gogo-taiwanさんのクチコミ(49ページ)全1,090件
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- 基本情報
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投稿日 2017年07月08日
総合評価:4.5
8つの橋を渡りきるのに20分はかかったかと思う。3つの岩の一番最後のてっぺんに
灯台があるのだが、途中で洞窟の中を通過しないといけない。しかしここが真っ暗で
懐中電灯がないと通過不可能。
2番目の岩に登ってみたが、景色は雄大。
外洋側の沿岸には釣り人が何人も居た。
島には一切売店もトイレもないので、橋の手前の各施設で準備をしておくこと。
あと天気の良い日は日焼け対策も。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 日中は成功港ー台東駅を結ぶバスが1時間に3本前後出るので、それほど行くのは難しくない
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- なんたって無料で、橋の手前には旅行センターもトイレも売店もありますんで
- 景観:
- 5.0
- 大陸の団体旅行者は時間がないので、橋の途中までで引き返すので、島まで渡り切っちゃうと一気にフォトジェニックになります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- アーチの橋5番目を過ぎた頃から、閑散とし始める
-
投稿日 2017年07月08日
総合評価:4.0
台東駅の隅っこに東河包子が売ってるが、せめてなら本場のも食べてみたいな、と
思い立ち、三仙台を見終わって、台東駅に行く道すがら、途中下車して寄った。
三仙台の旅行センターにいたお姉ちゃんが、店は2軒あり、其の内の一軒は
日本人の婿を取ったから、中国語のできない日本人にも買いやすい。ただし、もう一軒の店よりちょい高い。と教えてくれた。
腹を空かせて、「東河包子」とそのままの名前が付けられたバス停を降りてみたら
角に建つ立派な方が日本人の婿取の店で結構賑わっていた。
他のお客がどんどん口頭で注文するが、やっぱりここでも私は「筍まん」をちゃんと
発音出来ず聞き返される。って、カウンターみたら日本語メニュー置いてあったので
指差しでさっさと購入出来た&「筍まん」の正しい発音に直された。
日本人婿らしき人は見当たらず。
ここではザーサイ入り肉まんと筍まんを頼んだ。皮がピンと張ってて、
ビニールに入れられたら蒸気に濡れてもベチャベチャにならない。
でも具がいっぱい詰まってる!って程でもなく。。。
もう一軒の方も行ってみたが、この日は休みだった。残念。
本当は道沿いの果物屋もゆっくり見たかったが、台東駅行きのバスは
時刻表はあるものの、きっちりした時間に来る時とこない時があって
なかなか気が気でないため、結局慌ただしく買い物と立ち食いで、次にやってきたバスに
飛び乗って早々に立ち去った。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 三仙台ー台東駅までの区間はバスが1時間に2-3本あるので、より安いと思う
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 地方の市場で売ってる相場からすると5元くらい高い。あとは立地の問題で交通費がかかる。
- サービス:
- 4.0
- 日本人の婿をとった店側は日本語メニューがあるので助かる
- 雰囲気:
- 3.5
- ガヤガヤしてるが、店の外にはフルーツ屋もあって良い。飼い犬のクレクレ視線が痛い。
- 料理・味:
- 4.0
- 美味しいが、これだけを求めて台北から来たいか?と問われるとそうは思わない程度の美味しさ
-
入り口にパイナップル1kg30バーツと地元ならではのお土産あり
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
市内のクロックタワーから10kmくらいしか離れておらず、バンコクのような深刻な渋滞も起こらないので、国内線のフライト時間の1時間半前にタクシーで向かっても十分間に合う。
地方の空港にありがちな、あちこちに「募金箱」の設置があり、到着の際は
預かり荷物受け取るところで地元の小、中学生が歓迎の曲を演奏して募金集めしていた。
メータータクシーは到着出口を出て左へ曲がって外に出たところ。
空港チャージが30バーツ上乗せ+メーター。
市内のクロックタワーまで約200バーツ。
空港内だが、無料WiFiは、Freeのワードが混じってる無線を選び、
勝手に立ち上がったページで「こんにちは」を選択して個人情報入れて設定するだけ。これはバンコクの2つの空港と同じやり方。速度は安定している。- 旅行時期
- 2017年07月
- アクセス:
- 4.0
- 市内からタクシーで200バーツ程度
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それほど混雑していないが、なぜか中国人が悪目立ち
- 施設の充実度:
- 3.5
- コンパクトだが、無料WiFiも飛んでて不便はない
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
とりあえず写真を撮りまくったが、天気の悪い日は大して良い写真が撮れない。
空の雲と建築物の白が被って、しまりのない絵である。
行くなら早朝か、夕日が綺麗な時間帯かだと思う。
