kioさんへのコメント一覧(42ページ)全472件
-
書き込みありがとうございます!!
私の掲示板に書き込みありがとうございます。しかも一番手で。
こういうサイトに参加する時って、誰も書き込みしてくれないかとドキドキするんです。しかも私のトップの画像がおっさん姿の私ですから(自爆)
四半世紀前からバックパッカーをしていたなんてすごいです。しかも旅行記はヨーロッパ関係が多いし・・・。私の友人のバックパッカーはアジア方面が多いので、ヨーロッパまで旅をしているバックパッカーの方は世界を横断してるんじゃないかと思っちゃってます。
旅行記が39冊もあるので、一気に読めませんが、じんわり読んでいきますので、これからも宜しくお願いします。
2005年05月01日22時24分返信するこちらこそ宜しくお願いいたします〜
私の掲示板に書き込みありがとうございます。しかも一番手で。
こういうサイトに参加する時って、誰も書き込みしてくれないかとドキドキするんです。しかも私のトップの画像がおっさん姿の私ですから(自爆)
最初に書き込みを入れてくれたという理由でお気に入りに追加頂き恐縮です。
でも実は自分も最初に書きこみを入れてくれた人をお気に入り登録して
いるんですよ(笑)
>旅行記が39冊もあるので、一気に読めませんが、じんわり読んでいきますので、これからも宜しくお願いします。
もう長いのは書けませんが、ショートものならまだまだネタには
困りません(^^;少しずつアップを続けて行きたいと思って居ますので
今後ともよろしくお願いいたしますm(._.)m ペコッ2005年05月01日23時50分 返信する -
続きが気になるけれど。。。。これで終ったら寂しいなぁ〜もっともっと読みたいです〜♪
kioさん。。いよいよ最終局面を迎えつつあるんですね。。。。。
>自らの不注意からアクシデントに遭遇した<
続きが凄く!凄く!気になります。
気になる小説を途中、シオリで留めているような。。。
早く読みたいけど〜でも読んでしまうと終ってしまう〜そんな気持ちで
いっぱいです。゜゜(´□`。)°゜
kioさん〜長い旅が終ってもきっと他にも何か
色んな旅のストーリーを隠し持っていますよねぇ〜
最終回じゃないですよねぇ〜
毎回楽しみにしているチビケイですので
そこの所を宜しくお願いしますm(__)m
kioさんの旅日誌、アクシデントや人との出会いでの優しさや
虚しい気持ちを抑えて続ける旅。。セピア色のなんともいえない
感覚が好きで読み続けています。。。
大変かもしれないけれど何か思い出せる旅の途中の
お話しをこれからも続けてくださいね〜
いつも楽しみにしていますm(__)mRE: 続きが気になるけれど。。。。これで終ったら寂しいなぁ〜もっともっと読みたいです〜♪
>kioさん〜長い旅が終ってもきっと他にも何か
色んな旅のストーリーを隠し持っていますよねぇ〜
最終回じゃないですよねぇ〜
うんうん(^-^)、大丈夫(笑)
「ローマの客引き」や「消えた花嫁」「フレンチワイフの三段論法」
「リスボンの針金師」「アンドラ公国まで」は
HPからの転記ではなく、今年になってから書いたもの・・
ネタはもう無尽蔵にありまする(爆)
些細なことでも大きく膨らまして書いたりして(笑)
チビケイさんのように読み手の方からのリアクションがある限り、
少しずつでもアップしていきたいと思って居ますけど・・
>kioさんの旅日誌、アクシデントや人との出会いでの優しさや
虚しい気持ちを抑えて続ける旅。。セピア色のなんともいえない
感覚が好きで読み続けています。。。
大変かもしれないけれど何か思い出せる旅の途中の
お話しをこれからも続けてくださいね〜
有難うございます〜〜(*^o^*)
こちらこそ宜しくお願いいたしますm(._.)m ペコッ
2005年05月01日23時42分 返信する -
懐かしいマニラベイ・サンセット
