waterlilyさんへのコメント一覧(30ページ)全1,156件
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奇跡のビーチ
waterlilyさん、こんにちは
こんなにきれいな色のビーチって見たことがありません。何ていう蒼さでしょう!こんなところがあるんですねぇ(やっぱり天国に近い島…)
帆船で行くというのもぴったり。一度乗ってみたい、いえ外から帆を拡げて走る姿だけでも見てみたいんですね〜。(横浜でご覧になっているでしょうか?}
きっとグラスボートの底には色とりどりの魚がいるんでしょうね。
海だけじゃなくてジャングルも歩けるなんて、面白いつあーですね。滝も海と同じ位きれい!
何ででしょう。子供がいないのに、waterlilyさんが子供たちを抱いた時にじーんとした同じものが読んでいて押し寄せてきました。お写真の子供たちの朗らかさをもらったような気がします。
お料理もとってもおいしそうです。村の人たちが大事に育てたものだからでしょうか。
フィジーの姿がだんだん具体的に思い浮かぶようになりました。
Muffin
RE: 奇跡のビーチ
Muffinさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
ほんとほんと、帆船の帆を広げて走る姿、見たいですよね。私は乗っていたので、逆にその走る姿を外から見ることが出来ませんでした。。。
横浜の帆船は見たことがありますが、走っている姿ではないのです。横浜にあるような大きな帆船が走っていたら本当に優美でしょうね。
グラスボートの底には悲しいことに色とりどりの魚はいなくて、、、
たまたまこの海がそうだったのかも知れませんが、やはりシュノーケルやダイビングでないと色とりどりの魚には会えないのかも。
> 何ででしょう。子供がいないのに、waterlilyさんが子供たちを抱いた時にじーんとした同じものが読んでいて押し寄せてきました。お写真の子供たちの朗らかさをもらったような気がします。
Muffinさんもやはりそうですか。
共感して頂けてとても嬉しいです〜!
俗世間にまみれていない汚れない眼差しには何ともじーんとしてしまいますよね。
私もマフ坊ちゃまのお写真を拝見するたびに胸キュンしています(*^_^*)
そうそう、Muffinさん、その後顎の調子は如何ですか?
良いお医者さんが見つかると良いですね。
私も先日放っておいた虫歯が痛んで歯医者さんに行って来ましたら、長時間口を開けていたからか、顎が痛いです(汗)
その内直るのではと、虫歯を放っておいたのですが、風邪ではないのですから、虫歯は自然治癒する訳ないですよね(^_^;)2009年11月10日14時36分 返信するRE: 奇跡のビーチ
さすがちゃんと診断されてそれに合った薬はよく効きました(笑) 大分痛みもなくなってきて、根本治療じゃないけど、とりあえず騙しています。
いつもお気遣いありがとうございます。
あっ、私も歯医者さんにチェックに行かなくちゃ。2009年11月10日14時49分 返信するRE: RE: 奇跡のビーチ
それは良かったです。
でも根本治癒されると良いですね。
ところで、Muffinさんのメッセージを拝見して、今キャプテンクッククルーズ社のHPで、この帆船の全体の写真を見つけましたので、ここに貼りますね。
大きな帆船ではないのですが、帆を全部広げるとこのようになるようです。
http://www.captaincook.com.au/image_popup.asp?imageid=CE94720C4C397F2F
良かったらご覧くださいね。
旅行記本文の方にも今から載せますね。2009年11月10日15時13分 返信するRE: 奇跡のビーチ
優雅ですね〜。船首がこんなに長いんですね。
とっても気持ちよさそう。
ヨットよりもずっと多い帆を張っているから、操縦も難しそうに見えますが…。
バンザ〜イの方の気持ちがとっても伝わってきました。2009年11月10日15時54分 返信するRE: RE: 奇跡のビーチ
あ、あのバンザ〜イの方は実はブラー!とおっしゃっているところなんです(汗)
見送る時とか、あのように力強く両手を広げてブラ―!と言われるのです。
でも写真だけですと、確かにバンザ〜イをしているようですよね(^_^;)2009年11月10日16時40分 返信する -
憧れのフィジー
こんにちは♪
早速お邪魔しに参りました〜(^^)
例の当選航空券でのフィジーですね!