私はホテルで信用できるレンタルバイク屋を紹介してもらって、自分でバイク運転して行った。街から離れているので、山の上にあるのかと思えば意外にも平坦な場所にどどーんと有った。これなら新ハーパークの方が山道を上がっていく形になると思う。
でも、自転車で行くのはキツそうである。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- タクシーチャーターか、レンタルバイクか、ツアーか。。。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 私はタイ人顔でタイ語ペラペラなので、疑われることなく無料ゲートをスルー
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 少なくなったとは言え、以前中国人客が4割。
- 展示内容:
- 3.0
- 白過ぎて、逆に中はあっけらかん。
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
売られているものはバンコクのウィークエンドマーケットにもチェンマイのナイトバザールにもあるもの。
ただ、私が行った日はオフシーズンで平日だったせいか、値段はチェンマイの
ナイトバザーツのボッタクリ料金よりかは値札も付いている店が多く良心的だった。
とりあえず、安いバラマキ用のお土産だったら「マグネット20バーツ」というのがあるのでそれが一番安くて、持ち運び簡単で良いかなあと思う。
ついでにトレッキングに行く人はここでTシャツ2、3枚仕入れておくのも良いかと思います。
フードコートがあり、2箇所にタイ舞踊が無料で見られるステージがあるので
夜ぶらぶらするにも良い場所です。
ついでに、近くに猫カフェがあり、タイ人客で流行っていました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 時計台からすぐ。ホテルによっては送迎サービスもやっている。
-
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
ワットロンクンと違って、こっちはタダだと聞いてたら、7ヶ月前から、
タイ人外国人ともに一律80バーツの入場料を取るようになっていた。
境内はあちこちにモニュメントみたいに黒い家が建っていて、その中のインテリアが
ワニ、カゴ、ヘビ革、水牛の頭蓋骨、ツノ、ひょうたん、なんかもう兎に角
タイにあるものでやっちゃいました!な内容で、まあインテリアの勉強になるかなあと
思いつつ、境内の木に物凄いでかい毛虫がびっしり張り付いているのを見て、
見学どころの気分じゃなくなってきた。
また良いアングルを見つけて写真を撮ろうとしたら、必ず中国人観光客がそこへ
写り込んできて、結構イライラさせられた。兎に角、黒い家、と言いながら中国人だらけで
黒が赤に染められていく勢い。
離れたところから写真撮るのが一番、それなりに写る。
騒ぐほどグロいと感じないが、正直、デザインのパターンが見えてきて
半分くらいで屋内の展示物の見学は飽きた。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 私はバイクレンタルで行った。他にはタクシーチャーター。一番安く行く方法は、メーサイ行きのソンテウに乗って、最寄りのソイで降ろしてもらう。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- タダと入場料ありでは全然違う~
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 折角の良いアングルを見つけて写真を撮ろうとすると、必ず自撮り棒中国人が邪魔しにくる
- 展示内容:
- 3.0
- 正直、半分みるとパターンがわかって飽きてくる。。。
-
夜に音楽が流れて色が変わるのは19時、20時、21時の3回だけ!
投稿日 2017年07月07日
総合評価:3.5
チェンライに着いたら、地元の人が19時、19時半、20時、20時半、21時とやってるから見に行っておいでと言うので、19時半に行ってみたらやってない。
近くにトゥクトゥクがいたので、19時半はやらなくなったのか?と訊いたら
19時、20時、21時の3回しかやらないと返ってきた。
なので、時計台前が縄張りのトゥクトゥクの運ちゃんが言うので間違い無いです。
仕方なく、40分かかって20時のを見ましたが、日本のルミナリエとか
見慣れてる都会の人にはそれほどでも無い規模です。
ライトアップで色が変わり、近くのスピーカーから音楽が流れます。
タイの国家かなと思ったらそうでもなく、なんか中国語っぽい演歌というか歌謡曲と
いうか、なんでこれを選曲したの?とツッコミを入れたくなってしまいました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 付近のホテルやゲストハウスに泊まっていれば簡単な徒歩圏内に収まるかと
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- タダ!とか言いつつ、時間つぶしに周囲のカフェやお土産屋で時間を潰してしまって小さく出費してしまう。。。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- オフシーズンの平日の夜に見たので、それほどでも
- 展示内容:
- 3.0
- 音楽も流れるんだが、なんか中国っぽい歌。なぜ?