世界三大サンセットの1つと教えられましたが、(あと2つはよく知れません…)美しい落日の写真ですね。小生のフィリピン行は 74年11月。なつかしく思い出しました。当時のマニラは、市内にはキンキラのジプニーが走り回り、少し雨が降れば道路は冠水、田舎道は無舗装、そんな中、kio氏の描くところそのまま、赤土のデコボコ道を揺られ、バナナ農園を通ってタール火山口湖を観光しました。kio氏の華僑ファミリーとの楽しい食卓、中国の人はグルメですから、さぞや美味しい料理だったのでしょうね。わたしの食べたマニラの中国・海鮮料理も美味しかったです。中国料理を自由にオーダーできたらいいですね。海外旅行の楽しさが倍増することでしょう。
ただその時のK観光の添乗員がひどかった(当時フィリピンツアーには添乗員がついた)。横柄な態度でフィリピンの観光従業員を誰彼なしに「チャーリー」と呼びつけるのには日本人として恥ずかしかった。多分そんなところから反日感情を喚起させるのでしょうね。
今回も楽しい旅行記、ありがとうございます。
RE: 懐かしいマニラベイ・サンセット
世界三大サンセットの1つと教えられましたが、(あと2つはよく知れません…)
マニラ湾の夕陽、ナポリ湾の夕陽、あと何処だろ?熱海の夕陽?違
>小生のフィリピン行は 74年11月。なつかしく思い出しました。当時のマニラは、市内にはキンキラのジプニーが走り回り、少し雨が降れば道路は冠水、田舎道は無舗装、そんな中、kio氏の描くところそのまま、赤土のデコボコ道を揺られ、バナナ農園を通ってタール火山口湖を観光しました。
まだマーシャル・ロー、戒厳令が敷かれていた頃ですね。
深夜12時過ぎには外に出てはいけないというやつ・・
当時よりインフラ整備は、なされて社会整備も出来ていると思うけど、
なんせ 上から下まで賄賂、袖の下が横行する国というか、
賄賂、袖の下が、事を円滑に進める為の潤滑油になっている国ですからね。
って日本も含めて何処も同じですけどね。(^-^;
>ただその時のK観光の添乗員がひどかった(当時フィリピンツアーには添乗員がついた)。横柄な態度でフィリピンの観光従業員を誰彼なしに「チャーリー」と呼びつけるのには日本人として恥ずかしかった。多分そんなところから反日感情を喚起させるのでしょうね。
そういう態度は観ていて唾棄したくなる気分になりますよね。
当然、アジア人に対する蔑視感が根底にあるから
そういう態度を取るんでしょうね。
私は何処だったか、旧跡そばの日本人ツアーのコースになっている
場所の途中にある川に子供達が詰めていて、橋の上から川にコインを投げる
と一斉に川に子供達が飛び込む様を喜んで観てる日本人観光客に
厭〜な情けない気持ちになりました。
勿論コインを嬉々として川面に投げつけているのは日本人なんですけどね。
心あるフィリピンの人が観たらどういう気持ちに
なるか、思いが至らないんだろうな
2005年04月29日23時16分 返信するRE: RE: 懐かしいマニラベイ・サンセット
返信ありがとうございます。
<子供たちが川に投げ込まれた小銭を拾う>…光景
ありました!ありました!
不確かですが、スペイン統治時代の遺物、マニラ湾に流入する
大きな川に築かれたサンチャゴ要塞、大砲が並んでいる城壁の下だった
と記憶しています。嬉々として小銭をなげている日本人にミットモナイ
恥ずかしさ感じました。
昔、ローマのトレビにも同じような光景がありましたが、あちらには
なにか風物詩のようなアッケラカンとした明るさがありました。
何故なんでしょうかねー。コインを背中越しに投げ入れると、また
<ローマに来れる>という伝承に、期待したからでしょうか…。
ちなみに、20年後夫婦でローマを再訪できましたが、小銭を拾う
子どもたちはいませんでした。
※今日は家内が居なく、一人で朝ご飯、ゆっくり4travelです。
<孫はカゼ、ジジは一人で朝ご飯>
謝!朝からのオシャベリ… osd
2005年04月30日10時39分 返信する女房の居ない朝食は黄金朝食(・_・?)