しかも着いていきなり暫定首相に握手…なんだかVIP待遇のような(笑)
日本ではあり得ない光景ですよね。
フレンドリーなフィジアンならではなのでしょうか^^
waterilyさんはどちらのホテルがお気に召しましたか?
ファミリーな雰囲気と大人な雰囲気。
どちらもそれぞれ良いところがありそうですが。。。
フィジーというと離島のイメージがありますが、本島で過ごすのもなかなか良さそうだな、とwaterlilyさんの旅行記を拝見して思いました。
インド系の人が多いとは知りませんでした…。
お料理はあまり期待していなかったのですが、インド料理があるのなら◎かも♪
実はもう随分前からフィジー行きを狙っていたのですがその前にメキシコに心を奪われてしまったので遠ざかって今日に至っております…^^;
(家には地球の歩き方:フィジー編もあるんです^^)
雨の中の河下りも、それはそれで思い出になられたようで何よりです。
冒険心いっぱいのwaterlilyさん! なんだか可愛らしい♪です。
地元の愛くるしい子供を抱き上げてじ〜んとくる…なんだかわかります。
でも下世話な話ですが、このツアーの裏側にもお金がからんじゃっているのかしら…なんて大人な考えの自分も見え隠れしたりして。。。ヤダヤダ!
グアム経由になったらフィジーに行きたいな〜と思います。
実現させなくっちゃ。
***** michelle *****
RE: 憧れのフィジー
michlleさん、こんにちは♪
何度もいらしてくださっていたとのこと、本当にありがとうございます。
こんな稚拙な旅行記ですのに、随分時間がかかってしまい申し訳ありませんm(__)m
ホテルは、ファミリーな雰囲気と大人な雰囲気という違い以外はどちらも基本的に同じような感じでした。
やはり都会の洗練されたホテルと違って、フィジー人スタッフが大らかと言いますか、或いは大まかと言いますか(^_^;)、すごくきめ細やかなサービスという訳ではなくて、そこをもう少しと思う点も幾つかあったのですが、気楽で良いとも言えるのかもしれませんね。
マリンスポーツが出来ない私たちは、離島滞在ですととても退屈してしまいそうなこともあって1dayクルーズにしたのですが、素敵なmichelleさんご夫妻だったら、静かな離島のおしゃれなホテルでマリンスポーツをされたり、のんびりされたりがお似合いだと思います☆
いつも家で変化の無い生活を送っていますので、リバークルーズの体験は新鮮でした。
このツアーの裏側にお金は当然絡んでいるのでしょうね。
どれ位が村に還元されているのか解りませんが、こういったことで村の純粋さが損なわれることがあったとしたら残念ですよね。
私もmichelleさんと同じく、そういうことを考えていました。
メキシコ! それは私も同じです〜(^^)
ラテン系の国は良いですよね。
PS:因みにモンブランは大抵どこのでも好きですが、個人的にはアンジェりーナが今の所一番好きかも。
michelleさんの御贔屓はどちらですか?2009年11月09日16時10分 返信するこんなページ見つけちゃいました♪
アンジェリーナですか♪
近所にお店があります。
私はどこが、というのは特にないのですが…
傾向からして、昔ながらの素朴な黄色いモンブランが好きかも(邪道ですが)。
あと、柔らかいスポンジケーキがちゃんとある方が好きです。
こんなページ見つけたのでお暇なときにでも…
http://minozi.s21.xrea.com/kuri/montop.html
http://www.ops.dti.ne.jp/~mipo16/kuri2/top.html
明日新宿に行く予定があるので、デパ地下で買ってきちゃおうかしら(^^♪
***** michelle *****2009年11月09日20時32分 返信するRE: こんなページ見つけちゃいました♪
わぁ、すごいサイトですね。
教えてくださってありがとうございます。
ここまでモンブラン道を極めた方がいらっしゃるのですね。
普通の人は一生かかってもこれだけは食べられなさそう(^^)
このサイトで近くのお店をチェックしてみようと思います♪
アンケートのページを見ましたら、アンジェりーナが一位で驚きました。
人気があるのですね。お近くにアンジェリーナがあるなんて良いですね〜。
そして、michelleさんが昔ながらの素朴な黄色いモンブランが好きとおっしゃるのよく解ります♪
子供の頃食べたお菓子って、いつまで経っても忘れられない懐かしさで美味しいですよね。
邪道なんてことないですよ〜。モンブランの本道、原点かも。
そうそう、その下には柔らかなスポンジケーキがあるのですよね。私も好き☆です。
今日はデパ地下でどんなモンブランをお買いになったのでしょうか(*^_^*)2009年11月10日14時31分 返信する -
ボールを持ったシロクマちゃん!
