kioさんへのコメント一覧(10ページ)全472件
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続きは?
kioさん
う〜む、フィリピンって不思議な国だなあ。
続きをよんでみなければわからない・・・。
とあくまでも懐疑的な唐獅子婆であった。RE: 続きは? → 連休が開けるまでに何とか・・(*^_^*)
> う〜む、フィリピンって不思議な国だなあ。
> 続きをよんでみなければわからない・・・。
私の体験は随分と昔の話ですが、基本的には状況はそれほど
変わっていないような気がします。
ところで唐獅子マダム、オランダから帰国したばかりなんですねえ
私、学生の頃、アムステルダムに行ったのですが絶対に行きたいところ
が三か所ありました。
ゴッホ美術館、アンネ・フランクの家、 運河沿いの飾り窓、
それぞれ、もう感動の気持ちで見入ったものでした(*^_^*)
2012年04月29日19時33分 返信する -
今年行けるかも
スオミにはまだ行った事が無いので、スオミの人々がどんな感じなのかまだ分からない私。
今年の夏に行けるかも?
行けたら、今もkioさんが出会ったような人がいるのかどうかご報告いたします。
自分の子にスワミと名付けた知人がいますが、こちらは修行僧の意味ですよね。
kioさんのお子さんは結局スオミちゃんという名にはならなかったようですが、旅の思い出は自分の後裔にも引き継がれることもあるほど、深い時もあるんですよね。
私もその伝で、父の好みの旅先の名を付けられそうになったようです。
父の場合、たとえば海が好きだから洋子とか、山が好きだから峰子といった名が候補だったようですが。(;^ω^)
結局、私の名は父の好きな旅先名にはなりませんでした。(^◇^)RE: 今年行けるかも
sur shanghaiさん こんばんわ
> 今年の夏に行けるかも?
行けたら、今もkioさんが出会ったような人がいるのかどうかご報告いたします。
夏のラップランド地方は良さげですよん
いつまでも沈まぬ太陽、白夜の季節を充分に堪能出来るかと・・・
で、スオミの人々とナイスな出逢いが有りますように。
> kioさんのお子さんは結局スオミちゃんという名にはならなかったようですが、旅の思い出は自分の後裔にも引き継がれることもあるほど、深い時もあるんですよね。
はい、川崎大師の境内でテント小屋の中で営業している
よく当たると評判の姓名判断師にあらかじめ持って行った
名前は漢字が良くないと却下され、同じ読みで違う漢字を
頂き、そのまま名付けました。
でも今でもスオミっていいなぁと思っていますよん(*^_^*)
> 私もその伝で、父の好みの旅先の名を付けられそうになったようです。
> 父の場合、たとえば海が好きだから洋子とか、山が好きだから峰子といった名が候補だったようですが。(;^ω
じゃあ 富士子とか?(違)(#^.^#)2012年03月11日22時37分 返信するRE: 今年行けるかも
自分の子に限らず、ペットでもハンドル・ネームでも会社名でも、名付けって人それぞれ思い入れが深そうですね。
>> 父の場合、たとえば海が好きだから洋子とか、山が好きだから峰子といった名が候補だったようですが。(;^ω^)
>じゃあ 富士子とか?(違)(#^.^#)>
はい、峰富士子です。(うそ)
あ、『ルパン三世』のあれは峰不二子か。( ̄m ̄*)2012年03月11日23時00分 返信する -
ほとんどヒッピー時代のご同輩カナ?
kioさん、
ginさんの軌跡を調べていてkioさんに行き着き、たまたまパリでのボッタクリ事件に当たりました。
当方、1971年〜1974年の間、ロンパリ居住組でした。
帰りにパリ⇒インドへのユーラシア横断をヒッピーロードをたどって帰国した「日本社会復帰困難者」でした。
*現在は日本社会リタイヤ組でシニア・バックパッカー返り咲きを楽しんでいます。
さて、kioさんはginさんの行方をご存知の様子と伺いますが、ginさんは今、どうしているのか?
