旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

kioさんのトラベラーページ

kioさんへのコメント一覧(27ページ)全472件

kioさんの掲示板にコメントを書く

  • 裸の島

    懐かしいです。凄く貧乏な夫婦で、音羽信子の汚れっぷりが印象的でしたね。変わった映画を上映していたものですね。
    2006年07月08日21時20分返信する 関連旅行記

    RE: 裸の島

    >懐かしいです。凄く貧乏な夫婦で、音羽信子の汚れっぷりが印象的でしたね。変わった映画を上映していたものですね。

    ちょめたんさん リアルタイムでこの映画を観たのかな?
    確かに無声映画でイップウ変わった映画だったかもしれませんね。
    でも人間の喜怒哀楽は普遍的ゆえに判りやすく海外でも広く上映されて
    いたと思います。おいらは1978年に一度ブタペストで観ただけで、
    ストーリーを諳んじているくらいですから、、、

    とりわけラストシーンが鮮烈で印象が深かったですね
    この映画、モスクワ映画祭でグランプリを獲っていますね
    確かに社会主義国好みのストーリー展開だったかもね(^-^;

    2006年07月08日22時35分 返信する

    RE: RE: 裸の島

    恥ずかしながら見ましたね(⌒∀⌒)
    水をぶちまけたところが印象的でラストシーンとかは覚えていないのですが
    話変わりますが、カークダグラスのヴァイキングももう一度みたい映画なのですが、ロサンゼルスのタワーレコードにも有りませんでした。スパルタカスならあるのですがね。歳がばればれ逃げる~〜!

    ε=ε=ε=ε=┏(;・ー・)┛
    2006年07月09日12時41分 返信する

    裸の島のバイキング(*^_^*)



    裸体民族が住まう島では、実は現地人が食べ放題の飽食の日々を
    送り、誰もがデブっていた!と云うストーリーの映画では
    けっしてアリマセンよん(*^_^*)

    >水をぶちまけたところが印象的でラストシーンとかは覚えていないのですが

    それがまさにラストシーンですがなぁ〜 
    ひしゃくに貴重な水をくべて坂道を夫婦で登っていく最中に
    音羽信子演じる奥さんが転んでしまうんですよね
    その刹那、色々な思いが彼女の中で交錯して号泣してしまう。
    旦那役を演じる殿山泰司は一瞥くれただけで、坂道を再び登り始める。

    もう私の周りのハンガリー人のすすり泣きが、
    あちこちから聞こえてきたものです。


    >話変わりますが、カークダグラスのヴァイキングももう一度みたい映画なのですが、ロサンゼルスのタワーレコードにも有りませんでした。スパルタカスならあるのですがね

    LAのタワーレコードまで買い付けに行かなくてもヤフーショッピングで
    購入できるみたいですよ  DVDで1500円! 昔の名画は安くなってますよね

    サイトはここです。
    http://store.yahoo.co.jp/musicnavi/00000656537.html




    2006年07月09日19時08分 返信する

    RE: 裸の島のバイキング(*^_^*)

    本当ですね。しかも6月17日に発売したばかりですね。カークダグラスがフライドチキンを丸かじりするシーンが有って、やってみたくて父に買ってもらって、意気込んで横齧りに引きちぎって遊びました。でも美味しくなかった!凄く美味しそうに見えたんだけれど!演技力ですね。ありがとう御座いました。
    2006年07月09日22時08分 返信する
  • 今日は

    kioさんのマージャル語の意味はなんだったのでしょう?一か月分のホテル代でも泊まろうなんて、よっぽどの衝撃だったんですね。靴がぼろになっていましたか(o∩_∩o)変な目で見られるのは嫌ですね。駅のほうがいいです、でも怖いんですね。あの写真のワッペンが焼くにたったんですね。
    kioさんの歯ブラシはどうなったんでしょうね。知りたいです。
    2006年07月05日16時51分返信する 関連旅行記

    ちょめたん さん ブタペスト編 どうもm(._.)m ペコッ

    ちょめたん さん こんばんわ〜
    ブタペスト編、投票有り難う〜〜ございますm(._.)m ペコッ

    >kioさんのマージャル語の意味はなんだったのでしょう?

