鯨さんへのコメント一覧(4ページ)全36件
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はじめまして
鯨さん、はじめまして。当サイト訪問有難うございます。
スコータイについて、私がレンタカーしたのは勿論運転手付きでした。タイの乱暴な運転の中を自分で運転するほどの勇気は有りませんので(笑:インドで運転してたのはどこのどいつだ?)。空港のレンタカーには運転手が漏れなく付いてきますので、ご安心下さい。
気になる気候ですが、タイは年中通して30度を超える暑い国で、スコタイも例に漏れず、暑いです。前回は10月に訪問しましたが、時々雨はふりますが殆どかんかん照りでした。どうしても暑いときは木陰に逃げ込むと良いでしょう。
スコータイ市内では高級ホテルでレンタカーをアレンジしてくれます。もちろん運転手付きで・・・。2006年05月07日17時55分返信するRE: はじめまして
詳しいご指導ありがとうございます。
タイは過去4回旅行していますが、言葉が一番問題ですので、
これで安心です。
タイは今、政情が不安定ですので早く「ほほ笑みの国」に戻って
くれることを祈っています。2006年05月07日20時11分 返信する追記です-スコタイについて
日数についても質問受けていましたが、回答忘れていました。
スコータイの世界遺産として登録されているのは、スコータイ遺跡公園、シーサッチャライ遺跡公園、カンペーンペッ遺跡公園の3つです。それぞれ1日ずつあれば回れます。
スコータイからシーサッチャライまでは1時間、カンペーンペッまでは2時間くらいかかりますが、それぞれ方向が違うので宿泊先はスコータイに滞在するのをお薦めします。
ホテルですが、口コミのページにも記載していますがおしゃれなホテルが有りますので、よろしければ留まってみてください。ドライヤーは付いてないので必要でしたら持っていったほうが良いです。2006年05月08日23時49分 返信する -
アメリカ女の強さを知った。
ラスベガスから、ザイオン国立公園に行く途中、「アウトレット」があるというので立ち寄りました。
「ゲス」の店で、3枚20ドルのTシャツを見つけた女房が、これを買い求めたところ、20歳くらいの女店員が、「26ドル」と言うのです。女房は「そんな馬鹿な!」と言いながら私に文句を言えと言うので、「3枚で20と書いてある。」と言うと、
「3枚のうち1枚は別の商品が入っており、これが10ドル、残り2枚は 1枚8ドルで16ドル。」
と説明しましたが、私は同じ棚の商品であると主張、責任者を呼ぶよう要求
すると40歳くらいの男が出て来、この男に説明すると
「多分貴方の主張は正しい。でも女性のプライドを傷つけるので私からは 言えない。」
と言うのです。それでこの女店員をつ入れて、商品棚まで行き3点とって
「私はここから3点取った。貴方の間違いだ。」
と言うと、その女性は始めて「ごめんなさい。」と過ちを認めました。
この間30分。
このことをガイドの男に話すと、手をたたいて喜び、
「良くやってくれた。アメリカの女は絶対自分の過ちを認めず、男はいつ も悔しい思いをしているんだ。さすが日本男児だ。」
と喜んでいました。
これくらい強いのがアメリカの女性だと知りました。2006年05月03日09時12分返信する -
はじめまして。
> 今年は10月頃、ピッサヌロークからはいって、スコータイ、カンペーンペッを見てバンコクから帰ってこようと思っています。タイの世界遺産のうち残ったのがスコータイですので。
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きっと、あんまり欲張らず、この日程だと2ヶ所くらいに絞ってゆっくり滞在して来るのがいいですね。
スコターイでは、現地でレンタサイクルかレンタバイクを借りて、のんびり走り回ると楽しいですよ。
お弁当と飲み物持参で、お好きな風景の場所を見つけるたびに休憩しながら。
歩くだけでは、なかなか周辺に田園風景の中に点在する沢山の遺跡を見切れません。
2006年05月01日20時33分返信する -
初めてのイサーン
タイは過去に3回旅行しています。
第1回は13年前、バンコク、アユタヤ、パタヤを回りました。
2回目は12年前、チェンマイ、チェンライ、ゴールデントライアングル
3回目は10年前にプーケットへ旅行しています。
この3回の旅行で一番気になったのは、10歳以下の子供たちが労働力になって、家計を助けていることでした。それも深夜、車を磨いたり、花輪を売ったりし僅かな金額を得ていることでした。
丁度10年前、私は心筋梗塞で倒れ、幸いに一命を取り留めたとき、タバコをやめる理由として、タバコ代をタイの子供の学費として送れば、子供の役にも立つし、自分にも煙草をやめる励みになる、と考えNGO を通じて少年を紹介してもらい、月に5000円ですが、10年間送り続けたのです。
10年経ち、少年は中学を出て1年間職業訓練校に通い、ここも卒業することになったのを機会に、イサーンと呼ばれる東北地方に行ってみることにしました。すると一番近い空港がウドーンターニだったのです。
タイ航空の東京支店へ行き、ウドンまでの安い切符をたずねたところ、「9月26日から安くなる。」との事でしたので、単純に出発日を9月26日と決めてから、この地方の調査を始めました。
タイには世界遺産が3箇所あり、アユタヤ、スコータイ、そしてバーンチェンでこのバーンチェンが、ウドンタニのすぐ近くで、日本にある「うどん」の語源はウドンターニから来ているらしいと知り、興味がわいてきました。
現地のNGOに連絡を入れたところ、「ホテルを取っておく。チャラスリ グランドロイヤルホテルのデラックスルームで、一泊1100バーツ。」との事でしたのでお願いしておきました。
2005年9月26日、私たち夫婦は未知のイサーン地方目指して、成田空港を出発しました。タイ航空は快適で、機内で早速シーハビールをもらおうと「ビールをください。」と言ったところアサヒが出てきたので、取り替えてもらい、ここからタイ気分を味わいました。
予定どうりバンコクに着き、国内線に乗り換えるため、有名な長い廊下を、汗を拭き拭き荷物を押して歩きました。国内線の待合室で軽い食事をして、ウドンターニ行きに乗ると、機内食が出てこれが結構ぼリュウムがあり、食べ終えてから周りを見ると、地元の人はビニール袋をもらって「おみや」にしていました。
午後8時にウドン空港につき、迎えに来てくれたホテルの車でホテルにチェックインしました。部屋は11階の角部屋で、広く快適でした。
翌日、バーンチェン遺跡を見に行くことにして、ベッドに入りました。2006年04月29日15時48分返信する -
ウドンタニのホテルについて。
私もこのコラムに出てくるウドンタニのチャランスリ グランド ロイヤル ホテルに7泊しました。
でも部屋は広く、バスもゆったりとして濁り水が出ることも無く、快適なホテルライフでした。
値段も1泊1,100バーツと安く、朝食も豊富で、「ウドンタニは日本のうどんの語源である。」と聞いていましたので探すと、米の粉で作った煮込みウドンがありました。
ただ世界遺産の遺跡に行くとき、バーンチェンの手前で警察官にパスポートの検閲を受け、コピーを見せましたが、納得せず100バーツの賄賂を取られました。(どうもタクシーの運転手と警察官がグルの感じ!!!!。)