-
川沿いにカフェやバーがあるが、今一番人気は「チウィットタマダーカフェ」
投稿日 2017年07月07日
総合評価:4.5
6月にノックエアーに乗った際、機内誌に紹介されてたのがここのカフェ。
チェンライと言えば、チェンマイよりもっと山奥で、泥臭いイメージしか無かったが
ここ最近のチェンライは相当おしゃれになっているらしい。
と言うわけで、私も一目で気に入り、滞在3日間毎日通った。
素晴らしい店だが、困ったことが二点。「蚊が多い」そして「カフェスペースに子猫がいて、こいつがお客の膝に予告なしで登ってくる(私は猫アレルギー)」。
なので、猫が来ず、蚊も少しマシなバーの2階テラスが私のお気に入りの席となった。
料理は斬新で、なおかつヘルシー。オーナーがスウェーデン人とタイ人のカップルで
お互いのセンスがぶつかり合って融合したかのような料理とドリンクの数々。
チェンライに来たら、一度くらいは訪れて見てほしい穴場中の穴場カフェ。
Chivit Thamama Da Cafe&Bistro
179 Moo 2, Rim Kok
Chiang Rai 57100, Thailand
Telephone: +66 (0)81 984 2925
nattamon.holmberg@chivitthammada.com
Opening Hours:
Every day 8 am - 9 pm
http://www.chivitthammada.com/page/cafe/index_cafe.html
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ワットシーファーからなら歩いていけるが、市内中心部からならタクシーなど交通手段が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 庶民の価格からすれば高い。しかし、このクオリティーならバンコクだったらもっと高く付くはず。
- 景観:
- 5.0
- 素晴らしい!
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 週末はものすごい人。飲み物だけで撮影しまくりのタイ人女客が煩い
-
チョコチョコ盛ってあるだけなので少ないかと思えば、結構お腹いっぱいになる
投稿日 2017年07月03日
総合評価:4.0
ご接待によるお呼ばれで行ってきました。
レストランとは関係ないですが、プールのある棟が全面改装中でした。
お昼はセットメニューが3種類あり、お客様が1800バーツの肉や海鮮の混じるコースを、私は奢ってもらう身なので、一番安いベジタリアンセット1100バーツにしました。
前菜は花を散らしたオードブル、サラダは少量ですが、鮮やかな色付きの
バタフライピーの青い花が添えられたヤムソムオー、メインで古代米
(山岳民族のオーガニック米となってました)とジャスミンライスをお皿に
盛りつけてもらい、4種類のゲーン(カレーに当たる)や炒め物、最後にデザートでした。
辛さは控えめで、外国人に食べやすいような味付けでした。
辛さ控えめは良いのですが、「京都のおだし」が私の味覚の根底にあるので
もう少し全体の味付けにコクを出してほしかったなあーと言うところです。
おごられての立場であれこれ味の批評をするのはバチあたりですが
タイが初めてのお客様の接待には大変評判が高いレストランの一つです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄ルンピニ駅から微妙に遠い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- うーん、高い!ホテルのレベルを考えれば当たり前のことだけど
- サービス:
- 3.5
- オーダーをすぐに決めない同行のお客様にちょっとイラついた雰囲気があった
- 雰囲気:
- 3.5
- エアコンがあまり聞いていない
- 料理・味:
- 5.0
- 見た目も美しい!