    女の国境警備官、パスポートを見て私の名前をなぞるように発音し
    とても嫌な笑い方をしたもんです。 
    多分 マジャール語で、う○こ、とか?そんな意味かや?と、、(笑)

    >一か月分のホテル代でも泊まろうなんて、よっぽどの衝撃だったんですね。靴がぼろになっていましたか(o∩_∩o)変な目で見られるのは嫌ですね。

    別に衝撃ではなく、もう〜くたくたで、へろへろの状態だったんですよん。
    大きなバスタブのある部屋で手足を伸ばしたいという衝動に駆られた
    ということ。駅前のホテル・グランドという名前に近いホテル名でっす。
    M・M@銀座さんがこのホテルに泊まっているようです。

    >kioさんの歯ブラシはどうなったんでしょうね。知りたいです。

    この長い旅で盗まれたもの・・ セーター、 歯ブラシ、
       置き忘れたもの・・・ パスポート、航空券、トラベラーズチェック(・・;)   
    2006年07月06日22時28分 返信する
  • 赤いチャンチャンコでお邪魔します。

    と言ったら、SUR SHANGHAIは一体何歳なんだ! と思われそうですが。(^○^)

    いまのプロフ写真はシンガポールのデザイン博物館の赤い外壁です。
    以前からその外見が気になっていて、先日またシンガポールに行った時に見てきましたよ。

    デザイン賞受賞商品がポツポツ並んでいただけで、ちょいガッカリ。
    中身より、その外見と中のカフェがよかった、という所でした。

     〆
    2006年06月22日01時17分返信する

    見事な画像

    それにしてもsurshanghaiさんの撮る画像は
    というか撮る対象物にsurshanghaiさんのセンスのよさを
    とても感じます。
    光と影、陰影のコントラスト、もう見事、、

    うちのPCの壁紙、ちょっと前までsurshanghaiさんの画像を
    使わせて貰っていました(*^_^*)

    それは様式美のような曲線の見事な教会の内部を撮った画像でした 
    2006年06月22日23時30分 返信する

    RE: 見事な画像

    ありがたきお言葉〜。m(__)m さらに精進いたします。m(__)m

    SUR SHANGHAI 又の名を赤いチャンチャンコ より。(^○^)
    2006年06月22日23時38分 返信する
  • 泉岳寺で執り行われる赤穂義士法要のレポート、興味深く拝見しました

    kioさん
    6月15日に帰国しました。
    盗難の際、温かいメッセージをいただきありがとうございました。kioさんの体験されたハプニングに比べればハプニングは少なかったと思います。
    チェ・ゲバラも教えていただいた映画を見ていたのでキューバの博物館など、見学先で見る写真など、思い当たるものも多く、充実したものになりました。


    泉岳寺で執り行われる赤穂義士法要のレポート、興味深く拝見しました。私も東京に行った際、泉岳寺や吉良邸跡を訪問しました。
    藩主への忠誠心は日本人の心を捉え続けていますが、浅野はメンタルな病だったのでは?吉良は国では名藩主とのことだが本当に意地悪だった? など疑ってみたりしますが興味は尽きませんね。
    2006年06月18日12時00分返信する 関連旅行記

    さすらいおじさん様 お帰りなさい

    さすらいおじさん さん おかえりなさい〜

    南米より無事の生還なによりですよん
    自分にはとても出来ない真似です。心底 たいしたもんだと思いますよ

    ボリビア山中で殺されたチエ・ゲバラのデスマスク画像を観たことが
    有りますが、とても凛とした表情で、ただ目を閉じているだけにしか見えませんでした。<20世紀最後の革命家>というイメージが強いですよね

    >泉岳寺で執り行われる赤穂義士法要のレポート、興味深く拝見しました。私も東京に行った際、泉岳寺や吉良邸跡を訪問しました。
    藩主への忠誠心は日本人の心を捉え続けていますが、浅野はメンタルな病だったのでは?吉良は国では名藩主とのことだが本当に意地悪だった? など疑ってみたりしますが興味は尽きませんね。

    赤穂義士の法要に親戚でも関係者でもないのに、ノコノコと出席した
    私のレポート、読んでいただき併せて投票も頂戴しありがとうございます。

    さすらいおじさん氏の仰るとおり、刃傷・松の廊下での事件は
    その原因に関しては諸説紛々、謎解きは永遠のテーマかもしれません。

    大石内蔵之助以下、16名が斬首された旧細川邸の庭先、
    この討ち入りの日だけは閉ざされた扉が開き、その様を
    観る事が出来、画像をアップしましたが、かなり涼やかな気分に
    なったもんです〜〜〜〜〜(m--)m



    2006年06月20日00時41分 返信する
  • 今晩は

    風に吹かれて放浪するkioさんは誰なんでしょうね?
    マクドナルド確かに地図ではRのマーク付いていますね。
    2006年06月16日22時36分返信する 関連旅行記

    マクドナルドはアメリカンレストランなり(・・;)

