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kioさんへのコメント一覧(30ページ)全472件

kioさんの掲示板にコメントを書く

  • ブラジルのサルバドールにいます

    kio さん

    ブラジルのサルバドールにいます。
    日本を出て40日経ちました。
    スリ、つばかけ強盗、パソコンなどの置き引きなどいろんな試練を受けていますが、ギブアップせず旅を楽しんでいます。
    パソコンはありませんがネットカフェからできるだけ旅行記はUPするつもりです。またごらんいただければ嬉しいです。
    2006年04月07日23時49分返信する

    RE: ブラジルのサルバドールにいます さすらいおじさんへ

    さすらいおじさん 南米危険地帯を
    <風雲たけし城>古いっ(*^_^*) の如く難関を時に乗り越え
    時につまずきながらも旅していますね

    モバイルPCや電子ツールを盗まれるのも悔しいと思うけど
    南米個人旅行の洗礼と受け止めて、旅を続けるしかないですよね

    パスポートや航空券、キャッシュさえ胴巻きに入れて置けば
    旅は続けられます。 ご自身のペースで気力、知力、体力で
    旅を愉しんでください。
    2006年04月09日16時36分 返信する
  • いや〜っ、久々にお邪魔して・・・・



    はやしくんとの出会いに感動しました。
    もう読んでいる途中から、なぜかしら涙が滲んでくるんです。
    はやしくんとkioさんのやりとり。
    読んでいて、kioさんの解釈、私もきっとそう思うだろうなと思いながら読みすすめました。
    なんか切ない出会いで〜。
    でも、kioさんとはやしくんの出会いはすごく美しく純粋だなぁ〜と思い入ってしまいました。
    う〜ん、kioさんのストーリーはいつもヨーロッパ映画的。またはいつかお話したイランの映画のようでもありますね。
    私も映画はハリウッドより、ずっとそちらを好むのだけど、深追いしちゃうところが・・・・・。

    ところで私も二昔前に、一人でリスボンに一週間ほど滞在したことがあります。
    (ひと昔前は一か月!)その時毎日のように隣の中華レストランに行き、そこで給仕をしていた女性と知り合いになりました。
    なぜでしょうか?!リスボンにいると東洋が恋しくなるんです。そして日本人をみつけると、話をしてしまうのもリスボンならではのこと。
    そんな空気があるのでしょうか。(おそらく東洋の観光客が少ないせいもあるでしょうね)
    その女性は、ザンビア出身の中国人で、ポルトガル語と英語を話すことができました。
    その後彼女とはずっとクリスマスカードを交換し、彼女はドイツで結婚し、今でもカードの交換は続いています。
    年末にリスボンを再び訪ねた時に、彼女が働いていたレストランを探しに行ったんです。
    (ねっ、深追いしちゃうでしょ!)
    変わっていないと言えども、大きな銀行が建って、どこに以前の安宿があったのかもわからず、あの頃なら、目をつぶっても歩けた場所なのに、わからなくなってしまいました。
    そこは、ディベルダーデ大通りを上に上がって行き、ポンバル公爵の少し手前を右に回ったところ・・・。
    2006年04月02日18時03分返信する 関連旅行記

    RE: いや〜っ、久々にお邪魔して・・・・nightさんへ

    nightさん おひさしぶりでっす〜〜

    >はやしくんとの出会いに感動しました。
    もう読んでいる途中から、なぜかしら涙が滲んでくるんです。
    はやしくんとkioさんのやりとり。
    読んでいて、kioさんの解釈、私もきっとそう思うだろうなと思いながら読みすすめました。なんか切ない出会いで〜。


    <リスボンの林くん>編を読んでくれたんですね(*^_^*)
    言葉も通じないのにナニゲにコミュニケート出来てしまう不思議(´ヘ`;)ハァ
    掲示板に書かれた感想も<不思議な印象の人>というイメージが強いようです。
    ポルトガルはスペインと全く違う印象でした。
    スペインがパッション溢れるイメージならポルトガルは詩情溢れる土地柄
    な印象かな、人も佇まいも。。
    壇一雄が彼の地に長期逗留したのも頷けるような気がします。

    >そこは、ディベルダーデ大通りを上に上がって行き、ポンバル公爵の少し手前を右に回ったところ・・・。

    嗚呼 <リスボンの針金師>に出逢ったのも、<リスボンの林くん>に
    出遭ったのもリベルダーデ通りの美しい装飾のされている歩道上でした。


    時にnightさん、新たな破天荒な?冒険旅行を画策しているという
    情報を入手しました(*^_^*)
    さて今度は何処へいかれるのでしょ??
    2006年04月02日23時19分 返信する

    ひゃ〜っ、地獄耳だー!



