JGC_SFCさんへのコメント一覧(7ページ)全286件
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お久しぶりです。
JGC_SFCさん
ご無沙汰しております。
7年ぶりのヨーロッパご訪問にJGC_SFCさんの高揚したお気持ちが序文から
伝わって来るようでした^^
長時間のフライトのお疲れもものともせずにすぐさまヴェローナへご出立とは
恐れ入りました。ミラノからの日帰り観光に程よい距離ですね。
目からウロコでした。ヴェローナは訪れたことがなかったので参考になりました。
次回はサンモリッツですね!
元々物価が高いスイス、昨今の円安でその実感は如何ばかりでしょう。
私も2016年以来行っていないのでサンモリッツ編が今から楽しみです。
夏のお疲れが出る頃ですから、どうぞ体調を崩されないようご留意ください。
ドロミティ
こちらこそ <= Re: お久しぶりです。
ドロミティさん♪
書込みコメント、ありがとうございます。嬉しいです♪
ドロミティさんは元気ですか?
本当に久しぶりのヨーロッパ、ミラノ(ヴェローナ観光)に入って、サンモリッツに抜け、クール(アローザ)、ベルナーオーバーラント(ステッチェルベルグ)、ツェルマット、チューリッヒ、ミュンヘン、そして台湾へ・・・と言う移動でした。
チューリッヒ以降は、ほぼ仕事だったので、その前日のツェルマットでは、超ブルーな気分に陥ってしまいました (ToT)
サンモリッツ以降の旅行記は、ボチボチまとめて行きますね (^^)
それでも、楽しかったのは勿論ですが、ちょっと考えてしまう事も多かったです。
ミラノからベルナーオーバーラントまでの間、日本人観光客と思しき方に、一人も遭遇しなかったのですよ・・・勿論少しはいたのでしょうが、数年前の様に日本語が聞こえる事もなく、グループもおらず。
経済状態や、余りに差が付き過ぎたスイスとの経済力など、理由はいくつもあるのですが、もう以前の様に日本からの観光客がどっと訪れる事はないのかもと思うと、虚しい感じもします。
でも、やはりアルプスは素晴らしい。
シーニゲプラッテからのベルナー・アルプスの展望、ツェルマットでの一日トレッキングなど、僕としては「借金しても来たい♪」国ですね (^^)
では、日本に戻って、蒸し暑さに参ってます (苦笑)
ドロミティさんも体調に気を付けて過ごして下さいね。
JGC_SFC2023年09月14日18時25分 返信する -
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高山に咲く花たち
JGC_SFCさん
こんにちは。
mistralと申します。
いつもご投票いただきましてありがとうございます。
JGC_SFCさんの素敵な山のお写真満載の旅行記にはいつも魅了されています。
この旅行記には高山に咲く可憐なお花が溢れていて、平地では出会えないお花たちなのでしょう。
色鮮やかで一輪一輪がしっかりと自己主張しているかのような姿で
きっと山で出会ったら忘れられないことと思います。
クーゲリゲ・トイフェルクラーレ
アルペン・ソルダネッリなどなど (名前の記載が大変)
一輪でひっそりと咲いている、ということから一層気高く思われます。
Veveyの街は若い頃立ち寄ったことがあり、洗練された街並みだったことを思い出しておりました。
これからも素敵な旅行記を期待しております。
mistral -
イエローナイフ旅行記にいいねをありがとうございました。
JGC_SFCさん
イエローナイフ滞在記に投票ありがとうございました。
残念ながらオーロラは数十年に1度という異常気象の影響で1度も見る事が出来ませんでしたので、いつか必ずリベンジします。
折角コロナ下で高い!飛行機代を払ったのに残念でした。
此れまで高山やスキー場で気温が低い場所で零下20度までの経験はありましたが、さすがに零下30度と云うのは初めてで、カナディアングースの極地専用防寒着と云うものの優秀さも良く分かりました。
本来、現在のイエローナイフは300?程離れたダイヤモンド鉱山へのゲートウェイとしての位置付けが主なのですが、それにしてもこんな極地で、数週間に1度しか街に戻れない過酷な条件で働く人達ってどんな人なのだろうかと思いました。
所が話を聞いてみると人口当たりの高学歴技術者(マスター以上)はカナダでトップ、平均給与も格別に高いのだそうです。聞くところによると鉱山で数年働けば軽く家が1軒建つそうです。鉱山近くの選別場もオートメーション化されていて、泥臭い作業は無し、操作盤のコントロールと地質の分析などプロフェッショナルな仕事の様です。
私は工学系でも地学系でもなく生物系なので残念ながら役に立ちませんね。
ダイヤモンドだけでなく希金属や希土類の資源も近辺には豊富だそうでカナダの資源国としての将来性はまだまだありそうです。2023年03月20日03時21分返信する -
ウィ-ン少年合唱団
JGC_SFCさん、元旦のニュ-イヤ-・コンサ-トは憧れますね。
大晦日から元旦にかけてバタバタしているので一度でいいから元旦ぐらいはゆったり優雅な気分で過ごしたいです。
6月はコロナ禍でずっと来日していなかったウィ-ン少年合唱団のコンサ-トがあるので楽しみにしています。
いい席が取れるといいのですが。
ベルニナ急行の旅行記に訪問頂き有難うございます。
コロナ禍以来、今年はスイスに旅される人が多いでしょうね。
travel
Re: ウィ-ン少年合唱団
travelさん;
いつもご訪問ありがとうございます。
ウィーンでのニューイヤー・コンサート、いつかは現地でで・・と昔は思っていました。でも、僕のウィーン・フィルのイメージは、ボスコフスキーさんがバイオリンを弾き振りしていたころのスタイルなのです (笑)
ウィーン少年合唱団、楽しみですね。
僕も機会があれば聴いてみたいです♪
コロナで仕事での訪問も全くなかったヨーロッパですが、今年はドイツに行く予定です。その際は、スイスにも足を延ばすつもりなので、楽しみです♪
travelさんも良い旅を (^^) JGC_SFC2023年03月17日13時14分 返信する