ご存知でしたらご教示願えたら幸いです。
別にginさんと親しくしていたわけではないのですが、彼のブログが良いので一人のファンとしてみていました。
今後ともよろしく、、、GINさんの事
アリヤンさん はじめまして
> さて、kioさんはginさんの行方をご存知の様子と伺いますが、ginさんは今、どうしているのか?
> ご存知でしたらご教示願えたら幸いです。
とても残念なことですが、ginさんは去年の10月にデンマークで
急逝されました。
ginさんと親しくされていた4トラのメンバーであるjosan氏の
ブログの164回目の<ウドンだより>にginさんの亡くなるまでの
様子が書かれています。
2012年02月29日22時26分 返信するRE: ほとんどヒッピー時代のご同輩カナ?
kioさん、
ginさんのパリでのブログ(70年代)の写真を見たとき、すぐに「あの70年台の熱い青春時代」がフラッシュバックしました。
それで彼のブログを見るようになり、インドでの独特な旅の仕方に感心して当掲示板で意見交換したり、チェンマイの徒然草でもお話したことがあります。
今後、どのようなタビをされるのかが期待されたのですが、すでに亡くなられたと聞いてビックリしています。
遅ればせながらginさんのご冥福を祈ります。
「あの熱い青春時代」を同時代に似通った人生の旅を駆け抜けた貴重な友人を失ったような気分です。
当時はユーラシアを旅行していて、アメリカ人についで多かったわが日本青年の一人として彼の存在に共感するものでした。
kioさんも同じような世代だとお見受けします。
健康にはくれぐれも気をつけましょう!!
そしていつまでも元気にタビを続けたいものです。
アリヤン拝2012年03月01日16時20分 返信する振り返れば、<黄金の日々>・・・
アリヤン様 こんばんわ
> 「あの熱い青春時代」を同時代に似通った人生の旅を駆け抜けた貴重な友人を失ったような気分です。
当時はユーラシアを旅行していて、アメリカ人についで多かったわが日本青年の一人として彼の存在に共感するものでした。
70年代って 本当に様々なエポックメーキングになるような事件や
出来事がありましたね。
三島由紀夫の事件、浅間山荘事件、よど号の赤軍派によるハイジャック、
ダッカでのハイジャックから始まり、人質と交換で収監されてる仲間を奪還
するという超法規解釈、、、時の総理だった福田赳夫は、<人命は地球よりも重い>とエクスキューズして、世界中から非難されたというような記憶があります。
自分は70年代後期の旅人でしたが、その当時は、全く感じもしませんでしたが、振り返って、旅していた日々は自分の青春の中での
眩しいくらいに<黄金の日々>だったなあと今になって感じますね。
文字通りに生涯の思い出の日々として、60篇も旅文が綴れる
くらいに様々な出来事と遭遇するのですから。2012年03月01日22時11分 返信する -
スオミの寒さにひかれます。
KIOさん、こんばんわ。(kIOさんは、こんにちわより、何故かこんばんわ、のほうがピッタリです!)
旅行記拝読させていただきました。
表紙の写真(いい写真ですねえ)以外、写真がないので、かえって想像力が刺激されて興味深く読ませていただきました。
おりしも、この2週間、欧州は寒波に見舞われ、温暖は冬になれているボルドーの人達も今日もマイナス10度を記録したとあって、首をすくめています。
なので、寒いスオミの雰囲気もなんとなくわかるような気もしてきました。
スオミ、確かにいい名前です。詩情もあるし、なにか日本人の名前のような親しみを与えてくれます。こういう国には、いい童話が沢山あるんじゃないかなって
推測します。
というわけで、いつかスオミを旅したいとは思うものの、意気地のない私はやっぱり青々とした夏がいいです。。
ありがとうございました。RE: スオミの寒さにひかれます。
yukibxさん こんばんわ!
そちらはまだお昼過ぎですね こんにちわ かな?
その節はコンプリのフランス語の意味、ご教授頂きありがとうござました。
> おりしも、この2週間、欧州は寒波に見舞われ、温暖は冬になれているボルドーの人達も今日もマイナス10度を記録したとあって、首をすくめています。
ボルドーって南フランスですよねえ?
でマイナス10度って聞きしに勝る欧州の寒波ですね
驚いてしまいますね。日本も今年は相当寒いですよ
今年のラップランドなんてマイナス50度くらいかも?