    って、よくチェックしたら、自分で言っていたんですね。
    そう、そうなんです。
    当初は壮大な計画で、仕事まで辞めたのに(!)Visaでつまずいています。

    今回は一か月は母と普通にヨーロッパを回って、また第三回目の巡礼の旅。
    今度は北の海沿いCamino del Norteです。
    このコースは緑の多い、風光明美なコースらしいですが、道が険しく、整備されていないという噂。
    そしてその後、巡礼宿でお金が続く限りボランティアをと考えていました。
    ところが今は、EU(UE)の同盟国同士その中を三か月しか滞在できないんです。
    一度外へ出てもだめ。180日のうちに90日滞在したら、外に90日出ないと戻ってこれないんですって!
    一応延期も試みてみるつもりですが、99%無理そうなんです。
    それで一度はあきらめて、90日有効のチケットを買ったのですが、やはりそれでおさまりきれない思いがあり、
    その後条約国以外の、トルコかイギリスあたりに飛ぶ予定です。
    とは言え、それほど長居は出来ず(お金次第です)、せいぜい合計で4か月くらいかなと想像していますが。

    それで、巡礼友達のセビリアのパキが今年も一緒に歩こうと言っていたので先日電話したところ、歩くのは半月くらいで、できれば彼女は「ポルトガルの道」を歩きたいと言っています。
    半月なので、ポルトの手前あたりから出発になるのでしょうか。
    もしかしたら、その道も歩くことになるかもしれません。
    巡礼路のボランティアは、部屋の掃除をはじめ、巡礼者の受付、観光案内、肉刺の手当などです。
    さすがの私も、今後このような自由な時間を持てるとは思えないので、うまく計画が進むといいのですが・・・・。

    ところでkioさんはトルコに行ったことがありますか?
    2006年04月03日21時49分 返信する

    いえいえ 私は遅刻耳ですねん(*^o^*)

    >今回は一か月は母と普通にヨーロッパを回って、また第三回目の巡礼の旅。
    今度は北の海沿いCamino del Norteです。
    このコースは緑の多い、風光明美なコースらしいですが、道が険しく、整備されていないという噂。
    そしてその後、巡礼宿でお金が続く限りボランティアをと考えていました。


    やっぱりnightさんはknight walkerですよん(*^_^*)
    今度は巡礼者のサポートをする側にまわるのですね
    きっと以前巡礼を続けている時にnightさんが感じ入る事が
    あったからでしょうね。

    >その後条約国以外の、トルコかイギリスあたりに飛ぶ予定です。

    やはり<翔んでイスタンブール>でしょう(笑)
    カッパドキアを気球に乗って遊覧するコースもあるみたいですよ



    2006年04月03日23時21分 返信する

    おすぴたれいろ(巡礼宿のボランティア)

    巡礼宿で働きたいと思ったのは、お世話になったお返しがしたいというのもありますが、
    あの道が大好きなんですよ〜。
    道沿いにずっと居たい!
    っていうのが正直なところ。
    巡礼者と触れあえるのもうれしいですね。それぞれが自分らしく巡礼する姿を応援したいですね。

    一昨年は、このボランティアの人に、毎回のように肉刺を治療してもらったので、
    いつもそれを凝視していた私は、ぜひそんなっこともやってみたいけど、今は法律上素人が施しをするのは難しくなったとか。

    私が人様のお世話をできるのか、不安なところもありますが、ぜひやってみたいんです。
    2006年04月04日23時49分 返信する

    RE: おすぴたれいろ(巡礼宿のボランティア)

    オスビタレイロ ってスペイン語でボランティアの事?
    ってか〜 巡礼宿で施しをする人達の総称かなあ(・_・?)ハテ
    サッカーでホベイロはポルトガル語で用具係の人の事を
    いうから、イロ=係かなあ(・・;)