-
投稿日 2017年06月24日
総合評価:5.0
台湾に20年住んでいる日本人オーナーのゲストハウス。
日本語しか話せない人でも、オーナーがいろんなアドバイスを快くくれる。
そして、集まってくる宿泊客も、自転車で台湾を回る人や、マコモタケの研究をしている人や蝶の採集、バイクで峠を越える人、いろいろな旅の強者が集まってきて
本当にいろんな体験をさせて貰える。
掃除もしっかり行き届いていて、台湾好きには絵日1度は泊まって欲しいゲストハウス。- 旅行時期
- 2017年04月
-
投稿日 2017年05月25日
総合評価:4.0
お客さんが、ネットから探してきて、ここに行きたい!と言うのでタクシーで行ってきた。
11時に到着した時は半分くらいしかお客がいなかったが、私たちが食べ終わった頃には満席となっていた。
中国語のボードなどが挙げられていて、中国人が結構来ていた。
お店の人は外国人慣れしていて、少々の英語を使ってくれる。
6種類の麺から一つを選んで、トムヤムスープに何の具を入れるか?と注文する。
私は一番人気のエビ入りトムヤムクンラーメン、麺は緑豆麺にした。
タイ語ができる私にお店の人が「日本人はこの緑の麺をパクチー麺って言うんだが、
パクチー麺じゃないから。豆だから。」と言ってた。
でもここの緑豆麺はぷるんとした歯ごたえがあって、濃厚なトムヤムスープにも
よく合います。海老の頭をぐりぐりしながら、海老味噌をスープに溶かしこんで食べても美味しいです。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- タクシーで行ったが、渋滞エリアでなおかつ沿いの中も狭い。最寄駅BTSラチャティーィーから15分は歩く。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- トムヤムクンラーメン60バーツ。プーケットロブスター(伊勢海老)ラーメン1200バーツ。トムヤムクンラーメンで充分です。
- サービス:
- 4.5
- 中国人がわんさか来るので、外国人慣れしている。
- 雰囲気:
- 4.0
- 混雑しているので、あんまりゆっくり楽しめない。座席幅も狭い。
- 料理・味:
- 4.0
- 美味しいが、お店のライセンスの決まりでお酒禁止。持ち込みもダメになった。
-
投稿日 2017年05月16日
総合評価:4.0
瑞穂駅から文旦(夏みかんみたいなやつ)農園を突き抜けるような道、温泉路を
ひたすらまっすぐ山の方向へ走る事2kmの地点から温泉宿が見え始める。
私は毎回、面倒なので紅葉国民小学校前の椰子林ホテルの個室風呂に150元で入る。
温泉の水は飲むな、と中国語でお姉さんが一生懸命説明してくれる。
泉質は温めで、肌にスースーする感じで、いつまでもダラダラ入ってられるお湯である。
猛烈な眠気に襲われるのが特徴。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 瑞穂駅から直線距離で5km。なだらかな上り坂。バスは1日3本出ている。タクシーだったら紅葉小学校前まで160元前後。
- 施設の快適度:
- 4.0
- 平日利用だと安い。ホテルの日帰り入浴利用は150元から
- 泉質:
- 4.0
- 肌よりも、筋肉痛緩和、怪我の治療に向いている効能。
-
投稿日 2017年05月16日
安通ホット スプリング ホテル (安通温泉飯店) 花東公路周辺
総合評価:4.0
水着着用で入る温泉プールと、日本式銭湯があり、私は日本式銭湯に入ってきた。
平日だったため、2割引で240元。フェイスタオルとミネラルウォーター1本つき。
ロッカーは入り口でデポジット100元を渡して鍵をもらう。
ホテルの従業員で英語が分かる人皆無。
2つの浴槽は43度と41度と大して差のない浴槽。かけ湯はやはりかなり熱い。
それほど硫黄臭は感じられなかった。
どこかのサイトで胃腸にも効くので、飲むのも良い、とあったのだが、
ここでは「温泉水は飲まないでください」とあった。
湯の花が少し漂っていたので温泉には間違いない。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 平日入浴料は2割引で、タオルとミネラルウォーター1本付き。
- サービス:
- 3.5
- 中国語のみだが、タクシーは呼んでもらえた。
- バスルーム:
- 3.5
- 大浴場は2つの浴槽、水の浴槽、かけ湯コーナー、洗い場、トイレ、脱衣所と別れているが、ものすごく古いと感じる。ロッカーは100元デポジット。
- ロケーション:
- 3.5
- 玉里駅前から8181路バスで15分。しかし1日3本しかない。タクシーを呼んでもらったら250元だった。
- 客室:
- 3.5
- 一応見せてもらったが、古さは否めない
-
投稿日 2017年05月16日
総合評価:4.0
台北方面からの「花蓮の街に用はなく、タロコにだけ行きたい。しかも日帰りで。」という人たちのための駅です。特急は絶対止まります。
そして駅前からは302番のバスがタロコに行きます。
週末など、タロコに日帰りで行きたい人たちがゾロゾロと行き交ってて
駅の外に出るまで疲れます。
時間に制約があるタロコ行きたい人のための駅です。
もちろん周囲にもホテルや民宿が沢山あります。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 4.0
- 特急も止まる。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 週末は日帰りでタロコを楽しみたい台北市民の団体で混み合う
