gogo-taiwanさんのクチコミ(55ページ)全1,090件
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投稿日 2016年05月05日
総合評価:3.0
3年前は、無料の足湯が気軽に楽しめて、そのついでに魚に足の角質を食べてもらう店が隅っこの方に
有ったが、2016年4月末に訪れると、3年前は「鍋料理レストラン」だけだった九晃またはN9と言う企業グループが周辺地域にガンガン出店してて、もう足湯が楽しめるスペースが僅かとなっていた。
しかも飲食店も増えて、週末だったので凄く五月蝿くて、マッタリなど出来ない。
これなら火車站を出て温泉路を山側に500m突き進んだN9グループのホテルがある前の足湯の方が
静かで良い(でも激熱)。ないしは温泉公園へ行く途中の車の駐車場の横の足湯。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 礁渓火車站から歩くなら温泉公園より近い。
- 施設の快適度:
- 3.0
- 以前はもっと無料の足湯が気軽に楽しめたが、足の角質を魚に食べさせるブースや飲食店が増えて五月蝿い
- 泉質:
- 1.0
- 人が多く集まり過ぎて、もうどうしようもない
-
投稿日 2016年05月05日
総合評価:2.5
週末でこの周辺のホテルが高い所しか空いてなかったので、agodaのポイント使って2000円位で泊まった。リクエストに「ツインベッド」としてたのに、通された部屋はダブルベッド、しかもクイーンサイズで部屋が狭くて、殆どベッドに取られた感じ。
ツインの部屋は窓無しなので、1晩くらいいいや、と言う事で母と泊まっては見たが
*部屋が兎に角狭い
*NHKが映らなくなっている
*TV台が小さく、デスクスペースがポットなどでしめられてて事務仕事不可
*しかも椅子と台の高さが合っていない、椅子は角張っていて、移動させづらく、持ち上げると回転部分が動いて、必ず足にぶつかる。
*トイレしたあと、体を不自然にひねらないとトイレットペーパーが取れない。しかも便座と柱の幅が狭いので、便座には恐縮したような形で座らなくては行けない。
*最悪なのが、トイレ使用後に水を流すと、ごぼっと泡が吹き出る。座ったまま流したら、汚水がもろ
お尻にかかるので、便座を蓋してからでないと水は流しては行けない。
*お湯スイッチはドライヤーの横。言葉がわからない人にはなかなか気が付かない事かと思う。
*他の部屋も狭いので、あちこちからぶつかる音が聞こえる。
*クローゼットの中は埃っぽく掃除が不十分
兎に角、居れば居る程ストレスが堪る部屋でした。
2人で泊まれば必ず喧嘩が始まってもおかしくない位なので、新婚旅行とか絶対に利用しない方が良い。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- スタッフは美人ぞろいで親切、アメニティもしっかりしてる、立地も良い、朝食もおいしい、でも部屋がイライラする
- サービス:
- 4.5
- 親切、早い目のチェックインになったが嫌な顔もしない
- バスルーム:
- 2.0
- お湯はちゃんと出るが、お湯スイッチが分かり辛い
- ロケーション:
- 4.0
- 駅からも近く、夜市にも近い
- 客室:
- 1.0
- wifiもちゃんとしてる、でもNHKが無い、兎に角色んな所がイライラする
-
投稿日 2016年05月05日
総合評価:4.0
温泉公園の奥深く、アヒルがうろつくエリアにある露天風呂、男女別れて、日本と同じ銭湯方式の
温泉施設。
入浴料もタオル無しとか浴衣まで貸してもらうなどで値段が違って来るが、私は小さいタオルとバスタオル、シャワーキャップと貸してもらって250元。母はパスポートを見せたので半額。
タオルを貸してもらう時に100元デポジットを取られる。タオルの返却はキップ買った所で。
ロッカーは20元取られる。あまり利用者は居なく、通のお客さん達は皆、貴重品はビニール袋に
入れて、自分の見える所に置いて監視しながら入浴していた。
露天風呂なのだが、1度だけ木の上から毛虫がぶら下がって降下して来て、ぞっとして
そそくさと屋根付きの浴槽へ逃げた。
屋根付きの方は、竹製のつい立てが巣作りに丁度いいのか、蜂が飛び交っててヒヤヒヤ。
無味無臭の温泉だが、浴槽の石が鍾乳石になりつつあり、ツルツル滑る。ダラダラ漬かっていると
自分の肌がツルツルし、爪が分厚くなってくるのがわかる。
入浴前に爪は切っておくのが良い。入浴翌日に爪を切ったら、爪が硬くなってて、台湾製の
安物の爪切りを使用すると苦労した。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 重い荷物が無ければ、日本人なら余裕で歩けるレベル
- 景観:
- 3.0
- やはり女風呂なので、囲いが高いです。時々毛虫が落ちてくるのが恐怖
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 女風呂入り口に「現在55人入浴中」と有ったが、共同部分どこも混み合ってなくて気持ち良く使えた
-
投稿日 2016年05月05日
総合評価:4.0
台中からは153、153副、260,267,269路のバスが行くとのことだが、
台中火車站前のバス停に「とりあえず東勢まで行って、乗り換えなさい」みたいな事が書いてあり、
しかもその台中ー東勢間のバスの停留所が50以上あった、時刻は朝、きっと通学に使ってる生徒の為に
全ての停留所各駅停車じゃないのか?