    炎天下の800Kの道程を歩き通すと相当に体力も
    消耗し肉体の限界を超えてしまっているような人達を
    ケアする作業、もうnightさんは体験者だから
    その存在がどれほどに有り難いかを体感している
    からこそ、今度はケアする側にまわりたいと
    考えるんだろうか?
    2006年04月05日22時44分 返信する

    また読んじゃった




    掲示板にお返事を書きに訪問して、ふと目にとまった・・・・
    アルハンブラの<変な> 思い出(・・;)
    の<変な>にひかれて。
    読みはじめてすぐに、あっ、これは前にも読んだ・・・と思いつつ、止めることができませんでした。
    あらためて、kioさんてスペイン文化に興味を持って本を読んでいた経験があったんだぁ!
    (自分の国のことのようにうれしいですね!)
    いつものごとく、柏手を静まり返った街角で打つ、街頭の下に(とは書いていないけど)立つ太った(これも書いてない?)おじさんの姿や、たくさんの情景が浮かんできました。

    プライド君、おもしろ〜い!
    T大の人って今はけっこう普通の人が多いけど、当時は変な人がいましたよね。
    私もロンドンの英語学校で会ったことがあるな。
    でも、なんか哀しくて笑える。彼が無事にホテルに帰っていたとき、うれしかったですもん。

    はい、オスピタレイロってボランティアする人ですね。巡礼者のお世話をする人。
    スペイン語は最初のHを発音しないので、英語のホスピタリティのような。
    あっ、だからその「イロ」は、係って訳していいと思います。

    初めて巡礼する人が多いと思うんですが、みんな最初の時は、とても不安なんです。
    やれば誰でもできるってわかるんですが。
    そんなナーバスな気持ちをほぐしてあげたいし、楽しさも分かち合いたい。
    そして何より、あの道に居るってことが、なんか幸せなんですよね〜。
    2006年04月08日16時37分 返信する
  • ドラマみたいですね。。

    なんだかすごいお話ですねー。。。
    なんでまた、わざわざ海外で失踪しようと思うんでしょうか。。。しかも新婚なのに。
    kioさんの一言で我に返ったんでしょうね。よかったです。
    2006年03月28日00時06分返信する 関連旅行記

    RE: ドラマみたいですね。。


    >なんでまた、わざわざ海外で失踪しようと思うんでしょうか。。。しかも新婚なのに。
    kioさんの一言で我に返ったんでしょうね。よかったです


    売り言葉に買い言葉で飛び出して来たものの
    ギリギリのところで踏みとどまったんでしょう(・・;)
    覆水盆にかえったのか否か その後の展開は如何に(−_^;)
    でも新婚旅行での喧嘩はごく普通に有る事だと思います。

    私はシンガポールへ新婚旅行で出掛けましたが
    もう犬も喰わぬようなツマラヌ事で喧嘩になったもんですよん(爆)
    2006年03月28日23時58分 返信する
  • ただいま、です。

    PCを持ち歩いていても、接続できない環境の所が多かったので、郵便局留め並みにお返事が遅れてしまいました。(^○^)

    いや〜、昔の旅で結局受け取れなかったすれ違いの手紙、中には私の運命を変える力があったものも混じっていたのでは、と思うと、ロメオとジュリエットまではいかなくても、すれ違いの魔力をしみじみと思い返してしまいます。

    ま、今の旦那で十分幸せですが。(^・^)
    はあ〜、旅の後は我が家が一番! と、これもしみじみ。(^_^)v
    2006年03月27日21時59分返信する

    RE: ただいま、です。

    surshanghaiさん  チュニジアに行っていたんですね

    イタリアから船で渡る航路があると知ったのは
    帰国後の事でした。あぁ 行ってみたかったなあ

    sur shanghaiさんのtopのオレンジ画像、
    イラストレーターの鈴木英人の作品のような
    陰影と色使いで素晴らしいっす
    2006年03月28日23時45分 返信する
  • RE:ラビットバス

    kioさん、見つかっちゃいましたか(笑;

    オロンガポ、アンヘレスへはラビットバスにモニュメントから乗ります。
    南方面に行くときはBLTCだったかな、ヒル・プヤットからです。
    僕の乗ったラビットはシートはまともでエアコンバスでした。ボディはBLTCとかよりも落ちますけれど。