    ちょめたんさん こんばんわ〜

    「リスボンの針金師」に投票いただき 有り難うございますm(._.)m ペコッ
    パキスタン人のQuemとは帰国後も何度か手紙の遣り取りをしていました。
    住所不定の彼の宛先はいつも中央郵便局留めでしたけど。

    中央郵便局と云うくらいだから、たいてい街の中心地にあって
    アクセスも便利なんですよね
     自分も旅先で受け取る日本からの手紙は
    C/O Central Post Office宛てがほとんどでした
    2006年06月17日21時46分 返信する

    RE: マクドナルドはアメリカンレストランなり(・・;)

    いろいろなところでお友達楽しそうですね。本当に素敵な人生ですね。
    2006年06月17日23時02分 返信する
  • 初めての一人旅の記憶

    私は千葉の自宅から高尾山まで行ったのが最初でしょうか...
    小学校4年だったと思います.。o○.。o○.。o○.。
    高尾山に行きたかったよりも、中央線の特別快速
    に乗りたかったような...懐かしいです(u‿ฺu)
    ♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜♧〜♣〜
    ヘルシンキのオリンピックスタジアム際のユースホステル
    も泊まろうとしましたが荷物を持って
    移動するのが面倒になり諦めました^^;
    あそこ今でも結構人気ありますよ^^

    2006年06月13日03時50分返信する 関連旅行記

    こんばんわ〜 shinesuni

    shinesuniさん こんばんわ〜

    私の情けなるような10歳の時の「初めての一人旅」編を読んで、併せて
    投票まで頂き有り難うございます。m(._.)m ペコッ

    >私は千葉の自宅から高尾山まで行ったのが最初でしょうか...
    小学校4年だったと思います.。o○.。o○.。o○.。
    高尾山に行きたかったよりも、中央線の特別快速
    に乗りたかったような...懐かしいです(u‿ฺu)

    八王子で既にべそかいていた小学五年のおいらよりも遥かに凄いです(笑)

    >ヘルシンキのオリンピックスタジアム際のユースホステル
    も泊まろうとしましたが荷物を持って
    移動するのが面倒になり諦めました^^;
    あそこ今でも結構人気ありますよ^^

    ここのユースホステルを根城に数日間、同室になったスイス青年と
    毎晩のようにdisco(今はクラブって云うの?)に出掛けていました(*^_^*)
    シャワー浴びて外出すると冬の寒さで髪の毛がツララ状態になろうとも
    白い吐息を弾ませて、嬉々として出掛けていた
    お馬鹿で元気な若かりし日々、(爆)






    2006年06月15日21時39分 返信する
  • 今日は

    この理髪師さんは、今では重鎮になっているのでしょうね。kioさんの頭の形はこの名人は覚えているのでしょうか?
    お昼ごろに焼きたてフランスパンを買ってきてそのままもぐもぐ食べるのが好きです。フランスなら夕方もあちらこちらで焼きたてパンを売っているのに!!
    つまみの焼き鳥どうぞ(/^^)/ -@0@0-
    2006年06月09日17時12分返信する 関連旅行記

    ちょめたんさん こんばんわ

    パリの理髪師編 読んで頂き、併せて投票まで頂戴し
    ありがとうございますm(._.)m ペコッ

    >この理髪師さんは、今では重鎮になっているのでしょうね。kioさんの頭の形はこの名人は覚えているのでしょうか?

    う〜ん ど〜なんでしょ? 互いの帰国後、何度か手紙の遣り取りは
    しましたけど、再会には至っていないのです(^-^;
    勤め先の高級っぽそうな理髪店の割引券を同封してくれたり
    しましたけど、結局いかず仕舞いでちょいザンネンだったかも(・・;)
    2006年06月10日21時37分 返信する
  • おひさしぶりです〜

    GWはドイツの下の方をぐるぐる回ってきました。風呂に入らず夜行でがんばりました。次に行くときは、ゆっくり行くんだ〜下調べってつもりです。
    下調べだけで終わらないようにしないと・・・(笑)

    最近は雨ばかりで寒いですね〜
    2006年06月06日01時02分返信する

    あまざけさん こんばんわ

    あまざけさん お久しぶりです

    GWはドイツを廻っていたんですね
    カナリー諸島に行かれたのは今年でしたよね?
    凄いペースで旅していますね

    自分も随分前にドイツと云っても旧・西ドイツですが
    グルグルと旅したことがありました。

    北ドイツより南ドイツ<バイエルン>の方の人々から
    私のようなザックを背負った旅行者は随分と
    親切にして貰った記憶があります。
    さすがユースホステル発祥の地と感じ入ったものでした
    2006年06月07日21時02分 返信する
  • 今読んでも新鮮すぎる・・・なんだろう?