>スペイン統治時代の遺物、マニラ湾に流入する
大きな川に築かれたサンチャゴ要塞、大砲が並んでいる城壁の下だった
と記憶しています。嬉々として小銭をなげている日本人にミットモナイ
恥ずかしさ感じました。
そ!そう、そこです。いや〜な気分になりますよね
※今日は家内が居なく、一人で朝ご飯、ゆっくり4travelです。
<孫はカゼ、ジジは一人で朝ご飯>
女房の居ない朝食・・ なんだか永倉万治、描くところの
ショートエッセイの切り口みたいでナイスです〜〜(*^_^*)
悠久の時を愉しむって云ったら、オーバー過ぎますかね?(笑)2005年05月01日11時48分 返信する -
哀愁を感じるのは私だけ?なんかいいなぁ〜(=^・^=)
またまた一気読みしてしまいました(*^。^*)
到着早々のアクシデント。。旅先での出会い、カオス状態のこの国
全てが私には未知の世界での凄い事!
主人はYMCAを懐かしんでいます(^^)
やはりヨーロッパではドミトリーに寝泊りする事が多かったようで
いつも大切な物を背中にくくりつけ横になっていても
落ち着かなかったと言っていました。。。。
本当、想像もつかない大変な旅を拝読していて
それでも何かしら?羨ましさがこみ上げてくるのは
ある意味で便利すぎる今の旅行が私には自由ではないような
気持ちにさせられるからかなぁ〜
kioさんが旅をされていた頃って逆に良い時代だなぁと
シミジミ思いました。(主人が最近はよくバックッパッカー時代の
話をしてくれるようになりましたがセピア色の旅が頭に浮かび
羨ましい。。。kioさんの影響かな?)
kioさんの旅を読ませていただく時によく感じるのですが
哀愁と活気、未知へのロマン、混沌とした時代の懐かしさを
疑似体験できます。
特にフィリピンは怖い国というイメージがある私には
(主人はヨーロッパのみバックパックしていましたのでアジアは
経験がないと言っていました。怖かったみたい(*^0^))
まだ土を踏んだ事のない国です。
これからも行けるかどうか分かりません(^_^メ)
前編を通してkioさんの旅行記には男のロマンがありますねぇ(^^)
男に生まれたら私もこんな旅をしてみたい。。。
世間はゴールデンウィークだぁ。。。しかし私は
タダの金曜日ですぅ(=^・^=)本日はお天気が良いので
窓辺にパソコンを持ってきてkioさんの旅行記を読んでいます(^_-)-☆哀愁のフィリピンにスコールが降るのだ(・・;)
チビケイ様、
いつも丁寧に私の拙き旅文を読んで頂き嬉しく思います。
穏やかなフィリピン編前半と違いフィリピン編の後半は
もうジェットコースターのような連続になります。
こうご期待?
>主人はYMCAを懐かしんでいます(^^)
やはりヨーロッパではドミトリーに寝泊りする事が多かったようで
いつも大切な物を背中にくくりつけ横になっていても
落ち着かなかったと言っていました。。。。
相部屋は正直疲れることも多いですよね。
いい奴ばかりじゃないからねぇ・・
自分はユースホステルで洗顔に行っていた数分の内に
ベッドサイドに掛けていたセーターを持っていかれたくらいかなあ。
旅先で出遭った日本人ツーリストは相部屋の自分のベッドに
カメラを置いて、同部屋の連中と飲みに出掛け、戻ったら
カメラが無いと騒いでいました。 これはカメラを盗んでくれと
お願いしているようなものですね。携行品に保険を掛けてると云って
翌朝、地元警察に盗難証明を貰いに付き合わされたものです。┐('〜`;)┌
>本当、想像もつかない大変な旅を拝読していて
それでも何かしら?羨ましさがこみ上げてくるのは
ある意味で便利すぎる今の旅行が私には自由ではないような
気持ちにさせられるからかなぁ〜
多分、一人で旅をしていたからこそ、思わぬ出逢いやハプニングと
次々に遭遇していったんだと思う。若さゆえに苦にも楽にも
感じなかったですね。過ぎてしまえば良い思い出だけになってしまうね。
って無事に帰れたからそんな事を云えるんだけどね(笑)
>主人が最近はよくバックッパッカー時代の
話をしてくれるようになりましたがセピア色の旅が頭に浮かび
羨ましい。。。kioさんの影響かな?)