こんばんは!
やっとコメントできる時間ができましたぁ(~o~)
それにしても、両手でボールをもって、少しうっとりしているようなシロクマちゃん、かわいいです!
そして、waterlilyさんのコメントが楽しくて。
これ、絵本にしたらおもしろいと思うのですが。
「グリとグラ」とか「14匹のお引っ越し」みたいな感じですよね。
おすましアルパカちゃんもエレガントです。
そしてリャマ。
私は東北サファリパークで、このリャマちゃんに車の側まで寄って来られて、窓をペロペロなめられ、その跡がなかなか消えなくて苦労したことを思い出し、リャマというと、つい笑ってしまうのです。
銀河庭園の花々たち。。。
本当にピクニックに行きたくなるような場所ですね。
花の名前、詳しいのですね。
そして、バラの花をとても美しくお撮りになりますねぇ〜
いつものことですが、すばらしい映像にうっとりです。
前日光RE: ボールを持ったシロクマちゃん!
前日光さん、こんにちは♪
お仕事一段落、良かった〜。
でもまた来月は前日光さんも走る師走。
時々は休んでお風邪など召されぬようお体お大事になさってくださいね。
> これ、絵本にしたらおもしろいと思うのですが。
> 「グリとグラ」とか「14匹のお引っ越し」みたいな感じですよね。
まぁ、そのような絵本の名作に準えてくださって恐縮です〜。
全然及びませんが、でも前日光さんのお言葉、嬉しい〜(^^)
ぐりとぐらも双子の兄弟ですよね。
ね〜、シロクマちゃん、可愛いでしょ。
シロクマちゃんたちは意識をしているわけではないのに、ドラマになっていました。
東北サファリパークというのがあるのですか。
そしてそこにリャマがいるとは知りませんでした。
窓をなめられた跡がなかなか消えなかったということは、リャマの唾液は粘着力があるのですね〜。
そのリャマは前日光さんを好きになってしまったのですね(^^)
リャマってほんわか・のほほ〜んとしている感じで可愛いですよね。
東北サファリパーク、行ってみたいです。
花の名は全然詳しくなんてないです〜(汗)
花の側に立ててある名札を写しただけです(^_^;)
本当にいろいろなお花があるものですね。
以前なら、わぁ綺麗〜♪で終わっていたのが、4トラベルの為にその名を記録するようになって、いろいろ勉強になりました。
> そして、バラの花をとても美しくお撮りになりますねぇ〜
> いつものことですが、すばらしい映像にうっとりです。
こんな素人写真にもったいないお言葉をありがとうございます。
コンデジで何も難しいことを考えずにシャッター押すだけなので、お恥ずかしい限りですが、そんな風におっしゃって頂いて、お世辞でもとても嬉しいです(*^_^*)
ありがとうございました。2009年11月03日22時55分 返信する -
空も海もさすがに美しい
こんばんわ〜〜
たとえ1/40でも当選するのは難しい。。。
フィジーの航空券いいなぁ。。。うらやましい。
確かに治安は少し不安があるけれど、
でも、やっぱりこの青空とコバルトブルーの海、素敵です。
2年前にニューカレドニアに行った時にフィジーと悩みました。
でも、おっしゃるように治安面に不安があったので
ニューカレにした経緯が・・・
でも、いつかは行きたいと思っている島です。
直行便なくなっちゃったんですか〜〜
じゃあ、やっぱりフィジーにしとけばよかったかな(笑)
これからも航空業界、大変な時代が続きそうだし
