birdieさんのクチコミ(33ページ)全906件
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投稿日 2017年05月09日
総合評価:3.0
ラヴェンナの県庁舎を挟んで北側にポポロ広場、南側にガリバルディ広場があります。
午前中は青空市場などが開いているようですが、訪れたのは午後のためわずかのテントが残っているだけで閑散としていました。
広場の中にイタリア統一運動を進めたジュゼッペ・ガリバルディの銅像が建っていました。イタリアでは国民的な英雄らしく、多くの都市に彼の名前を冠したガリバルディ通りやガリバルディ広場などがあり、銅像も建っています。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年05月08日
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投稿日 2017年05月08日
総合評価:4.5
スカンデルベグ広場の横に建つイスラム寺院です。
午前中は礼拝時間で中に入れず、午後にあらためて訪れました。
ティラナにはこのほか、アルバニア正教のChurch of Albania、カトリックのSt.Paul Cathedralと、合わせて3つの大きな教会があります。
このジャミーアは他の2つの教会に比べると規模は小さく、隣に大きな建物(市庁舎)があるので存在感は今一つですが、内部はなかなか見ごたえがありました。
壁や天井はフレスコ画でびっしりと覆いつくされています。
文化的価値の高さから社会主義時代も運よく破壊を免れたというのも納得できる見事さですした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年05月07日
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投稿日 2017年05月07日
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投稿日 2017年05月07日
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投稿日 2017年05月07日
総合評価:4.0
スカンデルベグ広場から町の北西へ一直線に伸びる大きな通りです。
空港からのエアポートバスもここを通り、スカンデルベグ広場西側のバス停に到着しました。
途中にアルバニアの国旗にもある「双頭の鷲」のモニュメントが建つロータリーがあり、ベラティなど各方面へ向かうバスターミナルがすぐそばにあります。
スカンデルベグ広場から歩くには厳しい距離なので、「TIRANA E RE」と行き先表示された市内バスに乗るとロータリーを過ぎた所で停車します。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2017年05月07日
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投稿日 2017年05月07日
総合評価:3.5
スカンデルベグ広場からマザーテレサ広場・ティラナ大学へ続く大通りです。
通りの左右には公園や国立美術館、ピース・ベル、ピラミッドの形をした旧エンヴェル・ホッジャ美術館など公的な施設が並んでいました。町の見どころもほぼこの通りの周辺に集中しています。
沿道の街路樹に、枯れ枝を集めて作った人形が何体も飾られていました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年05月06日
総合評価:3.0
エステンセ城やカテドラーレの近くにあり、フェッラーラの観光には便利なホテルです。ただし、駅からのアクセスは良くありません。駅から歩くと最短距離でも約20分。バスに乗っても、カブール大通りの最寄りのバス停から400~500mほど離れています。
ツインのスタンダードルームに泊まりましたが、部屋は狭く、大型のスーツケース持参者ならどこに広げるか悩むことと思います。
バスタブはなくシャワーのみ。お湯の出は快適でした。
朝食ビュッフェは野菜や果物類はほとんどなく、残念ながら寂しい内容でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2017年05月05日
総合評価:3.0
バーリからアルベロベッロへは私鉄のSud est鉄道に乗ります。
乗り場はバーリ中央駅の裏(南側)にあり、旧市街や市内中心部から行く場合は、いったん駅の構内に入ります。地下の連絡通路を通り、一番奥で地上に上がるとSud est鉄道のチケット売り場とホームがあります。
チケット売り場には券売機もありますが、私が行った時は有人の窓口が開いていました。
アルベルベッロへの便はほぼ1時間に1本。所要1時間半で、片道4.9ユーロです。往復切符でも割引はありません。
単線のため途中のすれ違いで長時間停車しましたが、行きは20分遅れで到着。帰りは定時の運行でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2017年05月05日
総合評価:4.0
アルベルベッロやマテーラ、レッチェなど周辺の観光地へ移動する場合の拠点になる駅です。
レッチェへ行く場合は普通にTrenitaliaの利用です。
アルベルベッロへは私鉄のSud est鉄道です。いったん駅の構内に入り、地下道を通って一番奥から地上に上がるとSud est線の乗り場があります。チケットもここで買います。
マテーラへは駅と道路を挟んだ西側に私鉄Appuro Lucane鉄道のバーリ駅があります。入り口は普通のビルの玄関のようで、鉄道の駅とは思えないようなモダンな建物です。
以上の3線には乗りましたが、ほかにもバルレッタ方面へ行く私鉄のBari Nord鉄道もありました。これだけいろんな鉄道が乗り入れている駅も珍しいのではないでしょうか。
少し分かりにくいのですが端っこの方にエレベーターもあります。「Lift」の表示をたどると行き着けるので大きな荷物がある場合は助かります。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2017年05月05日
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投稿日 2017年05月05日
総合評価:4.0
「ヨーロッパ最古の居酒屋」として某ガイドブックにも紹介されている店です。店の入り口には「西暦1435年」の文字が。
町の中心カテドラーレ(サン・ジョルジュ大聖堂)のすぐ北側と、分かりやす場所にあります。