> スオミ、確かにいい名前です。詩情もあるし、なにか日本人の名前のような親しみを与えてくれます。こういう国には、いい童話が沢山あるんじゃないかなって 推測します。
ですよね 語感が何気に涼しげで、とてもナイスだと思います。
ムーミンって スオミの作家が書いた童話ストーリーらしいですよ。
スオミの何処かにあるムーミン谷、、
私、昔 坂本九の歌った<ジェンカ>あの歌はフィンランドから来たと
知っていたので、彼の地で歌って披露したらtoo old と笑われたものです。♪レッツ キッス 頬寄せて♪ yukibxさん ご存じですか??
> というわけで、いつかスオミを旅したいとは思うものの、意気地のない私はやっぱり青々とした夏がいいです。。
夜が来ない一日中明るい夏のラップランド、きっと素晴らしいかと
思います。2012年02月13日22時06分 返信する -
お元気そうでなによりです
私も去年の暮れに多分、最後のパスポートとなる予定の十冊目のパスポートを更新しました。初めてパスポートを手にしたのが1970年の19歳の時でしたね
この時のヨーロッパの一年半が一番の長旅と言うか冒険旅行の始まりでした。
当時のパスポートについて書きますと一ドル=360円の固定相場で一年間に持ち出せるドルは千ドルと決まっていまして銀行にパスポートを持参して後ろのページに両替した金額を記入する欄がありましたです。
パスポートを申請するには旅行会社の引受け書が必要でして、まして未成年の私などは親の確認が必要だなんて言われましたね。
何も判らないまま無鉄砲に飛び出しまして・・・・・
多くの人に助けられてのヒッチハイクの旅と知人と成った人の親切で無事に帰国しましたね〜
それからのパスポートは数次が出来たり、色や大きさが変わったりして、今度のパスポートは真ん中に板みたいなICチップが入っていてバックパッカーの私には不便で携帯するには苦労しますね〜
もう年ですから若い時のような無鉄砲は出来ませんが残り少ないページを締めくくりたいと思っています。
2012年02月12日22時52分返信するRE: お元気そうでなによりです
鳩摩羅汁さん ご無沙汰です。今は日本に居られるのですか?
> 私も去年の暮れに多分、最後のパスポートとなる予定の十冊目のパスポートを更新しました。初めてパスポートを手にしたのが1970年の19歳の時でした
万博の年ですね。三波春夫の<世界の国からこんにちわ>のフレーズが
頭の中でリフレインしてしまいますね。
最近 ラジオのスポットCMで「19歳で世界を一周した法律家○○○の
新宿事務所へお電話をください」というサラ金の過払い金回収のCMを
やたらと耳にしますが鳩摩羅汁さんの会社?(^_-)
未成年だと色々な許可を取るのに大変な手間をとりますよね
1970年の頃は横浜→ナホトカまでバイカル号で、ハバロフスク→
モスクワは列車で向かいレニングラード経由でヘルシンキという
コースが13万位で当時の欧州バックパッカーの定番でしたね
自分は当時 高校生でしたが、とてつもなく憧れて随分と調べたものでした。
> もう年ですから若い時のような無鉄砲は出来ませんが残り少ないページを締めくくりたいと思っています。
いやいや 還暦すぎても中国の奥地をバックパックで旅したり
チェンマイで沈みかけている人もいるみたいですから(笑)
まだまだお楽しみはこれからですよ♪2012年02月13日21時45分 返信する -
スオミ
kioさん、こんばんは♪
スオミの人々に優しくしてもらったって
幸運な旅でしたね。
だってスオミの人は笑わない。
笑っても3年に一度片頬だけ
あっ、これは鹿児島の男でしたっけ?