    kioしゃん、ご紹介ありがとう。
    ひょんなことからkaubeさんの旅行記を読ませてもらっております。
    衝撃でした!
    香港篇、地の果ての駅―ミヨルフィエルなど数編読ませてもらっております。若かりし頃、私に勇気がなく一歩踏み込めなかった世界が、とても眩しく羨ましく映ります。
    読めば読むほど、熱い何かが湧いてぐいぐい引き込まれ心揺さぶられます。
    幾多の旅行本では、感動なんて言葉は微塵もなかったのですがね。
    まあ、そんなところです。
    2006年06月04日09時36分返信する

    kaube-worldは面白いでしょ 

    がましゃん おはようございます

    kaube-world はまりますよね〜
    一年くらい前に、ふとしたきっかけで、kaubeさんのサイトを知り
    自分も<神戸ーマルセイユ35日間の船旅>から入りました。
    もう面白くて一気読みでしたよん。読み進むうちに
    私が二十歳の頃読み、気持ちを揺さぶられた欧州旅行記の著者だと
    確信したときは、ちょい不思議な感動を得られたものでした。


    >地の果ての駅―ミヨルフィエルなど数編読ませてもらっております。

    <離人症の谷>編ですね。 がまだすさんは最果ての駅の描写を
    メルヘンチックな銀河鉄道999の世界と書いておられましたが、
    自分はもう寒々とした駅舎と駅員との遣り取り、更に地の底に
    あるようなユースホステルでの人間関係、まるで伝奇小説の
    ようなユースホステル内のちょいとオドロオドロシイ密室劇の如くな
    ストーリー展開に引き込まれたものでした。

    がまだすしゃん、 数年後にはチェンマイで沈没ライフを送られる予定
    なんですか? いや〜〜 羨ましい極みですねん

    そ〜いえば チェンマイのタマモトさん、ってどうしてるんだろ?(・・;)
    再びチェンマイに舞い戻ったって話も週刊誌で読んだ記憶があったけど(*^_^*)




    2006年06月04日11時07分 返信する
  • 今日は

    フランス人は可哀想ですね(ノ_・。)家ではお茶が飲みたいといえば主人が静々と持って参ります。シ・ア・ワ・セ!
    2006年05月29日09時59分返信する 関連旅行記

    こんばんわ〜 シアワセな ちょめたんさんへ

    早速 フレンチワイフの三段論法読んで頂けたのですね

    併せて投票も頂戴しありがとうございますm(._.)m ペコッ


    >フランス人は可哀想ですね(ノ_・。)家ではお茶が飲みたいといえば主人が静々と持って参ります。シ・ア・ワ・セ!


    ちょめたんさんは し・あ・わ・せ なんっすね(*^_^*)
    ご主人を見事に調教(失礼っ)されたんですな〜

    2006年05月29日22時23分 返信する

    RE: こんばんわ〜 シアワセな ちょめたんさんへ

    お尻にひかれてお悩みがあったらいつでも御相談ください。親身になってお伺いいたします。(=^∇^=)
    2006年05月30日21時13分 返信する

    ちょめたん さん (\'◇\')ゞラジャ

    >お尻にひかれてお悩みがあったらいつでも御相談ください。親身になってお伺いいたします。(=^∇^=)


    あいあ〜いっ そん時は(\'-\'*)ヨロシク♪
    2006年06月01日21時23分 返信する

kioさん

kioさん 写真

  • 旅行記

    79

    1082

  • クチコミ

    0

  • QA回答

    0

  • アクセス数(2005年03月20日登録)

    290,032アクセス

16国・地域渡航

4都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

kioさんにとって旅行とは

30数年前の<地球の歩き方>なぞの個人旅行HOW TO本やマニュアル本も皆無だった時代のバックパッカーの日々を綴って居ます。

旅という非日常の日々の中でほんの一瞬でも遭遇し、すれ違った奇妙奇天烈な不思議な人々や妙に心に刻み込まれた印象に残る人達の何と多い事よ!

そんな人達との一期一会な遭遇を中心に旅先で自分の身のまわりで起こった出来事や漫画チックな体験記など、とても旅行記とは呼べないような遭遇記な如くなものを<旅の自分史>という気持ちでテキストだけで書き綴っています。

ゆえに観光名所ガイド的な記述は皆無ですし、美しい画像も一枚もありません。(・・;) 表紙画の昔のセピア画像のみです.





自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在4都道府県に訪問しています

千葉 |

東京 |

新潟 |

長野 |