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン きっとそう・・(笑)
私の旅文、ご主人の若き日々の旅心を刺激する触媒になってるかもよ(爆)2005年04月29日22時53分 返信する -
さしあげたビーフンが10倍になって戻りましたね。
kioさん 華僑はどの国でもすごいですね。
フィリピンではセブの高級住宅地で華僑の金持ちぶりをみました。現地の人に無料医療や学用品を配布するボランティアもしていました。
華僑の人に気軽に声をかけられるkioさんは旅上手ですね。
さしあげたビーフンが10倍になって戻りましたね。ビーフン < 10倍(*^。^*)
でもこんな〜ラッキーな僥倖はnot oftenですよ(笑)
フィリピンの富裕階級の金の遣いぷりは、厭らしいほどです。
息子の誕生日に本物のヘリコプターを買って上げたという
話を現地で聞いたことが有りました。
ただ フィリピンは大家族主義で一族の中で富めるのものが
そうでない身内の世話をするのが当たり前という考え方が
あるようで、同じ敷地の中に一族郎党、親戚まで皆で一緒に
住んでいるというケースが多いようです。私がある事がきっかけで
世話になった方の家にも幾人もの親戚が住い、敷地には
tree houseまで有りました。2005年04月29日22時25分 返信する -
マルコス政権の打倒への流れ、いい文章ですね。
kioさん
>原色の派手なデコレーションを施したトラック野郎のようなジープニーと呼ばれる乗り合い自動車が警笛を鳴らしながら私の傍らを過ぎていく。この国がカオス<混沌>とパトス<情熱>の国だと云うことを象徴するような存在の乗り合い自動車だった。 やがてカオスとパッションの国民は、或る瞬間からスイッチ・オンの状態となり、それは凄まじい程のエネルギーを生み、この国を長らく一族で支配していた独裁者を追放し、新たなカオスを産み出す事に為ったのはそれから5年以上、後の事だった。
マルコス政権の打倒への流れ、いい文章ですね。
長い手紙をくれた彼女とのこれからの話が楽しみです。 -
こんにちは
さっそくkioさんのページを拝見させて頂きました!
興味の湧く話ばかりで、すごく読み入ってしましました。
いいですね〜、バックパッカー。いつかはそんな風に旅を楽しみたいです。
まぁ、私は方向音痴なので無謀かもしれませんが・・・。
やはり方向音痴じゃダメですかね?2005年04月27日10時49分返信する隊長さん 書き込み有難う〜
>さっそくkioさんのページを拝見させて頂きました!
興味の湧く話ばかりで、すごく読み入ってしましました。
隊長さん、閲覧頂きありがとうございます!
最近、書いたモノは短いものが多いので、多少は読み易いかと
思います。
>いいですね〜、バックパッカー。いつかはそんな風に旅を楽しみたいです。
まぁ、私は方向音痴なので無謀かもしれませんが・・・。
やはり方向音痴じゃダメですかね?
方向音痴は関係有りません(笑)
若い時にしか出来ないスタイルの旅というものが有ります。
隊長さんはまだお若いようなので
大いに御自身を鼓舞されてバックパッカーな旅を愉しまれますように〜〜2005年04月27日22時38分 返信するRE: 隊長さん 書き込み有難う〜
長くても、面白くて読み入ってますよ(笑)。
なんせ、私にとっては非日常なので。
>方向音痴は関係有りません(笑)
若い時にしか出来ないスタイルの旅というものが有ります。
隊長さんはまだお若いようなので
大いに御自身を鼓舞されてバックパッカーな旅を愉しまれますように〜〜
方向音痴でも大丈夫なのですか!?