ともかくバンコクで一緒のアパートだったスオミのおばちゃんが
そういってました。
「自分はバンコク生活が長いので微笑が身についてしまっている。
で、一時帰国したときに健康診断か何かでお医者とあった時に
つい微笑んでしまったら、びっくりされた。」と。
感じのいい人で私は大好きでした。
<寒いときに、寒い場所を訪れる事こそ、旅の醍醐味である>と。
ホントですね。
でもなかなかできないことですよね。
マイカーでウラルを越えて西端までいった話も旅心をそそります。
嗚呼、はやくどっかいきたいなあ。
唐辛子婆RE: スオミ
マダム唐獅子姐さん こんばんわ
書き込み、そして投票頂き多謝〜
> だってスオミの人は笑わない。
> 笑っても3年に一度片頬だけ
私が仲良くなったスオミの娘は
笑顔がこぼれるようで、笑顔の可愛さに
私は惚れてしまったものでした(*^_^*)
彼女はスオミ人っぽくなかったのかしらん?
> <寒いときに、寒い場所を訪れる事こそ、旅の醍醐味である>と。
寒いときには、温かい土地へ、暑いときは涼しげな土地へ
これが 本来 あるべき人間の姿ですよねえ、(#^.^#)、
> マイカーでウラルを越えて西端までいった話も旅心をそそります。
> 嗚呼、はやくどっかいきたいなあ。
そのモータージャーナリストの旅行記、三分の一くらい読みました。
なんでもウラジオストックからハバロフスクの間は車がまともに通れる
道は無いらしく、列車に車を載せて移動したらしいです。
ロシアってガソリンが円換算で1リッター480円くらいするらしい
日本の三倍ちかいじゃないですか ちょいと驚き!m(__)m
※ 唐獅子姐さんはまた近々にパキスタンに行かれるのですか?
2012年02月13日21時22分 返信するRE: RE: スオミ
> 私が仲良くなったスオミの娘は
> 笑顔がこぼれるようで、笑顔の可愛さに
> 私は惚れてしまったものでした(*^_^*)
> 彼女はスオミ人っぽくなかったのかしらん?
その話をもっと詳しく(^o^)♪♪
> > <寒いときに、寒い場所を訪れる事こそ、旅の醍醐味である>と。
> 寒いときには、温かい土地へ、暑いときは涼しげな土地へ
> これが 本来 あるべき人間の姿ですよねえ、(#^.^#)、
あはは、年はとりたくないですねえ。
正気のうちにキビシイ旅もしてみたいでっす。
> ウラジオストックからハバロフスクの間は車がまともに通れる
> 道は無いらしく、列車に車を載せて移動したらしいです。
外国人がそんなことができるのがオドロキです。
私はツアーで極東鉄道に乗りましたけど。
> ロシアってガソリンが円換算で1リッター480円くらいするらしい
> 日本の三倍ちかいじゃないですか ちょいと驚き!m(__)m
え〜〜っ\(◎o◎)/
産油国なのにぃ?べらぼうめ。
なのにモスクワの道路の渋滞ったら!
ちっとも進めないので「巨大駐車場」といわれてるんですよぉ。
> ※ 唐獅子姐さんはまた近々にパキスタンに行かれるのですか?
あ、いえ。
「つかのまの日本を楽しんで 山梨編」が
パキスタンからの一時帰国中のことだったんですけど
アップするのを忘れてたんです。
「私の通ったあとはみな戦場になっていくぅ」
なんて疫病神みたいですけど
南アもパキスタンも
今じゃ気軽にお散歩できないぐらい治安が悪化してるようです。
両方とももう一度戻りたいと切に平和を願っているんですけど。
唐辛子婆
2012年02月14日19時56分 返信するRE: RE: RE: スオミ
> その話をもっと詳しく(^o^)♪♪
いえいえ、その手の話は4トラには書きませんって(*^_^*))
4トラにはドジ話や間抜けな失敗談だけを書くようにしていますよん
> 外国人がそんなことができるのがオドロキです。
> 私はツアーで極東鉄道に乗りましたけど。
ソビエト崩壊から随分と変わったようですよね。
賄賂や袖の下さえヌカリなければ、スムースに事は
運ぶようですよ
なんせ練馬ナンバーのままポルトガルまで走破したんですから
かっこいいですよね
東京→ロッカ岬(viaシベリア)、、by練馬ナンバー
おいらもいつの日か、足立ナンバーでラップランドを走破したいなあ(*^_^*)
> 両方とももう一度戻りたいと切に平和を願っているんですけど。
切に願えば、願いは叶うものですよん きっと!2012年02月14日21時30分 返信する -
はい、そんなもんありませんでした
kioさん
バルセロナの遊びに来ていただき有難うございます。ここ何日か、春のような陽気です。
私の初海外は遅かった。 28年前のエジプト。 いまある、ガイドブックもなかった時代。 ブルーガイドはあったかもです。
大将2012年01月26日09時28分返信するRE: はい、そんなもんありませんでした
大将さん はじめまして!