- 施設の充実度:
- 4.0
- 駅が新しくなったので、待合室や売店などが以前より便利になった。
-
投稿日 2017年05月16日
総合評価:4.5
部屋は古いなりに良い。でも、いたるところに色々と不満を感じるのも事実。
4人部屋なのに、クローゼットは低すぎ。ハンガーは3つだけ。しかも、取り外せない。
座り心地の悪いソファ。
バスタブの蛇口がちゃんと閉まらず、水が常にポタポタ落ちてきて、神経質な人は
眠れないと思う。
アメニティは2日目、私が1人で泊まっているからと、チップまで置いておいたのに
すべてのアメニティを半分に減らしてあった。お茶や水などが飲もうと取ってあったものを
持って行かれてイライラさせられた。
英語できないくせに、寝てる私を電話で起こして「誰か連れ込んでないか?」と聞いてくる。
地元客はラブホ利用するので、ホテル敷地の境界線は乱暴に出入りする車が
突っ込んでくるので、十分注意した方が良い。
温泉は黄金温泉と呼ばれていて、10年前に地下1000mボーリングして掘り当てたもの。黄色褐色。効果は打ち身や捻挫系の感じがする。
朝食は生野菜が食べられるのが嬉しい。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- アゴダで2泊九千円位で4人部屋朝食付きを抑えられたから、凄く良いと感じたが、1万円以上だと渋るだろうと思う。
- サービス:
- 4.0
- 英語はほぼ無理。4人部屋なのに、チップを置いておいたのに掃除スタッフがすべてのアメニティを勝手に減らされた。
- バスルーム:
- 4.0
- 広く、石造りのバスタブで温泉と最高なようでいて、シャワーのお湯が丁度良く調節できない。蛇口がちゃんと閉まらずずっと水がポタポタ落ちている。
- ロケーション:
- 4.0
- 花蓮の駅裏なので、花蓮駅メイン側に行く用がある場合、暗く寂しい地下道まで迂回するか、6元払って通り抜けるか。これがかなり不満である。
- 客室:
- 4.5
- 古いところがあるが、ベッドなど最高である。
-
投稿日 2017年05月12日
総合評価:4.5
日本人オーナーのゲストハウスです。元々、仏教の総本山のお坊さんたちに日本語を
教えにやってきた方なので、凄く人間味に溢れて優しく親切なオーナーさんです。
オーナーの人柄に惹かれて、集まってくる旅行者の皆さんも実に
個性的な旅をしてらっしゃる方が多く、いろんなご縁が出来るのも魅力の一つです。
また、ここのゲストハウスに泊まるのは2回目なのですが、マットが妙に
良い硬さで凄く眠れてしまい、出発がだらだらしてしまうのが困りものです。
バックパッカーがメインの宿ですが、防犯カメラが至る所に設置され、
ちゃんと鍵がかかるロッカーも使わせてくれるので、盗難や紛失の心配もありません。
1階のサロン場所には日本の漫画も揃い、プリ周辺の案内冊子、地図などが
びっしりと揃えられていて、観光のプランも立てやすいです。
洗濯機の使用は50元、洗剤も貸してくれます。3階のテラスに干せば、雨でないなら
その日のうちに乾いてしまうほど、風通しの良さです。
宿の周囲は市場があり、また他にも美味しそうな飲食店が軒を連ねる中山路のすぐ近くです。
この宿は本当に素晴らしい縁や発見を得ることができる貴重な宿です。
マナーの良い人だけ泊まってください。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 洗濯機50元。3階のベランダは服の干し放題。お湯、水飲み放題、WiFiサクサク。オーナー親切。
- サービス:
- 5.0
- サービス良すぎて、こんなので生活できるのかと心配になる程
- バスルーム:
- 3.0
- お湯の量は限られてるそうなので、女性客が多い日は早いうちにシャワーは済ませるべし。
- ロケーション:
- 5.0
- バスターミナルから徒歩5分、市場まで徒歩1分、周辺にはスーパー、安くて美味しい店が揃ってて抜群の立地
- 客室:
- 4.0
- 建物の古さはどうしようもありません。ものすごく掃除してくれてます。共同の水回りはその時の宿泊客次第。わがままな私は1階の完全個室利用。
-
投稿日 2017年05月12日
総合評価:4.0
他の方の旅行記を読ませていただいたのですが、その方がショートカットで利用してた梨畑の道は、他にも同じことをしていた人がいたせいなのか、あちこちにフェンスとか出てて利用できずじまいでした。
なので、少しだけマシになるショートカットだと、右手に見えてくる小さい廟を上がって、裏手の道をさらに上がって小学校の向こう側に出るくらいです。
博物館は無料の割に綺麗で、車椅子の人でも無理なく利用できる設計に変わってました。
2階にはバーチャルで狩りが楽しめるコーナーあり。
駐車場のところのトイレは綺麗で、入り口の男女の標識はここの原住民の男女を
象ったものでした。
また、後半年くらいは兵役で派遣された日本語が喋れる鉄道マニアのお兄ちゃんが
在籍しています。兵役終わったら日本へ蒸気機関車を見に行くそうです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 歩くしかないが、これまた道が葛折りで急な坂。途中で農薬散布しているところがあったりで困った。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- タダ!しかも今なら日本語話せるにいちゃんがいる!