いろいろなところで直行便がなくなってしまいそうな予感・・・・
やっぱり直行便がいいけどなぁ。。。
また続きの旅行記も楽しみにしております。
たらよろRE: 空も海もさすがに美しい
たらよろさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
たらよろさんもフィジーに行こうと思われた時がおありだったのですか。
実は私も、今回ニューカレドニア経由でしたので、帰りにニューカレドニアにストップオーバーしようかと考えたのですが、その夢は叶いませんでした。
天国に一番近い島、行ってみたかったです〜。
直行便は無くなってしまったのですが、11月か12月からグアム或いはハワイを経由してフィジーへ行く便が就航するとも聞きますので、そうするとまた行き易くなるかも知れませんね。
とは言え、航空業界はこんな時代ですし、直行便はいろいろな方面で少なくなってしまいそうですね。
やはり経由するより直行便の方が楽で良いですよね。
たらよろさんのニューカレドニア旅行記、後で拝見にお邪魔させてくださいね。楽しみ〜(^^)2009年11月01日23時33分 返信する -
ファイアーダンス
見たいです!
フィジーの方々の暮らしがよく分かるお写真に惹かれました。
ご夫婦でヨーロッパのプロ!なんですね。
航空券が当たるとはうらやましいです。
おいしそうな写真がいっぱい。
ジューサーでいろんな野菜を混ぜたジュースを作れるなんてナイスですね。南国にぴったり。
綺麗なお魚は見られなかったのでしょうか?
海の中、綺麗でしょうね〜。RE: ファイアーダンス
トモエルさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
> ご夫婦でヨーロッパのプロ!なんですね。
いえいえ、その定例会に出席したのは夫だけでして、
また、最初は日欧の文化から始まったようですので日欧と書いたのですが、現在はもっと幅広く、国内外の文化や経済・環境問題など、その都度様々なテーマで集う会とのことです。
なので全然ヨーロッパのプロではないんですよ(^_^;)
お魚は……私は泳げないのでダイビングもシュノーケルも出来ないのです。。。
どちらも泳げなくても出来るとは聞くのですが、水中に顔をうずめること自体が怖くて。。。お恥ずかしい話です。
ただ、グラスボトムボートで海の中を少しだけ見ることは出来ました。
その様子は次回の旅行記に載せようと思っていますので、また見てやってくださいね。
トモエルさんはダイビングはなさいますか?
泳げるのと泳げないのとでは、ビーチでの楽しみが大きく違って来ますよね。私は専ら眺めるの専門です〜(汗)2009年11月01日19時53分 返信する -
南国のお蝶夫人
waterlilyさん、おはよう♪
なんだか風邪がつよくなったきたね。
これから寒くなるとか、
そんな中こんな暖かい旅行記はぴったりだなぁ。
しかも当選したなんてすごいじゃないですかー。
やっぱり日頃の行いを神様はみてるのね。
私もそろそろ宝くじが当たってもいいのになぁ。
フィジーかぁ。
観光化されつつも自然がいっぱい残されていていいですね〜。
青い海も民族色の強さも非日常的で素敵だなぁ。
ちょっとこの回し飲みは今の日本じゃインフルエンザで危険だよね。
ほんと、今年はビーチ続きでいいですね♪RE: 南国のお蝶夫人
momoちゃん、こんにちは♪
嬉しいお言葉をありがとう〜!