    ジプニーもトライシクルも乗るのが好きなんでボロいバスのほうが好きです。BLTCもエアコンが出たすぐあとに行って木のシートのバスに乗りましたがこっちの方がなぜか僕にはあってるように感じたのでその後できるだけノンエアコンを探して乗ります。フィリピンはLRTは2本に1本がエアコンなんですが満員なのでノンエアコンに乗りますがこれはたまりません。窓が開かないのでサウナ状態で汗だくになってしまいます。

    kioさんのアンドラ公国を今日は拝見しました。楽しい若い日々ですね。関係ないですがkioさんは私より1学年上みたいですね。
    2006年03月27日00時06分返信する

    バスの目線

    バスでの移動は目線が低いというか
    市井の人達の日常を垣間見ることが出来ますよね

    そういえば深夜特急の沢木さんも移動はほとんどバスでしたもんねえ(´ヘ`;)ハァ
    以前アメリカに行った時、ロスアンゼルスからラスベガス間を
    グレイハウンドのバスで往復した事があります。
    乗客は自分も含めてカラードばかりでしたね。
    アメリカでの長距離バス移動は最底辺の人達の移動手段という
    位置付けなんでしょうね

    昔はインドからロンドンへ向かうマジックバスという
    超長距離バスが運行されていたけど、今は政情不安な通過国多々ありて
    直通バスは無いんだろうなあ(・・;)

    2006年03月28日23時33分 返信する

    RE: バスの目線

    >昔はインドからロンドンへ向かうマジックバス

    有名なバスですが今はイラクが工事中で通過できないので運休してるようです(笑;

    燃料を入れながら2週間か3週間かかけて走るんでしたよね。定期便ではなく予約が集まると○月○日出発とかって言うバスだったような気がします。

    マドリッドの失踪未遂事件、私の遠い昔の新婚旅行(ギリシャでした)の時に2人旅行だったんですが人気がないエリアで同じように東京から来てた新婚さんに出会い(唯一旅行中会った日本人)奥さんが声を懸けても下を向いて返事しないし、旦那さんは「こんな外国人ばかりのところもうイヤと女房は帰りたい、帰りたいと泣いてばかりなんです!」とオロオロ。

    日本人は誰もいないからここはいいところだと喜んだ我が夫婦とは対照的でしたね。という私も一度切れて女房を放ったらかしてアテネ一人でホテルに帰っちゃいましたが(^^)。 女房?後で帰ってきましたよ、鬼だ、悪魔だと罵りながらネ。
    2006年03月29日00時18分 返信する

    マジックバスと中上健二



    >燃料を入れながら2週間か3週間かかけて走るんでしたよね。定期便ではなく予約が集まると○月○日出発とかって言うバスだったような気がします。

    そうです。以前、TVドキュメントで今は亡き作家の中上健二が
    ニューデリーからロンドンに向かうこのバスで旅を続ける中で
    車内での様々な乗客の抱える様々な人間模様を映し出していた
    とても興味深いドキュメント番組がありました。
    1981年の頃のドキュメント番組でした。

    中上健二の訃報に接した時、あんなに元気でパワフルだった人でも、
    逝ってしまうのかという思いに捉われたものでした。


    2006年04月01日23時08分 返信する
  • うーん、やっぱり。

    arfaです、こんばんわ。

    写真で見ても上の方はかなり崩れていますよね。写真で見て納得です。
    よくもご無事で!です。

    確かに降りるほうが難しいです。上るときは下を見ませんが降りるときは下を見てるのでいろんなことを考えたり、恐怖に足が萎縮しますわね。

    けれど今では体験できない貴重な体験をされたことは正直羨ましいです。
    2006年03月23日22時43分返信する 関連旅行記

    RE: うーん、やっぱり。

    あ、これはエジプトのピラミッドの書き込みです。
    2006年03月23日22時44分 返信する

    RE: RE: うーん、やっぱり。

    arfaさんお久しぶりです


    >写真で見ても上の方はかなり崩れていますよね。写真で見て納得です。
    よくもご無事で!です。

    ピラミッド・滑落記(・・;)読んで頂き併せて投票も
    ありがとうございます。
    ご覧の通りピラミッド上部はもう風化が酷くボロボロです。
    分別無き、馬鹿さゆえの無鉄砲さで登り始めましたが、
    よく無事に降りられたものと思ってしまいます。