とゾッとして豊原火車站まで、鉄道で行き、207路のバスに乗り換えた。
豊原バスターミナルは、豊原火車站を背に立つと斜め左っぽい方向の道(中正路だったか)を150m
進んだところ、右手に有る。
出発時間は
07:50/9:50/10:35/11:15/12:55/14:20と夜になるまである。
でも東勢に到着するまでに豊原発でも1時間以上かかった。
谷関温泉終点に到着したのは07:50発に乗って10:00だった。
帰りは
12:10/13:10/15:15/16:20/18:40/19:30/20:40(<-これが最終便)
私はユックリ湯につかり過ぎて15時15分のバスを逃したので、
渓流の景色を楽しみながら下り坂を歩いたが、
松鶴橋が見える手前の「麗陽」停留所でバスが迫って来たので、乗った。
ここの大甲渓の景色は壮観だった。
ちなみに、16時半に207路のバスに乗り、豊原バスターミナルには18時丁度に到着した。
戦前は「明治温泉」と呼ばれ、明治天皇陛下ご夫妻も泊まったとか。無味無臭ながら、不思議と
毛穴が無くなる程肌が締まって、ツルツルになります。宜蘭の礁渓温泉に似てますが、こっちの
方が湯触りが柔らかく感じました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 山の中なので仕方ないが、遠い。。。
- 施設の快適度:
- 4.0
- 旅行センターが奇麗で日本語が上手なお姉さんが居た
- 泉質:
- 4.0
- 無味無臭だが毛穴が引き締まってなくなる感じ
-
投稿日 2016年04月30日
総合評価:3.0
苗栗駅の旅行センターのお姉さんが少し日本語を話せたので、近所に安いホテル無いか?と紹介してもらった所。
駅から直ぐ近くで、昭和通り越して大正時代のような古い造り。壁にかかっている写真を見ていると、昔は日本人経営の遊郭だった雰囲気。
部屋はNHKは映らないものの、日本のTV番組を放映するチャンネルが2つあり、ヘアードレッサーもある。お湯もまあ出る。シャワーを浴びていると、廊下側でガタガタと物音がした。明かり取りの窓に
さっと影が走ったかのような気がした。
シャワーを浴びたあと、服を着て、廊下に出てみると、私の部屋の浴室に当たる部分の真下に
ソファがあった。大人がそこに登れば簡単に覗ける構造。
宿の主人はさっさと私を部屋に案内した後は階下に下りて行き、誰もそこには居なかったはず。
同じフロアの他の客なのか従業員なのか?ともかく覗かれたらしい。
一晩800元、まあ見られて減るもんでもないデブのおばさんのヌードなので痛くも痒くもないが
なんか腹立つ。
その後、苗栗を旅行したが、ここの県は方向感覚が狂ってて、地図も不正確。
Googleマップを使わないと、本当に迷う。このホテルもだし、そのあとに泊まった三義の1000元の
民宿にしても、タオルはペラペラのほぼ紙みたいなの1枚だけと備品のケチっぷりにウンザリした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 安いが、タオルがほぼ紙。。。
- サービス:
- 3.0
- いい具合にほっといてくれる
- バスルーム:
- 1.0
- 覗かれる危険有り,女子は注意!