お蝶夫人のようだと良いのですが、実体は遥か遠く、幼稚園児の羽付き以下でございます〜(汗)
そして、日頃の行いは良くないのだけれど、夫は運だけは良いのよ(^_^;)
> 観光化されつつも自然がいっぱい残されていていいですね〜。
> 青い海も民族色の強さも非日常的で素敵だなぁ。
ほんと、そうなの〜、まさにリゾートのホテルエリアから少し離れると、海も山も手つかずの自然が一杯で、非日常的で感動でした。
その手つかずの自然を次の旅行記に載せようと思いますので、また遊びに来てくださいね。
そうそう、新型インフルエンザが心配な回し飲み、momoちゃんもそう思うでしょ。
カヴァ自体には抵抗は無くて、次に書く予定の山村訪問では飲んだのですが、ただちょうどこの時期、新型インフルエンザが不安で、少し躊躇してしまいました。
新型インフル、どんどん拡大しているようですね。
momoちゃんも気をつけてね。2009年11月01日15時09分 返信する -
有島武郎と三岸好太郎
waterlilyさん
夜分お邪魔しております。
有島武郎
タイトルだけは記憶しているものの
いわゆる「文学史」で一通り習っただけのoneonekukikoでしたが
「小さき者へ」「 一房の葡萄」の1文心にしみます。
この年になると改めてこういう文体に、心惹かれますね。
短編小説を読んでいるような
素敵な流れの中に身を置きました。
そして、三岸好太郎美術館
何年か前に訪れました。
その多才さに驚いた記憶があります。
日本のガリレオみたい
若くして亡くなり惜しいことをしましたが
それが三岸節子の誕生につながったのかも知れませんね。
いつもwaterlilyさんのところでは
たくさんの思いをいただきます。
かわいいシロクマ君たち
北海道の動物園と言うと
「旭山動物園」を思い浮かべますが
「丸山動物園」なかなかです。
美瑛の丘
いつかジャガイモの花の咲くときに訪れたいと
20年近く前に願ったまま
ジャガイモの花はいまだ実現せずです。
oneonekukikoRE: 有島武郎と三岸好太郎
oneonekukikoさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
有島武郎の美しい文章は心に沁みますよね。
昔読んだ時よりも、歳を重ねた今、また違った感動があり、特に「一房の葡萄」は童話ではありますが、大人になってこそその良さが解る気がします。
ちょうど今の気分でしたので、再びしみじみと味わいました。
共感頂いてとても嬉しいです。
三岸好太郎美術館にoneonekukikoさんもいらしたのですね。
ほんと、作風も大きく変わって行き、詩で書いた絵というものもあるのに同じく驚きました。
あの時代、夭逝した天才って多いですね。
確かにoneonekukikoさんがおっしゃるように、それが三岸節子の誕生へとつながっていったのかもしれませんね。
oneonekukikoさんは三岸節子美術館の方はいらっしゃいました?
私は行ったことがないので、いつか行ってみたいと思っています。
そうそう、北海道と言えば今話題の旭山動物園ですが、今回シロクマの双子ちゃんが見たかったので円山動物園の方を選びました。
旭山動物園のように最先端ではありませんが、素朴な温かい雰囲気の動物園でした。
美瑛の丘、季節によっていろいろ咲く花が変わって行くのですね。
同じく、ジャガイモの花を見てみたいです♪2009年10月30日10時44分 返信する -
真夏の島に咲く花は
waterlilyさん、こんにちは。
なんとフィジー往復当選とはラッキーですねっ!
のっけから大統領ってのもびっくりです。全然そんな政変の渦中にいる人に見えません〜
フィジーというと好きな作家さんの本でフィジーが舞台になってる作品があって、地名とかインド人が多いこととかそこから知ってはいました。
でも写真では見たことがなかったので興味深く拝見させていただきました。
今年は南の島のリゾートづいてらっしゃるんですね。(1)ということはまだまだ続きそうですね。
また見に来ます〜
べるつくRE: 真夏の島に咲く花は
べるつくさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
そうなの、運だけは良い夫なのです(^_^;)
ほんとほんと、バイニマラマ氏はそんな政変の渦中にいる人には見えない穏やかな笑顔ですよね。
ところが、何と言っても軍司令官でもありますし、何度かのクーデターの中心人物ですから、なかなか凄い経歴の人物のようです。
単なる首相ではなく、クーデターの首謀者に会うなんて、もうこれが最初で最後と思います。
フィジーが舞台になっている本があるのですか。
何という題でしょう?