店内は薄暗く、四方の壁に造り付けた棚は天井までぎっしりと、ワインを中心に各種の酒瓶で埋まっていました。
アンティパスト、プリモ、セコンド、ドルチェのコース料理にそれぞれグラスワインが1杯ずつついてくるセットメニューが30ユーロ。アンティパスト抜きのコースは20ユーロからありました。
1杯ずつのワインの量はかなり少なめなので、アルコールにあまり強くない人でも大丈夫でしょう。逆に好きな人にはやや物足りないかも。
最古の居酒屋の雰囲気は十分に味わうことができました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2017年05月04日
総合評価:4.0
町の中心・ポポロ広場から北へ約200m。かつてはミシュランにも載ったことがあるそうです。某ガイドブックの紹介でも「ゆったりとしたクラシックな雰囲気」とありましたが、私の印象ではごく庶民的な雰囲気の店でした。あまり広くない店内にぎっしりとテーブルと椅子が配置されていました。
英語メニューはなかったのですが、店員がていねいに説明してくれました。前菜にイワシのマリネ(10ユーロ)、メインにラビットのグリル(12ユーロ)、デザートにトリュフチョコとバニラアイス(4ユーロ)、ハウスワイン(0.5L、4ユーロ)と値段はリーズナブルです。
特に何かが印象に残ったわけではありませんが、初めての人も入りやすく万人受けのする店だと思います。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2017年05月04日
総合評価:3.5
ブダペストからアルバニアのティラナ行きで利用しました。
ベースの運賃は14,000フリント(約5,600円)でしたが、発券手数料、手荷物料、座席指定料など諸々の費用を合わせると最終的には24,000フリント(約10,000円)。
キャリーバッグの大きさは規定ギリギリで、超えると預け荷物料としてさらに6,000フリント追加されるところでした。ここまで行くと追加料金の方が高くなってしまいます。
ただし、実際には機内持ち込みの荷物チェックはかなりいい加減でした。明らかに規定オーバーの荷物を持ち込んだ乗客も多く、CAが必死になって棚の中の荷物をやり繰りしていました。何とか押し込んで納めると同時にタキシング開始。定時に出発しました。
なお、オンラインチェックインは事前に必須です。怠ると空港で高額のチェックイン料金が加算されます。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 3.0
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投稿日 2017年05月04日
総合評価:3.5
ドバイ経由での入国時とアルバニア・ティラナへの出国時に利用しました。
市内との往復はともに、路線バス200Eとメトロ3号線の乗り継ぎを利用。トランスファーチケットで530フリント(約480円)と料金は安いのですが、公共交通機関一本で市内中心部へ行けないのが難点です。
出国時はLCCのWizz Airだったので3時間前に空港に到着したところ、チェックイン開始は2時間前からと言われました。Wizz Airはこの空港を拠点に多くの便があり、混雑を避けるためチェックイン時間の調整を細かく行っているようです。
セキュリティ通過後の出発ロビーは1階が各種のショップ、2階にフードコート。喫煙スペースは2階の屋外にありました。
シェンゲン協定国へは2Aゲート、非協定国へは2Bゲートの出発です。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2017年05月04日
総合評価:3.5
ブダペストからWizz Airで到着。この路線は2017年4月上旬から開設され水曜と日曜の週2便の運用。開設後2週間目の搭乗でした。
空港はこじんまりとしていますが、意外に近代的で綺麗な建物です。
バスに乗るため早速アルバニア通貨のレクを引き出そうとATMを利用したのですが、なぜかVISAのカードを受け付けてくれませんでした(原因は不明。その後アルバニア国内での利用はできました)。やむを得ず手持ちのユーロを両替。100ユーロが13,100レクでした。
空港から市内へはエアポートバスが毎時00分に発車しています。料金は250レク。所要時間は30分弱です。とりあえずバスに乗り込んで着席していると、発車後に車掌が料金を集めに来ました。
到着ロビーではタクシーの客引きが激しくバスに乗るなどと言おうものなら、バスはもうなくなったなどとデタラメを言いながらつきまとってきますのできっぱりと断りましょう。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2017年05月03日
総合評価:4.0
ブダペストから近いようですが、結構不便な場所にあります。何とか公共交通機関で行ってみようと思い、色々と下調べしました。結論は鉄道よりバスです。
当日はブダペストのネープリゲト・バスターミナル発09:45のバスに乗車、12:00過ぎに Veszpremのバスターミナルに到着し、ヘレンド行きのバスに乗り換えました。ヘレンド行きは4番乗り場。1時間に2~3本あり、ヘレンドには12:45頃に着きました。
ヘレンドのミニ工房はガイド付きツアーで、当日は30分おきに設定されていました。ハイシーズンならもっと頻繁かも知れません。ツアーは約40分、料金は2500フリント。
ヘレンド磁器の緻密な製作工程が順を追って紹介されます。
併設の博物館の入場券と、カフェでのサービス券がセットになっていました。- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2017年05月03日
総合評価:3.5
中央駅から大通りを西へまっすぐ300mほど。鉄道の利用者にはありがたい立地です。
建物は少々古く、機能性や清潔さにはやや欠ける印象でした。nH系列にはこれまで何軒か泊まりましたが、新しくてモダンな印象のホテルが多かったので少し意外でした。
最上階(4F)の部屋に泊まり眺望はまずまず。ただし部屋は狭く、大型のスーツケース持参者なら厳しいかも知れません。バスタブ付きで、お湯の出に問題はなし。
朝食ビュッフェはメニューの種類もあまり多くなく、野菜類は皆無に等しい状態です。果物類だけは充実していました。
4月の下旬、キャンセル不可で101ユーロ。まずまずの料金で、全体として可もなく不可もなしの印象です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0


