書き込みありがとうございます。
> バルセロナの遊びに来ていただき有難うございます。ここ何日か、春のような陽気です。
バルセロナ在住なのですね?
彼の地では妙なものと遭遇したことがありました
> 私の初海外は遅かった。 28年前のエジプト。 いまある、ガイドブックもなかった時代。 ブルーガイドはあったかもです。
自分の初海外はもうもっとず〜〜っと前ですから
個人旅行のためのガイドブックなど皆無でした。
アメリカ人の書いた<1日10?ヨーロッパの旅>という
バックパッカーの為の個人旅行本の日本語版を持って行ったけど
な〜んの役にも立たず、すぐに処分した記憶がありますよ。2012年01月26日21時09分 返信するRE: RE: はい、そんなもんありませんでした
> 大将さん はじめまして!
> 書き込みありがとうございます。
>
> > バルセロナの遊びに来ていただき有難うございます。ここ何日か、春のような陽気です。
>
> バルセロナ在住なのですね?
> 彼の地では妙なものと遭遇したことがありました
>
>
> > 私の初海外は遅かった。 28年前のエジプト。 いまある、ガイドブックもなかった時代。 ブルーガイドはあったかもです。
>
> 自分の初海外はもうもっとず〜〜っと前ですから
> 個人旅行のためのガイドブックなど皆無でした。
> アメリカ人の書いた<1日10?ヨーロッパの旅>という
> バックパッカーの為の個人旅行本の日本語版を持って行ったけど
> な〜んの役にも立たず、すぐに処分した記憶がありますよ。
kioさん
ははは、そんなんありましたね。 あと“オデッセイ”とか、手書きの紀行文とか、読みましたわ。
大将2012年01月27日06時50分 返信する -
新作拝読!
kioさん
おはようございます。
新作拝読…!
にやり…ウフフ!です。
誰しも多かれ少なかれある体験。そういった冒険、リスクが青春そのものなのでしょう。海外でなく国内でボッタクリ被害件数3件もある小生にとってもそれは苦くても若さの体験でした。老いては静かな日々、藤沢周平の名作「残日録」のようにはいきません。
きょうは雨の朝です。なにか春のぬくもりを感じさせる雨ですね。
次作を期待しています。
1月22日 日曜 朝 osd 拝
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学割付きボッタクリ、だったのかも
いや〜、フツーはこんなトラップに追い込まれたら、200じゃすまないでしょう、きっと。
お情けの学割付きだったのかも知れないですね。( ̄m ̄*)
しかし、危ない危ないと思いつつも付いて行く男の心理は、わたくしめにはとーてー分かりませぬ。(;^ω^)
「ボクの知らない世界が待ってるかも?(〃'▽'〃) それにここで一人逃げたら漢(おとこ)がすたるぜ。」という心理状態になるんでしょうかね。
いやはや、ほんと、男って…。(ノω`*) 笑
RE: 学割付きボッタクリ、だったのかも
sur shanghaiさん こんばんわ
書き込みありがとうございます。
> お情けの学割付きだったのかも知れないですね。( ̄m ̄*)
う〜ん、、当時のパリの一流のショーの相場どおりのプライスかとも思いますけど、場末のクラブで200Fは気分が悪かったです(爆)
> しかし、危ない危ないと思いつつも付いて行く男の心理は、わたくしめにはとーてー分かりませぬ。(;^ω^)
旅先でコントロール効かなくなるんでしょうねえ
ブレーキの壊れた車で坂道を下る感じ?たぶん?
<毒を喰わらば、皿までも> こんな気持ち?
> いやはや、ほんと、男って…
ホントにアホですねん <おバカ>と書いて<男>と読む(ー_ー)!!2012年01月19日22時05分 返信する