是非是非お教えくださいませ。
読んでみたいです。
(1)なのですが、あともう一回だけで終わる予定です。
いつも写真が多くなって冗漫になってしまうので、何とか少なくしようと推敲&削除中です。。
その時はまた是非見てやってくださいね。2009年10月26日13時32分 返信するRE: RE: 真夏の島に咲く花は
> フィジーが舞台になっている本があるのですか。
> 何という題でしょう?
> 是非是非お教えくださいませ。
ふっふっふ。きっとwaterlilyさんなら興味をお持ちになられると思って、最初の書き込みに書名を仕込んでおきました。
書き込みのタイトルが実はそのまま本の名前なのでした〜
作者は垣根涼介さんです。
クーデターも描かれていますよ。2009年10月26日19時52分 返信するRE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
まぁ、タイトルに仕込んであったのですか。
さすが推理小説好きのべるつくさんですね!
密かに仕込まれたタイトルだなんて、何ておしゃれで素敵(^^)
本文と関係の無い、でも素敵なこのタイトルは何かしらと思っていましたよ。
早速読んでみますね。
真夏の島に咲く花は、、、一体何なのでしょう。
楽しみ〜♪
教えてくださってありがとうございます。
読み終わりましたら感想をお伝えしますね。
2009年10月26日23時15分 返信するRE: RE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
べるつくさん、
「真夏の島に咲く花は」
読み終えました。
フィジーの国花タンギモウジアの花。別名、乙女の涙。
でもその実物を見たことがあるフィジー国民は殆どいないという山中深くに人知れず咲く赤い花。
だったのですね。
この花のことを初めて知りました。
フィジーの青春群像を背景に、クーデターや民族間の深い問題が織り込まれ、バイニマラマ軍司令官やシェラトンやヒンドゥー寺院の名も出て来て、とても興味深く読みました。
そして、フィクションとは言え、ここまで詳細にフィジーの社会的背景を調査して描いた垣根氏に感嘆しました。
無邪気で純粋なフィジアンに対する作者の温かな視線にも。
『楽園など、どこにもない。
場所ではない。国でもない。みんなの笑顔の中だけにある……気持ちの中だけにある。』
金銭的に恵まれていることが幸せではない。
無償の愛に触れ、胸が熱くなるようなラストでした。
実はこの旅行記の続編で、今回の旅行で一番感動したフィジーの山村について書こうと思っていたのですが、その山村でまさにこの作者のような思いを私も感じ、大変共感を覚えました。
良い本を教えてくださってありがとうございました。
べるつくさんはどんな感想を持たれましたか?
フィジーの未来が明るいことを願って……2009年10月30日10時34分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
watelilyさん、こんにちは。
> 「真夏の島に咲く花は」
> 読み終えました。
はやっ!! 今週の頭に読んでみます、とおっしゃられててもう読み終えられたのですねっ! その素早さに感嘆です。
感想もさすが、うまくまとまっていて、私の稚拙な感想など恥ずかしくて述べられません・・・
読んだのいつだったろうと調べてみましたらもう約3年前でした。
http://berutsuku.cocolog-nifty.com/book/2006/11/post_6ead.html
きっと現地で地元の方たちに触れられたwaterlilyさんでこそ、作者に深く共感できることと思います。
そう、知らずに読んでいても作者のフィジアンへの想いは感じ取れます。代表作の「ワイルドソウル」でも南米のラテン気質をからっと明るく描いていて、重いテーマなのにその明るさに救われます。
ご紹介した本を早速に読んでいただいて素敵な感想もお持ちいただいて、こちらこそうれしいです。ありがとうございます。2009年10月30日12時15分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
はい、人物描写など諸々、あぁ、そうだったわと納得出来る場面が多くて、最後のチョネが屋根に上っている辺りなどはもう驚いて一気に読んでしまいました。
そして感想を一言で言えない程、考えさせられることが多い内容でした。
こちらこそ、ご紹介ありがとうございました。
で、べるつくさんのブログ、拝見したのですが、素晴らしい〜!
べるつくさんは読書家ですね。
その上、とても充実した内容のブログを幾つも書いていらっしゃるのですね。すごいです!