    私の更に上を登っていて立ち往生していたツーリストは
    その後どうなった事やら・・・
    まだ降りられなかったりして┐('〜`;)┌
    2006年03月24日00時30分 返信する

    RE: RE: RE: うーん、やっぱり。

    arfaです。
    エジプトで会われたブラジルの横井さん、素敵な方ですね。
    飯盒持参生活でマサイ族の姉ちゃんの所へ行く!いい生き方です。

    私もご執心の姉ちゃんがいましたが行方知れず、探しには行きましたが
    日本語はおろか英語もさっぱり通じない所で降参しちゃいました。

    我ながら根性がない(TT)。
    2006年03月24日01時06分 返信する

    旅先で邂逅する不思議な人々 arfaさんへ

    arfaさん こんばんわ〜
    エジプト編の5編すべてに投票いただき有り難うございます

    >エジプトで会われたブラジルの横井さん、素敵な方ですね。
    飯盒持参生活でマサイ族の姉ちゃんの所へ行く!いい生き方です。

    当時、彼はすでに40過ぎていたと思います。
    グァム島で発見された直後の横井さんの風貌で
    風采はサッパリなんですが、やってる事はバイタリティに
    溢れ充分に男前でしたよん。でも今 思い返してもとても不思議な人でしたけど。

    彼は果たして16歳のマサイ族の娘を自分の伴侶にする事が
    出来たんでしょうか・・・出来れば一緒になりたい、、と
    ボソッとした感じで話していた事を思い出します(*^_^*)



    >私もご執心の姉ちゃんがいましたが行方知れず、探しには行きましたが
    日本語はおろか英語もさっぱり通じない所で降参しちゃいました。

    arfaさんもなかなかじゃないですか!
    その辺の心の機微も含めた旅行記アップ、如何でしょうか?
    2006年03月24日21時35分 返信する
  • おひさしぶりです

    カナリア諸島に行きました。
    少し写真載せました♪
    またしても、綱渡りの旅でした。
    自分、がんばった!と誉めてあげたいくらいです(笑)

    今は次の旅行計画中です。
    仕事も残業続きで、なかなかすすみませんが・・・。
    2006年03月16日01時40分返信する

    RE: 今度はカナリー諸島 あまざけさんへ

    あまざけさんに丁度一年前にこの4トラの存在を
    教えて貰ったんでした〜。そのあまざけさんの掲示板に
    書き込みを入れる為に最初はここの会員登録をしたんですよ(*^_^*)

    おいらもカナリー諸島に行ってみたかったなぁ・・・

    2006年03月16日20時34分 返信する

    RE: RE: 今度はカナリー諸島 あまざけさんへ

    もう1年ですか(笑)
    ここに似たところって他にもありますよね?
    どういう仕組みなんだろ。

    カナリアに酔っ払いが下ろされた?
    確か、行く途中の無人島だったような・・・。

    行く前に、インターネットで検索しまくったの
    ですが、雑学ばっかりひっかかりました。
    スペイン語でカナリアって雄の名前らしいです。
    雌はカナリオ。はじめっから雄は鳴かないから
    「うたを忘れたカナリア」って間違ってるという指摘を
    していたところがありました。
    観光名所の地図は検索できなくても、こんなところは
    みつけてしまうんです・・・(泣
    2006年03月18日10時08分 返信する

    RE: RE: RE: 今度はカナリー諸島 あまざけさんへ

    >カナリアに酔っ払いが下ろされた?
    確か、行く途中の無人島だったような・・・。

    無人島かどうかは知りませんがカナリア諸島に向かう
    途中の島で降ろされたらしいです。乗客は機長の判断に
    拍手喝采だったそうな(笑)

    >行く前に、インターネットで検索しまくったの
    ですが、雑学ばっかりひっかかりました。
    観光名所の地図は検索できなくても、こんなところは
    みつけてしまうんです・・・(泣


    どんあヘンピなエリアの事でも居ながらにしてネットで
    下調べ出来るってもう私が旅していた時代と比べ
    もう隔世の感があります。
    2006年03月19日23時38分 返信する
  • 誕生日おめでとうございます!