これは行かなければなりません(笑)。
でも周りに韓国ですら一人じゃダメだよとか言われちゃうからな・・・。
とか言いつつ、自分では迷ったりするのも面白そうだと思うので、まずは安全な国からですかね。
kioさんのお陰で勇気付けられました!2005年04月28日10時08分 返信するさ迷う・・・
>でも周りに韓国ですら一人じゃダメだよとか言われちゃうからな・・・。
とか言いつつ、自分では迷ったりするのも面白そうだと思うので、まずは安全な国からですかね。
<さまよう>とは<さ迷う>ということなり・・
そこから何か、かけがえのないものを見つける事が出来れば
なにものかに為りうる事が出来るんじゃないかと、、
新たな成長に繋がっていくと思われ・・
ぐあんばれ〜〜隊長殿!!(*^。^*)
2005年04月28日22時21分 返信するRE: さ迷う・・・
ふむふむ、なるほど!!
隊長なんて、結構な名前をしつつ、小心者の私です(笑)。
なんだか先が見えてきましたよ。
少しずつ計画を立てようかな・・・。
2005年04月29日13時04分 返信する隊長さん〜〜 見る前に跳べ・・或いは 何でもみてやろう・・
>隊長なんて、結構な名前をしつつ、小心者の私です(笑)。
なんだか先が見えてきましたよ。
少しずつ計画を立てようかな・
或る時には大胆に、或る時には細心に、、ですねん
若い感性の豊かな時に、独り旅に出れば得られるモノも
多いと思いますよ。
嗚呼 隊長は荒野をめざす・・・♪2005年04月29日22時30分 返信するRE: 隊長さん〜〜 見る前に跳べ・・或いは 何でもみてやろう・・
>或る時には大胆に、或る時には細心に、、ですねん
若い感性の豊かな時に、独り旅に出れば得られるモノも
多いと思いますよ。
なんだかkioさんの返事を読んでいるととてもワクワクしてきて、『よっしゃ、やってやる!』という気分になります。でもkioさんのフィリピンのでの出来事を読んだら・・・私だったら素直にお金払っちゃいそうと思ったり(笑)。シュミレーションしておこう。
>嗚呼 隊長は荒野をめざす・・・♪
今年のキャッチフレーズはこれで(笑)。
2005年04月30日23時57分 返信する -
言われてみたいフランス女性のように〜(^_-)-☆
我家では何故かコーヒーを主人が入れます。(絶対に自分の方が上手と言っています)
お茶も私が入れたのより自分で入れた方が美味しいと。。。
こだわりの強い主人は「お茶を入れる時の温度は○○で・・急須に注ぐ時は回しながらこの角度で」と・・・(・・?
まれに私に頼む時は「○○ちゃんの入れたコーヒーは不味いけど飲んでもいいよぉ〜」と、頼むんですが・・・
少しはフランス人を真似て欲しいような気もするなぁ〜(笑)
女性にとっては羨ましいお話しをkioさん有難うございます(主人にも見せなくては(^_-)-☆)RE: 美味しいお茶の入れ方にコダワリ有りて?
>バリ島に古くからあるお薬でnorって言うのは炭が原材料で
お腹の中にある悪い菌を吸着して体外に出すらしく無事治りました(^^)
バリで罹患した病にはバリの薬が一番に効くということですね
すごく納得ですねん(*^。^*)
>ヒースロー空港は私も嫌な想い出があります(~_~メ)
ビデオカメラが当時珍しかったのか女性係官に引張られて
あの悪名高いガラスルームの中で取り調べ!
まだ若かった私は頭に血が上りその場で大喧嘩!。。。負けました
ロンドンのヒースロー空港の税関って個人旅行の日本人に
辛く当たるという印象、多々有り。団体旅行での通関は
スムースな印象あるけど個人旅行での入国だとホントに五月蝿いわぁ・・
今もそうなのかなぁ・・
チビケイさんも税関でもめて、喧嘩してしまうなんて
若かった〜あの頃〜♪ 何も恐くなか〜った♪ でしたねえ(笑)
>こだわりの強い主人は「お茶を入れる時の温度は○○で・・急須に注ぐ時は回しながらこの角度で」と・・・(・・?