4トラベルの他にもブログを書いていらっしゃる方は何人か存じ上げていますが、べるつくさんのように幾つもブログを持っておられる方は少ないのではないでしょうか。
しかもどの分野でもとても深く掘り下げていらっしゃることに感嘆しました。
幾つか拝見しましたが、我が家も松田道雄の育児書で育てましたので、久し振りにその名を見つけて懐かしくなってしまいました。
またこれから少しずつ楽しみに拝見させてくださいね。2009年10月30日20時47分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
本の感想(&スヌグッズ)のブログもご覧いただきまして恐縮です。
あっちは4トラよりずっと前からやってるもんで、作った当時はジャンルで分けるという発想がなくて、ああいった内容にしたまま現在に至っています。まあべるつくらしいからいいか、と。
いくつも作っておいて休眠中のもありますから、褒められたもんじゃないですー。
> べるつくさんは読書家ですね。
とんでもないですよ〜。少なくともwaterlilyさんのほうが絶対ずっと読書家でらっしやいますって。
私なんぞ通勤の電車でエンタテイメント系読むだけですから。
> 幾つか拝見しましたが、我が家も松田道雄の育児書で育てましたので、久し振りにその名を見つけて懐かしくなってしまいました。
あ、それはとても心強いです。そうだ、そろそろ岩波文庫の中巻借りなきゃ!
この垣根氏の小説、フィジーに行かれた方には絶対お薦めだろうと思っていましたが、その中でも一番作者の思いを受け止めていただけたであろうwaterlilyさんに読んでいただけて作者でもないのにうれしいです。2009年10月30日23時05分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 真夏の島に咲く花は
そんな、べるつくさんのブログは本当に素晴らしいですよ!
家族思いで愛妻家で、しかもいろいろ探究なさって、ブログも沢山きちんと書かれて、、どうやって時間を捻出されるのかしらと思っていましたが、電車の中でも読書されたりと、無駄な時間を過ごされずに時間を有意義に使っていらっしゃるのですね。
ぼ〜っと無益に過ごすことが多い私はべるつくさんを見習わなくてはと思います。
> あ、それはとても心強いです。
いえいえ、なかなか育児書通りには行きませんでした…(汗)
ただ、書棚に松田道雄の名があるだけで安心する、、、そんな感じでした(^_^;)
「真夏の島に咲く花は」、この作品を教えて頂いただけでもフィジーに行った甲斐があった気がしています。
単なるビーチリゾートではなく、いろいろ感じるものがあった今回の旅行で、その思いを垣根氏が実に素晴らしく表現してくださっていて、
そしてべるつくさんがこの気鋭の作家をお好きだったということを知り、人と人との幸せな出会いを更に嬉しく思いました。
拝金主義に流れる先進国の奢りと、人の真の幸せは何かということ、、、
フィジーに行った人は勿論、これから行く人や或いは行く予定は無い人にも読んで欲しい本だと思いました。
改めてもう一度、本当にありがとうございました。2009年10月31日17時07分 返信する -
思いがけず、いいですねえ!
waterlilyさん、こんにちは
自分の旅行記がやっと完成したので、皆様の旅行記を見る余裕ができました。
さっそくwaterlilyさんの旅行記見に着たんですが、思いがけず航空券ゲット
とはうらやましい。
私も何かチャンスがあれば、どこだって行く! んですが
全くそういうチャンスに恵まれません。
4トラのモニター、ノルウェーもカナダも当たらなかったし・・
私は泳げないので南の島に関心がなく、フィジーの情勢も知りませんでした。
でも、いきなりバイニマラマ暫定首相に会ってしまうなんてすごい!
写真の解説がなければ、スカート姿の変な男性と思ってしまうところでした。
思いがけず行ったところが良かった・・(たぶん、どこでも行けば絶対楽しい)
って体験したいです!
なつ
ありがとうございます☆
夏への扉さん、いらっしゃいませ〜。
ご覧くださってありがとうございます。
旅行記完成されたのですね。
後で拝見に参りますね。楽しみ〜♪
4トラでもノルウェー、カナダの旅プレゼントというのがあったのですか?