- ロケーション:
- 4.0
- 苗栗駅に近いことと、果物屋に近い事位
- 客室:
- 3.0
- 歴史遺産一歩手前の古さ、油桐柄のファブリックのカワイさとふとんのたたみ方で持ってる
-
投稿日 2016年05月02日
総合評価:4.0
玉里駅(玉里火車站)は去年と違って駅舎が新しくなりました。
その新しい駅舎の前には駅前広場が有るのですが、そこに公共のバスは1台も横付けして
停まる事は有りません。
この駅から約8km離れた所に台湾で唯一フィリピンプレートの上にあると言う温泉「安通温泉」があります。歩くのは辛いですし、貸し自転車で屈強な太ももの持ち主なら行けなくもないですが、温泉に行く手前の村で犬を放し飼いしている家が3軒あり、行きの上り坂でノロノロと自転車をこいで居ると奴らは
追いかけて来ます。なので自転車で行くのはお勧め出来ません。
ついでにメータータクシーだと、安通温泉のバス停まで250元前後です。
さて、本題に戻り、玉里駅から安通温泉へ公共バスで行く方法。
まず、玉里駅を背にして、駅前広場を前にして立つと、左手にドリンク屋とかお土産屋兼貸し自転車、
ちょっとした食べ物屋が数軒並んでいて、そこが途切れた所を横断歩道を渡らないで
左手に曲がる。
左手に続く店舗のような建物を30mくらい伝うように進むと、建物がそこで途切れて空き地になる。
そこにひっそりと立っているバス停があります。これが安通温泉へ行くバス乗り場です。
もっと先へ進み、左手に大きいオレンジのバスが数台停まっているバスターミナルは花蓮縣の
バス会社のものです。
安通温泉行きのバスは、隣の台東縣から来ている「県東(海線)客運」と言うバス会社のものです。
http://diingdong.myweb.hinet.net/
小さいマイクロバスです。「8181路」で本来は「玉里ーーー成功」間を結ぶバスです。
玉里駅から安通温泉まで24元。ここのバス会社は車内でキップを買ってもおつりが貰えます!
乗り込んだら直ぐに運転手に下りる場所を告げて、キップを買い、目的地で下りる時にキップを
運転手に返すシステムです。
(面倒くさい人は、悠遊カードを使って下さい)
時間は以下の通り
*玉里駅(注:始発地点では有りません)ーーー>安通温泉
08:02
12:02
17:02
*安通温泉---->玉里駅(注:終点では有りません)
06:42
11:02
15:02
バスは時々遅れる事が有るので焦らない事。
バスの運転手さんも安通温泉からホテルチェックアウトしたお客さんがいるのを想定して
ゆっくり走ってやってきます。(地元の人は主に玉里の病院通いの高齢者が多いです)- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 4.0
- 15分位しか乗らない
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- あんまり混み合う事は無い
- 施設の充実度:
- 3.0
- 1日たったの3往復、でも有るだけ有り難い
-
投稿日 2016年05月05日
総合評価:4.0
花蓮火車站(台鉄駅)の東口を背に立つと左手側になるオレンジの建物がバスターミナル。
ここから朝6時半頃と8時頃に出るバスがあるが、正確な時間はこのバスターミナルのキップ売り場で
時刻表を貰う事。時刻表には英語も表記されている。
バスに乗ると地元の人が道中乗り降りするので、だいたい2時間くらい、天祥で時間に
余裕が有るときはトイレ休憩があるが、その時に「我下車:文山」と運転手には絶対に告げておく事。
出ないとトイレに戻るまでにバスが出てしまう悲劇が起こるかも。
天祥の次の「文山」下車、150m先にトンネルがあるので、その右手が温泉に続く歩道となる。
楽したい人は、トンネルを50m侵入し、右手の坑道から、歩道にショートカット出来る。
吊り橋に辿り着くまでに、傾斜の強い階段を下りてゆく、閉鎖された更衣室を過ぎると、岩のトンネルを抜けて、吊り橋。
本当に立ち入り禁止になる場合はこの岩トンネルに鉄柵がかけられる。
吊り橋のほぼ真下の渡り切る辺りが源泉。誰か先客が居れば、なんとか辿り着ける。しかし
吊り橋から、源泉に下りる階段はガタガタなので、足下に気をつける事。
卯の花がビッシリの源泉、ダイナミックな渓流を前にして岩の浴槽につかると
気分は仙境に遊ぶような、何とも言えない気持ち良さ。しかし、辿り着けるかは運次第。
ついでに帰りだが、3kmの道を下りながら天祥に夕方までに行き、花蓮の町へ行くバスに乗るとよい。
私は、さらに冒険したくて、10時までに文山のバス停に戻って、梨山行きのバスに乗り、
梨山手前の大禹嶺と言う標高2500mの所で下車、そこで合歓山方向に伸びる14甲号線で
9kmの道をヒッチハイクし、松雪楼に泊まった(去年)。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 花蓮駅前のバスターミナルから朝2本出ている。
- 施設の快適度:
- 1.0
- 更衣室兼トイレは封鎖。着替えは岩陰でこっそり済ませる覚悟がいる。
- 泉質:
- 5.0
- 湯の花ビッシリの源泉!
-
投稿日 2016年04月30日
総合評価:2.0
はっきり言って今年は「ハズレ年」だ。
例年よりも雨が多い上に、私が来る3日前に小規模な地震がありいつもの落石が更に増える可能性が
あると、立ち入り禁止区域の多い事!