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はほぼ貸切。
- 展示内容:
- 5.0
- しょぼいかと思ったら結構綺麗。2階にはバーチャルで狩りが楽しめるコーナーもある
-
投稿日 2017年05月13日
総合評価:5.0
一応、花蓮駅前の旅行センターでは「閉鎖」とされている場所。
しかし、台湾の温泉マニアは毎日数名が訪れているスポットなので、
熱心なマニアの誰かによって、崩れかけてる浴槽など、ビニールシートを石にかぶせたりと
涙ぐましい応急処置を施されている。
台湾の温泉は10箇所行ってるが、やはりここは外したくない特別な場所である。
さて、帰りだが、文山のバス停周辺は何もない。花蓮行きのバスは夕方に1本やってくるだけである。なので、3kmの山道が下り坂なので、ダラダラ40分くらいかけて下って天祥に
行き、そこから1時間に1本の割で花蓮に帰るバスがあるので、それに乗って帰るのが良いかと思う。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 朝6時半発か朝8時40分発の花蓮バスターミナルから出るバスなら、文山まで行く。それ以外で妥協するなら天祥行きバス終点から3km山道を歩く
- 施設の快適度:
- 2.0
- とうとう、休憩所の小屋は取り壊されて更地になった。階段の手すりなど壊れたまま。川底の浴槽は埋まり、どんどん荒れていく。。。
- 泉質:
- 5.0
- 岩の中の浴槽から湧き出てるが、湧きたてのこの場所で源泉掛け流しを楽しむとするなら台湾で最高の泉質と言っても良いくらい。
-
投稿日 2017年05月13日
総合評価:3.5
私は玉里から8181路のバスで行った。しかし、このバスは1日3本しか出ていないので、ここを見終わった後は、成功行きの比較的1時間に2本くらい走ってるバスを捕まえて
三仙台に行き、その後はまた台東駅行きのバスを捕まえて、台東駅から電車でまた玉里へ戻った。
で、岩自体はうーむ、という感じである。実は海側よりも、山側に赤い大きな鳥居があるのだが、そっちの方は男人の石と言う、ちょっと恥ずかしい岩が祀られていて
安産とか縁結びとか男性の健康とか祈願が出来る。私は本当はこっちがメインで来たので、
石雨傘はついでという感じ。
でも、コンパクトながら豊かな自然を感じるところだった。
また、浜へ降りて行く道中で葬式があり、そこに参列していた人の中に明らかに
80歳以上の人たちがいたので、日本語で話しかけたら、日本語で返事が返ってきて
葬式そっちのけで日本統治時代の小学校の思い出話になり、それが一番楽しかった。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- わずかながらこの沿岸に1時間に1、2本程度のバスが走っている。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- タダで立ち寄れる。ここまでたどり着くのに公共バスを乗り継ぐのが面倒。
- 景観:
- 3.5
- 石雨傘の岩自体はショボい。でも海が綺麗。地形はなかなかユニーク。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 週末は岸壁側に釣り客が結構集まるらしい。
-
投稿日 2017年05月12日
総合評価:3.0
母が日本画をするので和紙が欲しいと言い出して、ゲストハウスプリのオーナーさんが
教えてくれたのがここ。
オーナーさんが車を出してくれたが、道が細くてクネクネで、もう降りて探した方が早いような状態であった。
しかもその日は夕方5時で閉店だったので、翌日タクシーで出直しとなった。
母は安い60元のと一番高い120元の和紙を4枚買って行きました。
使い心地などの結果はまだ聞いていませんが、まあマニアしか用がない店ですね。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- バスがない。タクシーだと、街の中心からで150元くらい。乗る前に値段交渉。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 和紙が安い。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 体験教室の方は週末は家族連れで騒がしいが、店舗部分はマニアしかおらず静まり返っている。
- 施設の快適度:
- 4.0
- 店の前でアイスを買って食べて待っていた。でもアイスはまずかった。









































































