4トラ内は広くてなかなか全部見ることが出来ないので気が付きませんでした。どなたが当たったのでしょう。
私は何かに応募するということはあまり無いのですが、夫は運“だけ”は良いと自分でもいつも言っております(^_^;)
なつさんも泳げないのですか。
素敵なHNから、絶対泳ぎはお得意だと思っていましたよ(^^)
泳げない人って少ないので、お仲間が出来て嬉しい〜♪
そうそう、泳げないと南の島って足が遠のきますよね。私も同じです。
ただ、今回泳げないおかげで(?)フィジーの様々な伝統や村の暮らしを知る機会が出来、行って良かったと思える旅行になりました。
フィジーは海だけでなく山もとても良かったのですが、日本人観光客はこの山の方へあまり行かないらしく、それであまり知られていないのが勿体ないと思いました。
では、後で拝見にお邪魔させてくださいね♪2009年10月26日10時32分 返信するRE: 思いがけず、いいですねえ!
>4トラでもノルウェー、カナダの旅プレゼントというのがあったのですか?
カナダ http://4travel.jp/sp/ontario0907/
ノルウェー http://4travel.jp/sp/monitor0907/
で、旅行記公開されてます。うらやましーっ!
>フィジーは海だけでなく山もとても良かったのですが、日本人観光客はこの山の方へあまり行かないらしく、それであまり知られていないのが勿体ないと思いました。
山!いいですね!
私も、昔々ハワイに行った時、よーく調べるとダイヤモンド・ヘッド山頂
からの景色が素晴らしいとわかって登りました。
当時は日本人にほとんど知られていなかったのか日本人には全く会いませんでした。
その代わり、海では1時間しか過ごせなかったんです。
海も好きですよー見るのと背の立つところまで入るのは。
なつ2009年10月26日19時03分 返信するRE: RE: 思いがけず、いいですねえ!
わぁ、探してくださってありがとうございます!
いろいろなページがあるのですね。
全く知りませんでした。
ノルウェーにカナダ、良いですね〜。
> 海も好きですよー見るのと背の立つところまで入るのは。
私も同じです〜♪
あと、波打ち際を歩くのも好きです。
それから浮き輪でぷかぷかのプールも(^^)
ダイアモンドヘッド旅行記、是非見させてくださいませ〜☆
2009年10月26日23時11分 返信する -
フィジーの旅
waterlilyさん こんばんは
フィジーに行かれてたのですね、それも当たりプレゼントだなんて
ラッキーでしたね!
ダンスやカヴァの儀式 初めて拝見しました。
思いがけない出会いがあったり、
たった一枚の椰子の葉で素敵なバスケットが出来上がったり
ピーターパンのような裾のひらひらが素敵なPoliceman
そしてナダル選手の素敵な壁画像の前でテニス最高!
天然芝コートでプレイなんて羨ましい!
waterlilyさんもテニスされるのですね、私も大好き(^^)v
週2〜3回は人工芝コートでやってます。
いろいろ楽しまれて良かったですね。
roko
ありがとうございます☆
rokoさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
同じく私も、フィジーと言えば海にマリンスポーツというイメージで、ダンスやカヴァの儀式は初めての体験でした。
フィジーのこうした伝統的なことって意外に知られていないですよね。
rokoさんもテニスお好きなのですね♪
週2〜3回もされるって、すごい〜!
それで、rokoさんの山登りの体力も鍛えられるのですね☆
やはり普段の鍛錬あってこその山登りなのですね。
見習わなくちゃ。
登山をしてコマクサを見てみたいというのが今の遥かな願いです。
私はテニスはただ好きと言うだけで、時々思い出したようにする程度ですので、いつまで経っても下手なままです(^_^;)
で、人前ではお恥ずかしくてとても出来ないような状態です。
rokoさんはグラスコートでなさったことはおありですか?
私は初めてで、ボールが弾み難くて、、、天然芝コートは上級者向けなのですね。
日本で天然芝のコートってまだ見たことがないので(とても少ないですよね?)下手でも気分だけはウィンブルドン(汗)、楽しい経験になりました。2009年10月26日10時25分 返信する



