北田辺さんのクチコミ(38ページ)全2,368件
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投稿日 2018年12月23日
総合評価:3.0
大阪梅田の一等地、阪急梅田駅一階、紀伊國屋書店の西側にある地蔵さん、現地由緒書によると明治22年この付近の畑から掘り出された蔵地蔵さん、篤志家によって御堂が立てられ今に続いて居る(位置は少しことなり祠も改築されている)場所が良いのでお参りの人が絶えない、小生は紀伊國屋へ行くとき必ず立ち寄ってきます。<注>梅田駅は地上2.3階で1階は紀伊國屋書店、阪急三番街の商店の方がお花の活け替えや付近の清掃をしてくださっているためいつも清々しい雰囲気が漂っています
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年12月23日
総合評価:3.5
京都の北野天満宮は2018/5にも参拝、修学旅行シーズンであったのか鳥居前から大混雑していたが今回18/10は打って変わってガランとしていたのてじっくり鳥居を観察できた、鳥居はがっしりとした太い石造り、参道の入り口に大手を広げて"ようこそお参りを"と言っているかのような風情があった、庶民から親しまれている天神様へはここから参詣道に入る。鳥居を潜ると両側に、牛の像、沢山の末社が鎮座されている。ここから本殿までやや小ぶりの二つの鳥居があります、
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年12月22日
総合評価:3.0
日蓮宗の霊場といわれ古くから開山されている能勢妙見へと向かった、あまり足場は良くない、阪急宝塚線川西池田駅で能勢電車に乗換、能勢妙見口駅で下車、妙見さんへのケーブル乗り場はここから花折街道を徒歩20分~30分先にある途中の車道はかなりの交通量がありのんびり散策することは出来ない、高低差はあまりないです、黒川と云う信号で右折すれば100m先がケーブル乗り場ここで妙見ケーブルに乗換る、ケーブルからは少しだけ麓を眺められますが5分程度の乗車時間、能勢妙見山へはここからリフトがあり5分程度で到達する、少し上り坂だが歩いて登るのも可能、ケーブルとリフト共通券があるので少し割安になります
- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.5
下鴨神社が挙行する御葵祭の時神社の御神宝を奉納する御殿<現地設置の説明板記載>、すぐ横にある舞殿によく似た建物で四方からから眺められ開けっ放しの建物,建物の床下に幅3M程の清流(御手洗川⦆が流れており古の京都を感じさせる
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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京都の下鴨神社境内にある建物で京都三大祭りの一つ葵祭の内待所、御祭文が奉納される場所
投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.0
京都の下鴨神社境内にある建物で京都三大祭りの一つ葵祭の時内待所、御祭文が奉納される場所、境内の中央に位置しており古色蒼然とした建物であった、雨戸の類は無く四方から内部が見られる、内部何もないガラントした状態である、重要文化財に指定されているがその良さは解らなかったです
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 境内はフラット
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:3.5
京都の上賀茂神社境内にある立て砂、盛砂とも呼ばれている本殿の正面に円錐型の三角形に盛り上げられた砂が対で造られている、神が降臨する神聖な場所であるとされている、砂山の頂上に松の葉(細い枝)が右に一葉、左に二葉さしかけられていた、詳細は解らないが陰陽道では奇数と偶数が神の出現を促す意味があるそうです建築現場などの地鎮祭の時のお清めの砂の発祥の地とされている
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
下鴨神社の表参道から入るとすぐ両側を大木が覆う糺の森に入る、この終わりの位置に朱塗りの楼門がある、高さは約13Mあり廻廊が左右に造られた構造。古来は21年(ここは20年ではなく21年)毎の造り替えされてきたが寛永年間から解体修理で今日に至っているこのため柱などは長年の歴史が刻まれており歴史を感じさせられます
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:3.0
京都の下鴨神社の境内に鎮座されている下鴨神社の末社の一つ。神社と言っても小さな交番ぐらいの建物ですが専用の朱塗りの鳥居が建っています鳥居の上段に相生舎と記された扁額が掲げられている、御祭神は、産霊神で神皇産霊神を祀っている、二本の木が上部で一本に結ばれた形になっていることから縁結びの神様として知られています
- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:3.0