とりあえず、3000元でタクシーチャーターして、
*白楊歩道:トンネル内の入り口完全封鎖で、誰も立ち入り出来ず
*文山温泉:朝8時まで、午後12時から13時まで、夕方17時以降、とタクシーの運転手さんが言ってたが、言ってみたら吊り橋を渡り切った所で鉄柵で封鎖。先客数名は橋の袂の隙間から侵入して
露天温泉を楽しんでいた。川底が去年よりも1m下に移っていて、河原のミニ浴槽はほぼ水没。
*天祥:バス停から眺める尼寺の観音様が改装工事に入って景観がガッカリ
*慈母橋:去年落石。橋の袂の石板破壊されている。狛犬は高圧洗浄でつるつる、雨が多いせいであちこち苔が生えて滑りやすい。
*緑水歩道:ここは約2kmの行程、問題なく走破出来る。が、雨が降ってなくても、岩清水が落下するので傘が必要。
*燕子口:通行可能、今年は雨が多いせいで、燕が巣を作っていた岩の穿った部分から、滝が流れ出て
燕をあまり見かけない。まあそれはそれで見応えは有るが。。。
*長春祠:朝は大陸人のツアーバスでギッシリなので、午後2時に行く。比較的空いている坑道を進むがゴール50m手前で鉄柵。全員が文句タラタラで引き返す。
不完全燃焼で観光から帰ったその日の夜に花蓮沖35kmを震源とする震度5の地震発生。
それから3日経過したが雨が降らなかった日は皆無。
今、台湾のTV局のニュースを見ているが、大きな地震が起きる気配、と5月の旅行キャンセルが増えているとのこと。
私も、帰って来れなくなったら困るので、山奥へ行くかどうしようか、未だに決定出来ず。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 工事中の範囲が広がり、渋滞
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 1人だったら公共バスで回れば良かった
- 景観:
- 4.0
- 雨ばっかり、山水画の世界を曇った眼鏡で見ているかのよう
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- タクシーチャーターで、人の少ない所を優先
-
投稿日 2016年04月30日
台湾高鐵シャトルバス (桃園国際空港~台湾高鐵桃園駅) 桃園
総合評価:4.0
数年前に桃園国際空港から、台北の宿泊先に行くのにシャトルバスを使った事が有るが、
その日は週末の雨で、結局台北の中山路のアンバサダーホテル前に下りるまでに3時間
かかったことがあった。
雨で冷房で体は冷えるし、おしっこずっと我慢とか本当地獄、しかも台北のホテルは高い!
と言う事で渋滞に巻き込まれてもダメージが少ない桃園市内にホテルを取るようになりました。
桃園空港のバスチケット売り場に、桃園駅行きのバスを聞くと、「あっちに行けば乗り場が有るから
車内でバス代払え」と結構不親切に教えてくれる。
バスが停まる場所を行くと、「桃園:中歴」と言う表示が有る所まで行くと、いかにも地元の人達が
バス待ちしてる事が多い。
バスは1時間に1〜3本程度。早朝や夜遅くは本数が減る。
終点の桃園站まで53元/人。おつりは貰えないので、小銭は用意しておく事。
嫌な人はコンビニで先にバスのカードを買っておくのも良い。
バスの時刻表撮っておいたので参考にして下さい。
なお、このバスは空港から桃園駅の間を何カ所も停まるので地元の人の乗り降りも結構有ります。
運が悪いと26kmの距離を1時間以上かけて行く事になります。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 空港から終点「桃園站」まで53元
- 利便性:
- 4.0
- 安いと思う
-
投稿日 2016年04月29日
総合評価:4.0
長所:安い(booking.com予約で2泊ベッド2つの4人部屋2人で使用、2泊で3000元の現地払い。朝食無し)
花蓮駅東口を出た所、ほぼ真っすぐ目線の100m先で直ぐ分かる。
電車、バス、タクシー全部ホテル前で揃う。
無料wifiは快適。TVはNHK映る。シャワーのお湯はたっぷり、水圧も良い。ベッドが絶妙な堅さで眠りやすかった。ハンガーがいっぱい有る。直ぐ近所に24時間コインランドリーもある。コンビニ近い。外側が古いが内側は改装されててまあ奇麗。
短所:掃除がちょっと雑、トイレットペーパーの補充されてない(ヘルプと呼べば来てくれて、嫌な顔せずに持って来てくれたのでまあ良いんだけど)
椅子が1つだけ、机もお茶飲み用の小さいのが1つだけ、ディスクワークしないと行けなかった件があったので、その時は不自然な姿勢でやらねばならず肩が凝った。ドライヤーがベッド横の台に固定されてて鏡の前まで持って行って使えない。
滞在中に震度3の地震が来た。避難誘導など全く無し。まだ改装中の部屋も有るので、改装工事の音が五月蝿く昼寝は出来ない(夜は静かだったが)。
あんまり神経質じゃない私と母はのんびりさせてもらいました。
- 旅行時期
- 2016年04月




