    3月12日は数字の並びがいいですね。(と、私はいつも思っています。)

    すばらしいい1年になりますように!
    2006年03月12日10時37分返信する

    RE: enyasuさんも誕生日おめでとうございます!

    enyasuさんと同じ誕生日と云う事は、知っていましたよん
    確かに数字の収まりは良い感じですよね

    齢を重ねる都度にenyasuさんにとってどんどんと素晴らしい年に
    なっていきますように〜〜〜
    2006年03月12日12時54分 返信する
  • 旅先からお邪魔します。 & お誕生日おめでとうございます。(*^_^*)

    さて、今日のお誕生日はいかに。
    ピラミッド崩しはありませんよね。(^○^)

    子どもの頃、近所の崖登りをしたのを思い出しちゃいましたよ。
    途中で行き詰って、結局はやはり一人で降りるしかなかった…。

    その崖も、成人してからたまに実家に戻って見てみると案外低い。
    でもあの日は一大冒険だったなあ。

    しばらく旅の空の下です。
    またそのうちに。(^.^)/~~~

    いい一日をお過ごしください。
    2006年03月12日02時49分返信する 関連旅行記

    RE:ピラミッドは、、、SUR SHANGHAIさん へ

    ピラミッドは酔狂で登ってはいけませんです(´ヘ`;)ハァ

    今は完全登頂禁止らしいですが当時も自分が登り始めたら
    すぐに警備員に警告の笛を吹かれたものでした。
    それでもシカとで登っていくんですから岩に顔面を強打しても
    仕方ないですわ


    SUR SHANGHAIさん 旅の最中ですかあ
    非日常の日々が日常の日々化している感じで
    頻繁に旅に出ていますね ウラヤマシイ っす(*^_^*)

    また素晴らしい画像を期待しています

    2006年03月12日12時43分 返信する
  • kioしゃーーーん(^O^)/お誕生日(⌒▽⌒)/゜・:*【ネ兄】*:・゜\(⌒▽⌒)

    kioしゃん♪めでたく
    お誕生日をお迎えされて
    心よりおめでとう御座います!!!!!

    4トラでも不思議な存在のkioしゃんのファンに
    なってからもうじき一年♥

    沢山の経験から凄い旅の記録を
    見せて貰えていつも、いつも感謝してまーす(=^・^=)

    これからもkioしゃんの不思議な世界を
    書き続けて下さいネ←全部読んじゃったから
    新しいのを期待している煩いファンです(*^0^)

    奥深く渋いkioしゃん♪
    心穏やかなお誕生日をお過し下さいm(__)m

    花束進呈♪花束♪(⌒ー⌒)o∠★:゚*'
    2006年03月12日00時12分返信する

    チビケイしゃ〜〜ん オハヨウ ってもう 昼過ぎ(・・;)

    チビケイしゃ〜ん オハヨウっ

    いつも旅行記をアップする都度に感想を頂きありがとうございますm(._.)m ペコッ

    旅先での未知の人との出逢いは旅の連れ合いや相棒が居る時には
    ほとんど有りませんでしたね。
    まったく一人で居る時だけ妙な人や不思議な人達が寄って来るというか、
    遭遇したりするもの、、でした。

    チビケイしゃ〜ん  間もなくバリの人になるんですなあ
    しばし家庭を忘れて非日常の自由空間を愉しんできてくださいよ

    2006年03月12日12時24分 返信する

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kioさんにとって旅行とは

30数年前の<地球の歩き方>なぞの個人旅行HOW TO本やマニュアル本も皆無だった時代のバックパッカーの日々を綴って居ます。

旅という非日常の日々の中でほんの一瞬でも遭遇し、すれ違った奇妙奇天烈な不思議な人々や妙に心に刻み込まれた印象に残る人達の何と多い事よ!

そんな人達との一期一会な遭遇を中心に旅先で自分の身のまわりで起こった出来事や漫画チックな体験記など、とても旅行記とは呼べないような遭遇記な如くなものを<旅の自分史>という気持ちでテキストだけで書き綴っています。

ゆえに観光名所ガイド的な記述は皆無ですし、美しい画像も一枚もありません。(・・;) 表紙画の昔のセピア画像のみです.





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