京都の下鴨神社、正面鳥居を入ると目前に糺の森が広がっている。鳥居から30M進み左側に鎮座されているのが河合神社、御祭神は、下鴨神社と同じ玉依姫命、ここは女性の守護神で日本で最も美麗なで神と称されている(美麗は境内に掲示の説明板記載)このことから安産、縁結びの神様として親しまれています
- 旅行時期
- 2018年10月
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
京都の下鴨神社境内に茂っている森の名称、偽りを正すの言葉から糺の森と付けられたとされている、契の地といわれている、JR京都駅、阪急河原町駅前発京都市バスの契の森停留所から少し戻り信号を渡ると下鴨神社鳥居があるここから本殿まで約500mが糺の森広い参道両側に鬱蒼と聳えているのが印象的であった、平成30年8月の台風により倒木し隅に積み上げられていた、平日の正午ころであったがあったので広い参道は参詣者は疎らであったので深閑とした風情を満喫しました
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 鳥居前からすべてフラット
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
上賀茂神社と共に賀茂氏の氏神であったとされており両社ともに京都最高位の神社てある
正式名称は賀茂御祖神社御祭神は賀茂建角身命(かもたけつのみこと)と玉依姫命の二柱
JR京都駅、阪急河原町駅、から京都市バスで糺の森下車 停留所から200m戻った信号を左へ向かうと糺の森に入る鳥居がある、注)バス停先に下鴨神社はこちらの矢印の標識があるがこれに向かうと神社裏口になるので戻ること森に入ると付近のざわめきが消えて静寂の世界に入ります約500m近く続く、森の終にわりにある鳥居を潜ると御本殿前、本殿は東西に分かれて建てられているのも特徴のひとつかな、両本殿共国宝指定でどっしりした趣が感じられます- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
かっては山城の国現京都府の一の宮、正式名を賀茂別雷神社と称している、5KM南にある下鴨神社は鳥の鴨と書く、毎年5月15日の葵祭は約500名の行列が800Mにわたり練り歩くのは平安時代の姿を彷彿させる、京都三大祭りの一つとされている、正門鳥居から幅100M参道が本殿へ続いて居る、本殿付近になると急激に狭くなり正月や大祭時はかなり混雑する、今年の台風で参道脇の樹木もかなり痛めつけられていた。交通機関はもっぱら市バスしかないのでJR京都駅からだと40分は必要です
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 段差はほとんどない
- 見ごたえ:
- 4.0
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谷町線東梅田駅と御堂筋線梅田駅相互間乗換は黄緑色の改札機を利用する
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.0
谷町線東梅田駅から御堂筋線梅田駅へ乗換ホームが100mほど離れていますので一度改札をでる必要がある、東梅田駅の黄緑色の改札機を利用してください。黄緑色以外の改札機で出ると切符は自動改札機に取られます この逆も同じ仕組みです、30分以内につぎの改札機を通らないと無効になりますから途中にある阪神や阪急百貨店の地下で買い物をする場合気ぜわしいです、注)大阪市営地下鉄は民営化されて大阪メトロと改称しています
- 旅行時期
- 2018年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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ピーコツクストアの中では大規模店
投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.5
ピーコツクストアの中では大規模店、大丸ピーコックの大丸の名前が消えてイオン系になって久しい、ここ千里中央店は五階建でピーコック直営は地下の食料品売り場だけ売場の規模や商品の豊富さは近郊のスーパーから突出しているように思う、公団団地の草分け的なこの千里丘陵に各ブロツク単位でスーパーが存在するが場所柄からも買い物客で混雑、食品店はレジにお客がズラット並んでいると安い、良い品質と感じでしまう、今日の行列時間は8分でした
。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 北大阪急行電鉄千里中央駅に隣接
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初乗り運賃が100円の珍しい鉄道 決して田舎を走っているわけではない
投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.5