ひえ〜〜〜(・・;) マジですかあ??
大変じゃないですかあ・・? そ〜でもないのかぁ・・?
私の義弟はブラジルで国家資格のカップ・ティスターの資格を
取ってるので確かに義弟の入れてくれるコーヒーは、
こちらもそ〜ゆ〜イメージでみる所為か、やはり美味しく感じますね。
2005年04月25日23時31分 返信するRE: RE: 美味しいお茶の入れ方にコダワリ有りて?←主人だけに通用するようにしか。。。(笑)
kioさん(*^。^*)
我家の主人は妙なところに拘るんですよねぇ〜(笑)
kioさんもそんな感じ?奥様に優しいのかな?
>ロンドンのヒースロー空港の税関って個人旅行の日本人に
辛く当たるという印象、多々有り。団体旅行での通関は
スムースな印象あるけど個人旅行での入国だとホントに五月蝿いわぁ<
そうそう!私なんて当時の女性闘志と間違えられた〜(怒)
もしパック旅行だったらお金持ちと思われてあんな扱いは受けなかった
かもしれないなぁ〜まぁ格好も貧乏チックだったしぃ
>若かった〜あの頃〜♪ 何も恐くなか〜った♪<
まさにその通りで今だったら笑って誤魔化したかな?面倒くさいし(^^ゞ
>私の義弟はブラジルで国家資格のカップ・ティスターの資格を
取ってるので確かに義弟の入れてくれるコーヒーは、
こちらもそ〜ゆ〜イメージでみる所為か、やはり美味しく感じますね<
飲んでみたい〜カップ・ティスターって言葉初めて知ったけれど
なんか凄く美味しいコーヒー飲ませてもらえそう!
コーヒー好きの私としては是非!是非!飲みたいです(^O^)
主人はムカ〜シ、昔←どっちで書いても大昔カフェでバイトして
コーヒー入れてたようだけどチト違うと思う(~_~メ)
今では我家もブラウンのコーヒーメーカーに頼りっぱなしです。
お茶は私にはよくわからないけど温度とか大切らしいけどぉ〜
まぁ美味しければいいカァ〜
やっぱりフランス奥様扱いを一度くらい味わってみたいですm(__)m
kioさんの次なる旅行記を日々楽しみにしていま〜す(^^)/~~~
2005年04月26日03時21分 返信する -
kioさ〜ん〜お久しぶりですぅ〜(=^・^=)
kioさん♪バリ島旅行記見て下さって有難うございます<m(__)m>
主人もどうにか復活しました(笑)
kioさんが仰るとおり旅先での体調不良は本人にとって
結構辛かったと思います(-"-)
バリ島に古くからあるお薬でnorって言うのは炭が原材料で
お腹の中にある悪い菌を吸着して体外に出すらしく無事治りました(^^)
ヒースロー空港は私も嫌な想い出があります(~_~メ)
ビデオカメラが当時珍しかったのか女性係官に引張られて
あの悪名高いガラスルームの中で取り調べ!
まだ若かった私は頭に血が上りその場で大喧嘩!。。。負けました。相手はアングロサクソン。まず体がデカイ!根性もデカイ!態度も超デカイ!結果的には男性職員が間に入り私のエコノミーが
ビジネスクラスになりましたが(笑)
だって間違っていたのは向こうだったんだもんね!(>。<)
マドリードの花嫁〜その後どうしたのでしょうねぇ(・・?
少し気になります〜
kioさんの旅行記いつも興味深いお話が多くて愛読者の私としては
楽しみいっぱいです♪
これからも書き続けて下さいねm(__)m
ではバリボケチビケイは帰りま〜す(^^)/~~~
PS:バリ島は何故か中国漢方薬は持込禁止で・・・正露丸も
ややこしくなるのがいやで持ち歩かないんです(^^ゞ



