JGC_SFCさんへのコメント一覧(9ページ)全304件
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高山に咲く花たち
JGC_SFCさん
こんにちは。
mistralと申します。
いつもご投票いただきましてありがとうございます。
JGC_SFCさんの素敵な山のお写真満載の旅行記にはいつも魅了されています。
この旅行記には高山に咲く可憐なお花が溢れていて、平地では出会えないお花たちなのでしょう。
色鮮やかで一輪一輪がしっかりと自己主張しているかのような姿で
きっと山で出会ったら忘れられないことと思います。
クーゲリゲ・トイフェルクラーレ
アルペン・ソルダネッリなどなど (名前の記載が大変)
一輪でひっそりと咲いている、ということから一層気高く思われます。
Veveyの街は若い頃立ち寄ったことがあり、洗練された街並みだったことを思い出しておりました。
これからも素敵な旅行記を期待しております。
mistral -
イエローナイフ旅行記にいいねをありがとうございました。
JGC_SFCさん
イエローナイフ滞在記に投票ありがとうございました。
残念ながらオーロラは数十年に1度という異常気象の影響で1度も見る事が出来ませんでしたので、いつか必ずリベンジします。
折角コロナ下で高い!飛行機代を払ったのに残念でした。
此れまで高山やスキー場で気温が低い場所で零下20度までの経験はありましたが、さすがに零下30度と云うのは初めてで、カナディアングースの極地専用防寒着と云うものの優秀さも良く分かりました。
本来、現在のイエローナイフは300?程離れたダイヤモンド鉱山へのゲートウェイとしての位置付けが主なのですが、それにしてもこんな極地で、数週間に1度しか街に戻れない過酷な条件で働く人達ってどんな人なのだろうかと思いました。
所が話を聞いてみると人口当たりの高学歴技術者(マスター以上)はカナダでトップ、平均給与も格別に高いのだそうです。聞くところによると鉱山で数年働けば軽く家が1軒建つそうです。鉱山近くの選別場もオートメーション化されていて、泥臭い作業は無し、操作盤のコントロールと地質の分析などプロフェッショナルな仕事の様です。
私は工学系でも地学系でもなく生物系なので残念ながら役に立ちませんね。
ダイヤモンドだけでなく希金属や希土類の資源も近辺には豊富だそうでカナダの資源国としての将来性はまだまだありそうです。2023年03月20日03時21分返信する -
ウィ-ン少年合唱団
JGC_SFCさん、元旦のニュ-イヤ-・コンサ-トは憧れますね。
大晦日から元旦にかけてバタバタしているので一度でいいから元旦ぐらいはゆったり優雅な気分で過ごしたいです。
6月はコロナ禍でずっと来日していなかったウィ-ン少年合唱団のコンサ-トがあるので楽しみにしています。
いい席が取れるといいのですが。
ベルニナ急行の旅行記に訪問頂き有難うございます。
コロナ禍以来、今年はスイスに旅される人が多いでしょうね。
travel
Re: ウィ-ン少年合唱団
travelさん;
いつもご訪問ありがとうございます。
ウィーンでのニューイヤー・コンサート、いつかは現地でで・・と昔は思っていました。でも、僕のウィーン・フィルのイメージは、ボスコフスキーさんがバイオリンを弾き振りしていたころのスタイルなのです (笑)
ウィーン少年合唱団、楽しみですね。
僕も機会があれば聴いてみたいです♪
コロナで仕事での訪問も全くなかったヨーロッパですが、今年はドイツに行く予定です。その際は、スイスにも足を延ばすつもりなので、楽しみです♪
travelさんも良い旅を (^^) JGC_SFC2023年03月17日13時14分 返信する -
スイス中毒の一人です
はじめまして
南国での雪山登山 = 霧氷の美しい韓国岳 = に、いいねありがとうございました。
スイスが第二の故郷と思われていることに、激しく同意します。ミューレンが一番お好きなんですね。私の場合はツェルマットが聖地です。
スイスを27回訪問し、各地(ウンターエンガディンも行きましたよ)をまわりましたが、結局そのうち16回はツェルマットでした。なぜなら、「そこにマッターホルンがあるから」。街もラブリーですからね。
3年スイスに行かないと中毒症状が出てきます。歳もとってきたのでいつまで続けられるかわかりませんが、お互いに解毒せずに行き続けられたら良いですね。
この旅行記を拝見して、私もスイスだけの記録をまとめてみようと思いました。ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。