北大阪急行電鉄は千里中央から途中桃山台駅があるだけで終点は江坂駅。電車はここから大阪メトロ(少し前は大阪市交通局から民営化)に乗り入れて、新大阪~梅田~難波方面の御堂筋線に全便が乗り入れている初乗り運賃が千里中央~桃山台間で100円と大都市を走る鉄道としては超安い、全区間乗っても140円最も北大阪のみ乗る人は少なく大半は御堂筋線各駅へ向かっている、大阪万博の輸送手段として御堂筋線から万博会場まで臨時路線を開設したのがこの会社の始まり、万博終了後は万博中央駅は撤去されたが途中から千里方面に延伸して現在に至っている小生の利用も千里から大阪梅田又はJR新大阪に場合に利用する場合がほとんどなので初乗りの特典???に預かっていない、
- 旅行時期
- 2018年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
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最近はかなり混雑しています、市内循環しているが少し立ち寄りすぎなのが難点
投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.0
大阪の北部の都市である箕面市内をきめ細かく循環しているコミュニティバス、市内を独占する民営のバス会社の阪急バスが運行を市から受託している、この路線バスの隙間を迷路のごとく運行しているのでやたらと時間がかかる。お客は高年齢者が大半なので運転はすこぶる丁寧、阪急バスが一乗車220円だがこのバスは200円但し市民の高齢者には一乗車100円で乗れる乗車カードが配布されているので助かります、小生の場合市立病院、老人憩いの家、イオンモール、箕面公園、などで利用しています
- 旅行時期
- 2018年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.0
大阪梅田の阪神電鉄梅田駅、改札口の手前に二坪ほどのジューススタンドがある、昨年まで9月上旬の昼といえば猛暑、今年は8月半ばまでは37度が続いたがその後の台風後ご一挙に涼しくなった、このジュースタンドはその場で生ジュースを提供してくれるので人気がある、いつもは行列があるのに、天候が左右しているのか今日は数人しか並んでいないかったてのでラッキー。ジューサーから出て来た搾りたては旨かったです
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 阪神梅田駅改札口前広場にある
- 料理・味:
- 3.5
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阪急電鉄創業時に運行開始した最古参の路線、全線路中一番貴賓がある沿線を走る
投稿日 2018年09月22日
総合評価:3.5
明治時代に、大阪梅田から宝塚と箕面を結ぶ路線で開業、当時ほとんど一両の車輛が当時の沿線は畑ばかりでその中を縫うように線路が引かれたことからカーブが多いのが欠点、当時の経営者は客を増やす為、宝塚歌劇場、土地、住宅開発、梅田側に百貨店の経営を行って現在の阪急の基礎が築かれてきた車輛は数十年変わらないマローンの落ち着いた色が貴賓に満ちています、最近他社の真似をして車輛にラッピングしている。沿線の景色や行事に限っているが落ち着かないです、
- 旅行時期
- 2018年09月
- 車窓:
- 3.0
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市営地下鉄は民営化で大阪メトロと改称、中央線は市内中心地を東西に走る路線
投稿日 2018年09月22日
総合評価:3.0
大阪市営地下鉄は民営化で大阪メトロと改称、中央線は市内中心部を東西に走る路線で大阪には数少ない他社線と相互乗り入れしている。大阪メトロは東端の長田駅から近鉄線へ相互乗り入れ、地下鉄の方が早かったので近鉄側がメトロと同じ第三軌条(パンタグラフが無い)での走行が西端は大阪メトロの新交通であるニュートラムに連絡(ゆりかもめと同じゴムタイヤ)ビジネス街の中心地本町でどの方向から来る客もここで入れ替わっている大阪には珍しく構内は複雑で場所によっては乗換や地下への出入り口がかなり離れている
本町は、御堂筋線、四つ橋線、中央線が集まっている為で慣れない場合予め地図で下調べが必要です先日この駅の上にある南御堂と難波神社へ行くのにこの付近は慣れているつもりでしたが一部工事をしていた為出口を間違ってしまいました- 旅行時期
- 2018年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:3.5
京都の真宗大谷派難波別院、通称南御堂と称している、南とは少し北方向に500M進んだところにある本願寺派の津村別院を北御堂とよんでいる、2007年9月からメインとなる御堂会館の建替工事中でどこから入ったら良いのか迷った、ぐるっと南へ向かい右に曲がった先に仮の参拝者入り口があった、本尊も仮に移設されていたがなんとなく有難みが欠如した、京都まで出かけのはかなり難しい年になったので大阪で済ませたかった、来年には完成するようなので又出かけてきたい
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 1.5
- 主たる施設である御堂会館が建替工事中で参観不可

























