3年も旅してる猛者が沢山いましたね。自分は一つのところに長居するのがいやで、ひたすら動き回っていた一年でした。
いました。いました。 手作りアクセサリーの路上販売の通称・針金師
などがスペイン各地の祭りの後をフ〜テンの寅さん如く付いていくような
人達も多々いましたね。 日本でアクセサリーの路上販売している外人は
イスラエルからのユダヤ人が多いらしいですね。
イスラエルから来日して翌日には路上販売しているという
シンジケートが確立しているという話を聞いたことがあります。
>自分は昔ソ連がアフガニスタンに侵略する直前に旅した時の旅行記のHPを作ってみました。良かったら見てください。
sariri1.com
多分それは1978年の事ではないですか? よりソ連寄りのアフガンの傀儡政権が
出来た時ですよね。 当時ハンガリーに居て自称アフガニスタンからの留学生に
ブタペスト駅頭で闇ドルを売った時、そんな話をした記憶があります。
HP 後で寄らせて頂きます。
ピラミッドはあの当時、ひとつ一つのブロックの大きさに驚いたけど、案外簡単に頂上に着いた思い出しかありません。その時、頂上であったオーストラリアの旅行者とつい黄昏て話込み、何年か文通していた事が懐かしく思い出します。
私は途中で動けなくなってしまい、登頂は果たせませんでした。
降りる時の方が遥かに恐ろしかった記憶があります。
2005年04月07日22時25分返信する -
バックパッカー
の頃一年旅をしたのですが、その頃2年も3年も旅してる猛者が沢山いましたね。自分は一つのところに長居するのがいやで、ひたすら動き回っていた一年でした。あの頃の旅の面白旅行記をお持ちの方は沢山いらっしゃると思います。このようなHPが出来てきたので、沢山発表されるといいですね。
自分は昔ソ連がアフガニスタンに侵略する直前に旅した時の旅行記のHPを作ってみました。良かったら見てください。
sariri1.com
ピラミッドはあの当時、ひとつ一つのブロックの大きさに驚いたけど、案外簡単に頂上に着いた思い出しかありません。その時、頂上であったオーストラリアの旅行者とつい黄昏て話込み、何年か文通していた事が懐かしく思い出します。2005年04月07日01時09分返信する -
チビケイ様、 がまだす@熊本様 書き込み有難う!!
チビケイ様〜
いつもご贔屓頂き?ありがとうございますm(__)m
田舎に帰省されるのですね。
帰る田舎のある人が時々、羨ましく感じる事があります。
チビケイ様が戻られるまでに、新しい旅文をアップしておかねば・・という
微妙なプレッシャー我にアリ (^_^;)
>私もバルセロナへ何度か行きましたがランブラス通りに
ヒマラヤン(猫)が日本円で500円位で売っていたのに驚いた事が
あります(日本ではン十万だものねぇ)・・
私はピレーネ山中のアンドラ公国でピレーネ犬が
免税価格で売られていたのに驚きました ← 違 大嘘ですねん(^_^;)
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がまだす@熊本様
書き込み頂き本当にありがとうございます。m(._.)m ペコッ
>特にタイ編です。これがまた実に凄い、おもしろい。夕食後に読み始めてから時計を見たときは12時を廻っており「さぁー、たいへん」でした(爆
私の無茶苦茶で支離滅裂な旅文を丁寧に読んで頂いたようで恐縮です(^-^;
バンコックはホントにエネルギッシュで刺激的で面白い街でした。
カオス<混沌>という言葉がこの都市ほど相応しい街を他に知りません。
今は随分と近代化されて街も整備されているようですが・・
今後ともよろしくお願いいたします〜
2005年04月06日21時51分返信する -
私もバックパッカー派です。
Kioさん、はじめまして。がまだす@熊本と申します。
Kioさんの旅行記はメール紹介があってから、すぐに8冊ほど読ませて頂きました。
特にタイ編です。これがまた実に凄い、おもしろい。夕食後に読み始めてから時計を見たときは12時を廻っており「さぁー、たいへん」でした(爆
実は私もパッキング派です。(なんちゃってパッカーかもですが)
ですから、Kioさんの旅行記が手に取るように伝わってきます。なんだか後ろからちょこちょことくっ付いて旅している気分になりました。
ちょっとヤバそうな場面もありましたけど、うふふ納得シーンです(笑)
ではでは、残りの旅行記を時間をかけてじっくり楽しまさせていただきます。2005年04月06日11時49分返信する -
kioさん♪行ってきます報告ですm(__)m
kioさ〜ん♯お早うございますm(__)m
本日は行ってきます報告にお邪魔しました(^.^)
kioさんの読者NO1チビケイです←本当だもんねぇ(^_^メ)
今日から11日まで実家の博多へ行ってきま〜す。
今のところkioさんの旅行記は全部読破しておりますので
安心して行けます(笑)
バルセロナの赤いシースルーの女性・・なんか怖いものがありますねぇ
私もバルセロナへ何度か行きましたがランブラス通りに
ヒマラヤン(猫)が日本円で500円位で売っていたのに驚いた事が
あります(日本ではン十万だものねぇ)・・
あと、夜になると怪しげな男女があのランブラス通りを
徘徊しているのを目にした時はちょっとビビリましたぁ〜
と、言うわけでまた戻りましたらお邪魔させて下さいねぇ〜
新しい旅行記を楽しみにしています←いつもこれを書いてしまいゴメンナサイm(__)m
2005年04月06日10時10分返信する



